JPH0466558A - 2―アミノインダンの製造方法 - Google Patents

2―アミノインダンの製造方法

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JPH0466558A
JPH0466558A JP2172235A JP17223590A JPH0466558A JP H0466558 A JPH0466558 A JP H0466558A JP 2172235 A JP2172235 A JP 2172235A JP 17223590 A JP17223590 A JP 17223590A JP H0466558 A JPH0466558 A JP H0466558A
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JP
Japan
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aminoindan
formula
compound
indanone oxime
nickel
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JP2172235A
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English (en)
Inventor
Yoshinori Takagi
嘉則 高木
Toshihide Suzuki
利英 鈴木
Akinori Matsuura
松浦 明徳
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JFE Steel Corp
Original Assignee
Kawasaki Steel Corp
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Publication date
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    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02PCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P20/00Technologies relating to chemical industry
    • Y02P20/50Improvements relating to the production of bulk chemicals
    • Y02P20/52Improvements relating to the production of bulk chemicals using catalysts, e.g. selective catalysts

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  • Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
  • Low-Molecular Organic Synthesis Reactions Using Catalysts (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は薬理学上、と(に不整脈症などの各種心臓病・
高血圧症および喘息などの予防・治療剤の原料として有
用な、2−アミノインダンの製造方法に関する。
〈従来の技術〉 2−アミノインダンの誘導体は一般にすぐれた生理活性
作用を示し、各種医薬に利用されるという例が多数報告
されている(たとえば、特公昭54−655 1号、特
公昭62−12214号、特公昭62−12800号、
The Journal of Organic Ch
emistry, Vol.9。
P. 380−391, (1944)など)。 これ
らの報告によれば、当該化合物を成分とした医薬は効能
が高いわりに従来品と比べて副作用が少ないという特徴
を持っている。 一方、その構造の核となる2−アミノ
インダンの製造方法も種々検討されているが、現在工業
的に有効な方法は見出されていない。
2−アミノインダンは、インデンの誘導体である2−イ
ンダノンオキシムを還元することにより合成する方法が
従来から一般的に行われている(Justus、 An
n、、 Vol、275.P、351゜(1893))
。 しかしこの方法では同時に第2級アミンであるジイ
ンダニルアミンが副生ずるという問題があった。
The Journal of Organic Ch
emistry、 Vol、9゜P、 380−391
. (1944)では、ジインダニルアミンの副生を抑
制するために、パラジウムカーボン触媒を用いて塩酸お
よび塩化パラジウムの存在下で2−インダノンオキシム
の還元を行っている。 しかしこの場合の反応生成物は
2−アミノインダンの塩酸塩であることから、さらに水
酸化ナトリウムなどアルカリ類で遊離したのちに溶剤抽
出・濃縮などの操作で2−アミノインダンを分離精製す
る必要がある。 また、この分離工程における収率は6
0%程度と低い。
The  Journal  of  Organic
  Chemistry、  Vo12g、 P、27
97−2804.(1963)では、ラネーニッケル触
媒を用いて水酸化すトリウムまたはナトリウムメチラー
トなどアルカリの存在下で2−インダノンオキシムの還
元を行うことによりジインダニルアミンの副生を抑制し
ている。  しかし、この場合の反応生成物は多量のア
ルカリを含有しているため、まず濃塩酸をほぼ当量加え
て中和したのち濃縮して、析出した塩を濾過などにより
回収・洗浄し、重質分を除去する。
さらに、水酸化ナトリウム水溶液で2−アミノインダン
のみを遊離したのち塩化メチレンなど疎水性の有機溶媒
で抽出して無機塩と分離し、最後に溶媒を留出させると
いう複雑な工程を必要とする。 また、この方法におい
ても収率は60%程度と低い。
一方、Ann、Chim、、 Vol、1. No、5
. P、269−276(197B)では、2−インダ
ノンオキシムの還元によらずインデンと塩化ニトロシル
から誘導した1−クロロ−2−ニトロソインダンの還元
による合成方法を報告している。 しかし、塩化ニトロ
シルの毒性・腐食性が激しいことや、2アミノインダン
塩酸塩の収率がインデン基準で45%ときわめて低いな
どの問題があり、有効な方法とは言えない。
〈発明が解決しようとする課題〉 上述したように、従来法では2−アミノインダンを合成
または分離する過程で2−アミノインダン塩酸塩を経由
するため、分離操作が複雑となるうえ収率も低かった。
本発明は、2−アミノインダン塩酸塩を経由することな
く、2−インダノンオキシムの還元および蒸留分離のみ
で2−アミノインダンを製造することにより、従来より
工程を大幅に短縮し、かつ収率を向上することのできる
2−アミノインダンの製造方法を捉供することを目的と
する。
〈課題を解決するための手段〉 本発明者らは、2−アミノインダンの製造方法としては
2−インダノンオキシムの還元によるのが最も有利であ
るという結論に至り、還元方法についての検討を行った
。 その結果、本反応においては生成するアミンおよび
水がニッケル触媒の活性ならびに選択性を低下せしめ、
そのために2−アミノインダンの収率が低下するという
ことを見出した。 従来法では水酸化ナトリウムなどを
添加することにより収率低下を抑制していたものと考え
られるが、そのために分離が複雑、かつ低収率となった
。 そこで触媒の活性を維持して反応収率の低下を抑え
、かつ分離を容易に行える方法について鋭意検討を行っ
た。 その結果、2−インダノンオキシムを還元する際
、ニッケル触媒を用いアルカリ土類金属の酸化物の存在
下において高圧水素化することにより、ジインダニルア
ミンがほとんど副生せず、2−アミノインダンを選択的
に合成できることを見出し、本発明を完成した。
すなわち、上記目的を達成するために本発明によれば、
下記式[I]に示す2−アミノインダンを製造するに際
し、下記式[nlに示す2−インダノンオキシムを極性
溶媒中、アルカリ土類金属の酸化物の存在下においてニ
ッケル触媒を用いて高圧水素化することを特徴とする2
−アミノインダンの製造方法が提供される。
(上記式中Rは、水素、低級アルキル基、低級アルコキ
シ基、またはハロゲンを示す。 nは0〜4までの整数
を示す。) 以下に本発明をさらに詳細に説明する。
本発明の出発原料である2−インダノンオキシムは、下
記式[II]で示される。
置換基Rは、水素、低級アルキル基、低級アルコキシ基
またはハロゲンを表す。
低級アルキル基としては、メチル基、エチル基、プロピ
ル基、ブチル基等が挙げられる。
低級アルコキシ基としては、メトキシ基、エトキシ基、
プロポキシ基、ブトキシ基等が挙げられる。
また、置換基Rは、特に存在していなくてもよく置換基
の数nはO〜4までの整数を示す。
前記2−インダノンオキシムは、TheJournal
 of Organic Chemistry、 Vo
l、9. P、380−391. (1944)または
特開昭60−218368号などに記述の方法により合
成することができるが、合成方法としてとくに規制はな
い。
2−インダノンオキシムは固体結晶であり還元反応は適
切な溶媒中で行う。 溶媒は2−インダノンオキシムを
溶解するものであればと(に制限はないが、好ましくは
オキシムに対して高い溶解性を示す極性の有機溶媒を用
いる。
たとえばメタノール、エタノールなどの低級アルコール
類、ジエチルエーテル、メチルエチルエーテルなどの低
級エーテル類、テトラヒドロフランまたはジオキサンな
どが挙げられる。
あるいはこれらの任意の組合せによる混合溶媒でもよい
。 溶媒量は2−インダノンオキシムを溶解する範囲内
で選ばれるが、通常はオキシムに対して2〜10容量倍
が適当である。
触媒として用いるニッケルにはさまざまな種類のものが
あるが、ケイソウ土、シリカ、アルミナ、シリカ・アル
ミナなどを担体とした還元ニッケル触媒または該触媒を
還元後安定化したものが一般的に用いられる。 あるい
はラネーニッケル触媒も用いることができる。 触媒の
形状は粉末状、ベレット状、フレーク状のいずれでもよ
い。 また、銅、クロム、マンガンなどの酸化物を助触
媒として少量添加したものでもよい。 触媒量はニッケ
ル基準で2−インダノンオキシムに対して1〜50重量
%、より好ましくは2〜25重量%用いるのが適当であ
る。 50重量%を越えてもよいが、特に実質的な効果
は向上しない。 すなわち、50重量%担持のニッケル
・ケイソウ土触媒であれば2〜100重量%、より好ま
しくは5〜50重量%が適当量であるといえる。 アル
カリ土類金属の酸化物としては酸化カルシウム、酸化マ
グネシウムなどが用いられる。
アルカリ土類金属の酸化物の作用は、反応で副生ずる水
を除去することにより触媒の活性および選択性の低下を
抑えることにある。  2−インダノンオキシムの還元
では反応の過程で副生ずる水が触媒の活性を低下せしめ
、2−アミノインダンの収率低下の原因となる。 反応
系にアルカリ土類金属の酸化物を、より好ましくは仕込
みの直前に粉末状としたものを添加すると、脱水作用に
より触媒活性が反応終了まで維持されるため2−アミノ
インダンが高収率で得られる。 アルカリ土類金属の酸
化物の添加量は2−インダノンオキシムに対して01〜
2.0モル%の範囲内で選ばれるが、より好ましくは0
.8〜・1.2モル%が適当である。
水素圧力も2−アミノインダンの収率に大きな影響を与
える因子である。 たとえば水素圧力が低すぎると触媒
表面に水素が十分な速度で供給されず、主反応の水素化
が進行しにくくなる。 また圧力が高すぎると芳香核水
素化などの副反応が進行するようになる。 水素圧力は
30〜200 kgf/cm2G、より好ましくは50
〜150 kgf/cm2Gが適当である。
反応温度は触媒が活性を示す温度範囲で選ばれ、担持ニ
ッケル触媒では80℃以上、ラネーニッケルでは30℃
以上であればよいが、160℃になると2−インダノン
オキシムが分解することがあるので好ましくない。 本
反応では、担持ニッケル触媒を用いた場合120〜14
0℃、ラネーニッケルを用いた場合50〜100℃が適
当な反応温度である。
以上の条件で10分〜3時間、より好ましくは30分〜
2時間還元反応を行うと水素消費が停止しその時点で反
応工程を終了することができる。
この反応によって生成される2〜アミノインダンは、下
記式[I]で示される。
置換基Rは、水素、低級アルキル基、低級アルコキシ基
またはハロゲンを表し、これら置換基の詳細については
2−インダノンオキシム式[nl と同様である。
また、これら置換基の数nはO〜4までの整数であれば
よい。
なお、反応装置はステンレス製、耐圧ガラス製、または
ステンレスにガラスやテフロンなどのライニングを施し
たオートクレーブなどを用いるのが一般的であるが、構
造・様式などでとくに規制はない。
反応終了後は、触媒およびアルカリ土類金属の酸化物を
濾過あるいは沈降などの方法で分離したのちに濾液ある
いは上澄み液を蒸留する。
この際、触媒およびアルカリ土類金属の酸化物の分離工
程を省略して、直接蒸留する方法も可能である。 ただ
しこれらは分離・回収して再利用に供されるのが一般的
である。 蒸留の際は直接精留操作を行う方法でも、あ
るいは半熱留塔により溶媒を除いたのちに精留操作を行
う方法でもよい。 いずれの場合も高純度(99wt%
以上)の2−アミノインダンが高収率で得られる。
〈実施例〉 以下に本発明を実施例に基づいてさらに具体的に説明す
るが、本発明はこれらの条件によって限定されるもので
はない。
(実施例1) 2−インダノンオキシム147g (1,00mol)
、ニッケル・ケイソウ土(Ni担持I’+50wt%)
12.0g、エタノール500g、酸化カルシウム50
.ogを内容積1.5℃のステンレス(SUS316)
製オートクレーブに仕込み、オートクレーブ内を窒素ガ
スで置換したのち、水素を80 kgf/cm”Gの圧
力で充填した。 攪拌状態で130℃に昇温後、1時間
反応を行った。
オートクレーブを冷却して水素の残ガスを放出した後、
反応生成液を抜き比した。 この反応液中に存在する2
−アミノインダンは、ガスクロマトグラフィーによる定
量の結果、120g (0,90mol)であった。
反応液を濾過してニッケル・ケイソウ土、酸化カルシウ
ムを除去し5たのち、蒸留によりエタノールを除去した
。 次に、精留装置を用いて減圧蒸留を行い、2−アミ
ノインダンを留出させ分離した。 純度99%の2−ア
ミノインダンが115g (0,86mo 1)得られ
た。
(実施例2) 溶媒としてエタノールのがわりにメタノール500g用
いたほかは実施例1と同様の操作を行った。 純度99
%の2−アミノインダンが112g (0,84mol
)得られた。
(実施例3) 溶媒としてエタノールのかわりにテトラヒドロフランを
500g用いたほかは実施例1と同様の操作を行った。
 純度99%の2−アミノインダンが107g (0,
80mol)得られた。
(実施例4) 触媒としてニッケル・ケイソウ士のかわりにニッケル・
シリカ・アルミナを用いたほかは実施例1と同様の操作
を行った。 純度99%の2−アミノインダンが109
g(0,82mol)得られた。
(比較例1) 酸化カルシウムのかわりにナトリウムメチラート54.
0gを用いたほかは実施例1と同様の操作を反応工程ま
で行った。 反応液中の2−アミノインダン含有量はガ
スクロマトグラフィーによる定量の結果93.0g (
0,70m01)であった。
(比較例2) 触媒としてニッケル・ケイソウ士のかわりに5%−パラ
ジウムカーボン12、Ogを用いたほかは、実施例1と
同様の操作を反応工程まで行った。 反応液中の2−ア
ミノインダン含有量はガスクロマトゲフィーによる定量
の結果20.0g (0,15mol)であった。
〈発明の効果〉 本発明は、以上説明したように構成されているので、本
発明の方法によれば、還元時に用いる触媒・溶媒・添加
物が遊離の2−アミノインゲンと容易に分離することが
でき、従来より高い収率で、かつ経済的に2−アミノイ
ンダンを製造することができる。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)下記式[ I ]に示す2−アミノインダンを製造
    するに際し、下記式[II]に示す2−インダノンオキシ
    ムを極性溶媒中、アルカリ土類金属の酸化物の存在下に
    おいてニッケル触媒を用いて高圧水素化することを特徴
    とする2−アミノインダンの製造方法。 式[ I ]▲数式、化学式、表等があります▼ 式[II]▲数式、化学式、表等があります▼ (上記式中Rは、水素、低級アルキル基、低級アルコキ
    シ基、またはハロゲンを示す。nは0〜4までの整数を
    示す。)
JP2172235A 1990-06-29 1990-06-29 2―アミノインダンの製造方法 Pending JPH0466558A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US8012231B2 (en) 2003-04-16 2011-09-06 Horiba, Ltd. Particulate matter analyzer, collecting filter and system for analyzing and collecting samples from fluids

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US8012231B2 (en) 2003-04-16 2011-09-06 Horiba, Ltd. Particulate matter analyzer, collecting filter and system for analyzing and collecting samples from fluids

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