JPH046662A - ディスクプレーヤ装置 - Google Patents

ディスクプレーヤ装置

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JPH046662A
JPH046662A JP10625190A JP10625190A JPH046662A JP H046662 A JPH046662 A JP H046662A JP 10625190 A JP10625190 A JP 10625190A JP 10625190 A JP10625190 A JP 10625190A JP H046662 A JPH046662 A JP H046662A
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clamp
displaced
disc
clamp mechanism
rotating
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Atsushi Hirakata
平方 敦
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Sanyo Electric Co Ltd
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Sanyo Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、回転トレイに載置出来る大径ディスクの再生
が行えるとともに、前記回転トレイに複数枚載置出来る
小径ディスクの中から再生する小径ディスクを自動的に
交換出来るディスクプレーヤ装置に関する。
(口〉従来の技術 ディスクを複数枚セットし、再生するディスクを自動的
に交換するディスクオートチェンジャー装置が知られて
いるが、現在、該ディスクオートチェンジャー装置とし
ては、CD方式の光学式ディスク(CD)用のものが普
及している。この様なディスクオートチェンジャー装置
としては、例えば、特開昭62−239375号公報に
示される如く、回転軸を中心にトレイを回転可能にする
とともに、前記回転軸を中心にしてディスクを載置する
ディスク載置部を前記トレイに放射状に複数設け、前記
トレイを回転きせることにより所望のディスク載置部を
ターンテーブル及び光ピツクアップ等が設けられた再生
機構に対向する再生位置に移動し、そのディスク載置部
に載置されたディスクの再生を行う様にした回転型のも
のが公知である。この様な回転型のディスクオートチェ
ンジャー装置は、再生するディスクを交換する動作が前
述した如く、トレイを回転させるという単純な動作であ
るので、複数のディスクを積載した状態で収納しておき
、その中から所望のディスクを取り出して再生を行うタ
イプのものと比べてディスク交換に要する時間を短縮す
るのに有利であるとともに、構造が簡単であり、製造コ
ストの点でも有利である。
ところで、前述した公報の回転型のディスクオートチェ
ンジャー装置は、トレイがキャビネットの前面からせり
出し可能に成され、前記トレイをキャビネットからせり
出した状態でディスクの着脱を行う、いわゆるフロント
ローディング方式であるが、この様にすると、トレイを
摺動させる機構を必要とし、コスト高を招く。その為、
回転型のディスクオートチェンジャー装置には、普及品
として回転トレイの上方を覆うべくキャビネットに開閉
自在に蓋体が設けられ、該蓋体を開放することにより上
方からディスクの着脱を行う様にした上方開放方式のも
のが提案されている。
前述した上方開放方式の回転型のディスクオートチェン
ジャー装置は、トレイの回転を行うことなく、複数のデ
ィスクの着脱を同時に行うことが出来るが、ディスクを
再生する際、に該ディスクをターンテーブル上に圧着保
持する為のクランプ機構が再生位置にあるディスク載置
部の上方を覆ってしまうので、その覆われたディスク載
置部におけるディスクの着脱を行う場合は、トレイを回
転させ、前記クランプ機構が前記ディスク載置部の上方
に位置しない様にしなければならず、ディスクの着脱作
業が煩わしかった。
その為、クランプ機構をキャビネットに回動可能に支持
し、トレイのディスク載置部が形成された位置から避け
ることが出来る様にすれば、トレイの回転を行うことな
く、再生位置にあるディスク載置部のディスクの着脱も
行うことが出来る。
ところで、現在、国内においては、アナログ信号で記録
されたアナログレコードを1式のピックアップにより機
械的に読み取る、いわゆるレコードプレーヤに代わって
CDプレーヤが広く普及している。
しかしながら、既に所有しているアナログレコードを再
生する場合があるし、海外では、まだCDプレーヤが普
及しておらずレコードプレーヤが主要なオーディオソー
ス装置である国も多い。
その為、依然としてレコードプレーヤは必要であり、ス
テレオセットとしては、CDプレーヤ及びレコードプレ
ーヤの両方を必要とする。その為、本願出願人は、先に
CDプレーヤ用の回転型のオートチェンジャー装置のト
レイをアナログレコードのターンテーブルとして利用出
来る様にするとともに、1式のピックアップを設けてC
Dの他にアナログレコードの再生も行える様にした複合
型のディスクプレーヤ装置を提案している。
ところで、回転型のディスクオートチェンジャー装置は
、再生機構、を上下動可能に成し、トレイの回転時に再
生機構を下降状態の非再生位置に変位し、トレイの回転
が妨害きれない様に、そして、CDの再生を行うときに
前記再生機構を上昇状態の再生位置に変位し、該再生機
構に備えるターンテーブル上にCDを装着するとともに
、前記再生機構に備える光ピツクアップを所定位置に配
置する必要がある。その為、前述した複合型のディスク
プレーヤ装置において、CDの再生を行うときには、ク
ランプ機構をクランプ位置に変位きせるとともに、再生
機構を再生位置に変位させる必要がある。一方、アナロ
グレコードの再生を行うときには、前記クランプ機構を
非クランプ位置に変位させるとともに、前記再生機構を
非再生位置に変位させる必要がある。
したがって、複合型のディスクプレーヤ装置においては
、クランプ機構と再生機構とを連動して変位させること
により前記クランプ機構と前記再生機構とを良好なタイ
ミングで動作させることが出来る。
(ハ)発明が解決しようとする課題 しかしながら、複合型のディスクプレーヤ装置において
は、アナログレコードをトレイに載置した状態で誤って
CDの再生を行う操作が行われた場合、再生機構が上昇
されることによりCD用のターンテーブルや゛光ピック
アップ等の再生機構の構成部品が前記アナログレコード
に当接され、アナログレコードや前記再生機構の構成部
品を損傷させる危惧があった。
(ニ)課題を解決するための手段 本発明は、前述の点に鑑みて成されたディスクプレーヤ
装置で、/JX径ディスクを回転きせる為のターンテー
ブル及び小径ディスクに記録された信号を読み出す為の
ピックアップを有するとともに、小径ディスクの再生を
行う状態の再生位置と非再生位置との間を変位可能に支
持された再生機構と、小径ディスクを前記ターンテーブ
ル上に圧着する為のチャック部材を有するとともに、再
生位置に移動された載置部に載置された小径ディスクを
前記ターンテーブル上に圧着保持する状態のクランプ位
置と前記載置部が形成された位置から外れた非クランプ
位置との間を変位可能に支持されたクランプ機構とを備
え、該クランプ機構の変位に連動して前記再生機構を変
位する様に構成するとともに、前記クランプ機構のクラ
ンプ位置への変位により該クランプ機構が回転トレイに
載置された大径ディスクに当接される様に前記クランプ
機構に前記回転トレイに載置されている大径ディスクの
上面より低くなる部分を設けたものである。
(*)作用 本発明は、クランプ機構と再生機構とを良好なタイミン
グで作動させ、かつ該クランプ機構と該再生機構とをそ
れぞれ駆動する駆動機構の簡略化を計る為に前記クラン
プ機構と前記再生機構とを連動する様にするとともに、
大径ディスクが回転トレイに載置されているとき、前記
クランプ機構が非クランプ位置からクランプ位置に向っ
て変位きれると、該クランプ機構が大径ディスクの外周
端に当接する様に成し、このとき、再生機構の再生位置
への変位が行われない様にしている。
(へ)実施例 第1図は本発明に係るディスクプレーヤ装置の一実施例
を示す平面図で、(1)はキャビネット、(2)は該キ
ャビネット(1)に支持されたセンターシャフト、(3
)は該センターシャフト(2)を回動中心軸として前記
キャビネット(1)に対して回転自在に取り付けられる
とともに、CD(4)が載置される凹状のCD載置部(
5)が前記センターシャフト(2)を中心にして放射状
に5個連設された回転トレイ、(6)は該回転トレイ(
3)の下面に前記回転トレイ(3)の同心円状に形成さ
れたリム、(7)は回転軸(7a)にプーリー(8)が
固定されるとともに、該プーリー(8)及び前記リム(
6)間に張架されるゴム製のベルト(9)を介して前記
回転トレイ(3)を駆動するモータ、(10)はCD(
4)を回転させる為のCD用ターンテーブル(11)と
、CD(4)に記録された信号を読み出す為の光ピツク
アップ(12)と、該光ピツクアップ(12)をCD 
(4)の径方向に送る送り機構(13)とを備え、前記
キャビネット(1)内の所定位置に設けられたCD再生
用の再生機構、(14)は該再生機構(10)に対向す
る再生位置まで移動されたCD載置部(5)に載置部れ
たCDをCD用ターンテーブル(11)上に圧着保持す
る為のクランプ機構である。
回転トレイ(3)のCD載置部(5)内には、CD用タ
ーンテーブル(11)上にCD(4)を装着する為、及
び光ピツクアップ(12)からの光ビームにより前記C
D (4>をトレースする為にそれぞれ孔(15)が形
成きれている。
また、再生機構(10)は、シャフト(16)を回動中
心軸として昇降可能に支持きれており、前記再生機構(
10)が上昇されると、CD用ターンテーブル(11〉
のCD載置面が孔(15)を介してCD載置部(5〉の
上方に突出される。そして、前記再生機構(10)は、
該シャフト(16)の軸方向からの部分断面図の第2図
に示す如く、CDの再生状態時以外において、下降され
た状態にある。
一方、クランプ機構(ロ)は、第1図の0−0における
断面図の第3図に示す如く、回動軸(17)によりキャ
ビネット(1)に水平方向に回動可能に支持され、前記
クランプ機構(ロ)には、軸(18)を中心に垂直方向
に回動可能に支持されたクランプ板(19)が設けられ
ている。そして、前記クランプ板(19)には、CD(
4)をCD用ターンテーブル(11)上に圧着保持する
為のチャック部材(20〉が回転自在に遊嵌きれており
、前記クランプ板(19)は、該クランプ板(19)の
下面に形成された半球状の突起(21)を回動軸(17
)の周囲のキャビネット(1)の一部に形成されたガイ
ド突片(22)上に載置することにより支持きれている
。そして、前記ガイド突片(22)は、クランプ機構(
14)を第1図の実線に示すクランプ位置に変位した状
態において前記突起(21)か当接きれる部分が低く成
され、前記クランプ機構(14)を第1図の一点鎖線に
示す非クランブー位置に変位きせるのに応じて前記突起
(21)が当接される部分が徐々に高くなる様に戒され
ている。
その為、チャック部材(20)の位置は、前記クランプ
機構(14)をクランプ位置から非クランプ位置に変位
するのに従って徐々に高くなり、前記クランプ機構(1
4)を非クランプ位置に変位させるときに前記チャック
部材(20)が回転トレイ(3)の外周部の高い部分に
衝突することが避けられ、前記クランプ機構(14〉の
回動変位は阻害されない。
ところで、回転トレイ(3)のCD載置部(5)が形成
されていない周縁部〈24)と星形状の中央部(25)
とは、機械的にアナログ信号が記録されたアナログレコ
ード(26)を支持する為の支持部となり、前記CD載
置部(5〉より1段高く成されており、その支持部の全
部あるいは一部には、アナログレコード(26)を保持
するとともに、アナログレコード(26)の振動を吸収
する為の粘弾性を有する樹脂やゴム類のマット(図示せ
ず)が貼着される。そして、センターシャフト(2〉は
回転トレイク3)の上面より突出して形成されており、
その径はアナログレコード(26)の中心孔に応じてい
る。
また、キャビネット(1〉には、垂直軸(27)を中心
に水平回動可能に支持されているとともに、水平軸(2
8)を中心に垂直回動可能に支持されたトーンアーム(
29)と、該トーンアーム(29)の先端に設けられた
斜式のカートリッジ(30)とから成るピックアップ機
構(31)が設けられている。
そして、回転トレイ(京)、クランプ機構(旦)及びピ
ックアップ機構(31)は、第4図の側面からの模型図
に示す如く、キャビネット(1)の背面にヒンジ(32
)を介して開閉自在に取り付けられた蓋体(33)によ
り覆える様に成されており、該蓋体(33)は透明な合
成樹脂材料により構成きれ、閉成された状態でも内部が
覗ける様に成されている。
次に、前述の如く構成されたCDオートチェンジャー装
置の使用方法に付いて説明する。尚、当然のことながら
、CDやアナログレコードをセットするときには、蓋体
(33)を開放した状態(あるいは外した状態)にして
おく。
まず、CDを再生する場合は、再生するCDの枚数に応
じて1〜5枚のCDを回転トレイ(旦)のCD載置部(
5)に載置する。この場合、クランプ機構(14)を第
1図の一点鎖線に示す如く、前記CD載置部(5〉の位
置から避ける様に非クランプ位置に回動しておき、全て
のCD載置部(5)にCDが載置出来る様にしておく。
そして、所望のCD載置部(5)にCD(4)を載置し
たら、前記クランプ機構(14)を第1図の実線に示す
クランプ位置に回動する。ここで、前記クランプ機構(
14)のチャック部材(20)は、第2図に示す如く、
下面がCD載置部(5)に載置されたCD(4)の上面
より高い位置になる様に配置きれている。また、再生機
構(10)は第2図図示の如く、下降きれているので、
前記クランプ機構(14)がクランプ位置に変位されて
いる状態であっても回転トレイ(3)を回転することが
出来る。その為、再生するCDを選択する場合は、前記
クランプ機構(ロ)をクランプ位置に変位体せた状態で
回転トレイ(旦)を回転許せ、所望のCD載置部(5)
に載置された再生しようとするCDを再生機構(10)
に対向する再生位置まで移動きせる。この場合、モータ
〈7)を通電し、プーリー(8)を回転させれば、該プ
ーリー〈8)の回転がベルト(9)を介して回転トレイ
(≦)のリム(6)に伝達されるので、該回転トレイ(
多)を回転させることが出来、所望のCDを再生位置ま
で移動させることが出来る。
所望のCDが再生位置まで移動されると、次に再生機構
(10)の上昇を行う。前記再生機構(す)は、シャフ
ト(16)を回動軸として第2図の矢印A方向に回動す
ることにより上昇される。その上昇が進むと、やがて、
CD用ターンテーブル(11〉中央の突出部がCD(4
)の中心孔(4a)に挿入きれ、該CD(4)が前記C
D用ターンテーブル(11)に載置された状態になる。
前記再生機構(す)は、更に上昇され、CD(4)の上
面がチャック部材(20)の下面に当接された状態まで
上昇された後、前記再生機構(10)の上昇は停止され
る。この状態において、CD(4)はCD載置部(5)
から離間きれているとともに、チャック部材(20)に
よりCD用ターンテーブル(11)上に圧着保持されて
いる。その為、スピンドルモータ(34)を通電し、前
記CD用ターンテーブル(11)を回転きせるとCD(
4>の回転が行われるので、光ピツクアップ(12)に
より前記CD(4)を再生することが出来る。
したがって、再生機構(10)を降下させておき、回転
トレイ(3)を回転してCD載置部(5)に載置された
CD(4)を再生位置まで移動させた後、前記再生機構
(10)を上昇させ、前記CD(4)をCD用ターンテ
ーブル(11)上に圧着保持することを繰り返し行うこ
とによりそれぞれのCD載置部(5)に載置された複数
のCDを順次再生することが出来る。
一方、アナログレコードを再生する場合は、クランプ機
構(14)を非クランプ位置に回動し、アナログレコー
ドが一装置される位置から退ける。そして、アナログレ
コード(26)の中心孔をセンターシャフト(2)に挿
入して該アナログレコード(26)を回転トレイ(3)
に載置する。ここで、再生機構(10)は前記クランプ
機構(14)を非クランプ位置に回動きせる以前に下降
する様に成されているので、前記クランプ機構(ロ)を
非クランプ位置に回動した状態において、回転トレイ(
))を回転することが出来る。
したがって、回転トレイ(3)を回転し、アナログレコ
ード(26)を回転させるとともに、トーンアーム(2
9)を回動し、カートリッジ(30)によりアナログレ
コード(26)をトレースする状態にすれば、ピックア
ップ機構(31)により前記アナログレコード(26)
を再生することが出来る。
尚、アナログレコード(26)を回転させる際の回転ト
レイ(3)の回転は、再生するCDを選択する際に前記
回転トレイ(3)を回転させる駆動源となるモータ(7
)により行われる。
また、回転トレイ(3)のCD載置部(5)は、アナロ
グレコード(26)が載置される支持部より一段低く形
成されるとともに、前記CD載置部(5)の段差は、C
Dの厚みより大であるので、CDを前記CD載置部り5
〉に載置した状態で前記回転トレイ(3)にアナログレ
コード(26)を載置することが出来る。
ところで、本発明は、再生機構(10)とクランプ機構
(14)とを連動移せて変位きせる点に特徴を有するも
ので、次にその点に付いて詳細に説明する。
第5図及び第6図は、再生機構(10)及びクランプ機
構(14)を駆動する駆動機構の平面図を示し、それぞ
れクランプ機構(14)がクランプ位置及び非クランプ
位置に変位している状態を示す0図において、(35)
は駆動源となるモータ、(36>は該モータ(35)の
回転軸(35a)に嵌着された第1プーリー(37)は
該第1プーリー(36)に伝達ベルト(38)を介して
連結される第2プーリー、(39)は該第2プーリー(
37)に同軸に形成された第1ギア、(40)は該第1
ギア(39)が噛合諮れる第2ギア、(41)は該第2
ギア(40)に同軸に形成された第3ギア、(42)は
、該第3ギア(41)が噛合されるギア部(42a)が
形成きれているとともに、上面に渦巻き状の第1カム(
43)が形成されたカム部材、(44)は軸(45)を
中心にして回動変位可能に軸支されているとともに、前
記第1カム(43)にガイドきれるガイドピンク46)
と駆動ピン(48)が形成された第1回動部材、(49
)は軸(50)を中心にして回動変位可能に軸支きれ、
クランプ機構(月)に固定されているとともに、前記第
1回動部材(44)の駆動ピン(48)が挿入される孔
(51)を有する第2回動部材である。
カム部材(42)は、第2図に示す如く、高低差のある
上及び下平坦部(60a)及び(60b)を斜面部(6
0C)により連結する様に勾配を設けて側面の周囲に形
成された溝により構成された第2カム(す)を備えてお
り、該第2カム(60)には、再生機構(10)のシャ
ーシの一端に形成された支持部(61)が挿入され、該
再生機構(10)の一端が支持きれている。
また、カム部材(42)が軸支される基板(図示せず)
には、第1及び第2スイツチ(62)及び(63〉が固
定きれており、前記第1及び第2スイツチ(62)及び
(63)は前記カム部材(42)の裏面に形成された突
起(64)により該カム部材(42)の変位状態に応じ
て切換えられる様に成きれている。
ところで、第2回動部材り49)の孔(51)は、第1
回動部材(44)の駆動ピン(48)の径に比へて大き
く形成きれており、該駆動ピン(48)は前記孔(51
)に余裕を持って挿入されている。その為、前記第1及
び第2回動部材(44)及び(49)は、互いに遊びを
持って連結されることになる。ここで、前記第2回動部
材(49)には、中央部がコイルハネで両端部が略同一
方向に突出されたバネ部材(52)が取り付けられてお
り、前記駆動ピン(48)は、前記バネ部材(52)の
両端部間に介在きれる。その為、前記駆動ピン(48)
は、前記バネ部材(52)により位置規制されることに
なる。
次に動作に付いて説明する。
モータ(35)を通電し、該モータ(35)の回転軸(
35a)を回転させると、その回転は第2プーリー(3
6)、伝達ベルト(38)、第2プーリー(37)、第
1ギア(39)、第2ギア<40)及び第3ギア(41
)を介して減速されてカム部材(42)に伝達きれる。
その為、前記モータ(35)の回転軸(35a)を時計
方向に回転させると、前記カム部材(42)は時計方向
に回転し、一方、前記モータ(35)の回転軸(35a
)を反時計方向に回転させると、前記カム部材(42〉
は反時計方向に回転する。
ところで、カム部材(42)が回転すると、第2カム(
60)の変位に応じて再生機構(10)の支持部(61
)が変位するので、該再生機構(10)がシャフト(1
6)を中心にして上下方向に回動きれる。ここで、前記
カム部材(42)が時計方向に回転すると、前記支持部
(61)は前記第2カム(60)の下平坦部(60b)
から上平粗部(60a)に向って変位されることになり
、逆に、前記カム部材(42)の反時計方向に回転する
と、前記支持部(61)は前記第2カム(60)の上平
粗部(60a)から下平坦部(60b)に向って変位き
れることになる。その為、再生機構(10)は、前記カ
ム部材(42)が時計方向に回転すると、上昇して再生
位置に変位され、前記カム部材(42〉が反時計方向に
回転すると、下降して非再生位置に変位される。
また、カム部材(42)が回転すると、第1カム(43
)の変位に応じてガイドピン(46)が変位するので、
第1回動部材(44)が回動される。前記第1回動部材
(44)が回動すると、その回動に応じて駆動ピン(4
8)が変位する。ここで、前記駆動ピン(48)が変位
すると、その変位方向がどちらでも該駆動ピン(48)
がバネ部材(52)に当接する。そして、前記駆動ピン
(48)がバネ部材(52)の付勢力に抗して変位きれ
ることにより第2回動部材(49)が回動妨れる。その
為、クランプ機構(14〉の回動が行われる。そして、
この場合、前記第2回動部材(49)には、バネ部材(
52)により駆動ピン(48)が変位した方向と逆向き
の力が発生されているので、クランプ機構(14)は、
前記バネ部材(52)が前記駆動ピン(48)を押圧す
る力によりガタ付きなく支持される。
ところで、第1回動部材(44)は、第1カム(43)
の渦巻形状の関係からカム部材(42)の回動方向と逆
方向に回動される。そして、第2回動部材(49)は、
前記第1回動部材(44)の回動方向と逆方向に回動さ
れる。その為、クランプ機構(14)は、カム部材(婬
)と同一方向に回動され、該カム部材(銘)が時計方向
に回転すると、時計方向に回動され、前記カム部材(4
2)が反時計方向に回転すると、反時計方向に回動跡れ
る。
今、再生機構(籾)の支持部(61)が第2カム(印)
の下平坦部(60b)に位置しており、前記再生機構(
10)が非再生位置に変位しているとともに、第2回動
部材(49)が第5図図示の第1位置に変位しており、
クランプ機構(14)が第1図の実線の状態のクランプ
位置に変位しているとする。この状態において、回転軸
(35a)が時計方向に回転する様にモータ(35)の
通電が行われ、カム部材(42)が時計方向に回転する
と、再生機構(10)の上昇が行われ、該再生機構(1
0)はやがて再生位置に変位される。
また、カム部材(42)が時計方向に回転すると、第2
回動部材(49)が時計方向に回動される。ここで、前
記第2回動部材(49)が第6図図示の第2位置に変位
されているとき、クランプ機構(ロ)は、第1図の一点
鎖線の状態の非クランプ位置に変位している。その為、
前記第2回動部材(49)が時計方向に回動されると、
やがて前記クランプ機構(14)は、非クランプ位置に
変位される。このとき、カム部材(42)の突起(64
〉により第1スイツチ(62)が切換えられる状態にな
る。その為、前記第1スイツチ(62)の切換状態を検
知することによりクランプ機構(14)が非クランプ位
置に変位されたことが検出される。
逆に、第65!A図示の状態において、回転軸(35a
)が反時計方向に回転する様にモータ(35)の通電を
行う、すると、カム部材(42)が反時計方向に回転す
る。その為、再生機構(10)が下降され、やがて非再
生位置に変位きれる。
また、カム部材(婬)が反時計方向に回転きれると、第
2回動部材(49)が反時計方向に回動跡れる。その為
、クランプ機構(14)が反時計方向に回動され、該ク
ランプ機構(14)はやがてクランプ位置に変位きれる
。このとき、カム部材(42)の突起(64)により第
2スイツチ(63)が切換えられる状態になる。その為
、前記第2スイツチ(63)の切換状態を検知すること
によりクランプ機構(14)がクランプ位置に変位され
たことが検出される。
ところで、カム部材(42)の第1カム(43〉と第2
カム(60)との関係からクランプ機構(14)が非ク
ランプ位置からクランプ位置に変位した時点では、まだ
再生機構(10)が再生位置に変位きれない様に成され
ている。すなわち、カム部材(42)か時計方向に回転
すると、まず、クランプ機構(14)が非クランプ位置
からクランプ位置に変位され、その後、再生機構(10
)が非再生位置から再生位置に変位される様に前記第1
及び第2カム(43)及び(60)は関係付けて形成さ
れている。その為、前記再生機構(10)の非再生位置
から再生位置への変位が行われるときには、クランプ機
構(14)はクランプ位置に変位されており、チャック
部材(20)がターンテーブル(11〉の対向位置に変
位されているので、前記再生機構(10)の再生位置へ
の変位により確実にCDをCD用ターンテーブル(11
)上に圧着することが出来る。
一方、カム部材(42)が反時計方向に回転すると、逆
に、まず、再生機構(10〉が再生位置から非再生位置
に変位され、その後、クランプ機構(14)かクランプ
位置から非クランプ位置に変位される。すなわち、前記
クランプ機構(14)の非クランプ位置への変位が行わ
れるとき、すでに再生機構(10)は非再生位置に変位
されているので、該再生機構(10)により前記クラン
プ機構(14)の非クランプ位置への変位が妨げられる
ことはない。
次に回転トレイ(3)にアナログレコード(26)が載
置されている状態において、クランプ機構(14)のク
ランプ位置への変位が行われた場合に付いて説明する。
クランプ機構(14)には、第3図に示す如く、外被部
材(23)の先端部分に下方に延びる突出部(23a)
が形成されており、該突出部(23a)の下端は、回転
トレイ(3)に載置されるアナログレコードの上面より
低く成されている。その為、回転トレイ(3)にアナロ
グレコード(26〉が載置されている状態において、ク
ランプ機構(農)のクランプ位置への変位が行われると
、第7r5!Jに示す如く、クランプ機構(14〉の先
端部分がアナログしコード(26)の外周端に当接し、
前記クランプ機構(14)のクランプ位置への変位が阻
害される。
ここで、クランプ機構(14)の駆動機構を制御する制
御回路系に付いて説明しておく。
第8図はその制御回路系を示す回路ブロック図で、(6
5)はモータ(35)を駆動する駆動電流を供給するモ
ータ駆動回路、(66)は第1及び第2スイツチ(62
)及び(63)の切換状態を検出し、クランプ機構(1
4)の変位位置を検出する位置検出手段、(67)は所
定の動作を行う際に操作する操作手段(68)の操作状
態を検出する入力検出手段、(69)は前記位置検出手
段(66)及び前記入力検出手段(67)の検出出力に
応じて前記モータ駆動回路(65)を制御する制御手段
、(70)はCDの再生を開始きせる等のクランプ機構
(14)のクランプ位置への変位が行われる操作が行わ
れたときから計時を開始するタイマー手段である。前記
タイマー手段(70)は位置検出手段(66)によりク
ランプ機構(14)がクランプ位置に変位したことが検
出されたらリセットきれ、制御手段(69)は前記タイ
マー手段(70)によりあらかしめ設定された設定時間
が計時された際にモータ駆動回路(65)からモータ(
35)を逆回転きせる駆動信号が発生される様に前記モ
ータ駆動回路(65)の制御を行う。ここで、前記設定
時間は、クランプ機構(圓)が非クランプ位置からクラ
ンプ位置に円滑に変位した際に要する時間より長く設定
されているので、通常、前記タイマー手段(70)によ
り前記設定時間が計時される以前にクランプ機構(14
)のクランプ位置への変位は完了され、クランプ機構(
14)は逆方向に変位きれずに停止きれる。
方、何らかの理由によりクランプ機構(14)のクラン
プ位置への変位が完了される以前に前記タイマー手段(
70)により前記設定時間が計時されると、前記クラン
プ機構(14)は逆方向の変位に推移し、非クランプ位
置に戻されることになる。
尚、第8図の回路ブロック図において、機構図面と同一
の図番が付しであるものは、同一の部品を示している。
今、アナログレコード(26〉が回転トレイ(3)に載
置されている状態で、クランプ機構(14)がクランプ
位置への変位を開始する様な操作、例えばCDの再生を
行わせる操作を誤って行ったものとする。ここで、その
操作は操作手段(68)により行われ、その操作状態は
入力検出手段(67)により検出される。
一方、この場合、位置検出手段(66)により第1及び
第2スイツチ(62)及び(63)の切換状態が検出き
れており、該第2スイツチ(63)が開放されているこ
とが検出きれているときはクランプ機構(14)がクラ
ンプ位置に変位していない状態である。そして、このと
き、入力検出手段(67)の検出出力によりクランプ機
構(14)をクランプ位置へ変位きせる操作であること
が検出されたらその操作に応じて制御手段(69〉によ
りモータ駆動回路(65)が制御され、該モータ駆動回
路(65)からはクランプ機構(14)をクランプ位置
へ変位移せるべくモータ(35)を回転許せる駆動信号
が発生される。その為、り7 ンフ機構(14)は前記
駆動信号に応じてクランプ位置への変位を開始する。
また、入力検出手段(67)の検出出力によりクランプ
機構(旦)をクランプ位置へ変位させる操作であること
が検出されたら制御手段(69)はタイマー手段(70
)による計時を開始させる制御を行う。その為、クラン
プ機構(14)のクランプ位置への変位が開始きれるの
と同時に前記タイマー手段(7o)による計時が開始さ
れる。
ところで、アナログレコード(26)か回転トレイ(β
)に載置されている状態で、クランプ機構(14)がク
ランプ位置に向って変位すると、やがて該り5 ンフt
ll’構(14)の先端部分がアナログレコード(26
)の外周端に当接し、前記クランプ機構(14)の変位
が停止される。その為、前記クランプ機構(14)がク
ランプ位置に変位されず、第2スイツチ(63)が閉成
きれない状態で、タイマー手段(7o)により設定時間
か計時されるので、制御手段(69〉によりモータ(3
5)を逆回転させる駆動信号が発生きれる様にモータ駆
動回路(65)が制御きれる。
したがって、クランプ機構(14)は非クランプ位置に
戻る様に変位される。
また、この場合、クランプ機構(14)がクランプ位置
に変位されないので、再生機構(lO)の再生位置への
変位は行われず、アナログレコード(26)及び前記再
生機構〈10)の構成部品を損傷きせることがない。
(ト)発明の効果 以上述べた如く、本発明は、クランプ機構と再生機構と
が連動して作動するディスクプレーヤ装置において、一
回転トレイに載置された大径ディスクにより前記クラン
プ機構のクランプ位置への変位が阻害きれる様にしてい
るので、大径ディスクの再生の際には必要としない再生
機構が大径ディスクに当接するのを防止することが出来
、大径ディスク及び前記再生機構の構成部品を損傷させ
ることが防止出来るという利点を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す平面図、第2図は第1
図の再生機構の変位の仕方を説明する為の部分断面図、
第3図は第1図の0−0′における断面図、第4図は蓋
体の取付状態を示す模型図、第5図及び第6図は本発明
の主要機構を示し、それぞれクランプ機構がクランプ位
置及び非クランプ位置に変位している状態を示す平面図
、第7図は本発明を説明する為に供する部分断面図、第
8図はクランプ機構の駆動機構の制御回路系を示す回路
ブロック図である。 主な図番の説明 (3)・・・回転トレイ、 (10)・・・再生機構、
 (14)・・・クランプ機構、 (42)・・・カム
部材、(62)(63)・・・スイッチ、 (65)・
・・モータ駆動回路、 (66)・・・位置検出手段、
 (69)・・・制御手段、 (70)・・・タイマー
手段。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)回転可能に軸支された回転トレイに大径ディスク
    が載置出来、その大径ディスクの再生が行えるとともに
    、前記回転トレイの回転軸を中心にして放射状に複数枚
    の小径ディスクが載置出来、前記回転トレイを回転して
    小径ディスクの位置換えを行うことにより再生する小径
    ディスクの交換が行えるディスクプレーヤ装置において
    、小径ディスクを回転させる為のターンテーブル及び小
    径ディスクに記録された信号を読み出す為のピックアッ
    プを有するとともに、小径ディスクの再生を行う状態の
    再生位置と非再生位置との間を変位可能に支持された再
    生機構と、小径ディスクを前記ターンテーブル上に圧着
    する為のチャック部材を有するとともに、再生位置に移
    動された載置部に載置された小径ディスクを前記ターン
    テーブル上に圧着保持する状態のクランプ位置と前記載
    置部が形成された位置から外れた非クランプ位置との間
    を変位可能に支持されたクランプ機構とを備え、該クラ
    ンプ機構の変位に連動して前記再生機構を変位する様に
    成すとともに、前記クランプ機構に前記回転トレイに載
    置されている大径ディスクの上面より低くなる部分を設
    け、前記クランプ機構が回転トレイ上の大径ディスクに
    当接することにより該クランプ機構のクランプ位置への
    変位が阻害されたとき、前記再生機構の再生位置への変
    位が行われない様にしたことを特徴とするディスクプレ
    ーヤ装置。
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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63276750A (ja) * 1987-05-08 1988-11-15 Fuji Photo Film Co Ltd 磁気記録/再生装置
JPS6431546U (ja) * 1987-08-21 1989-02-27

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS63276750A (ja) * 1987-05-08 1988-11-15 Fuji Photo Film Co Ltd 磁気記録/再生装置
JPS6431546U (ja) * 1987-08-21 1989-02-27

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