JPH0467199B2 - - Google Patents

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JPH0467199B2
JPH0467199B2 JP59003037A JP303784A JPH0467199B2 JP H0467199 B2 JPH0467199 B2 JP H0467199B2 JP 59003037 A JP59003037 A JP 59003037A JP 303784 A JP303784 A JP 303784A JP H0467199 B2 JPH0467199 B2 JP H0467199B2
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Kenichi Tsutsumi
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Casio Computer Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕 本発明は、デジタル技術を用いて楽音の周波数
を制御する電子楽器の周波数制御装置に関する。 〔発明の背景〕 近年、デジタル技術を用いて電子楽器を構成す
ることがさかんにおこなわれている。ところで、
このような電子楽器において、楽音の周波数変調
(ポルタメント、ビブラート、グリツサンド、チ
ユーニング等)を行うには、主として以下に述べ
る2つの方法があつた。 即ち、第1の方法は、発生すべき楽音の周波数
に相当する周波数データfに、周波数変調による
変化分△fを加減算するものである。しかし、こ
の第1の方法によれば、一定の深さの変調を全音
域においてかけるには、周波数に応じて上記変化
分△fを異ならせねばならず、このような周波数
変調による変化分△fを求める回路を必要とする
問題があつた。 また、第2の方法は、発生すべき楽音の周波数
に相当する周波数データfに、周波数変調による
変調データvを乗算するものである。この第2の
方法によれば、例えば深いビブラート(半音以上
のビブラート)などを行つた場合に不自然な変調
が生じることになる。つまり、基本となる周波数
データfに、正負ともに対象な変調波信号v(例
えば正弦波信号)を乗算すると、変調して得られ
る楽音周波数はセント比例しないことになる。具
体的に述べるならば、例えば上記変調データvに
よつて正(+)側に最大250セントの変調をかけ
るとき、その値は、1.0から1.155353(=2250/1200
の範囲を変化する。そのとき正負対象の変調を行
うと、負(−)側の変調データvは最小値
0.844647(=1−0.155353)をとる。従つて、変
調データの変化にともなう周波数変化はセント単
位で表現すると第1表のようになる。
〔発明の目的〕
本発明は、セント比例する音高コードを用いて
周波数制御を行うようにした電子楽器の周波数制
御装置を提供することを第1の目的とする。 また、周波数変調を行うための変調用音高コー
ドをセント比例するようにし、セント比例する音
高コードとの加減算で周波数変調された音高コー
ドを得て、周波数制御を行うようにした電子楽器
の周波数制御装置を提供することを第2の目的と
する。 〔発明の要点〕 本発明の第1の要点は、半音を単位とするコー
ド部と半音未満のコード部とを含み、出力すべき
音階周波数を表わすセント単位の音階周波数コー
ドを発生するコード発生手段と、該コード発生手
段から出力する音階周波数コードのうち半音を単
位とするコード部のコードを入力して、対応する
周波数情報を出力する周波数情報記憶手段と、該
周波数情報記憶手段からの周波数情報を上記音階
周波数コードのうち半音未満のコード部のコード
にて補正して所望の周波数情報を得る周波数情報
作成手段と、該周波数情報作成手段から出力する
周波数情報に基づき対応する音高の楽音信号を発
生するよう指示する指示手段とを具備した電子楽
器の周波数制御装置にある。 本発明の第2の要点は半音を単位とする第1の
コード部と半音未満の第2のコード部とを含み、
出力すべき音階周波数を表わすセント単位の音階
周波数コードを発生する音高コード発生手段と、 半音を単位とする第3のコード部と半音未満の
第4のコード部とを含み、上記音階周波数を周波
数変調するための変調周波数を表わすセント単位
の変調周波数コードを発生する変調周波数コード
発生手段と、 上記音階周波数コードと上記変調周波数コード
とを加減算し、半音を単位とする第5のコード部
と半音未満の第6のコード部とを含み、出力すべ
き周波数変調がなされた楽音周波数を表わすセン
ト単位の楽音周波数コードを得る加減算手段と、 該加減算手段から出力する楽音周波数コードの
うち半音を単位とするコード部のコードが入力す
ると、対応する周波数情報を出力する周波数情報
記憶手段と、該周波数情報記憶手段からの周波数
情報を、上記楽音周波数コードのうち半音未満の
コード部のコードにて補正して所望の周波数情報
を得る周波数情報作成手段と、該周波数情報作成
手段から出力する周波数情報に基づき対応する音
高の楽音信号を発生するよう指示する指示手段と
を具備した電子楽器の周波数制御装置にある。 〔実施例〕 以下、本発明を図面に示す実施例に従つて説明
する。第1図は、そのブロツク回路図であり、図
中1は鍵盤であり、白鍵、黒鍵が所定の配列で配
置されている。夫々の鍵には2進の音高コード
(以下キーコードと称する)が割当てられていて、
そのキーコードは周波数データ発生部4に与えら
れる。なお、本実施例におけるキーコードは、白
鍵、黒鍵を表現するような半音を単位とする第1
の2進コードと、半音以下のセント比例する第2
の2進コードからなり、鍵盤1からは、その第1
の2進コードと第2の2進コードからなるキーコ
ードが発生する。なお、第2の2進コードをオー
ルゼロとした第1の2進コードのみのキーコード
をこの鍵盤1が発生するようにしてもよい。 即ち、第2図はそのようなキーコードを示すも
ので、A6〜A12の各ビツトが上位のキーコードで
あり、上記第1の2進コードを表現する。そし
て、A0〜A5の各ビツトが下位のキーコードであ
り上記第2の2進コードを表現する。例えば、い
まA4(440Hz)のキーコードを仮に1000000000000
とすると、夫々各音階に対応して第3図のような
キーコード群が得られる。勿論、音階とキーコー
ドの関係は、第2図に示すセント比例の関係を満
足するものであれば、どのようにでも変更し得
る。なお、第2図のバイナリ実データについては
後述する。 このようなキーコードのほかに鍵盤1からは周
波数エンベローブ用キーコード発生部2に対しト
リガー信号を与え、例えば発音の開始時に、発生
楽音の周波数にゆらぎをもたせること、あるいは
例えばアタツク、デイケイ、サステイン、リリー
スなどの各位相(フエーズ)をもつたエンベロー
ブ信号を発生して、楽音周波数に時間的変化をも
たらすようにしてもよい。この周波数エンベロー
ブ用キーコード発生部2からも、第2図に示した
ようなセント比例する。つまり1.5625セントを単
位とする音高コード(以下これもキーコードと称
する。)が発生される。勿論、上位ビツト側A6
A12の2進コードはオール0として、下位ビツト
側A0〜A5の2進コードのみから構成されるキー
コードを発生するようにしてもよい。 第1図中符号3はビブラート用キーコード発生
部3であり、正弦波あるいは三角波的に変化する
ビブラート用の音高コード(以下これもキーコー
ドと称する。)を発生するもので、このキーコー
ドも、半音を単位とする第3の2進コードと、そ
れより下で所定セントを単位とする、いま第2の
2進コードと同じ形式の第4の2進コードを発生
する。 なお、本実施例では、ビブラート用キーコード
を発生するのみであるが、ポルタメント、グリツ
サンド、チユーニングなどによる周波数変調用の
キーコードを発生するようにしてもよく、これを
周波数データ発生部4に与えるようにしてもよ
い。 そして、鍵盤1、上記周波数エンベローブ用キ
ーコード発生部2、ビブラート用キーコード発生
部3から出力されるキーコードは、周波数データ
発生部4のA〜C入力端に与えられ、周波数比例
する周波数データを発生する。 第4図は、周波数データ発生部4の詳細を示す
もので、第4図中符号41はバイナリ加減算器で
あり、A入力端から与えられるキーコードと、B
入力端から与えられる周波数エンベローブ用キー
コードと、C入力端から与えられるビブラート用
キーコードとを加算(または必要に応じてキーコ
ードから周波数エンベローブ用キーコード、ビブ
ラート用キーコードを減算)し、そのキーコード
出力のうち半音を単位とする第5の2進コード
(A6〜A12)が半音毎の周波数情報ROM42に印
加されて、周波数情報を出力する。この周波数情
報は、周波数に比例するもので、半音間で21/12
(=2100/1200=1.059463094)の比をもつものであ
る。なお、この半音毎の周波数情報ROM42
は、全音域の周波数情報を記憶しておいてもよい
が、特定オクターブの12音階に相当する周波数情
報をROMに記憶しておき、それを発生するオク
ターブに応じてシフト処理することによつて全音
域の各音階の周波数情報を得てもよい。その場合
は、キーコードのうち第5の2進コードから音階
とオクターブに対応するコードを得て、音階コー
ドに応じて読み出した周波数情報をこのオクター
ブコードに従つたビツト数分だけシフト制御す
る。つまり、1オクターブ間の周波数比は2(=
21200/1200)であることから、そのような処理を行
えばよいことになる。 また、上記キーコード出力のうち半音より下の
セント比例する第6の2進コード(A0〜A6)は
変換部43に供給される。この変換部43は、第
6の2進コードで表現されるセントデータを、バ
イナリ実データに変換するもので、具体的には、
第2図最右欄に示すようになる。即ち、第6の2
進コード(A0〜A5)は、000000から111111まで、
つまり0セントから98.4375(=50+25+12.5+
6.25+3.125+1.5625)セントまで変化し、それに
応じて、第2表のようにバイナリ実データへ変換
するのがこの変換部43の機能である。
【表】 このような変換部43としては、第5図に示す
ようにROM43−1で構成することができる。
この第5図では、上記第6の2進コード(A0
A6)がアドレス信号となつて、ROM43−1か
らそれに相当するバイナリ実データを出力するよ
うにする。 また、第6図は変換部43の他の例を示すもの
で、バイナリ加減算器43−2の入力端A0〜A5
に上記第6の2進コード(A0〜A5)が供給され、
その入力端B0、B1には上記第6の2進コードの
A4、A5のビツト出力が夫々インバータ43−3,
43−4を介して反転して入力され、その上位の
入力端B2〜B5とキヤリー入力端Cinには“1”信
号が供給される。そして、このバイナリ加減算器
43−2の出力端S0〜S2の出力と、その上位5ビ
ツトを与える出力1.0000とが変換器43の出力と
なる。 即ち、この第6図のバイナリ加減算器43−2
によつて、第3表に示す変換を行なう。
【表】
【表】 即ち、この例においては、第2表に示したバイ
ナリ実データと比べて、例えば第6の2進コード
A0〜A5がオール“1”のとき、バイナリ実デー
タの下位6ビツトが111100となるという若干の誤
差がある。しかし、このような若干の誤差は実用
上問題はない。このように構成することでより回
路規模の縮減をはかることができる。 このような変換部43の出力は、補間部44に
上記半音毎の周波数情報ROM42の出力ととも
に与えられる。この補間部44は、半音以下の周
波数情報を得るもので、一般的には、乗算器で構
成でき、半音毎の周波数情報ROM42から送出
される周波数情報に、変換部43から送出される
バイナリ実データを乗算することで、発音すべき
楽音の周波数データを得る。 この周波数データは、第1図に示す位相角計算
回路5に送出される。そして、この位相角計算回
路5の出力は波形発生部6のN入力端に与えられ
るほか、自身の入力端にも帰還される。即ち、こ
の位相角計算回路5は、周波数データ発生部4か
ら出力される周波数データを、固定クロツク信号
の発生の都度累算し、その累算出力が、波形の位
相を指定するようになる。 鍵盤1からは、操作鍵の音域を示す信号あるい
は鍵のキーオン、キーオフを示す信号が変調信号
発生部7に与えられる。この変調信号発生部7か
らは上記信号に応じた変調信号を出力し、波形発
生部6のM入力端に与える。 この波形発生部6は、特願昭57−221266号に開
示した如き回路構成をとるもので、変調信号で指
定される位相の前後で波形のアドレスの歩進速度
を変更させ、正弦波などの波形を意図的に歪ませ
て高調波成分を含む波形信号を出力するようにし
たものであり、内部にはそのようなアドレス信号
を得る演算回路、正弦波などの波形ROMなどが
あり、その出力は0出力端からエンベローブ乗算
部8に送出される。 このエンベローブ乗算部8にはエンベローブ制
御信号発生部9より出力する音量エンベローブを
指定する信号が更に与えられる。なお、このエン
ベローブ制御信号発生部9には鍵盤1よりトリガ
ー信号が出力して供給され、上述した信号を出力
する。 そして、エンベローブ乗算部8では、波形発生
部6から出力する波形信号と、エンベローブ制御
信号発生部9から出力する音量エンベローブ制御
信号と乗算し、しかる後にD/A変換器にてアナ
ログ信号に変換し、適宜増幅して音響信号とす
る。 次に、本実施例の動作を、例えばビブラート用
キーコード発生部3から+250セントから−250セ
ントの間で変化するビブラート用キーコードが与
えられる場合につき説明する。 例えば、鍵盤1では音階A4の鍵が操作される
と、キーコード「1000000000000」が出力し、周
波数データ発生部4のA入力端に与えられる。ま
た、ビブラート用キーコード発生部3からは、+
250セントを表わすキーコードから−250セントを
表わすキーコードまで時間的に変化する第4表に
示すようなビブラート用キーコードが発生する。
【表】

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 半音を単位とするコード部と半音未満のコー
    ド部とを含み、出力すべき音階周波数を表わすセ
    ント単位の音階周波数コードを発生するコード発
    生手段と、 該コード発生手段から出力する音階周波数コー
    ドのうち半音を単位とするコード部のコードが入
    力すると、対応する周波数情報を出力する周波数
    情報記憶手段と、 該周波数情報記憶手段からの周波数情報を、上
    記音階周波数コードのうち半音未満のコード部の
    コードにて補正して所望の周波数情報を得る周波
    数情報作成手段と、 該周波数情報作成手段から出力する周波数情報
    に基づき対応する音高の楽音信号を発生するよう
    指示する指示手段と を具備したことを特徴とする電子楽器の周波数制
    御装置。 2 上記周波数情報作成手段は、上記音階周波数
    コードのうち半音未満のコード部のコードを2進
    実データに変換する変換手段と、該変換手段から
    出力される上記2進実データと上記周波数情報記
    憶手段から出力する上記周波数情報とを乗算する
    乗算手段とからなり、この乗算手段からの出力が
    上記補正された所望の周波数情報となる特許請求
    の範囲第1項記載の電子楽器の周波数制御装置。 3 上記変換手段は上記2進実データを記憶する
    記憶手段であることを特徴とする特許請求の範囲
    第2項記載の電子楽器の周波数制御装置。 4 上記楽音信号作成手段は、上記周波数情報作
    成手段が作成する周波数情報を累算する累算手段
    を含み、この累算手段の出力が楽音信号の波形の
    位相角を指定することにより、楽音信号を発生す
    るようにしてなる特許請求の範囲第1項記載の電
    子楽器の周波数制御装置。 5 半音を単位とする第1のコード部と半音未満
    の第2のコード部とを含み、出力すべき音階周波
    数を表わすセント単位の音階周波数コードを発生
    する音高コード発生手段と、 半音を単位とする第3のコード部と半音未満の
    第4のコード部とを含み、上記音階周波数を周波
    数変調するための変調周波数を表わすセント単位
    の変調周波数コードを発生する変調周波数コード
    発生手段と、 上記音階周波数コードと上記変調周波数コード
    とを加減算し、半音を単位とする第5のコード部
    と半音未満の第6のコード部とを含み、出力すべ
    き周波数変調がなされた楽音周波数を表わすセン
    ト単位の楽音周波数コードを得る加減算手段と、 該加減算手段から出力する楽音周波数コードの
    うち半音を単位とするコード部のコードが入力す
    ると、対応する周波数情報を出力する周波数情報
    記憶手段と、 該周波数情報記憶手段からの周波数情報を、上
    記楽音周波数コードのうち半音未満のコード部の
    コードにて補正して所望の周波数情報を得る周波
    数情報作成手段と、 該周波数情報作成手段から出力する周波数情報
    に基づき対応する音高の楽音信号を発生するよう
    指示する指示手段と を具備したことを特徴とする電子楽器の周波数制
    御装置。 6 上記変調周波数コード発生手段は、ポルタメ
    ント、ビブラート、グリツサンド、チユーニング
    等による周波数変調に応じた変調周波数コードを
    発生してなる特許請求の範囲第5項記載の電子楽
    器の周波数制御装置。
JP59003037A 1984-01-11 1984-01-11 電子楽器の周波数制御装置 Granted JPS60147792A (ja)

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