JPH0467746B2 - - Google Patents

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JPH0467746B2
JPH0467746B2 JP61085494A JP8549486A JPH0467746B2 JP H0467746 B2 JPH0467746 B2 JP H0467746B2 JP 61085494 A JP61085494 A JP 61085494A JP 8549486 A JP8549486 A JP 8549486A JP H0467746 B2 JPH0467746 B2 JP H0467746B2
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JP
Japan
Prior art keywords
filament
passing
reflector
traveling
paraboloid
Prior art date
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Application number
JP61085494A
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English (en)
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JPS62243239A (ja
Inventor
Takeo Ichihara
Takashi Futami
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Stanley Electric Co Ltd
Original Assignee
Stanley Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Stanley Electric Co Ltd filed Critical Stanley Electric Co Ltd
Priority to JP61085494A priority Critical patent/JPS62243239A/ja
Publication of JPS62243239A publication Critical patent/JPS62243239A/ja
Publication of JPH0467746B2 publication Critical patent/JPH0467746B2/ja
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  • Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は自動車などの車輌に取り付けて使用さ
れるヘツドランプに関するものである。
[従来例] この種の二分割された反射鏡としては、同一出
願人に係る実開昭59−118201号公報に開示された
構成のものが公知である。この公知の反射鏡いお
いては、使用される走行用フイラメントとすれ違
い用フイラメントの長さ関係及びその配置関係が
明確に成されており、特に走行用フイラメントは
すれ違い用フイラメントよりも0.5〜1.5mm長く形
成してあること、及び両フイラメントのうち、走
行用フイラメントが垂直線と直交する位置にあつ
てすれ違い用フイラメントが放物面中心軸上か若
しくは一定の巾において振られることが明らかに
されている。
[発明が解決しようとする問題点] 前記従来例において、走行用フイラメントが垂
直線と直交するように位置することによつて、右
側通行及び左側通行用のヘツドランプを形成しよ
うとしたときに、対向車に対して眩惑光を発生さ
せないようにするための配光パターンを調整する
ことも困難であるという問題点を有する。
[問題点を解決するための手段] 本発明は、走行用フイラメントと、すれ違い用
フイラメントとを、リフレクターの放物面中心軸
に対して前記走行用フイラメントは、上下左右傾
斜15°の角度範囲に、前記すれ違い用フイラメン
トは、平行を含む上下左右傾斜2°の角度範囲とし
て配置し、且つすれ違い用フイラメントを走行用
フイラメントの上方に配置させた車両用前照灯に
おいて、前記リフレクターは放物面中心軸位置又
は軸の近傍で上記リフレクターと下部リフレクタ
ーとに分割され、これら両リフレクターはその焦
点位置を異にして形成されると共に、両焦点位置
の間隔はすれ違い用フイラメントの長さ以上に設
定し、放物面中心軸から上側かつ中心軸から左右
方向にずれた放物面の2焦点間にすれ違い用フイ
ラメントを配設し、中心軸から下側かつ中心軸を
挟んですれ違い用フイラメントの反対側に走行用
フイラメントを配設し、前記走行用フイラメント
は、リフレクターの放物面中心軸上での垂直断面
に平行で且つすれ違い用フイラメントを通る線分
からこのすれ違い用フイラメントの中央を頂点と
してなす角度θの最大60°の範囲内に位置させた
ことを特徴とする車両用ヘツドランプを提供する
ものであつて、右側通行用又は左側通行用のいず
れにも対応できるように照射光を向けることがで
き、配光性が良くなるのである。
[実施例] 次に本発明を、図示の実施例により更に詳しく
説明すると、第1〜5図に示したものは左側通行
用のものであり、1はリフレクター全体を示すも
のであり、該リフレクターは正面から見て放物面
中心線Xを通る垂直線Vと水平線Hとで上下左右
に分割して見ることができ、前記水平線Hを境に
するか、又は水平線よりも若干上部(略2mm)の
位置で、前記リフレクター1を上下に分割して上
部リフレクター2と下部リフレクター3とを形成
し、これら両リフレクターは夫々その焦点f1,
f2の位置が異なるものである。即ち、上部リフ
レクター2はその焦点距離F1が15〜40mmの範囲
の回転放物面反射鏡に形成され、下部リフレクタ
ー3はその焦点距離F2が15〜40mmの回転放物面
反射鏡に形成されるのである。そして、両反射鏡
の回転中心軸は同一軸、即ち反射鏡中心軸X上に
あつて、焦点f1の前方に所定の距離d1(3〜
15mm)の距離を以て焦点f2を配設するのであ
る。但し、これらの焦点間の距離は後述するすれ
違い用フイラメントの長さ以上としてある。
すれ違い用フイラメント4は中心軸Xよりも上
方で且つ図において左側に若干ずらして配設す
る。つまり、二つの焦点間に位置し、焦点f2の
後方d2(0〜6mm)で、中心軸Xより上側にd
6(0〜2mm)で、側方にd5(0〜2mm)の範
囲にずれた位置になるように配設する。尚、この
すれ違い用フイラメント4はその中央を起点とし
て2°以内の範囲で上下、左右のいずれかに傾ける
ものとする。他方の走行用フイラメント5は中心
軸Xよりも下方で且つ図において右側に配設す
る。つまり、走行用フイラメント5はその中心が
中心軸Xと略平行か又は中心軸Xに対し上下、左
右のいずれかに−15〜15°ずれた位置に、前記す
れ違い用フイラメント4の前方d3(−2〜2
mm)で且つ下方d4(1.5〜3.5mm)に、更に前記
すれ違い用フイラメント4の中央の中心として角
度θ(0〜60°)ずらした位置になるように配設す
る。つまり、垂直線Vに平行で且つすれ違い用フ
イラメントを通る線分V′から、このすれ違い用
フイラメント4の中央を頂点としてなす角度θの
範囲内に位置させたものである。角度θを(0〜
60°)としたのはθが60°を越えると、すれ違い用
フイラメントと走行用フイラメントを間隔が小さ
くなり、走行ビーム・すれ違いビームの切り換え
感が無くなるためである。
前記した配設状況で反射鏡に於けるすれ違い用
フイラメント4と走行用フイラメント5との反射
状況を第4〜5図に示し、スポツト光パターンを
第6〜7図に示してある。同図において、走行用
フイラメント5を垂直線V上とし、d2=0.5、
d3=2、d4=2.3、d5=0、d6=0.5、フ
イラメント長さがいずれも4mmの場合である。
まず、すれ違い用フイラメント4のパターンに
ついて述べると、第4図において、すれ違い用フ
イラメント4は焦点f1よりも前方に位置してい
るので、焦点f1からフイラメントの後端までの
上部リフレクター2に対する入射角度のずれ角α
1、及びフイラメントの前端までの上部リフレク
ターに対する入射角のずれ角α2があり、それに
よつて第6図Aに示したように、水平線Hよりも
下側において角度α1〜α2の範囲で扇形に拡が
つたスポツトパターン2aになる。また、下部リ
フレクター3おいても、すれ違い用フイラメント
4は焦点f2よりも後方にあるので、焦点f2よ
りフイラメント前端までのリフレクターへの入射
角度ずれα3と、フイラメント後端までのリフレ
クターへの入射角度ずれα4があるため、水平線
Hよりも下側において角度α3〜α4の範囲で扇
形に拡がつたスポツトパターン3aが形成され
る。尚、両スポツトパターンは同一パターンとし
て重なり合うのである。特に、すれ違い用フイラ
メントが垂直線V上にあるときには、第6図Aで
示すパターンにより、第1図に示したようにすれ
違い用フイラメントが垂直線Vよりも左側にある
ときには、第7図Aに示したようなパターンにな
るのである。いずれにしても、すれ違い用フイラ
メントのスポツトパターンは、d1,d2,F
1,F2を任意の寸法に設定することでリフレク
ターへの入射角度を変えて所望の配光パターンに
することができるのである。
次に、走行用フイラメント5の配光パターンに
付いて説明すると、第5図に示したように、走行
用フイラメント5は焦点f1,f2より下側に位
置し、すれ違い用フイラメント4よりも前方にあ
るため、上部リフレクター2に対する反射状況
は、焦点f1から走行用フイラメント後端までの
リフレクターへの入射角度ずれβ1と、走行用フ
イラメント前端までのリフレクターへの入射角度
ずれβ2があり、水平線Hの上部から下部にかけ
て、すれ違い用フイラメントのパターンと同じか
又はそれより大きい角度β1〜β2の範囲で扇形
状に拡がつた配光パターン2bとなるのである。
また、下部リフレクター3において、焦点f2か
ら走行用フイラメント前端までのリフレクターへ
の入射角度ずれβ3と、走行用フイラメント後端
までのリフレクターへの入射角度ずれβ4とがあ
り、両者のずれによつて第6図Bに示したよう
に、水平線H上及びそれよりも上方に垂直線に沿
つてホツトゾーンの中心位置β5が変位して変形
の円形パターン3bが形成されるのである。そし
て、第1図に示したように、走行用フイラメント
を前方若しくは後方に移動させた位置に配設する
と、第7図Bに示したような配光パターンになる
のである。
更に、第8〜9図に走行用フイラメントの配設
位置を変えた状態における配光パターンをすれ違
い用フイラメントの配光パターンと共に示してあ
る。尚、すれ違い用フイラメントの配光パターン
は、第7図Bのものがそのまま示されている。走
行用フイラメント5における配設位置、即ちd3
の寸法を1〜2mm(又は−1〜2mm)に設定する
と、上部リフレクター2での反射パターンはその
扇形がより一層大きくなり、下部リフレクター3
での反射パターンは略円形になり、第8図に示し
たような配光パターンが得られるのである。又、
走行用フイラメントを第1図に示したようにその
配設位置を右側に少しずらしたときの配光パター
ンは第9図に示した通りである。この場合に、上
部及び下部リフレクターで反射した反射光は、全
体的に右側にβ6の範囲だけ偏つた位置になると
共に、下部リフレクター3で反射した反射光は、
少し歪んだ形になり、上方への反射光が規制され
るようになる。この様なパターンの形成に当たつ
て、ホツトゾーンβ5はずれ角度θとd4の間隔
で決定され、その移動距離β6はずれ角度θによ
つて決定される。尚、右側通行用では、すれ違い
用フイラメント4は、上部リフレクター2の右側
に位置し、走行用フイラメント5は下部リフレク
ター3の左側にあり、その位置関係は先の説明と
同等である。
[作用] 前記構成によつてヘツドランプから照射される
配光パターンに付いては、第10〜13図に示し
てある。図において11はホツトゾーン、12は
走行ビーム、13はすれ違いビーム、14は路面
である。第10図において、ずれ角度θによつて
走行ビーム12とすれ違いビーム13との照射位
置が矢印aのように上下にずれた位置にくること
を示すと共に、路面上においてもd3の距離によ
つて矢印bでしめしたように走行ビーム12とす
れ違いビーム13との照射位置が前後にずれた位
置になるのである。この図の場合は、ずれ角度θ
が30°以内であり、走行ビームとすれ違いビーム
との切り替えが大きく、路面の手前が暗くなる
が、上方の光が多く、オートバイ用として適して
いるのである。又、d3を1〜2mmにした場合を
第11図に示してあり、走行ビーム12もすれ違
いビーム13も比較的近くから照明する配光パタ
ーンになり、走行ビームのホツトゾーン11は遠
方まで照明光が届き、すれ違いビームのホツトゾ
ーンは相当な拡がりを以て照明するようになり、
特に走行ビームがすれ違いビームと同じように近
くが明かるく照明されるのである。更に、d3を
0〜1mmにした場合を第12図に示してある。こ
の場合には、走行ビーム12が少し上向きに成
り、すれ違いビーム13の照射位置よりやや前方
に照射位置が移動し、遠方まで照明光が届くよう
になり、切り替え感のある配光パターンとなるの
である。更に又、ずれ角度θを30〜60°にした場
合を第13図に示してある。この図における配光
パターンは走行ビーム12の上部が平坦になり、
ホツトゾーンも低くなつて走行ビームとすれ違い
ビームとの切り替え角が小さく、且つ路面の手前
も明かるくなるが依然として遠方を明かるく照明
することには変わりがなく、しかも遠方を広い範
囲に亘つて効率良く照明しているので、自動車用
のヘツドランプとして適したものとなるのであ
る。
この様なヘツドランプは、車両に取り付ける際
は、車両の取り付け高さ及び要求配光等によつ
て、ずれ角θの任意の角度に振れば、走行ビーム
及びすれ違いビームの切り替え角度及び配光を任
意に設定することが可能である。又、走行ビーム
の配光を改善するためには、すれ違い用フイラメ
ント4を側方へd5の間隔だけずらせば、走行ビ
ームが焦点に近ずき、すれ違いビームの路面配光
を変えること無く、走行ビームのホツトゾーンが
増大する。更に、すれ違い用フイラメントを上方
へd6ずらせば、走行ビームが焦点に近ずき、す
れ違いビームの路面配光パターンを変えずに、走
行ビームのホツトゾーンを増大させることができ
る。尚、上記実施例は、いずれも左側通行用のヘ
ツドランプに関するものであるが、右側通行用の
ものであれば、前記実施例のものと左右対象にす
れば良いのである。
[発明の効果] 以上説明したように、本発明に係る車両用ヘツ
ドランプは、放物面リフレクターを放物面中心軸
位置又は軸の近傍で上部リフレクターと下部リフ
レクターとに分割し、これら両リフレクターはそ
の焦点位置を異にして形成されたので、従来の
H4電球に対し、すれ違いビームが全反射面を使
用できることになりリフレクターの光量が二倍と
なり、照明光をH4電球と同じにすると、フイラ
メントのW数を半分にすることができ、著しく省
エネになるという勝れた効果を奏するものであ
る。
又、前記両焦点位置の間隔はすれ違い用フイラ
メントの長さ以上に設定し、両焦点間において前
記両フイラメントを垂直線を挟んで左右に且つ中
心軸を挟んで上下に配設し、前記走行用フイラメ
ントをすれ違い用フイラメントよりも前方に位置
させると共に、走行用フイラメントは、垂直線に
平行で、且つすれ違い用フイラメントを通る線分
からこのすれ違い用フイラメントの中央を頂点と
してなす角度θの最大60°の範囲内に位置させた
ので、前記放物面リフレクターの構成と相俟つ
て、走行ビーム及びすれ違いビームの配光パター
ンを任意に設定できると共に、対向車線側に対し
てグレア光をださず、走行車線側をより遠方まで
明かるく照明するという優れた効果も奏する。
更に前記放物面リフレクターを上下に分割し、
両フイラメントの長さを特定し、その配列を任意
に選ぶことによつて、取り付けられる車輌の種類
にあつた配光特性のヘツドランプが得られるとい
う優れた効果も奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明にかかる一実施例のヘツドラン
プで前面レンズを取り除いて示した正面図、第2
図は第1図の〜線に添う断面図、第3図は第
1図の〜線に添う断面図、第4図はすれ違い
用フイラメントの配設位置を示す略示的断面図、
第5図は走行用フイラメントの配設位置を示す略
示的断面図、第6図A,B〜第9図A,Bはすれ
違い用フイラメント及び走行用フイラメントの各
配設位置を夫々異にした場合の配光パターン図、
第10図〜第13図はすれ違い用フイラメント及
び走行用フイラメントにおける配設位置を夫々変
えた場合の路面上における配光状態を示す略図で
ある。 1……リフレクター、2……上部リフレクタ
ー、3……下部リフレクター、4……すれ違い用
フイラメント、5……走行用フイラメント、f
1,f2……焦点、F1,F2……焦点距離、θ
……ずれ角度、d1〜d6……間隔(距離)、α
1〜α4,β1〜β4……角度、2a,2b,3
a,3b……スポツトパターン、V,V′……垂
直線、X……中心軸、H……水平線。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 走行用フイラメントと、すれ違い用フイラメ
    ントとを、リフレクターの放物面中心軸に対して
    前記走行用フイラメントは、上下左右傾斜15°の
    角度範囲に、前記すれ違い用フイラメントは、平
    行を含む上下左右傾斜2°の角度範囲として配置
    し、且つすれ違い用フイラメントを走行用フイラ
    メントの上方に配置させた車両用前照灯におい
    て、 前記リフレクターは放物面中心軸位置又は軸の
    近傍で上部リフレクターと下部リフレクターとに
    分割され、これら両リフレクターはその焦点位置
    を異にして形成されると共に、両焦点位置の間隔
    はすれ違い用フイラメントの長さ以上に設定し、
    放物面中心軸から上側かつ中心軸から左右方向に
    ずれた放物面の2焦点間にすれ違い用フイラメン
    トを配設し、中心軸から下側かつ中心軸を挟んで
    すれ違い用フイラメントの反対側に走行用フイラ
    メントを配設し、前記走行用フイラメントは、リ
    フレクターの放物面中心軸上での垂直断面に平行
    で且つすれ違い用フイラメントを通る線分からこ
    のすれ違い用フイラメントの中央を頂点としてな
    す角度θの最大60°の範囲内に位置させたことを
    特徴とする車両用ヘツドランプ。
JP61085494A 1986-04-14 1986-04-14 車両用ヘッドランプ Granted JPS62243239A (ja)

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JPS62243239A JPS62243239A (ja) 1987-10-23
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JP2542910B2 (ja) * 1988-08-09 1996-10-09 株式会社小糸製作所 自動車用前照灯
JP2509507Y2 (ja) * 1990-05-08 1996-09-04 株式会社小糸製作所 ビ―ム切替装置を有する車両用前照灯
JP2534929B2 (ja) * 1990-05-09 1996-09-18 株式会社小糸製作所 車両用前照灯におけるビ―ム切換装置
JP2534930B2 (ja) * 1990-05-09 1996-09-18 株式会社小糸製作所 車両用前照灯

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