JPH0467828B2 - - Google Patents

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JPH0467828B2
JPH0467828B2 JP62142438A JP14243887A JPH0467828B2 JP H0467828 B2 JPH0467828 B2 JP H0467828B2 JP 62142438 A JP62142438 A JP 62142438A JP 14243887 A JP14243887 A JP 14243887A JP H0467828 B2 JPH0467828 B2 JP H0467828B2
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JP
Japan
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building
center
buildings
call
communication
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JP62142438A
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JPS63305656A (ja
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Hiroshi Kurata
Norio Shimura
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Azbil Corp
Sumitomo Realty and Development Co Ltd
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Azbil Corp
Sumitomo Realty and Development Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、分散して設置された複数のオフイス
ビルや工場施設等(以下、これらの総称してビル
という)の管理を通信回線を使用して行なうビル
群管理システムに関する。
[従来の技術] 近年、管理者が同一人であるビル群のように関
連する複数のビルは、従来からの個々のビル管理
に代えて、一箇所すなわちセンターとなる場所で
まとめて管理される傾向にある。このようなビル
群管理は、センタービルの管理システムと分散し
た複数のリモートビルの管理システムとを通信回
線によつて接続し、センタービルと各リモートビ
ルとの間で環境情報その他のデータ伝送を行なう
ことにより、各リモートビルの管理を自動化若し
くは無人化するものであり、ビル管理の合理化及
び省力化を図ることができる。
[発明が解決しようとする問題点] しかしながら、このような群管理方式でも、非
常時ないし緊急事態発生時には、センターの要員
が各ビルの管理者へ電話で連絡し、ビル間で要員
の移動を行なうため、センター要員が複数のビル
へ順次電話をかけて通話するか、或は予め管理す
るビルの数だけ電話回線を設置して各ビルへ同時
に自動ダイヤル接続可能とし、連絡の際には全ビ
ルとのダイヤル接続を確認した上で通話するよう
にしている。それ故、緊急時にもかかわらず時間
がかかり、しかも不確実であると共に、センター
要員が不在の場合はセンター以外の場所(例えば
ビル群とは別の場所にある本社)から連絡できな
いという問題点があつた。
また、センターから管理下の局へ一斉に指令を
送り、それに対する応答を確認する方式が、特開
昭52−155904号により知られている。しかし、こ
の応答確認方式においても、一斉指令の際にはセ
ンターから複数の端末局を順番に一定の時間幅で
チエツクし、応答信号の有無を確認するようにし
ているので、一斉指令が終わるまでに相当の時間
がかかるとい問題がある。
本発明はかかる問題点に鑑みてなされるもので
あり、少ない要員で且つセンター以外の場所から
でも緊急時の連絡を迅速且つ確実に行なうことが
できるビル群管理システムを提供することを目的
とする。
[問題点を解決するための手段] 本発明は、センターと複数のビルとの間で専用
の通信回線を使用して各ビルの管理を行うビル群
管理システムにおいて、センサーに配置された中
央管理装置と、複数のビルの各々に配置されたビ
ル監視装置と、前記中央管理装置と各ビル監視装
置との間のビル管理に関するデータ及び各ビルの
要員の在/不在情報の伝送を制御すると共に、前
記センター以外の場所からセンターを経由して前
記在/不在情報により要員在と確認されたビルに
対してのみ一斉通話を可能にする多重化通信制御
装置とを備えたことを特徴とする。
上記通信制御装置は、中央管理装置又はビル監
視装置に接続した多重化装置と、該多重化装置を
通信回線に接続する回線終端装置とで構成するこ
とができる。
[作用] 本発明においては、多重化通信制御装置を介し
て伝送される在/不在情報により、センターで管
理下のビルに要員がいるかどうかを常時確認する
ことができる。また、専用の通信回線により全部
のビルに対する同時通信が可能である。
従つて、緊急時その他連絡が必要な時には、
在/不在情報により要員在と確認されたビルに対
してのみ一斉通話を行うことで、必要な連絡が迅
速且つ確実に実行されると共に、上記の通信制御
装置によれば、一斉通話はセンター以外の場所か
ら割り込んで行うことができるので、センターで
はない本社ビル等で緊急時の要員配置などを的確
に行うことができる。
[実施例] 第1図は本発明によるビル群管理システムの全
体構成を示す。図において、センタービル1には
中央管理装置10及び通信制御装置11が設置さ
れる一方、複数のリモートビル2,3,4の各々
には、ビル監視装置20と通信制御装置21が設
置され、センターの通信制御装置11と各リモー
トビルの通信制御装置21とは通信回線5によつ
て接続される。この通信回線としては、例えば1
チヤネル当り64Kbps〜6Mbpsの伝送速度を有す
る高速デイジタル回線が使用される。
センタービル1では、中央管理装置10に操作
端末装置12が付設されると共に、通信制御装置
11には通信端末としてインターホン13及び電
話機14等が接続される。更に、通信制御装置1
1は、センターを含むビル群とは別の場所にある
本社6の電話機又は他の通信端末装置と公衆電話
回線7を介して接続されている。
各リモートビル2,3,4では、通信制御装置
21にインターホン22や電話機23等の端末装
置が接続される。ビル監視装置20は、後述のよ
うに、そのビルの熱源、空調、電力等の諸設備に
接続し、警報検出、停復電制御、省エネルギー制
御等を行なうものである。
次に、第2図は本発明のビル群管理システムの
より具体的な構成を示す。
まず、センタービル1に設置された中央管理装
置は、ビル監視者その他の要員が複数のビル(セ
ンタービルを含む)の監視やデータ収集等を行な
うために操作するマンマシン装置(MMU)31
と、システムの制御の中心となる中央処理装置
(MCU)32とを含んでいる。
MMU31には、CRT表示装置33やメツセ
ージプリンタ34、CRTの表示内容をプリント
するためのハードコピープリンタ35等が接続さ
れる。
MCU32は、磁気デイスク36やプロツピー
デイスク37等の外部記憶装置と日報作成プリン
タ38とを備えており、管理データの加工、蓄積
等を行なう。
また、通信制御装置は、MMU31及びMCU
32を接続した通信装置(CLA)41と、操作
スイツチ、インターホン及び電話機を接続した交
換装置(SWU)42と、これらCLA41及び
SWU42からの情報を前述の高速デイジタル回
線5に送出するための多重化装置(MUX)43
と、複数個のデイジタル回線終端装置(DSU)
44とを含んで構成される。
上記構成の通信制御装置において、CLA41
は、MMU31又はMCU32からのデータを
MUX43を介して伝送するためのインタフエー
スとして機能し、SWU42は、ボタンスイツチ、
スピーカ又はマイク、電話機等の通信端末と相手
先の通信端末とを接続する電子交換機として機能
するもので、いずれも公知の回路で構成される。
また、SWU42には、前述の本社6に設置され
た通信端末が電話回線7を介して接続される。
音声による通話用端末としては、例えば第3図
に示すように、種々の操作ボタンを備えた多機能
電話機やインターホンが用いられるが、後述の緊
急時の通信動作をより的確にするために、在/不
在ボタン30を備えるとことが好ましい。
上記通信制御装置の主要部を構成するMUX4
3は、複数の通信チヤンネルを有し、各チヤネル
毎に音声及びデータ信号を高速デイジタル回線5
を介して各リモートビル2,3,4に伝送する機
能を有する。詳細には、MUX43は、その動作
を制御するCPUと、電話機等の通信装置から
SWU42を介して送られる音声信号を圧縮符号
化する音声チヤネル対応部(VCH)と、MCU3
2等のデータ処理装置からCLA41を介して送
られるデータを受けるデータチヤネル対応部
(DCH)と、VCHからの信号とDCHからのデー
タとをCPUの指示により多重化する多重化/分
配制御部とを含み、送信時には、多重化/分配制
御部からのデイジタル信号を高速回線インタフエ
ース部であるDSU44を介し高速デイジタル回
線5に送出し、各ビルの通信制御装置21に伝送
する。各ビルからの情報を受信する時は、この逆
の動作を行なう。このようなMUXそれ自体は公
知であり、例えば符号化高速の異なるいくつかの
製品が提供されている。なお、MUX43には通
信ネツトワークを管理するためのモニタ45や切
替スイツチ46等が付設される。
また、各ビルの熱源等の大量のデータ監視を行
う端末装置としてパーソナルコンピユータ47が
設置されるが、これもMUX43及びDSU44を
介して高速デイジタル回線5に接続することがで
きる。
DSU44は、MUX43の複数のチヤネルを高
速デイジタル回線5に接続するためのイタフエー
スであり、それ自体は公知のものである。
上記のMUXとDSUは、各リモートビルにも設
置される。すなわち、各リモートビル2,3,4
では、ビル監視装置20がDSU44及びMUX4
3を介して高速デイジタル回線5に接続される。
上記のセンタービルと同様、各リモートビルの
MUX43には、そのビルの管理室に設置された
インターホンや電話機、表玄関、通用口、エレベ
ータ等に設置されたインターホン、及びITV(防
犯テレビ)等の端末装置と、パーソナルコンピユ
ータ47等のデータ処理装置が接続される。
ビル監視装置20は、各ビルの熱源、空調、電
力等の諸設備と通信し、警報検出、停復電制御、
各種省エネルギー制御等を行なうが、高速デイジ
タル回線5を介してセンターの中央管理装置10
と通信する機能をも有する。その構成要素として
は、例えば、MUX43を介して通信回線と接続
するための通信用インタフエースと、ビルの諸設
備及びセンターの中央管理装置との通信制御その
他必要な手順を格納した記憶部と、その格納され
た手順に従つて当該リモートビルの監視及び中央
管理装置との通信を行なうCPUと、CRTやプリ
ンタ等との接続用マンマシンインタフエースとを
含む。このビル監視装置20には、例えば電力設
備、空調設備、防犯設備等が接続される。
次に、上記実施例の作用を説明する。
まず、実施例のビル群管理システムは、以下の
機能を有する。
ビル設備管理 管理の合理化、省力化、省エネルギー及び管
理水準の均一化を図ることができる。
一斉通報 緊急時にセンター又は本社からの一斉通話が
できる。
個別通話 ビル間での内線通話ができる。
電話 外線との通話ができる。
ページング センターからの無線による呼出しができる。
セキユリテイ 各ビルの自動扉の操作及び防犯警報ができ
る。
データ管理 ビル管理データをセンターで管理できる。
ITV(静止画) ITVによる防犯監視及び各ビルへの来客応
対サービスができる。
上記の各種機能のうち、特に緊急時にはセンタ
ー又はセンター以外の場所(例えば本社)から各
リモートビルへの迅速且つ確実な通報が重要であ
り、以下ではそのための通信制御装置の動作につ
いて説明する。
まず、センターから各ビルへ通報する場合は、
センターの通信制御装置は、センター要員による
端末装置の操作に応じて動作するが、その操作だ
けでなく、上記の本社からの指令によつても各ビ
ルへの一斉通報ができるようにしている。
第4図のフローチヤートを参照して説明する
と、センターの通信制御装置は、本社からの電話
を受けると、始めにエクステンシヨンすなわち各
ビルへの内線番号付きか否かをチエツクし、
“Yes”であれば、結合子で示すように、後述
の登録端末へ電話をかける動作を実行し、“No”
であれば、センターの電話を呼び出して要員に通
話させる。
次に、そのセンター要員による端末装置の操作
に応じて、通信制御装置は個別すなわち指定され
たビルへの通話か否かを判断する。そして、個別
の場合は、指令されたビルに電話をかけ、相手先
が話し中であれば、次に割込みが必要が否かを判
断する。割込みの基準は、例えば火災発生などの
緊急時の連絡については割込みレベルを1(必要)
とし、緊急性を要しない連絡については0(不要)
として、割込み判断の際いずれのレベルかをチエ
ツクする。このような割込み判断の結果、割込む
必要がなければリダイヤル、すなわち再度相手に
電話をかけ、割込みが必要であれば相手の通話を
中断させる割込み処理を行なう。
これに対し、相手が話し中でなければ、そのま
ま通話に入つてもよいが、相手ビルの電話のある
場所に要員がいない場合は、それが一時的なもの
か又は要員が長時間不在なのかを確認できず、或
は確認するのに時間がかかるため、緊急時には適
切でない。そこで、第3図に示すように在/不在
ボタン30を備えた電話機やインターホン等の通
信端末を使用し、センター側で在/不在チエツク
ができるようにすることが好適である。そのよう
にした場合、センターでは相手先が話し中でなけ
れば、在/不在チエツクを行ない、在のときは通
話に入り、不在のときは連絡事項を伝える音声を
出さないようにする。これは、相手が不在のとき
はその不在の要員以外の者に連絡事項を伝えるの
が適当でない場合もあるとの考えによる。
上記の通話に入つた後は、例えば一定時間毎に
通話終了か否かをチエツクし、終了でなければそ
のまま通話状態を継続し、終了ならば次に割込み
をしたか否かをチエツクする。そして、割込みを
していなければ動作終了となり、割込みをした場
合には、相手先の電話を割込み前の状態に戻して
動作終了となる。
一方、個別でない場合は、群すなわち管理する
複数のビルのうちの指定したビル群への通話か否
かを判断する。そして、群の場合は、その群を構
成する複数のビルへ同時に電話をかけるが、この
場合、各ビルの電話はセンターの通信制御装置に
登録されている。このような群への通話でない場
合には、次に一斉か否かすなわち管理する全ての
ビルへの通話か否かを判断し、一斉ならば、上記
のように登録された端末の全てに電話をかける動
作を実行し、一斉でなければ、通話することなく
終了となる。
上記のビル群への通話又は一斉通話の場合、通
話処理は第5図に示すように行なわれる。すなわ
ち、指定された群又は登録端末の全てに電話をか
け、各登録端末毎に話し中か否かをチエツクす
る。そして、その登録端末が話し中であれば、前
述の個別電話の場合と同様に、割込みが必要か否
かを判断する。その結果、割込みが必要でなけれ
ばリダイヤル、すなわち再度電話をかけ、割込み
が必要であれば相手の通話を中断させる割込み処
理を行なう。一方、チエツクした登録端末が話し
中でなければ、これも個別電話の場合と同様、
在/不在チエツクを行ない、在であれば通話に入
り、不在であれば連絡事項を伝える音声は出さな
い。上記の通話に入つた場合は、例えば一定時間
毎に通話終了か否かをチエツクし、終了でなけれ
ばそのまま通話状態を継続し、終了ならば、次に
前述の割込みをしたか否かをチエツクする。そし
て、割込みをしたならば、その割込みをした登録
端末を割込みの前の状態に戻す。
以上の処理は、各登録端末について実質上同時
に行なわれ、各登録端末についての処理の最後に
群又は全ての登録端末に対して終了したか否かを
チエツクし、“No”であれば、結合子で示すよ
うに処理末了の登録端末について上記の通話処理
を実行して、動作終了となる。
以上、本発明の実施例について説明したが、本
発明はこれに限られない。例えば、通信回線は前
述の伝送速度を有する高速デイジタル回線に限ら
ず、必要に応じて適宜の通信回線が使用できる。
また、各ビルに設置される通信端末としては、実
施例のものに限らず、フアクシミリその他任意の
端末装置を使用することができる。
[発明の効果] 以上のように、本発明は、センサーに配置され
た中央管理装置と複数のビルの各々に配置された
ビル監視装置との間のビル管理に関するデータ及
び各ビルの要員の在/不在情報の伝送を制御する
と共に、センター以外の場所から上記在/不在情
報により要員在と確認されたビルに対してのみ一
斉通話を行うことができる多重化通信制御装置を
備えたものであるから、ビル群管理で特に重要な
緊急時の連絡をセンター以外の場所からでも迅速
且つ確実に行うことができ、ビル管理の合理化及
び省力化に加えて、緊急時の対策も的確に行われ
る。また、センターと複数のビルとの間に専用の
通信回線を用いることで、全部のビルに対する同
時通話が可能であり、地震や停電などの非常時に
特に有効である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の全体構成図、第2図は実施例
のシステム構成を示すブロツク図、第3図は実施
例で使用される通信装置の一例を示す図、第4図
及び第5図は実施例のセンターにおける通信動作
を示すフローチヤートである。 1……センタービル、2,3,4……リモート
ビル、5……通信回線、6……本社、7……電話
回線、10……中央管理装置、11……通信制御
装置、12……操作端末装置、13……インター
ホン、14……電話機、20……ビル監視装置、
21……通信制御装置、22……インターホン、
23……電話機、31……マンマシン装置、32
……中央処理装置、41……通信装置、42……
交換装置、43……多重化装置、44……デイジ
タル回線終端装置。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 センターと複数のビルとの間で専用の通信回
    線を使用して各ビルの管理を行なうビル群管理シ
    ステムにおいて、前記センターに配置された中央
    管理装置と、前記複数のビルの各々に配置された
    ビル監視装置と、前記中央管理装置と各ビル監視
    装置との間のビル管理に関するデータ及び各ビル
    の要員の在/不在情報の伝送を制御すると共に、
    前記センター以外の場所からセンターを経由して
    前記在/不在情報により要員在と確認されたビル
    に対してのみ一斉通話を可能にする多重化通信制
    御装置とを備えたことを特徴とするビル群管理シ
    ステム。 2 前記通信制御装置は、前記中央管理装置又は
    ビル監視装置に接続した多重化装置と、該多重化
    装置を通信回線に接続する回線終端装置とを含ん
    で構成されている特許請求の範囲第1項記載のビ
    ル群管理システム。
JP14243887A 1987-06-08 1987-06-08 ビル群管理システム Granted JPS63305656A (ja)

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JP14243887A JPS63305656A (ja) 1987-06-08 1987-06-08 ビル群管理システム

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JP14243887A JPS63305656A (ja) 1987-06-08 1987-06-08 ビル群管理システム

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JPS63305656A JPS63305656A (ja) 1988-12-13
JPH0467828B2 true JPH0467828B2 (ja) 1992-10-29

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JP14243887A Granted JPS63305656A (ja) 1987-06-08 1987-06-08 ビル群管理システム

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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JPH0691587B2 (ja) * 1985-11-12 1994-11-14 株式会社明電舍 ビルデイング群管理システムのバツクアツプ方式

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