JPH0468416A - 周辺機器利用者呼出し方式 - Google Patents
周辺機器利用者呼出し方式Info
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- JPH0468416A JPH0468416A JP2180910A JP18091090A JPH0468416A JP H0468416 A JPH0468416 A JP H0468416A JP 2180910 A JP2180910 A JP 2180910A JP 18091090 A JP18091090 A JP 18091090A JP H0468416 A JPH0468416 A JP H0468416A
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 title claims abstract description 28
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 12
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 10
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000011835 investigation Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000006855 networking Effects 0.000 description 1
- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 1
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- Computer And Data Communications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は計算機システムに設けられ複数の利用者が共通
に使用する外部媒体記録用の周辺機器の利用者のための
周辺機器利用者呼出し方式に関する。
に使用する外部媒体記録用の周辺機器の利用者のための
周辺機器利用者呼出し方式に関する。
従来、複数の利用者が共通に計算機を利用し、計算機の
外部媒体にデータ等の記録を行う場合、利用者は、現在
地の利用者が目的の外部媒体記録用の周辺機器を使用し
ているか否かを知るため、他制用者のプロセス実行状態
を調査するか、あるいは該当の外部媒体記録用の周辺機
器が設置されている場所に足を運び、視覚的に空状態の
確認を行っていた。
外部媒体にデータ等の記録を行う場合、利用者は、現在
地の利用者が目的の外部媒体記録用の周辺機器を使用し
ているか否かを知るため、他制用者のプロセス実行状態
を調査するか、あるいは該当の外部媒体記録用の周辺機
器が設置されている場所に足を運び、視覚的に空状態の
確認を行っていた。
上述した従来のこれらの周辺機器の運用方式では、利用
者は、該当の周辺機器の使用にあたり、他の利用者が現
在使用していないかをプロセス実行の調子、あるいは該
当の周辺機器の設置場所まで足を運び空状態を確認する
必要があった。
者は、該当の周辺機器の使用にあたり、他の利用者が現
在使用していないかをプロセス実行の調子、あるいは該
当の周辺機器の設置場所まで足を運び空状態を確認する
必要があった。
特に前者のプロセス実行の調査において他利用者が使用
中と判明した場合には、利用者は時折、該当の周辺機器
が空状態になったかどうかの確認を自発的に繰り返す必
要があり、煩わしい作業となっていた。また、現利用者
が、何等かの理由で、処理プロセスを起動せず、媒体を
装てんしたまま放置した場合には、実際には使用不能で
あるにもかかわらずプロセス実行の調査において該当の
周辺機器が空状態に表示されるため、むだに該当の周辺
機器まで足を運ぶことが多かった。更には最近ネットワ
ーク化が進み、該当の周辺機器と作業用端末との間の距
離が拡大し、人の移動に要する時間も相当なものとなっ
ているので、周辺機器の空状態の確認作業の工数が無視
できないほど大きくなっているという問題点がある。
中と判明した場合には、利用者は時折、該当の周辺機器
が空状態になったかどうかの確認を自発的に繰り返す必
要があり、煩わしい作業となっていた。また、現利用者
が、何等かの理由で、処理プロセスを起動せず、媒体を
装てんしたまま放置した場合には、実際には使用不能で
あるにもかかわらずプロセス実行の調査において該当の
周辺機器が空状態に表示されるため、むだに該当の周辺
機器まで足を運ぶことが多かった。更には最近ネットワ
ーク化が進み、該当の周辺機器と作業用端末との間の距
離が拡大し、人の移動に要する時間も相当なものとなっ
ているので、周辺機器の空状態の確認作業の工数が無視
できないほど大きくなっているという問題点がある。
本発明の周辺機器利用者呼出し方式は、複数の利用者が
共通に使用する外部媒体記録用の周辺機器を有する計算
機システムの前記周辺機器に現在使用している利用者を
識別するための利用者IDを設定する利用者ID設定部
を設け、前記計算機システムを構成する計算機本体に前
記周辺機器の使用状態を監視する監視部と前記各利用者
にメツセージを送出するメツセージ送出部と、次に使用
を要求している次利用者からの使用要求を記憶する記憶
部とを備え、前記周辺機器から記録用媒体が外され空状
態となったことを前記監視部が検出すると前記メツセー
ジ送出部が前記利用者に対し処理終了メツセージを送出
し、次利用者に対し機器使用可能メツセージを送出する
構成である。
共通に使用する外部媒体記録用の周辺機器を有する計算
機システムの前記周辺機器に現在使用している利用者を
識別するための利用者IDを設定する利用者ID設定部
を設け、前記計算機システムを構成する計算機本体に前
記周辺機器の使用状態を監視する監視部と前記各利用者
にメツセージを送出するメツセージ送出部と、次に使用
を要求している次利用者からの使用要求を記憶する記憶
部とを備え、前記周辺機器から記録用媒体が外され空状
態となったことを前記監視部が検出すると前記メツセー
ジ送出部が前記利用者に対し処理終了メツセージを送出
し、次利用者に対し機器使用可能メツセージを送出する
構成である。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明を適用した計算機システムの外部媒体記
録用周辺機器を磁気テープ記録装置とした場合の一実施
例のブロック図である。
録用周辺機器を磁気テープ記録装置とした場合の一実施
例のブロック図である。
計算機本体1に直接接続する端末であるローカルユーザ
(以下LUと記す)41〜4nと、媒体3を装てんする
磁気テープ記録装置(以下MTと記す)2とは、計算機
本体1内の入出力インタフェイス(以下I10と記す)
17に接続し、また計算機本体1とは離れて設置する端
末であるリモートユーザ(以下RUと記す)61〜6n
は、ターミナルサーバTSV5を介して計算機本体1内
のネットワークインタフェイスNW118に接続されて
いる。MT2内には利用者を識別するための利用者ID
を設定する利用者ID設定部(以下VIDと記す)が設
けられている。
(以下LUと記す)41〜4nと、媒体3を装てんする
磁気テープ記録装置(以下MTと記す)2とは、計算機
本体1内の入出力インタフェイス(以下I10と記す)
17に接続し、また計算機本体1とは離れて設置する端
末であるリモートユーザ(以下RUと記す)61〜6n
は、ターミナルサーバTSV5を介して計算機本体1内
のネットワークインタフェイスNW118に接続されて
いる。MT2内には利用者を識別するための利用者ID
を設定する利用者ID設定部(以下VIDと記す)が設
けられている。
本発明では、MT2の利用者がLLJ4 iもしくはR
U6 iの使用に先立ち、媒体3の装てん時にMT2上
のUID21に固有の利用者IDを設定する。UID2
1は、ID入力用のキーと設定ID表示用の表示部とに
より構成され、媒体3の装てんとUID21に対する利
用者IDの設定とがともに完了したとき、MT2を計算
機本体1に対しオンライン状態とし、利用者による媒体
3への記録作業が開始される。この手順が取られること
により計算機本体1からのLID21を参照したMT2
の使用状況の把握が可能となり、次利用者は、自端末に
おいてMT2が空(媒体脱)か使用中<a休養)かを知
ることができる。このときMT2が空状態であれば、利
用者はMT2まで足を運び作業を開始するが、使用中の
場合には計算機本体1に対し次使用要求を出すことによ
り、MT2の使用状況を計算機本体1に監視させ、空状
態になったときその旨を告げるメツセージを受けとるこ
とができる。計算機本体1は、次使用要求を主記憶装置
(以下TMMと記す〉11に記憶し、入出力監視部(以
下IOMと記す)16、割込コントローラ(以下CTL
と記す)153タイマ(以下TIMと記す)14を使用
し、UID21の解除を監視することにより、これら一
連の処理を行う。
U6 iの使用に先立ち、媒体3の装てん時にMT2上
のUID21に固有の利用者IDを設定する。UID2
1は、ID入力用のキーと設定ID表示用の表示部とに
より構成され、媒体3の装てんとUID21に対する利
用者IDの設定とがともに完了したとき、MT2を計算
機本体1に対しオンライン状態とし、利用者による媒体
3への記録作業が開始される。この手順が取られること
により計算機本体1からのLID21を参照したMT2
の使用状況の把握が可能となり、次利用者は、自端末に
おいてMT2が空(媒体脱)か使用中<a休養)かを知
ることができる。このときMT2が空状態であれば、利
用者はMT2まで足を運び作業を開始するが、使用中の
場合には計算機本体1に対し次使用要求を出すことによ
り、MT2の使用状況を計算機本体1に監視させ、空状
態になったときその旨を告げるメツセージを受けとるこ
とができる。計算機本体1は、次使用要求を主記憶装置
(以下TMMと記す〉11に記憶し、入出力監視部(以
下IOMと記す)16、割込コントローラ(以下CTL
と記す)153タイマ(以下TIMと記す)14を使用
し、UID21の解除を監視することにより、これら一
連の処理を行う。
次に周辺機器利用者の呼出し処理動作について説明する
。
。
第2図は呼出と処理動作の流れ図である。
第2図においてMT現利用者A(以下Aと記す)が、上
述の手順によりMT2を使用中とする。このとき、MT
次利用者B(以下Bと記す)がMT2の次使用要求を出
し、Aの処理終了時におけるメツセージの送出を要求し
たとする。
述の手順によりMT2を使用中とする。このとき、MT
次利用者B(以下Bと記す)がMT2の次使用要求を出
し、Aの処理終了時におけるメツセージの送出を要求し
たとする。
計算機本体1はステップ(以下Sと記す)1でMT2に
おけるAの処理が終了したとき、S2でまずAに対し終
了を知らせるメツセージを送り、S3でAが媒体の取り
外しに必要とする時間待ち状態とする。こと後S4で媒
体の脱着状態をtJID21の設定/解除により判断し
、解除状態(媒体脱)の場合にはS5でBに対しMT2
が使用可能になったことを通知する。これを受けBは作
業を開始する。待ち状態開始後S6で監視し一定時間経
過してもUID21が設定状態(媒体養)の場合には、
S7で再びAによる媒体の取り外しメツセージを送出し
ながらS8でさらに一定時間待ち状態としS9で監視す
る。この間に媒体3が外されMT2が空となった場合に
は、前と同様に、SIOでBに対し使用可能メツセージ
を送出する。一定時間が経過した場合にはAがMT2を
使用中であることを忘れていることが考えられるため、
タイマーがタイムアウトすると811でBに対し強制的
に使用を許し、その旨を告げるメツセージを送る。この
とき必要であればAと連絡がとれる様にAに関する情報
も付加する。Aに対しても同様に、強制的に使用権をB
に譲ったことを告げるメツセージをBに関する情報とと
もに送る。
おけるAの処理が終了したとき、S2でまずAに対し終
了を知らせるメツセージを送り、S3でAが媒体の取り
外しに必要とする時間待ち状態とする。こと後S4で媒
体の脱着状態をtJID21の設定/解除により判断し
、解除状態(媒体脱)の場合にはS5でBに対しMT2
が使用可能になったことを通知する。これを受けBは作
業を開始する。待ち状態開始後S6で監視し一定時間経
過してもUID21が設定状態(媒体養)の場合には、
S7で再びAによる媒体の取り外しメツセージを送出し
ながらS8でさらに一定時間待ち状態としS9で監視す
る。この間に媒体3が外されMT2が空となった場合に
は、前と同様に、SIOでBに対し使用可能メツセージ
を送出する。一定時間が経過した場合にはAがMT2を
使用中であることを忘れていることが考えられるため、
タイマーがタイムアウトすると811でBに対し強制的
に使用を許し、その旨を告げるメツセージを送る。この
とき必要であればAと連絡がとれる様にAに関する情報
も付加する。Aに対しても同様に、強制的に使用権をB
に譲ったことを告げるメツセージをBに関する情報とと
もに送る。
このときMTはAの媒体が着いたままであるが、S12
で自動的にUID21の設定が解除されオフライン状態
となり、BはAの媒体を取り外し、媒体3を装てんし、
UID21の設定を行い313で媒体記録を開始するこ
とになる。
で自動的にUID21の設定が解除されオフライン状態
となり、BはAの媒体を取り外し、媒体3を装てんし、
UID21の設定を行い313で媒体記録を開始するこ
とになる。
以上説明した様に、本発明は計算機本体に接続される外
部媒体記録用の周辺機器に利用者を認識するための利用
者ID設定部を有することにより、5計算機のユーザの
すべてに対し、各自の端末において現在の使用状況を知
ることを可能とするので、従来の様に利用者が周辺機器
の使用状況確認のため足を運ぶことが不要となり、特に
ネットワークにより遠距離で作業をしている利用者に対
してむだな工数を削減できる効果がある。また、処理終
了メツセージ、機器使用可セージの通知により、現周辺
機器利用者及び次利用者に終了処置、運用準備を促すこ
とにより、当機器の円滑な使用が図られるという効果も
ある。
部媒体記録用の周辺機器に利用者を認識するための利用
者ID設定部を有することにより、5計算機のユーザの
すべてに対し、各自の端末において現在の使用状況を知
ることを可能とするので、従来の様に利用者が周辺機器
の使用状況確認のため足を運ぶことが不要となり、特に
ネットワークにより遠距離で作業をしている利用者に対
してむだな工数を削減できる効果がある。また、処理終
了メツセージ、機器使用可セージの通知により、現周辺
機器利用者及び次利用者に終了処置、運用準備を促すこ
とにより、当機器の円滑な使用が図られるという効果も
ある。
第1図は本発明を適用した計算機システムの一実施例の
ブロック図、第2図は実施例における呼出し処理動作及
び送出されるメ・ンセージに関する流れ図である。 1・・・計算機本体、2・・・磁気テープ記録装置(M
T)、3・・・媒体、5・・・ターミナルサー/<(T
SV)、11・・・主記憶装置(MM>、13・・・メ
・ンセージ送出部(MSG)、14・・・タイマ(TI
M)、16・・・入出力監視部(IOM>、17・・・
入出力インタフェイス(Ilo)、18・・・ネ・ノド
ワークインタフェイス(NWI)、21・・・利用者I
D設定部(U I D ) 、41〜4 n−・・ロー
カルユーザ(LU)61〜6n・・・リモートユーザ(
RU)。
ブロック図、第2図は実施例における呼出し処理動作及
び送出されるメ・ンセージに関する流れ図である。 1・・・計算機本体、2・・・磁気テープ記録装置(M
T)、3・・・媒体、5・・・ターミナルサー/<(T
SV)、11・・・主記憶装置(MM>、13・・・メ
・ンセージ送出部(MSG)、14・・・タイマ(TI
M)、16・・・入出力監視部(IOM>、17・・・
入出力インタフェイス(Ilo)、18・・・ネ・ノド
ワークインタフェイス(NWI)、21・・・利用者I
D設定部(U I D ) 、41〜4 n−・・ロー
カルユーザ(LU)61〜6n・・・リモートユーザ(
RU)。
Claims (1)
- 複数の利用者が共通に使用する外部媒体記録用の周辺機
器を有する計算機システムの前記周辺機器に現在使用し
ている利用者を識別するための利用者IDを設定する利
用者ID設定部を設け、前記計算機システムを構成する
計算機本体に前記周辺機器の使用状態を監視する監視部
と前記各利用者にメッセージを送出するメッセージ送出
部と、次に使用を要求している次利用者からの使用要求
を記憶する記憶部とを備え、前記周辺機器から記録用媒
体が外され空状態となったことを前記監視部が検出する
と前記メッセージ送出部が前記利用者に対し処理終了メ
ッセージを送出し、次利用者に対し機器使用可能メッセ
ージを送出することを特徴とする周辺機器利用者呼出し
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2180910A JPH0468416A (ja) | 1990-07-09 | 1990-07-09 | 周辺機器利用者呼出し方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2180910A JPH0468416A (ja) | 1990-07-09 | 1990-07-09 | 周辺機器利用者呼出し方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0468416A true JPH0468416A (ja) | 1992-03-04 |
Family
ID=16091433
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2180910A Pending JPH0468416A (ja) | 1990-07-09 | 1990-07-09 | 周辺機器利用者呼出し方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0468416A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0678489U (ja) * | 1993-04-19 | 1994-11-04 | 正夫 広瀬 | 足場組立て用棒部材及び足場組立て用具 |
| JPH0782882A (ja) * | 1993-09-13 | 1995-03-28 | Aruinko Kk | 足場等の部材連結装置 |
| JPH0719496U (ja) * | 1993-09-13 | 1995-04-07 | アルインコ株式会社 | 足場等の部材連結装置 |
| JPH0719495U (ja) * | 1993-09-13 | 1995-04-07 | アルインコ株式会社 | 足場等の部材連結装置 |
-
1990
- 1990-07-09 JP JP2180910A patent/JPH0468416A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0678489U (ja) * | 1993-04-19 | 1994-11-04 | 正夫 広瀬 | 足場組立て用棒部材及び足場組立て用具 |
| JPH0782882A (ja) * | 1993-09-13 | 1995-03-28 | Aruinko Kk | 足場等の部材連結装置 |
| JPH0719496U (ja) * | 1993-09-13 | 1995-04-07 | アルインコ株式会社 | 足場等の部材連結装置 |
| JPH0719495U (ja) * | 1993-09-13 | 1995-04-07 | アルインコ株式会社 | 足場等の部材連結装置 |
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