JPH0468937A - 電子メールアドレス設定方法及びその装置 - Google Patents
電子メールアドレス設定方法及びその装置Info
- Publication number
- JPH0468937A JPH0468937A JP2180815A JP18081590A JPH0468937A JP H0468937 A JPH0468937 A JP H0468937A JP 2180815 A JP2180815 A JP 2180815A JP 18081590 A JP18081590 A JP 18081590A JP H0468937 A JPH0468937 A JP H0468937A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- data
- auxiliary
- mail address
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Information Transfer Between Computers (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は計算機システムによる電子メールアドレス設定
方法及びその装置に関すa 従来の技術 近年ネットワークに結合されている計算機やそのネット
ワークを介して情報交換を行なう電子メールシステムの
普及により、電子メールの送受(i整理などが目的のユ
ーザインターフェースが広く利用されている。一般の電
子メールユーザインターフェースにζ戴 電子メールを
扱う上で宛先を示すものとして正確さが不可欠なメール
アドレスを設定するためへ 実メールアドレスと論理ア
ドレスを対にして多数記憶している記憶部を利用してメ
ールアドレスを指定する電子アドレス設定装置が用いら
れていa 以下図面を参照しなが収 上述した従来の電
子メールアドレス設定装置について述べも 第4図は従
来のアドレス設定装置の構成図であム 図中401は記
憶部で、実メールアドレスと論理アドレスとを対にして
多数記憶しているものであ7)。402はデータ表示部
で、前記アドレス記憶部401に記憶されているアドレ
スデータ4】】を読み出し アドレスデータ411を画
面表示するものであ& 403はアドレス選択部で、
前記アドレスデータ411からオペレータが所望のメー
ルアドレス412を指定し 出力するものであa404
はアドレス設定部で、前記メールアドレス412を人力
として、メールアドレス412を設定するものであ4
前述のように構成された従来の電子メールアドレス設定
装置の動作を以下に説明すも (1)オペレータはメールアドレスを設定するための操
作を行なう。また(よ 適用業務プログラムはその内部
に記述されたメールアドレスの設定を行なうためのコマ
ンドを実行すム (2)実メールアドレスと論理アドレスとを対にして多
数記憶しているアドレス記憶部401に記憶されている
アドレスデータ411を読み込a(3)データ表示部4
02が起動され 前記操作で読み込まれたアドレスデー
タ411の表示を行なう。
方法及びその装置に関すa 従来の技術 近年ネットワークに結合されている計算機やそのネット
ワークを介して情報交換を行なう電子メールシステムの
普及により、電子メールの送受(i整理などが目的のユ
ーザインターフェースが広く利用されている。一般の電
子メールユーザインターフェースにζ戴 電子メールを
扱う上で宛先を示すものとして正確さが不可欠なメール
アドレスを設定するためへ 実メールアドレスと論理ア
ドレスを対にして多数記憶している記憶部を利用してメ
ールアドレスを指定する電子アドレス設定装置が用いら
れていa 以下図面を参照しなが収 上述した従来の電
子メールアドレス設定装置について述べも 第4図は従
来のアドレス設定装置の構成図であム 図中401は記
憶部で、実メールアドレスと論理アドレスとを対にして
多数記憶しているものであ7)。402はデータ表示部
で、前記アドレス記憶部401に記憶されているアドレ
スデータ4】】を読み出し アドレスデータ411を画
面表示するものであ& 403はアドレス選択部で、
前記アドレスデータ411からオペレータが所望のメー
ルアドレス412を指定し 出力するものであa404
はアドレス設定部で、前記メールアドレス412を人力
として、メールアドレス412を設定するものであ4
前述のように構成された従来の電子メールアドレス設定
装置の動作を以下に説明すも (1)オペレータはメールアドレスを設定するための操
作を行なう。また(よ 適用業務プログラムはその内部
に記述されたメールアドレスの設定を行なうためのコマ
ンドを実行すム (2)実メールアドレスと論理アドレスとを対にして多
数記憶しているアドレス記憶部401に記憶されている
アドレスデータ411を読み込a(3)データ表示部4
02が起動され 前記操作で読み込まれたアドレスデー
タ411の表示を行なう。
(4)次にアドレス選択部40311 オペレータが
前記データ表示部402により表示された情報を参照す
ることにより、アドレスデータ411から所望のメール
アドレス412を指定し 出力すム(5)最後にアドレ
ス設定部4041;t、、 前記アドレス選択部40
3で出力されたメールアドレス412を入力として、前
記メールアドレスを設定すム以上のように動作する従来
の電子メールアドレス設定装置における具体的な動作を
次に説明すも第5図は従来の電子メールアドレス設定装
置よりメールアドレスを設定する際にデータ表示部によ
り表示される表示内容の一例であ7)。第5図において
、501は表示された論理アドレ入 502は論理アド
レスを表示するデータ表示領域503はスクロールバー
、504は選択したメールアドレスを表示する選択アド
レス表示領域505は反転している論理アドレスのメー
ルアドレスが選択されていることを示している反転領域
であム ここではアドレス記憶部に記憶されている実メ
ールアドレスと論理アドレスを対にした組を3組とし
それぞれ太部1のメールアドレスと太部1、太部2のメ
ールアドレスと太部2、花子のメールアドレスと花子と
すム また 設定するメールアドレスが太部1のメール
アドレスであることを仮定すa (6)ま式 アドレス記憶部401に記憶されている実
メールアドレスと論理アドレスとを対にしたアドレスデ
ータ411を読み出す。この場合、読み込むアドレスデ
ータ411は3組であも (7)データ表示部402が起動され 前記操作により
読み込まれた前記アドレスデータ411の画面表示を行
なう。その結果 論理アドレス511の太部1、太部2
、花子が順にデータ表示領域502に表示された(a)
の状態となム (8)続いてアドレス選択部4037表 オペレータ
が前記データ表示部402により表示された論理アドレ
スを参照することにより、所望のメールアドレス412
である太部1のメールアドレスと対になる太部lを指定
し 前記メールアドレス412を選択アドレス表示領域
504に出力し アドレス設定部404を起動すム そ
の結果 データ表示部402の太部1が反転し メール
アドレス412である太部1のメールアドレスが選択ア
ドレス表示領域504に表示された(b)の状態となム (9)アドレス設定部404i;L 前記メールアド
レス412である太部1のメールアドレスを人力し 前
記メールアドレス412を設定す本 発明が解決しようとする課題 しかしなが収 従来の電子メールアドレス設定方法及び
その装置においては メールアドレスを選択する際にそ
の情報として論理アドレスのみが与えられるた亀 目的
のメールアドレスを設定するためにtt オペレータ
はメールアドレスと対になる論理アドレスを覚えておか
なければいけなかっ九 本発明4上 従来の問題に鑑へ
オペレータがメールアドレスを選択する隙間 論理ア
ドレスのみでなくその他の情報も参照することが可能な
電子メールアドレス設定方法及びその装置を提供するこ
とを目的とするものである。
前記データ表示部402により表示された情報を参照す
ることにより、アドレスデータ411から所望のメール
アドレス412を指定し 出力すム(5)最後にアドレ
ス設定部4041;t、、 前記アドレス選択部40
3で出力されたメールアドレス412を入力として、前
記メールアドレスを設定すム以上のように動作する従来
の電子メールアドレス設定装置における具体的な動作を
次に説明すも第5図は従来の電子メールアドレス設定装
置よりメールアドレスを設定する際にデータ表示部によ
り表示される表示内容の一例であ7)。第5図において
、501は表示された論理アドレ入 502は論理アド
レスを表示するデータ表示領域503はスクロールバー
、504は選択したメールアドレスを表示する選択アド
レス表示領域505は反転している論理アドレスのメー
ルアドレスが選択されていることを示している反転領域
であム ここではアドレス記憶部に記憶されている実メ
ールアドレスと論理アドレスを対にした組を3組とし
それぞれ太部1のメールアドレスと太部1、太部2のメ
ールアドレスと太部2、花子のメールアドレスと花子と
すム また 設定するメールアドレスが太部1のメール
アドレスであることを仮定すa (6)ま式 アドレス記憶部401に記憶されている実
メールアドレスと論理アドレスとを対にしたアドレスデ
ータ411を読み出す。この場合、読み込むアドレスデ
ータ411は3組であも (7)データ表示部402が起動され 前記操作により
読み込まれた前記アドレスデータ411の画面表示を行
なう。その結果 論理アドレス511の太部1、太部2
、花子が順にデータ表示領域502に表示された(a)
の状態となム (8)続いてアドレス選択部4037表 オペレータ
が前記データ表示部402により表示された論理アドレ
スを参照することにより、所望のメールアドレス412
である太部1のメールアドレスと対になる太部lを指定
し 前記メールアドレス412を選択アドレス表示領域
504に出力し アドレス設定部404を起動すム そ
の結果 データ表示部402の太部1が反転し メール
アドレス412である太部1のメールアドレスが選択ア
ドレス表示領域504に表示された(b)の状態となム (9)アドレス設定部404i;L 前記メールアド
レス412である太部1のメールアドレスを人力し 前
記メールアドレス412を設定す本 発明が解決しようとする課題 しかしなが収 従来の電子メールアドレス設定方法及び
その装置においては メールアドレスを選択する際にそ
の情報として論理アドレスのみが与えられるた亀 目的
のメールアドレスを設定するためにtt オペレータ
はメールアドレスと対になる論理アドレスを覚えておか
なければいけなかっ九 本発明4上 従来の問題に鑑へ
オペレータがメールアドレスを選択する隙間 論理ア
ドレスのみでなくその他の情報も参照することが可能な
電子メールアドレス設定方法及びその装置を提供するこ
とを目的とするものである。
課題を解決するための手段
本発明(友 前記の目的を達成するため番へ 実メー
ルアドレスと論理アドレスとを対にして多数記憶してい
るアドレス記憶部に記憶されているアドレスデータと、
前記実メールアドレスに関する補助情報を組にして多数
記憶している補助記憶部に記憶されている補助データと
を入力として、前記アドレスデータ及び補助データを画
面表示する拡大データ表示部と、オペレータが前記アド
レス記憶部よりアドレスを指定し出力するアドレス選択
部と、前記アドレス選択部により指定されたアドレスを
入力として、前記メールアドレスを設定するアドレス設
定部とを備えたものである。
ルアドレスと論理アドレスとを対にして多数記憶してい
るアドレス記憶部に記憶されているアドレスデータと、
前記実メールアドレスに関する補助情報を組にして多数
記憶している補助記憶部に記憶されている補助データと
を入力として、前記アドレスデータ及び補助データを画
面表示する拡大データ表示部と、オペレータが前記アド
レス記憶部よりアドレスを指定し出力するアドレス選択
部と、前記アドレス選択部により指定されたアドレスを
入力として、前記メールアドレスを設定するアドレス設
定部とを備えたものである。
作用
本発明の電子メールアドレス設定装置は前記した構成を
とることで、拡大データ表示部において、実メールアド
レスと論理アドレスとを対にして多数記憶しているアド
レス記憶部に記憶されているアドレスデータと、前記実
メールアドレスに関する補助データを組にして多数記憶
している補助記憶部に記憶されている補助データとを入
力として、前記アドレスデータ及び補助データを画面表
示すも これは オペレータがアドレス選択部において
メールアドレスを指定する際へ 論理アドレス以外の情
報も参照することを可能とするものであム 実施例 以下、本発明の電子メールアドレス設定装置の一実施例
を図面を用いて説明すも 第1図は本発明の一実施例に
おける電子メールアドレス設定装置の構成医 第2図は
本発明の一実施例における電子メールアドレス設定フロ
ーチャートであム第1図において、103は拡大データ
表示部六 実メールアドレスと論理アドレスとを対にし
て多数記憶しているアドレス記憶部101に記憶されて
いるアドレスデータ111と、前記実メールアドレスに
関する補助情報を組にして多数記憶している補助記憶部
102に記憶されている補助データ112とを入力とし
て、前記アドレスデータ及び補助データを画面表示する
ものであ7)。104はアドレス選択部で、前記アドレ
スデータ111からオペレータが所望のメールアドレス
113を指定し 出力するものであ71o105はアド
レス入力部弘 前記メールアドレス113を入力として
、メールアドレス113を設定するものであム 次く
本発明の実施例を示す電子メールアドレス設定装置につ
いて第2図を参照しながら説明すも (1)オペレータはメールアドレスを設定するための操
作を行なう。または 適用業務プログラムはその内部に
記述されたメールアドレスの設定を行なうためのコマン
ドを実行すも (2)実メールアドレスと論理アドレスとを対にして多
数記憶しているアドレス記憶部101に記憶されている
アドレスデータ111を読み込a(3)次へ 前記実メ
ールアドレスに関する補助情報を組にして多数記憶して
いる補助記憶部102に記憶されている補助データIH
を読み込a(4)拡大データ表示部103が起動され
前記操作で読み込まれたアドレスデータ111及び補助
データ112の表示を行なう。
とることで、拡大データ表示部において、実メールアド
レスと論理アドレスとを対にして多数記憶しているアド
レス記憶部に記憶されているアドレスデータと、前記実
メールアドレスに関する補助データを組にして多数記憶
している補助記憶部に記憶されている補助データとを入
力として、前記アドレスデータ及び補助データを画面表
示すも これは オペレータがアドレス選択部において
メールアドレスを指定する際へ 論理アドレス以外の情
報も参照することを可能とするものであム 実施例 以下、本発明の電子メールアドレス設定装置の一実施例
を図面を用いて説明すも 第1図は本発明の一実施例に
おける電子メールアドレス設定装置の構成医 第2図は
本発明の一実施例における電子メールアドレス設定フロ
ーチャートであム第1図において、103は拡大データ
表示部六 実メールアドレスと論理アドレスとを対にし
て多数記憶しているアドレス記憶部101に記憶されて
いるアドレスデータ111と、前記実メールアドレスに
関する補助情報を組にして多数記憶している補助記憶部
102に記憶されている補助データ112とを入力とし
て、前記アドレスデータ及び補助データを画面表示する
ものであ7)。104はアドレス選択部で、前記アドレ
スデータ111からオペレータが所望のメールアドレス
113を指定し 出力するものであ71o105はアド
レス入力部弘 前記メールアドレス113を入力として
、メールアドレス113を設定するものであム 次く
本発明の実施例を示す電子メールアドレス設定装置につ
いて第2図を参照しながら説明すも (1)オペレータはメールアドレスを設定するための操
作を行なう。または 適用業務プログラムはその内部に
記述されたメールアドレスの設定を行なうためのコマン
ドを実行すも (2)実メールアドレスと論理アドレスとを対にして多
数記憶しているアドレス記憶部101に記憶されている
アドレスデータ111を読み込a(3)次へ 前記実メ
ールアドレスに関する補助情報を組にして多数記憶して
いる補助記憶部102に記憶されている補助データIH
を読み込a(4)拡大データ表示部103が起動され
前記操作で読み込まれたアドレスデータ111及び補助
データ112の表示を行なう。
(5)次にアドレス選択部104i;L オペレータ
が前記拡大データ表示部103により表示された情報を
参照することにより、アドレスデータ111から所望の
メールアドレス113を指定し 出力すも(6)最後に
アドレス設定部1051戴 前記アドレス選択部10
4で選択された前記メールアドレス113を設定すム 以上のように動作する本実施例の電子メールシステム設
定装置における具体的な動作を次に説明すも 第3図は
本実施例の電子メールアドレス設定装置によりメールア
ドレスを設定する際に拡大データ表示部により表示され
る表示内容の一例であa 第3図において、301は表
示された論理アドし入 302は表示された実メールア
ドレス 303は表示された氏名304は表示された社
名305はアドレスデータと補助データを表示する拡大
データ表示領域306はスクロールパー 307は選択
したメールアドレスを表示する選択アドレス表示領域3
08は反転しているデータのメールアドレスが選択され
ていることを示している反転領域であム ここでは補助
記憶部に記憶されている情報を氏名と社名とし アドレ
ス記憶部及び補助記憶部に記憶されている実メールアド
レス 論理アドレス 氏名 社名を組とすム この組を
3組とし それぞれ太部1のメールアドレスと太部1と
大阪太部とAネ上 太部2のメールアドレスと太部2と
松下太部とBa 花子のメールアドレスと花子と松下
花子と0社とすム また 設定するメールアドレスが太
部lのメールアドレスであることを仮定す4(7)ま咀
アドレス記憶部101に記憶されている実メールアド
レスと論理アドレスとを対にしたアドレスデータ111
を読み込a この場合 読み込むアドレスデータ111
は3組であム (8)次!ミ 補助記憶部102に記憶されている実メ
ールアドレス関する補助情報である氏名と社名とを組に
した補助データ102を読み込a この場合、読み込む
補助データは3組であム (9)拡大データ表示部103が起動され 前記操作に
より読み込まれた前記アドレスデータ101及び前記補
助データ102の画面表示を行なう。その結果論理アド
レス311と実メールアドレス302と氏名303と社
名304の組であべ 太部lと太部1のメールアドレス
と大阪太部とAm 太部2と太部2のメールアドレス
と松下太部とB Ik 花子と花子のメールアドレス
と松下花子が順に拡大データ表示領域305に表示され
た(a)の状態となム(10)続いてアドレス選択部1
04LL、 オペレータが前記拡大データ表示部10
3により表示された情報を参照することにより、アドレ
スデータ111から所望のメールアドレス113である
太部1もメールアドレスと対になる太部1を指定し 前
記メールアドレス113を選択アドレス表示領域303
に出力し アドレス設定部105を起動すム その結果
拡大データ表示領域305の太部1と太部1のメール
アドレスと大阪太部とA社が反転し メールアドレス1
13である太部1のメールアドレスが選択アドレス表示
領域307に表示された(b)の状態となム(11)ア
ドレス設定部1051i 前記メールアドレス113
である太部1のメールアドレスを入力上 前記メールア
ドレス113を設定すム 上述のように本実施例の電子メールアドレス設定装置及
び方法においては メールアドレスを選択する際に論理
アドレス以外の記憶情報も表示されるためへ オペレー
タ所望のメールアドレスをより正確に指定することが可
能となム な耘 本実施例においては補助記憶部に記憶
されている情報として氏名と社名を仮定した力(これに
限定されるものではないことは明らかであム また 本
実施例においては拡大データ表示部でアドレス記憶部及
び補助記憶部に記憶されている情報全てを一度に画面表
示した力(このような方法に限定されるものではなく、
例えば表示する情報を制限したり、複数回に分けて表示
することに対しても可能であa 選択したメールアドレ
スを示す方法に関してL 反転や表示領域に表示するこ
とに限るわけではな(℃ 発明の効果 本発明の電子メールアドレス設定方法及びその装置にお
いて1よ 論理アドレス以外の情報も画面表示されるた
八 オペレータがメールアドレスを選択する際に論理ア
ドレス以外の情報も参照することができ、そのためメー
ルアドレスと対になる論理アドレスを確実に覚えていな
くても目的のメールアドレスの論理アドレスをより正確
に指定し設定を行なうことが可能であるのでその実用的
効果は太き(〜
が前記拡大データ表示部103により表示された情報を
参照することにより、アドレスデータ111から所望の
メールアドレス113を指定し 出力すも(6)最後に
アドレス設定部1051戴 前記アドレス選択部10
4で選択された前記メールアドレス113を設定すム 以上のように動作する本実施例の電子メールシステム設
定装置における具体的な動作を次に説明すも 第3図は
本実施例の電子メールアドレス設定装置によりメールア
ドレスを設定する際に拡大データ表示部により表示され
る表示内容の一例であa 第3図において、301は表
示された論理アドし入 302は表示された実メールア
ドレス 303は表示された氏名304は表示された社
名305はアドレスデータと補助データを表示する拡大
データ表示領域306はスクロールパー 307は選択
したメールアドレスを表示する選択アドレス表示領域3
08は反転しているデータのメールアドレスが選択され
ていることを示している反転領域であム ここでは補助
記憶部に記憶されている情報を氏名と社名とし アドレ
ス記憶部及び補助記憶部に記憶されている実メールアド
レス 論理アドレス 氏名 社名を組とすム この組を
3組とし それぞれ太部1のメールアドレスと太部1と
大阪太部とAネ上 太部2のメールアドレスと太部2と
松下太部とBa 花子のメールアドレスと花子と松下
花子と0社とすム また 設定するメールアドレスが太
部lのメールアドレスであることを仮定す4(7)ま咀
アドレス記憶部101に記憶されている実メールアド
レスと論理アドレスとを対にしたアドレスデータ111
を読み込a この場合 読み込むアドレスデータ111
は3組であム (8)次!ミ 補助記憶部102に記憶されている実メ
ールアドレス関する補助情報である氏名と社名とを組に
した補助データ102を読み込a この場合、読み込む
補助データは3組であム (9)拡大データ表示部103が起動され 前記操作に
より読み込まれた前記アドレスデータ101及び前記補
助データ102の画面表示を行なう。その結果論理アド
レス311と実メールアドレス302と氏名303と社
名304の組であべ 太部lと太部1のメールアドレス
と大阪太部とAm 太部2と太部2のメールアドレス
と松下太部とB Ik 花子と花子のメールアドレス
と松下花子が順に拡大データ表示領域305に表示され
た(a)の状態となム(10)続いてアドレス選択部1
04LL、 オペレータが前記拡大データ表示部10
3により表示された情報を参照することにより、アドレ
スデータ111から所望のメールアドレス113である
太部1もメールアドレスと対になる太部1を指定し 前
記メールアドレス113を選択アドレス表示領域303
に出力し アドレス設定部105を起動すム その結果
拡大データ表示領域305の太部1と太部1のメール
アドレスと大阪太部とA社が反転し メールアドレス1
13である太部1のメールアドレスが選択アドレス表示
領域307に表示された(b)の状態となム(11)ア
ドレス設定部1051i 前記メールアドレス113
である太部1のメールアドレスを入力上 前記メールア
ドレス113を設定すム 上述のように本実施例の電子メールアドレス設定装置及
び方法においては メールアドレスを選択する際に論理
アドレス以外の記憶情報も表示されるためへ オペレー
タ所望のメールアドレスをより正確に指定することが可
能となム な耘 本実施例においては補助記憶部に記憶
されている情報として氏名と社名を仮定した力(これに
限定されるものではないことは明らかであム また 本
実施例においては拡大データ表示部でアドレス記憶部及
び補助記憶部に記憶されている情報全てを一度に画面表
示した力(このような方法に限定されるものではなく、
例えば表示する情報を制限したり、複数回に分けて表示
することに対しても可能であa 選択したメールアドレ
スを示す方法に関してL 反転や表示領域に表示するこ
とに限るわけではな(℃ 発明の効果 本発明の電子メールアドレス設定方法及びその装置にお
いて1よ 論理アドレス以外の情報も画面表示されるた
八 オペレータがメールアドレスを選択する際に論理ア
ドレス以外の情報も参照することができ、そのためメー
ルアドレスと対になる論理アドレスを確実に覚えていな
くても目的のメールアドレスの論理アドレスをより正確
に指定し設定を行なうことが可能であるのでその実用的
効果は太き(〜
第1図は本発明の一実施例の電子メールアドレス設定装
置の構成@ 第2図は本発明の一実施例の電子メールア
ドレス設定フローチャート、第3図は本発明の一実施例
の電子メールアドレス設定装置によりメールアドレスを
設定する際に拡大データ表示部により画面に表示される
表示内容の−例を示す画面図 第4図は従来の電子メー
ルアドレス設定装置の構成医 第5図は従来の電子メー
ルアドレス設定装置によりメールアドレスを設定する際
にデータ表示部により画面に表示される表示内容を示す
画面図であも 101・・・・アドレス記憶訊102・・・・補助記憶
訊】03・・・・拡大データ表示服104・・・・アド
レス選択i 105・・・・アドレス設定@ 11
1・・・・アドレスデー久 112・・・・補助デー久
113・・・・メールアドレ/、 301・・・・
論理アトレア、、302・・・・実メールアトレア53
03・・・・氏名304・・・・社名305・・・・デ
ータ表示類@ 306・・・・スクロールバー、30
7・・・・選択アドレス表示類@ 308・・・・反
転領坂代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか1名rイ
ー 「」 Ib) X)81i転11M 第 図 (α)
置の構成@ 第2図は本発明の一実施例の電子メールア
ドレス設定フローチャート、第3図は本発明の一実施例
の電子メールアドレス設定装置によりメールアドレスを
設定する際に拡大データ表示部により画面に表示される
表示内容の−例を示す画面図 第4図は従来の電子メー
ルアドレス設定装置の構成医 第5図は従来の電子メー
ルアドレス設定装置によりメールアドレスを設定する際
にデータ表示部により画面に表示される表示内容を示す
画面図であも 101・・・・アドレス記憶訊102・・・・補助記憶
訊】03・・・・拡大データ表示服104・・・・アド
レス選択i 105・・・・アドレス設定@ 11
1・・・・アドレスデー久 112・・・・補助デー久
113・・・・メールアドレ/、 301・・・・
論理アトレア、、302・・・・実メールアトレア53
03・・・・氏名304・・・・社名305・・・・デ
ータ表示類@ 306・・・・スクロールバー、30
7・・・・選択アドレス表示類@ 308・・・・反
転領坂代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか1名rイ
ー 「」 Ib) X)81i転11M 第 図 (α)
Claims (2)
- (1)実メールアドレスと論理アドレスとを対にして多
数記憶しているアドレス記憶部に記憶されているアドレ
スデータと、前記実メールアドレスに関する補助情報を
組にして多数記憶している補助記憶部に記憶されている
補助データとを入力として、前記アドレスデータ及び補
助データを画面表示する拡大データ表示部と、前記アド
レス記憶部よりメールアドレスが指定され出力されるア
ドレス選択部と、前記アドレス選択部により指定された
メールアドレスを入力として、前記メールアドレスを設
定するアドレス設定部とを備えたことを特徴とする電子
メールアドレス設定装置 - (2)実メールアドレスと論理アドレスとを対にして多
数記憶しているアドレス記憶部に記憶されているアドレ
スデータと、前記実メールアドレスに関する補助情報を
組にして多数記憶している補助記憶部に記憶されている
補助データとを読み込み、読み込まれた前記アドレスデ
ータ及び補助データを画面表示する拡大データ表示手順
と、前記拡大データ表示手順により表示されたデータか
らメールアドレスが指定され出力されるアドレス選択手
順と、前記アドレス選択手順により指定されたメールア
ドレスを入力として、前記メールアドレスを設定するア
ドレス設定手順とを実行することを特徴とする電子メー
ルアドレス設定方法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2180815A JPH0468937A (ja) | 1990-07-09 | 1990-07-09 | 電子メールアドレス設定方法及びその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2180815A JPH0468937A (ja) | 1990-07-09 | 1990-07-09 | 電子メールアドレス設定方法及びその装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0468937A true JPH0468937A (ja) | 1992-03-04 |
Family
ID=16089841
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2180815A Pending JPH0468937A (ja) | 1990-07-09 | 1990-07-09 | 電子メールアドレス設定方法及びその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0468937A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1395032A3 (en) * | 1996-04-12 | 2004-06-02 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Electronic mail system |
| US6826266B2 (en) | 1995-03-06 | 2004-11-30 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Electronic-mail apparatus |
| US6885470B1 (en) | 1995-03-06 | 2005-04-26 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Electronic mail system |
-
1990
- 1990-07-09 JP JP2180815A patent/JPH0468937A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6826266B2 (en) | 1995-03-06 | 2004-11-30 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Electronic-mail apparatus |
| US6862348B2 (en) | 1995-03-06 | 2005-03-01 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Electronic-mail apparatus |
| US6885470B1 (en) | 1995-03-06 | 2005-04-26 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Electronic mail system |
| US6961411B2 (en) | 1995-03-06 | 2005-11-01 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Electronic-mail apparatus |
| US6963634B2 (en) | 1995-03-06 | 2005-11-08 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Electronic-mail apparatus |
| EP1395032A3 (en) * | 1996-04-12 | 2004-06-02 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Electronic mail system |
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