JPH0468941A - オフセット制御方式 - Google Patents
オフセット制御方式Info
- Publication number
- JPH0468941A JPH0468941A JP17980790A JP17980790A JPH0468941A JP H0468941 A JPH0468941 A JP H0468941A JP 17980790 A JP17980790 A JP 17980790A JP 17980790 A JP17980790 A JP 17980790A JP H0468941 A JPH0468941 A JP H0468941A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- band signal
- offset
- base band
- baseband signal
- amplitude
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
例えば、PSK、 4相PSKまたはFSK変調波を復
調する復調器で使用するオフセット制御方式に関し、温
度変化、または使用部品の経時変化などによって発生し
たオフセットによるビット誤り率の劣化をできるだけ少
なくすることを目的とし、入力するベースバンド信号か
ら再生した再生クロックを用いて、識別器で該ベースバ
ンド信号を識別して識別データを取り出す際に、該識別
データが所定極性の時、該再生クロックのタイミングで
。
調する復調器で使用するオフセット制御方式に関し、温
度変化、または使用部品の経時変化などによって発生し
たオフセットによるビット誤り率の劣化をできるだけ少
なくすることを目的とし、入力するベースバンド信号か
ら再生した再生クロックを用いて、識別器で該ベースバ
ンド信号を識別して識別データを取り出す際に、該識別
データが所定極性の時、該再生クロックのタイミングで
。
入力する該ベースバンド信号の振幅をホールドする第1
のホールド手段と、該識別データが別の所定極性の時、
該再生クロックのタイミングで、入力する該ベースバン
ド信号の振幅をホールドする第2のホールド手段と、第
1.第2のホールド手段の出力を平均化し、加算して制
御電圧を生成する制御電圧生成手段とを設け、該制御電
圧を該入力するベースバンド信号に重畳してオフセット
を除去する様に構成する。
のホールド手段と、該識別データが別の所定極性の時、
該再生クロックのタイミングで、入力する該ベースバン
ド信号の振幅をホールドする第2のホールド手段と、第
1.第2のホールド手段の出力を平均化し、加算して制
御電圧を生成する制御電圧生成手段とを設け、該制御電
圧を該入力するベースバンド信号に重畳してオフセット
を除去する様に構成する。
本発明は、例えば、PSK、 4相PSKまたはFSK
変調波を復調する復調器で使用するオフセット制御方式
に関するものである。
変調波を復調する復調器で使用するオフセット制御方式
に関するものである。
温度変化、または使用部品の経時変化などによって、例
えば多値GAM復調器の入力にオフセット電圧が発生す
ると、ビット誤り率の劣化が生じて回線品質が低下する
。
えば多値GAM復調器の入力にオフセット電圧が発生す
ると、ビット誤り率の劣化が生じて回線品質が低下する
。
そこで、温度変化、または使用部品の経時変化などによ
って発生したオフセットによるビット誤り率の劣化をで
きるだけ少なくすることが必要である。
って発生したオフセットによるビット誤り率の劣化をで
きるだけ少なくすることが必要である。
第4図は従来例のブロック図、第5図は第4図の動作説
明図を示す。以下、第5図を参照して第4図の動作を説
明する。
明図を示す。以下、第5図を参照して第4図の動作を説
明する。
先ず、復調されたベースバンド信号が加算器15を介し
て識別器11に加えられる。識別器11は再生クロック
を用いて、第5図に示す様にアイパターンの最大開口部
分(図中の識別点)で識別する。
て識別器11に加えられる。識別器11は再生クロック
を用いて、第5図に示す様にアイパターンの最大開口部
分(図中の識別点)で識別する。
これにより、上記のベースバンド信号はディジタル信号
に変換されて識別データとして外部に送出されるが、一
部はウィンドコンパレータ12に加えられる。
に変換されて識別データとして外部に送出されるが、一
部はウィンドコンパレータ12に加えられる。
ウィンドコンパレータは第1のしきい値v1と第2のし
きい値V、を持ち、変換されたディジタル信号が第1.
第2しきい値V、、 V、の間に入っているか否かをチ
エツクする。
きい値V、を持ち、変換されたディジタル信号が第1.
第2しきい値V、、 V、の間に入っているか否かをチ
エツクする。
第5図に示す様に、例えば、オフセットのないベースバ
ンド信号の場合(アイパターンE、)、識別電圧は第1
.第2しきい値V、、 V、の間に入っているので、ウ
ィンドコンパレータ12はオフセットはないと判断して
出力電圧V、を増幅器13.低域通過フィル14で構成
されるループフィルタ、加算器15を介してベースバン
ド信号に重畳する。
ンド信号の場合(アイパターンE、)、識別電圧は第1
.第2しきい値V、、 V、の間に入っているので、ウ
ィンドコンパレータ12はオフセットはないと判断して
出力電圧V、を増幅器13.低域通過フィル14で構成
されるループフィルタ、加算器15を介してベースバン
ド信号に重畳する。
この時はアイパターンがウィンドの中に入っているので
、ウィンドコンパレータの出力は一定になり、オフセッ
トを除去する制御は行わない。
、ウィンドコンパレータの出力は一定になり、オフセッ
トを除去する制御は行わない。
しかし、オフセットのあるベースバンド信号の場合(ア
イパターンE2)、識別電圧は第1のしきい値v1より
も太き(なるので、ウィンドコンパレータ12は、例え
ば、出力電圧(vo−ΔV)をループフィルタを介して
加算器15に加えてオフセットΔVを圧縮する様な制御
を行う。
イパターンE2)、識別電圧は第1のしきい値v1より
も太き(なるので、ウィンドコンパレータ12は、例え
ば、出力電圧(vo−ΔV)をループフィルタを介して
加算器15に加えてオフセットΔVを圧縮する様な制御
を行う。
ここで、上記のオフセットは温度変化、または使用部品
の経時変化などによって発生するが、緩やかに変化する
。また、オフセットが上記と逆の方向の場合の時は加算
器I5に(V6+ΔV)を加えてオフセントを圧縮する
。
の経時変化などによって発生するが、緩やかに変化する
。また、オフセットが上記と逆の方向の場合の時は加算
器I5に(V6+ΔV)を加えてオフセントを圧縮する
。
これにより、第5図の点線のアイパターンが実線のアイ
パターンの様になり、ウィンドの中に入ることになる。
パターンの様になり、ウィンドの中に入ることになる。
ここで、送信機、または受信機内で生ずるオフセットは
再生データを識別する際にビット誤り率を劣化させる要
因となるが、識別器に入力するベースバンド信号の振幅
が小さ(なった時1影響が大きくなる。
再生データを識別する際にビット誤り率を劣化させる要
因となるが、識別器に入力するベースバンド信号の振幅
が小さ(なった時1影響が大きくなる。
例えば、第5図の点線のアイパターンの場合、しきい値
v0より下側の部分のマージンは実線の場合よりも減少
してビット誤り率が劣化するが、振幅が小さくなるとア
イパターンの開口部が狭くなるので下側の部分が更に狭
くなり、特に影響が大きくなる。尚、オフセットが−Δ
Vの時は上側の部分のマージンが減少する。
v0より下側の部分のマージンは実線の場合よりも減少
してビット誤り率が劣化するが、振幅が小さくなるとア
イパターンの開口部が狭くなるので下側の部分が更に狭
くなり、特に影響が大きくなる。尚、オフセットが−Δ
Vの時は上側の部分のマージンが減少する。
即ち、温度変化、または使用部品の経時変化などによっ
て発生したオフセットによるビット誤り率が劣化すると
云う問題がある。
て発生したオフセットによるビット誤り率が劣化すると
云う問題がある。
(課題を解決する為の手段)
第1図は本発明の原理ブロック図を示す。
図中、1は人力するベースバンド信号から再生した再生
クロックを用いて、該ベースバンド信号を識別して識別
データを取り出す識別器で、2は該識別データが所定極
性の時、該再生クロツクのタイミングで入力する該ベー
スバンド信号の振幅をホールドする第1のホールド手段
である。
クロックを用いて、該ベースバンド信号を識別して識別
データを取り出す識別器で、2は該識別データが所定極
性の時、該再生クロツクのタイミングで入力する該ベー
スバンド信号の振幅をホールドする第1のホールド手段
である。
また、3は該識別データが別の所定極性の時、該再生ク
ロックのタイミングで入力する該ベースバンド信号の振
幅をホールドする第2のホールド手段で、4は第1.第
2のホールド手段の出力を平均化し、加算して制御電圧
を生成する制御電圧生成手段である。
ロックのタイミングで入力する該ベースバンド信号の振
幅をホールドする第2のホールド手段で、4は第1.第
2のホールド手段の出力を平均化し、加算して制御電圧
を生成する制御電圧生成手段である。
そして、該制御電圧を該入力するベースバンド信号に重
畳してオフセットを除去する。
畳してオフセットを除去する。
本発明は識別前のベースバンド信号の振幅をサンプリン
グしたサンプリング値を正側と負側に分けて集めて平均
を取る。そして、正側平均値と負側平均値との差を取っ
てオフセットを求める様にした。
グしたサンプリング値を正側と負側に分けて集めて平均
を取る。そして、正側平均値と負側平均値との差を取っ
てオフセットを求める様にした。
即ち、識別器は再生クロックにより、入力するベースバ
ンド信号の識別をして識別結果を出力する。
ンド信号の識別をして識別結果を出力する。
第1のホールド手段は識別結果が1の時に識別前のベー
スバンド信号の識別点の振幅を入力してホールドする。
スバンド信号の識別点の振幅を入力してホールドする。
また、第2のホールド手段は識別結果がOの時に識別前
のベースバンド信号の識別点の振幅を入力してホールド
する。
のベースバンド信号の識別点の振幅を入力してホールド
する。
そして、制御電圧生成手段で2つのホールド手段にホー
ルドされている上記の振幅をそれぞれ平均化した後に加
算するが、加算結果がオフセット電圧となる。
ルドされている上記の振幅をそれぞれ平均化した後に加
算するが、加算結果がオフセット電圧となる。
この加算結果をベースバンド信号に重畳するとオフセッ
トが除去されるので、オフセットによるビット誤り率の
劣化がなくなる。
トが除去されるので、オフセットによるビット誤り率の
劣化がなくなる。
第2図は本発明の実施例のブロック図、第3図は第2図
の動作説明図を示す。
の動作説明図を示す。
ここで、第2図の左側の符号は第2図中の同じ符号の部
分の波形を示す。また、インバータ21゜スイッチ22
、ホールド部分23は第1のホールド手段2の構成部分
、スイッチ31.ホールド部分32は第2のホールド手
段3の構成部分、低域通過フィルタ41.42.加算器
43.44は制flI電圧生成手段4の構成部分である
。尚、全図を通じて同一符号は同一対象物を示す。
分の波形を示す。また、インバータ21゜スイッチ22
、ホールド部分23は第1のホールド手段2の構成部分
、スイッチ31.ホールド部分32は第2のホールド手
段3の構成部分、低域通過フィルタ41.42.加算器
43.44は制flI電圧生成手段4の構成部分である
。尚、全図を通じて同一符号は同一対象物を示す。
以下、第3図を参照して第2図の動作を説明する。尚、
再生クロックは別の部分で入力ベースパント信号から抽
出し、第2図の識別部に供給されるとする。
再生クロックは別の部分で入力ベースパント信号から抽
出し、第2図の識別部に供給されるとする。
先ず、第3図−■に示す様なベースバンド信号が加算器
44を介して識別器lに入力する。識別器は第3図−■
に示す様に、再生クロックの9例えば立上り点で上記の
ベースバンド信号を識別してlまたはOの識別データを
出力する。
44を介して識別器lに入力する。識別器は第3図−■
に示す様に、再生クロックの9例えば立上り点で上記の
ベースバンド信号を識別してlまたはOの識別データを
出力する。
また、インバータ21が付いているスイッチ22は識別
データが1の時にオン状態(点線の状態)になり、スイ
ッチ31は識別データが0の時にオン状態(実線の状態
)になるとする。
データが1の時にオン状態(点線の状態)になり、スイ
ッチ31は識別データが0の時にオン状態(実線の状態
)になるとする。
さて、再生クロックaの点ではスイッチ22はオンの状
態にあるので、識別前のベースバンド信号の識別点の振
幅v3がスイッチ22を介してホールド部分23にホー
ルドされる(第3図−■の左側部分参照)。
態にあるので、識別前のベースバンド信号の識別点の振
幅v3がスイッチ22を介してホールド部分23にホー
ルドされる(第3図−■の左側部分参照)。
再生クロックbの点ではスイッチ31がオンの状態にな
り、識別前のベースバンド信号の識別点の振幅■4がス
イッチ3工を介してホールド部分32にホールドされる
。そして、再生クロックCの点でも識別データが0の為
、スイッチ31が再度、オン状態になってホールド部分
32に振幅v4がホールドされる。
り、識別前のベースバンド信号の識別点の振幅■4がス
イッチ3工を介してホールド部分32にホールドされる
。そして、再生クロックCの点でも識別データが0の為
、スイッチ31が再度、オン状態になってホールド部分
32に振幅v4がホールドされる。
次に、再生クロックdの点では識別点のベースバンド信
号の振幅がホールド部分23にホールドされるが、この
時は前回のホールド値よりもΔV、たけ低い値になる。
号の振幅がホールド部分23にホールドされるが、この
時は前回のホールド値よりもΔV、たけ低い値になる。
また、再生クロックeの点で識別点のベースバンド信号
の振幅がホールド部分32にホールドされるが、この時
は前回のホールド値よりもΔv4だけ大きな値になる(
第3図−■、■の中央部分参照)。
の振幅がホールド部分32にホールドされるが、この時
は前回のホールド値よりもΔv4だけ大きな値になる(
第3図−■、■の中央部分参照)。
以下、上記の動作を繰り返し、再生クロックf。
i、jの点でベースバンド信号の対応する振幅がホール
ド部分23にホールドされ、再生クロックg。
ド部分23にホールドされ、再生クロックg。
hの点でホールド部分32にベースバンド信号の対応す
る振幅がホールドされて、結局、第3図−■。
る振幅がホールドされて、結局、第3図−■。
■に示すホールド値が得られる。尚、ホールド部分は公
知の様にコンデンサで構成されている。
知の様にコンデンサで構成されている。
そして、ホールド部分23の出力を低域通過形フィルタ
4工で平均化すると、第5図−■に示す様に識別データ
が1の時の識別器入力の平均値が得られる。同様に第5
図−■に示す様に識別データがOの時の平均値が得られ
る。
4工で平均化すると、第5図−■に示す様に識別データ
が1の時の識別器入力の平均値が得られる。同様に第5
図−■に示す様に識別データがOの時の平均値が得られ
る。
これらの平均値を加算器43で加算するとオフセット電
圧が得られるので、加算器44で加算器43の出力を制
御電圧としてベースバンド信号に重畳することにより、
オフセットを除去することができる。
圧が得られるので、加算器44で加算器43の出力を制
御電圧としてベースバンド信号に重畳することにより、
オフセットを除去することができる。
即ち、ベースバンド信号に発生する直流オフセット(温
度変化や使用部品の経年変化による)を自動的に除去す
ることによりビット誤り率の劣化を少なくすることがで
きる。
度変化や使用部品の経年変化による)を自動的に除去す
ることによりビット誤り率の劣化を少なくすることがで
きる。
以上詳細に説明した様に本発明によれば、温度変化、ま
たは使用部品の経時変化などによって発生したオフセッ
トによるビット誤り率の劣化をできるだけ少なくするこ
とができると云う効果がある。
たは使用部品の経時変化などによって発生したオフセッ
トによるビット誤り率の劣化をできるだけ少なくするこ
とができると云う効果がある。
第1図は本発明の原理ブロック図、
第2図は本発明の実施例のブロック図、第3図は第2図
の動作説明図、 第4図は従来例のブロック図、 第5図は第4図の動作説明図を示す。 図において、 1は識別器、 2は第1のホールド手段、 3は第2のホールド手段、 4は制御電圧生成手段を示す。 本発明の1原理ブbシフ図 宵 1 ロ ■ 〇− ?−22F≧]/)種うクイ付死BF4313 図 律4−図 禅T4イ1/)す〃作A是BF4Uコ
の動作説明図、 第4図は従来例のブロック図、 第5図は第4図の動作説明図を示す。 図において、 1は識別器、 2は第1のホールド手段、 3は第2のホールド手段、 4は制御電圧生成手段を示す。 本発明の1原理ブbシフ図 宵 1 ロ ■ 〇− ?−22F≧]/)種うクイ付死BF4313 図 律4−図 禅T4イ1/)す〃作A是BF4Uコ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 入力するベースバンド信号から再生した再生クロックを
用いて、識別器(1)で該ベースバンド信号を識別して
識別データを取り出す際に、 該識別データが所定極性の時、該再生クロックのタイミ
ングで、入力する該ベースバンド信号の振幅をホールド
する第1のホールド手段(2)と、該識別データが別の
所定極性の時、該再生クロックのタイミングで、入力す
る該ベースバンド信号の振幅をホールドする第2のホー
ルド手段(3)と、第1、第2のホールド手段の出力を
平均化し、加算して制御電圧を生成する制御電圧生成手
段(4)とを設け、 該制御電圧を該入力するベースバンド信号に重畳してオ
フセットを除去する様にしたことを特徴とするオフセッ
ト制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17980790A JPH0468941A (ja) | 1990-07-06 | 1990-07-06 | オフセット制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17980790A JPH0468941A (ja) | 1990-07-06 | 1990-07-06 | オフセット制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0468941A true JPH0468941A (ja) | 1992-03-04 |
Family
ID=16072238
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17980790A Pending JPH0468941A (ja) | 1990-07-06 | 1990-07-06 | オフセット制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0468941A (ja) |
-
1990
- 1990-07-06 JP JP17980790A patent/JPH0468941A/ja active Pending
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