JPH0469472B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0469472B2 JPH0469472B2 JP59090468A JP9046884A JPH0469472B2 JP H0469472 B2 JPH0469472 B2 JP H0469472B2 JP 59090468 A JP59090468 A JP 59090468A JP 9046884 A JP9046884 A JP 9046884A JP H0469472 B2 JPH0469472 B2 JP H0469472B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- section
- hard copy
- crt
- display file
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Editing Of Facsimile Originals (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の利用分野)
本発明は、CRT画面上に表示された画像(絵)
を複数個に分割して拡大し、連続してハードコピ
ーをとり、これらを継ぎ合わせることにより、画
面を拡大したハードコピーを得る拡大ハードコピ
ー作成装置に関するものである。
を複数個に分割して拡大し、連続してハードコピ
ーをとり、これらを継ぎ合わせることにより、画
面を拡大したハードコピーを得る拡大ハードコピ
ー作成装置に関するものである。
(従来技術)
従来より、CRT画面上に表示された画像に
1:1で対応したハードコピーを得るようにした
装置は公知である。この装置において、拡大した
画像のハードコピーを得ようとする場合、CRT
画面上に表示させる画像自体を順次拡大させ、そ
のハードコピーを順次得た後、各ハードコピーを
継ぎ合せている。この場合、1枚1枚のハードコ
ピーを継ぎ合わせる際、実際の画像の状態によつ
て各ハードコピー相互間の接する位置が少しずつ
異なるので、これらを判断し、重なる部分は除去
して継ぎ合せなくてはならず、取扱いが煩しいと
いう問題点がある。
1:1で対応したハードコピーを得るようにした
装置は公知である。この装置において、拡大した
画像のハードコピーを得ようとする場合、CRT
画面上に表示させる画像自体を順次拡大させ、そ
のハードコピーを順次得た後、各ハードコピーを
継ぎ合せている。この場合、1枚1枚のハードコ
ピーを継ぎ合わせる際、実際の画像の状態によつ
て各ハードコピー相互間の接する位置が少しずつ
異なるので、これらを判断し、重なる部分は除去
して継ぎ合せなくてはならず、取扱いが煩しいと
いう問題点がある。
(本発明の目的)
本発明は、この様な従来技術における問題点に
鑑みてなされたもので、継ぎ合せの容易な拡大ハ
ードコピーの作成装置を提供しようとするもので
ある。
鑑みてなされたもので、継ぎ合せの容易な拡大ハ
ードコピーの作成装置を提供しようとするもので
ある。
(本発明の構成)
本発明に係る装置は、
CRT上に表示する画像データを格納したデイ
スプレイフアイル部と、CRTの画面を構成する
画素数に対応したビツト数のメモリを有し、前記
デイスプレイフアイル部から読み出されたデータ
が格納されるビツトマツプ部と、このビツトマツ
プ部のデータを読み出しハードコピーを出力する
連続用紙を用いたハードコピー作成部とを備えた
装置において、 前記デイスプレイフアイル部の画像データを複
数個(m列×n行)の格子ブロツクに分けて記憶
させる手段と、 このデイスプレイフアイル部から格子ブロツク
をひとつの単位として当該格子ブロツクのデータ
を読み出すとともに所定倍数になるようなデータ
変換を行ない前記ビツトマツプ部に格納する手段
と、 ハードコピーを得、以後前回読み出した格子ブ
ロツクの列方向又は行方向に隣接する格子ブロツ
クのデータについて順次読み出し、同様の動作を
繰返す手段と を設けたことを特徴とする格大ハードコピー作成
装置である。
スプレイフアイル部と、CRTの画面を構成する
画素数に対応したビツト数のメモリを有し、前記
デイスプレイフアイル部から読み出されたデータ
が格納されるビツトマツプ部と、このビツトマツ
プ部のデータを読み出しハードコピーを出力する
連続用紙を用いたハードコピー作成部とを備えた
装置において、 前記デイスプレイフアイル部の画像データを複
数個(m列×n行)の格子ブロツクに分けて記憶
させる手段と、 このデイスプレイフアイル部から格子ブロツク
をひとつの単位として当該格子ブロツクのデータ
を読み出すとともに所定倍数になるようなデータ
変換を行ない前記ビツトマツプ部に格納する手段
と、 ハードコピーを得、以後前回読み出した格子ブ
ロツクの列方向又は行方向に隣接する格子ブロツ
クのデータについて順次読み出し、同様の動作を
繰返す手段と を設けたことを特徴とする格大ハードコピー作成
装置である。
(実施例)
第1図は本発明に係る装置の構成ブロツク図で
ある。この図において、1はデイスクプレイフア
イル部で、ここにはCRT上に表示する画像デー
タが格納されている。2はデイスプレイフアイル
部1から必要な画像データを読み出し、位置、倍
率等の計算を行ないCRT画面に対応した画面デ
ータを作成する位置、倍率計算ルーチン部、3は
位置、倍率計算ルーチン部2からの画面データを
入力し、CRT画面に対応してこの画面データを
記憶するビツトマツプ部(ビデオメモリ)、4は
ビツトマツプ部3から読み出されたデータを入力
するCRT制御部、5はCRT制御部4によつて表
示が制御されるCRTである。
ある。この図において、1はデイスクプレイフア
イル部で、ここにはCRT上に表示する画像デー
タが格納されている。2はデイスプレイフアイル
部1から必要な画像データを読み出し、位置、倍
率等の計算を行ないCRT画面に対応した画面デ
ータを作成する位置、倍率計算ルーチン部、3は
位置、倍率計算ルーチン部2からの画面データを
入力し、CRT画面に対応してこの画面データを
記憶するビツトマツプ部(ビデオメモリ)、4は
ビツトマツプ部3から読み出されたデータを入力
するCRT制御部、5はCRT制御部4によつて表
示が制御されるCRTである。
6はビツトマツプ部5に結合するハードコピー
データ作成ルーチン部、7はこのルーチン部6に
結合し、ハードコピーを作成する連続用紙を用い
るハードコピー作成部である。なお、各ルーチン
部2,6は、ここでは機能ブロツク図として示し
たが、これらはいずれもソフトウエアによつて実
現されるものとする。
データ作成ルーチン部、7はこのルーチン部6に
結合し、ハードコピーを作成する連続用紙を用い
るハードコピー作成部である。なお、各ルーチン
部2,6は、ここでは機能ブロツク図として示し
たが、これらはいずれもソフトウエアによつて実
現されるものとする。
この様に構成した装置において、デイスプレイ
フアイル部1内には、一例として第2図に示すよ
うな画像データが、複数個の格子ブロツク(ここ
では8ブロツク)に分かれて記憶されているもの
とする。位置、倍率計算ルーチン部2は、デイス
プレイフアイル1内から、位置、倍率計算ルーチ
ンに従つて、特定格子ブロツクのデータを所定倍
数となるように計算(データ変換)し、そのデー
タを、CRT5の画面を構成する画素数に対応し
たビツト数のメモリを有するビツトマツプ部3に
順次書き込む。第3図は、ビツトマツプ部3に書
き込まれたデータを示す。ここでは、第2図に示
すデイスプレイフアイル1における第1行2列目
の格子ブロツクのデータを読み出し、格納した場
合である。
フアイル部1内には、一例として第2図に示すよ
うな画像データが、複数個の格子ブロツク(ここ
では8ブロツク)に分かれて記憶されているもの
とする。位置、倍率計算ルーチン部2は、デイス
プレイフアイル1内から、位置、倍率計算ルーチ
ンに従つて、特定格子ブロツクのデータを所定倍
数となるように計算(データ変換)し、そのデー
タを、CRT5の画面を構成する画素数に対応し
たビツト数のメモリを有するビツトマツプ部3に
順次書き込む。第3図は、ビツトマツプ部3に書
き込まれたデータを示す。ここでは、第2図に示
すデイスプレイフアイル1における第1行2列目
の格子ブロツクのデータを読み出し、格納した場
合である。
ビツトマツプ部3に格納されたデータは、
CRT制御部4を介してCRT5の画面上に表示さ
れるとともに、ハードコピーデータ作成ルーチン
部6を介してハードコピー作成部7で、ハードコ
ピーとして出力される。位置、倍率計算ルーチン
部2は、上記した一連の動作が終了すると、次
に、デイスプレイフアイル1内から、前記した特
定格子ブロツクに隣接する格子ブロツク、例えば
第1行3列目のデータを自動的に読み出し、所定
倍数となるように計算し、そのデータをビツトマ
ツプ部3に書き込む。ここに書き込まれたデータ
は、CRT5の画面上に表示され、また、ハード
コピー作成部7からハードコピーとして出力され
る。
CRT制御部4を介してCRT5の画面上に表示さ
れるとともに、ハードコピーデータ作成ルーチン
部6を介してハードコピー作成部7で、ハードコ
ピーとして出力される。位置、倍率計算ルーチン
部2は、上記した一連の動作が終了すると、次
に、デイスプレイフアイル1内から、前記した特
定格子ブロツクに隣接する格子ブロツク、例えば
第1行3列目のデータを自動的に読み出し、所定
倍数となるように計算し、そのデータをビツトマ
ツプ部3に書き込む。ここに書き込まれたデータ
は、CRT5の画面上に表示され、また、ハード
コピー作成部7からハードコピーとして出力され
る。
以後、位置、倍数計算ルーチン部2は、デイス
プレイフアイル1内から、順次例えば第1行4列
目→第2行1列目→第2行2列目→第2行3列目
→第2行4列目→第3行1列目……第4行4列目
まで順次列方向に隣接する格子ブロツクのデータ
を読み出し、前記したと同様の動作を繰返し、ハ
ードコピー作成部7から、第4図に示すような連
続するハードコピー71を得るものである。ここ
で、72は格子ブロツクの行を示す数字であり、
73は合せマークを示しており、これらは、デイ
スプレイフアイル1からのデータ読み出すのと同
期して、ビツトマツプ3上に書き込まれるものと
する。
プレイフアイル1内から、順次例えば第1行4列
目→第2行1列目→第2行2列目→第2行3列目
→第2行4列目→第3行1列目……第4行4列目
まで順次列方向に隣接する格子ブロツクのデータ
を読み出し、前記したと同様の動作を繰返し、ハ
ードコピー作成部7から、第4図に示すような連
続するハードコピー71を得るものである。ここ
で、72は格子ブロツクの行を示す数字であり、
73は合せマークを示しており、これらは、デイ
スプレイフアイル1からのデータ読み出すのと同
期して、ビツトマツプ3上に書き込まれるものと
する。
第4図に示すようなハードコピーは、ラインフ
イード74の位置で用紙を切り、行を示す数字の
順に合せマーク73が一致するように横に並べて
貼り合せることによつて、所望の倍率に拡大され
たハードコピーを得ることができる。
イード74の位置で用紙を切り、行を示す数字の
順に合せマーク73が一致するように横に並べて
貼り合せることによつて、所望の倍率に拡大され
たハードコピーを得ることができる。
第5図は、デイスプレイフアイル1内のデータ
を縦m、横n個に分割した場合における装置の動
作の一例を示すフローチヤートである。このフロ
ーチヤートにおいて、ステツプ1で、拡大コピー
を指定しない場合、ステツプ2に移り、現在
CRTに表示されている画面のハードコピーを得
るフローを実行する。
を縦m、横n個に分割した場合における装置の動
作の一例を示すフローチヤートである。このフロ
ーチヤートにおいて、ステツプ1で、拡大コピー
を指定しない場合、ステツプ2に移り、現在
CRTに表示されている画面のハードコピーを得
るフローを実行する。
ステツプ1で拡大コピーが指定されると、ステ
ツプ3側に移り、ステツプ3〜ステツプ11の繰返
しによる拡大されたハードコピーを得るフローを
実行する。
ツプ3側に移り、ステツプ3〜ステツプ11の繰返
しによる拡大されたハードコピーを得るフローを
実行する。
なお、上記の説明では、拡大されたハードコピ
ーを、縦方向(列方向)に連続する格子ブロツク
に対応して出力させ、横に並べて貼り合せる場合
を想定して説明したが、ハードコピー作成ルーチ
ン部6において、データのX→←Y変換行なうよう
にすれば、拡大されたハードコピーを横方向に連
続する格子ブロツクに対応して出力させることも
できる。
ーを、縦方向(列方向)に連続する格子ブロツク
に対応して出力させ、横に並べて貼り合せる場合
を想定して説明したが、ハードコピー作成ルーチ
ン部6において、データのX→←Y変換行なうよう
にすれば、拡大されたハードコピーを横方向に連
続する格子ブロツクに対応して出力させることも
できる。
(本発明の効果)
以上説明したように、本発明の拡大コピー作成
装置によれば、縦方向又は横方向に関しては、自
動的に連続したハードコピーが得られるもので、
継ぎ合せる手間を大巾に省くことができる。
装置によれば、縦方向又は横方向に関しては、自
動的に連続したハードコピーが得られるもので、
継ぎ合せる手間を大巾に省くことができる。
第1図は本発明に係る装置の構成ブロツク図、
第2図はデイスプレイフアイル内のデータ格納の
状態を示す説明図、第3図はビツトマツプ部に書
き込まれたデータの様子を示す説明図、第4図は
ハードコピー作成部から得られるハードコピーの
説明図、第5図は動作の一例を示すフローチヤー
トである。 1……デイスプレイフアイル、2……位置、倍
率計算ルーチン部、3……ビツトマツプ部、4…
…CRT制御部、5……CRT、6……ハードコピ
ー作成ルーチン部、7……ハードコピー作成部。
第2図はデイスプレイフアイル内のデータ格納の
状態を示す説明図、第3図はビツトマツプ部に書
き込まれたデータの様子を示す説明図、第4図は
ハードコピー作成部から得られるハードコピーの
説明図、第5図は動作の一例を示すフローチヤー
トである。 1……デイスプレイフアイル、2……位置、倍
率計算ルーチン部、3……ビツトマツプ部、4…
…CRT制御部、5……CRT、6……ハードコピ
ー作成ルーチン部、7……ハードコピー作成部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 CRT上に表示する画像データを格納したデ
イスプレイフアイル部と、CRTの画面を構成す
る画素数に対応したビツト数のメモリを有し、前
記デイスプレイフアイル部から読み出されたデー
タが格納されるビツトマツプ部と、このビツトマ
ツプ部のデータを読み出しハードコピーを出力す
る連続用紙を用いたハードコピー作成部とを備え
た装置において、 前記デイスプレイフアイル部の画像データを複
数個(m列×n行)の格子ブロツクに分けて記憶
させる手段と、 このデイスプレイフアイル部から格子ブロツク
をひとつの単位として当該格子ブロツクのデータ
を読み出すとともに所定倍数になるようなデータ
変換を行ない前記ビツトマツプ部に格納する手段
と、 ハードコピーを得、以後前回読み出した格子ブ
ロツクの列方向又は行方向に隣接する格子ブロツ
クのデータについて順次読み出し、同様の動作を
繰返す手段と を設けたことを特徴とする拡大ハードコピー作成
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59090468A JPS60233980A (ja) | 1984-05-07 | 1984-05-07 | 拡大ハ−ドコピ−作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59090468A JPS60233980A (ja) | 1984-05-07 | 1984-05-07 | 拡大ハ−ドコピ−作成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60233980A JPS60233980A (ja) | 1985-11-20 |
| JPH0469472B2 true JPH0469472B2 (ja) | 1992-11-06 |
Family
ID=13999426
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59090468A Granted JPS60233980A (ja) | 1984-05-07 | 1984-05-07 | 拡大ハ−ドコピ−作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60233980A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100426288C (zh) * | 2004-11-23 | 2008-10-15 | 广东瑞图万方科技有限公司 | 图形数据定位显示方法 |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6395777A (ja) * | 1986-10-13 | 1988-04-26 | Fuji Photo Film Co Ltd | 電子プリンタ− |
| JP2503465B2 (ja) * | 1986-12-26 | 1996-06-05 | ブラザー工業株式会社 | テ―プ作成装置の印刷方法 |
| US6120200A (en) * | 1994-11-29 | 2000-09-19 | King Jim Co., Ltd. | Tape printing device |
| DE69535836D1 (de) * | 1994-11-29 | 2008-10-23 | Seiko Epson Corp | Banddruckvorrichtung |
| JP3693429B2 (ja) * | 1996-08-20 | 2005-09-07 | 株式会社キングジム | テープ印刷装置 |
| JP4621551B2 (ja) * | 2005-06-28 | 2011-01-26 | 中国電力株式会社 | 画像データの取得方法、画像データ取得装置、およびプログラム |
-
1984
- 1984-05-07 JP JP59090468A patent/JPS60233980A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100426288C (zh) * | 2004-11-23 | 2008-10-15 | 广东瑞图万方科技有限公司 | 图形数据定位显示方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60233980A (ja) | 1985-11-20 |
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