JPH0469537B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0469537B2 JPH0469537B2 JP30919286A JP30919286A JPH0469537B2 JP H0469537 B2 JPH0469537 B2 JP H0469537B2 JP 30919286 A JP30919286 A JP 30919286A JP 30919286 A JP30919286 A JP 30919286A JP H0469537 B2 JPH0469537 B2 JP H0469537B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold cavity
- parison
- bent
- ring
- insert part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000000071 blow moulding Methods 0.000 claims description 9
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 5
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 5
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 3
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、リング状インサートを外周に嵌めつ
けた二次元又は三次元的に屈曲する合成樹脂中空
製品の吹成成形方法に関する。
けた二次元又は三次元的に屈曲する合成樹脂中空
製品の吹成成形方法に関する。
(従来の技術)
従来、ピース状インサート部品を外側面に取付
けたL字状又はS字状の合成樹脂中空屈曲製品の
吹成成形方法として、屈曲型巣の半面をそれぞれ
有する一対の割型を開いた状態において該割型の
屈曲型巣半面に所要のピース状インサート部品を
着脱自在に取付け、次に上記屈曲型巣半面の最大
左右横巾より若干大径の太いチユーブ状パリソン
を両割型間に押出し、次に上記両割型を上記パリ
ソンをはさんで閉成し、ついで上記パリソン内に
空気を吹きこんでふくらませ、それによりインサ
ート部品つき中空屈曲製品を得る方法が知られて
いる。しかし、この従来方法は、リング状インサ
ートを外周に嵌めた中空屈曲製品を一挙に成形す
ることは不可能であり、新たな成形方法の開発が
望まれていた。
けたL字状又はS字状の合成樹脂中空屈曲製品の
吹成成形方法として、屈曲型巣の半面をそれぞれ
有する一対の割型を開いた状態において該割型の
屈曲型巣半面に所要のピース状インサート部品を
着脱自在に取付け、次に上記屈曲型巣半面の最大
左右横巾より若干大径の太いチユーブ状パリソン
を両割型間に押出し、次に上記両割型を上記パリ
ソンをはさんで閉成し、ついで上記パリソン内に
空気を吹きこんでふくらませ、それによりインサ
ート部品つき中空屈曲製品を得る方法が知られて
いる。しかし、この従来方法は、リング状インサ
ートを外周に嵌めた中空屈曲製品を一挙に成形す
ることは不可能であり、新たな成形方法の開発が
望まれていた。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は、リング状インサート部品を外周に嵌
めつけた合成樹脂中空屈曲製品の吹成成形を可能
にする新規な吹成成形方法を提供することを目的
とする。
めつけた合成樹脂中空屈曲製品の吹成成形を可能
にする新規な吹成成形方法を提供することを目的
とする。
(問題点を解決するための手段)
上記目的を達成するため、本発明方法は、
一端に上方へ開口する型巣入口半面を、他端に
型巣出口半面を有する屈曲型巣半面をそれぞれ閉
成面に有する一対の割型を使用し、 上記一対の割型を閉成して一端に上方へ開口す
る型巣入口を、他端に型巣出口を有する開通型屈
曲型巣を形成すると共に、上記屈曲型巣内の所定
位置にリング状インサート部品を該型巣の横断内
周面に沿つて着脱自在に取付け、 次に、上記屈曲型巣内に該型巣の最小内径及び
リング状インサート部品の内径よりも少径のパリ
ソンを型巣入口から挿入すると共に、上記屈曲型
巣内を流れ型巣出口から流出する気流を与え、該
気流により上記パリソンをリング状インサート部
品を通つて屈曲型巣内の導入させ、 次に、上記パリソンの先端をシールすると共
に、パリソン内部に空気を吹きこんで成形する、 構成としてある。
型巣出口半面を有する屈曲型巣半面をそれぞれ閉
成面に有する一対の割型を使用し、 上記一対の割型を閉成して一端に上方へ開口す
る型巣入口を、他端に型巣出口を有する開通型屈
曲型巣を形成すると共に、上記屈曲型巣内の所定
位置にリング状インサート部品を該型巣の横断内
周面に沿つて着脱自在に取付け、 次に、上記屈曲型巣内に該型巣の最小内径及び
リング状インサート部品の内径よりも少径のパリ
ソンを型巣入口から挿入すると共に、上記屈曲型
巣内を流れ型巣出口から流出する気流を与え、該
気流により上記パリソンをリング状インサート部
品を通つて屈曲型巣内の導入させ、 次に、上記パリソンの先端をシールすると共
に、パリソン内部に空気を吹きこんで成形する、 構成としてある。
本発明におけるリング状インサート部品は、用
途に応じ円形のほか、三角形、四角形その他多角
形のものも含み、又金属、合成樹脂、その他各種
の材料からなるものが使用できる。
途に応じ円形のほか、三角形、四角形その他多角
形のものも含み、又金属、合成樹脂、その他各種
の材料からなるものが使用できる。
以下図面を参照して本発明の実施例を説明す
る。
る。
(実施例)
まず、屈曲型巣を形成すべき一対の割型1、1
は、第1,2図示のようにその閉成面に本例では
L字状の屈曲型巣半面2,2をそれぞれ形成し、
該型巣半面2,2は、その一端に割型1,1の上
側面に開口する型巣入口半面3,3を、その他端
に割型1,1の左右側面に開口する型巣出口半面
4,4をそれぞれ有する。さらに、両屈曲型巣半
面2,2のリング状インサート部品を嵌めつける
べき位置に、該型巣半面の横断内周面に沿つて凹
陥する半環状のインサート部品保持溝12,12
を形成してある。
は、第1,2図示のようにその閉成面に本例では
L字状の屈曲型巣半面2,2をそれぞれ形成し、
該型巣半面2,2は、その一端に割型1,1の上
側面に開口する型巣入口半面3,3を、その他端
に割型1,1の左右側面に開口する型巣出口半面
4,4をそれぞれ有する。さらに、両屈曲型巣半
面2,2のリング状インサート部品を嵌めつける
べき位置に、該型巣半面の横断内周面に沿つて凹
陥する半環状のインサート部品保持溝12,12
を形成してある。
パリソンを供給すべき押出機5は、第1図示の
ように上記一対の割型1,1の閉成時における一
対の型巣入口半面3,3で形成される型巣入口の
上方に昇降自在のパリソン押出ダイ6を有し、該
押出ダイ6は、その下面に、環状孔のパリソン押
出成形孔7及びその中心部にエアブローノズル8
を開設してある。
ように上記一対の割型1,1の閉成時における一
対の型巣入口半面3,3で形成される型巣入口の
上方に昇降自在のパリソン押出ダイ6を有し、該
押出ダイ6は、その下面に、環状孔のパリソン押
出成形孔7及びその中心部にエアブローノズル8
を開設してある。
インサート成形すべきインサート部品13は第
6図示のように円形のリング状本体にアイ14を
突設した合成樹脂製のものである。
6図示のように円形のリング状本体にアイ14を
突設した合成樹脂製のものである。
リング状インサート部品つき屈曲製品の吹成成
形方法は次のようである。まず、一方の割型1の
半環状インサート保持溝12にインサート部品1
3を嵌めて保持させ、ついで一対の割型1,1を
閉成して一対の屈曲型巣半面2,2からなる両端
開口の開通型L字状屈曲型巣を形成すると共に、
一対のインサート保持溝12,12からなる環状
保持溝にリング状インサート部品13を保持させ
る。
形方法は次のようである。まず、一方の割型1の
半環状インサート保持溝12にインサート部品1
3を嵌めて保持させ、ついで一対の割型1,1を
閉成して一対の屈曲型巣半面2,2からなる両端
開口の開通型L字状屈曲型巣を形成すると共に、
一対のインサート保持溝12,12からなる環状
保持溝にリング状インサート部品13を保持させ
る。
ついで、第3図示のように押出ダイ6を閉成割
型1,1の上面から若干上昇させた状態で押出成
形孔7から上記屈曲型巣の最小内径及びインサー
ト部品13の内径よりも少径の横断面円形のパリ
ソンPを押出して上記屈曲型巣内に型巣入口半面
3,3からなる型巣入口から挿入降下させ、それ
と共に型巣出口半面4,4からなる型巣出口にバ
キユーム装置に接続された吸引カツプ11を当接
し、該カツプ11を通じて吸引作用を型巣内に加
え、それにより型巣入口から型巣内に流入し、パ
リソンPの外側を流れて型巣出口からカツプ11
を経て外部に流出する気流を生起させると共に、
押出ダイ6のエアブローノズル8からエアを吹出
させ、それによりパリソンPの内側を流れて型巣
出口から同じくカツプ11を経て外部へ流出する
気流をも付与し、これら両気流によりパリソンP
を案内してリング状インサート部品13を貫通し
て型巣内に導入していく。この場合パリソンPの
内、外の気圧はほぼ等しくするのが望ましい。
型1,1の上面から若干上昇させた状態で押出成
形孔7から上記屈曲型巣の最小内径及びインサー
ト部品13の内径よりも少径の横断面円形のパリ
ソンPを押出して上記屈曲型巣内に型巣入口半面
3,3からなる型巣入口から挿入降下させ、それ
と共に型巣出口半面4,4からなる型巣出口にバ
キユーム装置に接続された吸引カツプ11を当接
し、該カツプ11を通じて吸引作用を型巣内に加
え、それにより型巣入口から型巣内に流入し、パ
リソンPの外側を流れて型巣出口からカツプ11
を経て外部に流出する気流を生起させると共に、
押出ダイ6のエアブローノズル8からエアを吹出
させ、それによりパリソンPの内側を流れて型巣
出口から同じくカツプ11を経て外部へ流出する
気流をも付与し、これら両気流によりパリソンP
を案内してリング状インサート部品13を貫通し
て型巣内に導入していく。この場合パリソンPの
内、外の気圧はほぼ等しくするのが望ましい。
パリソンPの先端部が型巣出口からカツプ11
内に若干突出したらパリソンの押出し及びバキユ
ーム装置による吸引を停止し、ついで第4図示の
ように押出ダイ6を降下させて型巣入口をほぼ閉
成し、又パリソンPの先端部を、上記カツプ11
に設けられた一対のシールシヤツタ9,9をエア
シリンダ10,10により閉じることにより挾着
シールすると共に、該シヤツタ9,9の閉成とカ
ツプ11により型巣出口を閉成する。このように
すれば、第5図示のようにエアブローノズル8か
ら引き続き吹き出されるエアによりパリソンPが
吹きふくらまされ、所期のリング状インサート部
品13を外周に嵌めつけた屈曲製品の成形を行
う。成形後、押出ダイ6を若干上昇させると共に
押出ダイと割型間のパリソンを切断分離し、又シ
ヤツタ9,9を開くと共にカツプ11を後退さ
せ、しかる後割型1,1を開いて成形品を取り出
す。
内に若干突出したらパリソンの押出し及びバキユ
ーム装置による吸引を停止し、ついで第4図示の
ように押出ダイ6を降下させて型巣入口をほぼ閉
成し、又パリソンPの先端部を、上記カツプ11
に設けられた一対のシールシヤツタ9,9をエア
シリンダ10,10により閉じることにより挾着
シールすると共に、該シヤツタ9,9の閉成とカ
ツプ11により型巣出口を閉成する。このように
すれば、第5図示のようにエアブローノズル8か
ら引き続き吹き出されるエアによりパリソンPが
吹きふくらまされ、所期のリング状インサート部
品13を外周に嵌めつけた屈曲製品の成形を行
う。成形後、押出ダイ6を若干上昇させると共に
押出ダイと割型間のパリソンを切断分離し、又シ
ヤツタ9,9を開くと共にカツプ11を後退さ
せ、しかる後割型1,1を開いて成形品を取り出
す。
(発明の効果)
本発明のリング状インサートつき屈曲製品の吹
成成形方法によれば、従来不可能であつたリング
状インサートつき屈曲製品を吹成成形により一挙
に形成することができるようになり、その使用価
値はきわめて高いものである。
成成形方法によれば、従来不可能であつたリング
状インサートつき屈曲製品を吹成成形により一挙
に形成することができるようになり、その使用価
値はきわめて高いものである。
図面は本発明の実施例を示し、第1図は割型閉
成段階の一部切欠略線側面図、第2図は第1図の
−線拡大断面図、第3図はパリソン導入段階
の一部切欠略線側面図、第4図はパリソン先端シ
ール段階の同上側面図、第5図は吹成成形段階の
同上側面図、第6図はリング状インサート部品の
拡大斜面図である。 P…パリソン、1…割型、2…屈曲型巣半面、
3…型巣入口半面、4…型巣出口半面、13…リ
ング状インサート部品。
成段階の一部切欠略線側面図、第2図は第1図の
−線拡大断面図、第3図はパリソン導入段階
の一部切欠略線側面図、第4図はパリソン先端シ
ール段階の同上側面図、第5図は吹成成形段階の
同上側面図、第6図はリング状インサート部品の
拡大斜面図である。 P…パリソン、1…割型、2…屈曲型巣半面、
3…型巣入口半面、4…型巣出口半面、13…リ
ング状インサート部品。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一端に上方へ開口する型巣入口半面を、他端
に型巣出口半面を有する屈曲型巣半面をそれぞれ
閉成面に有する一対の割型を使用し、 上記一対の割型を閉成して一端に上方へ開口す
る型巣入口を、他端に型巣出口を有する開通型屈
曲型巣を形成すると共に、上記屈曲型巣内の所定
位置にリング状インサート部品を該型巣の横断内
周面に沿つて着脱自在に取付け、 次に、上記屈曲型巣内に該型巣の最小内径及び
リング状インサート部品の内径よりも少径のパリ
ソンを型巣入口から挿入すると共に、上記屈曲型
巣内を流れ型巣出口から流出する気流を与え、該
気流により上記パリソンをリング状インサート部
品を通つて屈曲型巣内に導入させ、 次に、上記パリソンの先端をシールすると共
に、パリソン内部に空気を吹きこんで成形する、 リング状インサートつき屈曲製品の吹成成形方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30919286A JPS63165116A (ja) | 1986-12-27 | 1986-12-27 | リング状インサ−トつき屈曲製品の吹成成形方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30919286A JPS63165116A (ja) | 1986-12-27 | 1986-12-27 | リング状インサ−トつき屈曲製品の吹成成形方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63165116A JPS63165116A (ja) | 1988-07-08 |
| JPH0469537B2 true JPH0469537B2 (ja) | 1992-11-06 |
Family
ID=17990036
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30919286A Granted JPS63165116A (ja) | 1986-12-27 | 1986-12-27 | リング状インサ−トつき屈曲製品の吹成成形方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63165116A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2792630B2 (ja) * | 1989-06-06 | 1998-09-03 | 丸五ゴム工業株式会社 | 突起体付き樹脂蛇腹ホースの製造方法 |
| JP3219407B2 (ja) | 1990-11-26 | 2001-10-15 | エクセル株式会社 | 多層プラスチック管及びその製造方法 |
| EP2679797A1 (en) * | 2012-06-25 | 2014-01-01 | Mann + Hummel Gmbh | Duct part of the pipe system for a fluid, method and apparatus for manufacturing a duct part of a pipe system |
-
1986
- 1986-12-27 JP JP30919286A patent/JPS63165116A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63165116A (ja) | 1988-07-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4944909A (en) | Method for manufacturing multilayer molded articles | |
| JP3015357B2 (ja) | 多区分プラスチック容器及びその製造方法 | |
| JPS6253189B2 (ja) | ||
| US6878335B2 (en) | Process of manufacturing a breathing bag and breathing bag manufactured by such process | |
| CN110817053B (zh) | 积层剥离容器及其制造方法 | |
| JPH0469537B2 (ja) | ||
| JPS58203022A (ja) | 二重壁中空体の製造方法 | |
| JPH0466171B2 (ja) | ||
| US4486379A (en) | Process for forming an integral hinged single wall blow molded container | |
| CA1328155C (en) | Method of blow molding a flat container having portions with greatly varying wall thicknesses | |
| JP3285952B2 (ja) | ブロー成形におけるインサート方法 | |
| US4895743A (en) | Blow molded article | |
| JPH0470976B2 (ja) | ||
| JPH0469538B2 (ja) | ||
| JPH0421426A (ja) | ラベル付中空容器の製法 | |
| US3461491A (en) | Uniformly blow molded container neck | |
| JPS5847337B2 (ja) | 屈曲製品の吹成成形方法 | |
| JPH0412205B2 (ja) | ||
| JPH0420594Y2 (ja) | ||
| JPH04173123A (ja) | 樹脂パイプのブロー成形方法 | |
| JPS5845335B2 (ja) | 環状中空製品の製造方法 | |
| DE2331766C2 (de) | Vorrichtung zum Extrusionsblasformen eines Hohlkörpers | |
| JPH0369293B2 (ja) | ||
| JP3126178B2 (ja) | 中空二重壁成形品の製造方法 | |
| JPH0458372B2 (ja) |