JPH0469736A - マイクロプログラム制御装置 - Google Patents
マイクロプログラム制御装置Info
- Publication number
- JPH0469736A JPH0469736A JP2182976A JP18297690A JPH0469736A JP H0469736 A JPH0469736 A JP H0469736A JP 2182976 A JP2182976 A JP 2182976A JP 18297690 A JP18297690 A JP 18297690A JP H0469736 A JPH0469736 A JP H0469736A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- microprogram
- address
- evaluation
- ram
- memory
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- Pending
Links
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 claims abstract description 31
- 101100087530 Caenorhabditis elegans rom-1 gene Proteins 0.000 abstract description 3
- 101100305983 Mus musculus Rom1 gene Proteins 0.000 abstract description 3
- 239000000700 radioactive tracer Substances 0.000 abstract description 3
- 102100031584 Cell division cycle-associated 7-like protein Human genes 0.000 description 7
- 101000777638 Homo sapiens Cell division cycle-associated 7-like protein Proteins 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 101001106432 Homo sapiens Rod outer segment membrane protein 1 Proteins 0.000 description 2
- 102100021424 Rod outer segment membrane protein 1 Human genes 0.000 description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明はマイクロプログラム制御装置に関する。
従来技術
従来、マイクロプログラム制御装置においては、第2図
に示すように、選択回路3てカウンタ9により順次1ず
つ加算されるアドレスレジスタ4からのアドレス104
と、外部から指定される分岐アドレス101 と、マイ
クロ命令レジスタ8に保持されたマイクロ命令によって
指定される分岐アドレス102とのうち一つが選択され
、そのアドレスがマイクロプログラムアドレス103と
して記憶回路]0に供給される。
に示すように、選択回路3てカウンタ9により順次1ず
つ加算されるアドレスレジスタ4からのアドレス104
と、外部から指定される分岐アドレス101 と、マイ
クロ命令レジスタ8に保持されたマイクロ命令によって
指定される分岐アドレス102とのうち一つが選択され
、そのアドレスがマイクロプログラムアドレス103と
して記憶回路]0に供給される。
選択回路3からのマイクロプログラムアドレス1、03
により記憶回路10から読出されたマイクロ命令302
は、マイクロ命令レジスタ8に保持された後に、マイク
ロ命令303として他の回路(図示せず)に(j(給さ
れる。
により記憶回路10から読出されたマイクロ命令302
は、マイクロ命令レジスタ8に保持された後に、マイク
ロ命令303として他の回路(図示せず)に(j(給さ
れる。
上記の記憶回路10からの読出し動作により、記憶回路
10に格納されたマイクロプログラムを実行する通常動
作やマイクロプログラムの評価を行う評価動作が行われ
る。
10に格納されたマイクロプログラムを実行する通常動
作やマイクロプログラムの評価を行う評価動作が行われ
る。
尚、記tQ回路10かROM (リードオンリメモリ)
の場合には書込みデータ301の書込みが行われないが
、記憶回路10かRAM (ランダムアクセスメモリ)
の場合には書込みデータ301の書込みが選択回路3か
らのマイクロプログラムアドレス103により行われる
。
の場合には書込みデータ301の書込みが行われないが
、記憶回路10かRAM (ランダムアクセスメモリ)
の場合には書込みデータ301の書込みが選択回路3か
らのマイクロプログラムアドレス103により行われる
。
このような従来のマイクロプログラム制御装置では、マ
イクロプログラムを格納する記憶回路10としてROM
またはRA、 Mのみを使用していたため、記憶回路1
0と]7てROMを使用するときにはマイクロプログラ
ムの変更時に簡単に内容を書換えることができず、RO
Mの交換を必要とするので、評価効率が悪くなるという
問題があった。
イクロプログラムを格納する記憶回路10としてROM
またはRA、 Mのみを使用していたため、記憶回路1
0と]7てROMを使用するときにはマイクロプログラ
ムの変更時に簡単に内容を書換えることができず、RO
Mの交換を必要とするので、評価効率が悪くなるという
問題があった。
また、記憶回路10としてRAMを使用するときにはマ
イクロプログラムの変更時に簡単に内容を書換えること
ができるが、装置の初期設定時にマイクロプログラムの
書込み動作を必要とし、これが装置の初期設定時間の短
縮を妨げる一要因となっていた。
イクロプログラムの変更時に簡単に内容を書換えること
ができるが、装置の初期設定時にマイクロプログラムの
書込み動作を必要とし、これが装置の初期設定時間の短
縮を妨げる一要因となっていた。
発明の目的
本発明は上記のような従来のものの問題点を除去すべく
なされたもので、評価効率を向」二さ[ることができ、
装置の初期設定時間を短縮することができるマイクロプ
ログラム制御装置の提CJ(をl−1的とする。
なされたもので、評価効率を向」二さ[ることができ、
装置の初期設定時間を短縮することができるマイクロプ
ログラム制御装置の提CJ(をl−1的とする。
発明の構成
本発明によるマイクロブロクラム制御装置は、マイクロ
プロクラムを格納する読出し専用メモリと、書込み読出
し自在なメモリと、前記書込め続出し自在なメモリを通
常動作時に前記読出し専用メモリに格納された前記マイ
クロプログラムを実行するときのアドレスを記憶するト
レースメモリとして動作し、評価時に評価用マイクロプ
ログラムを格納する格納手段として動作するよう制御す
る制御手段とを有することを特徴とする。
プロクラムを格納する読出し専用メモリと、書込み読出
し自在なメモリと、前記書込め続出し自在なメモリを通
常動作時に前記読出し専用メモリに格納された前記マイ
クロプログラムを実行するときのアドレスを記憶するト
レースメモリとして動作し、評価時に評価用マイクロプ
ログラムを格納する格納手段として動作するよう制御す
る制御手段とを有することを特徴とする。
実施例
次に、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。図において、ROMIはマイクロプログラムを格納
し、RAM2はマイクロプログラムの評価時にマイクロ
ブロクラムを格納する手段として使用され、通常動作時
にアドレストレーザとして使用される。
る。図において、ROMIはマイクロプログラムを格納
し、RAM2はマイクロプログラムの評価時にマイクロ
ブロクラムを格納する手段として使用され、通常動作時
にアドレストレーザとして使用される。
選択回路3はカウンタ9により順次1ずつ力10?され
るアドレスレジスタ4からのアドレス104と、外部か
ら指定される分岐アドレス+01と、マイクロ命令レジ
スタ8に保1jfされたマイクロ命令によって指定され
る分岐アドレス102とのうぢ一つを選択し、そのアド
レスを通常動作時にマイクロプログラムアドレス103
としてROMIに(!(給する。
るアドレスレジスタ4からのアドレス104と、外部か
ら指定される分岐アドレス+01と、マイクロ命令レジ
スタ8に保1jfされたマイクロ命令によって指定され
る分岐アドレス102とのうぢ一つを選択し、そのアド
レスを通常動作時にマイクロプログラムアドレス103
としてROMIに(!(給する。
アドレスレジスタ4はROM1へのアドレスを保持し、
この保持されたアドレスはカウンタ9により順次1ずつ
加算される。
この保持されたアドレスはカウンタ9により順次1ずつ
加算される。
選択回路5は評価時に外部から指定される書込みデータ
202を選択し、通常動作時に選択回路3からROMI
に供給されるマイクロプログラムアドレス1.03を選
択し、その選択したデータを書込みデータ203として
RAM2に送出する。
202を選択し、通常動作時に選択回路3からROMI
に供給されるマイクロプログラムアドレス1.03を選
択し、その選択したデータを書込みデータ203として
RAM2に送出する。
選択回路6は評価時に選択回路3からROM 1に供給
されるマイクロプログラムアドレス103を選択し、通
常動作時にカウンタ9により順次]ずつ加算されるアド
レスレジスタ4からのアドレス04を選択し、そのアド
レスをマイクロプログラムアドレス105としてRAM
2に供給する。
されるマイクロプログラムアドレス103を選択し、通
常動作時にカウンタ9により順次]ずつ加算されるアド
レスレジスタ4からのアドレス04を選択し、そのアド
レスをマイクロプログラムアドレス105としてRAM
2に供給する。
選択回路7は通常動作時にROMIからの出力データ2
0+を選択し、評価時にRAM2からの出力データ20
4を選択し、該データをマイクロ命令205としてマイ
クロ命令レジスタ8に送出する。
0+を選択し、評価時にRAM2からの出力データ20
4を選択し、該データをマイクロ命令205としてマイ
クロ命令レジスタ8に送出する。
マイクロ命令レジスタ8は選択回路7からのマイクロ命
令205を保持し、その保持内容をマイクロ命令206
として他の回路(図示せず)に送出するとともに、その
保持内容によって指定される分岐アドレス102を選択
回路3に111力する。
令205を保持し、その保持内容をマイクロ命令206
として他の回路(図示せず)に送出するとともに、その
保持内容によって指定される分岐アドレス102を選択
回路3に111力する。
尚、選択回路3,5〜7は夫々外部からのモト信号に応
じて選択動作を行う。
じて選択動作を行う。
この第1図を用いて本発明の一実施例の動作について説
明する。
明する。
マイクロプログラムの評価時においては、RAM2がマ
イクロプログラムを格納するメモリとして使用されるの
で、まずスキャン動作によりアドレスレジスタ4にアド
レスデータを設定し、そのアドレスレジスタ4からのア
ドレス104を選択回路6で選択してマイクロプログラ
ムアドレス105としてR,A M 2に供給する。
イクロプログラムを格納するメモリとして使用されるの
で、まずスキャン動作によりアドレスレジスタ4にアド
レスデータを設定し、そのアドレスレジスタ4からのア
ドレス104を選択回路6で選択してマイクロプログラ
ムアドレス105としてR,A M 2に供給する。
また、外部から指定される書込ろデータ202を選択回
路5で選択し、該データを書込みデータ203としてR
A M2に送出することにより、RA M2に評価用の
マイクロプロゲラl、を書込む。
路5で選択し、該データを書込みデータ203としてR
A M2に送出することにより、RA M2に評価用の
マイクロプロゲラl、を書込む。
」二記動作を繰返し行うことにより、評価用のマイクロ
ブロクラム・すべてをRAM2に格納する。
ブロクラム・すべてをRAM2に格納する。
RAM2へのマイクロプログラムの格納が終J′すると
、選択回路6て選択回路3からのマイクロプログラムア
ドレス103を選択してRAM2にマイクロプログラム
アト′1ノス105として供給し、選択回路7でRAM
2からの出力データ204を選択することにより、書換
え可能なRA、 M 2をマイクロブロクラムを格納す
るメモリとして使用して該マイクロプログラムの初期評
価を行う。
、選択回路6て選択回路3からのマイクロプログラムア
ドレス103を選択してRAM2にマイクロプログラム
アト′1ノス105として供給し、選択回路7でRAM
2からの出力データ204を選択することにより、書換
え可能なRA、 M 2をマイクロブロクラムを格納す
るメモリとして使用して該マイクロプログラムの初期評
価を行う。
一方、通常動作時においてはRAM2を使用して評価の
終rしたマイクロプログラムをROMIに格納し、RO
M1をマイクロブロクラムを格納するメモリとして使用
すると同時に、RAM2をROMIから読出されて実行
されるマイクロプログラムのアドレストレーザとして使
用するので、選択回路3からのマイクロプログラムアド
レス103をROMIに供給し、選択回路7でROM1
からの出力データ201を選択することにより、ROM
1から読出されたマイクロプログラムが実行される。
終rしたマイクロプログラムをROMIに格納し、RO
M1をマイクロブロクラムを格納するメモリとして使用
すると同時に、RAM2をROMIから読出されて実行
されるマイクロプログラムのアドレストレーザとして使
用するので、選択回路3からのマイクロプログラムアド
レス103をROMIに供給し、選択回路7でROM1
からの出力データ201を選択することにより、ROM
1から読出されたマイクロプログラムが実行される。
このとき、RA、 M 2には選択回路6で選択された
アドレスレジスタ4からのアドレス104が(jtH給
され、選択回路5て選択回路3からのマイクロプロクラ
ムアドレス103、ずなわちROM1から読出されて実
行されたマイクロプログラムのアドレスが書込ろデータ
203として選択されるので、マイクロ命令実行毎にR
OMIから読出されて実行されたマイクロプログラムの
アドレスか書込まれる。
アドレスレジスタ4からのアドレス104が(jtH給
され、選択回路5て選択回路3からのマイクロプロクラ
ムアドレス103、ずなわちROM1から読出されて実
行されたマイクロプログラムのアドレスが書込ろデータ
203として選択されるので、マイクロ命令実行毎にR
OMIから読出されて実行されたマイクロプログラムの
アドレスか書込まれる。
よって、RAM2をROMIから読出されて実行される
マイクロプログラムのアドレストレーザとして使用する
ことができる。
マイクロプログラムのアドレストレーザとして使用する
ことができる。
RA、 M 2にゼ(込まれたマイクロプログラムアド
レスを障害発生時なとにおいて読出す場合には、マイク
ロ命令を停+Lしくクロック停止)、選択回路7でRA
M2からの出力データ204を選択するようにしてから
1クロックステップ動作の繰返しにより順次RAM2の
全7111分の読出しを行って装置の障害検出を行う。
レスを障害発生時なとにおいて読出す場合には、マイク
ロ命令を停+Lしくクロック停止)、選択回路7でRA
M2からの出力データ204を選択するようにしてから
1クロックステップ動作の繰返しにより順次RAM2の
全7111分の読出しを行って装置の障害検出を行う。
このように、マイクロプログラムを格納するメモリとし
て使用するROMIと、通常動作時にアドレストレー→
ノ゛として使用し、評価時に評価用マイクロプログラム
を格納するメモリとして使用するRAM2とを設けるよ
うにすることによって、マイクロプログラムの初期評価
においてはRA M2のデータを書換えながら評価を行
うことかできるので、評価の簡略化を図ることができる
とともに、評価効率を向上させることができる。
て使用するROMIと、通常動作時にアドレストレー→
ノ゛として使用し、評価時に評価用マイクロプログラム
を格納するメモリとして使用するRAM2とを設けるよ
うにすることによって、マイクロプログラムの初期評価
においてはRA M2のデータを書換えながら評価を行
うことかできるので、評価の簡略化を図ることができる
とともに、評価効率を向上させることができる。
また、通常動作時の装置初期設定においては初期設定時
のマイクロプログラムの書込み動作が不用となるため、
装置の初期設定に要する時間を短縮することができる。
のマイクロプログラムの書込み動作が不用となるため、
装置の初期設定に要する時間を短縮することができる。
従来、ROMまたはRAMのみを使用した場合にはL述
のどちらか一方の効果しかi9ることかてきなかったが
、本実施例では双方の効果を同時に得ることができる。
のどちらか一方の効果しかi9ることかてきなかったが
、本実施例では双方の効果を同時に得ることができる。
また、障害時のアドレストレースにおいてはRAM2の
内容を読出ず動作だけで実行できるため、アドレストレ
ースを簡単に行うことができる。
内容を読出ず動作だけで実行できるため、アドレストレ
ースを簡単に行うことができる。
発明の効果
以」二説明したように本発明によれば、マイクロプログ
ラムを格納するROMと、通常動作時にマイクロプログ
ラムのアドレスI・レースメモリとして使用し、評価時
に評価用マイクロプログラムを格納する手段として使用
するRAMとを設けるようにすることによって、評価効
率を向上させることができ、装置の初期設定時間を短縮
することができるという効果がある。
ラムを格納するROMと、通常動作時にマイクロプログ
ラムのアドレスI・レースメモリとして使用し、評価時
に評価用マイクロプログラムを格納する手段として使用
するRAMとを設けるようにすることによって、評価効
率を向上させることができ、装置の初期設定時間を短縮
することができるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図は従来例の構成を示すブロック図である。 主要部分の符号の説明 1・・・・・ROM 2・・ ・ RA M 3゜ 5〜7・ ・・・選択回路 4・・・・・アドレスレジスタ 8・・・・・マイクロ命令レジスタ 出1翰人 甲府ト1本電気株式会ン1
2図は従来例の構成を示すブロック図である。 主要部分の符号の説明 1・・・・・ROM 2・・ ・ RA M 3゜ 5〜7・ ・・・選択回路 4・・・・・アドレスレジスタ 8・・・・・マイクロ命令レジスタ 出1翰人 甲府ト1本電気株式会ン1
Claims (1)
- (1)マイクロプログラムを格納する読出し専用メモリ
と、書込み読出し自在なメモリと、前記書込み読出し自
在なメモリを通常動作時に前記読出し専用メモリに格納
された前記マイクロプログラムを実行するときのアドレ
スを記憶するトレースメモリとして動作し、評価時に評
価用マイクロプログラムを格納する格納手段として動作
するよう制御する制御手段とを有することを特徴とする
マイクロプログラム制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2182976A JPH0469736A (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | マイクロプログラム制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2182976A JPH0469736A (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | マイクロプログラム制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0469736A true JPH0469736A (ja) | 1992-03-04 |
Family
ID=16127598
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2182976A Pending JPH0469736A (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | マイクロプログラム制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0469736A (ja) |
-
1990
- 1990-07-11 JP JP2182976A patent/JPH0469736A/ja active Pending
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