JPH0469817B2 - - Google Patents
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- JPH0469817B2 JPH0469817B2 JP15057086A JP15057086A JPH0469817B2 JP H0469817 B2 JPH0469817 B2 JP H0469817B2 JP 15057086 A JP15057086 A JP 15057086A JP 15057086 A JP15057086 A JP 15057086A JP H0469817 B2 JPH0469817 B2 JP H0469817B2
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- JP
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- package
- fixing
- grinding
- fixing jig
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- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 2
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 2
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Grinding Of Cylindrical And Plane Surfaces (AREA)
- Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
本発明は半導体装置等に用いられるパツケージ
の研削加工装置に関する。
の研削加工装置に関する。
<従来の技術>
第2図はVTR等に使用される従来の固体撮像
用半導体装置(CCDエリアセンサ)の概略構成
を示す説明図である。パツケージ1にはチツプ2
とフイルタ3がボンデイングされており、更にリ
ツド4により受光部全体がシールされている。ま
た、パツケージ1の側面にはリード5がろう付け
されている。このように構成された半導体装置は
第3図に示すような工程を経て製造される。この
工程において取付面研削加工とはパツケージ1の
A面の研削加工を意味する。一般的にパツケージ
の素材として用いられるセラミツクは、焼成工程
において素材を1100℃〜1900℃まで加熱し冷却す
るため、10%程度の寸法収縮と0.05mm程度の反り
を生じる。このため焼成後に取付面であるパツケ
ージ1のA面を研削加工し、所望の寸法精度を得
ようとするものである。
用半導体装置(CCDエリアセンサ)の概略構成
を示す説明図である。パツケージ1にはチツプ2
とフイルタ3がボンデイングされており、更にリ
ツド4により受光部全体がシールされている。ま
た、パツケージ1の側面にはリード5がろう付け
されている。このように構成された半導体装置は
第3図に示すような工程を経て製造される。この
工程において取付面研削加工とはパツケージ1の
A面の研削加工を意味する。一般的にパツケージ
の素材として用いられるセラミツクは、焼成工程
において素材を1100℃〜1900℃まで加熱し冷却す
るため、10%程度の寸法収縮と0.05mm程度の反り
を生じる。このため焼成後に取付面であるパツケ
ージ1のA面を研削加工し、所望の寸法精度を得
ようとするものである。
第4図は従来の研削加工装置の一例を示す説明
図である。
図である。
パツケージ固定治具7にはクランプ爪9がビス
11により固定されており、クランプ爪9の端部
9aに接するようにパツケージ1を載置する。次
にビス12を締め込むことによりクランプ爪10
でパツケージ1を矢印E方向に加圧し固定する。
この状態でパツケージ固定治具7を平面研削盤の
マグネツトテーブル8に電磁固定し、研削砥石6
で研削加工を行う。
11により固定されており、クランプ爪9の端部
9aに接するようにパツケージ1を載置する。次
にビス12を締め込むことによりクランプ爪10
でパツケージ1を矢印E方向に加圧し固定する。
この状態でパツケージ固定治具7を平面研削盤の
マグネツトテーブル8に電磁固定し、研削砥石6
で研削加工を行う。
<発明が解決しようとする問題点>
以上の加工で最も大切なことは、第2図に示し
たチツプ2のボンデイング面B面と取付面A面と
の平行度と二面間距離を±0.05mm以下の寸法精度
に加工することである。これは半導体装置を
VTR等の光学装置に取り付ける場合、チツプ2
の受光面D面と光学装置側の光学レンズとのアラ
イメント精度として±0.1mm以下の寸法精度が要
求されるためで、チツプ2のボンデイング時の誤
差やパツケージ取付時の誤差を考慮すると、A面
とB面間に許容される誤差は上記のように±0.05
mm以下となる。
たチツプ2のボンデイング面B面と取付面A面と
の平行度と二面間距離を±0.05mm以下の寸法精度
に加工することである。これは半導体装置を
VTR等の光学装置に取り付ける場合、チツプ2
の受光面D面と光学装置側の光学レンズとのアラ
イメント精度として±0.1mm以下の寸法精度が要
求されるためで、チツプ2のボンデイング時の誤
差やパツケージ取付時の誤差を考慮すると、A面
とB面間に許容される誤差は上記のように±0.05
mm以下となる。
しかしながら、第4図に示した研削加工装置で
は、パツケージ1の固定がC面基準であるため、
B面を基準としたA面の加工寸法を直接管理する
ことが難しく、またパツケージ1個毎に加工寸法
を測定する必要があつた。
は、パツケージ1の固定がC面基準であるため、
B面を基準としたA面の加工寸法を直接管理する
ことが難しく、またパツケージ1個毎に加工寸法
を測定する必要があつた。
<問題点を解決するための手段>
本発明は上記問題点に鑑みて成されたものであ
つて、第1図に示すように、パツケージ固定治具
15の案内溝15aに案内支承され上下に移動す
るパツケージ固定台13と、パツケージ固定台1
3を微動ならしめる微調整ビス14と、パツケー
ジをクランプするクランプ爪18および20とク
ランプ爪固定用のビス19および21と、B面位
置決め用の基準ブロツク22と、基準ブロツク2
2をパツケージ固定治具15に固定するためのビ
ス16および17と、パツケージ固定治具15に
対しパツケージ固定台13と基準ブロツク22を
案内するための側板23および24と、側板23
および24をパツケージ固定治具15に固定する
ためのビス25および26とからなり、微調整ビ
ス14によりパツケージ固定台13を移動させ、
その上部に載置されているパツケージ1のB面を
基準ブロツク22の端部22aに押し当てて位置
決めし、パツケージ1をB面基準でパツケージ固
定治具15に固定して研削加工を実施しようとす
るものである。
つて、第1図に示すように、パツケージ固定治具
15の案内溝15aに案内支承され上下に移動す
るパツケージ固定台13と、パツケージ固定台1
3を微動ならしめる微調整ビス14と、パツケー
ジをクランプするクランプ爪18および20とク
ランプ爪固定用のビス19および21と、B面位
置決め用の基準ブロツク22と、基準ブロツク2
2をパツケージ固定治具15に固定するためのビ
ス16および17と、パツケージ固定治具15に
対しパツケージ固定台13と基準ブロツク22を
案内するための側板23および24と、側板23
および24をパツケージ固定治具15に固定する
ためのビス25および26とからなり、微調整ビ
ス14によりパツケージ固定台13を移動させ、
その上部に載置されているパツケージ1のB面を
基準ブロツク22の端部22aに押し当てて位置
決めし、パツケージ1をB面基準でパツケージ固
定治具15に固定して研削加工を実施しようとす
るものである。
<作 用>
本発明によれば、研削加工時のパツケージ固定
基準が受光面D面に最も近接したB面であるた
め、A面の加工寸法を直接管理することができ、
±0.05mm以下の寸法精度を有する高精度な研削加
工面が得られる。
基準が受光面D面に最も近接したB面であるた
め、A面の加工寸法を直接管理することができ、
±0.05mm以下の寸法精度を有する高精度な研削加
工面が得られる。
<実施例>
以下図面を参照して本発明の実施例を詳細に説
明する。
明する。
第1図は本発明の一実施例を示す説明図であ
る。なお、同図bは同図aに於けるF−F断面図
である。ここでは便宜上パツケージを固定する手
順に従い、実施例を説明することとする。まずパ
ツケージ固定治具15にビス19によりクランプ
爪18を固定する。次にパツケージ固定治具15
の中央に配設されたパツケージ固定台13の上部
にパツケージ1を載置する。パツケージ固定台1
3は部材13aと部材13bで構成されており、
部材13bは部材13aに対し球面座で案内支承
されている。したがつて部材13bは他の装置構
成部材に接触しない範囲内で、部材13aに対し
案内自在に回転摺動する。また部材13aはパツ
ケージ固定治具15の案内溝15aおよび側板2
3,24に案内され、微調整ビス14により微動
される。次にクランプ爪20をビス21によりパ
ツケージ固定台15に固定する。この段階ではパ
ツケージをパツケージ固定台13により移動でき
るように、クランプ爪20の固定は仮止めにとど
めておく。次に基準ブロツク22をビス16,1
7によりパツケージ固定台15に固定する。この
際、基準ブロツク22の端部22aがパツケージ
1に接触しないように、パツケージ固定台13を
下方に下げておく。基準ブロツク22の固定が完
了すると、微調整ビス14によりパツケージ固定
台13を上方に移動させる。パツケージ1はパツ
ケージ固定台13の移動に伴い基準ブロツク22
の端部22aに接近し、次にはパツケージ1のチ
ツプボンデイング面B面が端部22aに接触す
る。パツケージ固定台13はB面が端部22aに
均一に接触するまで上昇させるが、B面が端部2
2aの一点に接触した段階で、部材13aの上昇
に伴い部材13bが回転摺動し、B面が端部22
aに均一に接触するものである。ここで、パツケ
ージ固定治具15の底面G面と端部22aの上面
は平行度が0.01mm以下となるように予じめ研削加
工されており、またG面とI面の二面間距離に関
しても予じめ寸法測定されており、基準ブロツク
22の脱着回数の如何にかかわらず再現性良く寸
法管理を行うことができる。したがつて、以上ま
でのパツケージ固定工程によつて、パツケージ1
のB面はG面に対しHの寸法でかつ0.01mm程度の
平行度で固定されていることになる。次にビス2
1を更に締め込むことによりクランプ爪20でパ
ツケージ1をパツケージ固定台13に固定する。
この作業により基準ブロツク22とパツケージ固
定台13とによつて挾まれ固定されていたパツケ
ージ1がパツケージ固定台13とクランプ爪18
および20とによつて固定されたことになる。最
後に基準ブロツク22を取り外すとパツケージの
固定が完了する。実際の研削加工においては、パ
ツケージ固定治具15を平面研削盤のマグネツト
テーブルに電磁固定し、従来通りの方法で加工を
行えば良い。
る。なお、同図bは同図aに於けるF−F断面図
である。ここでは便宜上パツケージを固定する手
順に従い、実施例を説明することとする。まずパ
ツケージ固定治具15にビス19によりクランプ
爪18を固定する。次にパツケージ固定治具15
の中央に配設されたパツケージ固定台13の上部
にパツケージ1を載置する。パツケージ固定台1
3は部材13aと部材13bで構成されており、
部材13bは部材13aに対し球面座で案内支承
されている。したがつて部材13bは他の装置構
成部材に接触しない範囲内で、部材13aに対し
案内自在に回転摺動する。また部材13aはパツ
ケージ固定治具15の案内溝15aおよび側板2
3,24に案内され、微調整ビス14により微動
される。次にクランプ爪20をビス21によりパ
ツケージ固定台15に固定する。この段階ではパ
ツケージをパツケージ固定台13により移動でき
るように、クランプ爪20の固定は仮止めにとど
めておく。次に基準ブロツク22をビス16,1
7によりパツケージ固定台15に固定する。この
際、基準ブロツク22の端部22aがパツケージ
1に接触しないように、パツケージ固定台13を
下方に下げておく。基準ブロツク22の固定が完
了すると、微調整ビス14によりパツケージ固定
台13を上方に移動させる。パツケージ1はパツ
ケージ固定台13の移動に伴い基準ブロツク22
の端部22aに接近し、次にはパツケージ1のチ
ツプボンデイング面B面が端部22aに接触す
る。パツケージ固定台13はB面が端部22aに
均一に接触するまで上昇させるが、B面が端部2
2aの一点に接触した段階で、部材13aの上昇
に伴い部材13bが回転摺動し、B面が端部22
aに均一に接触するものである。ここで、パツケ
ージ固定治具15の底面G面と端部22aの上面
は平行度が0.01mm以下となるように予じめ研削加
工されており、またG面とI面の二面間距離に関
しても予じめ寸法測定されており、基準ブロツク
22の脱着回数の如何にかかわらず再現性良く寸
法管理を行うことができる。したがつて、以上ま
でのパツケージ固定工程によつて、パツケージ1
のB面はG面に対しHの寸法でかつ0.01mm程度の
平行度で固定されていることになる。次にビス2
1を更に締め込むことによりクランプ爪20でパ
ツケージ1をパツケージ固定台13に固定する。
この作業により基準ブロツク22とパツケージ固
定台13とによつて挾まれ固定されていたパツケ
ージ1がパツケージ固定台13とクランプ爪18
および20とによつて固定されたことになる。最
後に基準ブロツク22を取り外すとパツケージの
固定が完了する。実際の研削加工においては、パ
ツケージ固定治具15を平面研削盤のマグネツト
テーブルに電磁固定し、従来通りの方法で加工を
行えば良い。
第5図は本実施例を更に発展させた一例を示す
説明図である。図から明らかなように、第1図で
説明した装置を直列に多数個配設した装置であ
り、パツケージ固定治具28の底面J面に対し基
準ブロツク27の基準面K面は平行度が0.01mm以
下となるように予じめ研削加工されており、二面
間距離Lも予じめ寸法測定されているため、多数
個のパツケージを一度に高精度に研削加工するこ
とができる。
説明図である。図から明らかなように、第1図で
説明した装置を直列に多数個配設した装置であ
り、パツケージ固定治具28の底面J面に対し基
準ブロツク27の基準面K面は平行度が0.01mm以
下となるように予じめ研削加工されており、二面
間距離Lも予じめ寸法測定されているため、多数
個のパツケージを一度に高精度に研削加工するこ
とができる。
<発明の効果>
以上説明したように本発明によれば、パツケー
ジのチツプボンデイング面を基準とし研削加工が
行えるので、素材の寸法収縮や反りの影響を受け
ることなく高精度な寸法管理が可能となり、また
多数個同時に高精度な加工を容易に行うことが出
来、極めて高精度なパツケージを高効率に提供す
ることができる。また本実施例はリードのないパ
ツケージに関するものであるが、リードのあるパ
ツケージについても同様の効果があることは言う
までもない。
ジのチツプボンデイング面を基準とし研削加工が
行えるので、素材の寸法収縮や反りの影響を受け
ることなく高精度な寸法管理が可能となり、また
多数個同時に高精度な加工を容易に行うことが出
来、極めて高精度なパツケージを高効率に提供す
ることができる。また本実施例はリードのないパ
ツケージに関するものであるが、リードのあるパ
ツケージについても同様の効果があることは言う
までもない。
第1図は本発明の一実施例を示すパツケージ研
削加工装置の説明図、第2図は従来の固体撮像用
半導体装置の概略構成を示す説明図、第3図は従
来の固体撮像用半導体装置の製造工程図、第4図
は従来の研削加工装置の一例を示す説明図、第5
図は本発明の一実施例を示すパツケージ研削加工
装置の説明図である。 図において1はパツケージ、2はチツプ、3は
フイルタ、4はリツド、5はリード、6は研削砥
石、7はパツケージ固定治具、8はマグネツトテ
ーブル、9,10,18,20はクランプ爪、1
1,12,19,21はクランプ爪固定用のビ
ス、13はパツケージ固定台、14はパツケージ
固定台の微調整ビス、15,28はパツケージ固
定治具、16,17は基準ブロツク固定用のビ
ス、22,27は基準ブロツク、23,24は側
板、25,26は側板固定用のビスを示す。
削加工装置の説明図、第2図は従来の固体撮像用
半導体装置の概略構成を示す説明図、第3図は従
来の固体撮像用半導体装置の製造工程図、第4図
は従来の研削加工装置の一例を示す説明図、第5
図は本発明の一実施例を示すパツケージ研削加工
装置の説明図である。 図において1はパツケージ、2はチツプ、3は
フイルタ、4はリツド、5はリード、6は研削砥
石、7はパツケージ固定治具、8はマグネツトテ
ーブル、9,10,18,20はクランプ爪、1
1,12,19,21はクランプ爪固定用のビ
ス、13はパツケージ固定台、14はパツケージ
固定台の微調整ビス、15,28はパツケージ固
定治具、16,17は基準ブロツク固定用のビ
ス、22,27は基準ブロツク、23,24は側
板、25,26は側板固定用のビスを示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 半導体装置のパツケージ研削加工装置に於い
て、パツケージを固定するためのパツケージ固定
治具と、パツケージ固定治具に具備されたパツケ
ージ固定台と、パツケージの加工基準面を位置決
めするための基準ブロツクとから成り、パツケー
ジをパツケージ固定治具に固定する際に、パツケ
ージのチツプボンデイング面を基準ブロツクの位
置決め基準面に押し当てて位置決め固定し、チツ
プボンデイング面を加工基準面として研削加工を
行うことを特徴とする半導体装置のパツケージ研
削加工装置。 2 複数個のパツケージをパツケージ固定治具に
固定する際に、各パツケージのチツプボンデイン
グ面を基準ブロツクの位置決め基準面に押し当て
て同一平面内に位置決め固定し、複数個のパツケ
ージをチツプボンデイング面を加工基準面として
同時に研削加工を行うことを特徴とする、特許請
求の範囲第1項に記載の半導体装置のパツケージ
研削加工装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15057086A JPS635546A (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | 半導体装置のパツケ−ジ研削加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15057086A JPS635546A (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | 半導体装置のパツケ−ジ研削加工装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS635546A JPS635546A (ja) | 1988-01-11 |
| JPH0469817B2 true JPH0469817B2 (ja) | 1992-11-09 |
Family
ID=15499776
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15057086A Granted JPS635546A (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | 半導体装置のパツケ−ジ研削加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS635546A (ja) |
-
1986
- 1986-06-25 JP JP15057086A patent/JPS635546A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS635546A (ja) | 1988-01-11 |
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