JPH0470014A - 車載用テレビ受信装置 - Google Patents
車載用テレビ受信装置Info
- Publication number
- JPH0470014A JPH0470014A JP2183658A JP18365890A JPH0470014A JP H0470014 A JPH0470014 A JP H0470014A JP 2183658 A JP2183658 A JP 2183658A JP 18365890 A JP18365890 A JP 18365890A JP H0470014 A JPH0470014 A JP H0470014A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- received radio
- radio waves
- switching
- audio
- switching means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
- Radio Transmission System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、車載用テレビ受信装置に関する。
(従来の技術)
テレビアンテナは指向性を有しているため、実開昭61
−137048号公報に例示されるような車載用テレビ
をテレビアンテナに接続すると、車両の走行状態の変化
に伴って受信状態が悪化することがある。
−137048号公報に例示されるような車載用テレビ
をテレビアンテナに接続すると、車両の走行状態の変化
に伴って受信状態が悪化することがある。
そこで、指向性が異なる複数のテレビアンテナと、該複
数のテレビアンテナの中から最も受信状態の良いテレビ
アンテナを選択して受信電波を切換える切換手段とを備
えた車載用テレビ受信装置、つまりダイパーシティ方式
の車載用テレビ受信装置の実用化が図られている。
数のテレビアンテナの中から最も受信状態の良いテレビ
アンテナを選択して受信電波を切換える切換手段とを備
えた車載用テレビ受信装置、つまりダイパーシティ方式
の車載用テレビ受信装置の実用化が図られている。
この場合、受信した映像信号が1映像フレームを構成す
るためには1/30sec(−約33゜3m5ec)の
時間を必要とするため、1/30secより短い周期つ
まり受信中の映像信号がテレビ画面に1映像フレームを
作成している途中で受信電波が切り換わるとテレビ画面
は乱れる。
るためには1/30sec(−約33゜3m5ec)の
時間を必要とするため、1/30secより短い周期つ
まり受信中の映像信号がテレビ画面に1映像フレームを
作成している途中で受信電波が切り換わるとテレビ画面
は乱れる。
そこで、ダイパーシティ方式の車載用テレビ受信装置に
装着される切換手段においては、受信電波の切換周期の
最少単位を1/30sec以上に設定している。
装着される切換手段においては、受信電波の切換周期の
最少単位を1/30sec以上に設定している。
(発明が解決しようとする課題)
しかるに、音声信号については、映像信号のように1映
像フレームという概念がないため、高品質の音声を得た
いという要請から受信電波をリアルタイムに切り換える
ことが望まれる。このため、ダイパーシティ方式のFM
ラジオ受信機においては1/1000sec程度の切換
周期で受信電波を切換えられる装置が実用化されている
。
像フレームという概念がないため、高品質の音声を得た
いという要請から受信電波をリアルタイムに切り換える
ことが望まれる。このため、ダイパーシティ方式のFM
ラジオ受信機においては1/1000sec程度の切換
周期で受信電波を切換えられる装置が実用化されている
。
例えば600MHz (UHF帯)の受信電波における
フェージング(受信点における電波の強さが時間と共に
不規則に変動する現象)について考察すると、600M
Hzの受信電波においては、波長:λ−0,5mつまり
1/2λ−0,25mになる。そして、自動車が60k
m/hrで走行する場合、自動車は0.25rnを約1
5m5ecで走り抜けることになるので、受信電波の切
換周期の最少単位が1/30secに設定されていると
、受信電波の切換はフェージングの周期よりも遅いこと
になり、高品質の音声を得るという観点からは大きな問
題である。
フェージング(受信点における電波の強さが時間と共に
不規則に変動する現象)について考察すると、600M
Hzの受信電波においては、波長:λ−0,5mつまり
1/2λ−0,25mになる。そして、自動車が60k
m/hrで走行する場合、自動車は0.25rnを約1
5m5ecで走り抜けることになるので、受信電波の切
換周期の最少単位が1/30secに設定されていると
、受信電波の切換はフェージングの周期よりも遅いこと
になり、高品質の音声を得るという観点からは大きな問
題である。
上記に鑑みて、本発明は、ダイパーシティ方式の車載用
テレビ受信装置において、テレビ受信機が音声のみを出
力している場合には、FMラジオ受信機が提供するよう
な高品質の音声を提供し得るようにすることを目的とす
る。
テレビ受信装置において、テレビ受信機が音声のみを出
力している場合には、FMラジオ受信機が提供するよう
な高品質の音声を提供し得るようにすることを目的とす
る。
(課題を解決するための手段)
上記の目的を達成するため、本発明は、音声のみの出力
が選択されている場合と、映像及び音声の出力が選択さ
れている場合とで受信電波の切換周期を異ならせ、音声
のみの出力が選択されているときには短い周期で受信電
波を切換えられるようにするものである。
が選択されている場合と、映像及び音声の出力が選択さ
れている場合とで受信電波の切換周期を異ならせ、音声
のみの出力が選択されているときには短い周期で受信電
波を切換えられるようにするものである。
具体的に本発明が講じた解決手段は、指向性が異なる複
数のテレビアンテナと、該複数のテレビアンテナの中か
ら最も受信状態の良いテレビアンテナを選択して受信電
波を切換える切換手段とを備えた車載用テレビ受信装置
を前提とし、上記切換手段は、受信電波の中から映像信
号のみを又は映像信号及び音声信号を切換える第1の切
換手段と、受信電波の中から音声信号のみを切換える第
2の切換手段とからなり、上記第2の切換手段は上記第
1の切換手段よりも短い周期で受信電波を切換えられる
ように設定されており、音声のみの出力が選択されてい
るときには受信電波を上記第2の切換手段で切換えるよ
うに制御する制御手段を備えている構成とするものであ
る。
数のテレビアンテナと、該複数のテレビアンテナの中か
ら最も受信状態の良いテレビアンテナを選択して受信電
波を切換える切換手段とを備えた車載用テレビ受信装置
を前提とし、上記切換手段は、受信電波の中から映像信
号のみを又は映像信号及び音声信号を切換える第1の切
換手段と、受信電波の中から音声信号のみを切換える第
2の切換手段とからなり、上記第2の切換手段は上記第
1の切換手段よりも短い周期で受信電波を切換えられる
ように設定されており、音声のみの出力が選択されてい
るときには受信電波を上記第2の切換手段で切換えるよ
うに制御する制御手段を備えている構成とするものであ
る。
(作用)
受信電波の中から映像信号のみを又は映像信号及び音声
信号を切換える第1の切換手段と、受信電波の中から音
声信号のみを切換え、上記第1の切換手段よりも短い周
期で受信電波を切換えられるように設定された第2の切
換手段とからなる切換手段と、音声のみの出力が選択さ
れているときには受信電波を第2の切換手段で切換える
ように制御する制御手段とを備えているため、音声のみ
が出力されているときには、映像か出力されているとき
よりも短い周期で受信電波を切換えることができる。
信号を切換える第1の切換手段と、受信電波の中から音
声信号のみを切換え、上記第1の切換手段よりも短い周
期で受信電波を切換えられるように設定された第2の切
換手段とからなる切換手段と、音声のみの出力が選択さ
れているときには受信電波を第2の切換手段で切換える
ように制御する制御手段とを備えているため、音声のみ
が出力されているときには、映像か出力されているとき
よりも短い周期で受信電波を切換えることができる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は、本発明の一実施例に係る車載用テレビ受信装
置の全体構成を示しており、同図において、IOA及び
IOBは各々車両に装着されたテレビアンテナであって
電波に対して互いに異なる指向性を有している。また、
同図において、12A、12BはテレビアンテナIOA
、IOBによって受信された受信電波の中から希望する
放送局の信号を選択して増幅する高周波増幅回路、14
A、14Bは映像及び音声搬送波の周波数を所定の中間
周波数に変換する周波数変換回路であって、高周波増幅
回路12A、12B及び周波数変換回路14A、14B
によってチューナ16A、16Bが構成されている。同
図において、18A、18Bは周波数変換回路14A、
14Bで変換された中間周波を増幅する中間周波増幅回
路、20A。
置の全体構成を示しており、同図において、IOA及び
IOBは各々車両に装着されたテレビアンテナであって
電波に対して互いに異なる指向性を有している。また、
同図において、12A、12BはテレビアンテナIOA
、IOBによって受信された受信電波の中から希望する
放送局の信号を選択して増幅する高周波増幅回路、14
A、14Bは映像及び音声搬送波の周波数を所定の中間
周波数に変換する周波数変換回路であって、高周波増幅
回路12A、12B及び周波数変換回路14A、14B
によってチューナ16A、16Bが構成されている。同
図において、18A、18Bは周波数変換回路14A、
14Bで変換された中間周波を増幅する中間周波増幅回
路、20A。
20Bは映像信号と音声信号とからなる合成信号から映
像信号を取り出す映像検波回路、22A。
像信号を取り出す映像検波回路、22A。
22Bは合成信号から音声信号を取り出す音声検波回路
である。
である。
また、第1図において、24は映像検波回路20A、2
0Bからの出力を受け、映像の受信状態が最も良い受信
電波を選択して切換える第1の切換手段としての第1切
換回路である。この第1切換回路24においては、上述
のように、映像信号が1映像フレームを形成するために
1/30secの時間を必要とするため、受信電波の切
換周期の最少単位は1/30secに設定されている。
0Bからの出力を受け、映像の受信状態が最も良い受信
電波を選択して切換える第1の切換手段としての第1切
換回路である。この第1切換回路24においては、上述
のように、映像信号が1映像フレームを形成するために
1/30secの時間を必要とするため、受信電波の切
換周期の最少単位は1/30secに設定されている。
同図において、第1図において、26は音声検波回路2
2A、22Bからの出力を受け、音声の受信状態が最も
良い受信電波を選択して切換える第2の切換手段として
の第2切換回路である。この第2切換回路26において
は、高品質の音声を得るために受信電波の切換周期の最
少単位は1/1000 s e cに設定されている。
2A、22Bからの出力を受け、音声の受信状態が最も
良い受信電波を選択して切換える第2の切換手段として
の第2切換回路である。この第2切換回路26において
は、高品質の音声を得るために受信電波の切換周期の最
少単位は1/1000 s e cに設定されている。
なお、上記第1の切換回路24と第2の切換回路26と
によって、複数のテレビアンテナIOA、IOBの中か
ら最も受信状態の良いテレビアンテナを選択して受信電
波を切換える切換手段27か構成されている。
によって、複数のテレビアンテナIOA、IOBの中か
ら最も受信状態の良いテレビアンテナを選択して受信電
波を切換える切換手段27か構成されている。
また、第1図において、28は第1切換回路24で選択
された映像信号をブラウン管30に必要な大きさに増幅
する映像増幅回路、32は映像信号から同期信号を取り
出し、該同期信号を電力増幅する同期・偏向回路、34
は第2切換回路26で選択された音声信号から音声FM
信号を取り出すと共に該音声FM信号を増幅するFM検
波回路及び低周波増幅回路、36は増幅された音声F
M信号を音に変換するスピーカである。
された映像信号をブラウン管30に必要な大きさに増幅
する映像増幅回路、32は映像信号から同期信号を取り
出し、該同期信号を電力増幅する同期・偏向回路、34
は第2切換回路26で選択された音声信号から音声FM
信号を取り出すと共に該音声FM信号を増幅するFM検
波回路及び低周波増幅回路、36は増幅された音声F
M信号を音に変換するスピーカである。
また、第1図において、38は車両の速度を検出する車
速センサ、40はテレビ受信機の電源用回路をオン・オ
フ操作すると共に、音声のみの出力と映像及び音声の出
力とを選択できるスイッチである。同図において42は
制御手段であって、該制御手段42は、増幅された中間
周波を中間周波増幅回路18A、18Bから入力すると
共に、車速センサ38から車速信号を受は該車速信号に
基づいて第1切換回路24或いは第2切換回路26を選
択する。
速センサ、40はテレビ受信機の電源用回路をオン・オ
フ操作すると共に、音声のみの出力と映像及び音声の出
力とを選択できるスイッチである。同図において42は
制御手段であって、該制御手段42は、増幅された中間
周波を中間周波増幅回路18A、18Bから入力すると
共に、車速センサ38から車速信号を受は該車速信号に
基づいて第1切換回路24或いは第2切換回路26を選
択する。
以下、第2図のフローチャートに基づいて制御手段42
の制御内容を説明する。
の制御内容を説明する。
まず、ステップSAIで車速センサ38からの車速信号
によって車両が走行中であるか否かを判断し、車両が停
止中であると判断すると、運転者がブラウン管30を見
ても危険がないので、ステップSA2で映像と音声とを
出力する。そして、ステップSA3で受信電波を第1切
換回路24で切り換えるように制御し、受信電波の切換
周期の最少単位を1/30secにする。
によって車両が走行中であるか否かを判断し、車両が停
止中であると判断すると、運転者がブラウン管30を見
ても危険がないので、ステップSA2で映像と音声とを
出力する。そして、ステップSA3で受信電波を第1切
換回路24で切り換えるように制御し、受信電波の切換
周期の最少単位を1/30secにする。
一方、ステップSAIで車両が走行中であると判断する
と、運転者がブラウン管30を見ると危険であるから、
ステップSA4で音声のみを出力する。そして、この場
合には、ステップSA5で受信電波を第2切換回路26
で切り換えるように制御し、受信電波の切換周期の最少
単位を1/1000secにする。
と、運転者がブラウン管30を見ると危険であるから、
ステップSA4で音声のみを出力する。そして、この場
合には、ステップSA5で受信電波を第2切換回路26
で切り換えるように制御し、受信電波の切換周期の最少
単位を1/1000secにする。
なお、上記実施例においては、第1切換回路24は映像
信号のみを切り換え、第2切換回路26は音声信号のみ
を切り換えるように構成したか、これに代えて、音声検
波回路22A、22Bの出力する音声信号を第1及び第
2の切換回路24゜26に入力し、映像と音声とが出力
されている場合には受信電波を第1切換回路24で切り
換え、音声のみが出力されている場合には受信電波を第
2切換回路26で切り換えるように構成してもよい。
信号のみを切り換え、第2切換回路26は音声信号のみ
を切り換えるように構成したか、これに代えて、音声検
波回路22A、22Bの出力する音声信号を第1及び第
2の切換回路24゜26に入力し、映像と音声とが出力
されている場合には受信電波を第1切換回路24で切り
換え、音声のみが出力されている場合には受信電波を第
2切換回路26で切り換えるように構成してもよい。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明に係る車載用テレビ受信装
置によると、切換手段は、映像信号のみを又は映像信号
及び音声信号を切換える第1の切換手段と音声信号のみ
を切換える第2の切換手段とからなり、該第2の切換手
段は第1の切換手段よりも短い周期で受信電波を切換え
られるように設定されており、音声のみの出力が選択さ
れているときには受信電波を第2の切換手段で切換える
ように制御する制御手段とを備えているため、音声のみ
が出力されているときには、映像が出力されているとき
よりも短い周期で受信電波を切換えることができるので
、音声のみの出力時には高品質な音声を提供することが
できる。
置によると、切換手段は、映像信号のみを又は映像信号
及び音声信号を切換える第1の切換手段と音声信号のみ
を切換える第2の切換手段とからなり、該第2の切換手
段は第1の切換手段よりも短い周期で受信電波を切換え
られるように設定されており、音声のみの出力が選択さ
れているときには受信電波を第2の切換手段で切換える
ように制御する制御手段とを備えているため、音声のみ
が出力されているときには、映像が出力されているとき
よりも短い周期で受信電波を切換えることができるので
、音声のみの出力時には高品質な音声を提供することが
できる。
第1図及び第2図は本発明の一実施例を示し、第1図は
車載用テレビ受信装置の全体構成図、第2図は制御手段
による制御内容を示すフローチャート図である。 10A、IOB・・・テレビアンテナ 24・・・第1切換回路(第1の切換手段)26・・・
第2切換回路(第2の切換手段)27・・・切換手段 42・・・制御手段 第2
車載用テレビ受信装置の全体構成図、第2図は制御手段
による制御内容を示すフローチャート図である。 10A、IOB・・・テレビアンテナ 24・・・第1切換回路(第1の切換手段)26・・・
第2切換回路(第2の切換手段)27・・・切換手段 42・・・制御手段 第2
Claims (1)
- (1)指向性が異なる複数のテレビアンテナと、該複数
のテレビアンテナの中から最も受信状態の良いテレビア
ンテナを選択して受信電波を切換える切換手段とを備え
た車載用テレビ受信装置において、 上記切換手段は、受信電波の中から映像信号のみを又は
映像信号及び音声信号を切換える第1の切換手段と、受
信電波の中から音声信号のみを切換える第2の切換手段
とからなり、上記第2の切換手段は上記第1の切換手段
よりも短い周期で受信電波を切換えられるように設定さ
れており、 音声のみの出力が選択されているときには受信電波を上
記第2の切換手段で切換えるように制御する制御手段を
備えていることを特徴とする車載用テレビ受信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2183658A JPH0470014A (ja) | 1990-07-09 | 1990-07-09 | 車載用テレビ受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2183658A JPH0470014A (ja) | 1990-07-09 | 1990-07-09 | 車載用テレビ受信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0470014A true JPH0470014A (ja) | 1992-03-05 |
Family
ID=16139666
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2183658A Pending JPH0470014A (ja) | 1990-07-09 | 1990-07-09 | 車載用テレビ受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0470014A (ja) |
-
1990
- 1990-07-09 JP JP2183658A patent/JPH0470014A/ja active Pending
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