JPH0470477B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0470477B2 JPH0470477B2 JP31418186A JP31418186A JPH0470477B2 JP H0470477 B2 JPH0470477 B2 JP H0470477B2 JP 31418186 A JP31418186 A JP 31418186A JP 31418186 A JP31418186 A JP 31418186A JP H0470477 B2 JPH0470477 B2 JP H0470477B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slat
- upper limit
- motor
- rotation
- reached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Blinds (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は電動ブラインド装置に関し、特に、
モータによりブラインドを上昇、下降させるよう
な電動ブラインド装置の改良に関する。
モータによりブラインドを上昇、下降させるよう
な電動ブラインド装置の改良に関する。
[従来の技術]
最近では、ブラインドをモータにより上昇、下
降させるような電動ブラインド装置が実用化され
ている。このような電動ブラインド装置では、ス
ラツト(羽根)を一定の速度で上昇、下降させる
ために、マイクロコンピユータによつてモータの
回転数が制御されている。また、このような電動
ブラインド装置では、予め定められた下限位置で
スラツトを停止させるために、その停止位置をマ
イクロコンピユータに内蔵されているメモリに記
憶させておく必要がある。
降させるような電動ブラインド装置が実用化され
ている。このような電動ブラインド装置では、ス
ラツト(羽根)を一定の速度で上昇、下降させる
ために、マイクロコンピユータによつてモータの
回転数が制御されている。また、このような電動
ブラインド装置では、予め定められた下限位置で
スラツトを停止させるために、その停止位置をマ
イクロコンピユータに内蔵されているメモリに記
憶させておく必要がある。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、スツラツトが上昇、下降の途中
で停電した場合、メモリに記憶しているスラツト
の位置を示すデータが消えてしまい、以後、電源
が復旧しても正常に動作しないようになる。従来
は、このような状態を回避するために、停電ある
いはその他の原因で電源が遮断されたことによる
メモリ内容の消去を保護する目的で、バツクアツ
プ用の電池を設けていたが、電池を収納するため
のスペースや電池の交換のための手間がかかるな
どの問題点があつた。
で停電した場合、メモリに記憶しているスラツト
の位置を示すデータが消えてしまい、以後、電源
が復旧しても正常に動作しないようになる。従来
は、このような状態を回避するために、停電ある
いはその他の原因で電源が遮断されたことによる
メモリ内容の消去を保護する目的で、バツクアツ
プ用の電池を設けていたが、電池を収納するため
のスペースや電池の交換のための手間がかかるな
どの問題点があつた。
それゆえに、この発明の主たる目的は、停電後
に電源が復旧したとき、すべてのスラツトを上昇
するようにした電源ブラインド装置を提供するこ
とである。
に電源が復旧したとき、すべてのスラツトを上昇
するようにした電源ブラインド装置を提供するこ
とである。
[課題を解決するための手段]
この発明はモータの回転に応じて回転し、スラ
ツトを昇降させる回転軸の回転を検出するための
回転検出センサを含み、回転検出センサの検出出
力に応じて、モータの回転を制御し、スラツトの
昇降を行なう電動ブラインド装置であつて、スラ
ツトの現位置を記憶する記憶手段と、スラツトの
上昇を指令するための上昇指令信号を出力する上
昇指令信号出力手段と、スラツトが上限位置に達
したことを検知する上限検知手段と、電源投入時
に、上限検知手段によつてスラツトが上限位置に
達していないことが検知されかつ上昇指令信号が
与えられたときのみ、モータを回転させてスラツ
トを上昇させ、スラツトが上限位置に達したこと
が検知された際に、記憶手段の記憶内容を初期設
定する制御手段とを備えて構成される。
ツトを昇降させる回転軸の回転を検出するための
回転検出センサを含み、回転検出センサの検出出
力に応じて、モータの回転を制御し、スラツトの
昇降を行なう電動ブラインド装置であつて、スラ
ツトの現位置を記憶する記憶手段と、スラツトの
上昇を指令するための上昇指令信号を出力する上
昇指令信号出力手段と、スラツトが上限位置に達
したことを検知する上限検知手段と、電源投入時
に、上限検知手段によつてスラツトが上限位置に
達していないことが検知されかつ上昇指令信号が
与えられたときのみ、モータを回転させてスラツ
トを上昇させ、スラツトが上限位置に達したこと
が検知された際に、記憶手段の記憶内容を初期設
定する制御手段とを備えて構成される。
[作用]
この発明に係る電動ブラインド装置は、電源投
入時にスラツトが上現位置に達していないことが
検知されかつ上昇指令が与えられたときのみ、モ
ータを回転させてスラツトを上昇させ、スラツト
が上限位置に達したことが検知されると、記憶手
段の記憶内容を初期設定するようにしたので、停
電によるメモリ内容の消去を保護するためのバツ
クアツプ用の電池などを設ける必要がなくなる。
入時にスラツトが上現位置に達していないことが
検知されかつ上昇指令が与えられたときのみ、モ
ータを回転させてスラツトを上昇させ、スラツト
が上限位置に達したことが検知されると、記憶手
段の記憶内容を初期設定するようにしたので、停
電によるメモリ内容の消去を保護するためのバツ
クアツプ用の電池などを設ける必要がなくなる。
[発明の実施例]
第2図はこの発明の一実施例の概要を示す図で
ある。第2図において、直流モータ11はモータ
駆動回路12によつて駆動される。直流モータ1
1の回転軸には、磁気円板14と巻取ドラム16
および17が連結されている。磁気円板14に
は、その周囲に磁極S、Nが形成されていて、こ
の磁気円板14に対向するように回転検出センサ
15が取付けられている。そして、回転検出セン
サ15は直流モータ11の回転に伴なつて回転す
る磁気円板14の回転数に応じたパルス信号を出
力する。巻取ドラム16,17はボトムレール3
0に連結されたテープ18,19を巻上げるもの
である。したがつて、直流モータ11が回転する
ことによつて、各スラツト(羽根)20が上昇す
る。また、スラツト20が上限位置まで巻上げら
れたことを検出するために、上限リミツトスイツ
チ21が設けられている。
ある。第2図において、直流モータ11はモータ
駆動回路12によつて駆動される。直流モータ1
1の回転軸には、磁気円板14と巻取ドラム16
および17が連結されている。磁気円板14に
は、その周囲に磁極S、Nが形成されていて、こ
の磁気円板14に対向するように回転検出センサ
15が取付けられている。そして、回転検出セン
サ15は直流モータ11の回転に伴なつて回転す
る磁気円板14の回転数に応じたパルス信号を出
力する。巻取ドラム16,17はボトムレール3
0に連結されたテープ18,19を巻上げるもの
である。したがつて、直流モータ11が回転する
ことによつて、各スラツト(羽根)20が上昇す
る。また、スラツト20が上限位置まで巻上げら
れたことを検出するために、上限リミツトスイツ
チ21が設けられている。
第3図はこの発明の一実施例の電気的構成を示
す概略ブロツク図である。次に、第3図を参照し
て、この発明の一実施例の電気的構成について説
明する。前述の第2図に示したモータ駆動回路1
2と回転検出センサ15と上限リミツトスイツチ
21はマイクロコンピユータ(以下、MPUと称
する)22に接続される。回転検出センサ15は
磁気円板14の回転に伴なつてその接点を閉じる
リードスイツチなどが用いられる。さらに、
MPU22には、上昇スイツチ25と停止スイツ
チ26と下降スイツチ27が接続されるととも
に、発振回路23が接続される。発振回路23は
CRの時定数を変化させるための可変抵抗24を
調整することによつて、発振周波数の異なるクロ
ツパルスを発生するものである。なお、MPU2
2には電源回路28から電源が供給される。
す概略ブロツク図である。次に、第3図を参照し
て、この発明の一実施例の電気的構成について説
明する。前述の第2図に示したモータ駆動回路1
2と回転検出センサ15と上限リミツトスイツチ
21はマイクロコンピユータ(以下、MPUと称
する)22に接続される。回転検出センサ15は
磁気円板14の回転に伴なつてその接点を閉じる
リードスイツチなどが用いられる。さらに、
MPU22には、上昇スイツチ25と停止スイツ
チ26と下降スイツチ27が接続されるととも
に、発振回路23が接続される。発振回路23は
CRの時定数を変化させるための可変抵抗24を
調整することによつて、発振周波数の異なるクロ
ツパルスを発生するものである。なお、MPU2
2には電源回路28から電源が供給される。
第1図はこの発明の一実施例の具体的な動作を
説明するためのフロー図である。
説明するためのフロー図である。
次に、第1図ないし第3図を参照して、この発
明の一実施例の具体的な動作について説明する。
下降スイツチ27が操作されると、MPU22は
モータ駆動回路12を介して貯留モータ11を逆
転させる。直流モータ11が逆転すると、巻取ド
ラム16,17によりテープ18,19が下降
し、それに伴なつてスラツト20が下降を始め
る。このとき、直流モータ11の回転に伴なつて
磁気円板14も回転し、回転検出センサ15がオ
ン・オフを繰返し、パルス信号をMPU22に与
える。MPU22は回転検出センサ15からのパ
ルス信号に基づいて、直流モータ11の回転が一
定となるようにモータ駆動回路12を制御する。
明の一実施例の具体的な動作について説明する。
下降スイツチ27が操作されると、MPU22は
モータ駆動回路12を介して貯留モータ11を逆
転させる。直流モータ11が逆転すると、巻取ド
ラム16,17によりテープ18,19が下降
し、それに伴なつてスラツト20が下降を始め
る。このとき、直流モータ11の回転に伴なつて
磁気円板14も回転し、回転検出センサ15がオ
ン・オフを繰返し、パルス信号をMPU22に与
える。MPU22は回転検出センサ15からのパ
ルス信号に基づいて、直流モータ11の回転が一
定となるようにモータ駆動回路12を制御する。
同時に、MPU22は回転検出センサ15から
のパルス信号を計数する。その計数値はMPU2
2に含まれるメモリ(図示せず)に記憶される。
したがつて、このメモリに記憶された計数値を判
別することによつて、スラツト20の位置を知る
ことができる。この場合、スラツト20の位置は
上限を0として係数が開始される。スラツトを上
限から一定距離降下した位置で停止させたい場合
には、可変抵抗器24を回転させてその位置を定
める。すなわち、発振回路23は可変抵抗器24
により抵抗値が可変されると、発振周波数が変化
し、スラツト20の下限停止位置を定めることが
できる。
のパルス信号を計数する。その計数値はMPU2
2に含まれるメモリ(図示せず)に記憶される。
したがつて、このメモリに記憶された計数値を判
別することによつて、スラツト20の位置を知る
ことができる。この場合、スラツト20の位置は
上限を0として係数が開始される。スラツトを上
限から一定距離降下した位置で停止させたい場合
には、可変抵抗器24を回転させてその位置を定
める。すなわち、発振回路23は可変抵抗器24
により抵抗値が可変されると、発振周波数が変化
し、スラツト20の下限停止位置を定めることが
できる。
このような状態において、電源が遮断される
と、MPU22のメモリに記憶されていたスラツ
ト20の現在位置に対応した計数値が消去されて
しまい、スラツト20の上下位置が不明になつて
しまう。そこで、この発明では、電源が投入され
たときは、上昇スイツチ25のみ操作可能とす
る。上昇スイツチ25が操作されたとき、MPU
22にはモータ駆動回路12を制御して、直流モ
ータ11を正転させる。それによつて、スラツト
20は上昇する。スラツト20が上限まで上昇す
ると、上限リミツトスイツチ21がオンし、この
上限スイツチ21が動作することによつて、
MPU22はスラツト20が上限位置まで上昇し
たことを判別する。そして、MPU22はメモリ
をクリアする。すなわち、電源が遮断されて、再
び電源が投入されたとき、上昇スイツチ25を操
作することにより、スラツト20は上限位置まで
上昇し、そのときにメモリの内容がクリアされる
ので、初期状態に戻すことができる。そして、下
降スイツチ27を操作すれば、直流モータ11が
反転し、スラツト20が下降を開始する。なお、
上述の説明では、この発明を直流モータ11の制
御に適用したが、これに限ることなく、ギヤード
モータや交流モータの制御に適用しても同様の効
果を得ることができる。
と、MPU22のメモリに記憶されていたスラツ
ト20の現在位置に対応した計数値が消去されて
しまい、スラツト20の上下位置が不明になつて
しまう。そこで、この発明では、電源が投入され
たときは、上昇スイツチ25のみ操作可能とす
る。上昇スイツチ25が操作されたとき、MPU
22にはモータ駆動回路12を制御して、直流モ
ータ11を正転させる。それによつて、スラツト
20は上昇する。スラツト20が上限まで上昇す
ると、上限リミツトスイツチ21がオンし、この
上限スイツチ21が動作することによつて、
MPU22はスラツト20が上限位置まで上昇し
たことを判別する。そして、MPU22はメモリ
をクリアする。すなわち、電源が遮断されて、再
び電源が投入されたとき、上昇スイツチ25を操
作することにより、スラツト20は上限位置まで
上昇し、そのときにメモリの内容がクリアされる
ので、初期状態に戻すことができる。そして、下
降スイツチ27を操作すれば、直流モータ11が
反転し、スラツト20が下降を開始する。なお、
上述の説明では、この発明を直流モータ11の制
御に適用したが、これに限ることなく、ギヤード
モータや交流モータの制御に適用しても同様の効
果を得ることができる。
[発明の効果]
以上のように、この発明によれば、電源が投入
されたとき、スラツトが上限位置に達しておらず
かつ上昇指令が与えられたときのみ、スラツトを
上昇させるようにモータを制御するとともに、ス
ラツトが上限位置に達した際に、スラツトの現位
置を記憶する記憶手段の記憶内容を初期設定する
ようにしたので、従来のコンピユータICのよう
にメモリのバツクアツプのための電池を設ける必
要がなく、常に初期状態に復帰させることができ
る。
されたとき、スラツトが上限位置に達しておらず
かつ上昇指令が与えられたときのみ、スラツトを
上昇させるようにモータを制御するとともに、ス
ラツトが上限位置に達した際に、スラツトの現位
置を記憶する記憶手段の記憶内容を初期設定する
ようにしたので、従来のコンピユータICのよう
にメモリのバツクアツプのための電池を設ける必
要がなく、常に初期状態に復帰させることができ
る。
第1図はこの発明の一実施例の具体的な動作を
説明するためのフロー図である。第2図はこの発
明の一実施例の概要を示す図である。第3図はこ
の発明の一実施例の概要ブロツク図である。 図において、11は直流モータ、12はモータ
駆動回路、14は磁気円板、15は回転検出セン
サ、16,17は巻取ドラム、18,19はテー
プ、20はスラツト、21は上限リミツトスイツ
チ、22はMPU、23は発振回路、24は可変
抵抗器、25は上昇スイツチ、26は停止スイツ
チ、27は下降スイツチを示す。
説明するためのフロー図である。第2図はこの発
明の一実施例の概要を示す図である。第3図はこ
の発明の一実施例の概要ブロツク図である。 図において、11は直流モータ、12はモータ
駆動回路、14は磁気円板、15は回転検出セン
サ、16,17は巻取ドラム、18,19はテー
プ、20はスラツト、21は上限リミツトスイツ
チ、22はMPU、23は発振回路、24は可変
抵抗器、25は上昇スイツチ、26は停止スイツ
チ、27は下降スイツチを示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 モータの回転に応じて回転し、スラツトを昇
降させる回転軸の回転を検出するための回転検出
センサを含み、前記回転検出センサの検出出力に
基づいて、前記モータの回転を制御し、前記スラ
ツトの昇降を行なう電動ブラインド装置におい
て、 前記回転検出センサの出力に関連して前記スラ
ツトの現位置を記憶する記憶手段、 前記スラツトの上昇を指令するための上昇指令
信号を出力する上昇指令信号出力手段、 前記スラツトが上限位置に達したことを検知す
る上限検知手段、および 電源投入時に前記上限検知手段によつて前記ス
ラツトが上限位置に達していないことが検知され
かつ前記上昇指令信号出力手段から上昇指令信号
が与えられたときのみ、前記モータを回転させて
前記スラツトを上昇させ、前記上限検知手段によ
つて前記スラツトが上限位置に達したことが検知
された際に、前記記憶手段の記憶内容を初期設定
する制御手段を備えた、電動ブラインド装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31418186A JPS63167878A (ja) | 1986-12-29 | 1986-12-29 | 電動ブラインド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31418186A JPS63167878A (ja) | 1986-12-29 | 1986-12-29 | 電動ブラインド装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63167878A JPS63167878A (ja) | 1988-07-11 |
| JPH0470477B2 true JPH0470477B2 (ja) | 1992-11-11 |
Family
ID=18050231
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31418186A Granted JPS63167878A (ja) | 1986-12-29 | 1986-12-29 | 電動ブラインド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63167878A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006112166A (ja) * | 2004-10-18 | 2006-04-27 | Toso Co Ltd | 電動ブラインドの昇降限度位置検出機構 |
-
1986
- 1986-12-29 JP JP31418186A patent/JPS63167878A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63167878A (ja) | 1988-07-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH10115163A (ja) | シャッターまたはローラブラインドのための非同期型モータの制御装置 | |
| JP3524374B2 (ja) | パワーウインド装置の挟み込み検知方法 | |
| EP0273719B1 (en) | Electric blind apparatus | |
| US11966202B2 (en) | Tracking a position of a motorized window treatment | |
| JPH06225561A (ja) | パワーウインド装置のモータ制御方法 | |
| JPH0470477B2 (ja) | ||
| JP2543457Y2 (ja) | 電動シャッターの制御装置 | |
| JP2000054766A (ja) | 開閉体制御装置 | |
| JP2543458Y2 (ja) | 電動シャッターの制御装置 | |
| JP5721502B2 (ja) | 電動シャッターの過負荷検知装置 | |
| JPH08226291A (ja) | 電動ブラインドの降下高さ設定装置 | |
| JP2500771Y2 (ja) | シャッタの開閉制御装置 | |
| JP2902613B2 (ja) | 電動ブラインドの降下高さ設定装置 | |
| JPH0416587B2 (ja) | ||
| WO1991004607A1 (en) | D.c. motor control system | |
| JPS59210557A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JP2782320B2 (ja) | 電動駆動装置 | |
| JP2689013B2 (ja) | 電動ブラインドの制御装置 | |
| JPH0536350B2 (ja) | ||
| JP2727317B2 (ja) | 電動ブラインドの降下高さ設定装置 | |
| JPH07113312B2 (ja) | 電動ブラインド装置 | |
| JP2514874Y2 (ja) | 電動ブラインドの制御装置 | |
| JP2735671B2 (ja) | 加減速サーボ回路 | |
| JPH06261586A (ja) | 無整流子電動機の速度制御方法 | |
| WO1999047741A1 (fr) | Controleur de machine a coudre |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |