JPH0470533A - 油漏れ検出方法 - Google Patents
油漏れ検出方法Info
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- JPH0470533A JPH0470533A JP2183335A JP18333590A JPH0470533A JP H0470533 A JPH0470533 A JP H0470533A JP 2183335 A JP2183335 A JP 2183335A JP 18333590 A JP18333590 A JP 18333590A JP H0470533 A JPH0470533 A JP H0470533A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野j
この発明は、ボイラのバーナガン下オイルパンへの油漏
れの検出に用いて好適な油漏れ検出方法に関する。
れの検出に用いて好適な油漏れ検出方法に関する。
「従来技術」
従来より、ボイラのオイルパン等に滴下する油の検出方
法としては、ある時点て撮影した基準画像と現時点て撮
影した画像との比較を行って油漏tによる広がりを検出
する方法が採用されている。
法としては、ある時点て撮影した基準画像と現時点て撮
影した画像との比較を行って油漏tによる広がりを検出
する方法が採用されている。
なお、参考としてこの方法の具体例を第3図にフローチ
ャートて示す。
ャートて示す。
一発明が解決しようとする課題」
ところで、上述した従来の油漏れ検出方法にあっては、
画像(基準画像)と画像を比較することによって油漏れ
を検出するので、例えば、バーナガン下オイルパンのよ
うにホイラの伸縮(負荷のかかり具合によって伸縮する
)にし1こかって移動するものには適用できないという
欠点があった。
画像(基準画像)と画像を比較することによって油漏れ
を検出するので、例えば、バーナガン下オイルパンのよ
うにホイラの伸縮(負荷のかかり具合によって伸縮する
)にし1こかって移動するものには適用できないという
欠点があった。
この発明は上述した事情に鑑みてなされたもので、バー
ナガン下オイルパンのように、検出対象物か移動するも
のであっても確実に油漏れの検出ができる油漏れ検出方
法を提供することを目的としている。
ナガン下オイルパンのように、検出対象物か移動するも
のであっても確実に油漏れの検出ができる油漏れ検出方
法を提供することを目的としている。
1課題を解決するための手段。
この発明は、被測定領域に着色を施しておくとともに、
被測定領域を画像化して前記着色した色を抽出すること
により、その面積の計算を時間差をおいて行い、最新の
面積の算出値が前回の面積の算出値より少ない場合に油
漏れと判定することを特徴とする。
被測定領域を画像化して前記着色した色を抽出すること
により、その面積の計算を時間差をおいて行い、最新の
面積の算出値が前回の面積の算出値より少ない場合に油
漏れと判定することを特徴とする。
「作用 」
この発明の方法によれば、画像化することによって被測
定領域に着色された色の面積の算出を時間差をおいて算
出し、最新の面積の算出値か前回の面積の算出値より少
なくなると、油漏れか生したものと判定する。すなわち
、時間の経過とともに被測定領域に油が滴下して行けば
、これにともなって同領域に着色された色の面積が減少
して行くので、油が漏れたことか判定できる。
定領域に着色された色の面積の算出を時間差をおいて算
出し、最新の面積の算出値か前回の面積の算出値より少
なくなると、油漏れか生したものと判定する。すなわち
、時間の経過とともに被測定領域に油が滴下して行けば
、これにともなって同領域に着色された色の面積が減少
して行くので、油が漏れたことか判定できる。
「実施例」
以下、図面を参照してこの発明の実施例について説明す
る。
る。
第1図はこの発明の一実施例である油漏れ検出方法を適
用した油漏れ検出装置の電気的構成を示すブロック図で
ある。この図において、1は工業用テレビジョンカメラ
(以下、ITVカメラという)であり、その視野内にバ
ーナガフ下オイルパン(図示路)が入るように設定され
ている。ここで、バーナガン下オイルパ/のバーナガン
(図示路)から油か滴下する領域(被測定領域)には、
予め同オイルパンに着色された色(例えば、黒銀色)と
異なる色(例えば、赤色)か着色されている。3は増幅
器てあり、ITVカメラIから供給される複合カラー映
像信号を増幅する。4はタイムベースコレクタであり、
増幅器3から不等間隔て出力される複合カラー映像信号
を等間隔に補正する。5は分配器であり、タイムベース
コレクタ4から供給される複合カラー映像信号をカラー
デコーダ6およびVTR(ビデオテープレコーダ)7各
々に供給する。カラーデコーダ6は複合カラー映像信号
をRGB信号に分離するものである。8は画像処理装置
であり、カラーデコーダ6から供給されるRGB信号を
読み込み、このRGB信号に基ついて所定の画像処理を
行う。9は処理画像用モニタであり、画像処理装置8の
処理状態を表示する。IOはRGB信号を複合カラー映
像信号に復元するエンコーダ、11はエンコーダIOか
ら供給される復号カラー映像信号を記録するVTR11
2はVTR7,+ 1各々に記録された復号カラー映像
信号を再生する生画像用モニタである。13は画像処理
装置8を制御するコントローラであり、図示せぬCPU
(中央処理装置)、ROM(リードオンリメモリ)、R
AM(ランダムアクセスメモリ)およびインタフェース
回路等を有して構成されている。この場合、ROMには
CPUを制御するプログラムが書き込まれている。
用した油漏れ検出装置の電気的構成を示すブロック図で
ある。この図において、1は工業用テレビジョンカメラ
(以下、ITVカメラという)であり、その視野内にバ
ーナガフ下オイルパン(図示路)が入るように設定され
ている。ここで、バーナガン下オイルパ/のバーナガン
(図示路)から油か滴下する領域(被測定領域)には、
予め同オイルパンに着色された色(例えば、黒銀色)と
異なる色(例えば、赤色)か着色されている。3は増幅
器てあり、ITVカメラIから供給される複合カラー映
像信号を増幅する。4はタイムベースコレクタであり、
増幅器3から不等間隔て出力される複合カラー映像信号
を等間隔に補正する。5は分配器であり、タイムベース
コレクタ4から供給される複合カラー映像信号をカラー
デコーダ6およびVTR(ビデオテープレコーダ)7各
々に供給する。カラーデコーダ6は複合カラー映像信号
をRGB信号に分離するものである。8は画像処理装置
であり、カラーデコーダ6から供給されるRGB信号を
読み込み、このRGB信号に基ついて所定の画像処理を
行う。9は処理画像用モニタであり、画像処理装置8の
処理状態を表示する。IOはRGB信号を複合カラー映
像信号に復元するエンコーダ、11はエンコーダIOか
ら供給される復号カラー映像信号を記録するVTR11
2はVTR7,+ 1各々に記録された復号カラー映像
信号を再生する生画像用モニタである。13は画像処理
装置8を制御するコントローラであり、図示せぬCPU
(中央処理装置)、ROM(リードオンリメモリ)、R
AM(ランダムアクセスメモリ)およびインタフェース
回路等を有して構成されている。この場合、ROMには
CPUを制御するプログラムが書き込まれている。
次に、第2図に示すフローチャートを参照して上記構成
の油漏れ検出装置の動作について説明する。なお、上述
した画像処理装置8はコントローラ13の指示によって
動作するので、コノトローラ13を主語とする必要があ
るか、以下の説明では便宜上画像処理装置8を主語して
扱うものとする。
の油漏れ検出装置の動作について説明する。なお、上述
した画像処理装置8はコントローラ13の指示によって
動作するので、コノトローラ13を主語とする必要があ
るか、以下の説明では便宜上画像処理装置8を主語して
扱うものとする。
さて、操作者によって油漏れ検出装置の図示せぬ電源ス
ィッチがオン側に投入されると、まず、画像の入力か行
なわれる。すなわち、ITVカメラ1から複合カラー映
像信号が出力され、これが増幅器3にて増幅された後、
タイムベースコレクタ4に供給される。そして、タイム
ベースコレクタ4にて時間軸補正された後、分配器6を
介してカラーデコーダ6およびVTR7各々に供給され
る。カラーデコーダ6に複合カラー映像信号か供給され
ると、この信号がRGB信号に分離される。
ィッチがオン側に投入されると、まず、画像の入力か行
なわれる。すなわち、ITVカメラ1から複合カラー映
像信号が出力され、これが増幅器3にて増幅された後、
タイムベースコレクタ4に供給される。そして、タイム
ベースコレクタ4にて時間軸補正された後、分配器6を
介してカラーデコーダ6およびVTR7各々に供給され
る。カラーデコーダ6に複合カラー映像信号か供給され
ると、この信号がRGB信号に分離される。
モしてRGB信号が画像処理装置8に供給される。
RGB信号か画像処理装置8に供給されると、同装置8
はl/30秒ずつ合計5枚の画像を入力し、次L)て入
力した5枚の画像を平均化処理して基準画像を作成する
(ステップSl)。そして、作成した基準画像を自身の
メモリ(図示路)に書き込む。
はl/30秒ずつ合計5枚の画像を入力し、次L)て入
力した5枚の画像を平均化処理して基準画像を作成する
(ステップSl)。そして、作成した基準画像を自身の
メモリ(図示路)に書き込む。
次いて、画像処理装置8は作成した基準画像から赤色抽
出処理を行う(ステップS2)。すなわち、まず光入力
画像と緑入力画像とを抽出し、次いでこれら光入力画像
と緑入力画像との差を求めて赤色を抽出する。次に、抽
出した赤色を周知の判別分析法で2値化しくステップS
3)、さらにノイズ除去処理を行う(ステップS4)。
出処理を行う(ステップS2)。すなわち、まず光入力
画像と緑入力画像とを抽出し、次いでこれら光入力画像
と緑入力画像との差を求めて赤色を抽出する。次に、抽
出した赤色を周知の判別分析法で2値化しくステップS
3)、さらにノイズ除去処理を行う(ステップS4)。
すなわち、収縮−微小粒子除去−膨張を行ってノイズを
除去する。
除去する。
次いて、画像処理装置8は、ノイズ除去処理を行った後
、面積計算を行う(ステップS5)。そして、得られた
面積の値を基準値として自身のメモリ(図示略)に書き
込む。このようにして、基準画像における赤色画像の面
積が算出される。
、面積計算を行う(ステップS5)。そして、得られた
面積の値を基準値として自身のメモリ(図示略)に書き
込む。このようにして、基準画像における赤色画像の面
積が算出される。
次に、画像処理装置8は、一定時間(例えば、60分)
処理を停止する(ステップS6)。そして60分経過し
1こ後、再び画像入力を行う(ステップS7)。二の場
合し上記同様に1/30秒ずつ合計5枚の画像を入力し
、さらにこれらを平均化処理し、新たな画像を作成する
。次いて平均化処理して得られた画像から光入力画像と
緑入力画像を抽出し、さらにその後、抽出した光入力画
像と緑入力画像との差を求め、赤色画像を抽出する(ス
テップS8)。次いて、上述したステップ62〜ステツ
プS5と同様の処理を行って赤色画像の面積を算出する
(ステップ89〜ステツプ5ll)。
処理を停止する(ステップS6)。そして60分経過し
1こ後、再び画像入力を行う(ステップS7)。二の場
合し上記同様に1/30秒ずつ合計5枚の画像を入力し
、さらにこれらを平均化処理し、新たな画像を作成する
。次いて平均化処理して得られた画像から光入力画像と
緑入力画像を抽出し、さらにその後、抽出した光入力画
像と緑入力画像との差を求め、赤色画像を抽出する(ス
テップS8)。次いて、上述したステップ62〜ステツ
プS5と同様の処理を行って赤色画像の面積を算出する
(ステップ89〜ステツプ5ll)。
そして、得られた赤色画像の面積の算出値と、上述した
基準画像における赤色画像の面積の算出値とを比較する
(ステップ512)。そして比較した結果に基づいて異
常の判定を行う(ステップ513)。この場合、バーナ
ガン下オイルlくン上の被測定領域に油が滴下して、今
得られた赤色画像の面積の算出値が基準画像の面積の算
出値より小さくなり、その減少率か予め決定しておいた
設定値以下になった場合に異常と判断する。逆に設定値
り上であれば正常と判断する。ここで、設定値としては
、例えば、基準画像の面積を100とした場合に、その
70を当てた値である。そして、正常と判断したならば
、ステップS6へ戻り、所定時間動作を停止する。もし
、異常と判断した場合、その判断か1回目か、または2
回目かを判定しくステップ514)、1回目に異常と判
断したならば、ステップS7へ戻り、このステップS7
からステップS13までの処理を再び行い、2回目の判
断を行う。そして、2回とも異常と判断すると、警報を
鳴らして操作者に異常を知らせる(ステップ514)。
基準画像における赤色画像の面積の算出値とを比較する
(ステップ512)。そして比較した結果に基づいて異
常の判定を行う(ステップ513)。この場合、バーナ
ガン下オイルlくン上の被測定領域に油が滴下して、今
得られた赤色画像の面積の算出値が基準画像の面積の算
出値より小さくなり、その減少率か予め決定しておいた
設定値以下になった場合に異常と判断する。逆に設定値
り上であれば正常と判断する。ここで、設定値としては
、例えば、基準画像の面積を100とした場合に、その
70を当てた値である。そして、正常と判断したならば
、ステップS6へ戻り、所定時間動作を停止する。もし
、異常と判断した場合、その判断か1回目か、または2
回目かを判定しくステップ514)、1回目に異常と判
断したならば、ステップS7へ戻り、このステップS7
からステップS13までの処理を再び行い、2回目の判
断を行う。そして、2回とも異常と判断すると、警報を
鳴らして操作者に異常を知らせる(ステップ514)。
これによって、操作者は油漏れが生したことを認識する
。
。
このように、バーナガン下オイル!(ンの被測定領域に
同オイルパノの色と異なる赤色を着色しておくとともに
、被測定領域を画像化して赤色のみを抽出し、次いて抽
出した色の面積の時間的変化を判定することによって、
油漏れの検出を行う。
同オイルパノの色と異なる赤色を着色しておくとともに
、被測定領域を画像化して赤色のみを抽出し、次いて抽
出した色の面積の時間的変化を判定することによって、
油漏れの検出を行う。
なお、上記実施例において、基準面積を画像より求めた
が、予め、バーナガン下オイルノく)の被測定領域の面
積をスケール等によって測定しておき、これを基準面積
としても良い。
が、予め、バーナガン下オイルノく)の被測定領域の面
積をスケール等によって測定しておき、これを基準面積
としても良い。
また、上記実施例において、赤色の画像を処理対象とし
たが、赤色以外の色(緑色や青色)の画像を処理対象に
しても良い。
たが、赤色以外の色(緑色や青色)の画像を処理対象に
しても良い。
また、上記実施例において、バーナガン下オイルパノに
滴下する油漏れ検出に適用したが、その他、液漏れを起
こす箇所に適用することが可能である。
滴下する油漏れ検出に適用したが、その他、液漏れを起
こす箇所に適用することが可能である。
[発明の効果j
以上説明したようにこの発明の油漏れ検出方法によれば
、被測定領域から特定色(実施例では赤色)を抽出する
ことにより、その面積の算出を時間差をおいて行い、最
新の面積の計算値が前回の面積の算出値より少なくなっ
た場合に、油漏れと判定するようにしたので、特定色と
異なる色の油か漏れた場合にこれを高精度に検出するこ
とh・てき、ま1ニ、特定色のみを抽出してし)るので
、被損11定領域か移動してもその存在を確実に確認す
る二とかできる。
、被測定領域から特定色(実施例では赤色)を抽出する
ことにより、その面積の算出を時間差をおいて行い、最
新の面積の計算値が前回の面積の算出値より少なくなっ
た場合に、油漏れと判定するようにしたので、特定色と
異なる色の油か漏れた場合にこれを高精度に検出するこ
とh・てき、ま1ニ、特定色のみを抽出してし)るので
、被損11定領域か移動してもその存在を確実に確認す
る二とかできる。
第1図はこの発明の一実施例である油漏れ検H8方法を
適用した油漏れ検出装置の電気的構成を7本すブロック
図、第2図は同装置の動作を説明゛4−る几めのフロー
チャート、第3図は従来の油漏れ検出方法を示すフロー
チャートである。 ] −−I T Vカメラ、8 画像処理装置、13
コントローラ。
適用した油漏れ検出装置の電気的構成を7本すブロック
図、第2図は同装置の動作を説明゛4−る几めのフロー
チャート、第3図は従来の油漏れ検出方法を示すフロー
チャートである。 ] −−I T Vカメラ、8 画像処理装置、13
コントローラ。
Claims (1)
- 被測定領域に着色を施しておくとともに、被測定領域
を画像化して前記着色した色を抽出することにより、そ
の面積の計算を時間差をおいて行い、最新の面積の算出
値が前回の面積の算出値より少ない場合に油漏れと判定
することを特徴とする油漏れ検出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2183335A JPH0470533A (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | 油漏れ検出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2183335A JPH0470533A (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | 油漏れ検出方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0470533A true JPH0470533A (ja) | 1992-03-05 |
Family
ID=16133924
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2183335A Pending JPH0470533A (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | 油漏れ検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0470533A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104949799A (zh) * | 2014-03-25 | 2015-09-30 | 中国石油化工股份有限公司 | 原油炼制过程中的内漏在线监测系统和方法 |
| CN112419336A (zh) * | 2020-11-24 | 2021-02-26 | 哈尔滨市科佳通用机电股份有限公司 | 基于小波变换的动车齿轮箱漏油故障识别方法 |
| CN113670524A (zh) * | 2021-07-13 | 2021-11-19 | 江铃汽车股份有限公司 | 用于汽车碰撞燃油泄漏的检测方法及检测系统 |
| KR20220028803A (ko) * | 2020-08-31 | 2022-03-08 | 이용준 | 누액감지 시스템 및 방법 |
| CN114414157A (zh) * | 2022-03-29 | 2022-04-29 | 大鼎油储有限公司 | 一种基于物联网的储运船监控系统 |
-
1990
- 1990-07-11 JP JP2183335A patent/JPH0470533A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104949799A (zh) * | 2014-03-25 | 2015-09-30 | 中国石油化工股份有限公司 | 原油炼制过程中的内漏在线监测系统和方法 |
| KR20220028803A (ko) * | 2020-08-31 | 2022-03-08 | 이용준 | 누액감지 시스템 및 방법 |
| CN112419336A (zh) * | 2020-11-24 | 2021-02-26 | 哈尔滨市科佳通用机电股份有限公司 | 基于小波变换的动车齿轮箱漏油故障识别方法 |
| CN112419336B (zh) * | 2020-11-24 | 2021-09-14 | 哈尔滨市科佳通用机电股份有限公司 | 基于小波变换的动车齿轮箱漏油故障识别方法及系统 |
| CN113670524A (zh) * | 2021-07-13 | 2021-11-19 | 江铃汽车股份有限公司 | 用于汽车碰撞燃油泄漏的检测方法及检测系统 |
| CN113670524B (zh) * | 2021-07-13 | 2023-12-19 | 江铃汽车股份有限公司 | 用于汽车碰撞燃油泄漏的检测方法及检测系统 |
| CN114414157A (zh) * | 2022-03-29 | 2022-04-29 | 大鼎油储有限公司 | 一种基于物联网的储运船监控系统 |
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