JPH0470557B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0470557B2 JPH0470557B2 JP60007112A JP711285A JPH0470557B2 JP H0470557 B2 JPH0470557 B2 JP H0470557B2 JP 60007112 A JP60007112 A JP 60007112A JP 711285 A JP711285 A JP 711285A JP H0470557 B2 JPH0470557 B2 JP H0470557B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grid
- elements
- fastening
- holes
- brazing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28F—DETAILS OF HEAT-EXCHANGE AND HEAT-TRANSFER APPARATUS, OF GENERAL APPLICATION
- F28F9/00—Casings; Header boxes; Auxiliary supports for elements; Auxiliary members within casings
- F28F9/007—Auxiliary supports for elements
- F28F9/013—Auxiliary supports for elements for tubes or tube-assemblies
- F28F9/0135—Auxiliary supports for elements for tubes or tube-assemblies formed by grids having only one tube per closed grid opening
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Details Of Heat-Exchange And Heat-Transfer (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、土木作業現場や砂漠地帯等の砂塵の
多い環境で使用される熱交換器に係り、それを保
護するためのグリツドに関する。
多い環境で使用される熱交換器に係り、それを保
護するためのグリツドに関する。
建設機械等に使用する熱交換器は、冷却用フア
ンによつて送風を行うと、該送風内に砂塵が混入
する。すると、その砂塵によりチユーブ外面を損
傷し、比較的短時間のうちにチユーブを破損する
虞れがある。そこで、従来このような砂塵による
チユーブの損傷を防止するために一例として第5
図及び第6図に示すようなグリツド6が使用され
ていた。即ち、熱交換器5の送風側にグリツド6
を設け、冷却フアンによつて前後方向及び円周方
向に加速された送風内の砂塵を該グリツド6で捕
捉し、その運動エネルギーを吸収して熱交換器5
の損傷を防止するものである。ところが、このよ
うなグリツドは板材を格子状に組み合わせてそれ
らの間を一体的に溶接するものであるため、製作
が極めて面倒である欠点を有していた。そこで、
従来板材を台形波状に形成してエレメントを構成
し、それらを厚み方向に互いに積層してその表面
模様が網目状に形成された提案があつた。それ
は、各エレメント間がろう付け固定されて一体化
されたものであつた。かかるグリツドは比較的製
作工数が少なく、容易に製作し得るものである
が、本発明者の実験によれば、このような従来型
グリツドは耐振性に欠ける欠点があつた。即ち、
振動試験を行うと、特にグリツドの中央部で振動
が激しくなり、その部分のろう材が疲労してつい
には各エレメント同志のろう付け部が分離するこ
とが分かつた。
ンによつて送風を行うと、該送風内に砂塵が混入
する。すると、その砂塵によりチユーブ外面を損
傷し、比較的短時間のうちにチユーブを破損する
虞れがある。そこで、従来このような砂塵による
チユーブの損傷を防止するために一例として第5
図及び第6図に示すようなグリツド6が使用され
ていた。即ち、熱交換器5の送風側にグリツド6
を設け、冷却フアンによつて前後方向及び円周方
向に加速された送風内の砂塵を該グリツド6で捕
捉し、その運動エネルギーを吸収して熱交換器5
の損傷を防止するものである。ところが、このよ
うなグリツドは板材を格子状に組み合わせてそれ
らの間を一体的に溶接するものであるため、製作
が極めて面倒である欠点を有していた。そこで、
従来板材を台形波状に形成してエレメントを構成
し、それらを厚み方向に互いに積層してその表面
模様が網目状に形成された提案があつた。それ
は、各エレメント間がろう付け固定されて一体化
されたものであつた。かかるグリツドは比較的製
作工数が少なく、容易に製作し得るものである
が、本発明者の実験によれば、このような従来型
グリツドは耐振性に欠ける欠点があつた。即ち、
振動試験を行うと、特にグリツドの中央部で振動
が激しくなり、その部分のろう材が疲労してつい
には各エレメント同志のろう付け部が分離するこ
とが分かつた。
そこで従来、グリツドの補強をすることを目的
として実開昭54−165928号公報記載の考案は、グ
リツドの四周の枠から十字状に補強用の帯板を配
置し、その帯板と各エレメントの端面との間を溶
接により接合していた。
として実開昭54−165928号公報記載の考案は、グ
リツドの四周の枠から十字状に補強用の帯板を配
置し、その帯板と各エレメントの端面との間を溶
接により接合していた。
このような溶接作業は極めて面倒であると共
に、溶接面を確保する必要から平板をグリツド中
央部に十字状に配置することになり、グリツドの
流通抵抗が極めて大きくなり、熱交換器の通風量
を減少させる欠点があつた。また、溶接部の体裁
を悪くし、商品価値を低下させる欠点もあつた。
に、溶接面を確保する必要から平板をグリツド中
央部に十字状に配置することになり、グリツドの
流通抵抗が極めて大きくなり、熱交換器の通風量
を減少させる欠点があつた。また、溶接部の体裁
を悪くし、商品価値を低下させる欠点もあつた。
そこで、本発明は以上の問題点を取り除き、耐
振性が極めて大であると共に、製作容易なグリツ
ドを提供することを目的とし、その要旨とすると
ころは、次の通りである。
振性が極めて大であると共に、製作容易なグリツ
ドを提供することを目的とし、その要旨とすると
ころは、次の通りである。
即ち、グリツドを構成する多数のエレメント2
は、少なくとも一方の表面にろう材が被覆され
た、金属性条材を台形状又は矩形波状に曲折して
なり、その波の頂部及び底部の一方にバーリング
穿設孔を形成すると共に、そのバーリング部外周
に整合するように他方に穿設孔を形成する。そし
て、多数のエレメント2,2を厚み方向に積層し
て、隣り合うエレメントの波の頂部と底部とを当
接し、夫々の前記穿設孔1に夫々複数の断面円形
の締結棒3を挿通し、その端部に締結部材を取り
付けることにより、各エレメント2,2間を互い
に締結する。そして夫々の前記締結棒3を締結し
た状態で、高温の炉内で該締結棒3と共に前記波
の頂部と底部との間をろう付けにより一体化し、
前記締結棒3の両端を枠状のフレーム7,8に穿
設した孔9に挿通し、該挿通部を溶接固定したこ
とを特長とする。
は、少なくとも一方の表面にろう材が被覆され
た、金属性条材を台形状又は矩形波状に曲折して
なり、その波の頂部及び底部の一方にバーリング
穿設孔を形成すると共に、そのバーリング部外周
に整合するように他方に穿設孔を形成する。そし
て、多数のエレメント2,2を厚み方向に積層し
て、隣り合うエレメントの波の頂部と底部とを当
接し、夫々の前記穿設孔1に夫々複数の断面円形
の締結棒3を挿通し、その端部に締結部材を取り
付けることにより、各エレメント2,2間を互い
に締結する。そして夫々の前記締結棒3を締結し
た状態で、高温の炉内で該締結棒3と共に前記波
の頂部と底部との間をろう付けにより一体化し、
前記締結棒3の両端を枠状のフレーム7,8に穿
設した孔9に挿通し、該挿通部を溶接固定したこ
とを特長とする。
次に図面に基づいて本発明の一実施例につき説
明する。
明する。
第1図は第2図の部分拡大図であり、第2図は
本発明の要部立面略図、第3図はそのエレメント
2の一部拡大斜視図、第4図は本グリツドの組立
説明図である。
本発明の要部立面略図、第3図はそのエレメント
2の一部拡大斜視図、第4図は本グリツドの組立
説明図である。
この実施例ではグリツドの各エレメント2が第
3図及び第1図の如く鋼板からなる条材を台形波
状に曲折すると共に、その波の頂部及び底部に
夫々穿設孔1を形成する。そして、波の頂部の穿
設孔1はバーリング形状に形成されて、その外径
が底部の穿設孔1に整合するように構成されてい
る。而して、このようなエレメントを多数、第1
図〜第4図の如く、厚み方向に積層し、隣接する
エレメントの波の頂部と底部とを互いに嵌着し、
それらの穿設孔1に締結棒3を挿通する。そし
て、ナツト4により締結固定するものである。な
お、各エレメント2及び締結棒3の表面は予めハ
ンダメツキ処理がなされている。そこで、第2図
に示すような状態でそれらを炉内に挿入し、前記
ハンダを溶融することにより、一体的にろう付け
固定する。従つて、本グリツドでは締結棒3自体
が各エレメント間をろう付けするための位置決め
用治具となると共に、グリツド自体の構成部品を
兼ねるものとなる。このようにして一体的に形成
されたグリツド本体を第4図の如くその外周にフ
レーム7及び8を取付け、それらの間を溶接等に
より接合する。
3図及び第1図の如く鋼板からなる条材を台形波
状に曲折すると共に、その波の頂部及び底部に
夫々穿設孔1を形成する。そして、波の頂部の穿
設孔1はバーリング形状に形成されて、その外径
が底部の穿設孔1に整合するように構成されてい
る。而して、このようなエレメントを多数、第1
図〜第4図の如く、厚み方向に積層し、隣接する
エレメントの波の頂部と底部とを互いに嵌着し、
それらの穿設孔1に締結棒3を挿通する。そし
て、ナツト4により締結固定するものである。な
お、各エレメント2及び締結棒3の表面は予めハ
ンダメツキ処理がなされている。そこで、第2図
に示すような状態でそれらを炉内に挿入し、前記
ハンダを溶融することにより、一体的にろう付け
固定する。従つて、本グリツドでは締結棒3自体
が各エレメント間をろう付けするための位置決め
用治具となると共に、グリツド自体の構成部品を
兼ねるものとなる。このようにして一体的に形成
されたグリツド本体を第4図の如くその外周にフ
レーム7及び8を取付け、それらの間を溶接等に
より接合する。
なお、この実施例では側板を構成するフレーム
7には第4図の如く締結棒3の間隔で孔9が穿設
され、各締結棒先端が嵌入し、該締結棒3とフレ
ーム7とが一例として第1図の如く溶接されるも
のである。
7には第4図の如く締結棒3の間隔で孔9が穿設
され、各締結棒先端が嵌入し、該締結棒3とフレ
ーム7とが一例として第1図の如く溶接されるも
のである。
以上の説明から明らかなように、本発明の熱交
換器用グリツドは次の構成からなる。
換器用グリツドは次の構成からなる。
即ち、グリツドを構成する多数のエレメント2
は、金属製条材を台形波状又は矩形波状に曲折し
てなり、その長手方向に互いに離間して複数の穿
設孔1が形成されたものである。そして、このよ
うな多数のエレメント2,2を厚み方向に積層し
て隣合うエレメントの波の頂部及び底部が互いに
当接するようにする。かかる状態で、夫々の前記
穿設孔1に夫々締結棒3を挿通し、各エレメント
間を互いに締結する。そして、このような状態で
それらがろう付けにより一体的に固定されてなる
ことを特徴とする。
は、金属製条材を台形波状又は矩形波状に曲折し
てなり、その長手方向に互いに離間して複数の穿
設孔1が形成されたものである。そして、このよ
うな多数のエレメント2,2を厚み方向に積層し
て隣合うエレメントの波の頂部及び底部が互いに
当接するようにする。かかる状態で、夫々の前記
穿設孔1に夫々締結棒3を挿通し、各エレメント
間を互いに締結する。そして、このような状態で
それらがろう付けにより一体的に固定されてなる
ことを特徴とする。
本発明のグリツドは以上のような構成からな
り、次の効果を有する。
り、次の効果を有する。
(1) 本発明のグリツドは締結棒3が各エレメント
間に挿通された状態で、締結棒3と共にそれら
が一体的にろう付け固定されたものであるか
ら、耐振性の大なるグリツドとなる。即ち、各
エレメント同志のろう付けに加えてそれらが締
結棒3により一体化されているため、それらの
結合力が増大し、耐振性が飛躍的に向上する効
果がある。
間に挿通された状態で、締結棒3と共にそれら
が一体的にろう付け固定されたものであるか
ら、耐振性の大なるグリツドとなる。即ち、各
エレメント同志のろう付けに加えてそれらが締
結棒3により一体化されているため、それらの
結合力が増大し、耐振性が飛躍的に向上する効
果がある。
(2) 又、締結棒3自体が砂塵に対するグリツド効
果を有し、その締結棒3に砂塵が衝突すること
により、砂塵の有する運動エネルギーが吸収さ
れて砂塵による熱交換器、特にそのチユーブの
損傷をさらに効果的に防止し得る。しかもこの
締結棒3の断面は円形に形成されているからグ
リツドを通過する空気流の流体抵抗がそれ程大
きくなることもない。そして体裁の良いグリツ
トの一部となる。さらに、この締結棒3の両端
は枠状のフレーム7,8の穿設孔9に挿通さ
れ、該挿通部を溶接固定したものであるから、
フレームとエレメントとを極めて容易に一体化
し、この点からも製造容易であると共に耐震性
が向上する。
果を有し、その締結棒3に砂塵が衝突すること
により、砂塵の有する運動エネルギーが吸収さ
れて砂塵による熱交換器、特にそのチユーブの
損傷をさらに効果的に防止し得る。しかもこの
締結棒3の断面は円形に形成されているからグ
リツドを通過する空気流の流体抵抗がそれ程大
きくなることもない。そして体裁の良いグリツ
トの一部となる。さらに、この締結棒3の両端
は枠状のフレーム7,8の穿設孔9に挿通さ
れ、該挿通部を溶接固定したものであるから、
フレームとエレメントとを極めて容易に一体化
し、この点からも製造容易であると共に耐震性
が向上する。
(3) 又、本グリツドによれば、その締結棒3自体
がろう付けの際の位置決め部材として利用でき
るから、本グリツドの製作が容易で且つろう付
けを確実に行い、信頼性のあるグリツドを安価
に製作し得る効果がある。
がろう付けの際の位置決め部材として利用でき
るから、本グリツドの製作が容易で且つろう付
けを確実に行い、信頼性のあるグリツドを安価
に製作し得る効果がある。
第1図は第2図の部分拡大図であり、第2図は
本発明の要部立面略図、第3図はそのエレメント
2の一部拡大斜視図、第4図は本グリツドの組立
説明図、第5図は従来型グリツド6を有する熱交
換器5の斜視図、第6図は同従来型グリツドの要
部拡大斜視図。 1……穿設孔、2……エレメント、3……締結
棒、4……ナツト、5……熱交換器、6……グリ
ツド、7,8……フレーム、9……孔、10……
溶接部。
本発明の要部立面略図、第3図はそのエレメント
2の一部拡大斜視図、第4図は本グリツドの組立
説明図、第5図は従来型グリツド6を有する熱交
換器5の斜視図、第6図は同従来型グリツドの要
部拡大斜視図。 1……穿設孔、2……エレメント、3……締結
棒、4……ナツト、5……熱交換器、6……グリ
ツド、7,8……フレーム、9……孔、10……
溶接部。
Claims (1)
- 1 少なくとも一方の表面にろう材が被覆された
金属製条材を台形波状又は矩形波状に曲折してな
り、その波の頂部及び底部の一方にバーリング穿
設孔を形成し、そのバーリング部外周に整合する
ように他方に穿設孔を形成した多数のエレメント
2と、多数のエレメント2,2を厚み方向に積層
して、隣り合うエレメントの波の頂部と底部とを
当接して夫々の前記穿設孔を整合して嵌着した状
態で、夫々の前記穿設孔1に挿通されて、その端
部に締結部材を取付けることにより各エレメント
2,2間を互いに締結した複数の断面円形の締結
棒3と、を具備し、夫々の前記締結棒3を締結し
た状態で該締結棒3と共に、高温の炉内で前記波
の頂部と底部との間をろう付けにより一体化し、
前記締結棒3の両端を、枠状のフレーム7,8に
穿設した孔9に挿通し、該挿通部を溶接固定し
た、熱交換器用グリツド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP711285A JPS61168795A (ja) | 1985-01-18 | 1985-01-18 | 熱交換器用グリツド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP711285A JPS61168795A (ja) | 1985-01-18 | 1985-01-18 | 熱交換器用グリツド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61168795A JPS61168795A (ja) | 1986-07-30 |
| JPH0470557B2 true JPH0470557B2 (ja) | 1992-11-11 |
Family
ID=11657001
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP711285A Granted JPS61168795A (ja) | 1985-01-18 | 1985-01-18 | 熱交換器用グリツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61168795A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62143929A (ja) * | 1985-07-16 | 1987-06-27 | Kanegafuchi Chem Ind Co Ltd | ポリイミド前駆体薄膜 |
| CN106643265B (zh) * | 2016-11-29 | 2018-09-14 | 东方电气集团东方锅炉股份有限公司 | 一种蛇形管集箱式高压加热器的换热管支撑装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54165928U (ja) * | 1978-05-11 | 1979-11-21 |
-
1985
- 1985-01-18 JP JP711285A patent/JPS61168795A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61168795A (ja) | 1986-07-30 |
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