JPH0471321A - 過電流検出装置 - Google Patents
過電流検出装置Info
- Publication number
- JPH0471321A JPH0471321A JP2183303A JP18330390A JPH0471321A JP H0471321 A JPH0471321 A JP H0471321A JP 2183303 A JP2183303 A JP 2183303A JP 18330390 A JP18330390 A JP 18330390A JP H0471321 A JPH0471321 A JP H0471321A
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- JP
- Japan
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- transistor
- voltage
- resistor
- overcurrent
- current
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- Television Receiver Circuits (AREA)
- Details Of Television Scanning (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は主として電源装置やテレビジョン受信機に用い
られるスイッチング出力回路等の回路の過電流検出装置
に関するものである。
られるスイッチング出力回路等の回路の過電流検出装置
に関するものである。
従来の技術
一般にスイッチング出力回路では、その回路の負荷が重
くなると、用いられている出力トランジスタの電流が過
大になってトランジスタが壊れることが有るので、従来
過電流を検出して回路の出力を停止Fさせる様にしてい
る。
くなると、用いられている出力トランジスタの電流が過
大になってトランジスタが壊れることが有るので、従来
過電流を検出して回路の出力を停止Fさせる様にしてい
る。
第2図に従来の技術を用いたスイッチング電源装置を示
す。以下、図に基づいて従来の過電流検出装置について
説明を行う。
す。以下、図に基づいて従来の過電流検出装置について
説明を行う。
第2図において、21は直流電源、22は直流型R21
に接続された変成器、23は変成器22の電流を制御す
るトランジスタ、24はトランジスタ23のベース電流
を制御するIC225はトランジスタ23のエミッタ抵
抗、26はエミッタ抵抗25のバイパスコンデンサ、2
7はトランジスタ23のエミッタ電圧をIC24に伝達
するツェナダイオード、28は変成器22の出力を整流
する整流器、29は整流器28の出力を平滑する第2の
コンデンサ、30は負荷である。
に接続された変成器、23は変成器22の電流を制御す
るトランジスタ、24はトランジスタ23のベース電流
を制御するIC225はトランジスタ23のエミッタ抵
抗、26はエミッタ抵抗25のバイパスコンデンサ、2
7はトランジスタ23のエミッタ電圧をIC24に伝達
するツェナダイオード、28は変成器22の出力を整流
する整流器、29は整流器28の出力を平滑する第2の
コンデンサ、30は負荷である。
次にこのスイッチング電源装置の動作について説明を行
う。
う。
IC24は発振回路とドライブ出力回路を内蔵し、周期
的な矩形波電流を出力する。この出力電流はトランジス
タ23のベース電流となる為、トランジスタ23のコレ
クタ電流は直流電源21から変成器22を通って流れ、
そのようにしてベース電流に従って導通と遮断を繰り返
す。トランジスタ23が導通を始め、コレクタ電流が変
成器22のインダクタンスに反比例し導通時間に比例し
て増加し、極大になった後にベース電流が無くなって瞬
時に遮断する。l・ランジスタ23のエミッタ電流はベ
ース電流とコレクタ電流の和であるが、抵抗25、コン
デンサ26が並列接続される為、直流電流が抵抗25に
流れることになり、トランジスタ23のエミッタ電圧は
エミッタの平均電流に比例する。
的な矩形波電流を出力する。この出力電流はトランジス
タ23のベース電流となる為、トランジスタ23のコレ
クタ電流は直流電源21から変成器22を通って流れ、
そのようにしてベース電流に従って導通と遮断を繰り返
す。トランジスタ23が導通を始め、コレクタ電流が変
成器22のインダクタンスに反比例し導通時間に比例し
て増加し、極大になった後にベース電流が無くなって瞬
時に遮断する。l・ランジスタ23のエミッタ電流はベ
ース電流とコレクタ電流の和であるが、抵抗25、コン
デンサ26が並列接続される為、直流電流が抵抗25に
流れることになり、トランジスタ23のエミッタ電圧は
エミッタの平均電流に比例する。
全変成器22の負荷30が正常である時、ツ■す゛ダイ
オード27の降伏電圧がトランジスタ23のエミッタ電
圧より低くなる様に選んでおけば、ツェナダイオード2
7からrc24へ電流が流れない。
オード27の降伏電圧がトランジスタ23のエミッタ電
圧より低くなる様に選んでおけば、ツェナダイオード2
7からrc24へ電流が流れない。
今負荷30が異常を起こし変成器22の出力電流が増加
すると、トランジスタ23のコレクタ電流が増加するの
で、エミッタ電流及び電圧が増加する。トランジスタ2
3のエミッタ電圧がツェナダイオード27の降伏電圧を
越えると、ツ[ナダイオード27を通ってIC24に電
流が流れることにより過電流が検出される。IC24は
この電流が流れると発振が停止する様になっているので
、IC24の出力が停止して)・ランジスタ23は遮断
する。この様にしてトランジスタ23は過電流による破
壊から守られる。
すると、トランジスタ23のコレクタ電流が増加するの
で、エミッタ電流及び電圧が増加する。トランジスタ2
3のエミッタ電圧がツェナダイオード27の降伏電圧を
越えると、ツ[ナダイオード27を通ってIC24に電
流が流れることにより過電流が検出される。IC24は
この電流が流れると発振が停止する様になっているので
、IC24の出力が停止して)・ランジスタ23は遮断
する。この様にしてトランジスタ23は過電流による破
壊から守られる。
発明が解決しようとする課題
以上に説明した様に第2図に示す従来例ではトランジス
タ23の電流検出の為にエミッタ抵抗25が必要である
が、もしトランジスタ23のコレクタとエミッタが短絡
する故障が起きた場合、コレクタからベースに電流が流
れてI C24やツェナダイオ−F′27が破壊される
という課題がある。
タ23の電流検出の為にエミッタ抵抗25が必要である
が、もしトランジスタ23のコレクタとエミッタが短絡
する故障が起きた場合、コレクタからベースに電流が流
れてI C24やツェナダイオ−F′27が破壊される
という課題がある。
またテレビジョン受像機の水平偏向回路等の大電流の流
れる回路では出力トランジスタに負電流帰還を与える為
、エミッタ抵抗を使えないという課題も有る。
れる回路では出力トランジスタに負電流帰還を与える為
、エミッタ抵抗を使えないという課題も有る。
本発明は、この様な従来技術の課題を解決した過電流検
出装置を提供することを目的とする。
出装置を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は、直流電源に直列接続された第1のトランジス
タ回路を有する回路の過電流検出装置において、前記直
流電源と前記第1のトランジスタ回路の間に第1の抵抗
が直列に接続され、第2、第3の抵抗の直列回路がその
第1の抵抗と並列に接続され、第2のトランジスタの電
極端子が前記第2、第3の抵抗の接続点に接続され、過
電流が前記第1のトランジスタを流れる際、前記第2の
トランジスタに電流が流れて過電流が検出される過電流
検出装置である。
タ回路を有する回路の過電流検出装置において、前記直
流電源と前記第1のトランジスタ回路の間に第1の抵抗
が直列に接続され、第2、第3の抵抗の直列回路がその
第1の抵抗と並列に接続され、第2のトランジスタの電
極端子が前記第2、第3の抵抗の接続点に接続され、過
電流が前記第1のトランジスタを流れる際、前記第2の
トランジスタに電流が流れて過電流が検出される過電流
検出装置である。
作用
本発明は、過電流が第1のトランジスタを流れる際、第
2のトランジスタに電流が流れて過電流が検出されるの
で、結局、回路の電流に比例した電圧を、電源電圧から
の降下電圧として得ることになる。
2のトランジスタに電流が流れて過電流が検出されるの
で、結局、回路の電流に比例した電圧を、電源電圧から
の降下電圧として得ることになる。
実施例
以下に、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明の過電流検出装置の一実施例を示す回路
図である。
図である。
第1図において、1は直流電源、2は高圧出カドランス
、3は水平発振を行うIC14はIC3の出力を増幅す
るドライブトランジスタ、5はドライブトランジスタ4
のコレクタ電圧を降圧するドライブトランス、6は第1
のトランジスタ回路の1例としての、ドライブトランス
5の電流により制御される出力トランジスタである。7
は過電流を検出するための第2のトランジスタ回路の1
例としてのトランジスタである。8は高圧出力トランス
2の出力側に設けられた高圧整流器、9は整流された高
圧を平滑する高圧コンデンサ、lOは負荷である。11
は直流電源lの電圧をIC3に供給する抵抗、12はド
ライブトランス5と共にトランジスタ4の負荷となる抵
抗、13は出カドランジスタロの電流を検出するための
第1の抵抗としての抵抗、14は抵抗13に発生する電
圧を分割してトランジスタ70ベース端子に印加するた
めの第2、第3抵抗としての可変抵抗である。
、3は水平発振を行うIC14はIC3の出力を増幅す
るドライブトランジスタ、5はドライブトランジスタ4
のコレクタ電圧を降圧するドライブトランス、6は第1
のトランジスタ回路の1例としての、ドライブトランス
5の電流により制御される出力トランジスタである。7
は過電流を検出するための第2のトランジスタ回路の1
例としてのトランジスタである。8は高圧出力トランス
2の出力側に設けられた高圧整流器、9は整流された高
圧を平滑する高圧コンデンサ、lOは負荷である。11
は直流電源lの電圧をIC3に供給する抵抗、12はド
ライブトランス5と共にトランジスタ4の負荷となる抵
抗、13は出カドランジスタロの電流を検出するための
第1の抵抗としての抵抗、14は抵抗13に発生する電
圧を分割してトランジスタ70ベース端子に印加するた
めの第2、第3抵抗としての可変抵抗である。
15は抵抗13の交流電流をバイパスする第2のコンデ
ンサ、16は抵抗11の交流電流をバイパスする第3の
コンデンサである。又、17は高圧出カドランス2に正
弦波を発生させる共振コンデンサ、18は発生した正弦
波の電力を直流電源1に戻すダンパダイオードである。
ンサ、16は抵抗11の交流電流をバイパスする第3の
コンデンサである。又、17は高圧出カドランス2に正
弦波を発生させる共振コンデンサ、18は発生した正弦
波の電力を直流電源1に戻すダンパダイオードである。
次に本実施例の動作を説明する。
直流電源1からIC3に抵抗11を通って電流が流れ、
]C3に流れる交流はバイパスコンデンサ16を流れる
ので、抵抗110両端には直流電圧が発生ずる。抵抗1
3、コンデンサ15も同様の作用をし、高圧出カドラン
ジスタロの直流電流に比例した電圧が抵抗13に発生す
る。抵抗13は1Ω以下の値であるが、これと並列に接
続する可変抵抗14は数にΩ以」二の値である。可変抵
抗14の摺動端子にトランジスタ7のベースを接続し、
直流電源1にエミッタを接続し、ベース・エミッタ間に
抵抗13に発生ずる電圧を分割して加える。そして、高
圧出力回路の最大負荷時にベース・エミッタ間の電圧が
トランジスタ7の導通電位V[lEを越えない様に可変
抵抗14を調整しておく。
]C3に流れる交流はバイパスコンデンサ16を流れる
ので、抵抗110両端には直流電圧が発生ずる。抵抗1
3、コンデンサ15も同様の作用をし、高圧出カドラン
ジスタロの直流電流に比例した電圧が抵抗13に発生す
る。抵抗13は1Ω以下の値であるが、これと並列に接
続する可変抵抗14は数にΩ以」二の値である。可変抵
抗14の摺動端子にトランジスタ7のベースを接続し、
直流電源1にエミッタを接続し、ベース・エミッタ間に
抵抗13に発生ずる電圧を分割して加える。そして、高
圧出力回路の最大負荷時にベース・エミッタ間の電圧が
トランジスタ7の導通電位V[lEを越えない様に可変
抵抗14を調整しておく。
今高圧出力回路の負荷10が異常に重くなった時、抵抗
13の発生する電圧が高くなり、トランジスタ70ベー
ス・エミッタ間電圧がVBEを越えると、トランジスタ
7にベース電流が流れ、増幅された電流がコレクタを通
ってIC3に流れる結果、過電流が検出され、IC3は
発振を停止する。
13の発生する電圧が高くなり、トランジスタ70ベー
ス・エミッタ間電圧がVBEを越えると、トランジスタ
7にベース電流が流れ、増幅された電流がコレクタを通
ってIC3に流れる結果、過電流が検出され、IC3は
発振を停止する。
トランジスタ70ベース電流は可変抵抗14により制限
されるので、たとえ抵抗13に発生する電圧が大きくな
っても、破壊されることは無い。
されるので、たとえ抵抗13に発生する電圧が大きくな
っても、破壊されることは無い。
なお、厳密な調整が必要ない場合には、可変抵抗を2個
の抵抗で置換しても良い。
の抵抗で置換しても良い。
電源投入直後に電流検出用抵抗13を通ってバイパスコ
ンデンサ15に流れる充電電流を抑えるために、コンデ
ンサがこの抵抗と並列になる様に接続してもよい。
ンデンサ15に流れる充電電流を抑えるために、コンデ
ンサがこの抵抗と並列になる様に接続してもよい。
発明の効果
以北に述べた様に本発明によれば、大電流の流れる回路
の過電流検出を容易に行うことが出来る上、トランジス
タを用いることにより高い感度を得られ、そのトランジ
スタを破壊する心配もない。
の過電流検出を容易に行うことが出来る上、トランジス
タを用いることにより高い感度を得られ、そのトランジ
スタを破壊する心配もない。
また、出力トランジスタに負帰還を与える場合にも有効
である。
である。
第1図は本発明の過電流検出装置の一実施例の回路図、
第2図は従来の過電流検出の回路図である。 1.21・・・直流電源、2・・・高圧出カドランス、
3.24・・・IC,4,6、?、23・・・トランジ
スタ、5・・・ドライブトランス、8.28・・・整流
器、13・・・第1の抵抗、14・・・第2、第3の抵
抗、18・・・ダンパダイオード、17・・・共振コン
デンサ、27・・・ツ■ナダイオード。 代理人 弁理士 松 1)正 道
第2図は従来の過電流検出の回路図である。 1.21・・・直流電源、2・・・高圧出カドランス、
3.24・・・IC,4,6、?、23・・・トランジ
スタ、5・・・ドライブトランス、8.28・・・整流
器、13・・・第1の抵抗、14・・・第2、第3の抵
抗、18・・・ダンパダイオード、17・・・共振コン
デンサ、27・・・ツ■ナダイオード。 代理人 弁理士 松 1)正 道
Claims (3)
- (1)直流電源に直列接続された第1のトランジスタ回
路を有する回路の過電流検出装置において、前記直流電
源と前記第1のトランジスタ回路の間に第1の抵抗が直
列に接続され、第2、第3の抵抗の直列回路がその第1
の抵抗と並列に接続され、第2のトランジスタの電極端
子が前記第2、第3の抵抗の接続点に接続され、過電流
が前記第1のトランジスタを流れる際、前記第2のトラ
ンジスタに電流が流れて過電流が検出されることを特徴
とする過電流検出装置。 - (2)第2のトランジスタの他の一つの電極端子は前記
直流電源に接続されていることを特徴とする請求項1記
載の過電流検出装置。 - (3)第2、第3の抵抗が1つの可変抵抗で構成されて
いることを特徴とする請求項1記載の過電流検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2183303A JP2854684B2 (ja) | 1990-07-10 | 1990-07-10 | 過電流検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2183303A JP2854684B2 (ja) | 1990-07-10 | 1990-07-10 | 過電流検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0471321A true JPH0471321A (ja) | 1992-03-05 |
| JP2854684B2 JP2854684B2 (ja) | 1999-02-03 |
Family
ID=16133319
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2183303A Expired - Fee Related JP2854684B2 (ja) | 1990-07-10 | 1990-07-10 | 過電流検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2854684B2 (ja) |
-
1990
- 1990-07-10 JP JP2183303A patent/JP2854684B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2854684B2 (ja) | 1999-02-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |