JPH0472263B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0472263B2 JPH0472263B2 JP58072954A JP7295483A JPH0472263B2 JP H0472263 B2 JPH0472263 B2 JP H0472263B2 JP 58072954 A JP58072954 A JP 58072954A JP 7295483 A JP7295483 A JP 7295483A JP H0472263 B2 JPH0472263 B2 JP H0472263B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- line
- document
- lines
- editing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Digital Computer Display Output (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は文書作成編集装置における表示制御
部に関する。
部に関する。
従来のワードプロセツサ等のスクリーンエデイ
テングを基本とする装置では、接続する表示装置
の行数/画面、字数/行が決められており、異な
つた行数/画面、字数/行の能力をもつ表示装置
に接続するためには表示制御方法すなわち内部コ
ントロールプログラムの一部を変更する必要があ
つた。もちろん直接プログラムを変更しなくても
行数/画面、字数/行の値をパラメータとして外
部より設定できるようにして異なる表示装置にも
表示制御を行うことは可能であつた。ところで一
般に表示装置は複数行を表示するものであるが、
近年では装置の小形化を目的として、2行あるい
は1行のみの表示装置を有する編集装置が出現し
ている。しかし、1行のみの表示装置を有する場
合は、その表示制御方法が他の複数行数を有する
場合と異なつた制御方式をとることが考えられ
る。すなわち、装置の小形化、低価格化のために
制御プログラムもより簡易なものとし、例えばカ
ーソルの移動は横方向(一行以内)のみ扱えばよ
いとかまたカーソルは上下に移動できないので、
複数行表示の場合に行つていた画面内の上下カー
ソル移動と画面スクロールの切り換えタイミング
の制御を省くというような簡便化を行う反面、行
末に文字を続けて入力する時、行いつぱいになつ
た時点ですぐに自動改行せずに、行頭側へ一行の
文字列をシフトして前後の状況をなるべく多く表
示するなどの工夫をもたせるとか、いくつかの特
徴をもたせるのが一行表示装置のための独特な制
御手段である。従つて当初より一行表示装置専用
に作られた編集装置に他の複数行表示装置を接続
して満足な対話型編集機能を実現するには単なる
パラメータの変更のみでなく内部制御プログラム
を変更さぜるを得なかつた。
テングを基本とする装置では、接続する表示装置
の行数/画面、字数/行が決められており、異な
つた行数/画面、字数/行の能力をもつ表示装置
に接続するためには表示制御方法すなわち内部コ
ントロールプログラムの一部を変更する必要があ
つた。もちろん直接プログラムを変更しなくても
行数/画面、字数/行の値をパラメータとして外
部より設定できるようにして異なる表示装置にも
表示制御を行うことは可能であつた。ところで一
般に表示装置は複数行を表示するものであるが、
近年では装置の小形化を目的として、2行あるい
は1行のみの表示装置を有する編集装置が出現し
ている。しかし、1行のみの表示装置を有する場
合は、その表示制御方法が他の複数行数を有する
場合と異なつた制御方式をとることが考えられ
る。すなわち、装置の小形化、低価格化のために
制御プログラムもより簡易なものとし、例えばカ
ーソルの移動は横方向(一行以内)のみ扱えばよ
いとかまたカーソルは上下に移動できないので、
複数行表示の場合に行つていた画面内の上下カー
ソル移動と画面スクロールの切り換えタイミング
の制御を省くというような簡便化を行う反面、行
末に文字を続けて入力する時、行いつぱいになつ
た時点ですぐに自動改行せずに、行頭側へ一行の
文字列をシフトして前後の状況をなるべく多く表
示するなどの工夫をもたせるとか、いくつかの特
徴をもたせるのが一行表示装置のための独特な制
御手段である。従つて当初より一行表示装置専用
に作られた編集装置に他の複数行表示装置を接続
して満足な対話型編集機能を実現するには単なる
パラメータの変更のみでなく内部制御プログラム
を変更さぜるを得なかつた。
ここに提供する文書作成編集装置は、簡易な方
法により異なつた表示行数をもつ表示装置、特に
一行表示装置と複数行表示装置の双方に対して同
一の編集制御手段を用い、表示制御手段に対して
のみ表示行数をパラメータで与えることによつて
充分な対話型編集機能を実現させるものである。
法により異なつた表示行数をもつ表示装置、特に
一行表示装置と複数行表示装置の双方に対して同
一の編集制御手段を用い、表示制御手段に対して
のみ表示行数をパラメータで与えることによつて
充分な対話型編集機能を実現させるものである。
上記述べたように一行表示の場合は特有の対話
処理を実現させる手段が用いられるが、代りに複
数行表示装置を接続した場合でも同一の対話処理
をその表示装置の定められた行、例えば中央の行
に表示させ、その前後にそれぞれ前方、後方の文
書文字列を文書メモリから読み出して表示させる
文書作成編集装置を提供するものである。
処理を実現させる手段が用いられるが、代りに複
数行表示装置を接続した場合でも同一の対話処理
をその表示装置の定められた行、例えば中央の行
に表示させ、その前後にそれぞれ前方、後方の文
書文字列を文書メモリから読み出して表示させる
文書作成編集装置を提供するものである。
持ち運びに便利な小形ワードプロセツサには一
行表示装置を内蔵し、必要に応じて大型のCRT
などの表示装置を外部に接続することによつてよ
り編集校正処理が効率よく実現できる。この際装
置内の制御プログラムは簡易な一行表示装置を対
象としたものでよく、一部パラメータを設定する
だけで多種類の表示装置を接続して充分な編集機
能が得られる。
行表示装置を内蔵し、必要に応じて大型のCRT
などの表示装置を外部に接続することによつてよ
り編集校正処理が効率よく実現できる。この際装
置内の制御プログラムは簡易な一行表示装置を対
象としたものでよく、一部パラメータを設定する
だけで多種類の表示装置を接続して充分な編集機
能が得られる。
以下図面を参照して本発明の一実施例を詳細に
説明する。第1図は本発明の一実施例を示すブロ
ツク図である。図中1は文字あるいは編集用コマ
ンドを入力するための入力部であり、キーボード
装置、タブレツト装置などが適用される。2は前
記1の入力部より順次入力された文書のコード情
報を記憶するための文書メモリである。3は4の
表示装置に対して表示制御を行う表示制御部であ
り、表示装置が何行の表示能力をもつかを記憶し
ている表示形式記憶部6、現在表示されている文
書メモリ中の一部の文字コード列を記憶している
表示メモリ7とを有する。表示メモリにあるコー
ド列とは、例えば特定の文字列を反転表示させる
ための制御コード、カーソルを表示するための制
御コードなども含むものとする。5は入力部より
入力された文字列を文書メモリの指定部分に出力
させる、入力部より指示されるコマンドを解釈し
て対応した編集処理を行う、表示制御部に対して
表示位置、反転指示、カーソルに関する指示を行
う、など本文書作成編集装置全体のコントロール
を行う編集制御部である。
説明する。第1図は本発明の一実施例を示すブロ
ツク図である。図中1は文字あるいは編集用コマ
ンドを入力するための入力部であり、キーボード
装置、タブレツト装置などが適用される。2は前
記1の入力部より順次入力された文書のコード情
報を記憶するための文書メモリである。3は4の
表示装置に対して表示制御を行う表示制御部であ
り、表示装置が何行の表示能力をもつかを記憶し
ている表示形式記憶部6、現在表示されている文
書メモリ中の一部の文字コード列を記憶している
表示メモリ7とを有する。表示メモリにあるコー
ド列とは、例えば特定の文字列を反転表示させる
ための制御コード、カーソルを表示するための制
御コードなども含むものとする。5は入力部より
入力された文字列を文書メモリの指定部分に出力
させる、入力部より指示されるコマンドを解釈し
て対応した編集処理を行う、表示制御部に対して
表示位置、反転指示、カーソルに関する指示を行
う、など本文書作成編集装置全体のコントロール
を行う編集制御部である。
第2図は一行表示の例である。11の一行表示
装置に12の文例と、13のカーソルが表示され
ている。
装置に12の文例と、13のカーソルが表示され
ている。
第3図は本発明の文書作成編集装置により、本
来一行表示装置を対象に設けられた編集制御部の
指示によつて、複数行表示装置に表示した例であ
る。14の表示装置の中に15の一行表示内容
と、その前方の文書内容が17に、後方の文書内
容が18にそれぞれ表示されている。
来一行表示装置を対象に設けられた編集制御部の
指示によつて、複数行表示装置に表示した例であ
る。14の表示装置の中に15の一行表示内容
と、その前方の文書内容が17に、後方の文書内
容が18にそれぞれ表示されている。
以下本発明の動作を第4図を用いて説明する。
まず入力部より「新規文書作成」のコマンドを
入力すると、編集制御部5は文書メモリ2を初期
状態にクリアし、表示制御部3に対して表示指示
に行う。この時、カーソルの位置は文書メモリの
先頭に対応する位置として、先頭の一行を文書メ
モリ2より取り出し表示出力するように指示す
る。表示制御部3は指定された文書の一行の内容
を表示部4に転送し第C行目に表示出力させる
が、この時、表示装置4が何行分の表示能力を有
するかをあらかじめ表示形式記憶部6に記憶して
おり、その行数TLに従つて例えば表示装置の中
央行C、すなわち値TLが一行であれば表示装置
の第一行目に、また21行であれば第11行目に位置
を指示して行う。第2図では12、第3図では1
5に対応する。この表示能力の行数TLの指定は、
入力部1よりオペレータにあらかじめ入力させる
こともでき、または表示装置4を接続する際に特
別の機械的スイツチを設けて自動的に、今接続さ
れている表示装置の表示可台を行数TLが判定で
きるように回路を設けることも可能である。
入力すると、編集制御部5は文書メモリ2を初期
状態にクリアし、表示制御部3に対して表示指示
に行う。この時、カーソルの位置は文書メモリの
先頭に対応する位置として、先頭の一行を文書メ
モリ2より取り出し表示出力するように指示す
る。表示制御部3は指定された文書の一行の内容
を表示部4に転送し第C行目に表示出力させる
が、この時、表示装置4が何行分の表示能力を有
するかをあらかじめ表示形式記憶部6に記憶して
おり、その行数TLに従つて例えば表示装置の中
央行C、すなわち値TLが一行であれば表示装置
の第一行目に、また21行であれば第11行目に位置
を指示して行う。第2図では12、第3図では1
5に対応する。この表示能力の行数TLの指定は、
入力部1よりオペレータにあらかじめ入力させる
こともでき、または表示装置4を接続する際に特
別の機械的スイツチを設けて自動的に、今接続さ
れている表示装置の表示可台を行数TLが判定で
きるように回路を設けることも可能である。
次に表示制御部3は、表示形式記憶部6が複数
行を指示している時は今表示された文書一行の前
方にある文書内容を文書メモリ2より所定行数分
取り出し、これらを第3図17の領域に表示させ
る。さらに表示領域18には後方の文書内容を文
書メモリ2より所定行数分取り出し表示出力させ
る。今の例では、12あるいは15の表示が文書
第1行目なので17の領域に時何も表示させない
ように制御させることが必要である。
行を指示している時は今表示された文書一行の前
方にある文書内容を文書メモリ2より所定行数分
取り出し、これらを第3図17の領域に表示させ
る。さらに表示領域18には後方の文書内容を文
書メモリ2より所定行数分取り出し表示出力させ
る。今の例では、12あるいは15の表示が文書
第1行目なので17の領域に時何も表示させない
ように制御させることが必要である。
次に入力部1より順次文字コードが入力され、
文書メモリ2に文字コード列として記憶されてい
く。編集制御部5は入力文字が1文字入る毎にカ
ーソルの位置をカウントupし、表示指定行と、
カーソル位置を指定して表示制御部3へ表示指示
をするが、入力文字が一行分を越えた時は、指定
する表示行位置をカウントupする。かようにし
て、例えば第3図に示したように入力文書が表示
装置4に表示出される。
文書メモリ2に文字コード列として記憶されてい
く。編集制御部5は入力文字が1文字入る毎にカ
ーソルの位置をカウントupし、表示指定行と、
カーソル位置を指定して表示制御部3へ表示指示
をするが、入力文字が一行分を越えた時は、指定
する表示行位置をカウントupする。かようにし
て、例えば第3図に示したように入力文書が表示
装置4に表示出される。
ここで16のカーソルに対して上方向への指示
を与えるためのコマンドを入力部1より入力する
と、編集制御部5は、現在12または15に表示
中の行に対応した文書メモリ2の中の行位置より
一行前方の位置を指定する。もちろん、現在第一
行目を表示中であれば、指定位置は変更しない。
を与えるためのコマンドを入力部1より入力する
と、編集制御部5は、現在12または15に表示
中の行に対応した文書メモリ2の中の行位置より
一行前方の位置を指定する。もちろん、現在第一
行目を表示中であれば、指定位置は変更しない。
この指定値は8の表示指定行記憶部に記憶さ
れ、次に表示制御部3では、この指定の位置にあ
たる一行文書データを文書メモリ2より読み出
し、表示装置4に表示させる。この時、6の表示
形式記憶部を参照し、一行表示装置であれば12
の例のごとく、また複数行表示装置であれば15
の例のごとく画面中央部に表示させる。
れ、次に表示制御部3では、この指定の位置にあ
たる一行文書データを文書メモリ2より読み出
し、表示装置4に表示させる。この時、6の表示
形式記憶部を参照し、一行表示装置であれば12
の例のごとく、また複数行表示装置であれば15
の例のごとく画面中央部に表示させる。
次に、複数表示装置の場合に限り以下の処理を
行う。
行う。
表示指定行記憶部8にある行指定値より、表示
形式記憶部6で指定される値、例えば21行表示装
置であれば10行分を減算して上部表示指定値9を
求め、その位置に対応する文書メモリ2より例え
ば10行分を読み出して表示装置4の第1行目より
表示出力する。同様にして、8の表示指定行の次
の行位置に対応する文書メモリ2より例えば(上
記の例では)10行分を読み出して表示装置4の例
えば第12行目より表示出力する。
形式記憶部6で指定される値、例えば21行表示装
置であれば10行分を減算して上部表示指定値9を
求め、その位置に対応する文書メモリ2より例え
ば10行分を読み出して表示装置4の第1行目より
表示出力する。同様にして、8の表示指定行の次
の行位置に対応する文書メモリ2より例えば(上
記の例では)10行分を読み出して表示装置4の例
えば第12行目より表示出力する。
このようにして、表示装置4が複数行表示装置
である場合であつても、その例えば中央の行には
一行表示装置の場合と同様な形式で表示出力さ
せ、その前後の画面部分にも簡単な手順により前
後の文書内容を表示可能とすることができる。
である場合であつても、その例えば中央の行には
一行表示装置の場合と同様な形式で表示出力さ
せ、その前後の画面部分にも簡単な手順により前
後の文書内容を表示可能とすることができる。
なお、画面の上部、下部領域への表示命令は、
カーソルの上下指定、すなわち画面スクロールの
際あるいは、改行コード入力の時などの他は、そ
のつど送る必要がないことはもちろんである。
カーソルの上下指定、すなわち画面スクロールの
際あるいは、改行コード入力の時などの他は、そ
のつど送る必要がないことはもちろんである。
なお本発明の意図するところは、上記実施例に
限られるものではなく、この発明の要旨を変えな
い範囲で種々変形実施可能なことはもちろんであ
る。
限られるものではなく、この発明の要旨を変えな
い範囲で種々変形実施可能なことはもちろんであ
る。
上記の実施例の説明では、表示装置が複数行表
示装置の場合、中央の一行のデータを中心にその
上下領域に分けて処理を行つたが、例えば、表示
可能行数が21の時は表示指示行の値(中央に表示
する文書の行)より10行分減じてその文書の行位
置より21行分表示してもよい。この時は、表示開
始位置は画面第1行目からであるが、カーソル表
示は常に中央の行にすることになる。
示装置の場合、中央の一行のデータを中心にその
上下領域に分けて処理を行つたが、例えば、表示
可能行数が21の時は表示指示行の値(中央に表示
する文書の行)より10行分減じてその文書の行位
置より21行分表示してもよい。この時は、表示開
始位置は画面第1行目からであるが、カーソル表
示は常に中央の行にすることになる。
第1図は本文書作成編集装置の構成概略ブロツ
ク図、第2図は一行表示装置の表示例を示す図、
第3図は複数行表示装置の表示例を示す図、第4
図は表示制御部の動例のフローチヤートである。 1……入力部、2……文書メモリ、3……表示
制御部、4……表示装置、5……編集制御部、6
……表示形式記憶部、7……表示メモリ、8……
表示指定行記憶部、9……上部表示指定記憶部、
10……下部表示指定記憶部、11……一行表示
装置、12……一行表示領域、13……カーソル
表示例1、14……複数行表示装置、15……中
央表示領域、16……カーソル表示例2、17…
…上部表示領域、18……下部表示領域。
ク図、第2図は一行表示装置の表示例を示す図、
第3図は複数行表示装置の表示例を示す図、第4
図は表示制御部の動例のフローチヤートである。 1……入力部、2……文書メモリ、3……表示
制御部、4……表示装置、5……編集制御部、6
……表示形式記憶部、7……表示メモリ、8……
表示指定行記憶部、9……上部表示指定記憶部、
10……下部表示指定記憶部、11……一行表示
装置、12……一行表示領域、13……カーソル
表示例1、14……複数行表示装置、15……中
央表示領域、16……カーソル表示例2、17…
…上部表示領域、18……下部表示領域。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 文書に対応した文字コード列及び編集指示入
力を得るための入力部と、 該入力された文書の文字コード列を保存する文
書メモリと、 一定行数分の文字コード列の表示能力を有する
表示装置と、 該表示装置に前記文書メモリの文字コード列の
一定行数分を表示装置に表示出力するための表示
制御部と、 前記入力部より入力される編集指示により文書
メモリ中のデータを編集するための編集制御部と
を備えた文書作成編集装置において、 前記表示制御部は、前記一定行数分を越える表
示能力を有する表示装置が接続された場合に、一
定行数分の表示範囲に対しては同様の方法で表示
制御を行い、かつこの範囲の上部には文書メモリ
中の対応する前側の文書を、下部には後側の文書
を表示させるよう制御することを特徴とする文書
作成編集装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58072954A JPS59200330A (ja) | 1983-04-27 | 1983-04-27 | 文書作成編集装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58072954A JPS59200330A (ja) | 1983-04-27 | 1983-04-27 | 文書作成編集装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59200330A JPS59200330A (ja) | 1984-11-13 |
| JPH0472263B2 true JPH0472263B2 (ja) | 1992-11-17 |
Family
ID=13504283
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58072954A Granted JPS59200330A (ja) | 1983-04-27 | 1983-04-27 | 文書作成編集装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59200330A (ja) |
-
1983
- 1983-04-27 JP JP58072954A patent/JPS59200330A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59200330A (ja) | 1984-11-13 |
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