JPH047268A - 折機のチョッパ折装置 - Google Patents
折機のチョッパ折装置Info
- Publication number
- JPH047268A JPH047268A JP2105257A JP10525790A JPH047268A JP H047268 A JPH047268 A JP H047268A JP 2105257 A JP2105257 A JP 2105257A JP 10525790 A JP10525790 A JP 10525790A JP H047268 A JPH047268 A JP H047268A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- folding
- chopper
- blade
- chopper blade
- linear feed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H45/00—Folding thin material
- B65H45/12—Folding articles or webs with application of pressure to define or form crease lines
- B65H45/18—Oscillating or reciprocating blade folders
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T83/00—Cutting
- Y10T83/869—Means to drive or to guide tool
- Y10T83/8821—With simple rectilinear reciprocating motion only
- Y10T83/8841—Tool driver movable relative to tool support
- Y10T83/8845—Toggle links, one link pivoted to tool support
Landscapes
- Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)
- Percussion Or Vibration Massage (AREA)
- Control And Other Processes For Unpacking Of Materials (AREA)
- Valve-Gear Or Valve Arrangements (AREA)
- Apparatus Associated With Microorganisms And Enzymes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、輪転印刷機における折機のチョッパ折装置に
関する。
関する。
〈従来の技術〉
平行桁された折丁な、さらに断裁面と直角に折畳むチル
ツバ折装置として、従来、クランクチジッパ方式(別名
、アーム式)が多く用いられている。
ツバ折装置として、従来、クランクチジッパ方式(別名
、アーム式)が多く用いられている。
ところで、近年、チンツバブレード部の慣性を小さくし
て機械の高速化に対応するとともに、チンツバブレード
を垂直に上下動させて安定した折精度を得ることなどを
目的として、種々の方式が開発されており、例えばドイ
ツ連邦共和国特許出願公開第2247707号には第6
図に示すような折ナイフ駆動装置が開示されている。
て機械の高速化に対応するとともに、チンツバブレード
を垂直に上下動させて安定した折精度を得ることなどを
目的として、種々の方式が開発されており、例えばドイ
ツ連邦共和国特許出願公開第2247707号には第6
図に示すような折ナイフ駆動装置が開示されている。
これは、ベルト又;よチェーン1が掛は回されたホイー
ル2と、このホイール2が一体に結合したクランクシャ
フト3と、このクランクシャフト3に一体に結合したク
ランク4と、このクランク4にピン結合した連接棒5と
、この連接棒5にピン結合した摺動子6及びその直線ガ
イド7とから、レシプロエンジンに応用される直線送り
クランク機構(すべり子クランク機構)Aが構成され、
前記摺動子6に一体に結合した折ナイフ8が垂直に上下
することで、折込みテーブル9上の折丁Wが折込みロー
ラ10間に折込まれるものである。
ル2と、このホイール2が一体に結合したクランクシャ
フト3と、このクランクシャフト3に一体に結合したク
ランク4と、このクランク4にピン結合した連接棒5と
、この連接棒5にピン結合した摺動子6及びその直線ガ
イド7とから、レシプロエンジンに応用される直線送り
クランク機構(すべり子クランク機構)Aが構成され、
前記摺動子6に一体に結合した折ナイフ8が垂直に上下
することで、折込みテーブル9上の折丁Wが折込みロー
ラ10間に折込まれるものである。
〈発明が解決しようとする課題〉
ところが、前記折ナイフ駆動装置にあっては、その直線
送りクランク機構Aが摺動子6及び直線ガイド7を必要
とすることから、装置が大掛りになるとともに、摺動面
の摩耗等により耐久性に難点があった。
送りクランク機構Aが摺動子6及び直線ガイド7を必要
とすることから、装置が大掛りになるとともに、摺動面
の摩耗等により耐久性に難点があった。
そこで、本発明の目的は、直線送りクランク機構を有す
るにも拘らず、装置の簡略化と耐久性の向上が図れるチ
宴ツバ折装置を提供することにある。
るにも拘らず、装置の簡略化と耐久性の向上が図れるチ
宴ツバ折装置を提供することにある。
く課題を解決するための手段〉
前記目的を達成するための本発明の構成は、チョッパブ
レードの長手方向両側に配された少なくとも二組の直線
送りクランク機構でチ璽ツバブレードを懸吊してなるチ
ョッパ折装置であって、前記直線送りクランク機構はチ
ョッパブレードの長手方向に対をなして配され、相互に
逆回転し得る同長の二つのクランク部材と、これらクラ
ンク部材にリンク上端がピン結合するとともにリンク下
端が前記チ璽ツバブレードの上端部へ同軸的にピン結合
した同長の二本の連結リンクとを具えたことを特徴とす
る。
レードの長手方向両側に配された少なくとも二組の直線
送りクランク機構でチ璽ツバブレードを懸吊してなるチ
ョッパ折装置であって、前記直線送りクランク機構はチ
ョッパブレードの長手方向に対をなして配され、相互に
逆回転し得る同長の二つのクランク部材と、これらクラ
ンク部材にリンク上端がピン結合するとともにリンク下
端が前記チ璽ツバブレードの上端部へ同軸的にピン結合
した同長の二本の連結リンクとを具えたことを特徴とす
る。
く作 用〉
前記構成によれば、各組における二つのクランク部材の
回転により、二本の連結リンクが開閉動作し、これによ
りチョッパブレードがぶれることなく垂直方向に確実に
上下動される。
回転により、二本の連結リンクが開閉動作し、これによ
りチョッパブレードがぶれることなく垂直方向に確実に
上下動される。
く実 施 例〉
以下添付図面に基づいて、本発明の一実施例を説明する
。
。
第1図〜第3図に示すように、折機の左右主フレーム(
図示せず)間に、前後一対の支持フレーム11.11を
介してギアボックス12が、折丁Wの移送方向に沿って
支持固定され、このギアボックス12に前後二組の直線
送りクランク機構B1.B2を介してチ璽ツバブレード
13が懸吊される。
図示せず)間に、前後一対の支持フレーム11.11を
介してギアボックス12が、折丁Wの移送方向に沿って
支持固定され、このギアボックス12に前後二組の直線
送りクランク機構B1.B2を介してチ璽ツバブレード
13が懸吊される。
前記ギアボックス12には、前後方向(折丁Wの移送方
向)に噛合する、同一歯数の四つの平歯車14a〜14
dが回転軸15a〜15dを介してそれぞれ収装支持さ
れている。
向)に噛合する、同一歯数の四つの平歯車14a〜14
dが回転軸15a〜15dを介してそれぞれ収装支持さ
れている。
そして、最前方の回転軸15aが、原軸として、その一
端に連結する図示しない駆動装置により回転駆動される
ようになっている。
端に連結する図示しない駆動装置により回転駆動される
ようになっている。
前記駆動装置としては、機械自体の駆動装置や前記回転
軸15aに直結し得るモータ等を用いることができる。
軸15aに直結し得るモータ等を用いることができる。
そして、前記前側の二つの平歯車14a。
14b及び回転軸15a、15bに前述した前方のM線
速りクランク機構B1が、また後側の二つの平歯車14
c 、 14d及び回転軸15c。
速りクランク機構B1が、また後側の二つの平歯車14
c 、 14d及び回転軸15c。
15dに後方のM線速りクランク機構B2がそれぞれ組
み付けられる。
み付けられる。
即ち、前記回転軸15a〜15dの各他端にはクランク
部材としての同径の円板16a〜16dが、それぞれ同
心円状にボルト17で固定されるとともに、前側二つの
円板16a。
部材としての同径の円板16a〜16dが、それぞれ同
心円状にボルト17で固定されるとともに、前側二つの
円板16a。
16bの前後対称な位置から偏心ピン18a。
18bを介してそれぞれ垂下された二本のリンク19
a、 19 bの下端部がチ璽ツバブレード13の前
端部に同軸的にピン20a、 20b結合され、また後
側二つの円板16c、16dの前後対称な位置から偏心
ピン18c、18dを介してそれぞれ垂下された二本の
リンク’19c、19dの下端部がチョッパブレード1
3の後端部に同軸的にピン20c、20d結合されるの
である。
a、 19 bの下端部がチ璽ツバブレード13の前
端部に同軸的にピン20a、 20b結合され、また後
側二つの円板16c、16dの前後対称な位置から偏心
ピン18c、18dを介してそれぞれ垂下された二本の
リンク’19c、19dの下端部がチョッパブレード1
3の後端部に同軸的にピン20c、20d結合されるの
である。
前記四本のリンク19a〜19dは、全て同一長さに設
定されるとともに、偏心ピン18a 〜18d及びビニ
/ 20 a 〜20 dに対してそれぞれボールベア
リング21a〜21d及び22a〜22dを介して連結
される。
定されるとともに、偏心ピン18a 〜18d及びビニ
/ 20 a 〜20 dに対してそれぞれボールベア
リング21a〜21d及び22a〜22dを介して連結
される。
なお、図中23 a 〜23 d及び24a〜24dは
ボールベアリング、25a〜25d及び26a〜26d
はスリーブで、27a〜27dはベアリング押えである
。また、第3図中28は移送ベルト、29は折込みテー
ブル、30は折込みローラである。
ボールベアリング、25a〜25d及び26a〜26d
はスリーブで、27a〜27dはベアリング押えである
。また、第3図中28は移送ベルト、29は折込みテー
ブル、30は折込みローラである。
このように構成されるため、今図示しない駆動装置によ
り回転軸15aが時計方向へ回転駆動されると、平歯車
14a〜14dの噛み合いにより、前から1番目と3番
目の円板16a、16cが時計方向へ、また2番目と4
番目の円板16b、16dが反時計方向へ回転する(第
1図及び第2図中矢印参照)。
り回転軸15aが時計方向へ回転駆動されると、平歯車
14a〜14dの噛み合いにより、前から1番目と3番
目の円板16a、16cが時計方向へ、また2番目と4
番目の円板16b、16dが反時計方向へ回転する(第
1図及び第2図中矢印参照)。
これにより、第4図に示した直線送りクランク機構B、
、B2の作動原理によって、各組のリンク19a、19
bと19 c、 19 dが開閉動作してチョッパブ
レード13に対する二つの連結点20a、20bと20
c、20 dが垂直方向へ同期して移動することから、
チョッパブレード13も同方向へぶれることなく確実に
上下動し、移送ベルト28上の折丁Wを折込みローラ3
0間に良好な折精度で折込む。
、B2の作動原理によって、各組のリンク19a、19
bと19 c、 19 dが開閉動作してチョッパブ
レード13に対する二つの連結点20a、20bと20
c、20 dが垂直方向へ同期して移動することから、
チョッパブレード13も同方向へぶれることなく確実に
上下動し、移送ベルト28上の折丁Wを折込みローラ3
0間に良好な折精度で折込む。
この際、チンツバブレード13のストロークエンドでは
、回転軸15a〜15dの軸心を通る垂線lに対し、各
リンク19a〜19dの各円板16a〜16dに対する
連結点18a〜18dがずれることから、チョッパブレ
ード13の昇降速度曲線は第5図に示すように非対称曲
線となり、チョッパブレード13の上昇時と下降時とで
は速度が変化する。従って、各円板16a〜16dの回
転方向を変えるなどして目的に応じた所定の昇降速度を
選択すれば良い。
、回転軸15a〜15dの軸心を通る垂線lに対し、各
リンク19a〜19dの各円板16a〜16dに対する
連結点18a〜18dがずれることから、チョッパブレ
ード13の昇降速度曲線は第5図に示すように非対称曲
線となり、チョッパブレード13の上昇時と下降時とで
は速度が変化する。従って、各円板16a〜16dの回
転方向を変えるなどして目的に応じた所定の昇降速度を
選択すれば良い。
なお、本発明は前記実施例に限定されず、本発明の要旨
を逸脱しない範囲で、各回転軸15a〜15dを個別に
または二本−組て駆動したり、チげツバブレード13の
前後方向中間部にもう一つの直線送りクランク機構を設
けたり、さらには各円板16a〜16dに代えて棒状ク
ランクを用いたり等種々の変更が可能であることは言う
迄もない。
を逸脱しない範囲で、各回転軸15a〜15dを個別に
または二本−組て駆動したり、チげツバブレード13の
前後方向中間部にもう一つの直線送りクランク機構を設
けたり、さらには各円板16a〜16dに代えて棒状ク
ランクを用いたり等種々の変更が可能であることは言う
迄もない。
〈発明の効果ン
以上説明したように本発明によれば、直線送りクランク
機構を用いるにも拘らず、従来のように摺動子及び直線
ガイド等の摺動部が無いので、安定した折精度を得ると
ともに機械の高速化が図れる一方で、装置の簡略化と耐
久性の向上が図れる。
機構を用いるにも拘らず、従来のように摺動子及び直線
ガイド等の摺動部が無いので、安定した折精度を得ると
ともに機械の高速化が図れる一方で、装置の簡略化と耐
久性の向上が図れる。
第1図は本発明の一実施例を示す側面図、第2図は横断
平面図、第3図は縦断正面図、第4図は作動原理図、第
5図はチンツバブレードの昇降速度曲線を示す図である
。 第6図は従来例の概略構成図である。 また、図面中12はギアボックス、13はチョッパブレ
ード、15a〜15dは回転軸、16 a 〜16 d
は円板、18a〜18dは偏心ピン、19 a 〜19
dはリンク、20a〜20dはピン、B1.B2は直
線送りクランク機構である。 第6図 4n 第4図 第6図 第5図 一◆回転円 U 手続補正書 平成2年8月21日
平面図、第3図は縦断正面図、第4図は作動原理図、第
5図はチンツバブレードの昇降速度曲線を示す図である
。 第6図は従来例の概略構成図である。 また、図面中12はギアボックス、13はチョッパブレ
ード、15a〜15dは回転軸、16 a 〜16 d
は円板、18a〜18dは偏心ピン、19 a 〜19
dはリンク、20a〜20dはピン、B1.B2は直
線送りクランク機構である。 第6図 4n 第4図 第6図 第5図 一◆回転円 U 手続補正書 平成2年8月21日
Claims (1)
- チョッパブレードの長手方向両側に配された少なくとも
二組の直線送りクランク機構でチヨッパブレードを懸吊
してなるチヨッパ折装置であって、前記直線送りクラン
ク機構はチヨッパブレードの長手方向に対をなして配さ
れ、相互に逆回転し得る同長の二つのクランク部材と、
これらクランク部材にリンク上端がピン結合するととも
にリンク下端が前記チヨッパブレードの上端部へ同軸的
にピン結合した同長の二本の連結リンクとを具えたこと
を特徴とする折機のチヨッパ折装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2105257A JP2983247B2 (ja) | 1990-04-23 | 1990-04-23 | 折機のチョッパ折装置 |
| US07/679,804 US5085625A (en) | 1990-04-23 | 1991-04-03 | Chopper fold device for a folder |
| EP91105312A EP0453832B1 (en) | 1990-04-23 | 1991-04-04 | A chopper fold device for a folder |
| DE69102731T DE69102731T2 (de) | 1990-04-23 | 1991-04-04 | Oszillierende Falzvorrichtung für einen Falzer. |
| AT91105312T ATE108165T1 (de) | 1990-04-23 | 1991-04-04 | Oszillierende falzvorrichtung für einen falzer. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2105257A JP2983247B2 (ja) | 1990-04-23 | 1990-04-23 | 折機のチョッパ折装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH047268A true JPH047268A (ja) | 1992-01-10 |
| JP2983247B2 JP2983247B2 (ja) | 1999-11-29 |
Family
ID=14402601
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2105257A Expired - Fee Related JP2983247B2 (ja) | 1990-04-23 | 1990-04-23 | 折機のチョッパ折装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5085625A (ja) |
| EP (1) | EP0453832B1 (ja) |
| JP (1) | JP2983247B2 (ja) |
| AT (1) | ATE108165T1 (ja) |
| DE (1) | DE69102731T2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014079342A (ja) * | 2012-10-16 | 2014-05-08 | Zuiko Corp | 使い捨て着用物品の折り装置 |
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| FR2697204B1 (fr) * | 1992-10-26 | 1995-02-03 | Heidelberger Druckmasch Ag | Dispositif de pli d'équerre comprenant un système d'équilibrage. |
| US5664472A (en) * | 1995-06-29 | 1997-09-09 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Cutter apparatus for coil conductor |
| CN1099942C (zh) * | 1995-07-31 | 2003-01-29 | 三菱电机株式会社 | 线圈导体的切割方法及切割装置 |
| DE59509185D1 (de) * | 1995-09-27 | 2001-05-17 | Bruderer Ag Frasnacht Arbon | Kniehebel-Stanzpresse |
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| US6132352A (en) * | 1998-11-23 | 2000-10-17 | Xerox Corporation | Dual mode inverter and automatic variable fold position sheet folding system |
| DE19943165B4 (de) * | 1999-09-09 | 2008-12-18 | Goss International Montataire S.A. | Einrichtung zum Antrieb eines Falzmessers |
| DE10143042A1 (de) | 2000-09-08 | 2002-05-02 | Heidelberger Druckmasch Ag | Vorrichtung zum Falzen von Druckexemplaren |
| JP3433800B2 (ja) * | 2000-10-04 | 2003-08-04 | 株式会社東京機械製作所 | 輪転機のチョッパー折り装置 |
| DE10326455B4 (de) * | 2003-06-10 | 2006-03-09 | Maschinenbau Oppenweiler Binder Gmbh & Co. Kg | Falzmesserantrieb einer Falzmaschine |
| DE10326453B4 (de) * | 2003-06-10 | 2006-03-09 | Maschinenbau Oppenweiler Binder Gmbh & Co. Kg | Falzmesserantrieb einer Falzmaschine |
| US7794346B2 (en) * | 2008-02-01 | 2010-09-14 | William Lake | Torque transfer device |
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| DE2247707C3 (de) * | 1972-01-12 | 1984-03-08 | VEB Kombinat Polygraph "Werner Lamberz" Leipzig, DDR 7050 Leipzig | Falzmesserantrieb für Längs- oder Querfalzvorrichtungen, insbesondere in Rotationsfalzern |
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-
1990
- 1990-04-23 JP JP2105257A patent/JP2983247B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1991
- 1991-04-03 US US07/679,804 patent/US5085625A/en not_active Expired - Fee Related
- 1991-04-04 AT AT91105312T patent/ATE108165T1/de not_active IP Right Cessation
- 1991-04-04 DE DE69102731T patent/DE69102731T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1991-04-04 EP EP91105312A patent/EP0453832B1/en not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
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|---|---|
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| ATE108165T1 (de) | 1994-07-15 |
| DE69102731T2 (de) | 1994-11-17 |
| DE69102731D1 (de) | 1994-08-11 |
| JP2983247B2 (ja) | 1999-11-29 |
| EP0453832B1 (en) | 1994-07-06 |
| US5085625A (en) | 1992-02-04 |
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