JPH0474023A - 埋め込み型bsブースタ - Google Patents
埋め込み型bsブースタInfo
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- JPH0474023A JPH0474023A JP18611490A JP18611490A JPH0474023A JP H0474023 A JPH0474023 A JP H0474023A JP 18611490 A JP18611490 A JP 18611490A JP 18611490 A JP18611490 A JP 18611490A JP H0474023 A JPH0474023 A JP H0474023A
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- JP
- Japan
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- locking
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- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 9
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 9
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract description 4
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 1
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
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- Structure Of Receivers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は埋め込み型BSブースタに関するものである。
[従来の技術]
従来BSブースタは露出設置型のものであった。
[発明が解決しようとする課H]
このようなりSブースタは電源入力はプラグコンセント
によるため、近くにAClooVのコンセントを必要と
していた。またUVブースタへの電源供給を行うため、
電流通過型分配器を必要とし、受信システムの設計が複
雑になるという問題があった。その上露出型であるため
壁面に取り付けた場合に突出が大きく醜いという問題が
あった。
によるため、近くにAClooVのコンセントを必要と
していた。またUVブースタへの電源供給を行うため、
電流通過型分配器を必要とし、受信システムの設計が複
雑になるという問題があった。その上露出型であるため
壁面に取り付けた場合に突出が大きく醜いという問題が
あった。
本発明は上述の点に鑑みて為されたものでその目的とす
るところは既製の埋め込みスイッチボックスを利用した
埋め込み設置が簡単にでき、所謂先行配線が行なえ、し
かもUVブースタやBSコンバータへの電源供給が簡単
に行える埋め込み型BSブースタを提供するにある。
るところは既製の埋め込みスイッチボックスを利用した
埋め込み設置が簡単にでき、所謂先行配線が行なえ、し
かもUVブースタやBSコンバータへの電源供給が簡単
に行える埋め込み型BSブースタを提供するにある。
[課題を解決するための手段]
本発明は上記の目的を達成するために、BSコンバータ
や、UVブースタへ夫々に接続する同軸ケーブルを介し
て直流電源を供給のための電源手段と、BSコンバータ
からの信号を増幅する信号増幅手段とを内蔵したブース
タ本体の両側面に、既製の多連用埋め込みスイッチボッ
クスに取り付けられる取f寸枠の係止部に着脱自在に係
止して取付枠に固定するための係止突起を設けている。
や、UVブースタへ夫々に接続する同軸ケーブルを介し
て直流電源を供給のための電源手段と、BSコンバータ
からの信号を増幅する信号増幅手段とを内蔵したブース
タ本体の両側面に、既製の多連用埋め込みスイッチボッ
クスに取り付けられる取f寸枠の係止部に着脱自在に係
止して取付枠に固定するための係止突起を設けている。
[作用コ
本発明はブースタ本体の両側面に、既製の多連用埋め込
みスイッチボ・ソクスに取り付けられる取付枠の係止部
に係止突起を係止させることによって先行配線が可能な
埋め込みスイッチボ・ソクスにブースタ本体を取り付は
収納することができ、そのなめ従来のように設置場所付
近に電源コンセントを必要とせず、しかも露出型のよう
に壁面に大きく飛び出すことかないから醜くならず、更
にBSコンバータや、UVコンバータに対して直流電源
を供給することが内蔵電源手段から同軸ケーブルを介し
て行えるため、従来のように電流通過型分配器などを必
要とせず、受信アンテナシステムの設計が容易にできる
。
みスイッチボ・ソクスに取り付けられる取付枠の係止部
に係止突起を係止させることによって先行配線が可能な
埋め込みスイッチボ・ソクスにブースタ本体を取り付は
収納することができ、そのなめ従来のように設置場所付
近に電源コンセントを必要とせず、しかも露出型のよう
に壁面に大きく飛び出すことかないから醜くならず、更
にBSコンバータや、UVコンバータに対して直流電源
を供給することが内蔵電源手段から同軸ケーブルを介し
て行えるため、従来のように電流通過型分配器などを必
要とせず、受信アンテナシステムの設計が容易にできる
。
[実施例]
以下実施例図により説明する。
ブースタ本体1は合成樹脂成型品からなるカバー 1
aを合成樹脂成型品からなるボディ1bに被着すること
により構成されるもので、5連用埋め込みスイッチボッ
クス(図示せず)に対応する大きさとなっている。
aを合成樹脂成型品からなるボディ1bに被着すること
により構成されるもので、5連用埋め込みスイッチボッ
クス(図示せず)に対応する大きさとなっている。
ボディ1bは第1図に示すように中央に深い収納凹部2
を、そめ左右両側には浅い凹部3a、3bを設けてあり
、中央の収納凹部2には信号増幅回路を内蔵した増幅回
路ユニット4と、定電圧回路ユニット5とを順次収納配
設しており、この収納凹部2の底部には放熱孔が設けら
れている。
を、そめ左右両側には浅い凹部3a、3bを設けてあり
、中央の収納凹部2には信号増幅回路を内蔵した増幅回
路ユニット4と、定電圧回路ユニット5とを順次収納配
設しており、この収納凹部2の底部には放熱孔が設けら
れている。
一方の凹部3aは孔9に上方から嵌め込んで、底面側に
第2図(d)に示すように内蔵した速結端子に対応する
電源線挿入孔10.10を露出させた入力電源端子ユニ
ット11と、入力電源端子ユニット11に接続され、通
電表示の発光素子12及び電源スィッチ13を配設した
プリント基板14とからなる入力電源端子部15を配設
している。
第2図(d)に示すように内蔵した速結端子に対応する
電源線挿入孔10.10を露出させた入力電源端子ユニ
ット11と、入力電源端子ユニット11に接続され、通
電表示の発光素子12及び電源スィッチ13を配設した
プリント基板14とからなる入力電源端子部15を配設
している。
プリント基板14は孔14aを穿孔している部分をリブ
6上に配置して、孔14aに挿通させたタッピングねじ
7をリブ6の孔6aに螺入締結することによりボディ1
bに固定される。
6上に配置して、孔14aに挿通させたタッピングねじ
7をリブ6の孔6aに螺入締結することによりボディ1
bに固定される。
また他方の凹部3bは同軸ゲーブルを接続する同軸テー
ブル接続端子部16を配設している。
ブル接続端子部16を配設している。
この同軸ゲープル接続端子部16は同軸ケーブルの芯線
が接続される端子金具17と、同軸ケーブルの編組線を
締め付けねじ18で締結接続するとともに同時ケーブル
を固定する固定金具19と、これら部材を装着する基部
20とからなる端子を3個取り付けた基板21と、シー
ルドカバー22とからなり、同軸ケーブルの接続を簡単
に行える連結機能を備えたものである。ここで第2図(
d)に示すように両側の端子の一方はBSコンバータ出
力とU/Vアンテナ側の出力とを混合させた信号を通す
同軸ゲーブルを接続する入力端子INを、また他方の端
子はU/Vアンテナ側の出力信号を通す同軸ケーブルを
接続する入力端子IN2を、中央の端子はBSブースタ
の出力端子OUTを夫々構成している。
が接続される端子金具17と、同軸ケーブルの編組線を
締め付けねじ18で締結接続するとともに同時ケーブル
を固定する固定金具19と、これら部材を装着する基部
20とからなる端子を3個取り付けた基板21と、シー
ルドカバー22とからなり、同軸ケーブルの接続を簡単
に行える連結機能を備えたものである。ここで第2図(
d)に示すように両側の端子の一方はBSコンバータ出
力とU/Vアンテナ側の出力とを混合させた信号を通す
同軸ゲーブルを接続する入力端子INを、また他方の端
子はU/Vアンテナ側の出力信号を通す同軸ケーブルを
接続する入力端子IN2を、中央の端子はBSブースタ
の出力端子OUTを夫々構成している。
ここで第1図において上記定電圧回路エニット5とシー
ルドカバー22は夫々g1面に突設しである取付は片2
3.24−をボディ1bに突設したリブ8上に載置して
、取付は片23、−24に夫々形成した孔30.31に
挿通したタンピングねじ77′をリブ8の孔8aに螺入
締結することによってボディ1bに固定される。
ルドカバー22は夫々g1面に突設しである取付は片2
3.24−をボディ1bに突設したリブ8上に載置して
、取付は片23、−24に夫々形成した孔30.31に
挿通したタンピングねじ77′をリブ8の孔8aに螺入
締結することによってボディ1bに固定される。
上記シールドカバー22の上面開口側には上記3つの端
子に接続されるとともに、信号増幅回路ユニット4及び
定電圧回路ユニット5とに接続されたプリント基板25
が配設される。このプリント基板25にはU/Vアンテ
ナ側に設けられるUVブースタ側への給電をオン/オフ
する切り替えスイッチ26と、BSコンバータの出力と
Ll 、l Vアンテナ側の出力とを混合させて入力す
るか、別々に入力させるかを切り替える入力切り替えス
イッチ27を配設している。
子に接続されるとともに、信号増幅回路ユニット4及び
定電圧回路ユニット5とに接続されたプリント基板25
が配設される。このプリント基板25にはU/Vアンテ
ナ側に設けられるUVブースタ側への給電をオン/オフ
する切り替えスイッチ26と、BSコンバータの出力と
Ll 、l Vアンテナ側の出力とを混合させて入力す
るか、別々に入力させるかを切り替える入力切り替えス
イッチ27を配設している。
しかしてボディ1bに信号増幅回路ユニット4及び定電
圧回路ユニト5を配設するとともに各端子部15.16
及びプリント基板14.25を配設したボディlbにカ
バー1aを被着するのである。
圧回路ユニト5を配設するとともに各端子部15.16
及びプリント基板14.25を配設したボディlbにカ
バー1aを被着するのである。
カバー1aは下面開口の箱型に形成されたもので、両側
部には下方に向けて弾性係止片28,28を夫々1対突
設してあり、この係止片28,28の先端の係止爪28
a、28aをボディ1bの両側壁に設けである係止孔2
9.29に内側から係止してボディlbに着脱自在に被
着させることができるようになっている。
部には下方に向けて弾性係止片28,28を夫々1対突
設してあり、この係止片28,28の先端の係止爪28
a、28aをボディ1bの両側壁に設けである係止孔2
9.29に内側から係止してボディlbに着脱自在に被
着させることができるようになっている。
カバー1aの一方側上面には電源スィッチ13の操作摘
子13aを第2図(a)に示すように操作自在に露出さ
せる窓孔32と、発光素子12の頭部を露出させる孔3
3が夫々穿設され、また他方側上面には第2図(e)に
示すように切り替えスイッチ26及び入力切り替えスイ
ッチ27の操作摘子26a、27aを操作自在に露出さ
せる孔34.35が夫々穿設されている。そしてこの孔
34.35を穿設したカバ−1a上面には$36を開閉
自在に枢支しており、この扉36を閉成することにより
両切り替えスイッチ26.27の操作摘子26 a 、
27 aが第2図(a>に示すように外部に露出しな
いようにしている。
子13aを第2図(a)に示すように操作自在に露出さ
せる窓孔32と、発光素子12の頭部を露出させる孔3
3が夫々穿設され、また他方側上面には第2図(e)に
示すように切り替えスイッチ26及び入力切り替えスイ
ッチ27の操作摘子26a、27aを操作自在に露出さ
せる孔34.35が夫々穿設されている。そしてこの孔
34.35を穿設したカバ−1a上面には$36を開閉
自在に枢支しており、この扉36を閉成することにより
両切り替えスイッチ26.27の操作摘子26 a 、
27 aが第2図(a>に示すように外部に露出しな
いようにしている。
さてカバー1aの両側面には合成樹脂製取付枠37の係
止部38に係止させるための係止突起3つを2対一体突
設するともに、金属裂取fす枠との係止を行うための係
止凹部41を一対設けてあり、ボディ1bにカバー18
を被着して楕成せるブースタ本体1を取付枠37〈或は
金属製取付枠)に取り付けることができるようになって
いる。
止部38に係止させるための係止突起3つを2対一体突
設するともに、金属裂取fす枠との係止を行うための係
止凹部41を一対設けてあり、ボディ1bにカバー18
を被着して楕成せるブースタ本体1を取付枠37〈或は
金属製取付枠)に取り付けることができるようになって
いる。
また両端面の中央には挿通孔40aを穿設している取付
は片40を1対夫々突設しており、ボディ1bにカバー
1aを被着した状態でこれら取付は片40に対してボデ
ィ1b側に設けた取付は片42が対向し、取付は片42
の挿通孔42aと取付は片40の挿通孔40aとが連通
し、取付枠37にブースタ本体1を取り付けた際に、こ
の連通孔に取付けねじ43を下方から挿通して取付枠3
7に設けであるねじ孔44に螺入締結することによりブ
ースタ本体1を取付枠37に固定することができるので
ある。
は片40を1対夫々突設しており、ボディ1bにカバー
1aを被着した状態でこれら取付は片40に対してボデ
ィ1b側に設けた取付は片42が対向し、取付は片42
の挿通孔42aと取付は片40の挿通孔40aとが連通
し、取付枠37にブースタ本体1を取り付けた際に、こ
の連通孔に取付けねじ43を下方から挿通して取付枠3
7に設けであるねじ孔44に螺入締結することによりブ
ースタ本体1を取付枠37に固定することができるので
ある。
取付枠37は5連の埋め込みスイッチボックス(図示せ
ず)に対応するものであって、このスイlチボ・・lク
ス(図示せず)に取り付けるための取付けねじ挿通孔4
5と、ボックスレス〈図示せず)で壁パネルなどに取付
は固定するための挟み金具(図示せず)を係止するため
の係止孔46を左右両側及び中央に夫々穿設し、またプ
レート取付は用ねじ孔59を穿設している。 尚ボ・ソ
クスレスに対応するためにボディ1bの底面には同軸ケ
ーブル接続端子部16に接続される同軸ケーブルと、入
力電源端子部15に接続される電源線とを分離するため
のセパレータ〈図示せず)の嵌合用溝47を設け、また
入力電源端子部15の電線接続部位を被蔽するための端
子カバー48を着脱自在に係止固定するためのリブ49
を、入力電源端子部15を配設部位に対応するようにボ
ディ1bの底部に突設している。
ず)に対応するものであって、このスイlチボ・・lク
ス(図示せず)に取り付けるための取付けねじ挿通孔4
5と、ボックスレス〈図示せず)で壁パネルなどに取付
は固定するための挟み金具(図示せず)を係止するため
の係止孔46を左右両側及び中央に夫々穿設し、またプ
レート取付は用ねじ孔59を穿設している。 尚ボ・ソ
クスレスに対応するためにボディ1bの底面には同軸ケ
ーブル接続端子部16に接続される同軸ケーブルと、入
力電源端子部15に接続される電源線とを分離するため
のセパレータ〈図示せず)の嵌合用溝47を設け、また
入力電源端子部15の電線接続部位を被蔽するための端
子カバー48を着脱自在に係止固定するためのリブ49
を、入力電源端子部15を配設部位に対応するようにボ
ディ1bの底部に突設している。
このリブ49は上記端子カバー48の両側側面に形成し
ている突部51と係合して端子カバー48をボディ1b
底部に取り付けようになっており、このリブ49と突部
51とで取り付は部を構成する。
ている突部51と係合して端子カバー48をボディ1b
底部に取り付けようになっており、このリブ49と突部
51とで取り付は部を構成する。
以上のように構成して取付枠37に固定されたブースタ
本体1を埋め込み型スイッチボックスに取り付ける場合
、予め先行配線されている電源線及び同軸ケーブルを夫
々端子部15.16に接続することにより配線接続する
ことができる。
本体1を埋め込み型スイッチボックスに取り付ける場合
、予め先行配線されている電源線及び同軸ケーブルを夫
々端子部15.16に接続することにより配線接続する
ことができる。
第3図は本発明BSブースタ50を用いたアンテナシス
テムを示しており、BSアンテナ53のBSコンバータ
54及びLl)(Fアンテナ55.■HFアンテナ56
に対応するUVブースタ58からの同軸ケーブルは同軸
ケーブル接続端子部16の夫々の端子に接続しており、
本発明BSブースタ50からは入力電源接続端子部15
に接続されたAClooVから定電圧回路ユニット5で
得たDC15Vの直流を同軸ケーブルを介してBコンバ
ータ54及びUVブースタ58に供給することができる
ようになっている。
テムを示しており、BSアンテナ53のBSコンバータ
54及びLl)(Fアンテナ55.■HFアンテナ56
に対応するUVブースタ58からの同軸ケーブルは同軸
ケーブル接続端子部16の夫々の端子に接続しており、
本発明BSブースタ50からは入力電源接続端子部15
に接続されたAClooVから定電圧回路ユニット5で
得たDC15Vの直流を同軸ケーブルを介してBコンバ
ータ54及びUVブースタ58に供給することができる
ようになっている。
そして信号増幅回路4で増幅されたBS信号或はUVブ
ースタ58で増幅されf:U / V信号は同軸ケーブ
ル接続端子部16の出力用の端子に接続された同軸ケー
ブルと分配器57を介してTVり−ミナル52へ送られ
ることになる。
ースタ58で増幅されf:U / V信号は同軸ケーブ
ル接続端子部16の出力用の端子に接続された同軸ケー
ブルと分配器57を介してTVり−ミナル52へ送られ
ることになる。
[発明の効果]
本発明はBSコンバータや、UVブースタへ夫々に接続
する同軸ケーブルを介して直流電源を供給のための電源
手段と、BSコンバータからの信号を増幅する信号増幅
手段とを内蔵したブースタ本体の両側面に、既製の多連
用埋め込みスイッチボックスに取り付けられる取付枠の
係止部に着脱自在に係止して取付枠に固定するための係
止突起を設けているので、先行配線が可能な埋め込みス
イッチボックスにブースタ本体を取り付けることができ
、そのため従来のように設置場所付近に電源コンセント
を必要とせず、しかも露出型のように壁面に大きく飛び
出すことがないから醜くならず、更にBSコンバータや
、UVコンバータに対して直流電源を供給することが内
蔵電源手段から同軸ケーブルを介して行えるため、従来
のように電流通過型分配器などを必要とせず、受信アン
テナシステムの容易に設計pきるという効果がある。
する同軸ケーブルを介して直流電源を供給のための電源
手段と、BSコンバータからの信号を増幅する信号増幅
手段とを内蔵したブースタ本体の両側面に、既製の多連
用埋め込みスイッチボックスに取り付けられる取付枠の
係止部に着脱自在に係止して取付枠に固定するための係
止突起を設けているので、先行配線が可能な埋め込みス
イッチボックスにブースタ本体を取り付けることができ
、そのため従来のように設置場所付近に電源コンセント
を必要とせず、しかも露出型のように壁面に大きく飛び
出すことがないから醜くならず、更にBSコンバータや
、UVコンバータに対して直流電源を供給することが内
蔵電源手段から同軸ケーブルを介して行えるため、従来
のように電流通過型分配器などを必要とせず、受信アン
テナシステムの容易に設計pきるという効果がある。
第1図は本発明の実施例の分解斜視図、第2図(a)は
本発明の実施例の正面図、第2図(b)は同上の側面図
、第2図<C)は同上の下面図、第2図(d)は同上の
一部の破断省略せる背面図、第2図(e)は同上のブー
スタ本体の扉を開成した状態の要部正面図、第3図は同
上を使用したアンテナシステム楕或図である。 1はブースタ本体、1aはカバー、1bはボディ、2は
収納凹部、3a、3bは凹部、4は信号増幅回路ユニッ
ト、5は定電圧回路ユニット、15は入力電源接続端子
部、16は同軸ケーブル接続端子、37は取付枠、38
は係止部、39は係止突起である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第2図 (d) (e) 第3 図
本発明の実施例の正面図、第2図(b)は同上の側面図
、第2図<C)は同上の下面図、第2図(d)は同上の
一部の破断省略せる背面図、第2図(e)は同上のブー
スタ本体の扉を開成した状態の要部正面図、第3図は同
上を使用したアンテナシステム楕或図である。 1はブースタ本体、1aはカバー、1bはボディ、2は
収納凹部、3a、3bは凹部、4は信号増幅回路ユニッ
ト、5は定電圧回路ユニット、15は入力電源接続端子
部、16は同軸ケーブル接続端子、37は取付枠、38
は係止部、39は係止突起である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第2図 (d) (e) 第3 図
Claims (1)
- (1)BSコンバータや、UVブースタへ夫々に接続す
る同軸ケーブルを介して直流電源を供給のための電源手
段と、BSコンバータからの信号を増幅する信号増幅手
段とを内蔵したブースタ本体の両側面に、既製の多連用
埋め込みスイッチボックスに取り付けられる取付枠の係
止部に着脱自在に係止して取付枠に固定するための係止
突起を設けて成ることを特徴とする埋め込み型BSブー
スタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2186114A JPH0744470B2 (ja) | 1990-07-14 | 1990-07-14 | 埋め込み型bsブースタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2186114A JPH0744470B2 (ja) | 1990-07-14 | 1990-07-14 | 埋め込み型bsブースタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0474023A true JPH0474023A (ja) | 1992-03-09 |
| JPH0744470B2 JPH0744470B2 (ja) | 1995-05-15 |
Family
ID=16182610
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2186114A Expired - Fee Related JPH0744470B2 (ja) | 1990-07-14 | 1990-07-14 | 埋め込み型bsブースタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0744470B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002084202A (ja) * | 2000-09-06 | 2002-03-22 | Misawa Homes Co Ltd | マルチメディア情報盤、ケーブルの接続構造およびケーブルの接続方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6315507A (ja) * | 1986-07-08 | 1988-01-22 | Matsushita Electric Works Ltd | 分配器 |
| JPS6370740U (ja) * | 1986-10-27 | 1988-05-12 |
-
1990
- 1990-07-14 JP JP2186114A patent/JPH0744470B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6315507A (ja) * | 1986-07-08 | 1988-01-22 | Matsushita Electric Works Ltd | 分配器 |
| JPS6370740U (ja) * | 1986-10-27 | 1988-05-12 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002084202A (ja) * | 2000-09-06 | 2002-03-22 | Misawa Homes Co Ltd | マルチメディア情報盤、ケーブルの接続構造およびケーブルの接続方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0744470B2 (ja) | 1995-05-15 |
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