JPH0474575A - 洗びん機の上澄み液除去方法および装置 - Google Patents
洗びん機の上澄み液除去方法および装置Info
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- JPH0474575A JPH0474575A JP3907290A JP3907290A JPH0474575A JP H0474575 A JPH0474575 A JP H0474575A JP 3907290 A JP3907290 A JP 3907290A JP 3907290 A JP3907290 A JP 3907290A JP H0474575 A JPH0474575 A JP H0474575A
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
る。
ットを有し、これらのバスケラ1へをキャリアチェーン
によって複数の浸漬槽内に浸漬させながら運行させてい
た。
るパアルミラベル°“が貼付されたびんを洗浄すると、
アルミラベルと苛性が反応し水素ガスを発生させる。ま
た、ラベル表面のコーティングにニス)、インクがラベ
ルより遊離し、各洗滌槽(苛性槽など)の槽液の泥化を
促進させると共に、粘着力のあるニスが主体となりイン
ク、紙、ゴミなどを固定させ、肥大して機械の回転部に
噛み込む。更に、洗滌されたびんへインク成分が再付着
して洗滌不良びんの発生率を高めるなどの問題があった
。
の上澄み液を早期に槽外へ取り出しフィルタで選別し、
インク成分等を紙ラベルと共に機外へ除去し、槽液の浄
化を計り、またフィルタで処理された炉液を各検出口の
びんなどへ散布してインク成分の再付着を防止するよう
な方法および装置を提供することを目的とする。
する。第1WI成の方法は、ラベルを貼付したびんを挿
入する多数のキャリヤバスケットを有し、これらのバス
ケットをキャリヤチェーンによって浸漬槽内に浸漬させ
ながら運行させ、その間にびんに貼付したラベルを剥離
洗浄させる洗びん機を使用するに際し、第1苛性浸漬槽
の上部でキャリヤチェーン間に槽本体の幅全域に亙り傾
斜底を持つ第1樋を設け、前記第1槽の液面が常時前記
第1従の液流れ面より高くなるように液面ら 一 を制御し、この落差によって前記第1槽の液層上部に浮
遊する洗浄液以外の物質を上澄み液と共に前記第1樋に
流し込み、前記第1樋より槽外に取り出された混合液を
第1クッションタンクを経て第1フィルタに通し、その
炉液を前記第1苛性浸漬槽の上方てそこから出てきたび
ん列に噴射させることである。
数のキャリヤバスケットを有し、これらのバスケラI・
をキャリヤチェーンによって浸漬槽内に浸漬させながら
運行させ、その間にびんに貼付したラベルを剥離洗浄さ
せる洗びん機を使用するに際し、第1苛性浸漬槽および
第2苛性浸漬槽の各槽上部でキャリヤチェーン間に槽本
体の幅全域に亙り傾斜底を持つ第1および第2樋を設け
、各種の液面が常時前記第1.第2樋の液流れ面より高
くなるように液面を制御し、この落差によって各種の液
層上部に浮遊する洗浄液以外の物質を上澄み液と共に前
記第11.第2樋に流し込み、前記第1樋より槽外に取
り出された混合液を第1クッションタンクを経て第1フ
ィルタに通し、その炉液を前記第1苛性浸漬槽の上方で
そこから出てきたびん列に噴射させ、前記第1フィルタ
からの濃縮液を第2フィルタに導き、 前記第2樋より槽外に取り出された混合液を第2クッシ
ョンタンクを経て前記第2フィルタに導き、該第2フィ
ルタからの炉液を前記第2苛性浸漬槽の上方でそこから
出てきたびん列に噴射させ、前記第1苛性浸漬槽の液面
を前記第2苛性浸漬槽の液面よりも低く保ち、かつ、両
槽間の仕切り板に切欠を設り、前記第2槽から第1槽へ
液を流動させることである。
ェーン間に、槽本体の幅全域に亙り設けられた槽幅方向
に対し傾斜した底を持つ第1樋と、前記第1樋より槽外
に取り出された混合液を一時的に溜める第1クッション
タンクと、該タンクよりの混合液を送る第1ポンプと、
該ポンプからの混合液をろ過する第1フィルタと、該第
1フィルタの炉液を前記第1苛性浸漬槽の上方でそこか
ら出てきたびん列に噴射させる第1散布ノズルと、前記
第1苛性浸漬槽の液面を一定に保持するように設けられ
た液面スイッチ、自動給水弁および自動排出弁からなる
第1液面制御部とを含むことである。
槽の各上部でキャリヤチェーン間に、槽本体の幅全域に
互り設けられた槽幅方向に対し傾斜した底を持つ第1樋
および第2樋と、前記第1樋より槽外に取り出された混
合液を一時的に溜める第1クッションタンクと、該タン
クよりの混合液を送る第1ポンプと、該ポンプからの混
合液をろ過する第1フィルタと、該第1フィルタの炉液
を前記第1苛性浸漬槽の上方でそこから出てきたびん列
に噴射させる第1散布ノズルと、前記第2樋より槽外に
取り出された混合液を一時的に溜める第2クッションタ
ンクと、該タンクからの混合液を送る第2ポンプと、該
ポンプからの混合液および前記第1フィルタからの濃縮
液を濾過する第2フィルタと、該第2フィルタからの炉
液を前記第2苛性浸漬槽の上方でそこから出てきたびん
列に噴射させる第2散布ノズルと、前記第1および第2
苛性浸漬槽の液面を個別に一定に保持するように、各々
の槽に対して設けられた液面スイッチ、自動給水弁およ
び自動排出弁からなる第1および第2液面制御部とを含
むことである。
より高くなるように液面を制御し、この落差によって各
種の液層上部に浮遊する洗浄液以外の物質(大部分がイ
ンク、ニス成分)を上澄み液と共に第1.第2樋に流し
込む。
1クッションタンクを経て第1ポンプで第1フィルタに
通し、その炉液を前記第1苛性浸漬楕の上方でそこから
出てきたびん列に第1散布ノズルから噴射させる。一方
、前記第1フィルタからの濃縮液を定期的に第1ポンプ
で第2フィルタに導く。
ベルなとを多く含む)を第2クッションタンクを経て第
2ポンプで前記第2フィルタに導き、該フィルタからの
炉液を第3ポンプにより前記第2苛性浸漬槽の上方でそ
こから出てきたびん列に第2散布ノズルから噴射させる
。
き説明する。
多数のキャリヤチェーン4によって温水槽1.浸漬槽2
,3内に浸漬させながら運行させ、その間にびんに貼付
したラベルを剥離洗浄する。
ャリャヂエーン4間に、槽本体の幅全域に亙り槽幅方向
に対し傾斜した底を持つ第1樋6および第2樋7が設け
られる。そして、前記第1樋6より槽外に取り出された
雇合液を一時的に溜める第1クッションタンク8と、そ
こからの混合液を送る第1ポンプ10と、該ポンプより
の混合液を枦遇する第1フィルタ20と、該第1フィル
タの炉液を前記第1苛性浸漬槽2の上方でそこから出て
きたびん列に噴射させる第1散布ノズル13が設けられ
る。
時的に溜める第2クッションタンク9と、該タンクから
の混合液を送る第2ポンプ11と、該ポンプからの混合
液を涙過する第2フィルタ30が設けられる。該第2フ
ィルタ30には、前記第1フィルタ20からの濃縮液も
導入される。第2フィルタ30からの炉液は、第3ポン
プ12で第2苛性浸漬槽3の上方に設けられた第2散布
ノズル14に送られる。
個別に一定に保持するように、各々の槽に対して液面ス
イッチ15a、15b、自動給水弁16a、16bおよ
び自動排出弁17a、1.7bが設けられる。□″□ ここで、前記第1フィルタ20は第4図のごとく構成さ
れる。直立円筒からなる外筒21の内部中間に仕切円環
22が同心に固定され、その上面に同心に円周隙間筒2
3が直立固定される。この円周隙間筒23は多孔円筒の
外周に三角断面ワイヤが僅かな隙間を残してコイル状に
巻かれてなり、ワイヤは三角形の一頂点が内側、その頂
点の対辺が外側に向いた状態で固着されている。前記円
周隙間筒23の外周はスクレーパ24が回転軸25゜モ
ータ26により回転自在に設けられる。外筒21の上部
に液入口27.下部を貫通して円周隙間筒23の内側に
連通ずる液出口28が仕切円環22の下面に固定される
。
れる。水平回転軸線をもつ網目円筒31がチェン伝動部
34とモータ35を介して回転自在に設けられ、網目円
筒31の片方外側に連通して給液槽32.網目円筒31
の片方内側に連通して炉液槽33が設けられる。そして
、網目円筒31の上部外周面に接触回転して紙ラベル等
を移し取るゴムロール36.これに接触するスクレーパ
37が設けられる。
,3の液面が常に第1.第2樋6,7の液流れ面より数
mm高くなるように液面を制御し、この落差によって各
種の液層上部に浮遊する洗浄液以外の物質(大部分がイ
ンク、ニス成分)を上澄み液と共に第1.第2樋6,7
に流し込む。
第1クッションタンク8を経て第1ポンプ10で第1フ
ィルタ20に通し、その炉液を前記第1苛性浸漬槽2の
上方でそこから出てきたびん列に第1散布ノズル13か
ら噴射さぜる。一方、前記第1フィルタ20からの濃縮
液を定期的に第1ポンプ10で第2フィルタ3dに導く
。
ラベルなどを多く含む)を第2クッションタンク9を経
て第2ポンプ11で前記第2フィルタ30に導き、該フ
ィルタからの炉液を第3ポンプ12により前記第2苛性
浸漬槽3の上方でそこから出てきたびん列に第2散布ノ
ズル14がら噴射させる。
タ30の排出口から排出される。
漬槽3の液面よりも低く保ち、かつ、両槽間の仕切り板
5に切欠5aを設け、前記第2槽3から第1槽2へ液を
流動させる。これにより、第1フィルタ20から第2フ
ィルタ30へと送られる濃縮液に相当する量が常に第1
槽2に補充される。
中、下、3つの液面スイッチ(図示省略)が設けられ、
液面か上、中スイッチ間にあるときに、各々第1.第2
ポンプ10.11が作動し、下スイッチはポンプの非常
停止用である。
に比べて炉滓のたまる空間が殆どなく、表面に堆積する
ので除去も容易で、分解掃除の必要がなく、連続運転が
可能で自動化に適する。また、三角ワイヤーは逆洗流の
ノズル効果で炉滓除去が容易で、小容量、低圧の逆洗で
濾過能力が回復する。
目円筒によって、紙ラベル等の比較的大きな異物を含む
液体が大容景で処理可能となる。
請求の精神および範囲を逸脱せずに種々の変形を含む。
液が早期に槽外へ取出されるので、インク成分による槽
内の泥化や粘着固化を未然に阻止てきる。また、散布ノ
ズルによってインク成分の再イ」着が防止される。
大図、第3図はその■−■断面図、第4図は第1フィル
タの鉛直断面図、第5図は第2フィルタの正面図、第6
図はその平面図である。 1・・・温水槽 2・・・第1苛性浸漬槽 3・・・第2苛性浸漬槽
4・・・キャリャヂエーン 5・・・仕切板、 5a・切欠 6・・・第1樋 7・・・第2樋8・・第
1クッションタンク 9・・・第2クッションタンク 10・・・第1ポンプ 12・・・第3ポンプ 13・・・第1散布ノスル 14 15a、15b・・・液面スイッチ 16a、161〕・・・自動給水弁 17a、17b・・・自動排出弁 20・・・第1フィルタ 21・・・外筒 23・・・円周隙間筒 25・・・回転軸 27・液入口 30・・・第2フィルタ 31・・・網目円筒 33・・・炉液槽 35・・・モータ 34・・・伝動部 32・・給液槽 第2散布ノズル 11・・・第2ポンプ 22・・・仕切円環 24・・スクレーパ 26・・・モータ 28・・・液出口 36・・・ゴムロール 37・・・スクレーパ 特許出願人 日立造船産業株式会社 代理人 弁理士 犬飼 親子
Claims (4)
- (1)ラベルを貼付したびんを挿入する多数のキャリヤ
バスケットを有し、これらのバスケットをキャリヤチェ
ーンによって浸漬槽内に浸漬させながら運行させ、その
間にびんに貼付したラベルを剥離洗浄させる洗びん機を
使用するに際し、第1苛性浸漬槽の上部でキャリヤチェ
ーン間に槽本体の幅全域に亙り傾斜底を持つ第1樋を設
け、前記第1槽の液面が常時前記第1樋の液流れ面より
高くなるように液面を制御し、この落差によって前記第
1槽の液層上部に浮遊する洗浄液以外の物質を上澄み液
と共に前記第1樋に流し込み、前記第1樋より槽外に取
り出された混合液を第1クッションタンクを経て第1フ
ィルタに通し、そのろ液を前記第1苛性浸漬槽の上方で
そこから出てきたびん列に噴射させることを特徴とする
洗びん機の上澄み液除去方法。 - (2)ラベルを貼付したびんを挿入する多数のキャリヤ
バスケットを有し、これらのバスケットをキャリヤチェ
ーンによつて浸漬槽内に浸漬させながら運行させ、その
間にびんに貼付したラベルを剥離洗浄させる洗びん機を
使用するに際し、第1苛性浸漬槽および第2苛性浸漬槽
の各槽上部でキャリヤチェーン間に槽本体の幅全域に亙
り傾斜底を持つ第1および第2樋を設け、各槽の液面が
常時前記第1、第2樋の液流れ面より高くなるように液
面を制御し、この落差によって各槽の液層上部に浮遊す
る洗浄液以外の物質を上澄み液と共に前記第1、第2樋
に流し込み、 前記第1樋より槽外に取り出された混合液を第1クッシ
ョンタンクを経て第1フィルタに通し、そのろ液を前記
第1苛性浸漬槽の上方でそこから出てきたびん列に噴射
させ、前記第1フィルタからの濃縮液を第2フィルタに
導き、 前記第2樋より槽外に取り出された混合液を第2クッシ
ョンタンクを経て前記第2フィルタに導き、該第2フィ
ルタからのろ液を前記第2苛性浸漬槽の上方でそこから
出てきたびん列に噴射させ、前記第1苛性浸漬槽の液面
を前記第2苛性浸漬槽の液面よりも低く保ち、かつ、両
槽間の仕切り板に切欠を設け、前記第2槽から第1槽へ
液を流動させることを特徴とする洗びん機の上澄み液除
去方法。 - (3)第1苛性浸漬槽の上部でキャリヤチェーン間に、
槽本体の幅全域に亙り設けられた槽幅方向に対し傾斜し
た底を持つ第1樋と、前記第1樋より槽外に取り出され
た混合液を一時的に溜める第1クッションタンクと、該
タンクよりの混合液を送る第1ポンプと、該ポンプから
の混合液をろ過する第1フィルタと、該第1フィルタの
ろ液を前記第1苛性浸漬槽の上方でそこから出てきたび
ん列に噴射させる第1散布ノズルと、前記第1苛性浸漬
槽の液面を一定に保持するように設けられた液面スイッ
チ、自動給水弁および自動排出弁からなる第1液面制御
部とを含むことを特徴とする洗びん機の上澄み液除去装
置。 - (4)第1苛性浸漬槽および第2苛性浸漬槽の各上部で
キャリヤチェーン間に、槽本体の幅全域に亙り設けられ
た槽幅方向に対し傾斜した底を持つ第1樋および第2樋
と、 前記第1樋より槽外に取り出された混合液を一時的に溜
める第1クッションタンクと、該タンクよりの混合液を
送る第1ポンプと、該ポンプからの混合液をろ過する第
1フィルタと、該第1フィルタのろ液を前記第1苛性浸
漬槽の上方でそこから出てきたびん列に噴射させる第1
散布ノズルと、前記第2樋より槽外に取り出された混合
液を一時的に溜める第2クッションタンクと、該タンク
からの混合液を送る第2ポンプと、該ポンプからの混合
液および前記第1フィルタからの濃縮液をろ過する第2
フィルタと、該第2フィルタからのろ液を前記第2苛性
浸漬槽の上方でそこから出てきたびん列に噴射させる第
2散布ノズルと、前記第1および第2苛性浸漬槽の液面
を個別に一定に保持するように、各々の槽に対して設け
られた液面スイッチ、自動給水弁および自動排出弁から
なる第1および第2液面制御部とを含むことを特徴とす
る洗びん機の上澄み液除去装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3907290A JP2546732B2 (ja) | 1990-02-20 | 1990-02-20 | 洗びん機の上澄み液除去方法および装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3907290A JP2546732B2 (ja) | 1990-02-20 | 1990-02-20 | 洗びん機の上澄み液除去方法および装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0474575A true JPH0474575A (ja) | 1992-03-09 |
| JP2546732B2 JP2546732B2 (ja) | 1996-10-23 |
Family
ID=12542917
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3907290A Expired - Fee Related JP2546732B2 (ja) | 1990-02-20 | 1990-02-20 | 洗びん機の上澄み液除去方法および装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2546732B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010046563A (ja) * | 2008-08-19 | 2010-03-04 | Asahi Breweries Ltd | 洗びん方法 |
| JP2011516252A (ja) * | 2008-04-09 | 2011-05-26 | カーハーエス・ゲゼルシャフト・ミト・ベシュレンクテル・ハフツング | ボトル等の容器の洗浄機 |
-
1990
- 1990-02-20 JP JP3907290A patent/JP2546732B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011516252A (ja) * | 2008-04-09 | 2011-05-26 | カーハーエス・ゲゼルシャフト・ミト・ベシュレンクテル・ハフツング | ボトル等の容器の洗浄機 |
| JP2010046563A (ja) * | 2008-08-19 | 2010-03-04 | Asahi Breweries Ltd | 洗びん方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2546732B2 (ja) | 1996-10-23 |
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