JPH047617A - 電子機器 - Google Patents

電子機器

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JPH047617A
JPH047617A JP2108595A JP10859590A JPH047617A JP H047617 A JPH047617 A JP H047617A JP 2108595 A JP2108595 A JP 2108595A JP 10859590 A JP10859590 A JP 10859590A JP H047617 A JPH047617 A JP H047617A
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JP
Japan
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voltage
input
output
circuit
turned
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Pending
Application number
JP2108595A
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English (en)
Inventor
Masumi Ishiwatari
真澄 石渡
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
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Publication of JPH047617A publication Critical patent/JPH047617A/ja
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    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C07ORGANIC CHEMISTRY
    • C07KPEPTIDES
    • C07K14/00Peptides having more than 20 amino acids; Gastrins; Somatostatins; Melanotropins; Derivatives thereof
    • C07K14/435Peptides having more than 20 amino acids; Gastrins; Somatostatins; Melanotropins; Derivatives thereof from animals; from humans
    • C07K14/475Growth factors; Growth regulators
    • C07K14/50Fibroblast growth factor [FGF]
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61KPREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
    • A61K38/00Medicinal preparations containing peptides
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C07ORGANIC CHEMISTRY
    • C07KPEPTIDES
    • C07K2319/00Fusion polypeptide
    • C07K2319/01Fusion polypeptide containing a localisation/targetting motif
    • C07K2319/036Fusion polypeptide containing a localisation/targetting motif targeting to the medium outside of the cell, e.g. type III secretion
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C07ORGANIC CHEMISTRY
    • C07KPEPTIDES
    • C07K2319/00Fusion polypeptide
    • C07K2319/70Fusion polypeptide containing domain for protein-protein interaction
    • C07K2319/74Fusion polypeptide containing domain for protein-protein interaction containing a fusion for binding to a cell surface receptor
    • C07K2319/75Fusion polypeptide containing domain for protein-protein interaction containing a fusion for binding to a cell surface receptor containing a fusion for activation of a cell surface receptor, e.g. thrombopoeitin, NPY and other peptide hormones
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02ATECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
    • Y02A50/00TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE in human health protection, e.g. against extreme weather
    • Y02A50/30Against vector-borne diseases, e.g. mosquito-borne, fly-borne, tick-borne or waterborne diseases whose impact is exacerbated by climate change

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は電子機器、特に所定の制御回路が周辺回路との
入出力に基づき所定の情報処理を行なう電子機器に関す
るものである。
[従来の技術] 従来より、電卓、電子手帳、ハンディワードプロセッサ
などの小型電子機器では、小型の電池駆動のものが知ら
れている。
特に情報処理を行なう装置で、電池を電源として使用す
るものでは、電源電圧の検出に基づき電池寿命をユーザ
に報知する機構が設けられているものがあるが、安価な
装置では、より簡略な機構を採用しているものがある。
たとえば、電圧検出手段を省略する場合には。
LCDパネルを表示器として使用するものでは、表示濃
度が薄くなったら電池交換を行なうように取扱説明書で
指示する装置があり、また、寿命警告を全く行なわない
場合もある。
[発明が解決しようとする課題] ある程度正確な寿命警告を行なうための電圧検出手段を
省略する場合には、マイクロプロセッサなどの制御素子
の動作可能電圧よりも表示素子の表示の視認可能な動作
下限電圧を高く設定しておくことにより、制御素子の誤
動作によりデータ破壊などが生じる前にユーザに電池を
交換させることができる。
このような構成では、制御素子の動作可能電圧のマージ
ンを見込んで表示素子の駆動電圧を設定する。
したがって、このような従来構成を用いた場合には、制
御素子がまだかなり長い期間動作できる電源電圧が得ら
れていても表示が先に見えなくなってしまい、電池の残
り寿命を無駄にするという問題があった。
かといって、低価格が重要なファクターとなるような機
器で複雑すぎる寿命警告機構を設けると、製品の競争力
がなくなるという別の問題を生じる。
本発明の課題は、以上の問題を解決し、電池の残り容量
を有効に利用できるとともに、誤動作やデータ破壊を生
じることなく電池寿命に応じた機器制御を行なえる電子
機器を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 以上の課題を解決するために、本発明においては、所定
の制御回路が周辺回路との入出力に基づき所定の情報処
理を行なう電子機器において、周辺回路のうち機器の正
常動作に必要な所定の周辺回路と同じ電圧降下を有し前
記制御回路の所定入出力回路に接続されたダミー回路を
設け、前記制御回路に前記ダミー回路に対する入出力を
行なわせ、このダミー回路に対する入出力結果に応じて
機器のそれ以上の通常動作を実行するか否かを制御する
手段を設けた構成を採用した。
[作 用1′ 以上の構成によれば、機器の正常動作に必要な所定の周
辺回路と同じ電圧降下を有するダミー回路を用いて機器
のそれ以上の通常動作を実行するかどうかを決定する。
[実施例] 以下、図面に示す実施例に基づき、本発明の詳細な説明
する。
第1図に本発明を採用した電子機器の構造を示す。ここ
では電子手帳(ないし電子メモ)の構成を例示する。
第1図において符号lは、マイクロプロセッサ(以下M
PUという)で、プログラムなどを格納したROMなど
とともに1チツプ化されている。
MPU 1にはワークエリアとして使用されるRAM4
が接続されるとともに、ユーザインタフェース手段とし
てLCDパネル2、キーボード3が接続される。
RAM4は、アドレスバスAl−Al2およびデータバ
スDI−D4を介してMPU1と接続される。装置の電
源は電池Bから供給される。
キーボード3は、図示のようにテンキーおよび文字入カ
キ−として使用される各種入カキ−と、カーソル移動キ
ーなどのファンクションキーなどを持つ。
MPU lは、キーボード3の出力をスキャンするため
のキースキャン信号を出力するキー出力端子に1〜に7
を有し、スキャン出力は4ビツトの情報としてMPUI
のキー入力端子INI〜IN4に入力される。
また、MPU 1には後述の電源制御のために出力ボー
ト51および入力ポート52を設けである。
出力ポート51は、機器の動作終止電圧、すなわち、ユ
ーザに電池Bの交換を促すために機器のそれ以上の正常
動作を行なわないようにする際の終止電圧を検出するた
めに抵抗5に対して電圧を出力するためのものである。
出力ポート51、入力ポート52間に接続された抵抗5
は、キーボード3の回路抵抗、すなわち、キー出力端子
kl−に7からそれぞれのキスイッチまでのパターン抵
抗と、キーボード3のキースイッチのON抵抗と、キー
スイッチからキー入力端子lNl−lN4までのパター
ン抵抗の合成抵抗の、製造のバラツキも考慮した予想さ
れる最大値以上の値に設定しである。
第3図に、出力ボート51.入力ポート52の構造を示
す0図示のように、出力ポート51はコンプリメンタリ
−動作するトランジスタTrl。
Tr2から構成され、その中点にダミー用の抵抗5の一
端が接続される。一方、入力ポート52は、同様にドレ
イン−ソースを電源電圧間に直列に接続され、ゲートが
共通接続されたトランジスタTr3、Tr4からなる。
抵抗5の他端は、トランジスタTr3.Tr4のゲート
に接続されている。
本実施例では、ダミー抵抗5を介して正常な入出力が行
なえるかどうかにより動作終止電圧を決定する。
第2図に動作終止電圧決定のための処理手順を示す。第
2図の手順はMPUIの制御プログラムとしてMPUI
内のROM (不図示)に格納される。
第2図のステップSlはLCDパネル2による表示処理
を示す。この表示処理において表示すべき表示データは
、後述の各種のキー人力処理により得られる。
ステップS2では、後述のキー人力阻止のためのフラグ
があるかどうかが判別される。ステップS2が肯定され
た場合にはステップSlに戻り、否定された場合にはス
テップS3に進む。
ステップS3ではキー人力の有無を判定する。
ステップS3が肯定された場合にはステップS7へ、否
定された場合にはステップS4に進む。
ステップS7では、キー人力に応じた各種演算処理を行
ない、ステップSlに戻る。
一方ステップS4では、電池Bの電圧検出のため、出カ
ポ−)51から信号を出力する。このとき、第3図のト
ランジスタTr2がオン、トランジスタTrlがオフに
され、出力ポート51の出力レベルはVssとなる。
その後、後述する理由等により所定時間ダミー演算動作
を行なわせ(カウンタインクリメントなど)、ステップ
S5で入力ポート52から信号を検出できたかどうかを
調べる。すなわち第3図の人力ポート52のプルアップ
抵抗RpTr2のON抵抗RTダミー抵抗Rとすると、
入力ポートvOとなり、これがしきい値VTh以下(T
r3がON)か以上(Tr4がON)で判別される。
信号検出の場合、入力ポート52のトランジスタTr3
がオンとなり、信号非検出の場合、トランジスタTr4
がオンとなる。
ステップS5が肯定された場合にはステップS1に戻り
通常処理を繰り返し、否定された場合にはステップS6
に移行する。
ステップS6では、回路が正常に動作できない電圧まで
電源電圧が低下したと判断して電圧低下の報知処理及び
キー人力を阻止するためのフラグをオンにする。このフ
ラグがオンとなることにより、ステップS2が肯定され
るので、ステップ5l−52のループに入り、それ以上
のキー人力に基づく処理が禁止される。
このような構成によれば、最も電力消費が大きいMPU
動作中の電圧低下を含めた機器の動作終止電圧を求めて
いるので、従来のように動作終止電圧が製品間でばらつ
くようなことがなく、確実に寿命ぎりぎりのところまで
電池の起電力を利用することができる。
即ち、本実施例によれば、電池電圧が末期の頃(電池の
容量がなくなってくると)電池の内部抵抗が高くなり、
軽負荷(キー人力待ち等MPUが連続動作していない状
態の)時には電池電圧が高く (動作終止電圧よりも高
いと云う意味)なっているが演算処理中(MPUが連続
動作中)は負荷が重くなり急激に電池電圧が下がってし
まうような、たとえば表示中はクロック周波数低減によ
り消費電力を低下させ、キー人力後の処理ではクロック
を上げて対応する処理を行なうような実装を行なってい
る場合、キー入出力後のクロック高速化により動作が不
可能となるといった事態を回避できる。
以上では、MPUIが専用の入出力ポートを介してキー
スキャンを行なう構成を考えたが、キー入出力をRAM
4との間のバスの何本かを用いて行なう場合には第4図
に示すような構成を用いることができる。
第4図の場合、アドレス線AI−A7をキー入出力に用
いるためにアドレスバスとキー入出力線を分離する目的
でダイオードDil=Di7が各キー出力ラインに挿入
しである。
このような構成では、ダイオードDil〜Di7での電
圧降下Vfが生じ、Vssレベル側に対してMPUIの
キー人力・検出レベルがV+分だけ悪くなるという問題
がある。
そこで、本実施例では、図示のように、出力ポート51
、入力ポート52間の抵抗5と直列にダイオードDil
=Di7と同じ品種のダイオードDi8を接続し、第1
図の場合と同じ条件で電圧検出を行なえるようにしであ
る。
このような構成によっても前記実施例と同様の効果を期
待できる。
なお、第4のような構成では、MPUIのポート数を減
少できる利点がある。
以上ヤは、電子手帳(ないし電子メモ)などに限定され
ることなく、種々の電子機器に適用できる。
また本実施例ではキー人力待ちの時ダミー演算を行なわ
せ、演算処理中と同様な電圧低下を起こさせてからダミ
ー回路の検出を行なわせているが、キー人力され、それ
ぞれの演算処理を行なう前にダミー演算を行なわせてか
ら電圧を検出したり、またはそれぞれ押下キーの演算処
理後に電圧検出を行ない、検出ができなかった時には先
の演算結果をクリアして(誤演算している可能性がある
ため)電圧低下の報知を行なわせても良いものである。
[発明の効果] 以上から明らかなように、本発明によれば、所定の制御
回路が周辺回路との入出力に基づき所定の情報処理を行
なう電子機器において、周辺回路のうち機器の正常動作
に必要な所定の周辺回路と同じ電圧降下を有する前記制
御回路の所定入出力回路に接続されたダミー回路を設け
、前記ダミー回路に対する入出力を行なわせ、このダミ
ー回路に対する入出力結果に応じて機器のそれ以降の通
常動作を実行するか否かを制御する手段を設けた構成を
採用しているので、機器の正常動作に必要な所定の周辺
回路と同じ電圧降下を有するダミー回路を用いて機器の
それ以上の通常動作を実行するかどうかを決定すること
ができ、電池の残り容量を有効に利用できるとともに、
誤動作やデータ破壊を生じることなく電池寿命に応じた
機器制御を行なえる優れた電子機器を提供することがで
きる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明を採用した電子機器のブロック図、第2
図は第1図の装置の制御手順を示したフローチャート図
、第3図は第1図の装置の出力ポートおよび入力ポート
周りの構成を示した回路図、第4図は本発明による異な
る電子機器の構成を示したブロック図である。 l・・・MPU     2−・LCDパネル3−・・
キーボード  4・・・RAM5・・・ダミー抵抗 51・・・出力ポート 52−・・人カポート電+磯゛
δの70・77図 第1図 Vo。 入出n庄ζ−トのピ)の10 第3図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)所定の制御回路が周辺回路との入出力に基づき所定
    の情報処理を行なう電子機器において、周辺回路のうち
    機器の正常動作に必要な所定の周辺回路と同じ電圧降下
    を有し前記制御回路の所定入出力回路に接続されたダミ
    ー回路と、 前記制御回路に前記ダミー回路に対する入出力を行なわ
    せ、このダミー回路に対する入出力結果に応じて機器の
    それ以上の正常動作を実行するか否かを制御する手段を
    設けたことを特徴とする電子機器。
JP2108595A 1990-04-20 1990-04-26 電子機器 Pending JPH047617A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2108595A JPH047617A (ja) 1990-04-26 1990-04-26 電子機器
US08/007,089 US5360896A (en) 1990-04-20 1993-01-19 Glycosylated FGF

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2108595A JPH047617A (ja) 1990-04-26 1990-04-26 電子機器

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH047617A true JPH047617A (ja) 1992-01-13

Family

ID=14488792

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JP2108595A Pending JPH047617A (ja) 1990-04-20 1990-04-26 電子機器

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US5360896A (en) 1994-11-01

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