JPH047657B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH047657B2
JPH047657B2 JP62020330A JP2033087A JPH047657B2 JP H047657 B2 JPH047657 B2 JP H047657B2 JP 62020330 A JP62020330 A JP 62020330A JP 2033087 A JP2033087 A JP 2033087A JP H047657 B2 JPH047657 B2 JP H047657B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
holding device
support tube
guide
brake ring
tube
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP62020330A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS62179332A (ja
Inventor
Erunshuto Ueeruto Hansu
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Aruberuto Hantsuman Arumatsuuren Fuaburiiku Unto Co KG GmbH
Original Assignee
Aruberuto Hantsuman Arumatsuuren Fuaburiiku Unto Co KG GmbH
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Aruberuto Hantsuman Arumatsuuren Fuaburiiku Unto Co KG GmbH filed Critical Aruberuto Hantsuman Arumatsuuren Fuaburiiku Unto Co KG GmbH
Publication of JPS62179332A publication Critical patent/JPS62179332A/ja
Publication of JPH047657B2 publication Critical patent/JPH047657B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • AHUMAN NECESSITIES
    • A22BUTCHERING; MEAT TREATMENT; PROCESSING POULTRY OR FISH
    • A22CPROCESSING MEAT, POULTRY, OR FISH
    • A22C11/00Sausage making ; Apparatus for handling or conveying sausage products during manufacture
    • A22C11/02Sausage filling or stuffing machines
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A22BUTCHERING; MEAT TREATMENT; PROCESSING POULTRY OR FISH
    • A22CPROCESSING MEAT, POULTRY, OR FISH
    • A22C11/00Sausage making ; Apparatus for handling or conveying sausage products during manufacture
    • A22C11/02Sausage filling or stuffing machines
    • A22C11/0209Stuffing horn assembly
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A22BUTCHERING; MEAT TREATMENT; PROCESSING POULTRY OR FISH
    • A22CPROCESSING MEAT, POULTRY, OR FISH
    • A22C11/00Sausage making ; Apparatus for handling or conveying sausage products during manufacture
    • A22C11/02Sausage filling or stuffing machines
    • A22C11/0245Controlling devices
    • A22C11/0263Braking means

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Wood Science & Technology (AREA)
  • Zoology (AREA)
  • Food Science & Technology (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Processing Of Meat And Fish (AREA)
  • Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
  • Containers And Plastic Fillers For Packaging (AREA)
  • Package Closures (AREA)
  • Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
  • Seal Device For Vehicle (AREA)
  • Sink And Installation For Waste Water (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はソーセージを充填して自動的にねじ切
るための機械に固定されるようになつた保持装置
であつて、案内管の中に案内された支持管に固定
されているブレーキリングハウジングを備え、前
記ブレーキリングハウジングの作動位置で前記機
械のねじ切りノズルの自由端を収容し、前記ブレ
ーキリングハウジングが前記案内管に作用する枢
動レバーの作動に応じて前記作動位置から枢動し
て離れ、前記ねじ切りノズルの自由端に自由に近
寄ることができるようになつた保持装置に関す
る。
このような保持装置は従来技術において知られ
ている。この型式の保持装置は個々の部分をソー
セージスキンに充填した後、自動的にねじ切り作
業を行う。ソーセージを充填してねじ切る機械に
おいて、ねじ切り歯車装置を通常前記機械の前部
に配置し、ねじ切りノズルが水平に前記ねじ切り
歯車装置から突出している。このねじ切りノズル
に充填用のキヤタピラ状ソーセージスキンを嵌
め、その後該ソーセージスキンが充填及びねじ切
り作業中に徐々に引き出される。
前記保持装置は作動位置において、前記ブレー
キリングハウジングと共に前記ねじ切りノズルの
自由端を収容している。
ブレーキ作用を発生することができるように前
記ブレーキリングハウジングが作動位置において
ねじ切りノズルの自由端を収容しなければならな
いとの観点から、前記ねじ切りノズルの自由端に
作動中自由に接近できない。このため新らしいキ
ヤタピラ状ソーセージスキンに充填する目的でブ
レーキリングハウジングを枢動させて除去するこ
とができなければならない。これをできるだけ簡
単に且つ迅速に行つて、原理的に非常に高速であ
るこのような機械の充填速度を遅くらせないよう
にしなければならない。
新らしいキヤタピラ状ソーセージスキンに充填
する目的のため、ブレーキリングハウジングを先
ず初めに軸線方向に移動させて、ねじ切りノズル
の自由端を前記ブレーキリングハウジングの枠か
ら外し、その次に枢動回転を行つて前記自由端を
露出させねばならない。
これを実施するために、前記支持管を滑動スプ
リングによつて案内管に対し長手方向に移動する
ように支持し案内する方法は従来技術で知られて
いる。前記支持管したがつてブレーキリングハウ
ジングを長手方向に移動させることは枢動レバー
によつて行う。該枢動レバーは垂直平面上を枢動
できるようになつており、またラツクとして形成
した支持管の1部分に係合する歯車を備えてい
る。
この移動は支持管の長手方向に、ねじ切りノズ
ルの自由端がブレーキリングハウジングの枠から
出るようになるまで行われる。次にブレーキリン
グハウジングを手によつてわきに枢動させる手段
をとる。
このような保持装置の作動にとつて次のことが
大切である。ブレーキリングハウジングを作動時
に、長手方向で且つねじ切りノズルに相対的な位
置すなわちブレーキリングハウジングがねじ切り
ノズルの自由端と正確に共働することができるよ
う該ねじ切りノズル軸線に平行に延びた位置に、
固定できることが重要である。
滑動スプリングを使用している従来公知の軸線
方向移動案内装置は支持管を正確に位置決めする
ことに関し、また支持管を遊びのないように移動
することに関し、改善の必要性がなお存在してい
る。
したがつて本発明は上述の型式の保持装置を、
取扱いを容易にする点に関し、またブレーキリン
グハウジングをねじ切りノズルに対し正確に位置
決めする点に関し、改善することを目的としてい
る。
この仕事は次の特徴によつて解決できる。すな
わち前記案内管が少くとも2個の案内エレメント
によつて係合できる案内リンクを備え、前記案内
エレメントは、前記案内エレメントの中の一方の
案内エレメントが前記リンクの一つの案内縁上に
遊びなしに案内され、他方の案内エレメントが前
記リンクの反対側の案内縁に遊びなしに案内され
るように前記支持管に互に相対的に配置され、か
つ調節自在に固定され;前記支持管が前記案内管
に対し長手方向の移動を行うように前記案内リン
クの第1区画を形成し、且つ前記支持管が前記案
内管に対し長手方向移動と枢動運動の組合せ運動
を行うように前記案内リンクの第2区画を形成し
たことの特徴によつて解決できる。
この解決法によつてブレーキリングハウジング
を伴つた支持管は遊びのない状態で案内管に相対
的に導かれる。前述の2個の案内エレメントがリ
ンク案内装置と共働することによつて、枢動作用
が発生したとき作動位置に在る支持管は非常に正
確な方法で前記ブレーキリングハウジングを前も
つて調整してある作動位置に戻す。前記リンク案
内装置を、長手方向の移動のみを行う平行な区画
と、ブレーキリングハウジングの長手方向と枢動
運動の両方を行う曲線状区画とに分割したことに
よつて、枢動レバーのみによつてブレーキリング
ハウジングを作動位置から除去位置に移動させる
ことができ、その移動を例えばブレーキリングハ
ウジングを枢動させるための付加的な操作を必要
とせずに行えることができるようになつた。
このように枢動レバーによつて自動的に枢動さ
せることによつて機械を速く作動できるようにな
る。新らしいキヤタピラ状ソーセージスキンを嵌
めたときブレーキリングハウジングは単一操作に
よつてねじ切りノズルの自由端(正確に位置決め
されている)に対する調節ずみの位置に自動的に
正確に戻される。
本発明の別の特徴によれば制動装置を設け、こ
の制動装置によつて支持管は作動時に長手方向に
移動しないよう固定される。例えばこの制動装置
はスプリングが作用する圧力ロールからなり、該
圧力ロールは支持管に形成した補足状の係合溝に
嵌入する。このような制動装置を使用することに
よつて支持管はブレーキリングハウジングの作動
時に長手方向に移動しないよう自動的に且つ正確
に固定されている。圧力ロールを使用するこの固
定作業は別に何らの操作を必要とすることなく自
動的に行われる。
本発明の別の特徴によれば圧力ロールが長手方
向に移動できることである。この長手方向移動は
例えば案内管上に長手方向に移動されるようにな
つたロール保持装置の中に圧力ロールを入れるこ
とによつて行われる。この構成によつてブレーキ
リングハウジングをねじ切りノズルの自由端に対
し正確簡単な方法で軸線方向の位置を調節できる
ようになる。
本発明の別の実施例はロールを案内装置として
使用する特徴を提供する。ロールは支持管を案内
管に相対的に移動させ、その際摩擦は非常に少な
く、その結果移動がスムースに行われる効果をも
たらす。正確な調節を行うことができるようにす
るためロールを偏心的に調節できるボルト上に支
持することができる。このことは例えばボルトが
一定の遊びを持つてロールベアリング装置の内側
リングの中を貫通し、ねじ込まれた前記ボルトの
頭部が内側リングに作用する構成によつて実現で
きる。したがつてボルトをねじ込む前にロールを
リンクの案内縁に衝接させ、ねじ切りノズルに対
するブレーキリングハウジングの希望の位置を得
ることができる。長手方向に調節自在に制動でき
ることと組合せて、ねじ切りノズルの長手方向軸
線に対し横方向の位置を正確簡単に調節すること
ができる。
本発明の別の実施例は案内装置が円弧状セグメ
ントの形状をした孔を備え、この孔は案内管の外
側に固定したボルトと同一中心で形成され、且つ
前記ボルト及び前記枢動レバー及び支持管に作用
する短アームに対し相対的回転を防止するように
形成されている。このように枢動レバーから短ア
ームへのレバー伝達を行い次に支持管に作用する
この型式の運動伝達法によつて、保持装置を枢動
除去するための反対向きの作用力を小さくするこ
とができる。案内管に円弧状セグメントの形状を
した孔を設けたことによつて、短アームによつて
案内管を通じて支持管に力を伝達することができ
る。
これに関連して、このことは枢動レバーのボル
トを垂直方向に延びるよう保持装置のハウジング
に支持させるときに付加的な効果がある。このた
め前記ボルトはそれぞれ案内管と支持管から最大
遠距離に配置され、このことは結果として前述の
円弧各孔を比較的偏平な形状にし、その結果枢動
レバーに小さな作動力を加えれば良いことにな
る。
本発明の別の実施例によれば前記ボルトは垂直
方向を向いており、枢動レバーが水平面上を回転
する。このことによつて作業員は枢動レバーを楽
な方法で作動できる。この場合枢動運動は水平面
上で起きる。したがつて枢動レバーが割合長く、
例えば短アームの3倍あるにも拘わらず、充填し
てねじつたソーセージ製品を収容するための作業
台を取付けることを妨げない。
本発明の別の効果によれば、枢動レバーの枢動
作用の伝達を支持管に作用する短アームによつて
行うことは次の構成によつて行う。すなわち短ア
ームの自由端に滑動ロールを備え、該滑動ロール
が前記孔を通じて支持管の長手方向軸線に垂直な
溝に係合する構成によつて行う。枢動作業中に垂
直方向の溝の中を(枢動方向に応じて)上下する
ロールが駆動力の伝達のため運動中に溝の前壁か
後壁(枢動方向に応じて)に衝接する。滑動ロー
ルが前記溝の中を両方向に何らの停滞もなく転動
できるようにするため、前記溝は支持管の長手方
向に見て滑動ロールの直径より僅かに幅が広い。
これに関連して支持管の半径方向における前記溝
の幅が滑動ロールの幅を超過し、その超過量が前
記支持管が溝の内壁と滑動ロールとの間に何らの
接触も起さずに必要距離枢動できる程度になれば
効果的である。
前記案内エレメントと、短アームの滑動ロール
用の溝、支持管の係合溝を作ることができるよう
にするため、本発明は支持管のブレーキリングハ
ウジングから遠い方を向いた端部に中実構造部を
設けている。この中実構造部に前述の各溝と前記
案内エレメントの支持部を設け、これらはそれぞ
れ充分に安定して作動することができる。
第1図を基本にして本発明の保持装置1の仕事
と基本的作用について先ず説明する。第1図にお
いて参照番号2はソーセージを充填し自動的にね
じ切る機械を全体的に示している。
ここに詳細に図示していない装置の助けを借り
て供給用漏斗8を通じてソーセージ肉が前記機械
に供給され、次に前記ソーセージ肉はそれをソー
セージスキンに配分して詰めるためねじ切りノズ
ル7を通じて射出される。ソーセージスキンにソ
ーセージ肉を充填するためキヤタピラ状のソーセ
ージスキン10(第2図参照)をねじ切りノズル
7にその前部自由端5から嵌め込む。一定部分が
射出されるとねじ切りノズル7をその軸線を中心
にして、ハウジング4の中に配置されたねじ切り
歯車装置によつて、回転させて開口部分の緊縮部
を作る。
この充填とねじ切り作業を全自動で行うため保
持装置1を前記機械に設けている。前記保持装置
1は第1図に実線で作動状態を示すブレーキリン
グハウジング3を備え、該ブレーキリングハウジ
ング3は通路開口12の中に前記ねじ切りノズル
の自由端5を収容している。前記通路開口12の
中において前記ブレーキリングハウジング3はブ
レーキリング14を備え、該ブレーキリング14
は充填作業中にキヤタピラ状ソーセージスキン1
0の引出し運動を僅かに遅らせ、かくしてソーセ
ージスキンに必要な張力を与える。ねじ切りノズ
ルがねじ切り作業中に滑つてソーセージスキンを
引きずらないようにならないため、前記ブレーキ
リング14はブレーキリングハウジングと保持装
置の中の歯車装置により付加的に駆動させられ、
この駆動はねじ切りノズル7の回転速度で行なわ
れる。したがつてねじ切りノズルがソーセージス
キンの中で回転運動をしているとき、ソーセージ
スキンは前記ブレーキリングによつて外側からつ
かまれて、該ねじ切りノズルの回転に同期して確
実にねじ切られるようになる。
一方ではブレーキリングがキヤタピラー状ソー
セージスキンの引出し運動を遅くらせるが、他方
では前記ソーセージスキンを機械に詰まらせない
ようにするため、更に前記ブレーキリングが実際
のねじり作業中に外側からソーセージスキンのね
じれを助けることができるようにするため、該ブ
レーキリングをねじ切りノズルの自由端5の周り
に非常に精密正確に位置決めすることが必要であ
る。また一方では新らしいキヤタピラー状ソーセ
ージスキンを次々とねじ切りノズル7の自由端5
に供給することが可能でなければならない。した
がつて新らしいソーセージスキンを何らの妨害を
受けることなく嵌入できるようブレーキリングハ
ウジングを作動位置から移動することが出来なけ
ればならない。しかしまた嵌入作業が終つたとき
ブレーキリングハウジングを簡単な方法で且つ正
確な位置決めによつて作動位置に戻すことができ
ねばならない。本発明はこれから詳しく述べる方
法によつてこの事が可能である。
本発明の方法によれば、枢動レバー9を水平面
上で矢印P1の方向に回転することにより、支持
管19が先ず矢印P2の方向に長手方向に移動す
ることによつて保持装置1のハウジング6から押
出され、その結果ブレーキリングハウジング3が
ねじ切りノズル7の自由端に対して相対的に移動
しその端部が露出することになる。次に支持管1
9を下方にまわし、その結果ブレーキリングハウ
ジング3を第1図の点線位置にまわすためには、
前記枢動レバー9を同じ方向P1に更に回転する
ことによつて行う。前記枢動レバーを矢印P1
反対の方向に枢動させると前述の工程が逆に行わ
れる。
第2図の水平部分は本発明の保持装置1の詳細
を示す。この図から分るように、ねじ切り歯車装
置4に固定されるようになつている保持装置ハウ
ジング6の中に案内管11が設けられ、この案内
管11の中に支持管19が摺動自在に入れられて
いる。ハウジング6から突出する前記支持管19
の前端にブレーキリングハウジング3を備え、該
ブレーキリングハウジングは回転できない。接手
装置18、支持管の中を延びるプロフイルシヤフ
ト20、歯車22、中間歯車24及び歯車26を
通じてねじ切り歯車装置4からブレーキリング1
4の駆動を行う。前記プロフイル軸20が長手方
向に移動できるよう歯車22の長手方向延長部2
2aの中に収容され、駆動連結を解除しなくても
支持管19を長手方向に移動できるようになつて
いる。
前記ハウジングに対面する支持管の端部28
は、プロフイル軸20が貫通する中心孔30以外
の部分が中実構造となつている。この支持管19
の中実部分は移動中の案内作用と駆動作用を行う
ために使用される。第5図に関連して第2図を見
ることによつて次のことが分る。支持管19と案
内管11から離れた位置においてハウジング6の
中にボルト32の支持装置31が設けられてい
る。前記枢動レバー9と前記ハウジング内の短い
アーム33が互に相対的に回転できないよう前記
ボルト32に取付けられている。短アーム33が
枢動レバーに対し鋭角αをなすよう連結されてい
る。短アーム33の自由端33aに滑動ロール3
4を備えている。案内管11の壁に設けられてい
る円弧状セグメントの形をした孔35を通じて、
前記滑動ロール34が、前記支持管19の長手方
向軸線に対し横方向に延在する溝36と係合す
る。第5図から分るように前記溝36は前記支持
管19の中実部の殆んど直径全部にわたつて延び
ている。前記溝は長手方向に見て幅b(第1図)
を備えており、この幅は滑動ロール34の直径よ
り僅かに大である。枢動レバー9によつて枢動運
動が行われるとき、前記滑動ロールは枢動方向に
よつて異なるが、溝の周壁36aに沿つて移動
し、また、反対方向に枢動する時は別の周壁36
bに沿つて移動し、その結果前記滑動ロールが駆
動力を支持管19に対しそれぞれの方向で伝え
る。前記支持管が前記滑動ロールになんら傷つけ
ることなく枢動運動を行うようにするため前記溝
の半径方向の幅b2(第5図に示す)は充分の余裕
をもつている。
第3図から分るように、案内管11は開口35
のほぼ反対側に案内リンク13を備えている。2
個の案内エレメント15,17(第4図)が前記
中実端28にねじ込まれていて、前記案内リンク
13と共働する。案内エレメント15,17はロ
ールとして形成されている。案内リンク13の幅
b3はロール15,17の直径より大きい。前記ロ
ール15,17は長手方向に見た場合互に前後し
ているが、支持管19の円周方向にみると互に隔
たつている。ロール15は案内リンク13の案内
縁13aと共働し且つロール17は反対の案内縁
13bと共働する。これらのロールは調節可能で
ある。第5図の断面図に示すように、この調節は
ロール17が座金38を経てロール17の内側リ
ング17aに作用するボルト37によつて中実端
28に固定されているので可能となる。ボルト3
7は半径方向に一定量の遊びを持つてロールベア
リング装置の中を延在するような寸法となつてい
る。このような構成であるから前記ボルトをしめ
つける前に前記ベアリング装置をそれぞれの相手
の案内縁に衝接させることができ、つぎに前記ボ
ルトをしめつけて前記ベアリング装置を固定させ
ることができる。両方のボルトが前述のようにし
てそれぞれの相手の案内縁と衝接して固定された
とき、前記支持管は回転上の遊びを少しも生ずる
ことなく必然的に支持され且つ案内される。
第1区画A1(第3図)において、案内縁13
a,13bは支持管19の長手方向軸線に平行に
延在し、前記区画A1に沿つて移動するとき支持
管19は単に案内管11に相対的に長手方向に移
動するだけで何等回転を行わずに導かれる。第2
区画A2において案内リンク13は曲線状であり、
そのため前記ロールがこの曲線状部に衝接すると
き支持管19は案内管11に相対的に枢動運動を
必然的に行う。このことは次のような効果をもた
らす。すなわち前記枢動運動が枢動レバー9の助
けによつて区画Aを過ぎるまで続いているとき、
前記レバー9が同一平面上を更に運動することに
よつてブレーキリングハウジング3が第1図の点
線位置に自動的に枢動する。
前記ロールしたがつて前記支持管が遊びをとも
なわずに案内リンクの中を導かれると言う事実に
基づいて次の結果を招来する。すなわち枢動レバ
ー9が枢動して戻れば、ねじ切りノズル7の自由
端5に対し一度調節したブレーキリングハウジン
グの位置が正確に得られる。
支持管19をねじ切りノズル7の軸線方向にも
正確に保持し且つ位置決めできるようにするた
め、制動装置21をハウジング6の内部の案内管
11に固定している。該制動装置21は圧縮スプ
リング23の作用によつて支持管19の半径方向
に作用する圧力ロール25を備えている。前記案
内管の適当な位置に設けた開口29を通じて前記
圧力ロール25が樋状又はV形状の係合溝27の
中に進入する。圧力ロール25が溝27の底部に
達する前に該溝27の両側の側面に接触して停止
することにより、圧力ロール25の半径方向の工
程が制限を受けるよう溝27の寸法を決めてい
る。支持管19が第2図及び第3図の位置(ブレ
ーキリングハウジングの作動位置)を占めると、
圧力ロール25は自動的に支持管19を長手方向
に位置決めし且つ固定し、その結果この方向にお
いてブレーキリングハウジングもまたねじ切りノ
ズル7に対する調整位置を正確に占めることにな
る。
長手方向の調節を行うためスプリング23と圧
力ロール25がロール保持装置40の中に収容さ
れている。前記ロール保持装置はフランジ42を
備え、該フランジはボルト41の入る孔43を備
えている。ボルト41が一定の遊びを持つてこれ
らの孔に入るように孔43の大きさを決め、その
ためハウジング40と圧力ロール25は案内管の
軸線方向に移動調節できる。その結果ねじ切りノ
ズルの自由端とブレーキリングハウジングの前面
との間の距離を正確に調節することができる。こ
の距離を第2図にAで示す。
前記保持装置を次のような実際的な作動で使用
することができる。
ロール15,17及び圧力ロール25のねじ4
1を緩めて調節することにより先ず第一にブレー
キリングハウジング3を軸線方向並びに円周方向
に正確に調節して、ブレーキリングハウジング3
をソーセージスキンを処理する最適の位置か又は
ソーセージ肉を処理する最適の位置となるようね
じ切りノズル7に対して位置決めする。軸線方向
の調節を行つてのちねじ41をしめつける。ロー
ル15,17を軸線方向に対し垂直な望ましい位
置に調節したとき、各ロール15,17はその相
手の案内縁と衝接しており、ねじによつて固定さ
れる。この時ブレーキリングハウジング3はねじ
切りノズル7に対し目的の場所を占めている。レ
バー9を操作することによつてブレーキリングハ
ウジングを最初長手方向に、ついで長手方向と枢
動方向に、前記ねじ切りノズルから遠ざけること
ができる。枢動に要する力は短アームと枢動レバ
ーそのものの間の力の伝達関係により非常に小さ
い。これはまたボルト32と案内管との間の比較
的大きな距離及び前記ボルト32の中心と同心の
円弧状孔35の偏平形状に基因している。
枢動レバー9の末端位置への枢動運動(水平面
上においてのみ実施されるべきである)に基づい
てブレーキリングハウジング3が自動的に動かさ
れる。キヤタピラ状ソーセージスキンを取付け
る。枢動レバー9を再び反対方向に枢動させるこ
とにより、遊びを生ずることなく行われる案内作
用と軸線方向の固定作用とによつて、一旦調節ず
みの作動位置が必然的に再調節される。この作動
位置に達する直前に滑動ロール25が支持管の中
実部の斜面端部44(第2図)に滑り込み、枢動
運動が続行しているときに溝27に入る。この結
果軸線方向の位置も正確に再調節ができる。
レバー9の枢動運動を一平面上においてのみ実
施しブレーキリングハウジング3を長手方向に移
動させまた枢動させる事実によれば、この枢動運
動は人間の手の楽な運動によつて簡単に行うこと
ができる。
上述の成果に基づいて、ブレーキリングハウジ
ング3を遊びのない状態で作動位置に保持するこ
とができ、また更にブレーキリングハウジングを
何ら困難な手作業を必要とせずに正確にセツトし
調節できるようになつた。
この保持装置の作動部品と案内部品は頑丈で、
床面積がせまく、構造が簡単である。特に大直径
の支持管19を使用できるので、ブレーキリング
ハウジング3を安定した配置にすることができ
る。前記保持装置は全体的に偏平な構造のデザイ
ンである。特に枢動レバーが長いにも拘わらず、
該保持装置の下を広く空けておく必要がないの
で、該保持装置の下に割合高い作業台を置くこと
ができ、この高い作業台は低い作業台より楽に作
業が行える。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に基づいて製作し且つ配置した
保持装置を備えたソーセージ充填機械の斜視図、
第2図は第1図の線−における保持装置の断
面図、第3図は第1図の線−における保持装
置の断面図、第4図は第3図の線−における
断面図、第5図は第2図の線−における断面
図である。 1……保持装置、2……ソーセージ機械、3…
…ブレーキリングハウジング、4……ハウジン
グ、5……自由端、6……ハウジング、7……ね
じ切りノズル、8……供給用漏斗、9……枢動レ
バー、10……ソーセージスキン、11……案内
管、12……開口、13……案内リンク、14…
…ブレーキリング、15……案内エレメント、1
7……案内エレメント、19……支持管、20…
…プロフイル軸、21……制動装置、22……歯
車、23……スプリング、24……中間歯車、2
5……圧力ロール、26……歯車、27……溝、
28……端部、29……開口、30……孔、31
……支持装置。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 ソーセージを充填して自動的にねじ切るため
    の機械に固定され案内管の中に案内された支持管
    に固定されているブレーキリングハウジングを備
    え、前記ブレーキリングハウジングの作動位置で
    前記機械のねじ切りノズルの自由端を収容し、前
    記ブレーキリングハウジングが前記案内管に作用
    する枢動レバーの作動に応じて前記作動位置から
    枢動して離れ、前記ねじ切りノズルの自由端に自
    由に近寄ることができるようになつた保持装置に
    おいて;前記案内管11が少くとも2個の案内エ
    レメント15,17によつて係合できる案内リン
    ク13を備え、前記案内エレメント15,17
    は、前記案内エレメントの中の一方の案内エレメ
    ント15が前記リンク13の一つの案内縁13a
    上に遊びなしに案内され、他方の案内エレメント
    17が前記リンク13の反対側の案内縁13bに
    遊びなしに案内されるように前記支持管19に互
    に相対的に配置され、かつ調節自在に固定され、
    前記支持管19が前記案内管11に対し長手方向
    の移動を行うように前記案内リンク13の第1区
    画A1を形成し、前記支持管19が前記案内管1
    1に対し長手方向移動と枢動運動との組合せを行
    うように前記案内リンク13の第2区画A2を形
    成したことを特徴とする保持装置。 2 前記支持管19を作動位置において長手方向
    に移動しないよう固定するため制動装置21,2
    3,25,27を設けたことを特徴とする特許請
    求の範囲第1項記載の保持装置。 3 スプリングによつて作動される圧力ロール2
    3,25を制動装置21として設け、前記圧力ロ
    ール23,25が作動位置において前記支持管1
    9に設けた補足状の係合溝27と係合することを
    特徴とする特許請求の範囲第2項記載の保持装
    置。 4 前記圧力ロール25を長手方向に移動するよ
    うに配置したことを特徴とする特許請求の範囲第
    3項記載の保持装置。 5 前記圧力ロールが、前記案内管上を長手方向
    に移動されるようになつたロール保持装置29に
    保持されていることを特徴とする特許請求の範囲
    第3項又は第4項記載の保持装置。 6 ロール15,17が案内エレメントとして使
    用されることを特徴とする第1項ないし第5項の
    いづれか1つに記載の保持装置。 7 前記ロール15,17が偏心的に調節できる
    ボルト37に支持されていることを特徴とする特
    許請求の範囲第6項記載の保持装置。 8 前記案内管11が円弧セグメントの形状をな
    しボルト32と同一の中心を中心にして形成され
    た孔35を備え、該孔が前記案内管11の外側に
    形成され且つ前記ボルト9と枢動レバー9と前記
    支持管19に作用する短アーム33に対し相対的
    回転を防止するため案内管11にアーチ状に形成
    されていることを特徴とする特許請求の範囲第1
    項ないし第7項のいづれか1つに記載の保持装
    置。 9 前記枢動レバー9のボルト32が前記保持装
    置1のハウジング6に垂直方向に延びるよう支持
    されていることを特徴とする特許請求の範囲第8
    項記載の保持装置。 10 前記枢動レバー9のボルト32がそれぞれ
    前記案内管11を支持管19から遠く離れて配置
    されていることを特徴とする特許請求の範囲第8
    項又は第9項記載の保持装置。 11 前記枢動レバー9が水平面上を枢動するこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第1
    0項のいづれか1つに記載の保持装置。 12 前記枢動レバー9が前記短アーム33のほ
    ぼ3倍長いことを特徴とする特許請求の範囲第1
    項ないし第11項のいづれか1つに記載の保持装
    置。 13 前記短アーム33の自由端が滑動ロール3
    4を備え、該滑動ロールが孔35を通じて前記支
    持管19の長手方向軸線に垂直な溝36と係合す
    ることを特徴とする特許請求の範囲第8項記載の
    保持装置。 14 前記溝36が前記支持管19の半径方向に
    おいて前記滑動ロールより幅b2だけ広いことを特
    徴とする特許請求の範囲第13項記載の保持装
    置。 15 前記支持管19が前記ブレーキリングハウ
    ジングから遠くはなれた方に向く端部28へ向か
    う中実構造を備えたことを特徴とする特許請求の
    範囲第1項ないし第14項のいづれか1つに記載
    の保持装置。
JP62020330A 1986-01-31 1987-01-30 保持装置 Granted JPS62179332A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3603001.5 1986-01-31
DE19863603001 DE3603001A1 (de) 1986-01-31 1986-01-31 Haltevorrichtung

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS62179332A JPS62179332A (ja) 1987-08-06
JPH047657B2 true JPH047657B2 (ja) 1992-02-12

Family

ID=6293100

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62020330A Granted JPS62179332A (ja) 1986-01-31 1987-01-30 保持装置

Country Status (7)

Country Link
US (1) US4744129A (ja)
EP (1) EP0232812B1 (ja)
JP (1) JPS62179332A (ja)
AT (1) ATE53745T1 (ja)
CA (1) CA1257135A (ja)
DE (2) DE3603001A1 (ja)
ES (1) ES2015893B3 (ja)

Families Citing this family (14)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4837896A (en) * 1987-12-04 1989-06-13 Koch Supplies, Inc. Control linkage for sausage stuffing mechanism on sausage stuffing machine
US5017175A (en) * 1989-02-17 1991-05-21 Teepak, Inc. Brake-sizing devices for food stuffing apparatus and methods of use
US4932103A (en) * 1989-02-17 1990-06-12 Teepak, Inc. Brake-sizing devices for food stuffing apparatus and methods of use
CH682440A5 (de) * 1992-03-04 1993-09-30 Waelchli Hans Darmbremsvorrichtung an einer Wurstfüllmaschine.
DE19726238C1 (de) * 1997-06-20 1999-01-14 Handtmann Albert Maschf Verfahren und Vorrichtung zum Befüllen von Wursthüllen
DE19802101C1 (de) * 1998-01-21 1999-08-26 Handtmann Albert Maschf Vorrichtung und Verfahren zum Trennen von Würsten
DE19810046C1 (de) 1998-03-09 1999-12-09 Handtmann Albert Maschf Vorrichtung und Verfahren zum Trennen von Würsten
DE19952102A1 (de) 1999-10-29 2001-05-10 Vemag Maschinen & Anlagenbau Gmbh Verfahren und Vorrichtung zur Herstellung von kettenähnlichen Lebensmittelprodukten wie Würstchen oder dgl.
DE10015893B4 (de) * 2000-03-30 2007-12-06 Albert Handtmann Maschinenfabrik Gmbh & Co. Kg Verfahren und Vorrichtung zum Befüllen von schlauchförmigen Hüllen
DE10055310C2 (de) * 2000-11-08 2003-07-31 Handtmann Albert Maschf Vorrichtung und Verfahren zur Wurstherstellung und Längeneinheit zur Verwendung für eine Vorrichtung zur Wurstherstellung
ES2281393T3 (es) * 2001-11-19 2007-10-01 ALBERT HANDTMANN MASCHINENFABRIK GMBH & CO. KG Unidad de longitud con modulo de clip.
ES2259358T3 (es) * 2002-11-22 2006-10-01 ALBERT HANDTMANN MASCHINENFABRIK GMBH & CO. KG Dispositivo con cargador al vacio y un dispositivo de clip.
ATE515191T1 (de) * 2009-03-13 2011-07-15 Handtmann Albert Maschf Haltevorrichtung
DE202019106178U1 (de) * 2019-11-06 2021-02-10 Vemag Maschinenbau Gmbh Darmhaltevorrichtung für eine Vorrichtung zum Füllen schlauchförmiger Hüllen

Family Cites Families (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE1187150B (de) * 1960-05-05 1965-02-11 Handtmann Albert Vorrichtung zum zeitweiligen Abbremsen und dichten Anlegen einer zu stopfenden Wursthuelle auf der Abdrehtuelle einer Abteil- und Abdrehmaschine
DE1290070B (de) * 1965-01-28 1969-02-27 Johnson & Johnson Vorrichtung zum Verpacken von plastischen oder pastenfoermigen Nahrungsmitteln
CH542751A (de) * 1972-05-23 1973-10-15 Rheem Internat Inc Anpressvorrichtung am Füllrohr einer Füllmaschine für hüllenartige Behältnisse
DE2343103C3 (de) * 1973-08-27 1981-11-05 Vemag Verdener Maschinen- und Apparatebau GmbH, 2810 Verden Vorrichtung zum Einfüllen von plastischen Massen in einen Darm, Schlauch o.dgl.
DE2402817A1 (de) * 1974-01-22 1975-07-24 Handtmann Albert Fa Verfahren und vorrichtung zum herstellen von wuersten
AU8901382A (en) * 1981-09-16 1983-04-08 Pemberton Sintermatic S.A. Pump nozzles
US4675945A (en) * 1985-01-23 1987-06-30 Tipper Tie, Inc. Clipping apparatus
JPS6258943A (ja) * 1985-09-09 1987-03-14 双葉電機工業株式会社 食肉類充填機における充填ノズル装置

Also Published As

Publication number Publication date
CA1257135A (en) 1989-07-11
DE3603001A1 (de) 1987-08-06
EP0232812A1 (de) 1987-08-19
JPS62179332A (ja) 1987-08-06
ES2015893B3 (es) 1990-09-16
EP0232812B1 (de) 1990-05-02
ATE53745T1 (de) 1990-06-15
US4744129A (en) 1988-05-17
DE3762479D1 (de) 1990-06-07

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH047657B2 (ja)
US4177842A (en) Tying machine
US3934445A (en) Dual purpose spring coiling machine
NO130970B (ja)
US6397900B1 (en) Apparatus for shaping wire into wire products
US2445188A (en) Quick-clamping vise
CN210634184U (zh) 一种用于制袋机的在线自动打开夹链袋凹凸条的装置
FR2676468A1 (fr) Dispositif d'alimentation de ruban sur une machine a coudre.
US3545247A (en) Bending machine
US20020029662A1 (en) Wire stripper
FR2597776A1 (fr) Appareil pour l'amenee et le vissage automatiques de vis de differentes formes de tete
FR2475948A1 (fr) Dispositif pour changer un outil superieur porte par un support sur des plateaux revolver de presse coupante revolver
CN109119942A (zh) 手电钻驱动式简易旋转穿线机
JPS5816482Y2 (ja) 梱包機におけるバンド引締め装置
CN208820368U (zh) 手电钻驱动式简易旋转穿线机
SU398362A1 (ru) Станок для нарезания резьбы
RU2849942C1 (ru) Автоматический клипсатор
JP7785342B2 (ja) ギアプーラ
KR200155030Y1 (ko) 냉동육 절단기의 육류압송장치
JP2925021B2 (ja) 枚葉印刷機の版ひねり自動調整機構
SU22432A1 (ru) Станок дл нарезки винтов
CH376865A (fr) Tournevis automatique
JPH087937Y2 (ja) バックゲージ装置
FR2487388A1 (fr) Dispositif de guidage pour machine a coudre surjeteuse
JPH054774A (ja) 圧造機への線材供給装置