JPH0477055A - 静止画像伝送装置 - Google Patents
静止画像伝送装置Info
- Publication number
- JPH0477055A JPH0477055A JP2185405A JP18540590A JPH0477055A JP H0477055 A JPH0477055 A JP H0477055A JP 2185405 A JP2185405 A JP 2185405A JP 18540590 A JP18540590 A JP 18540590A JP H0477055 A JPH0477055 A JP H0477055A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transmission
- data
- still image
- error
- transmission device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Facsimile Transmission Control (AREA)
- Communication Control (AREA)
- Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
【産業上の利用分野1
本発明は、誤り要求コマンド、誤り応答コマンドを持ち
、誤り訂正を行う静止画像伝送装置に関する。 〔従来の技術〕 従来の誤り訂正を行う静止画像伝送装置の伝送手順を第
3図に示す。 最初に、送信側からデータブロック(1)を送信し、つ
づいて、誤り要求コマンドを送信する。受信側はこの誤
り要求コマンドを受は取ると、受信したデータブロック
(1)に誤りが有るか無いかを判断し、判断した結果、
誤りが無かった場合、誤り応答コマンドとしてACK
(肯定応答)を送信側へ返す。送信側はこのANCを受
は取ると、次のデータブロック(2)の送信へ移る。 そして、データブロック(2)の全データの送信が終了
すると、再び、誤り要求コマンドを受信側へ送る。受信
側はこれに対して誤り応答を返すが、受信したデータブ
ロック(2)に受信エラーが有る場合は、誤り応答コマ
ンドとしてNAK (否定応答)を送信側へ返す、送信
側はNiを受は取ると、この直前に送ったデータブロッ
クが伝送できなかったと判断し、データブロック(2)
を再送してエラー要求コマンドを送信する。受信側はこ
のデータブロック(2)に誤りが無ければACKを返し
、送信側に再送が成功したことを知らせる。送信側はこ
の八CKを受は取ると次のデータブロック(3)の伝送
へ移行する。 通常は、上記の動作をくり返し、全データブロックを送
信して伝送を終了する。しかし、何らかの理由で受信側
から誤り応答が返って来なかった場合、送信側は所定時
間を秒だけ待ち、再び、誤り要求コマンドを送信する。 これを一定回数繰り返して何の応答も無かった場合、送
信側は伝送不可として通信を中断する。一方、応答があ
った場合は、再び、応答コマンドの内容に従って送信を
再開する。以上のような手順により従来の静止画像伝送
装置はエラー訂正を行っている。 〔発明が解決しようとする課題J しかしながら、上記従来例では、モデムどうしがデータ
伝送前に回線品質をチエツクし、低いボーレートを考慮
して長い応答待ち時間を設定すると、高速伝送時にエラ
ーがあった場合、無駄に長時間待ってしまい、その結果
、エラー確認に時間がかかってエラー訂正が遅れ、無駄
な通話料金がかかるという問題点があった。 本発明は、上記のような問題点を解決した静止画像伝送
装置を提供することにある。 〔課題を解決するための手段1 このような目的を達成するため、本発明は、誤り訂正手
段を有する静止画像伝送装置において、回線品質を評価
する評価手段と、該評価手段により評価された回線品質
に応じて伝送速度を決定する決定手段と、該決定手段に
より決定された伝送速度に応じて応答待ち時間を可変に
する可変手段とを備えたことを特徴とする。 [作 用] 本発明では、回線品質を評価手段により評価し、評価手
段により評価された回線品質に応じて伝送速度を決定手
段により決定し、決定手段により決定された伝送速度に
応じて応答待ち時間を可変手段により可変する。 【実施例】 以下、本発明の実施例を図面を参照して詳細に説明する
。 第1図は本発明の一実施例を示す。 図において、lはCPUから出力される周辺回路に対す
る制御信号、2はデータ情報の通るデータバス、3は伝
送するための元となる画像が格納されている画像メモリ
、4は画像メモリ3のアドレスやリフレッシュなどを制
御するメモリコントローラ、5はシステム一連の動作を
制御するcpu。 6はCPU5が読み出して動作を行うためのプログラム
が格納されたROM、7はcpusが各動作を行うため
の情報を一時記憶しておくためのRAM、8は画像メモ
リ3に格納されている画像データをデータ圧縮するため
の圧縮演算回路、9は圧縮演算回路8により演算された
圧縮データを一時保存したり、受信したデータを格納す
るための送受信バッファ、lOは圧縮されたデータにエ
ラー訂正用等の冗長ビットを付加したり、モデムへデー
タを引き渡すためのプロトコル変換回路、11はプロト
コル変換回路lOによりデータをモデム12へ引き渡す
タイミングを生成するボーレートジェネレータ、12は
本機器と電話回線間でデータの変復調を行うモデム、1
3は電話回線と接続するための電話回線接続端子、14
は画像メモリ3の内容を読み出してD/A変換するD/
A変換器、15はD/A変換器14がら入力されたアナ
ログ信号をビデオ信号へ変換するビデオエンコーダ、I
6はビデオエンコーダ15のビデオ出力を表示するため
のモニタ、17は外部からのビデオ信号を入力するため
のビデオ信号入力端子、18は入力したビデオ信号を画
像メモリ3へ格納するためのアナログ信号へ変換するた
めのビデオデコーダ、19はビデオデコーダ18より出
力されたアナログ信号を画像メモリ3へ格納するための
ディジタル信号へ変換するA/D変換器である。 第2図は第1図示ROM6に格納される応答待ち時間可
変手順を示すフローチャートである。 ステップS1にて、モデム12により回線品質をチエツ
クし、チエツクした結果に基づき、ステップS2にて、
ボーレートを決定し、ステップS3にて、決定されたボ
ーレートが「高速」、「中速」、「低速」のいずれであ
るかを判定する。 判定した結果、(1)「低゛速Jである場合は、ステッ
プS4に移行し、ステップS4にて、応答待ち時間をa
秒に設定する。(2)「中速」である場合は、ステップ
S5に移行し、ステップS5にて、応答待ち時間をb秒
に設定する。 (3) r高速」である場合は、ステ
ップS6に移行し、ステップS6にて、応答待ち時間を
0秒に設定する。 よって、応答待ち時間を、例えば、a:1O1b=6゜
c=2と可変させ、伝送効率を向上させることができる
。 このように、伝送前の回線接続直後に、モデム12によ
り回線品質がモデム間でチエツクされ、最適なボーレー
トが決定されたモデムを使用したものとして、以下に伝
送動作を説明する。 まず、送信動作を説明する。 ビデオ信号入力端子17より入力された映像信号は、ビ
デオデコーダ18により、画像メモリ3に取り込むため
の信号(例えば、R,G、 B)に分解され、A/D変
換器19へ入力される。 A/D変換器19によりこの
映像信号がディジタルデータに変換され、データバス2
を通って画像メモリ3に格納される。この画像メモリ3
に格納されているデータは、メモリコントローラ4によ
り、順次データバス2を通じて読み出される。このデー
タをCPU5は一度圧縮演算回路8に引き渡して圧縮デ
ータに変換し、送受信バッファ9に格納される。 そして、この送受信バッファ9内のデータは、プロトコ
ル変換回路10により読み出され、エラー訂正等の冗長
ビットを付加され、モデム12により回線接続直後に決
定されたボーレートに従い、ボーレートジェネレータ1
1のクロックを分周し、モデム12へ引き渡す。モデム
12はこのデータを電話回線へのせるための変調を行い
、電話回線接続端子13より電話回線へ出力する。以上
が送信手順である。 次に、受信動作を説明する。 電話回線接続端子13より入力された画像の変調信号は
、モデム12により復調され、プロトコル変換回路lO
へ送られる。プロトコル変換回路lOではこの受信デー
タからエラー訂正等の冗長ビットを取り除き、送受信バ
ッファ9に保存する。この保存されたデータをCPU5
により読み出され、−度、圧縮演算回路8に入力され、
圧縮前のデータに伸長され、この復元されたデータを画
像メモリ3に書き込む。 そして、読み出された画像メモリ3のデータは、D/A
変換器14によってD/A変換されて、ビデオエンコー
ダ15に入力される。ついで、画像データに基づき画像
がモニタ16により表示される。以上が受信動作である
。 [発明の効果] 以上説明したように、本発明によれば、評価された回線
品質に基づき決定された伝送速度に応じて応答待ち時間
を変化させるようにしたので、高速伝送時の無駄な待ち
時間がなくなり、エラー訂正等の伝送効率が向上し、こ
れに伴い通話料金を軽減できるという効果がある。
、誤り訂正を行う静止画像伝送装置に関する。 〔従来の技術〕 従来の誤り訂正を行う静止画像伝送装置の伝送手順を第
3図に示す。 最初に、送信側からデータブロック(1)を送信し、つ
づいて、誤り要求コマンドを送信する。受信側はこの誤
り要求コマンドを受は取ると、受信したデータブロック
(1)に誤りが有るか無いかを判断し、判断した結果、
誤りが無かった場合、誤り応答コマンドとしてACK
(肯定応答)を送信側へ返す。送信側はこのANCを受
は取ると、次のデータブロック(2)の送信へ移る。 そして、データブロック(2)の全データの送信が終了
すると、再び、誤り要求コマンドを受信側へ送る。受信
側はこれに対して誤り応答を返すが、受信したデータブ
ロック(2)に受信エラーが有る場合は、誤り応答コマ
ンドとしてNAK (否定応答)を送信側へ返す、送信
側はNiを受は取ると、この直前に送ったデータブロッ
クが伝送できなかったと判断し、データブロック(2)
を再送してエラー要求コマンドを送信する。受信側はこ
のデータブロック(2)に誤りが無ければACKを返し
、送信側に再送が成功したことを知らせる。送信側はこ
の八CKを受は取ると次のデータブロック(3)の伝送
へ移行する。 通常は、上記の動作をくり返し、全データブロックを送
信して伝送を終了する。しかし、何らかの理由で受信側
から誤り応答が返って来なかった場合、送信側は所定時
間を秒だけ待ち、再び、誤り要求コマンドを送信する。 これを一定回数繰り返して何の応答も無かった場合、送
信側は伝送不可として通信を中断する。一方、応答があ
った場合は、再び、応答コマンドの内容に従って送信を
再開する。以上のような手順により従来の静止画像伝送
装置はエラー訂正を行っている。 〔発明が解決しようとする課題J しかしながら、上記従来例では、モデムどうしがデータ
伝送前に回線品質をチエツクし、低いボーレートを考慮
して長い応答待ち時間を設定すると、高速伝送時にエラ
ーがあった場合、無駄に長時間待ってしまい、その結果
、エラー確認に時間がかかってエラー訂正が遅れ、無駄
な通話料金がかかるという問題点があった。 本発明は、上記のような問題点を解決した静止画像伝送
装置を提供することにある。 〔課題を解決するための手段1 このような目的を達成するため、本発明は、誤り訂正手
段を有する静止画像伝送装置において、回線品質を評価
する評価手段と、該評価手段により評価された回線品質
に応じて伝送速度を決定する決定手段と、該決定手段に
より決定された伝送速度に応じて応答待ち時間を可変に
する可変手段とを備えたことを特徴とする。 [作 用] 本発明では、回線品質を評価手段により評価し、評価手
段により評価された回線品質に応じて伝送速度を決定手
段により決定し、決定手段により決定された伝送速度に
応じて応答待ち時間を可変手段により可変する。 【実施例】 以下、本発明の実施例を図面を参照して詳細に説明する
。 第1図は本発明の一実施例を示す。 図において、lはCPUから出力される周辺回路に対す
る制御信号、2はデータ情報の通るデータバス、3は伝
送するための元となる画像が格納されている画像メモリ
、4は画像メモリ3のアドレスやリフレッシュなどを制
御するメモリコントローラ、5はシステム一連の動作を
制御するcpu。 6はCPU5が読み出して動作を行うためのプログラム
が格納されたROM、7はcpusが各動作を行うため
の情報を一時記憶しておくためのRAM、8は画像メモ
リ3に格納されている画像データをデータ圧縮するため
の圧縮演算回路、9は圧縮演算回路8により演算された
圧縮データを一時保存したり、受信したデータを格納す
るための送受信バッファ、lOは圧縮されたデータにエ
ラー訂正用等の冗長ビットを付加したり、モデムへデー
タを引き渡すためのプロトコル変換回路、11はプロト
コル変換回路lOによりデータをモデム12へ引き渡す
タイミングを生成するボーレートジェネレータ、12は
本機器と電話回線間でデータの変復調を行うモデム、1
3は電話回線と接続するための電話回線接続端子、14
は画像メモリ3の内容を読み出してD/A変換するD/
A変換器、15はD/A変換器14がら入力されたアナ
ログ信号をビデオ信号へ変換するビデオエンコーダ、I
6はビデオエンコーダ15のビデオ出力を表示するため
のモニタ、17は外部からのビデオ信号を入力するため
のビデオ信号入力端子、18は入力したビデオ信号を画
像メモリ3へ格納するためのアナログ信号へ変換するた
めのビデオデコーダ、19はビデオデコーダ18より出
力されたアナログ信号を画像メモリ3へ格納するための
ディジタル信号へ変換するA/D変換器である。 第2図は第1図示ROM6に格納される応答待ち時間可
変手順を示すフローチャートである。 ステップS1にて、モデム12により回線品質をチエツ
クし、チエツクした結果に基づき、ステップS2にて、
ボーレートを決定し、ステップS3にて、決定されたボ
ーレートが「高速」、「中速」、「低速」のいずれであ
るかを判定する。 判定した結果、(1)「低゛速Jである場合は、ステッ
プS4に移行し、ステップS4にて、応答待ち時間をa
秒に設定する。(2)「中速」である場合は、ステップ
S5に移行し、ステップS5にて、応答待ち時間をb秒
に設定する。 (3) r高速」である場合は、ステ
ップS6に移行し、ステップS6にて、応答待ち時間を
0秒に設定する。 よって、応答待ち時間を、例えば、a:1O1b=6゜
c=2と可変させ、伝送効率を向上させることができる
。 このように、伝送前の回線接続直後に、モデム12によ
り回線品質がモデム間でチエツクされ、最適なボーレー
トが決定されたモデムを使用したものとして、以下に伝
送動作を説明する。 まず、送信動作を説明する。 ビデオ信号入力端子17より入力された映像信号は、ビ
デオデコーダ18により、画像メモリ3に取り込むため
の信号(例えば、R,G、 B)に分解され、A/D変
換器19へ入力される。 A/D変換器19によりこの
映像信号がディジタルデータに変換され、データバス2
を通って画像メモリ3に格納される。この画像メモリ3
に格納されているデータは、メモリコントローラ4によ
り、順次データバス2を通じて読み出される。このデー
タをCPU5は一度圧縮演算回路8に引き渡して圧縮デ
ータに変換し、送受信バッファ9に格納される。 そして、この送受信バッファ9内のデータは、プロトコ
ル変換回路10により読み出され、エラー訂正等の冗長
ビットを付加され、モデム12により回線接続直後に決
定されたボーレートに従い、ボーレートジェネレータ1
1のクロックを分周し、モデム12へ引き渡す。モデム
12はこのデータを電話回線へのせるための変調を行い
、電話回線接続端子13より電話回線へ出力する。以上
が送信手順である。 次に、受信動作を説明する。 電話回線接続端子13より入力された画像の変調信号は
、モデム12により復調され、プロトコル変換回路lO
へ送られる。プロトコル変換回路lOではこの受信デー
タからエラー訂正等の冗長ビットを取り除き、送受信バ
ッファ9に保存する。この保存されたデータをCPU5
により読み出され、−度、圧縮演算回路8に入力され、
圧縮前のデータに伸長され、この復元されたデータを画
像メモリ3に書き込む。 そして、読み出された画像メモリ3のデータは、D/A
変換器14によってD/A変換されて、ビデオエンコー
ダ15に入力される。ついで、画像データに基づき画像
がモニタ16により表示される。以上が受信動作である
。 [発明の効果] 以上説明したように、本発明によれば、評価された回線
品質に基づき決定された伝送速度に応じて応答待ち時間
を変化させるようにしたので、高速伝送時の無駄な待ち
時間がなくなり、エラー訂正等の伝送効率が向上し、こ
れに伴い通話料金を軽減できるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
第1図示ROM6に格納される応答待ち時間可変手順を
示すフローチャート、 第3図は伝送手順を示す図である。 3・・・画像メモリ、 4・・・メモリコントローラ、 5・・・CPU 。 6・・・ROM 。 7・・・RAM 。 8・・・圧縮演算回路、 9・・・送受信バッファ、 lO・・・プロトコル変換回路、 11・・・ボーレートジェネレータ、 12・・・モデム、 13・・・電話回線接続端子、 14・・・D/A変換器、 15・・・ビデオエンコーダ、 16・・・モニタ、 17・・・ビデオ信号入力端子、 18・・・ビデオデコーダ、 19・・・A/D変換器。
第1図示ROM6に格納される応答待ち時間可変手順を
示すフローチャート、 第3図は伝送手順を示す図である。 3・・・画像メモリ、 4・・・メモリコントローラ、 5・・・CPU 。 6・・・ROM 。 7・・・RAM 。 8・・・圧縮演算回路、 9・・・送受信バッファ、 lO・・・プロトコル変換回路、 11・・・ボーレートジェネレータ、 12・・・モデム、 13・・・電話回線接続端子、 14・・・D/A変換器、 15・・・ビデオエンコーダ、 16・・・モニタ、 17・・・ビデオ信号入力端子、 18・・・ビデオデコーダ、 19・・・A/D変換器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 誤り訂正手段を有する静止画像伝送装置において、 回線品質を評価する評価手段と、 該評価手段により評価された回線品質に応じて伝送速度
を決定する決定手段と、 該決定手段により決定された伝送速度に応じて応答待ち
時間を可変にする可変手段と を備えたことを特徴とする静止画像伝送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2185405A JPH0477055A (ja) | 1990-07-16 | 1990-07-16 | 静止画像伝送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2185405A JPH0477055A (ja) | 1990-07-16 | 1990-07-16 | 静止画像伝送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0477055A true JPH0477055A (ja) | 1992-03-11 |
Family
ID=16170222
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2185405A Pending JPH0477055A (ja) | 1990-07-16 | 1990-07-16 | 静止画像伝送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0477055A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005518144A (ja) * | 2002-02-14 | 2005-06-16 | クゥアルコム・インコーポレイテッド | 否定応答(nak)の受信時に開始されるアボートタイマーを用いて自動再送信要求(arq)における往復時間の適応測定 |
-
1990
- 1990-07-16 JP JP2185405A patent/JPH0477055A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005518144A (ja) * | 2002-02-14 | 2005-06-16 | クゥアルコム・インコーポレイテッド | 否定応答(nak)の受信時に開始されるアボートタイマーを用いて自動再送信要求(arq)における往復時間の適応測定 |
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