JPH0478164B2 - - Google Patents
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- JPH0478164B2 JPH0478164B2 JP61304767A JP30476786A JPH0478164B2 JP H0478164 B2 JPH0478164 B2 JP H0478164B2 JP 61304767 A JP61304767 A JP 61304767A JP 30476786 A JP30476786 A JP 30476786A JP H0478164 B2 JPH0478164 B2 JP H0478164B2
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- Japan
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- electronic components
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- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 15
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Landscapes
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、複数の電子部品で構成された複合
電子部品を製造する方法に関し、特に、一方のリ
ード線が結線され複数の電子部品を、絶縁性の外
装体で一体的に覆つた電子部品の製造方法に関す
る。
電子部品を製造する方法に関し、特に、一方のリ
ード線が結線され複数の電子部品を、絶縁性の外
装体で一体的に覆つた電子部品の製造方法に関す
る。
例えば、ノイズフイルタとして使用されている
LCフイルタは、インダクタとコンデンサとを組
み合わせた複合電子部品であり、単一の部品とし
て取り扱うことができる。
LCフイルタは、インダクタとコンデンサとを組
み合わせた複合電子部品であり、単一の部品とし
て取り扱うことができる。
従来におけるこの種の複合電子部品の一例を第
6図に示す。該複合電子部品を構成する電子部品
1,2,2として、何れも両側からそれぞれリー
ド線3,4,5,6が引き出された、いわゆるア
キシヤルリード形電子部品が用いられる。
6図に示す。該複合電子部品を構成する電子部品
1,2,2として、何れも両側からそれぞれリー
ド線3,4,5,6が引き出された、いわゆるア
キシヤルリード形電子部品が用いられる。
この複合電子部品の従来における一般的な製造
方法は次の通りである。まず、複合電子部品を構
成する電子部品1,2,2を1組分揃え、その一
方のリード線3,5,5を適当な長さに切断す
る。次いで、両側に配置した電子部品2,2のリ
ード線5,5を、内側へL字形に折り曲げ、この
先端と中央の電子部品1の一方のリード線3を半
田付けし、リード線3の余分な部分を切除する。
次に、電子部品1,2,2を型の中に配置し、該
型の中で樹脂製の外装体7を成形し、該外装体7
で電子部品1,2,2と結線したリード線3,
5,5を覆い、他方のリード線4,6,6を平行
に引き出す。
方法は次の通りである。まず、複合電子部品を構
成する電子部品1,2,2を1組分揃え、その一
方のリード線3,5,5を適当な長さに切断す
る。次いで、両側に配置した電子部品2,2のリ
ード線5,5を、内側へL字形に折り曲げ、この
先端と中央の電子部品1の一方のリード線3を半
田付けし、リード線3の余分な部分を切除する。
次に、電子部品1,2,2を型の中に配置し、該
型の中で樹脂製の外装体7を成形し、該外装体7
で電子部品1,2,2と結線したリード線3,
5,5を覆い、他方のリード線4,6,6を平行
に引き出す。
なお、2つ或いは4つ以上の電子部品1,2で
構成される複合電子部品についても、基本的に同
様の製造方法がとられる。
構成される複合電子部品についても、基本的に同
様の製造方法がとられる。
しかし、上記従来の複合電子部品の製造方法で
は、次のような問題点があつた。
は、次のような問題点があつた。
第一に、各組の電子部品1,2,2を治具等で
固定しながらリード線3,5,5の接続を行わな
ければならず、結線作業に手数がかかる。しか
も、各複合電子部品のリード線3,5,5や電子
部品1,2,2の間隔が不揃いになりやすい。
固定しながらリード線3,5,5の接続を行わな
ければならず、結線作業に手数がかかる。しか
も、各複合電子部品のリード線3,5,5や電子
部品1,2,2の間隔が不揃いになりやすい。
第二に、各組の電子部品1,2,2が互いに分
離しているため、結線工程への電子部品1,2,
2の供給や、結線された電子部品1,2,2の型
への供給等を、各々個別的に行わなければならな
い。このため、各工程の自動化が行い難く、また
自動化が可能であつても、サイクルタイムの短い
工程を組むことができず、生産性に限界がある。
離しているため、結線工程への電子部品1,2,
2の供給や、結線された電子部品1,2,2の型
への供給等を、各々個別的に行わなければならな
い。このため、各工程の自動化が行い難く、また
自動化が可能であつても、サイクルタイムの短い
工程を組むことができず、生産性に限界がある。
第三に、製造後の複合電子部品は、個々に分離
されているため、輸送或いは電子機器等への組み
込み時の取り扱いが面倒である。特にそのまゝ自
動挿入機にかけて、印刷配線基板等に自動挿入で
きないため、製品完成後、リード線4,6,6の
一端をテーピングし、まとめなければならない。
されているため、輸送或いは電子機器等への組み
込み時の取り扱いが面倒である。特にそのまゝ自
動挿入機にかけて、印刷配線基板等に自動挿入で
きないため、製品完成後、リード線4,6,6の
一端をテーピングし、まとめなければならない。
この発明は、従来の複合電子部品の製造方法に
おける上記の問題点を解決することを目的とす
る。
おける上記の問題点を解決することを目的とす
る。
第1図〜第5図の符号を引用しながら、この発
明の構成について説明すると、まず、平行な一対
のテープ18,18を跨ぐようにその長手方向に
沿つて複数組の電子部品11,12,12を順次
並列的に並べると共に、該電子部品11,12,
12の両側から引き出されたリード線13,1
5,14,16の両端を、上記テープ18,18
で支持する。この状態で、平行に並んだ一方のリ
ード線13,15に交差するよう導電線19を渡
し、これを該リード線13,15に導電固着す
る。その後電子部品11,12,12を1組ずつ
外装体17で覆う。これによつてテープ18,1
8の長手方向に沿つて順次一列に固定された複合
電子部品10,10…が完成する。そしてさら
に、上記導電線19を固着した側のリード線1
3,15のうち、各複合部品10,10…毎に少
なくとも1本を切断せずに、テープ18に支持し
たまま残しておく。
明の構成について説明すると、まず、平行な一対
のテープ18,18を跨ぐようにその長手方向に
沿つて複数組の電子部品11,12,12を順次
並列的に並べると共に、該電子部品11,12,
12の両側から引き出されたリード線13,1
5,14,16の両端を、上記テープ18,18
で支持する。この状態で、平行に並んだ一方のリ
ード線13,15に交差するよう導電線19を渡
し、これを該リード線13,15に導電固着す
る。その後電子部品11,12,12を1組ずつ
外装体17で覆う。これによつてテープ18,1
8の長手方向に沿つて順次一列に固定された複合
電子部品10,10…が完成する。そしてさら
に、上記導電線19を固着した側のリード線1
3,15のうち、各複合部品10,10…毎に少
なくとも1本を切断せずに、テープ18に支持し
たまま残しておく。
本発明によれば、テープ18,18によつて電
子部品11,12,12を所定の配列で並列的に
並べたまゝ、結線及び外装体17の成形が行える
ため、各工程を連続的に行える。また、電子部品
11,12,12がテープ18,18によつて予
め所定の間隔で保持されるため、電子部品11,
12,12の間隔が不揃いにならず、位置精度の
高い複合電子部品10,10…を製造できる。
子部品11,12,12を所定の配列で並列的に
並べたまゝ、結線及び外装体17の成形が行える
ため、各工程を連続的に行える。また、電子部品
11,12,12がテープ18,18によつて予
め所定の間隔で保持されるため、電子部品11,
12,12の間隔が不揃いにならず、位置精度の
高い複合電子部品10,10…を製造できる。
さらに、完成した各複合電子部品10,10…
毎にリード線14,16側がテープ18で支持さ
れると共に、他方のリード線13,15の少なく
とも1本が前記テープ18と平行なテープ18で
支持されているため、完成した複合部品10,1
0…をまとめて取り扱うけことができ、例えば、
そのまゝ自動挿入機にかけることができる。
毎にリード線14,16側がテープ18で支持さ
れると共に、他方のリード線13,15の少なく
とも1本が前記テープ18と平行なテープ18で
支持されているため、完成した複合部品10,1
0…をまとめて取り扱うけことができ、例えば、
そのまゝ自動挿入機にかけることができる。
次に、第1図〜第5図を参照しながら、この発
明の具体的な実施例と、その望ましい実施態様に
ついて説明する。
明の具体的な実施例と、その望ましい実施態様に
ついて説明する。
まず、第1図や第5図で示すように、複合電子
部品10,10…を構成する電子部品11,1
2,12を、各組ごと順次並べる。図示の実施例
では、電子部品11が1つと、電子部品12,1
2が2つを1組とし、これらが電子部品12、電
子部品11、電子部品12の順で各組ごと順次並
べられる。この工程では、シーケンサを用いて電
子部品11,12,12の配列を行うことができ
る。
部品10,10…を構成する電子部品11,1
2,12を、各組ごと順次並べる。図示の実施例
では、電子部品11が1つと、電子部品12,1
2が2つを1組とし、これらが電子部品12、電
子部品11、電子部品12の順で各組ごと順次並
べられる。この工程では、シーケンサを用いて電
子部品11,12,12の配列を行うことができ
る。
第1図では、上記電子部品11,12,12
が、何れも一定の間隔で配列されている。これに
対し、第5図では、各組の電子部品11,12,
12の間に、電子部品1個分の間隔がおかれてい
る。後者は、電子部品11,12,12の間の配
列間隔が狭いため、その後の工程に支障が生じる
とき等に実施される。
が、何れも一定の間隔で配列されている。これに
対し、第5図では、各組の電子部品11,12,
12の間に、電子部品1個分の間隔がおかれてい
る。後者は、電子部品11,12,12の間の配
列間隔が狭いため、その後の工程に支障が生じる
とき等に実施される。
次に一対のテープ18,18を平行に並べ、こ
の間を上記電子部品11,12,12が跨ぐよう
に、それらのリード線13,15,14,16の
両端を上記テープ18,18で固定する。これに
よつて、上記電子部品11,12,12の順序と
間隔が並べられたまゝの状態で固定される。
の間を上記電子部品11,12,12が跨ぐよう
に、それらのリード線13,15,14,16の
両端を上記テープ18,18で固定する。これに
よつて、上記電子部品11,12,12の順序と
間隔が並べられたまゝの状態で固定される。
上記テープ18,18には、長尺な2層のテー
プを粘着剤で貼り合わせたものが一般に使用さ
れ、この2層のテープの間に上記リード線13,
15,14,16の先端を挟んで固定する。
プを粘着剤で貼り合わせたものが一般に使用さ
れ、この2層のテープの間に上記リード線13,
15,14,16の先端を挟んで固定する。
次に、第2図に示すように、こうして固定され
た電子部品11,12,12の一方のリード線1
3,15と交差するよう長尺な導電線19を渡
す。さらに、この導電線19とリード線13,1
5とを、それらの交点において半田付、熔接、ろ
う付等の手段で導電固着し、結線部20,20…
を形成する。なお、短い導電線19を用い、1組
或いは数組の電子部品11,12,12毎にリー
ド線13,15を結線してもよい。
た電子部品11,12,12の一方のリード線1
3,15と交差するよう長尺な導電線19を渡
す。さらに、この導電線19とリード線13,1
5とを、それらの交点において半田付、熔接、ろ
う付等の手段で導電固着し、結線部20,20…
を形成する。なお、短い導電線19を用い、1組
或いは数組の電子部品11,12,12毎にリー
ド線13,15を結線してもよい。
次に、各組の電子部品11,12,12を型の
中に配置し、第3図と第4図で示すように、該型
の中で外装体17を成形する。これによつて、電
子部品11,12,12とリード線13,15の
結線部20,20…が一体的に覆われる。なお、
外装体17は樹脂等の絶縁体で成形される。
中に配置し、第3図と第4図で示すように、該型
の中で外装体17を成形する。これによつて、電
子部品11,12,12とリード線13,15の
結線部20,20…が一体的に覆われる。なお、
外装体17は樹脂等の絶縁体で成形される。
第3図では、リード線13,15とこれらを結
線する導電線19を第2図のように結線した
まゝ、切断せずに外装体17を成形している。
線する導電線19を第2図のように結線した
まゝ、切断せずに外装体17を成形している。
この場合、複合電子部品10,10…は、導電
線19の外装体17の両側から突出している部分
を切除することにより、互いに分離して使用する
ことができる。なお、リード線13,15の全て
を切除して使用すれば、リード線14,16だけ
が残されるため、一般のT形複合電子部品と同様
にして使用できる。また、リード線13,15の
一部または全部を切除せずに残しておけば、残さ
れたリード線13,15を複合電子部品10,1
0…の共通端子として用いることができる。
線19の外装体17の両側から突出している部分
を切除することにより、互いに分離して使用する
ことができる。なお、リード線13,15の全て
を切除して使用すれば、リード線14,16だけ
が残されるため、一般のT形複合電子部品と同様
にして使用できる。また、リード線13,15の
一部または全部を切除せずに残しておけば、残さ
れたリード線13,15を複合電子部品10,1
0…の共通端子として用いることができる。
また、上記導電線19を切断せず、複数の複合
電子部品10,10…が連結された状態のまゝ使
用することもできる。この場合は、上記導電線1
9を各複合電子部品10,10…を接続するリー
ド線として使用できる。もちろんこの場合も、リ
ード線13,15を切除しても、残したまゝでも
使用できる。
電子部品10,10…が連結された状態のまゝ使
用することもできる。この場合は、上記導電線1
9を各複合電子部品10,10…を接続するリー
ド線として使用できる。もちろんこの場合も、リ
ード線13,15を切除しても、残したまゝでも
使用できる。
第4図は、リード線13,15と導電線19の
うち、リード線13のみを残して結線部20,2
0…の外側を予め切除した後、外装体17を成形
した場合を示している。この場合、一方のテープ
18側には、残つた1本のリード線13,13…
のみを介して複合電子部品10,10…が固定さ
れる。
うち、リード線13のみを残して結線部20,2
0…の外側を予め切除した後、外装体17を成形
した場合を示している。この場合、一方のテープ
18側には、残つた1本のリード線13,13…
のみを介して複合電子部品10,10…が固定さ
れる。
この第4図の場合も、残つた上記リード線1
3,13…を切除せずに、そのまゝ共通端子とし
の機能を有するリード線として使用できるし、も
ちろん、これを切除し、一般のT形複合部品と同
様にして使用することもできる。
3,13…を切除せずに、そのまゝ共通端子とし
の機能を有するリード線として使用できるし、も
ちろん、これを切除し、一般のT形複合部品と同
様にして使用することもできる。
なお、以上の実施例では、両側に同じ電子部品
12,12を配置し、その間に両側と異なる電子
部品11を配置した、いわゆるT形部品の製造方
法について述べた。2つ、或いは4つ以上の電子
部品で構成された複合電子部品の製造方法につい
ても、基本的に全く同様にしてこの発明を適用す
ることができるのはもちろんである。
12,12を配置し、その間に両側と異なる電子
部品11を配置した、いわゆるT形部品の製造方
法について述べた。2つ、或いは4つ以上の電子
部品で構成された複合電子部品の製造方法につい
ても、基本的に全く同様にしてこの発明を適用す
ることができるのはもちろんである。
以上説明した通り、この発明によれば、次のよ
うな結果が得られる。
うな結果が得られる。
第一に、各工程を連続的に行え、自動化が容易
になると共に、各工程のサイクルの短縮化を図る
ことができる。従つて、高い生産性が得られる。
になると共に、各工程のサイクルの短縮化を図る
ことができる。従つて、高い生産性が得られる。
第二に、位置精度の高い複合電子部品10,1
0…を製造できる。
0…を製造できる。
第三に、完成した複合電子部品10,10…が
平行な一対のテープ18で支持された状態でまと
めて取り扱うけことができるので、そのまゝ自動
挿入機にかけることもできる等、使い勝手のよう
複合電子部品10,10…が製造できる。
平行な一対のテープ18で支持された状態でまと
めて取り扱うけことができるので、そのまゝ自動
挿入機にかけることもできる等、使い勝手のよう
複合電子部品10,10…が製造できる。
第1図〜第5図は、この発明の実施例を示す複
合電子部品の各工程での半完成または完成製品の
正面図、第6図は、従来の方法で製造された複合
電子部品の一例を示す外装体を一部切断した斜視
図である。 10……複合電子部品、11,12……電子部
品、13,14,15,16……リード線、17
……外装体、18……テープ、19……導電線。
合電子部品の各工程での半完成または完成製品の
正面図、第6図は、従来の方法で製造された複合
電子部品の一例を示す外装体を一部切断した斜視
図である。 10……複合電子部品、11,12……電子部
品、13,14,15,16……リード線、17
……外装体、18……テープ、19……導電線。
Claims (1)
- 1 両側からリード線13,15,14,16が
引き出された複数の電子部品11,12,12を
並列的に並べ、該電子部品11,12,12の一
方のリード線13,15,15を電気的に接続
し、これらを外装体17で一体的に覆い、複合電
子部品を製造する方法において、平行な一対のテ
ープ18,18を跨ぐようその長手方向に沿つて
複数組の電子部品11,12,12を順次並列的
に並べると共に、該電子部品11,12,12の
リード線13,14,15,16の両端を上記テ
ープ18、18で支持し、一方のリード線13,
15に交差するよう導電線19を渡し、これを該
リード線13,15に導電固着した後、電子部品
11,12,12を1組ずつ絶縁性の外装体17
で覆い、さらに、上記導電線19を固着した側の
リード線13,15のうち、各複合部品10,1
0…毎に少なくとも1本を切断せずに、テープ1
8に支持したまま残しておくことを特徴とする複
合電子部品の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61304767A JPS63157414A (ja) | 1986-12-20 | 1986-12-20 | 複合電子部品の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61304767A JPS63157414A (ja) | 1986-12-20 | 1986-12-20 | 複合電子部品の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63157414A JPS63157414A (ja) | 1988-06-30 |
| JPH0478164B2 true JPH0478164B2 (ja) | 1992-12-10 |
Family
ID=17936978
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61304767A Granted JPS63157414A (ja) | 1986-12-20 | 1986-12-20 | 複合電子部品の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63157414A (ja) |
-
1986
- 1986-12-20 JP JP61304767A patent/JPS63157414A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63157414A (ja) | 1988-06-30 |
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