JPH0478463A - セット式動力噴霧機におけるホース自動巻取装置の巻取速度制御方法、及びその装置 - Google Patents

セット式動力噴霧機におけるホース自動巻取装置の巻取速度制御方法、及びその装置

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JPH0478463A
JPH0478463A JP19345890A JP19345890A JPH0478463A JP H0478463 A JPH0478463 A JP H0478463A JP 19345890 A JP19345890 A JP 19345890A JP 19345890 A JP19345890 A JP 19345890A JP H0478463 A JPH0478463 A JP H0478463A
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winding
hose
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Tetsuya Yasuda
哲哉 安田
Koji Yasuda
安田 耕二
Jun Suda
須田 潤
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野] 本発明は、ホースの巻取直径とは無関係に、巻取速度を
一定にしてホースを自動的に巻取れるようにしたセット
式動力噴霧機におけるホース自動巻取装置の巻取速度制
御方法、及びその装置に関するものである。
〔従来の技術〕
セット式動力噴霧機においては、搭載されたエンジンの
駆動力がプーリー、ベルトを介して巻取ドラムに伝達さ
れ、これによりホースの巻取りが自動的に行われる。こ
のため、エンジンの回転数が一定であると、ホース巻取
ドラムの回転数は一定に保たれるが、ホース巻取ドラム
に巻取られるホースの巻径は徐々に増大してゆくので、
巻取りが進行するに従ってホースの巻取速度は徐々に速
くなる。*S作業の復路においてホースは巻取られ、噴
霧作業者は、ホースの先端に取付けられた噴霧管を持っ
て、ホースの巻取速度に合わせて動力噴霧機に向かって
歩いて行くのであるが−ホースが巻取られるに従って、
その巻取速度は速くなり、巻取りの終了に近づくと17
作業者は走り出さないとホースの巻取りに追随できなく
なる。足場の悪い作業場においては、噴霧管を持っで走
ることは困難な場合もあり、また危険を伴うこともある
この問題に対処するために、従来は、作業者が手動、リ
モコンなどによってホース自動巻取装置のON・OFF
を繰り返す方法と、作業者がホスを強く引っ張ることに
よって、巻取ドラムの回転軸に装着されたトルク調整器
で設定されている最大トルクを鰯える負荷を発生させ、
これによって巻取ドラムをスリップ回転させる方法とが
実施されている。前者の方法は、操作が面倒であると共
に、特にリモコンである場合にはその故障が多いという
問題があり、後者の方法は、巻取ドラムがスリップ回転
する程の大きな力でホースを引っ張り続けねばならない
ので、足場の悪い状況においてはその操作を行うことは
困難となる。
〔発明が解決しようとする課題〕
本発明は、エンジンから巻取ドラムに駆動力を伝達して
いるクラッチ手段を微小時間内において繰り返して0N
−OFFさせることにより、巻取速度を一定にしてホー
スを自動的に巻取れるようにすることを課題としている
〔課題を解決するための手段〕
この課題を解決するために本発明の採用した手段は、セ
ット式動力噴霧機に設けられた巻取速度検出手段によっ
てホースの瞬時の巻取速度を検出し、その検出信号をホ
ース自動巻取装置を構成しているクラッチ手段の制御装
置に入力して、微小時間内における該クラッチ手段のO
N・OFFの時間割合を定め、この時間割合に基いて微
小時間内において前記クラッチ手段のON・OFFを繰
り返すことによって、巻取ドラムの回転軸に駆動力を断
続的に伝達するようにしたことである。
〔発明の作用〕
巻取速度検出手段によって検出されたホースの巻取速度
の検出信号がクラ、千手段の制御装置に入力され、これ
により特定の時点における微小時間内においてクラッチ
手段をONする時間と、OFFする時間との割合が決定
され、この時間割合に基いて微小時間内においてクラッ
チ手段のON・OFFが繰り返される。ホースの巻取速
度は、クラッチ手段の制御装置に随時入力されており、
ホースの巻取量によってクラッチ手段をON・OFFす
る時間の割合が変化する。ホースの巻取量が多くなって
、ホースの巻取速度が速くなる程、クラッチ手段をOF
Fする時間の割合が大きくなる。
このように、微小時間内においてクラッチ手段の0N−
OFFを繰り返すことによって、駆動力の伝達が微小時
間内に断続して行われ、これにより巻取ドラムの回転数
が、連続して駆動力を伝達する場合に比較して小さくな
り (小さくなった分の回転数を減速回転数と称する)
、シかも微小時間内においてクラッチ手段をONする時
間と、これをOFFする時間の割合を変更することによ
り、巻取ドラムの減速回転数が変更される。
このため、ホースの瞬時の巻取速度に応じて、巻取ドラ
ムの減速回転数を変化させることができて、巻取りの開
始から終了に至るまで、ホースの巻取速度を一定に保つ
ことができる。
〔実施例〕
第1図ないし第4図に、本発明の第1実施例が示されて
いる。
第1図及び第2図において、架台枠lには、エンジン2
、動力噴霧機3、及びマイクロコンピュタから成る後述
のitM1クラッチ11の制御装置MCが固定して取付
けられている。また、架台枠1には、一対の軸受4を介
して巻取ドラム5が取付けられている。
動力噴jlIIR3は、エンジン2によって駆動され、
その回転軸6の回転は、プーリ7.8と、これらに掛装
されているベルト9とによって、電磁クラッチ11の入
力軸12に伝達される。この[磁クラッチ11の出力軸
(図示せず)の回転は、ブリ13.14と、これらに掛
装されているヘルド15とによって、巻取ドラム5の回
転軸16に伝達される0巻取L゛ラム5の回転輪16に
は、回転円板17が取付けられていると共に、この回転
円板17の外周部を挟み込む形で、ステー(図示せず)
を介して架台枠1に光電センサSが取付けられている0
回転円板17は、巻取ドラム5と一体となって回転する
第3回に示されるように、回転円板17には、多数の被
検出穴17aが円周方向に沿って設けられ、回転中にお
いて、前記光電センサSによって被検出穴17aが検出
され、この検出数が電磁クラッチ11の制御装置MCに
入力されて累積され、被検出穴17aの累積数により巻
取ドラム5の累積回転数が計算される。
ここで、第4図に示されるように、ホースの巻取長さに
比例して、ホースの巻取速度は速くなって、同図で破線
で示される作業者の歩行速度との差が徐々に大きくなる
0本発明においては、電磁クラッチ11の制御装置MC
に入力される回転円板】7の被検出穴17aの数によっ
て、巻取ドラム5の累積回転数が計算されて、その時点
におけるホースHの瞬時の巻取速度が演算され、この演
算されたホースHの瞬時の巻取速度に基いて、微小時間
内における!磁ゲラフチ11のON −OFFの時間割
合が定められ、この時間割合に基いて微小時間内におい
て電磁クラッチ11のON・OFFを繰り返すのである
。そして、クラッチ手段をON・OFFする時間割合は
、制御装置MCに入力されるホースHの巻取速度の検出
信号に基いて変更される。
ホースHの巻取直径は、巻取りの進行に従って徐々に大
きくなるが、上記制御によって1に磁クラッチ11をO
FFする時間の割合が大きくなって巻取ドラム5の減速
回転数が増し、これにより、巻取ドラム5は、必要回転
数だけ減速されて、ホスHの巻取速度は、その巻取直径
とは無間係に巻取りの開始から終了に至るまで一定に保
たれるのである。
また、本発明の第2実施例が第5図及び第6図に示され
ている。
同図に示されるセット式動力噴霧機のホース自動巻砲装
置は、ホースHを自動整列できる機能を備えている。即
ち、架台枠21に往復螺旋軸22が取付けられて2、巻
取ドラム23の回転軸24に取付けられたプーリ25と
、前記往復螺旋軸22に取付けられたプーリ26との間
にヘルド27が掛装され、巻取ドラム23の回転によっ
て往復螺旋軸22が回転するようになっている。一方、
往復螺旋軸22には、該往復W、旋軸22の正逆回転に
よって正逆両方向に移動する可動体28が嵌め込まれて
おり、この可動体28の下部に取付けられたブラケット
29に案内ローラ31が支承されている。また、架台枠
21における前記往復螺旋軸22の直上の部分であって
、しかも架台枠21の幅方向の中央の部分には、旋回台
32が取付けられ、この旋回台32に旋回可能に取付け
られたブラケット33に案内ローラ34が支承され、ホ
スHは、巻取ドラム23の回転軸24の方向に沿って往
復移動しながら、この案内ローラ34及び上記案内ロー
ラ31に案内されて、巻取ドラム23に整列状態で巻取
られるようになっている。
また、前記案内ローラ31は、往復螺旋軸22と平行と
なって架台枠21に取付けられた案内軸35に支持され
ており、案内ローラ3Iにおけるブラケット29から突
出した部分に回転円板36が取付けられ、この回転円板
36の外周部を挟み込む形となって光電センサSがブラ
ケット29にステー37を介して取付けられている。こ
の回転円板36には、前記回転円板17と全く同様に外
周部に円周方向に沿った多数の被検出穴が設けられてい
る。
この第2実施例と、上記第1実施例との相違は、ホース
Hの巻取速度を検出するための手段にある。
即ち、上記第1実施例は、巻取ドラム5の回転軸6に回
転円板17を取付けて、巻取ドラム5の累積回転数を検
出することによって、ホースHの巻取速度を検出する構
成であるのに対し、第2実施例は、S6ドラム23に巻
取られるホースI(の走行を案内するための案内口〜う
31の回転速度を検出することによって、ホースHの巻
取速度を直接に検出する構成である。単位時間において
光電センサSが検出する回転円板36の被検出穴の数に
よって、ホースHの巻取速度を求めることができる。
案内ローラ31に取付けられた回転円板36と、光電セ
ンづSとによってホースHの巻取速度を検出し、この検
出信号によってホースl(の巻取速度を−・定に保つた
めの制御は、」−起筆1実施例と同様である。但し、第
2実施例は、ポースHの巻取速度を直接に検出するので
、巻取りの任意の時点から、ホースHの巻取速度を一定
にするための制御を開始できる利点がある。
〔発明の効果〕
未発明は、セット式動力噴霧機に設けられた巻取速度検
出手段によってホースの瞬時の巻取速度を検出し、その
検出信号をホース自動巻取装置を構成しているクラッチ
手段の制御装置に入力して、微小時間内における該クラ
ッチ手段の0N−OFFの時間割合を定め、この時間割
合に基いて微小時間内において前記クラッチ手段の0N
−OFFを繰り返すことによって、巻取ドラムの回転軸
に駆動力を断続的に伝達して、ホースの巻取速度を制御
しているので、巻取りの開始から終了に至るまで、ホー
スの巻取速度を終始一定に制御することができる。この
結果、巻取りが終了に近づいて、ホースの巻取速度が急
激に速くなることにより生じていた従来の不具合が一掃
される。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第4図は、本発明の第1実施例を説明する
ための図であって、第1図は、ホース自動巻取装置を備
えたセット式動力噴霧機の斜視図、第2図は、巻取ドラ
ム5の部分の概略断面図、第3図は、回転円板17と光
電センサSとを示す図、第4図は、ホースHの巻取り長
さと、その巻取速度との関係を示すグラフである。 第5図及び第6図は、本発明の第2実施例を説明するた
めの図であって、第5図は、自動整列機能を有するホー
ス自動巻取装置を備えたセット式動力噴霧機の部分斜視
図、第6図は、案内口〜う31の部分の拡大断面図であ
る。 本発明を構成している主要部分の符号の説明は以下の通
りである。 H:ホース MC:マイクロコンピュータ(クラッチ手段の制御装W
) S:光電センサ(S収速度検出手段) 5:巻取ドラム 11:電磁クラッチ(クラッチ手段) 17.36:回転円板(巻取速度検出手段)17a:被
検出穴 31:案内ローラ

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)セット式動力噴霧機に設けられた巻取速度検出手
    段によってホースの瞬時の巻取速度を検出し、その検出
    信号をホース自動巻取装置を構成しているクラッチ手段
    の制御装置に入力して、微小時間内における該クラッチ
    手段のON・OFFの時間割合を定め、この時間割合に
    基いて微小時間内において前記クラッチ手段のON・O
    FFを繰り返すことによって、巻取ドラムの回転軸に駆
    動力を断続的に伝達して、ホースの巻取速度を常時一定
    に保持するようにしたことを特徴とするセット式動力噴
    霧機におけるホース自動巻取装置の巻取速度制御方法。
  2. (2)ホース自動巻取装置によって自動的に巻取られる
    ホースの巻取速度を検出するための巻取速度検出手段と
    、 該巻取速度検出手段によって検出された信号に基いて、
    微小時間内においてホース自動巻取装置を構成している
    クラッチ手段のON・OFFの時間割合を定めて、その
    ON・OFFを繰り返して行わせるためのクラッチ手段
    の制御装置と、を備えていることを特徴とするセット式
    動力噴霧機におけるホース自動巻取装置の巻取速度制御
    装置。
  3. (3)巻取速度検出手段が、円周方向に沿って多数の被
    検出穴が設けられていて、巻取ドラムの回転軸に取付け
    られる回転円板と、この回転円板の被検出穴を検出する
    ためのセンサとで構成されていることを特徴とする請求
    項2に記載のセット式動力噴霧機におけるホース自動巻
    取装置の巻取速度制御装置。
  4. (4)巻取速度検出手段が、円周方向に沿って多数の被
    検出穴が設けられていて、ホースの走行によって回転す
    る案内ローラに取付けられる回転円板と、この回転円板
    の被検出穴を検出するためのセンサとで構成されている
    ことを特徴とする請求項2に記載のセット式動力噴霧機
    におけるホース自動巻取装置の巻取速度制御装置。
  5. (5)クラッチ手段の制御装置がマイクロコンピュータ
    であることを特徴とする請求項2に記載のセット式動力
    噴霧機におけるホース自動巻取装置の巻取速度制御装置
  6. (6)クラッチ手段が電磁クラッチであることを特徴と
    する請求項2に記載のセット式動力噴霧機におけるホー
    ス自動巻取装置の巻取速度制御装置。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2021024724A (ja) * 2019-08-08 2021-02-22 東京貿易マシナリー株式会社 テザー巻き取りユニット及びこれを備えた運搬車

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2021024724A (ja) * 2019-08-08 2021-02-22 東京貿易マシナリー株式会社 テザー巻き取りユニット及びこれを備えた運搬車

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