JPH0478921A - フロッピィディスク枚数チェック方式 - Google Patents
フロッピィディスク枚数チェック方式Info
- Publication number
- JPH0478921A JPH0478921A JP2194186A JP19418690A JPH0478921A JP H0478921 A JPH0478921 A JP H0478921A JP 2194186 A JP2194186 A JP 2194186A JP 19418690 A JP19418690 A JP 19418690A JP H0478921 A JPH0478921 A JP H0478921A
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- Japan
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- floppy disk
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- output
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Links
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- 238000012545 processing Methods 0.000 abstract description 5
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Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は自動プロクラミンク装置に使用されるフロッピ
ィディスク枚数チェック方式に関し、特にフロッピィデ
ィスクへの出力実行前にメツセージを表示するフロッピ
ィディスク枚数チェック方式に関する。
ィディスク枚数チェック方式に関し、特にフロッピィデ
ィスクへの出力実行前にメツセージを表示するフロッピ
ィディスク枚数チェック方式に関する。
自動プログラミング装置では外部データメモリとしてフ
ロッピィディスクが多く使用されている。
ロッピィディスクが多く使用されている。
フロッピィディスクは取扱いの便利さ、メモリ容量、信
頼性、コスト等の理由で広く利用されてぃる。
頼性、コスト等の理由で広く利用されてぃる。
また、自動プロクラミンク装置で作成されるパートプロ
グラムはNCデータに変換され、特に複雑で精密な加工
を行うには膨大なメモリ量を必要とする。これらのパー
トプログラムやNCデータをフロッピィディスクに出力
する時は、数10枚ものフロッピィディスクを必要とす
る場合もある。
グラムはNCデータに変換され、特に複雑で精密な加工
を行うには膨大なメモリ量を必要とする。これらのパー
トプログラムやNCデータをフロッピィディスクに出力
する時は、数10枚ものフロッピィディスクを必要とす
る場合もある。
しかし、従来は、出力先のフロッピィディスクの書き込
み可能サイズに関係なく出力し、書き込み可能サイズが
無くなった時点で複数のフロッピィディスクに出力する
旨のメツセージを表示していた。この時点では、今まで
の出力処理に要した時間が全て無駄になる。従って、フ
ロッピィディスクの書き込み可能サイズが充分かどうか
は、フロッピィディスクへの出力を実行してみないと事
前には分からなかった。
み可能サイズに関係なく出力し、書き込み可能サイズが
無くなった時点で複数のフロッピィディスクに出力する
旨のメツセージを表示していた。この時点では、今まで
の出力処理に要した時間が全て無駄になる。従って、フ
ロッピィディスクの書き込み可能サイズが充分かどうか
は、フロッピィディスクへの出力を実行してみないと事
前には分からなかった。
本発明はこのような点に鑑みてなされたものであり、フ
ロッピィディスクへの出力実行前に複数枚のフロッピィ
ディスクを必要とする旨のメツセージを表示するフロッ
ピィディスク枚数チェック方式を提供することを目的と
する。
ロッピィディスクへの出力実行前に複数枚のフロッピィ
ディスクを必要とする旨のメツセージを表示するフロッ
ピィディスク枚数チェック方式を提供することを目的と
する。
〔課題を解決するための手段]
本発明では上記課題を解決するために、出力データの出
力に要するフロッピィディスクの枚数をチェックするフ
ロッピィディスク枚数チェック方式において、フロッピ
ィディスクに出力する出力データサイズを算出し、出力
先のフロッピィディスクの書き込み可能サイズをチェッ
クし、前記出力データサイズと前記書き込み可能サイズ
を比較し、前記出力データサイズが前記書き込み可能サ
イズより大きい場合は、複数枚のフロッピィディスクを
必要とする旨のメツセージを画面に表示することを特徴
とするフロッピィディスク枚数チェック方式が、提供さ
れる。
力に要するフロッピィディスクの枚数をチェックするフ
ロッピィディスク枚数チェック方式において、フロッピ
ィディスクに出力する出力データサイズを算出し、出力
先のフロッピィディスクの書き込み可能サイズをチェッ
クし、前記出力データサイズと前記書き込み可能サイズ
を比較し、前記出力データサイズが前記書き込み可能サ
イズより大きい場合は、複数枚のフロッピィディスクを
必要とする旨のメツセージを画面に表示することを特徴
とするフロッピィディスク枚数チェック方式が、提供さ
れる。
フロッピィディスクヘ出力する出力データサイズを算出
する。続いて、フロッピィディスク装置に挿入した出力
先フロッピィディスクから書き込み可能サイズをチェッ
クする。先に算出した出力データサイズと、先にチェッ
クした出力先フロッピィディスクの書き込み可能サイズ
を比較する。
する。続いて、フロッピィディスク装置に挿入した出力
先フロッピィディスクから書き込み可能サイズをチェッ
クする。先に算出した出力データサイズと、先にチェッ
クした出力先フロッピィディスクの書き込み可能サイズ
を比較する。
出力データサイズがフロッピィディスクの書き込み可能
サイズよりも大きい場合は、複数のフロッピィディスク
を必要とする旨のメツセージを画面に表示する。
サイズよりも大きい場合は、複数のフロッピィディスク
を必要とする旨のメツセージを画面に表示する。
従って、フロッピィディスクへの出力処理時間が無駄に
なるようなことがない。
なるようなことがない。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第2図はフロッピィディスクへの出力操作を示す操作案
内画面の図である。操作案内画面1の下側には、出力デ
ータをフロッピィディスクに出力する操作手順が示され
ている ライン1aは、フロッピィディスク装置にフロッピィデ
ィスクをセットし、出力処理を行うがどうかを「Ok」
または、「nO」で指定する事を示すメツセージである
。
内画面の図である。操作案内画面1の下側には、出力デ
ータをフロッピィディスクに出力する操作手順が示され
ている ライン1aは、フロッピィディスク装置にフロッピィデ
ィスクをセットし、出力処理を行うがどうかを「Ok」
または、「nO」で指定する事を示すメツセージである
。
ライン1bは、出力処理を行う場合の条件を示すメツセ
ージである。INTは、フロッピィディスクを初期化し
て新しくする。ADDは、フロッピィディスクに追加し
て出力データを書き込む。
ージである。INTは、フロッピィディスクを初期化し
て新しくする。ADDは、フロッピィディスクに追加し
て出力データを書き込む。
日イ寸は↑呈イ乍日である。ドライフ゛(ま、フロッピ
ィディスク装置や挿入口を指定する。名前はファイル名
である。
ィディスク装置や挿入口を指定する。名前はファイル名
である。
ライン1cは、ラインIa、lbの条件を順次入力する
ラインである。カーソルに従って条件を入力する。
ラインである。カーソルに従って条件を入力する。
自動プログラミング装置は、INT(初期化)を選択さ
れるとフロッピィディスクの全領域を書き込み可能サイ
ズとし、ADD (追加)を選択されるとフロッピィデ
ィスクの未使用領域を書き込み可能サイズとする。
れるとフロッピィディスクの全領域を書き込み可能サイ
ズとし、ADD (追加)を選択されるとフロッピィデ
ィスクの未使用領域を書き込み可能サイズとする。
第3図はマルチボリュームメツセージ表示画面の図であ
る。メツセージ表示画面2の下側にメッセージが表示さ
れる。
る。メツセージ表示画面2の下側にメッセージが表示さ
れる。
ライン2aは、複数のフロッピィディスクを必要とする
マルチボリュームメツセージが表示される。また、マル
チボリュームで出力データをフロッピィディスクに出力
してよいかどうかを「Ok」、rnOJで問い合わせて
いる。
マルチボリュームメツセージが表示される。また、マル
チボリュームで出力データをフロッピィディスクに出力
してよいかどうかを「Ok」、rnOJで問い合わせて
いる。
ライン2bでは、カーソルの位置にライン2aの問い合
わせに対して「Ok」、「nO」を入力する。自動プロ
グラミング装置は、「Ok」の場合は複数のフロッピィ
ディスクに出力データを出力する。「nO」の場合は出
力データの出力を中止する。
わせに対して「Ok」、「nO」を入力する。自動プロ
グラミング装置は、「Ok」の場合は複数のフロッピィ
ディスクに出力データを出力する。「nO」の場合は出
力データの出力を中止する。
第4図は本発明を実施するための自動プログラミング装
置のハードウェアのブロック図である。
置のハードウェアのブロック図である。
プロセッサ21は自動プログラミング装置全体を制御す
る。ROM22には装置の制御プログラムが格納され、
プロセッサ21はこの制御プログラムに従って装置を制
御する。RAM23には必要な中間データが格納される
。また、このRAM23にはフロッピィディスク28a
に出力する出力データも格納される。不揮発性メモリ2
4にはパラメータ等のデータが格納され、不揮発性メモ
リはバッテリバックアップされているので、装置の電源
を切断してもパラメータ等はそのまま保持される。
る。ROM22には装置の制御プログラムが格納され、
プロセッサ21はこの制御プログラムに従って装置を制
御する。RAM23には必要な中間データが格納される
。また、このRAM23にはフロッピィディスク28a
に出力する出力データも格納される。不揮発性メモリ2
4にはパラメータ等のデータが格納され、不揮発性メモ
リはバッテリバックアップされているので、装置の電源
を切断してもパラメータ等はそのまま保持される。
表示制御回路25はRAM23に格納された加ニブログ
ラム、ワークの形状等のデータを表示信号に変換し、表
示装置26に送る。表示装置26はこれらの加ニブログ
ラムあるいはワークの形状等を表示する。表示装置には
CRT、液晶表示装置等が使用される。キーボード27
はデータ入力、機能指定に使用される。
ラム、ワークの形状等のデータを表示信号に変換し、表
示装置26に送る。表示装置26はこれらの加ニブログ
ラムあるいはワークの形状等を表示する。表示装置には
CRT、液晶表示装置等が使用される。キーボード27
はデータ入力、機能指定に使用される。
フロッピィディスクドライブ28は、RAM23に格納
された出力データを順次フロッピィディスク28aに書
き込んでいく。複数枚のフロッピィディスク28aを必
要とする場合は、表示装置26にその旨のメツセージが
表示される。また、作成された加ニブログラムはインタ
フェース29を経由して、外部に接続されるプリンタ等
にプリントアウトすることもできる。図示されていない
がタブレット装置やプロッタをインタフェース29を経
由して接続することもできる。
された出力データを順次フロッピィディスク28aに書
き込んでいく。複数枚のフロッピィディスク28aを必
要とする場合は、表示装置26にその旨のメツセージが
表示される。また、作成された加ニブログラムはインタ
フェース29を経由して、外部に接続されるプリンタ等
にプリントアウトすることもできる。図示されていない
がタブレット装置やプロッタをインタフェース29を経
由して接続することもできる。
これらの要素はそれぞれバス30に接続されている。
第1図はフロッピィディスク枚数チェック方式のフロー
チャートである。図において、Sに続く数値はステップ
番号を示す。
チャートである。図において、Sに続く数値はステップ
番号を示す。
〔S1]自動プログラミング装置は、フロッピィディス
クに出力する出力データサイズを算出する。
クに出力する出力データサイズを算出する。
Dは算出された出力データサイズである。
[S2]70ツピイデイスクFDの書き込み可能サイズ
をチェックする。FはフロッピィディスクFDの書き込
み可能サイズである。
をチェックする。FはフロッピィディスクFDの書き込
み可能サイズである。
〔S3〕出力データサイズDとフロッピィディスクFD
の書き込み可能サイズFを比較する。D〉FであればS
4に進み、D>FでなければS6に進む。
の書き込み可能サイズFを比較する。D〉FであればS
4に進み、D>FでなければS6に進む。
〔S4〕複数のフロッピィディスクを必要とするマルチ
ボリュームメツセージを画面に表示する。
ボリュームメツセージを画面に表示する。
[S5]マルチボリユームでフロッピィディスクにdカ
するならS6に進み、出力しないならフロッピィディス
クへの出力処理は中止となる。
するならS6に進み、出力しないならフロッピィディス
クへの出力処理は中止となる。
〔S6〕フロツピイデイスクFDへの出力テ゛−タを出
力する。
力する。
以上説明したように本発明では、フロッピィディスクへ
の出力を実行する前に、複数のフロッピィディスクを必
要とする旨のメツセージを表示するようにしたので、フ
ロッピィディスクの書き込み可能サイズの不足により出
力不可となることがない。今までの実行してみなければ
分からなかった無駄な時間を節約することができる。
の出力を実行する前に、複数のフロッピィディスクを必
要とする旨のメツセージを表示するようにしたので、フ
ロッピィディスクの書き込み可能サイズの不足により出
力不可となることがない。今までの実行してみなければ
分からなかった無駄な時間を節約することができる。
第1図はフロッピィディスク枚数チェック方式%式%
第2図はフロッピィディスクへの出力操作を示す模作案
内画面の図、 第3図はマルチボリュームメツセージ表示画面の図、 第4図は本発明を実施するための自動プログラミング装
置のハードウェアのブロック図である。 1.2 8a 表示画面 プロセッサ OM AM 不揮発性メモリ 表示制御回路 表示装置 キーボード フロッピィディスクドライブ フロッピィディスク インタフェース ノくス 特許出願人 ファナック株式会社 代理人 弁理士 服部毅巖 第 図
内画面の図、 第3図はマルチボリュームメツセージ表示画面の図、 第4図は本発明を実施するための自動プログラミング装
置のハードウェアのブロック図である。 1.2 8a 表示画面 プロセッサ OM AM 不揮発性メモリ 表示制御回路 表示装置 キーボード フロッピィディスクドライブ フロッピィディスク インタフェース ノくス 特許出願人 ファナック株式会社 代理人 弁理士 服部毅巖 第 図
Claims (2)
- (1)出力データの出力に要するフロッピィディスクの
枚数をチェックするフロッピィディスク枚数チェック方
式において、 フロッピィディスクに出力する出力データサイズを算出
し、 出力先のフロッピィディスクの書き込み可能サイズをチ
ェックし、 前記出力データサイズと前記書き込み可能サイズを比較
し、 前記出力データサイズが前記書き込み可能サイズより大
きい場合は、複数枚のフロッピィディスクを必要とする
旨のメッセージを画面に表示することを特徴とするフロ
ッピィディスク枚数チェック方式。 - (2)前記出力先のフロッピィディスクの書き込み可能
サイズは、初期化した場合は全領域を書き込み可能サイ
ズとし、追加する場合は未使用領域を書き込み可能サイ
ズとすることを特徴とする請求項1記載のフロッピィデ
ィスク枚数チェック方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2194186A JPH0478921A (ja) | 1990-07-23 | 1990-07-23 | フロッピィディスク枚数チェック方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2194186A JPH0478921A (ja) | 1990-07-23 | 1990-07-23 | フロッピィディスク枚数チェック方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0478921A true JPH0478921A (ja) | 1992-03-12 |
Family
ID=16320372
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2194186A Pending JPH0478921A (ja) | 1990-07-23 | 1990-07-23 | フロッピィディスク枚数チェック方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0478921A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06348557A (ja) * | 1993-06-10 | 1994-12-22 | Nec Corp | データ出力方式 |
-
1990
- 1990-07-23 JP JP2194186A patent/JPH0478921A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06348557A (ja) * | 1993-06-10 | 1994-12-22 | Nec Corp | データ出力方式 |
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