JPH04790A - 積層チップインダクタの製法 - Google Patents

積層チップインダクタの製法

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JPH04790A
JPH04790A JP10024090A JP10024090A JPH04790A JP H04790 A JPH04790 A JP H04790A JP 10024090 A JP10024090 A JP 10024090A JP 10024090 A JP10024090 A JP 10024090A JP H04790 A JPH04790 A JP H04790A
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green sheet
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hole
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center
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Kenichi Hoshi
健一 星
Masahiro Tanaka
田中 巨浩
Masami Shimakata
島方 正己
Hiroshi Takahashi
宏 高橋
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Taiyo Yuden Co Ltd
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Taiyo Yuden Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は積層チップインダクタの製法に関する。
[従来の技術] 積層チップインダクタは、磁性体もしくは絶縁体セラミ
ックス中にコイルを形成する導体を内蔵し、一体化した
チップ形状のインダクタである。
この積層チップインダクタを製造する一般的な方法は以
下の通りである。
■磁性体セラミックス粉末と有機バインダーからなるグ
リーンシートを作る。
(フグリーンシートの所定の位置にスルーホールを穿孔
する。
■グリーンシート上に導体ペーストでコイルパターンを
形成する。
に)コイルパターンがスルーホールを通じて層間で接続
するようにグリーンシートを積層し、熱圧着して一体化
する。
6)圧着した積層体をカットし、チップごとに分離し、
焼成する。
(6)焼成したチップに外部電極を焼付けて製品とする
第2図は、コイルパターンがグリーンシート片1の1層
ごとに1/2ターンの場合のスルーホール2の位置(イ
)および(ロ)ならびに導体コイル3の印刷パターン(
A)、(B)、(C)、(D)を示す平面図である。
第3図は、第2図に示されたグリーンシートを用いて行
う積層チップインダクタの簡単な製造工程を示す斜視図
であって、同図(a)は積層されるグリーンシート片1
の積層順序、同図(a′)は該シート上のスルーホール
2および導体コイル3のそれぞれのパターンを示し、積
層されたグリーンシート片の上部3層と下部2層にはス
ルーホールおよび印刷が施されていない。
同図(b)ないしくe)は、それぞれグリーンシートの
積層体4、積層体からカットされたチップ5、チップの
焼成体6および外部電極7を付けられた積層チップイン
ダクタを示す。
第4図は、コイルパターンがグリーンシート片1の1層
ごとに374ターンの場合のスルーホール2の位置(ハ
)、(ニ)、(ホ)、(へ)ならびに導体コイル3の印
刷パターン(E)、(F)、(G)、(H)、(1)、
(J)を示す平面図である。
第5図は、第4図に示されたグリーンシートを用いて行
う積層チップインダクタの簡単な製造工程を示す斜視図
であって、同図(a)は積層されるグリーンシート片1
の積層順序、同図(a′)は該シート上のスルーホール
2および導体コイルのそれぞれのパターンを示し、第3
図と同様に、積層グリーンシート片の上部3層と下部2
層にはスルーホールおよび印刷が施されておらず、同図
(b)以降の図は第3図の場合と同じである。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、従来の積層チップインダクタの製造方法
においては、グリーンシートにスルーホールを穿孔する
のに必要な金型を、グリーンシート1層当り1/2ター
ンの場合には2種類、1層当り3/4ターンの場合には
4種類用意する必要があり、しかもピンを植設したこれ
らの金型はピンが折れたり曲がったりして耐久性に欠け
、頻繁に交換するのが常で、常時複数個用意しておかな
ければ生産性に支障をきたすという事情があり、高価な
金型を多数購入することによる製造コストの上昇が避け
られないという課題があった。
したがって、本発明の目的は、製造コストの上昇要因で
ある金型の数を半減して製造コストの削減に寄与できる
ような積層チップインダクタの製法を提供することにあ
る。
[課題を解決するための手段および作用]本発明者らは
、上記目的を達成すべく研究の結果、スルーホールの位
置が等間隔て並んでいることに着目し、スルーホールが
穿孔された一方のスルーホールパターンを有するグリー
ンシートの適切な位置を中心に180度回転して、スル
ーホールの位置が他のパターンの位置に来るようにすれ
ば、1つの金型で2種類の必要なスルーホールパターン
が得られることを見出し、本発明に到達した。
したがって、本発明は、磁性体もしくは絶縁体セラミッ
クスを主成分とするグリーンシートの所定位置にスルー
ホールを穿孔し、該グリーンシト上に形成した導体コイ
ルパターンが該スルホールを通じて接続するようにグリ
ーンシートを積層し、熱圧着して一体化した後、チップ
形状に分離し、次いて焼成した焼成体に外部電極を焼付
けることからなる積層チップインダクタの製法において
、上記グリーンシート上に孔あけ金型によって形成され
る相異なる2種類のスルーホールパターンの対称中心を
回転中心点として、グリーンシートを180度回転させ
ることにより、1つの金型で2種類のスルーホールパタ
ーンを有するグリーンシート片を作製することを特徴と
する積層チップインダクタの製法を提供するものである
本発明の方法では、孔あけ金型により一方のスルーホー
ルパターンに従って穿孔されたグリーンシート片を、そ
の中心点を回転中心点として180度回転することによ
りスルーホールの位置が他のパターンの位置に来るよう
に設定されるので、1つの金型で2種類のスルーホール
パターンを得ることかできる。
第1図は本発明の実施態様の例を示すものであって、同
図(2)の平面図にみられるように、4隅を金型のつけ
当て9によって囲まれ、第2図のスルーホールパターン
(イ)に従ったスルーホールパターン2aが穿孔された
グリーンシート片1の中心8を該シート片の対角線の交
点に求め、この中心を回転中心点として180度回軸回
転ことにより、同図(1)の平面図には、白丸で示すス
ルーホールパターン2aと黒丸で示すスルーホールパタ
ーン2b  (第2図のスルーホールパターン(ロ))
との相対的位置が示されている。
また、同様に同図(3)の平面図および同図3aの側面
図には、金属製枠10に張り付けられたグリーンシート
片1の中心8を金属製枠10に設けられた位置決め用孔
11から求め、これを中心に金属製枠ごと180度回軸
回転も同様の効果が得られる。
また同図(4)には、グリーンシート片の中心8を回転
中心点として180度回軸回転ことによって得られる2
種類のスルーホールパターン2C(第4図のスルーホー
ルパターン(ハ))と2d(第4図のスルーホールパタ
ーン(ホ))との相対的位置が示されており、同様に同
図(5)には、スルーホールパターン2e(第4図のス
ルーホールパターン(ニ))と2f(第4図のスルーホ
ールパターン(へ))との相対的位置が示されている。
以下、実施例により本発明をさらに説明する。
[実施例1] Fe203、ZnO,N1pSCuOを主成分とするN
i−Zn−Cuフェライトの粉末にポリビニルブチラー
ル樹脂をバインダーとして用い、ドクターブレード法に
より厚さ100IIRの長尺なグリーンシートとした。
これを所定の寸法に切断し、方形のグリーンシート片を
得た。
この方形のグリーンシート片を穴あけ金型にセットし、
所定の位置すなわち、第2図に示すスルーホールパター
ン(イ)に従ってスルーホールを穿孔した。次に第1図
(2)に示すように、4隅を金型のつけ当て9によって
囲まれたグリーンシート片の中心8を該シート片の対角
線の交点に求め、この中心8を回転中心点として180
度回軸回転ことによりスルーホールの位置が他のパター
ン、すなわち第2図に示すスルーホールパターン(ロ)
に従ったスルーホールパターンが得られた。
次に、上記(イ)のスルーホールパターンをもつグリー
ンシート片に導体ペーストを印刷し、第2図に示すグリ
ーンシート片(A)および(C)を得、上記(ロ)のス
ルーホールパターンをもつグリーンシート片に導体ペー
ストを印刷し、同図(B)に示すグリーンシート片を得
、さらに、スルーホールを開けていないグリーンシート
片に導体ペーストを印刷し、同図(D)に示すグリーン
シート片を得るとともに、導体ペーストが印刷されずス
ルーホールパターンが形成されないグリーンシート片を
用意した。
次いて、これらのグリーンシート片を第3図(a)に示
すように積層し、温度100℃圧力300kg/c■2
て熱圧着して、同図(b)のように積層体とした後、切
断機で1個ずつのチップ形状に切り離した。
これを900℃で1時間焼成し、チップ状の焼結体を得
た。さらにこの焼結体にAgを主成分とする外部電極を
塗布し、800℃で焼付け、積層チップインダクタを得
た。
[実施例2コ 実施例1と同じ要領で方形のグリーンシート片1を得た
後、第1図(3)に示すように、グリーンシート片1を
金属製の枠1oに張り付け、該粋の位置決め用孔の対称
中心の位置が前記(イ)のスルーホールパターン2aと
(ロ)のスルーホールパターン2bとの対称中心の位置
が一致するように、金型の位置決めピン12の位置を設
定した。
このようにして得られる金属製枠1oに張られたグリー
ンシート片1を金属製枠ごと180度回軸回転ことによ
り、(イ)および(ロ)の2種類のスルーホールパター
ンが得られた。
次いで実施例1と同様な方法で導体ペーストを印刷し、
位置決め用孔11を基準にそれぞれ金型によりスルーホ
ールを穿孔し、以下実施例1と同じ要領に従って積層チ
ップインダクタを得た。
[実施例3] 実施例1と同じ要領で方形のグリーンシート片1を得た
後、第1図(4)に示すように、第4図に示した(ハ)
のスルーホールパターンと(ホ)のスルーホールパター
ンの対称中心がグリーンシート片1の外形に対する中心
、すなわち中心点8と一致するように、また第1図(5
)に示すように、第4図に示した(二)のスルーホール
パターンと(へ)のスルーホールパターンの対称中心が
グリーンシート片1の外形に対する中心と一致するよう
に、2つの穴あけ金型をそれぞれ調整した。
この方法により、2つの金型により2種類のスルーホー
ルパターンが得られるが、この金型を180度回転する
ことにより、第4図に示す(ハ)、(ニ)、(ホ)、(
へ)の4種類のスルーホールパターンをもつグリーンシ
ート片が得られた。
次に上記(ハ)のスルーホールパターンをもつグリーン
シート片に導体ペーストを印刷し、第4図に示す導体コ
イル印刷パターン(E)を有するグリーンシート片を得
た。同様にして上記(ニ)のスルーホールパターンを用
いて印刷パターン(F)を有するもの、上記(ホ)のス
ルーホールパターンを用いて印刷パターン(G)および
(I)をもつもの、上記(へ)のスルーホールパターン
を用いて印刷パターン(H)をもつもの、さらにスルー
ホールが穿孔されていないグリーンシート片を用いて印
刷パターン(J)をもつグリーンシート片を得た。
次いで、これらのグリーンシート片を第5図(a)のよ
うに積層し、以下実施例1と同様にして積層チップイン
ダクタを製造した。
[発明の効果] 以上説明したように、本発明の方法に従って積層インダ
クタを製造することによって、従来複数必要だった孔あ
け金型の数を半減することができ、高価な金型を減らす
ことになり、コスト削減を可能にする効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の製法の各実施例において採用される
スルーホールパターンを穿孔する方法を説明するための
図であって、同図(1)、(4)および(5)はいずれ
もグリーンシート片の中心を回転中心点として180度
回転することによって得られる2種類のスルーホールパ
ターンの相対的位置を示す平面図、同図(2)は4隅を
金型のつけ当てによって囲まれたグリーンシート片の中
心を求める場合を示す平面図、同図(3)は金属製枠に
張り付けられたグリーンシート片の中心を求める場合を
示す平面図および側面図である。 第2図は、コイルパターンがグリーンシート1層ごとに
l/2ターンの場合のスルーホールパターン(イ)およ
び(ロ)ならびに導体コイル印刷パターン(A)、(B
)、(C)、(D)を示す平面図である。 第3図は、第2図に示された各パターンを有するグリー
ンシートを用いる積層チップインダクタの簡単な製造工
程を示す斜視図である。 第4図は、コイルパターンがグリーンシート1層ごとに
3/4ターンの場合のスルーホールパターン(ハ)、(
ニ)、(ホ)、(へ)ならびに導体コイル印刷パターン
(E)、(F)、(G)、(H)、(I)、(J)を示
す平面図である。 第5図は、第4図に示された各パターンを有するグリー
ンシートを用いる積層チップインダクタの簡単な製造工
程を示す斜視図である。 符号の説明 1・・・・・・グリーンシート片 2・・・・・・スルーホール 2a・・・・スルーホールパターン(イ)(白丸)2b
・・・・スルーホールパターン(ロ)(黒丸)2C・・
・・スルーホールパターン(ハ)(白丸)2d・・・・
スルーホールパターン(ホ)(黒丸)2e・・・・スル
ーホールパターン(ニ)(白丸)2f−・・・スルーホ
ールパターン(へ)(黒丸)3・・・・・・導体コイル 4・・・・・・積層体 5・・・・・・チップ 6・・・・・・焼成体 7・・・・・・外部電極 8・・・・・・グリーンシート片の中心点9・・・・・
・ピン受金型のつけ当て 10・・・・・・金属製枠 11・・・・・・位置決め用孔 12・・・・・・位置決めピン 特許出願人  太陽誘電株式会社 代 理 人 弁理士 丸岡政彦 弔 図 1・・・クーリーンンート凡 2・・・スルー六\−ル 3・・等体コイル 第 図 第 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  磁性体または絶縁体セラミックスを主成分とするグリ
    ーンシートの所定位置にスルーホールを穿孔し、該グリ
    ーンシート上に形成した導体コイルパターンが該スルー
    ホールを通じて接続するようにグリーンシートを積層し
    、熱圧着して一体化した後、チップ形状に分離し、次い
    で焼成した焼成体に外部電極を焼付けすることからなる
    積層チップインダクタの製法において、上記グリーンシ
    ート上に孔あけ金型によって形成される相異なる2種類
    のスルーホールパターンの対称中心を回転中心点として
    、グリーンシートを180度回転させることにより、1
    つの金型で2種類のスルーホールパターンを有するグリ
    ーンシート片を作製することを特徴とする積層チップイ
    ンダクタの製法。
JP2100240A 1990-04-18 1990-04-18 積層チップインダクタの製法 Expired - Lifetime JPH0618140B2 (ja)

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JPH04790A true JPH04790A (ja) 1992-01-06
JPH0618140B2 JPH0618140B2 (ja) 1994-03-09

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5611977A (en) * 1995-02-28 1997-03-18 Tachi-S Co., Ltd. Method for forming an armrest
JP2014187106A (ja) * 2013-03-22 2014-10-02 Murata Mfg Co Ltd 電子部品の製造方法

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0354808A (ja) * 1989-07-21 1991-03-08 Murata Mfg Co Ltd 積層型インダクタンス部品

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