JPH0479434A - 電源断監視方式 - Google Patents
電源断監視方式Info
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- JPH0479434A JPH0479434A JP2189367A JP18936790A JPH0479434A JP H0479434 A JPH0479434 A JP H0479434A JP 2189367 A JP2189367 A JP 2189367A JP 18936790 A JP18936790 A JP 18936790A JP H0479434 A JPH0479434 A JP H0479434A
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 16
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 11
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 11
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 10
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 10
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
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- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、伝送路を介して信号の送受信を行う通信装置
の動作状態を監視する方式に関し、特に相手側の装置が
電源断となった場合に自局側で相手側の電源断を識別す
る電源断監視方式に関するものである。
の動作状態を監視する方式に関し、特に相手側の装置が
電源断となった場合に自局側で相手側の電源断を識別す
る電源断監視方式に関するものである。
伝送路を介して信号の送受信を行う通信装置の動作状態
の監視において、特に受信信号が断となった場合、その
原因が何であるか、特に相手側の装置の電源が断となっ
た場合、情報の伝送が困難となるため、装置の信号処理
部の故障なのか、電源断なのかを識別することが困難で
ある。このため、単に受信信号断と判断して′アラーム
を発生させることが一般的であった。
の監視において、特に受信信号が断となった場合、その
原因が何であるか、特に相手側の装置の電源が断となっ
た場合、情報の伝送が困難となるため、装置の信号処理
部の故障なのか、電源断なのかを識別することが困難で
ある。このため、単に受信信号断と判断して′アラーム
を発生させることが一般的であった。
とごろで、通信装置が常に電源供給されて連続運転され
る場合においては、受信信号が断となった場合に、特に
相手側の装置の信号処理部の故障なのか、電源断による
ものなのかを区別して識別する必要性は余りない。
る場合においては、受信信号が断となった場合に、特に
相手側の装置の信号処理部の故障なのか、電源断による
ものなのかを区別して識別する必要性は余りない。
しかし、通信装置が例えば親局と複数の子局の関係で配
置され、子局側で運用時のみ電源を投入し、運用終了後
に電源をオフとするような場合、電源オフまたは電源系
の障害による電源断を親局側で識別できなければ、保守
対応が非常に煩雑となる。
置され、子局側で運用時のみ電源を投入し、運用終了後
に電源をオフとするような場合、電源オフまたは電源系
の障害による電源断を親局側で識別できなければ、保守
対応が非常に煩雑となる。
本発明は以上の点に鑑み、かかる従来の問題点を解消す
るためになされたもので、相手側の装置が電源断となっ
た場合に自局側で相手側の電源断を識別可能にした電源
断監視方式を提供することを目的とする。
るためになされたもので、相手側の装置が電源断となっ
た場合に自局側で相手側の電源断を識別可能にした電源
断監視方式を提供することを目的とする。
上記の目的を達成するため、本発明の電源断監視方式は
、伝送路を介して信号の送受信を行う通信装置の自局側
で、対局側装置での電源断を監視する電源断監視方式に
おいて、送信側に電源回路によって駆動されるリレーと
、抵抗器と、前記リレーの第1の接点回路を通して前記
電源回路より電荷の供給を受けるコンデンサと、電源断
時に前記コンデンサより電圧供給を受ける断信号発生回
路と、前記断信号発生回路の出力または主信号送信回路
の出力のいずれかを選択する前記リレーの第2の接点回
路と、低域ろ波器を備え、一方受信側に主信号受信回路
と断信号検出回路を備え、送信側で電源断となった時コ
ンデンサに充電されている電荷によって補助的電源機能
を持たせて断信号発生回路を動作させ、該断信号発生回
路の出力信号を前記リレーの第2の接点回路および低域
ろ波器を通して伝送路に送出し、受信側で断信号検出回
路により電源断信号を検出して電源断アラームを発生さ
せることを特徴とする。
、伝送路を介して信号の送受信を行う通信装置の自局側
で、対局側装置での電源断を監視する電源断監視方式に
おいて、送信側に電源回路によって駆動されるリレーと
、抵抗器と、前記リレーの第1の接点回路を通して前記
電源回路より電荷の供給を受けるコンデンサと、電源断
時に前記コンデンサより電圧供給を受ける断信号発生回
路と、前記断信号発生回路の出力または主信号送信回路
の出力のいずれかを選択する前記リレーの第2の接点回
路と、低域ろ波器を備え、一方受信側に主信号受信回路
と断信号検出回路を備え、送信側で電源断となった時コ
ンデンサに充電されている電荷によって補助的電源機能
を持たせて断信号発生回路を動作させ、該断信号発生回
路の出力信号を前記リレーの第2の接点回路および低域
ろ波器を通して伝送路に送出し、受信側で断信号検出回
路により電源断信号を検出して電源断アラームを発生さ
せることを特徴とする。
本発明においては、自局側で相手局側の電源断と信号処
理部等の異常による障害あるいは伝送路障害による信号
断とを区別して識別することができる。
理部等の異常による障害あるいは伝送路障害による信号
断とを区別して識別することができる。
以下、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図(a)及びfblはそれぞれ本発明の電源断監視
方式を適用した通信装置の送信部および受信部のブロッ
ク図である。図において、1は送信主信号aが入力され
る主信号送信回路、2は外部より電源電圧すが供給され
る電源回路、3はリレー、4はリレー3の第1の接点回
路、5は同じくリレー3の第2の接点回路である。6は
抵抗器、7はリレー3の第1の接点回路4を通して電源
回路2より電荷の供給を受けるコンデンサ、8は低域ろ
波器、9は電源断時に前記コンデンサ7より電圧供給を
受ける断信号発生回路であり、装置が正常に動作してい
る場合、信号aは主信号送信回路1で伝送路に適合する
ような信号処理をされ、リレー3の動作に応じて切替動
作を行う第2の接点回路5を通り、低域ろ波器8を経由
して送信信号dとして伝送路へ送出される。また、伝送
路を介して受信される受信信号eは主信号受信回路10
で信号処理されて受信主信号fとなると共に、断信号検
出回路11にも供給される。
方式を適用した通信装置の送信部および受信部のブロッ
ク図である。図において、1は送信主信号aが入力され
る主信号送信回路、2は外部より電源電圧すが供給され
る電源回路、3はリレー、4はリレー3の第1の接点回
路、5は同じくリレー3の第2の接点回路である。6は
抵抗器、7はリレー3の第1の接点回路4を通して電源
回路2より電荷の供給を受けるコンデンサ、8は低域ろ
波器、9は電源断時に前記コンデンサ7より電圧供給を
受ける断信号発生回路であり、装置が正常に動作してい
る場合、信号aは主信号送信回路1で伝送路に適合する
ような信号処理をされ、リレー3の動作に応じて切替動
作を行う第2の接点回路5を通り、低域ろ波器8を経由
して送信信号dとして伝送路へ送出される。また、伝送
路を介して受信される受信信号eは主信号受信回路10
で信号処理されて受信主信号fとなると共に、断信号検
出回路11にも供給される。
なお、電源回路2は主信号送信回路1.リレー3および
抵抗器6.リレー3の動作に応じて切替動作を行う第1
の接点回路4を経由してコンデンサ7に所定の電圧を供
給する。また、第1図(b)の受信部電源供給について
は各回路に常に供給されているものとして説明は省略す
る。
抵抗器6.リレー3の動作に応じて切替動作を行う第1
の接点回路4を経由してコンデンサ7に所定の電圧を供
給する。また、第1図(b)の受信部電源供給について
は各回路に常に供給されているものとして説明は省略す
る。
一方、第1図fa)の電源電圧すが断となった場合、ま
たは電源回路2の障害で出力電圧が断となった場合、リ
レー3は不動作状態となり、第1.第2の接点回路4,
5は実線側から点線側へ切替わる。
たは電源回路2の障害で出力電圧が断となった場合、リ
レー3は不動作状態となり、第1.第2の接点回路4,
5は実線側から点線側へ切替わる。
断信号発生回路9は、通常電源が供給されないため不動
作であるが、電源断の場合、コンデンサ7より電圧が供
給されて動作状態となり、その出力信号Cは第2の接点
回路5.低域ろ波器8を経由して伝送路へ送出される。
作であるが、電源断の場合、コンデンサ7より電圧が供
給されて動作状態となり、その出力信号Cは第2の接点
回路5.低域ろ波器8を経由して伝送路へ送出される。
第2図は前記断信号発生回路9の一例を示すもので、1
2はスクランブラ、13はスクランブラ12の出力を符
号化する符号化回路、14はこれらスクランブラ12.
符号化回路13にクロックを供給するクロック発生回路
であり、各回路1213及び14はコンデンサ7から供
給される電圧によって動作するものとなっている。
2はスクランブラ、13はスクランブラ12の出力を符
号化する符号化回路、14はこれらスクランブラ12.
符号化回路13にクロックを供給するクロック発生回路
であり、各回路1213及び14はコンデンサ7から供
給される電圧によって動作するものとなっている。
第4図は電源断時に伝送路へ送出される送信信号dの波
形の一例を示し、第5図はその信号dのスペクトラムを
示すものである。
形の一例を示し、第5図はその信号dのスペクトラムを
示すものである。
ここで、第2図に示す断信号発生回路9を用いると、伝
送路は一般的に直流成分が通りにくく、また帯域制限が
あるため、第5図のようにスペクトル整形を行った後、
伝送すると波形歪の影響が少なく、受信側での符号再生
が容易となる利点がある。
送路は一般的に直流成分が通りにくく、また帯域制限が
あるため、第5図のようにスペクトル整形を行った後、
伝送すると波形歪の影響が少なく、受信側での符号再生
が容易となる利点がある。
第3図は第1図fb)の断信号検出回路11の一例を示
すブロック図である。
すブロック図である。
第3図において、受信信号eはコンバータ15゜16に
供給され、それぞれ基準電圧子Va、 −Vbとのレベ
ル比較が行われる。これらコンパレータ15.16の各
出力1.,1.はOR回路17で論理和がとられ、位相
同期回路18とサンプリング回路20に供給される。位
相同期回路18はOR回路の出力信号t、の立上り変化
点に追従し、かつ第2図のクロック発生回路14のクロ
ック周波数に同期したクロックを発生する。位相シフト
回路19は信号t3を最適なタイミングでサンプリング
するだめの位相調節を行うもので、サンプリング回路2
0で信号t3をサンプリングする。デイスクランブラ2
1は、第2図のスクランブラ12に対して自己同期形式
にしてあり、ある−窓以上の符号系列が入力されるとス
クランブラ12の入力(本実施例ではオール「1」とし
ている。)が正しく復号される。
供給され、それぞれ基準電圧子Va、 −Vbとのレベ
ル比較が行われる。これらコンパレータ15.16の各
出力1.,1.はOR回路17で論理和がとられ、位相
同期回路18とサンプリング回路20に供給される。位
相同期回路18はOR回路の出力信号t、の立上り変化
点に追従し、かつ第2図のクロック発生回路14のクロ
ック周波数に同期したクロックを発生する。位相シフト
回路19は信号t3を最適なタイミングでサンプリング
するだめの位相調節を行うもので、サンプリング回路2
0で信号t3をサンプリングする。デイスクランブラ2
1は、第2図のスクランブラ12に対して自己同期形式
にしてあり、ある−窓以上の符号系列が入力されるとス
クランブラ12の入力(本実施例ではオール「1」とし
ている。)が正しく復号される。
第6図は以上の各回路の動作を示すタイムチャドであり
、同図(a)〜(glは各回路15〜21の信号e、t
、〜t、とそれぞれ対応しているものである。
、同図(a)〜(glは各回路15〜21の信号e、t
、〜t、とそれぞれ対応しているものである。
さて、再び第3図で説明を続けると、デイスクランブラ
21で復号された信号t7はモノステーブルマルチバイ
ブレータ22とランチ回路23に供給される。
21で復号された信号t7はモノステーブルマルチバイ
ブレータ22とランチ回路23に供給される。
一
ここで、第1図(a)の電源系が正常に動作している場
合と電源断の場合について第3図の動作を第6図、第7
図のタイムチャートを参照して説明する。
合と電源断の場合について第3図の動作を第6図、第7
図のタイムチャートを参照して説明する。
先ず、電源系が正常の場合、受信信号C(第6図(a)
)は主信号であるため、デイスクランブラ21の出力信
号t7 (第7図(a))はランダムな符号が発生して
モノステーブルマルチハイブレーク22をトリガーし続
け、その出力信号to (第7図(b))はハイレベ
ルの状態が持続する。従って、ランチ回路23の出力g
(第7図(C))は信号1Bの状態変化がないため、ロ
ーレベルの状態を持続する。ただし、ラッチ回路23は
初期条件としてリセットされて出力信号gはローレベル
に設定されているものとする。
)は主信号であるため、デイスクランブラ21の出力信
号t7 (第7図(a))はランダムな符号が発生して
モノステーブルマルチハイブレーク22をトリガーし続
け、その出力信号to (第7図(b))はハイレベ
ルの状態が持続する。従って、ランチ回路23の出力g
(第7図(C))は信号1Bの状態変化がないため、ロ
ーレベルの状態を持続する。ただし、ラッチ回路23は
初期条件としてリセットされて出力信号gはローレベル
に設定されているものとする。
次に電源断となった場合、第7図のタイムチャートに示
す動作となるため、電源断T。からしばらく時間が経過
するとスクランブラ12とデイスクランブラ21の同期
が確立し、信号17 (第7図(a))はハイレベル(
rlJ)の状態を持続する。
す動作となるため、電源断T。からしばらく時間が経過
するとスクランブラ12とデイスクランブラ21の同期
が確立し、信号17 (第7図(a))はハイレベル(
rlJ)の状態を持続する。
この状態がモノステーブルマルチバイブレーク22の時
定数で決められる時間幅以上¥a続すると、(t 号t
a (第7図(b))はハイレベルからローレベル
(rOJ )に変化する。
定数で決められる時間幅以上¥a続すると、(t 号t
a (第7図(b))はハイレベルからローレベル
(rOJ )に変化する。
従、って、この状態変化によって信号t7をランチすれ
ば、信号g(第7図(C))はローレベルからハイレベ
ルに変化し、第1図(a+で発生した電源断を検出する
ことができる。
ば、信号g(第7図(C))はローレベルからハイレベ
ルに変化し、第1図(a+で発生した電源断を検出する
ことができる。
以上説明したように本発明の電源断監視方式は、伝送路
を介して信号の送受信を行う通信装置の自局側で対局側
装置での電源断を監視する際に、送信側で電源断となっ
たときコンデンサに充電されている電荷によって補助的
電源機能を持たせて断信号発生回路を動作させ、この断
信号発生回路の出力信号を低域ろ波器を通して伝送路に
送出して、受信側で断信号検出回路により電源断信号を
検出して電源断アラームを発生することにより、自局側
で相手局側の電源断と信号処理部等の異常による障害あ
るいは伝送路障害による信号断とを区別して識別できる
ため、保守運用上極めて効果のある通信装置を提供する
ことができる。
を介して信号の送受信を行う通信装置の自局側で対局側
装置での電源断を監視する際に、送信側で電源断となっ
たときコンデンサに充電されている電荷によって補助的
電源機能を持たせて断信号発生回路を動作させ、この断
信号発生回路の出力信号を低域ろ波器を通して伝送路に
送出して、受信側で断信号検出回路により電源断信号を
検出して電源断アラームを発生することにより、自局側
で相手局側の電源断と信号処理部等の異常による障害あ
るいは伝送路障害による信号断とを区別して識別できる
ため、保守運用上極めて効果のある通信装置を提供する
ことができる。
第1図(a)及び(blは本発明の送信部、受信部の一
実施例をそれぞれ示すブロック図、第2図は第1図(a
)の断信号発生回路の二側を示すブロック図、第3図は
第1図(b)の断信号検出回路の一例を示すブロック図
、第4図は電源断時の送信信号の波形の一例を示す図、
第5図は第4図の送信信号スペクトルの一例を示す図、
第6図は上記断信号検出回路のタイムチャート、第7図
は電源断時のタイムチャートである。 1・・・主信号送出回路、2・・・電源回路、3・・・
リレー、4.5・・・リレー接点回路、6・・・抵抗器
、7・・・コンデンサ、8・・・低域ろ波器、9・・・
断信号発生回路、10・・・主信号受信回路、11・・
・断信号受信回路、12・・・スクランブラ、13・・
・符号化回路、14・・・クロック発生回路、15.1
6・・・コンパレータ、17・・・OR回路、18・・
・位相同期回路、 ・・・サンプリ ンプル、22・ レーク、23・ 19・・・位相シフト回路、20 ング回路、21・・・ディスクラ ・・モノステーブルマルチパイプ ・・ラッチ回路。
実施例をそれぞれ示すブロック図、第2図は第1図(a
)の断信号発生回路の二側を示すブロック図、第3図は
第1図(b)の断信号検出回路の一例を示すブロック図
、第4図は電源断時の送信信号の波形の一例を示す図、
第5図は第4図の送信信号スペクトルの一例を示す図、
第6図は上記断信号検出回路のタイムチャート、第7図
は電源断時のタイムチャートである。 1・・・主信号送出回路、2・・・電源回路、3・・・
リレー、4.5・・・リレー接点回路、6・・・抵抗器
、7・・・コンデンサ、8・・・低域ろ波器、9・・・
断信号発生回路、10・・・主信号受信回路、11・・
・断信号受信回路、12・・・スクランブラ、13・・
・符号化回路、14・・・クロック発生回路、15.1
6・・・コンパレータ、17・・・OR回路、18・・
・位相同期回路、 ・・・サンプリ ンプル、22・ レーク、23・ 19・・・位相シフト回路、20 ング回路、21・・・ディスクラ ・・モノステーブルマルチパイプ ・・ラッチ回路。
Claims (1)
- 伝送路を介して信号の送受信を行う通信装置の自局側で
、対局側装置での電源断を監視する電源断監視方式にお
いて、送信側に電源回路によって駆動されるリレーと、
抵抗器と、前記リレーの第1の接点回路を通して前記電
源回路より電荷の供給を受けるコンデンサと、電源断時
に前記コンデンサより電圧供給を受ける断信号発生回路
と、前記断信号発生回路の出力または主信号送信回路の
出力のいずれかを選択する前記リレーの第2の接点回路
と、低域ろ波器を備え、一方受信側に主信号受信回路と
断信号検出回路を備え、送信側で電源断となった時コン
デンサに充電されている電荷によって補助的電源機能を
持たせて断信号発生回路を動作させ、該断信号発生回路
の出力信号を前記リレーの第2の接点回路および低域ろ
波器を通して伝送路に送出し、受信側で断信号検出回路
により電源断信号を検出して電源断アラームを発生させ
ることを特徴とする電源断監視方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2189367A JPH0479434A (ja) | 1990-07-19 | 1990-07-19 | 電源断監視方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2189367A JPH0479434A (ja) | 1990-07-19 | 1990-07-19 | 電源断監視方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0479434A true JPH0479434A (ja) | 1992-03-12 |
Family
ID=16240134
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2189367A Pending JPH0479434A (ja) | 1990-07-19 | 1990-07-19 | 電源断監視方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0479434A (ja) |
-
1990
- 1990-07-19 JP JP2189367A patent/JPH0479434A/ja active Pending
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