JPH0480998A - シールド装置 - Google Patents
シールド装置Info
- Publication number
- JPH0480998A JPH0480998A JP2195380A JP19538090A JPH0480998A JP H0480998 A JPH0480998 A JP H0480998A JP 2195380 A JP2195380 A JP 2195380A JP 19538090 A JP19538090 A JP 19538090A JP H0480998 A JPH0480998 A JP H0480998A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- circuit board
- ground
- terminal
- conductive member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、テレビジョン受像機、ビデオテープレコーダ
、デイスプレーなどの電気回路を構成するディジタル信
号処理回路またはアナログ信号処理回路の駆動回路を実
装した装置のノールド装置に関する。
、デイスプレーなどの電気回路を構成するディジタル信
号処理回路またはアナログ信号処理回路の駆動回路を実
装した装置のノールド装置に関する。
従来の技術
近年、電子機器の電気的シールドは重要な課題である。
従来、テレビジョン受像機なとはアンテナ入力からブラ
ウン管を駆動する回路までアナログ回路で構成され、チ
ューナ部は局部発振回路を備え、妨害対策として、シー
ルドケースでチューナ部を囲んでいる。
ウン管を駆動する回路までアナログ回路で構成され、チ
ューナ部は局部発振回路を備え、妨害対策として、シー
ルドケースでチューナ部を囲んでいる。
ところで、近年はティジタル技術が進み、すでにチャン
ネル選局用にマイクロコンピュータ−か採用され、テレ
ビ信号処理のティンタル化もはかられている。これらの
技術は高画質化や新機能にはなくではならない技術であ
る。さらに、新しいティスプレーとして、液晶やプラズ
マを用いたもツヤ、電子ビームをマルチカソードで発生
する平板状の表示装置を用いたものかある。
ネル選局用にマイクロコンピュータ−か採用され、テレ
ビ信号処理のティンタル化もはかられている。これらの
技術は高画質化や新機能にはなくではならない技術であ
る。さらに、新しいティスプレーとして、液晶やプラズ
マを用いたもツヤ、電子ビームをマルチカソードで発生
する平板状の表示装置を用いたものかある。
このように、テレビ信号をディジタル化した場合、ディ
ジタル信号の基本であるクロック信号(基本クロック)
に約14 M Hzか約28MHzを用いるが、クロッ
ク信号は方形波であり、ティンタル信号処理はその基本
クロックで動くため、そのクロックの高調波が多数発生
する。この高調波はテレビジョン受像機やラジオ受信機
に妨害ノイズとして飛び込むことになる。また、自らの
受信回路にも妨害ノイズを与えることになる。
ジタル信号の基本であるクロック信号(基本クロック)
に約14 M Hzか約28MHzを用いるが、クロッ
ク信号は方形波であり、ティンタル信号処理はその基本
クロックで動くため、そのクロックの高調波が多数発生
する。この高調波はテレビジョン受像機やラジオ受信機
に妨害ノイズとして飛び込むことになる。また、自らの
受信回路にも妨害ノイズを与えることになる。
このような妨害を防く方法として、従来、第2図に示す
ように、デインタル回路3をシールドケース20.21
および22で包み込んで、そのシールドケースから外へ
出る端子はLCCフィルター7で妨害の影響を与えやす
い100MHz近辺を減衰させ、さらに、貫通コンデン
サ23を用いてノールド効果を高め、クロックの高調波
を外部へ出さないようにしている。
ように、デインタル回路3をシールドケース20.21
および22で包み込んで、そのシールドケースから外へ
出る端子はLCCフィルター7で妨害の影響を与えやす
い100MHz近辺を減衰させ、さらに、貫通コンデン
サ23を用いてノールド効果を高め、クロックの高調波
を外部へ出さないようにしている。
発明か解決しようとする課題
このようなディジタル回路からのクロノクツイスを低減
する従来の方法では、/−ルートケースと貫通コンデン
サおよびフィルタを用++\て0るので、非常に大きな
容積を必要とし、全体の厚さも厚いものとなり、薄型テ
レビジョン受像機なとのコンパクトな機器には使えない
という課題かある。また、貫通コンデンサを用いると、
外部端子と内部回路を接続する手作業に場所と工数を必
要とする問題点を有していた。
する従来の方法では、/−ルートケースと貫通コンデン
サおよびフィルタを用++\て0るので、非常に大きな
容積を必要とし、全体の厚さも厚いものとなり、薄型テ
レビジョン受像機なとのコンパクトな機器には使えない
という課題かある。また、貫通コンデンサを用いると、
外部端子と内部回路を接続する手作業に場所と工数を必
要とする問題点を有していた。
本発明は上記問題を解決するもので、ティ/タル回路の
妨害を低減しながら、薄型化するとともに、作業性の向
上と、他回路との接続を容易jこ才るシールド装置を提
供することを目的とする。
妨害を低減しながら、薄型化するとともに、作業性の向
上と、他回路との接続を容易jこ才るシールド装置を提
供することを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するために、高周波を発生する
回路を搭載する第1の回路基板力・挿入されるコネクタ
と、前記コネクタをその各端子の固定端で接続しながら
保持する第2の回路基板と、前記コネクタを覆う導電性
部材と、前記第1の回路基板を囲い、開口部が前記導電
性部材を介して前記コネクタで塞がれるシールドケース
を設け、前記シールドケースを前記第2の回路基板のア
ースに接続するとともに前記導電性部材は前記シールド
ケースに接続し、前記コネクタの各端子の固定端周辺を
囲んで誘電性部材を設け、前記コネクタ端子と前記誘電
性部材がコンデンサを構成するものとするシールド装置
とする。
回路を搭載する第1の回路基板力・挿入されるコネクタ
と、前記コネクタをその各端子の固定端で接続しながら
保持する第2の回路基板と、前記コネクタを覆う導電性
部材と、前記第1の回路基板を囲い、開口部が前記導電
性部材を介して前記コネクタで塞がれるシールドケース
を設け、前記シールドケースを前記第2の回路基板のア
ースに接続するとともに前記導電性部材は前記シールド
ケースに接続し、前記コネクタの各端子の固定端周辺を
囲んで誘電性部材を設け、前記コネクタ端子と前記誘電
性部材がコンデンサを構成するものとするシールド装置
とする。
作用
上記構成において、シールドケースとコネクタを覆う導
電性部材がアースされなから回路基板を囲って遮蔽し、
導電性部材がコネクタからの輻射を遮蔽する。さらに、
コネクタ端子周りの誘電性部材が端子部分でコンデンサ
を形成して高周波電流の漏洩を防止する。また、前記導
電性部材をコネクタのアース用コネクタ端子に接続する
ことで、コネクタ端子も遮蔽に貢献する。
電性部材がアースされなから回路基板を囲って遮蔽し、
導電性部材がコネクタからの輻射を遮蔽する。さらに、
コネクタ端子周りの誘電性部材が端子部分でコンデンサ
を形成して高周波電流の漏洩を防止する。また、前記導
電性部材をコネクタのアース用コネクタ端子に接続する
ことで、コネクタ端子も遮蔽に貢献する。
実施例
以下、本発明の一実施例のシールド装置について図面を
参照しながら説明する。第1図(alは本発明の一実施
例のシールド装置の構成を示す側断面図、(b)は正面
透視図である。図において、/−ルドケース1か第1の
プリント基板4と、その基板4を保持するコネクタ10
とを囲んで第2のプリント基板13のアース箔14に半
田付けで固定される。前記プリント基板4は回路を構成
するIC5および5′と抵抗6と複数のフィルタ7なと
を搭載し、前記コネクタに挿入される面には信号端子8
箔とアース端子9箔を備えて接続用の端子を構成する。
参照しながら説明する。第1図(alは本発明の一実施
例のシールド装置の構成を示す側断面図、(b)は正面
透視図である。図において、/−ルドケース1か第1の
プリント基板4と、その基板4を保持するコネクタ10
とを囲んで第2のプリント基板13のアース箔14に半
田付けで固定される。前記プリント基板4は回路を構成
するIC5および5′と抵抗6と複数のフィルタ7なと
を搭載し、前記コネクタに挿入される面には信号端子8
箔とアース端子9箔を備えて接続用の端子を構成する。
前記コネクタ10は信号端子筒8に接触する信号線用コ
ネクタ端子11′とアース端子筒9に接触するアース用
コネクタ端子11を千鳥状に配列して備える。前記端子
11および11′はそれぞれ第2のプリント基板13の
回路<タンに半田付け12で固定される。また、コネク
タ10は、第2のプリント基板に対向する面を除いて、
アース板3で囲い、このアース板3は切り起こしで形成
した接触片のアース接触部2で前記/−ルトケース1に
電気的に接触することで回路のアースに接続されるとと
もに、一部はコネクタ10に差し込んでアース用コネク
タ端子11に接触スル。また、端子11および11′の
固定端周辺に誘電性部材15か設けられる。
ネクタ端子11′とアース端子筒9に接触するアース用
コネクタ端子11を千鳥状に配列して備える。前記端子
11および11′はそれぞれ第2のプリント基板13の
回路<タンに半田付け12で固定される。また、コネク
タ10は、第2のプリント基板に対向する面を除いて、
アース板3で囲い、このアース板3は切り起こしで形成
した接触片のアース接触部2で前記/−ルトケース1に
電気的に接触することで回路のアースに接続されるとと
もに、一部はコネクタ10に差し込んでアース用コネク
タ端子11に接触スル。また、端子11および11′の
固定端周辺に誘電性部材15か設けられる。
以上の構成において動作を説明すると、高周波を発生す
る回路を搭載した第1のプリント基板の回路がコネクタ
10で第2のプリント基板に接続されて動作する。この
とき、シールドケース1とアース板3が第1のプリント
基板4を囲んで基板からの輻射を防止し、アース板3は
コネクタ10を囲んでコネクタからの輻射をさらに防止
する。
る回路を搭載した第1のプリント基板の回路がコネクタ
10で第2のプリント基板に接続されて動作する。この
とき、シールドケース1とアース板3が第1のプリント
基板4を囲んで基板からの輻射を防止し、アース板3は
コネクタ10を囲んでコネクタからの輻射をさらに防止
する。
また、アース板3の一部がコネクタに入り込んでアース
用端子に接触する構造として、前記アース用端子が遮蔽
物の一部になることで遮蔽効果を上デている。そのうえ
、信号線用コネクタ端子11′の固定端周辺に設けた誘
電性部材15かアース用コネクタ端子11との間でコン
デンサを形成して、第2のプリント基板への接続点で等
測的に貫通コンデンサと同等の効果を発生する。
用端子に接触する構造として、前記アース用端子が遮蔽
物の一部になることで遮蔽効果を上デている。そのうえ
、信号線用コネクタ端子11′の固定端周辺に設けた誘
電性部材15かアース用コネクタ端子11との間でコン
デンサを形成して、第2のプリント基板への接続点で等
測的に貫通コンデンサと同等の効果を発生する。
また、信号線用端子間にアース用端子を挟んて配置する
ことで信号間のクロストークも減少する。さらに、プリ
ント基板1はシールドケース1とアース板3とアース用
端子11とで立体的に囲まれることで回路のアース電位
か安定し、全体の動作が安定するとともに、特にフィル
タの動作か100MH2以上程度の高周波で安定する。
ことで信号間のクロストークも減少する。さらに、プリ
ント基板1はシールドケース1とアース板3とアース用
端子11とで立体的に囲まれることで回路のアース電位
か安定し、全体の動作が安定するとともに、特にフィル
タの動作か100MH2以上程度の高周波で安定する。
また、シールドケース1の開口面はコネクタ10を覆う
だけの大きさがあればよく、薄型の回路ブロックか構成
できる。なお、前記コンデンサの容量値は端子の面積を
増加することで大きくすることかできる。また、誘電性
部材15は、たとえば、チタン酸バリュームの粉末とバ
インダの混合物を端子固定端周辺に充填することで実現
できる。
だけの大きさがあればよく、薄型の回路ブロックか構成
できる。なお、前記コンデンサの容量値は端子の面積を
増加することで大きくすることかできる。また、誘電性
部材15は、たとえば、チタン酸バリュームの粉末とバ
インダの混合物を端子固定端周辺に充填することで実現
できる。
このように本発明の実施例のシールド装置によれば、複
数のアース用コネクタ端子と複数の信号線用コネクタ端
子かプリント基板に挿入されて固定されるコネクタと、
開口部か前記コネクタを覆い、前記プリント基板のアー
スに接続される/−ルドケースとを設け、前記コネクタ
はプリント基板に対向する面を除いてアース板で囲まれ
、前記アース板はシールドケースおよびアース用端子に
電気的に接続されてアースされるものとし、前記の各コ
ネクタ端子はその国体に固定される根元において誘電体
部材に囲まれるものとし、回路を構成するプリント基板
が前記コネクタに挿入されて、前記シールドケースで覆
われる構成のシールド装置とすることにより、高周波を
発生する回路を搭載する回路基板がシールドケースとア
ース板とアース用コネクタ端子とで囲まれ、回路からの
輻射が低減されるとともに、回路動作も安定化し、端子
周辺の誘電体部材か貫通コンデンサとして動作すること
で他の回路への漏洩も低減する。
数のアース用コネクタ端子と複数の信号線用コネクタ端
子かプリント基板に挿入されて固定されるコネクタと、
開口部か前記コネクタを覆い、前記プリント基板のアー
スに接続される/−ルドケースとを設け、前記コネクタ
はプリント基板に対向する面を除いてアース板で囲まれ
、前記アース板はシールドケースおよびアース用端子に
電気的に接続されてアースされるものとし、前記の各コ
ネクタ端子はその国体に固定される根元において誘電体
部材に囲まれるものとし、回路を構成するプリント基板
が前記コネクタに挿入されて、前記シールドケースで覆
われる構成のシールド装置とすることにより、高周波を
発生する回路を搭載する回路基板がシールドケースとア
ース板とアース用コネクタ端子とで囲まれ、回路からの
輻射が低減されるとともに、回路動作も安定化し、端子
周辺の誘電体部材か貫通コンデンサとして動作すること
で他の回路への漏洩も低減する。
さらに、断面積がコネクタを収納するだけの薄型な回路
ブロックが構成できる。
ブロックが構成できる。
なお、前記シールドケースは金属ケース、導電性材料を
用いたケースまたは導電材料を付着したケースなと、高
周波の輻射を遮蔽するケースであればよく、また、前記
アース板はコネクタの国体の表面に塗布または蒸着など
で設けた導電性部材であってもよいことは言うまでもな
い。
用いたケースまたは導電材料を付着したケースなと、高
周波の輻射を遮蔽するケースであればよく、また、前記
アース板はコネクタの国体の表面に塗布または蒸着など
で設けた導電性部材であってもよいことは言うまでもな
い。
発明の効果
以上の実施例から明らかなように、本発明は高周波を発
生する回路を搭載する第1の回路基板か挿入されるコネ
クタと、前記コネクタをその各端子の固定端で接続しな
がら保持する第2の回路基板と、前記コネクタを覆う導
電性部材と、前記第1の回路基板を囲い、開口部か前記
導電性部材を介して前記コネクタで塞がれるシールドケ
ースを設け、前記シールドケースを前記第2の回路基板
のアースに接続するとともに前記導電性部材は前記シー
ルドケースに接続し、前記コネクタの各端子の固定端周
辺を囲んで誘電性部材を設け、前記コネクタ端子と前記
誘電性部材かコンデンサを構成するものとするシールド
装置とすることにより、有効な/−ルド効果か薄型の構
成で得られる。
生する回路を搭載する第1の回路基板か挿入されるコネ
クタと、前記コネクタをその各端子の固定端で接続しな
がら保持する第2の回路基板と、前記コネクタを覆う導
電性部材と、前記第1の回路基板を囲い、開口部か前記
導電性部材を介して前記コネクタで塞がれるシールドケ
ースを設け、前記シールドケースを前記第2の回路基板
のアースに接続するとともに前記導電性部材は前記シー
ルドケースに接続し、前記コネクタの各端子の固定端周
辺を囲んで誘電性部材を設け、前記コネクタ端子と前記
誘電性部材かコンデンサを構成するものとするシールド
装置とすることにより、有効な/−ルド効果か薄型の構
成で得られる。
第1図(alは本発明の一実施例の7−ルド装置の構成
を示す側断面図、同図(blは同正面透視図、第2図は
従来のシールド装置の構成を示す分解斜視図である。 1・・・・・・シールドケース、2・・・・・・アース
接続部、3・・・・・・アース板(導電性部材)、4・
・・・・・第1のプリント基板(第1の回路基板)、1
0・・・・・・コネクタ、13・・・・・・第2のプリ
ント基板(第2の回路基板)、15・・・・・・誘電性
部材。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか12第 図 l
を示す側断面図、同図(blは同正面透視図、第2図は
従来のシールド装置の構成を示す分解斜視図である。 1・・・・・・シールドケース、2・・・・・・アース
接続部、3・・・・・・アース板(導電性部材)、4・
・・・・・第1のプリント基板(第1の回路基板)、1
0・・・・・・コネクタ、13・・・・・・第2のプリ
ント基板(第2の回路基板)、15・・・・・・誘電性
部材。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか12第 図 l
Claims (2)
- (1)高周波を発生する回路を搭載する第1の回路基板
が挿入されるコネクタと、前記コネクタをその各端子の
固定端で接続しなから保持する第2の回路基板と、前記
コネクタを覆う導電性部材と、前記コネクタに挿入され
た第1の回路基板を囲い、開口部が前記導電性部材を介
して前記コネクタで塞がれるシールドケースを設け、前
記シールドケースを前記第2の回路基板のアースに接続
するとともに前記導電性部材は前記シールドケースに接
続し、前記コネクタの各単子の固定端周辺を囲んで誘電
性部材を設け、前記コネクタ端子と前記誘電性部材がコ
ンデンサを構成するようにしてなるシールド装置。 - (2) コネクタ端子のうちの一部の端子が、コネクタ
端子を覆う導電性部材に接続されて、遮蔽物の構成要素
となる請求項1記載のシールド装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2195380A JPH0480998A (ja) | 1990-07-23 | 1990-07-23 | シールド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2195380A JPH0480998A (ja) | 1990-07-23 | 1990-07-23 | シールド装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0480998A true JPH0480998A (ja) | 1992-03-13 |
Family
ID=16340205
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2195380A Pending JPH0480998A (ja) | 1990-07-23 | 1990-07-23 | シールド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0480998A (ja) |
-
1990
- 1990-07-23 JP JP2195380A patent/JPH0480998A/ja active Pending
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