JPH0481789A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
- Publication number
- JPH0481789A JPH0481789A JP2195445A JP19544590A JPH0481789A JP H0481789 A JPH0481789 A JP H0481789A JP 2195445 A JP2195445 A JP 2195445A JP 19544590 A JP19544590 A JP 19544590A JP H0481789 A JPH0481789 A JP H0481789A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- toner
- photoreceptor
- filter
- image forming
- cleaning
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Cleaning In Electrography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、例えば現像槽と感光体との間隙部から落下飛
散するトナーを回収可能な画像形成装置に関する。
散するトナーを回収可能な画像形成装置に関する。
〈従来の技術〉
従来の画像形成装置、例えば複写機においては第3図に
示したように円筒状に形成された感光体101の画像形
成面と対向させて現像装置102やクリーニング装置1
08等が設けられていた。
示したように円筒状に形成された感光体101の画像形
成面と対向させて現像装置102やクリーニング装置1
08等が設けられていた。
上記現像装置102の内部にはトナー攪拌ローラ102
a、現像ローラ102b等が設けられていた。そして、
露光装置によって原稿の静電潜像が形成された感光体1
01が回転して上記現像装置102の位置まで来ると、
攪拌ローラ102aによって攪拌された現像槽102内
のトナーが現像ローラ102bによって上記感光体10
1上に運ばれ、上記静電潜像が可視化されていた。しか
しながら、上記感光体101と上記現像槽102との間
にはどうしても間隙が形成されるので該間隙部からトナ
ーが落下飛散していた。
a、現像ローラ102b等が設けられていた。そして、
露光装置によって原稿の静電潜像が形成された感光体1
01が回転して上記現像装置102の位置まで来ると、
攪拌ローラ102aによって攪拌された現像槽102内
のトナーが現像ローラ102bによって上記感光体10
1上に運ばれ、上記静電潜像が可視化されていた。しか
しながら、上記感光体101と上記現像槽102との間
にはどうしても間隙が形成されるので該間隙部からトナ
ーが落下飛散していた。
〈発明か解決しようとする課題〉
従来の複写機においては、感光体と現像槽との間隙部か
ら落下飛散したトナーが現像槽の周りや紙搬送路等に付
着して汚してしまうという問題があった。
ら落下飛散したトナーが現像槽の周りや紙搬送路等に付
着して汚してしまうという問題があった。
〈課題を解決するための手段〉
本発明は上記従来の欠点に鑑みてなされたものであQ、
実施例の第1図に示したように感光体1上に形成された
静電潜像を可視化するためのトナーを収容してなる現像
槽2や転写後の感光体上の残留トナーを除去するための
感光体クリーニング装置3等が上記感光体1と対向配置
されてなる画像形成装置において、少なくとも上記対向
配置された現像槽2と感光体1との間隙部下方に一端が
上記感光体1の軸方向に長形状となるように開口された
ダクト5と、上記ダクト5の後方に連設されたトナー吸
込ファン4と、上記トナー吸込ファン4の後方に配置さ
れたトナー吸着用フィルタ8と、上記トナー吸着フィル
タ8を清掃するためのフィルタクリーニング手段9と、
上記フィルタクリーニング手段9によって取り除か九た
トナーを収容するトナー収容箱7とを設けたことに特徴
とする画像形成装置を提供するものである。
実施例の第1図に示したように感光体1上に形成された
静電潜像を可視化するためのトナーを収容してなる現像
槽2や転写後の感光体上の残留トナーを除去するための
感光体クリーニング装置3等が上記感光体1と対向配置
されてなる画像形成装置において、少なくとも上記対向
配置された現像槽2と感光体1との間隙部下方に一端が
上記感光体1の軸方向に長形状となるように開口された
ダクト5と、上記ダクト5の後方に連設されたトナー吸
込ファン4と、上記トナー吸込ファン4の後方に配置さ
れたトナー吸着用フィルタ8と、上記トナー吸着フィル
タ8を清掃するためのフィルタクリーニング手段9と、
上記フィルタクリーニング手段9によって取り除か九た
トナーを収容するトナー収容箱7とを設けたことに特徴
とする画像形成装置を提供するものである。
〈作 用〉
以上のような画像形成装置ニー゛よれば、感光体と現像
槽との間隙部から落下飛散したトナーをトナー吸込ファ
ンによって吸込み回収することができるので、現像槽の
周りや紙搬送路等を汚すことがなくなるっ 〈実施例〉 以下本発明の一実施例について図面を参照して説明する
。
槽との間隙部から落下飛散したトナーをトナー吸込ファ
ンによって吸込み回収することができるので、現像槽の
周りや紙搬送路等を汚すことがなくなるっ 〈実施例〉 以下本発明の一実施例について図面を参照して説明する
。
第1図は本発明に係る画像形成装置の一実施例を示す要
部概略断面図、第2図は第1図のフィルタクリーニング
手段の概略図である。
部概略断面図、第2図は第1図のフィルタクリーニング
手段の概略図である。
第1図においては1は感光体、2は現像装置、2aは現
像ローラ、2bは攪拌ローラ、3は感光体クリーニング
装置、4はトナー吸込ファン、5はダクと、6はトナー
搬送スクリュー、7はトナー回収箱、8はトナー吸着フ
ィルタ、9はフィルタクリーニング手段である。
像ローラ、2bは攪拌ローラ、3は感光体クリーニング
装置、4はトナー吸込ファン、5はダクと、6はトナー
搬送スクリュー、7はトナー回収箱、8はトナー吸着フ
ィルタ、9はフィルタクリーニング手段である。
上記トナー吸込ファン4は画像形成装置内の適宜位置に
設けられ、設置される画像形成装置に合わせて、その種
類、大きさ等が決められる。該トナー吸込ファン4の上
流側にして現像槽2部との間にはダクト5が設けられて
おフ、該ダクト5の一端は、感光体1と現像槽2との間
のトナーが落下し易い部分に開口するように配設される
。例えば、感光体1の軸方向に沿って細長く且つ開口先
端部に行くに従って開口断面積が大きくなるようにテー
パ全施したものが感光体1と現像槽2との間隙部下方に
その長手方向が感光体1の軸方向となるように配設され
る。一方上記ダクト5の他端部は上記トナー吸込ファン
の外囲器4aと連設される。
設けられ、設置される画像形成装置に合わせて、その種
類、大きさ等が決められる。該トナー吸込ファン4の上
流側にして現像槽2部との間にはダクト5が設けられて
おフ、該ダクト5の一端は、感光体1と現像槽2との間
のトナーが落下し易い部分に開口するように配設される
。例えば、感光体1の軸方向に沿って細長く且つ開口先
端部に行くに従って開口断面積が大きくなるようにテー
パ全施したものが感光体1と現像槽2との間隙部下方に
その長手方向が感光体1の軸方向となるように配設され
る。一方上記ダクト5の他端部は上記トナー吸込ファン
の外囲器4aと連設される。
上記トナー吸込ファン4の後方には同じくダクト10が
形成され、更にその後方にトナー吸着フィルタ8が着脱
可能なようにフィルタケース8aに取着される。該トナ
ー吸着フィルタ8は例えばトナー粒子が吸着可能なメツ
シュを有するものが用いられる。上記トナー吸着フィル
タ8の後方は画像形成装置の外方に向けて開口されトナ
ー吸着後の空気流が排出されるように構成される。
形成され、更にその後方にトナー吸着フィルタ8が着脱
可能なようにフィルタケース8aに取着される。該トナ
ー吸着フィルタ8は例えばトナー粒子が吸着可能なメツ
シュを有するものが用いられる。上記トナー吸着フィル
タ8の後方は画像形成装置の外方に向けて開口されトナ
ー吸着後の空気流が排出されるように構成される。
上記トナー吸着フィ/レタ8部の下方にはトナー回収箱
7が設けられる。該トナー回収箱7は感光体クリーニン
グ装置3によって回収された廃トナーの回収箱と共用さ
れる。上記感光体クリーニング装置3で回収されたトナ
ーはトナー搬送ヌクリュー6によって上記トナー回収箱
7に導かれる。
7が設けられる。該トナー回収箱7は感光体クリーニン
グ装置3によって回収された廃トナーの回収箱と共用さ
れる。上記感光体クリーニング装置3で回収されたトナ
ーはトナー搬送ヌクリュー6によって上記トナー回収箱
7に導かれる。
上記トナー搬送スクリュー6の最先部は略トナー吸着フ
ィ/レタ8の下方にして且つトナー回収箱7の上方に位
置するように設けられる。そして上記トナー搬送スクリ
ューの先端部にはフィルタクリーニング手段9が取着さ
れる。該フィルタクリーング手段9は例えば弾力性を有
する樹脂、金属等によって方形板状に形成され、上記ト
ナー搬送スクリュー6の回転と連動して回転駆動される
。
ィ/レタ8の下方にして且つトナー回収箱7の上方に位
置するように設けられる。そして上記トナー搬送スクリ
ューの先端部にはフィルタクリーニング手段9が取着さ
れる。該フィルタクリーング手段9は例えば弾力性を有
する樹脂、金属等によって方形板状に形成され、上記ト
ナー搬送スクリュー6の回転と連動して回転駆動される
。
そして該クリーニング手段90回転によって上記トナー
吸着フィルタ8が振動される。
吸着フィルタ8が振動される。
次に、以上のような構成の画像形成装置の動作について
説明する。
説明する。
複写がヌタートすると、図示しないメインチャージャに
よって感光体1の表面が均一帯電され、続いて原稿台に
載置された原稿の光像が感光体1上に結像されて静電潜
像が形成される。次に、現像装置2内のトナーによって
、感光体1上の静電潜像が可視化される。そして複写サ
イクルのタイミングに合わせて搬送されて来た用紙に、
図示しない転写チャージャによって上記可視像が転写さ
れる。続いて感光体1上の除電が行なわ九た後、感光体
クリーニング装置3によって該感光体上の残留トナーが
除去される。
よって感光体1の表面が均一帯電され、続いて原稿台に
載置された原稿の光像が感光体1上に結像されて静電潜
像が形成される。次に、現像装置2内のトナーによって
、感光体1上の静電潜像が可視化される。そして複写サ
イクルのタイミングに合わせて搬送されて来た用紙に、
図示しない転写チャージャによって上記可視像が転写さ
れる。続いて感光体1上の除電が行なわ九た後、感光体
クリーニング装置3によって該感光体上の残留トナーが
除去される。
上記現像装置2による現象時に、感光体lと現像装置2
との間隙部からトナーが飛散する。これは感光体1と現
像装置2の現像ローラ2aの両方が下方向に回転してい
るためその空気流の作用によって落下飛散するものと推
測される。
との間隙部からトナーが飛散する。これは感光体1と現
像装置2の現像ローラ2aの両方が下方向に回転してい
るためその空気流の作用によって落下飛散するものと推
測される。
上記落下飛散するトナーは、上記現像のタイミングに合
わせて回転駆動される上記トナー吸込ファン4によって
ダクト5内に吸引される。そして吸引されたトナーは上
記トナー吸込ファン4の後方に設けられたトナー吸着フ
ィルタ8に吸着される。該トナー吸着フィルタ8にトナ
ーが吸着し過ぎると目詰りを起こしてトナーが吸着し難
くなるので、定期的に上記フィルタ8をクリーニングす
る必要がある。そこで本実施例においては上記の如く感
光体クリーニング装置3のトナー搬送スクリュー6の回
転と連動させてフィルタクリーニング手段9を動作させ
たから、複写サイクルの感光体クリーニング時に定期的
にフィルタのクリーニングが行なわれる。具体的にはト
ナー搬送ヌクリュー6が回転すると該スクリュー6の先
端部に取着されたフィルタクリーニング手段9が連動し
て回転する。回転するフィルタクリーニング手段9がト
ナー吸着フィルタ8に当って該フィlレタ8を振動させ
るので吸着していたトナーが落下する。
わせて回転駆動される上記トナー吸込ファン4によって
ダクト5内に吸引される。そして吸引されたトナーは上
記トナー吸込ファン4の後方に設けられたトナー吸着フ
ィルタ8に吸着される。該トナー吸着フィルタ8にトナ
ーが吸着し過ぎると目詰りを起こしてトナーが吸着し難
くなるので、定期的に上記フィルタ8をクリーニングす
る必要がある。そこで本実施例においては上記の如く感
光体クリーニング装置3のトナー搬送スクリュー6の回
転と連動させてフィルタクリーニング手段9を動作させ
たから、複写サイクルの感光体クリーニング時に定期的
にフィルタのクリーニングが行なわれる。具体的にはト
ナー搬送ヌクリュー6が回転すると該スクリュー6の先
端部に取着されたフィルタクリーニング手段9が連動し
て回転する。回転するフィルタクリーニング手段9がト
ナー吸着フィルタ8に当って該フィlレタ8を振動させ
るので吸着していたトナーが落下する。
そして落下したトナーは感光体クリーニングによる廃ト
ナーとともにトナー回収箱7に回収される。
ナーとともにトナー回収箱7に回収される。
本実施例においては、フィルタクリーニング手段をトナ
ー搬送スクリュー先端部に取着して該スクリューの回転
と連動してフィルタをクリーニングするよう構成したが
、フィルタクリーニング手段を単独に駆動可能なように
構成してもよいことは言うまでもない。
ー搬送スクリュー先端部に取着して該スクリューの回転
と連動してフィルタをクリーニングするよう構成したが
、フィルタクリーニング手段を単独に駆動可能なように
構成してもよいことは言うまでもない。
また、ダクト先端部のトナー受口の形状も夫々の設計に
合わせて適宜変更すればよいものである。
合わせて適宜変更すればよいものである。
〈効 果〉
本発明によれば、感光体と現像装置との間隙部から落下
飛散するトナーを回収することが可能となV、現像槽の
周りや紙搬送路部等を汚してしまうということがなくな
り清潔な状態を保つことができる。従って、ジャム処理
時等に使用者が手を汚すということが無くなる。
飛散するトナーを回収することが可能となV、現像槽の
周りや紙搬送路部等を汚してしまうということがなくな
り清潔な状態を保つことができる。従って、ジャム処理
時等に使用者が手を汚すということが無くなる。
第1図は本発明の画像形成装置の一実施例を示す要部概
略断面図、第2図は第1図のフィルタクリーニング手段
の概略図、第3図は従来の画像形成装置を示す概略断面
図である。 4:トナー吸込ファン、 5:ダクと、 7:トナ
ー回収箱、 8:トナー吸着フィルタ、9ニトナ一クリ
ーニング手段。
略断面図、第2図は第1図のフィルタクリーニング手段
の概略図、第3図は従来の画像形成装置を示す概略断面
図である。 4:トナー吸込ファン、 5:ダクと、 7:トナ
ー回収箱、 8:トナー吸着フィルタ、9ニトナ一クリ
ーニング手段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、感光体上に形成された静電潜像を可視化するための
トナーを収容してなる現像槽や転写後の感光体上の残留
トナーを除去するための感光体クリーニング装置等が上
記感光体と対向配置されてなる画像形成装置において、 少なくとも上記対向配置された現像槽と感光体との間隙
部下方に一端が上記感光体の軸方向に長形状となるよう
に開口されたダクトと、上記ダクトの後方に連設された
トナー吸込ファンと、 上記トナー吸込ファンの後方に配置されたトナー吸着フ
ィルタと、 上記トナー吸着フィルタを清掃するためのフィルタクリ
ーニング手段と、 上記フィルタクリーニング手段によって取り除かれたト
ナーを収容するトナー収容箱と、を設けたことを特徴と
する画像形成装置。 2、上記トナー収容箱が、上記吸込ファンによって回収
されたトナーと上記感光体クリーニング装置によって回
収されたトナーとを一緒に収容可能に設けられたことを
特徴とする請求項第1項記載の画像形成装置。 3、上記フィルタクリーニング手段が、上記感光体クリ
ーニング装置のトナー搬送手段と連動して駆動されたこ
とを特徴とする請求項第1項記載の画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2195445A JPH0481789A (ja) | 1990-07-24 | 1990-07-24 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2195445A JPH0481789A (ja) | 1990-07-24 | 1990-07-24 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0481789A true JPH0481789A (ja) | 1992-03-16 |
Family
ID=16341187
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2195445A Pending JPH0481789A (ja) | 1990-07-24 | 1990-07-24 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0481789A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006235433A (ja) * | 2005-02-28 | 2006-09-07 | Kyocera Mita Corp | 画像形成装置 |
| JP2007101752A (ja) * | 2005-09-30 | 2007-04-19 | Seiko Epson Corp | 画像形成装置、及び、画像形成システム |
| JP2012058609A (ja) * | 2010-09-10 | 2012-03-22 | Ricoh Co Ltd | 現像装置及び画像形成装置 |
| JP2018017855A (ja) * | 2016-07-27 | 2018-02-01 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | トナー回収装置およびそれを備えた画像形成装置 |
| JP2018097264A (ja) * | 2016-12-15 | 2018-06-21 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | トナー回収装置及び画像形成装置 |
-
1990
- 1990-07-24 JP JP2195445A patent/JPH0481789A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006235433A (ja) * | 2005-02-28 | 2006-09-07 | Kyocera Mita Corp | 画像形成装置 |
| JP2007101752A (ja) * | 2005-09-30 | 2007-04-19 | Seiko Epson Corp | 画像形成装置、及び、画像形成システム |
| JP2012058609A (ja) * | 2010-09-10 | 2012-03-22 | Ricoh Co Ltd | 現像装置及び画像形成装置 |
| JP2018017855A (ja) * | 2016-07-27 | 2018-02-01 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | トナー回収装置およびそれを備えた画像形成装置 |
| JP2018097264A (ja) * | 2016-12-15 | 2018-06-21 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | トナー回収装置及び画像形成装置 |
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