JPH0481935A - プログラム間情報蓄積交換方式 - Google Patents

プログラム間情報蓄積交換方式

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JPH0481935A
JPH0481935A JP19563390A JP19563390A JPH0481935A JP H0481935 A JPH0481935 A JP H0481935A JP 19563390 A JP19563390 A JP 19563390A JP 19563390 A JP19563390 A JP 19563390A JP H0481935 A JPH0481935 A JP H0481935A
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JP
Japan
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JP19563390A
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English (en)
Inventor
Kimisuke Wake
和気 公介
Masaaki Sekine
正明 関根
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HOKKAIDO NIPPON DENKI SOFTWARE KK
NEC Corp
NEC Solution Innovators Ltd
Original Assignee
HOKKAIDO NIPPON DENKI SOFTWARE KK
NEC Corp
NEC Software Hokkaido Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、プログラム間蓄積交換方式、特に互いに独立
な複数のプログラムが同一のセツション又は複数のセツ
ションで実行される電子計算機システムにおいて、複数
のプログラム間で情報の蓄積と交換を行う方式に関する
。ここに、セツションとは、オンラインシステムにおい
て情報の交換が送り手側と受は手側とで通信可能な状態
が確立されている状態を意味する。
〔従来の技術〕
従来のこの種のプログラム間情報蓄積交換方式は、情報
の送り手側のプログラムが受は手側のプログラムの情報
の入力形式に一致させて情報を変換しながら出力する方
式、情報の受は手側のプログラムが送り手側のプログラ
ムの情報の出力形式に一致させて情報を変換しながら入
力する方式、あるいは送り手側のプログラムと受は手側
のプログラムとの間に第三のプログラムを介在させて、
前者の出力形式に従って出力された情報を後者の入力形
式に一致する形式に変換する方式のいずれかが採用され
てきた。
この場合、いずれの方式においても、個々のプログラム
が個別に所有する二次記憶装置内に保存し、該保存に係
わる管理情報を把握しながら参照し合うようにしている
〔発明が解決しようとする課題〕
上述した従来のプログラム間情報蓄積交換方式では、情
報の出力形式および情報の入力形式は、送り手側のプロ
グラムまたは受は手側のプログラムのいずれか、あるい
は双方に依存した形式となる。従って、多数の異なった
プログラムとの間で情報の蓄積と交換を行うプログラム
の場合には、相手側の個々のプログラムのそれぞれに対
応する変換処理を組み込まねばならず、処理が複雑にな
るという欠点、および情報の蓄積と交換を行う相手側の
プログラムが増加すると、それに対応してプログラムを
修正しなければならないという欠点がある。
また、複数のセツション間での情報の蓄積と交換は、個
々のプログラムが個別に所有する二次記憶装置内に保存
し、該保存に係わる管理情報を把握しながら参照し合う
方式のため、二次記憶装置内での個別管理が必要となり
利用の簡便性に乏しいという欠点がある。
本発明の目的は、蓄積、交換される情報を出力、および
入力するための統一的な手段を複数のセッシeン間での
複数のプログラムに与えることにより、上述の欠点を除
去することである。
〔課題を解決するための手段〕
本発明の方式は、互いに独立した複数プログラムが複数
のセツションで実行される電子計算機システムにおける
プログラム間情報蓄積交換方式であって、 前記プログラム間で蓄積交換される情報を格納する格納
領域をセツション内と各セツションで共通使用できる共
通域とに有し、 前記情報を第1のプログラムが書き出すために当該情報
の出力形式を宣言し前記格納領域に導出するエンコーダ
手段と、 前記情報を第2のプログラムが読み込むために当該情報
の入力形式を宣言し前記格納領域から導出するデコーダ
手段と、 複数のセッシeン間で蓄積交換される情報については、
個々のセツションの情報を前記共通域に送出しておき、
参照時に前記共通域に登録されている情報を前記側々の
セツション内格納領域へ返送出するコンバイン手段とを
設け) 前記エンコーダ手段においては、宣言された出力形式か
ら正規化された格納形式情報を生成し、出力情報を該格
納形式情報に従って変換して前記格納領域へ該格納形式
情報と共に格納し、前記デコーダ手段においては、前記
領域に格納された正規化情報を格納されている前記格納
形式情報と宣言された前記入力形式とに従って変換しつ
つ前記第2のプログラムへ入力するようになし、 複数のセツション間で蓄積交換される情報は、第1のプ
ログラムから与えられる複数セツション間使用指示情報
を前記エンコーダ手段が読み取り、前記コンバイン手段
へ前記蓄積交換される情報を引き渡すと共に前記コンバ
イン手段において該情報を前記共通域に格納し、 該情報を参照する場合においては、第2のプログラムが
読み込む情報が複数のセツション間で蓄積交換される共
通域に存在する旨を前記デコーダ手段が判定し、 判定に基づき起動されるコンバイン手段において前記共
通領域から当該情報を読み取り、前記第2のプログラム
への入力を可能とすることを特徴とする。
〔実施例〕
次に、本発明の実施例について図面を参照しながら説明
する。
第1図は本発明を適用した電子計算機システムの一実施
例を示すブロック図である。
本実施例の電子計算機システムには、複数のセツション
(セッシロンX、セツションY)が存在し、各セツショ
ンX、Yには互いに独立なプログラム11およびプログ
ラム12と、それらの間で蓄積・交換される情報を格納
するための情報蓄積交換領域20と、プログラム11が
蓄積・交換される情報を書き出すために情報の出力形式
を宣言し情報蓄積交換領域20に出力するための手段で
あるエンコーダ30と、蓄積・交換される情報をプログ
ラム12が読み込むために情報の入力形式を宣言し情報
蓄積交換領域20から入力するための手段であるデコー
ダ40とが存在している。
また、複数のセッシeン間で蓄積交換される情報につい
ては、個々のセツションの情報を各セツションで共通使
用できるセツション共通域60に送出しておき、参照時
にセツション共通域60に登録されている情報を個々の
セツション内の情報蓄積交換領域20へ返送用するコン
バイン50とを設けている。
更に、本実施例では、プログラム間で蓄積交換される情
報である格納形式情報22および正規化情報23は、情
報の蓄積交換を行うプログラムの紐に応じて複数個存在
し得るので、これらを管理するための領域制御情報21
が情報蓄積交換領域20に存在する。
プログラム11が出力した蓄積交換情報は、エンコーダ
30が格納形式情報22と正規化情報23とに変換して
情報蓄積交換領域20へ格納する。また、プログラム1
2が受は取る蓄積交換される入力情報13は、情報蓄積
交換領域20に格納された格納形式情報22および正規
化情報23をデコーダ40が変換したものである。
第2図はエンコーダ30の処理を示すフローチャートで
ある。プログラム11は、エンコーダ30に対する入力
情報として、蓄積交換される情報を識別するための識別
名、セッシeン間で情報を引き渡すための指示情報、蓄
積交換される情報の出力形式および蓄積交換される情報
自身とを引き渡す。
エンコーダ30は、まず最初に、要求元(プログラム1
1)の指定した識別名が、既に領域制御情報21内に記
録されているか否かをチエツクする(ステップ301)
。指定された識別名が記録されている場合は、その識別
名に対応して格納領域情報21に記録されている格納形
式情報22および正規化情報23の格納領域へのポイン
ターを得て(ステップ302)、格納形式情報22およ
び正規化情報23の格納されている領域を処理化しくス
テップ303)、領域制御情報21内の識別名と格納域
ポインターを削除する(ステップ304)。識別名が記
録されていない場合は、ステップ302から304は実
行しない。
次に、要求元が宣言した出力形式から格納形式情報22
を生成する(ステップ305)。更に、その出力形式と
ステップ305で生成した格納形式情報22とを参照し
正規化情報23を生成するための命令群を構成する(ス
テップ306)。工ンコーダ30によって構成される命
令群を第3図に示す。
次に、この命令群を実行し正規化情報23を生成する(
ステップ307)。生成後、領域制御情報21を参照し
、ステップ305、ステップ307で生成した格納形式
情報22、正規化情報23を格納するための領域を情報
蓄積交換領域20内に確保しくステップ30B)、格納
形式情報22と正規化情報23とを一組にして確保した
領域へ出力する(ステップ309)。
最後に、領域制御情報21に指定された識別名、および
格納形式情報22と正規化情報23を出力した領域への
ポインターとを記録する(ステップ310)。ステップ
311は、プログラム11より複数セラシロンへの使用
指示を与えられているか否かを判断し、与えられている
ならばコンバイン50へ制御を渡し、複数セツションへ
の使用指示がないならば処理を終了する。ステップ31
2でコンバイン50の処理が行われ、処理が終了したな
らば要求元へ処理完了を通知する(ステップ313)。
第4図はデコーダ40の処理を例示するフローチャート
である。プログラム12は、デコーダ40に対する入力
情報として、蓄積交換される情報を識別するための識別
名と、蓄積交換される情報の入力形式と、プログラム1
2内の蓄積交換される情報を受は取るための領域の所在
とを引き渡す。
デコーダ40は、まず最初に、要求元(プログラム12
)の指定した識別名が、セツション内域の情報蓄積交換
領域20での領域制御情報21内に記録されているか否
かをチエツクする(ステップ401)。
記録されていない場合には、セツション共通域の情報蓄
積交換領域60での領域制御情報61内に記録されてい
るか否かをチエツクするためにコンバイン50に制御を
渡す(ステップ402)。
コンバイン50の処理結果を判定しくステップ410)
、セツション内域およびセツション共通域ともに記録さ
れていない場合には、参照不可能である旨を要求元へ通
知する(ステップ410)。
記録されている場合には、識別名から得られる領域制御
情報21に登録されている格納域ポインタを得て(ステ
ップ403)、格納形式情報22を参照しくステップ4
04)、要求元が宣言した入力形式から入力形式情報を
生成する(ステップ405)。入力形式情報は、要求元
が宣言した入力形式を格納形式情報22に従いより具体
化したものである。入力形式情報の一例を第5図に示す
次に、格納形式情報22とステップ405で生成した入
力形式情報から、入力情報を生成するための命令群を構
成する(ステップ406)。次に、ステップ403で得
たポインターを使用して正規化情報23を得、命令群を
実行し入力情報を生成する(ステップ407)。デコー
ダによって構成される命令群を第6図に示す。
次に、要求元の蓄積交換される領域へ生成した入力情報
を転送する(ステップ408)。最後に、入力情報の生
成が完了したことを要求元へ通知する(ステップ409
)。
第7図は情報蓄積交換領域20に格納される領域制御情
報21、格納形式情報22および正規化情報23の関連
を例示する図である。要求元(プログラム11)が出力
した蓄積交換情報は、格納形式情報22と正規化情報2
3とに変換されて情報蓄積交換領域20に格納される。
この領域を指示するポインターは、情報を識別するため
の識別名と共に領域制御情報21内に格納される。
なお、セツション共通域での情報蓄積交換領域60に格
納される領域制御情報61、格納形式情報62および正
規化情報63においても第7図に示す形式と同一である
第8図は格納形式情報22と正式化情報23の一例を示
す。格納形式情報22内には、正規化情報23の出力形
式が定義されている。
第9図はコンバイン50の処理を例示するフローチャー
トである。
まず、ステップ901により、呼び出し先が工ンコーダ
30かデコーダ40かを判断し、セツション共通域への
登録処理(ステップ902〜909)か、セツション共
通域からの参照処理(ステップ910〜916)かを切
り分ける。
エンコーダ30より起動された場合には、セツション共
通域へセッシeン内域の格納形式情報22と正規化情報
23とを送出し他セッシロンからも参照できる情報を生
成する(ステップ903〜908)。生成後、要求元(
エンコーダ30)へ処理の完了を通達しコンバイン50
の処理を終了する(ステップ909)。
デコーダ40より起動された場合には、セツション共通
域から当該識別名にあたる情報が登録されているか否か
を判定しくステップ910)、登録されていない場合に
は参照不可能である旨をプログラム12に伝えることを
デコーダ40を通じ行う(ステップ916)。登録され
ている場合においては、セツション共通域60内の格納
ポインタを得て、格納形式情報62と正規化情報63と
をセッシピン内域20に送出する(ステップ911〜9
14)。セッシeン内域20に格納後、要求元(デコー
ダ40)へ処理を完了を通達しコンバイン50の処理を
終了する(ステップ915)。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は、蓄積の交換される情報を
出力、および入力するための統一的な手段をプログラム
に与えることにより、方式の欠点、すなわち、 ■多数の異なったプログラムとの間で情報の蓄積と交換
を行うプログラムの場合、相手側の個々のプログラムの
それぞれに対応する変換処理を組み込まねばならず、処
理が複雑になるという欠点■情報の蓄積と交換を行う相
手側のプログラムが増加した場合、それに対応してプロ
グラムを修正しなければならないという欠点 ■複数のセッシeン間での情報の蓄積と交換において、
個々のプログラムが個別に所有する二次記憶装置内に保
存し、該保存に係わる管理情報を把握しながら参照し合
わなければならないという欠点を除去するという効果が
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
第1図のエンコーダ30の処理を示すフローチャート、
第3図はエンコーダ30によって作成される命令群の一
例を示す図、第4図はデコーダ40の処理を例示するフ
ローチャート、第5図は要求元(プログラム12)が宣
言した入力形式を格納形式情報22に従いより具体化し
た入力形式情報の一例を示す図、第6図はデコーダ40
によって作成される命令群の一例を示す図、第7図は情
報蓄積交換領域20に格納される領域制御情報21と格
納形式情報22および正規化情報23の関連を例示する
図、第8図は格納形式情報22と正規化情報23の一例
を示す図、第9図はコンバイン50の処理を例示するフ
ローチャートを示す。 11・・・出力プログラム、12・・・入力プログラム
、13・・・入力情報、20.60・・・情報蓄積交換
領域、21.81・・・領域制御情報、22.62・・
・格納形式情報、23.63・・・正規化情報、30・
・・エンコーダ、40・・・デコーダ、50・・・コン
バイン。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 互いに独立した複数プログラムが複数のセッションで実
    行される電子計算機システムにおけるプログラム間情報
    蓄積交換方式であって、 前記プログラム間で蓄積交換される情報を格納する格納
    領域をセッション内と各セッションで共通使用できる共
    通域とに有し、 前記情報を第1のプログラムが書き出すために当該情報
    の出力形式を宣言し前記格納領域に導出するエンコーダ
    手段と、 前記情報を第2のプログラムが読み込むために当該情報
    の入力形式を宣言し前記格納領域から導出するデコーダ
    手段と、 複数のセッション間で蓄積交換される情報については、
    個々のセッションの情報を前記共通域に送出しておき、
    参照時に前記共通域に登録されている情報を前記個々の
    セッション内格納領域へ返送出するコンバイン手段とを
    設け、 前記エンコーダ手段においては、宣言された出力形式か
    ら正規化された格納形式情報を生成し、出力情報を該格
    納形式情報に従って変換して前記格納領域へ該格納形式
    情報と共に格納し、 前記デコーダ手段においては、前記領域に格納された正
    規化情報を格納されている前記格納形式情報と宣言され
    た前記入力形式とに従って変換しつつ前記第2のプログ
    ラムへ入力するようになし、 複数のセッション間で蓄積交換される情報は、第1のプ
    ログラムから与えられる複数セッション間使用指示情報
    を前記エンコーダ手段が読み取り、前記コンバイン手段
    へ前記蓄積交換される情報を引き渡すと共に前記コンバ
    イン手段において該情報を前記共通域に格納し、 該情報を参照する場合においては、第2のプログラムが
    読み込む情報が複数のセッション間で蓄積交換される共
    通域に存在する旨を前記デコーダ手段が判定し、 判定に基づき起動されるコンバイン手段において前記共
    通領域から当該情報を読み取り、前記第2のプログラム
    への入力を可能とすることを特徴とするプログラム間情
    報蓄積交換方式。
JP19563390A 1990-07-24 1990-07-24 プログラム間情報蓄積交換方式 Pending JPH0481935A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06131153A (ja) * 1992-10-16 1994-05-13 Just Syst Corp 情報処理方法及び装置
JPH08137804A (ja) * 1994-11-04 1996-05-31 Sharp Corp 情報処理装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06131153A (ja) * 1992-10-16 1994-05-13 Just Syst Corp 情報処理方法及び装置
JPH08137804A (ja) * 1994-11-04 1996-05-31 Sharp Corp 情報処理装置

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