JPH048204B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH048204B2 JPH048204B2 JP14159083A JP14159083A JPH048204B2 JP H048204 B2 JPH048204 B2 JP H048204B2 JP 14159083 A JP14159083 A JP 14159083A JP 14159083 A JP14159083 A JP 14159083A JP H048204 B2 JPH048204 B2 JP H048204B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- groove
- mold
- lead screw
- screw
- cos
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000010137 moulding (plastic) Methods 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 238000011949 advanced processing technology Methods 0.000 description 2
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はリードスクリユーの成形型に関するも
のである。
のである。
ヘツドの移動にリードスクリユーを用いること
は公知であるが、公知のリードスクリユーは螺旋
状溝の側壁が外周面から垂直に落ち込んだ角形を
なすものであつた。かかる溝形状によると、リー
ドスクリユーを正面から見たとき、溝の底の一部
が溝の外縁部に隠れ、いわゆるアンダーカツト部
を生じる。したがつてこれまでは、かかるリード
スクリユーはプラスチツク成形が採用できず、止
むなく切削加工にて形成していた。切削加工で螺
旋状溝を形成するには、高度の加工技術と長い加
工時間を要し、加工コストが高くついていた。
は公知であるが、公知のリードスクリユーは螺旋
状溝の側壁が外周面から垂直に落ち込んだ角形を
なすものであつた。かかる溝形状によると、リー
ドスクリユーを正面から見たとき、溝の底の一部
が溝の外縁部に隠れ、いわゆるアンダーカツト部
を生じる。したがつてこれまでは、かかるリード
スクリユーはプラスチツク成形が採用できず、止
むなく切削加工にて形成していた。切削加工で螺
旋状溝を形成するには、高度の加工技術と長い加
工時間を要し、加工コストが高くついていた。
本発明の目的は、リードスクリユーをプラスチ
ツク成形にて成形する成形型を提供することであ
り、しかもこの成形型のスクリユー状の突条がな
めらかに連続するように位置合わせすることを容
易にした成形型を提供することである。
ツク成形にて成形する成形型を提供することであ
り、しかもこの成形型のスクリユー状の突条がな
めらかに連続するように位置合わせすることを容
易にした成形型を提供することである。
そこで第1図に示す如き公知のリードスクリユ
ー1の螺旋状溝2について考察しよう。この溝2
の断面形状は第2図示のように矩形状、つまりそ
の側壁が外周面に対し垂直に落ち込んでいる。こ
のために、溝2の外エツヂ3によつて内エツジ
(底エツヂ)4が隠れる部分5が生じる。この部
分5はいわゆるアンダーカツトと称される部分で
あつて、この隠れる部分5が存在するが故に、こ
れまではかかるリードスクリユー1をプラスチツ
ク成形で製造する事ができなかつたのである。
ー1の螺旋状溝2について考察しよう。この溝2
の断面形状は第2図示のように矩形状、つまりそ
の側壁が外周面に対し垂直に落ち込んでいる。こ
のために、溝2の外エツヂ3によつて内エツジ
(底エツヂ)4が隠れる部分5が生じる。この部
分5はいわゆるアンダーカツトと称される部分で
あつて、この隠れる部分5が存在するが故に、こ
れまではかかるリードスクリユー1をプラスチツ
ク成形で製造する事ができなかつたのである。
今、リードスクリユー1の回転角をβとすると
そのときの溝2のエツヂのx座標は、 x=P/360β …(1) たゞしPは溝2のピツチ で表わされる。
そのときの溝2のエツヂのx座標は、 x=P/360β …(1) たゞしPは溝2のピツチ で表わされる。
リードスクリユー1を正面から見たときの溝2
の外エツヂ3のy座標は y=R COSβ=R COS360/Px …(2) で表わされ、また内エツヂ4のy座標は y=r COSβ=r COS360/Px …(3) で表わされる。ここにおいてR及びrはリードス
クリユー1及び溝2の底の各半径である。
の外エツヂ3のy座標は y=R COSβ=R COS360/Px …(2) で表わされ、また内エツヂ4のy座標は y=r COSβ=r COS360/Px …(3) で表わされる。ここにおいてR及びrはリードス
クリユー1及び溝2の底の各半径である。
そして成形型の分割角度(中心角)(第4図示
の例では90度)をθとしたとき、分割端面(θ/
2位置)と溝2の底との公点のx軸からの距離y1
なる位置の外エツヂ3および内エツヂ4の各x座
標をXa、XbとするとXa−Xbがその高さ位置に
おけるアンダーカツト量(溝2の底の隠れ量)で
ある。Xa−Xbはリードスクリユー1の中心軸回
りのy軸からの回転角度βa、βbとすると次式で
表わされる。
の例では90度)をθとしたとき、分割端面(θ/
2位置)と溝2の底との公点のx軸からの距離y1
なる位置の外エツヂ3および内エツヂ4の各x座
標をXa、XbとするとXa−Xbがその高さ位置に
おけるアンダーカツト量(溝2の底の隠れ量)で
ある。Xa−Xbはリードスクリユー1の中心軸回
りのy軸からの回転角度βa、βbとすると次式で
表わされる。
Xa−Xb=P/360(βa−βb) …(4)
一方、βa、βbは
βa=COS-1y1/R=COS-1r sinθ/2/R …(5)
βb=COS-1y1/r
=COS-1r sinθ/2/r=COS-1sinθ/2 …(6)
で表わされるから、したがつて式(5)、(6)を式(4)に
代入することによつて xa−xb=P/360{COS-1r sinθ/2/R −COS-1Sinθ/2} …(7) となる。
代入することによつて xa−xb=P/360{COS-1r sinθ/2/R −COS-1Sinθ/2} …(7) となる。
そこで上記関係(7)に鑑みて、リードスクリユー
6は第3図に示す如き溝7とした。溝7は底がL
だけ狭まり、側壁が傾斜して落ち込んだ形状であ
る。溝7の底の狭まりLは、 L≧P/360{COS-1r sinθ/2/R−COS-1sinθ
/2} …(8) なる関係を満足するように設定される。式(8)を満
足するように、L、P、R、r、θを定めれば、
アンダーカツトが生じないからプラスチツク成形
によつて製造することが可能である。第3図にお
いて、8は溝7に嵌合してリードスクリユー6の
回転により右方へまたは左方へ送られるスクリユ
ーコマである。
6は第3図に示す如き溝7とした。溝7は底がL
だけ狭まり、側壁が傾斜して落ち込んだ形状であ
る。溝7の底の狭まりLは、 L≧P/360{COS-1r sinθ/2/R−COS-1sinθ
/2} …(8) なる関係を満足するように設定される。式(8)を満
足するように、L、P、R、r、θを定めれば、
アンダーカツトが生じないからプラスチツク成形
によつて製造することが可能である。第3図にお
いて、8は溝7に嵌合してリードスクリユー6の
回転により右方へまたは左方へ送られるスクリユ
ーコマである。
一方リードスクリユーの溝7の形状は、スクリ
ユーコマ8に垂直分力を余り与えないことが望ま
しく、このためには側壁は傾斜角度が小さい方が
望ましい。そこで成形型により成形可能であると
同時に、側壁の傾斜角度を小さくするには、成形
型の分割数を増やしたり、溝7のピツチPを小さ
くとるようにすればよい。しかし分割数を増やす
と型構造が複雑になるから、溝7のピツチPを適
当に設定することが好ましい。
ユーコマ8に垂直分力を余り与えないことが望ま
しく、このためには側壁は傾斜角度が小さい方が
望ましい。そこで成形型により成形可能であると
同時に、側壁の傾斜角度を小さくするには、成形
型の分割数を増やしたり、溝7のピツチPを小さ
くとるようにすればよい。しかし分割数を増やす
と型構造が複雑になるから、溝7のピツチPを適
当に設定することが好ましい。
さらにリードスクリユーにはキヤリアの往およ
び復をともに溝によつて行うものがあり、復路の
溝では戻り速度を早めるためにそのピツチを大き
くしている。この場合溝の形状はピツチの大きい
復路の方で上記式(8)を満たすものでなければなら
ない。
び復をともに溝によつて行うものがあり、復路の
溝では戻り速度を早めるためにそのピツチを大き
くしている。この場合溝の形状はピツチの大きい
復路の方で上記式(8)を満たすものでなければなら
ない。
そこで本発明の一実施例として、第4図に成形
型を4分割し、分割角度θ=90度として4個の分
割型9a,9b,9c,9dによりリードスクリ
ユーのキヤビテイを構成する例を示している。第
5〜8図に各分割型9a〜9dの内面をA線より
展開しかつ拡大して示している。各分割型9a〜
9dの内周面の一端部には、各分割型の位置合わ
せ用の基準突条10a〜10dが4個の型を閉じ
たとき円周状に連続するように設けてある。内周
面にはリードスクリユーの往路のスクリユー溝を
形成するための往路の突条11a〜11dが4個
の型を閉じたときスクリユー状に連続する位置に
設けてある。さらに突条11a〜11dに交差し
て、リードスクリユーの復路のスクリユー溝を形
成するための復路の突条12a〜12dが4個の
型を閉じたときスクリユー状に連続する位置に設
けてある。この例では、成形されるリードスクリ
ユーの直径2R=15mmとし、復路の溝のピツチP
=25.4mm/revで、往復の溝のピツチの関係を
1:3としている。このために往復の溝の交点が
円周上の90度ずつ位相のずれた4本の直線上に並
ぶので、突条11a〜11dと12a〜12dと
の交点が各分割型の内周面の中心に並ぶことにな
る。さらにこの例における突条11a〜11dお
よび12a〜12dは、上記(8)式を充たす溝に対
応して先端の幅が狭まつているので、第9図に示
すようにこの幅の狭まりLを突条の側面の傾斜角
度αで示すと、α=25.9度となる。また突条11
a〜11dの両端部から突条12a〜12dの両
端部へはなだらかに連続するようにピツチを変更
させてある。各分割型9a〜9dの外周面には第
4図示のように鳩尾状の連結突起13a〜13d
が形成してある。
型を4分割し、分割角度θ=90度として4個の分
割型9a,9b,9c,9dによりリードスクリ
ユーのキヤビテイを構成する例を示している。第
5〜8図に各分割型9a〜9dの内面をA線より
展開しかつ拡大して示している。各分割型9a〜
9dの内周面の一端部には、各分割型の位置合わ
せ用の基準突条10a〜10dが4個の型を閉じ
たとき円周状に連続するように設けてある。内周
面にはリードスクリユーの往路のスクリユー溝を
形成するための往路の突条11a〜11dが4個
の型を閉じたときスクリユー状に連続する位置に
設けてある。さらに突条11a〜11dに交差し
て、リードスクリユーの復路のスクリユー溝を形
成するための復路の突条12a〜12dが4個の
型を閉じたときスクリユー状に連続する位置に設
けてある。この例では、成形されるリードスクリ
ユーの直径2R=15mmとし、復路の溝のピツチP
=25.4mm/revで、往復の溝のピツチの関係を
1:3としている。このために往復の溝の交点が
円周上の90度ずつ位相のずれた4本の直線上に並
ぶので、突条11a〜11dと12a〜12dと
の交点が各分割型の内周面の中心に並ぶことにな
る。さらにこの例における突条11a〜11dお
よび12a〜12dは、上記(8)式を充たす溝に対
応して先端の幅が狭まつているので、第9図に示
すようにこの幅の狭まりLを突条の側面の傾斜角
度αで示すと、α=25.9度となる。また突条11
a〜11dの両端部から突条12a〜12dの両
端部へはなだらかに連続するようにピツチを変更
させてある。各分割型9a〜9dの外周面には第
4図示のように鳩尾状の連結突起13a〜13d
が形成してある。
このように形成した分割型9a〜9dは、第4
図示のように固定盤14あるいは可動盤15…の
それぞれの連結溝14aあるいは15a…に連結
突起13a〜13dを一方からスライドさせるこ
とにより連結される。各分割型は基準突条10a
〜10dが円周上に整列する位置で固定すること
により、突条11a〜11dおよび12a〜12
dがスクリユー状に連続する位置となる。可動盤
15…を前進させて第4図示のように分割型9a
〜9dを接合させ、合成樹脂をキヤビテイの中に
注入し、固化した後、可動盤15…を後退させて
分割型9b〜9dを分離し、成形されたリードス
クリユーを取り出せばよい。
図示のように固定盤14あるいは可動盤15…の
それぞれの連結溝14aあるいは15a…に連結
突起13a〜13dを一方からスライドさせるこ
とにより連結される。各分割型は基準突条10a
〜10dが円周上に整列する位置で固定すること
により、突条11a〜11dおよび12a〜12
dがスクリユー状に連続する位置となる。可動盤
15…を前進させて第4図示のように分割型9a
〜9dを接合させ、合成樹脂をキヤビテイの中に
注入し、固化した後、可動盤15…を後退させて
分割型9b〜9dを分離し、成形されたリードス
クリユーを取り出せばよい。
以上のように本発明によれば、成形型に基準突
条を設けてあるので、スクリユー状の突条がなめ
らかに連続する位置に各分割型を位置合わせする
作業が極めて容易となり、リードスクリユーを合
成樹脂で成形できるので、リードスクリユーの製
造に高度な加工技術が不要となり、加工時間が短
縮でき、大量生産が可能となり、安定した高品質
のリードスクリユーを提供できるのみならず加工
コストを低下させることができる。
条を設けてあるので、スクリユー状の突条がなめ
らかに連続する位置に各分割型を位置合わせする
作業が極めて容易となり、リードスクリユーを合
成樹脂で成形できるので、リードスクリユーの製
造に高度な加工技術が不要となり、加工時間が短
縮でき、大量生産が可能となり、安定した高品質
のリードスクリユーを提供できるのみならず加工
コストを低下させることができる。
第1図は従来の溝形状の説明図、第2図は溝の
断面図、第3図は本発明により成形されるリード
スクリユーの溝形状の一例を示す断面図、第4図
は本発明の要部の断面図、第5図乃至第8図は第
4図A線にて展開した各分割型の拡大内周面図、
第9図は突条の拡大断面図である。 9a,9b,9c,9d……分割型、10a,
10b,10c,10d……基準突条、11a,
11b,11c,11d,12a,12b,12
c,12d……突条。
断面図、第3図は本発明により成形されるリード
スクリユーの溝形状の一例を示す断面図、第4図
は本発明の要部の断面図、第5図乃至第8図は第
4図A線にて展開した各分割型の拡大内周面図、
第9図は突条の拡大断面図である。 9a,9b,9c,9d……分割型、10a,
10b,10c,10d……基準突条、11a,
11b,11c,11d,12a,12b,12
c,12d……突条。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 円筒状のキヤビテイの内周面に、 L≧P/360{Cos-1r/RSinθ/2−Cos-1Sinθ/
2} たゞし、 P:溝のピツチ R:軸の半径 r:溝の底の半径 θ:成形型の分割角度 L:溝の底の狭まり の式を充たすスクリユー溝を形成するための突条
を設けてあり、 上記キヤビテイの内周面の一端部に、円周状に
基準突条を設けてあり、 かつn分割してあることを特徴とするリードス
クリユーの成形型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14159083A JPS6032609A (ja) | 1983-08-02 | 1983-08-02 | リ−ドスクリユ−の成形型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14159083A JPS6032609A (ja) | 1983-08-02 | 1983-08-02 | リ−ドスクリユ−の成形型 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6032609A JPS6032609A (ja) | 1985-02-19 |
| JPH048204B2 true JPH048204B2 (ja) | 1992-02-14 |
Family
ID=15295544
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14159083A Granted JPS6032609A (ja) | 1983-08-02 | 1983-08-02 | リ−ドスクリユ−の成形型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6032609A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2500179B2 (ja) * | 1992-08-13 | 1996-05-29 | 株式会社猩々精機 | 円筒体の樹脂成形用金型 |
| WO1994014593A1 (fr) * | 1992-12-25 | 1994-07-07 | Toska Co., Ltd. | Procede et appareil de moulage de vis en resine synthetique |
-
1983
- 1983-08-02 JP JP14159083A patent/JPS6032609A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6032609A (ja) | 1985-02-19 |
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