JPS6032609A - リ−ドスクリユ−の成形型 - Google Patents
リ−ドスクリユ−の成形型Info
- Publication number
- JPS6032609A JPS6032609A JP14159083A JP14159083A JPS6032609A JP S6032609 A JPS6032609 A JP S6032609A JP 14159083 A JP14159083 A JP 14159083A JP 14159083 A JP14159083 A JP 14159083A JP S6032609 A JPS6032609 A JP S6032609A
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- JP
- Japan
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- groove
- mold
- lead screw
- stands
- screw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 5
- 238000000465 moulding Methods 0.000 abstract description 5
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 9
- 238000010137 moulding (plastic) Methods 0.000 description 5
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 238000011949 advanced processing technology Methods 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はリードスクリューの成形型に関するものである
。
。
ヘッドの移動にリードスクリューを用いることは公知で
あるが、公知のリードスクリューは螺旋状溝の側壁が外
周面から垂直に落ち込んだ角形をなすものであった。か
かる溝形状によると、リードスクリューを正面から見た
とき、溝の底の一部が溝の外縁部に隠れ、bわゆるアン
ダーカット部を生じる。したがってこれまでは、かかる
リードスクリューはプラスチック成形が採用できず、止
むなく切削加工にて形成していた。切削加工で螺旋状溝
を形成するには、高度の加工技術と長い加工時間を要し
、加工コストが高くついていた。
あるが、公知のリードスクリューは螺旋状溝の側壁が外
周面から垂直に落ち込んだ角形をなすものであった。か
かる溝形状によると、リードスクリューを正面から見た
とき、溝の底の一部が溝の外縁部に隠れ、bわゆるアン
ダーカット部を生じる。したがってこれまでは、かかる
リードスクリューはプラスチック成形が採用できず、止
むなく切削加工にて形成していた。切削加工で螺旋状溝
を形成するには、高度の加工技術と長い加工時間を要し
、加工コストが高くついていた。
本発明の目的は、リードスクリューをプラスチック成形
にて成形する成形型を提供することであplしかもこの
成形型のスクリュー状の突条がなめらかに連続するよう
に位置合わせすることを容易にした成形型を提供するこ
とである。
にて成形する成形型を提供することであplしかもこの
成形型のスクリュー状の突条がなめらかに連続するよう
に位置合わせすることを容易にした成形型を提供するこ
とである。
そこで第1図に示す如き公知のり−ドスクリュ2−
−1の螺旋状溝2について考察しよう。この溝2の断面
形状は第2図示のように矩形状、つま)その側壁が外周
面に対し垂直に落ち込んでいる。このために、溝2の外
エッヂ3によって内エツジ(底エッヂ)4が隠れる部分
5が生じる。この部分5はいわゆるアンダーカットと称
される部分であって、この隠れる部分5が存在するが故
に、これまではかかるリードスクリュー1をプラスチッ
ク成形で製造する事ができなかったのである。
形状は第2図示のように矩形状、つま)その側壁が外周
面に対し垂直に落ち込んでいる。このために、溝2の外
エッヂ3によって内エツジ(底エッヂ)4が隠れる部分
5が生じる。この部分5はいわゆるアンダーカットと称
される部分であって、この隠れる部分5が存在するが故
に、これまではかかるリードスクリュー1をプラスチッ
ク成形で製造する事ができなかったのである。
今、リードスクリュー1の回転角をβとするとそのとき
の溝2の進み量2は、 X=諭β 、 、 。は) たソしPは溝2のピッチ で表わされる。
の溝2の進み量2は、 X=諭β 、 、 。は) たソしPは溝2のピッチ で表わされる。
リードスクリュー1を正面から見たときの溝2の外エッ
ヂ3は y −RCOBβ = Rcos −q匙β 、、、121で表わされ、ま
た内エッヂ4は y = 10O8β 3− y = y C013β == f C0E3 % 、 、、 131で表わされ
る。ここにおいてR及びγはリードスクリュー1及び溝
2の底の各半径である。
ヂ3は y −RCOBβ = Rcos −q匙β 、、、121で表わされ、ま
た内エッヂ4は y = 10O8β 3− y = y C013β == f C0E3 % 、 、、 131で表わされ
る。ここにおいてR及びγはリードスクリュー1及び溝
2の底の各半径である。
そして中心軸から高さνlなる位置の外エッヂ3および
内エッヂ4の各X座標をXa 、XbとするとXa−x
bがその高さ位置におけるアンダーカット量(溝2の底
の隠れ量)である、Xa−Xbはリードスクリュー1の
中心軸回りのV軸からの回転角度βα、βbとすると次
式で表わされる。
内エッヂ4の各X座標をXa 、XbとするとXa−x
bがその高さ位置におけるアンダーカット量(溝2の底
の隠れ量)である、Xa−Xbはリードスクリュー1の
中心軸回りのV軸からの回転角度βα、βbとすると次
式で表わされる。
Xa−X6 =−(βα−βb)、。。【4)36〇
一方、βα、βbは
で表わされるから、したがって式151 、161を式
(4)に代入することによって 4− 6 、 。(7+ となる。
(4)に代入することによって 4− 6 、 。(7+ となる。
そこで上記関係【71に鑑みて、リードスクリュー6は
第3図に示す如き溝7とした。溝7は底がLだけ挟まり
、側壁が傾斜して落ち込んだ形状である。溝7の底の挟
まりLは5 、、、 181 なる関係を満足するように設定される。ここにθは成形
型の分割角度(中心角)である。式181を満足するよ
うに、’1..P、R,f、θを定めれば、アンダーカ
ットが生じないからプラスチック成形によって製造する
ことが可能であるゆ第3図において、8は溝7に嵌合し
てリードスクリュー6の回転により右方へまたは左方へ
送られるスクリューコマである。
第3図に示す如き溝7とした。溝7は底がLだけ挟まり
、側壁が傾斜して落ち込んだ形状である。溝7の底の挟
まりLは5 、、、 181 なる関係を満足するように設定される。ここにθは成形
型の分割角度(中心角)である。式181を満足するよ
うに、’1..P、R,f、θを定めれば、アンダーカ
ットが生じないからプラスチック成形によって製造する
ことが可能であるゆ第3図において、8は溝7に嵌合し
てリードスクリュー6の回転により右方へまたは左方へ
送られるスクリューコマである。
一方リードスクリューの溝7の形状は、スクリ5−
ニーコマ8に垂直分力を余り与えないことが望ましく、
このためには側壁は傾斜角度が小さい方が望ましい。そ
こで成形型により成形可能であると同時に、側壁の傾斜
角度を小さくするには、成形型の分割数を増やしたり、
溝7のピッチPを小さくとるようにすればよい。しかし
分割数を増やすと型構造が複雑になるから、溝7のピッ
チPを適当に設定することが好ましい。
このためには側壁は傾斜角度が小さい方が望ましい。そ
こで成形型により成形可能であると同時に、側壁の傾斜
角度を小さくするには、成形型の分割数を増やしたり、
溝7のピッチPを小さくとるようにすればよい。しかし
分割数を増やすと型構造が複雑になるから、溝7のピッ
チPを適当に設定することが好ましい。
さらにリードスクリューにはキャリアの往および復をと
もに溝によって行うものかあp1復路の溝では戻り速度
を早めるためにそのピッチを大きくしている。この場合
溝の形状はピッチの大きい復路の方で上記式【8)を満
たすものでなければならない。
もに溝によって行うものかあp1復路の溝では戻り速度
を早めるためにそのピッチを大きくしている。この場合
溝の形状はピッチの大きい復路の方で上記式【8)を満
たすものでなければならない。
そこで本発明の一実施例として、第4図に成形型を4分
割し、分割角度θ= 90度として4個の分割型9α、
9b、9C,9dによpリードスクリューのキャビティ
を構成する例を示している。
割し、分割角度θ= 90度として4個の分割型9α、
9b、9C,9dによpリードスクリューのキャビティ
を構成する例を示している。
第5〜8図に各分割型9α〜9dの内面をA線より展開
しかつ拡大して示している。各分割型9a6一 〜9dの内周面の一端部には、各分割型の位置合わせ用
の基準突条10α〜10dが4個の型を閉じたとき円周
状に連続するように設けである。内周面にはリードスク
リューの往路のスクリュー褒を形成するための往路の突
条11α〜lidが4個の型を閉じたときスクリュー状
に連続する位置に設けである。さらに突条11α〜li
dに交差して、リードスクリューの復路のスクリュー溝
を形成するための復路の突条12a−12dが4個の型
を閉じたときスクリュー状に連続する位置に設けである
。この例では、成形されるリードスクリューの直径2R
=150とし、復路の溝のピッチP −25,4w’r
evで、往復の溝のピッチの関係をl二3としている。
しかつ拡大して示している。各分割型9a6一 〜9dの内周面の一端部には、各分割型の位置合わせ用
の基準突条10α〜10dが4個の型を閉じたとき円周
状に連続するように設けである。内周面にはリードスク
リューの往路のスクリュー褒を形成するための往路の突
条11α〜lidが4個の型を閉じたときスクリュー状
に連続する位置に設けである。さらに突条11α〜li
dに交差して、リードスクリューの復路のスクリュー溝
を形成するための復路の突条12a−12dが4個の型
を閉じたときスクリュー状に連続する位置に設けである
。この例では、成形されるリードスクリューの直径2R
=150とし、復路の溝のピッチP −25,4w’r
evで、往復の溝のピッチの関係をl二3としている。
このために往復の溝の交点が円周上の(イ)度ずつ位相
のずれた4本の直線上に並ぶので、突条11α〜lid
と12α〜12dとの交点が各分割型の内周面の中心に
並ぶことになる。
のずれた4本の直線上に並ぶので、突条11α〜lid
と12α〜12dとの交点が各分割型の内周面の中心に
並ぶことになる。
さらにこの例における突条11CL〜lidおよび12
G−12dは、上記181式を充たす溝に対応して先端
の幅が狭まっているので、第9図に示すよ7− うにこの幅の狭まII)Lを突条の側面の傾斜角度αで
示すと、α225.9度となる。また突条11α〜li
dの両端部から突条12a〜12dの両端部へはなだら
かに連続するようにピッチを変更させである。各分割型
9(L〜9dの外周面には第4図示のように鳩尾状の連
結突起13α〜13dが形成しである。
G−12dは、上記181式を充たす溝に対応して先端
の幅が狭まっているので、第9図に示すよ7− うにこの幅の狭まII)Lを突条の側面の傾斜角度αで
示すと、α225.9度となる。また突条11α〜li
dの両端部から突条12a〜12dの両端部へはなだら
かに連続するようにピッチを変更させである。各分割型
9(L〜9dの外周面には第4図示のように鳩尾状の連
結突起13α〜13dが形成しである。
このように形成した分割型9α〜9dは、第4図示のよ
うに固定盤14あるいは可動盤15゜。
うに固定盤14あるいは可動盤15゜。
、のそれぞれの連結溝14αあるいは15a、。
、に連結突起13cL〜13dを一方からスフイドさせ
ることにより連結される。各分割型は基準突条10α〜
10dが円周上に整列する位置で固定することにより、
突条11(L〜lidおよび12α〜12dがスクリュ
ー状に連続する位置となる。
ることにより連結される。各分割型は基準突条10α〜
10dが円周上に整列する位置で固定することにより、
突条11(L〜lidおよび12α〜12dがスクリュ
ー状に連続する位置となる。
可動盤15.。。を前進させて第4図示のように分割型
9α〜9dを接合させ、合成樹脂をキャビティの中に注
入し、固化した後、可動盤15.。
9α〜9dを接合させ、合成樹脂をキャビティの中に注
入し、固化した後、可動盤15.。
。を後退させて分割型9b〜9dを分離し、成形された
リードスクリューを取ル出せばよ−。
リードスクリューを取ル出せばよ−。
8−
以上のよりに本発明によれば、成形型に基準突条を設け
であるので、スクリュー状の突条がなめらかに連続する
位置に各分割型を位置合わせする作業が極めて容易とな
p、リードスクリューを合成樹脂で成形できるので、リ
ードスクリューの製造に高度な加工技術が不要となり、
加工時間が短縮でき、大量生産が可能となp、安定した
高品質のリードスクリューを提供できるのみならず加工
=ストを低下させることができる。
であるので、スクリュー状の突条がなめらかに連続する
位置に各分割型を位置合わせする作業が極めて容易とな
p、リードスクリューを合成樹脂で成形できるので、リ
ードスクリューの製造に高度な加工技術が不要となり、
加工時間が短縮でき、大量生産が可能となp、安定した
高品質のリードスクリューを提供できるのみならず加工
=ストを低下させることができる。
第1図は従来の溝形状の説明図、第2図は溝の断面図、
第8図は本発明によp成形されるリードスクリューの溝
形状の一例を示す断面図、第4図は本発明の要部の断面
図、第5図乃至第8図は第4図ム1sVcて展開した各
分割型の拡大内周面図、第9図は突条の拡大断面図であ
る。 9α、96,9a、Qd中?9分割型 10 as 106 + 10 (! t 10 d
@e e基準突条11G 、11M 、llO,lid
、12G 、116.12o 。 ロ 脈 寸 味 特開昭GO−32G09 (5) 特開昭GO−32609(6)
第8図は本発明によp成形されるリードスクリューの溝
形状の一例を示す断面図、第4図は本発明の要部の断面
図、第5図乃至第8図は第4図ム1sVcて展開した各
分割型の拡大内周面図、第9図は突条の拡大断面図であ
る。 9α、96,9a、Qd中?9分割型 10 as 106 + 10 (! t 10 d
@e e基準突条11G 、11M 、llO,lid
、12G 、116.12o 。 ロ 脈 寸 味 特開昭GO−32G09 (5) 特開昭GO−32609(6)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 円筒状のキャビティの内周面に、 たソし、P:溝のピッチ R:軸の半径 r:溝の底の半径 θ:成形型の分割角度 L:溝の底の挟まり の式を充たすスクリュー溝を形成するための突条を設け
てあり、 上記キャビティの内周面の一端部に、円周状に基準突条
を設けてあり、 かつn分割しであることを特徴とするリードスクリュー
の成形型。 1−
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14159083A JPS6032609A (ja) | 1983-08-02 | 1983-08-02 | リ−ドスクリユ−の成形型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14159083A JPS6032609A (ja) | 1983-08-02 | 1983-08-02 | リ−ドスクリユ−の成形型 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6032609A true JPS6032609A (ja) | 1985-02-19 |
| JPH048204B2 JPH048204B2 (ja) | 1992-02-14 |
Family
ID=15295544
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14159083A Granted JPS6032609A (ja) | 1983-08-02 | 1983-08-02 | リ−ドスクリユ−の成形型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6032609A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0663961A (ja) * | 1992-08-13 | 1994-03-08 | Shiyoujiyou Seiki:Kk | 円筒体の樹脂成形用金型 |
| US5595702A (en) * | 1992-12-25 | 1997-01-21 | Toska Co., Ltd. | Method of and apparatus for molding synthetic resin screws |
-
1983
- 1983-08-02 JP JP14159083A patent/JPS6032609A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0663961A (ja) * | 1992-08-13 | 1994-03-08 | Shiyoujiyou Seiki:Kk | 円筒体の樹脂成形用金型 |
| US5595702A (en) * | 1992-12-25 | 1997-01-21 | Toska Co., Ltd. | Method of and apparatus for molding synthetic resin screws |
| US5837182A (en) * | 1992-12-25 | 1998-11-17 | Toska Co., Ltd. | Method of molding synthetic resin screws |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH048204B2 (ja) | 1992-02-14 |
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