JPH0482087B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0482087B2 JPH0482087B2 JP62269050A JP26905087A JPH0482087B2 JP H0482087 B2 JPH0482087 B2 JP H0482087B2 JP 62269050 A JP62269050 A JP 62269050A JP 26905087 A JP26905087 A JP 26905087A JP H0482087 B2 JPH0482087 B2 JP H0482087B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cap
- clip
- seal cap
- seal
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/16—Making multilayered or multicoloured articles
- B29C45/1635—Making multilayered or multicoloured articles using displaceable mould parts, e.g. retractable partition between adjacent mould cavities
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Insertion Pins And Rivets (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
- Connection Of Plates (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
本発明は、シールキヤツプ付きクリツプの製造
方法に関する。さらに詳しくは、ウエザスリツプ
等の取付け部材を、車体板金等の被取付け部材に
取り付ける場合等、被取付け部材における被取付
け孔のシールが要求されるようなときに使用する
シール付きキヤツプの製造に好適な方法である。
方法に関する。さらに詳しくは、ウエザスリツプ
等の取付け部材を、車体板金等の被取付け部材に
取り付ける場合等、被取付け部材における被取付
け孔のシールが要求されるようなときに使用する
シール付きキヤツプの製造に好適な方法である。
<従来の技術>
第6〜8図に、上記タイプのクリツプの一例を
示す。
示す。
ばね弾性を有するプラスチツク材料で成形され
るクリツプ本体1と、高分子弾性体で成形され、
被取付け部材(車体板金)25の被取付け孔26
をシールするシールキヤツプ11とからなる。こ
こで、上記ばね弾性を有するプラスチツク材料と
しては、PP、PA、POM等を挙げることができ
る。また、高分子弾性材料としては、CR、
EPDM等の合成ゴム材料、及び、ポリオレフイ
ン系等の熱可塑性エラストマー材料を挙げること
ができる。
るクリツプ本体1と、高分子弾性体で成形され、
被取付け部材(車体板金)25の被取付け孔26
をシールするシールキヤツプ11とからなる。こ
こで、上記ばね弾性を有するプラスチツク材料と
しては、PP、PA、POM等を挙げることができ
る。また、高分子弾性材料としては、CR、
EPDM等の合成ゴム材料、及び、ポリオレフイ
ン系等の熱可塑性エラストマー材料を挙げること
ができる。
前記クリツプ本体1は、基部2と、基部2の一
側に形成される係止頭部3と、他側に形成される
逆止脚部6とからなる。
側に形成される係止頭部3と、他側に形成される
逆止脚部6とからなる。
前記基部2は、円板又は正多角形板上に形成さ
れている。また、係止頭部3は、取付け部材(ウ
エザストリツプ)21の取付け孔22に嵌合係止
する係止膨出部3aを先端に有し、逆止脚部6
は、前記基部2の下側座面2aとの間で被取付け
部材(車体板金)25を被取付け孔26を介して
挟持する、逆止弾性爪部7,7を外周に有する。
れている。また、係止頭部3は、取付け部材(ウ
エザストリツプ)21の取付け孔22に嵌合係止
する係止膨出部3aを先端に有し、逆止脚部6
は、前記基部2の下側座面2aとの間で被取付け
部材(車体板金)25を被取付け孔26を介して
挟持する、逆止弾性爪部7,7を外周に有する。
具体的には、逆止脚部6は、基部2の下側座面
の中央部から突出するシヤンク部8、シヤンク部
8の中間部から両側斜め外方に基部2側に向つて
突出し、基部2の座面の中央部両側に連結される
弾性腕部9,9とからなり、該弾性腕部9,9の
中間部外側の適宜高さ位置に、逆止弾性爪部7,
7が形成されている。そして、シヤンク部8は先
端側は、環状凸部8aが形成されてキヤツプ保持
部8bとされている。
の中央部から突出するシヤンク部8、シヤンク部
8の中間部から両側斜め外方に基部2側に向つて
突出し、基部2の座面の中央部両側に連結される
弾性腕部9,9とからなり、該弾性腕部9,9の
中間部外側の適宜高さ位置に、逆止弾性爪部7,
7が形成されている。そして、シヤンク部8は先
端側は、環状凸部8aが形成されてキヤツプ保持
部8bとされている。
シールキヤツプ11は、キヤツプ保護シヤンク
部8bに頂部嵌合孔12を介して結合され、基部
2の下側座面2aと被取付け部材25の被取付け
孔26周縁との間に挟着されるつば部13を有す
る。
部8bに頂部嵌合孔12を介して結合され、基部
2の下側座面2aと被取付け部材25の被取付け
孔26周縁との間に挟着されるつば部13を有す
る。
上記構成のキヤツプ付きクリツプの使用態様
は、下記の如くである。
は、下記の如くである。
クリツプ本体1とシールキヤツプ11とを別体
に成形しておいて、シールキヤツプ11をクリツ
プ本体1の逆止脚部6に組み付ける。
に成形しておいて、シールキヤツプ11をクリツ
プ本体1の逆止脚部6に組み付ける。
そして、逆止脚部5を、被取付け部材25の被
取付け孔26に強制的に押込む。すると、各逆止
弾性爪部7,7は内側に撓んで被取付け孔26を
通過した後、ばね弾性的に復元して、被取付け孔
26の周縁に係合して、基部2の下側座面2aと
の間で被取付け部材25を挟持する形となる。ま
た、キヤツプ11は、そのつば部13が、被取付
け孔26の上側縁部に係止して、引き上げられ、
被取付け孔26をシールする形となる。
取付け孔26に強制的に押込む。すると、各逆止
弾性爪部7,7は内側に撓んで被取付け孔26を
通過した後、ばね弾性的に復元して、被取付け孔
26の周縁に係合して、基部2の下側座面2aと
の間で被取付け部材25を挟持する形となる。ま
た、キヤツプ11は、そのつば部13が、被取付
け孔26の上側縁部に係止して、引き上げられ、
被取付け孔26をシールする形となる。
<発明が解決しようとする問題点>
上記キヤツプのクリツプ本体への組み付けに際
し、シールキヤツプ11が小さいともに、キヤツ
プ保持シヤンク部8bには、抜止の環状凸部8a
が形成されていることも相まつて組み付け作業性
が良好でなく、全体として製造工数が嵩んだ。
し、シールキヤツプ11が小さいともに、キヤツ
プ保持シヤンク部8bには、抜止の環状凸部8a
が形成されていることも相まつて組み付け作業性
が良好でなく、全体として製造工数が嵩んだ。
<問題点を解決するための手段>
上記問題点を解決するためには、クリツプ本体
とシールキヤツプとを同一金型で成形する二色成
形を行なうことが考えられるが、そのままの形状
では型形成することは無理である。そこで、本発
明者は、鋭意開発に努力をした結果、下記構成の
シールキヤツプ付きクリツプの製造方法に想到し
た。
とシールキヤツプとを同一金型で成形する二色成
形を行なうことが考えられるが、そのままの形状
では型形成することは無理である。そこで、本発
明者は、鋭意開発に努力をした結果、下記構成の
シールキヤツプ付きクリツプの製造方法に想到し
た。
ウエザストリツプ等の取付け部材を、車体板金
等の被取付け部材に取り付ける場合等、被取付け
部材における被取付け孔のシールが要求されるよ
うなときに使用するシール付きキヤツプの製造方
法であつて、クリツプ本体を射出成形後、共通金
型で、前記シールキヤツプを反転形状で成形した
後、該シールキヤツプを反転させることを特徴と
する。
等の被取付け部材に取り付ける場合等、被取付け
部材における被取付け孔のシールが要求されるよ
うなときに使用するシール付きキヤツプの製造方
法であつて、クリツプ本体を射出成形後、共通金
型で、前記シールキヤツプを反転形状で成形した
後、該シールキヤツプを反転させることを特徴と
する。
<実施例>
以下本発明のシールキヤツプ付きクリツプの製
造方法を図例に基づいて説明をする。なお、クリ
ツプにおいて、従来例と同一作用部分について
は、同一図符号を付すとともに、その説明の一部
を省略する。
造方法を図例に基づいて説明をする。なお、クリ
ツプにおいて、従来例と同一作用部分について
は、同一図符号を付すとともに、その説明の一部
を省略する。
ここでは、クリツプ本体における逆止脚部の形
状が、第6〜8図に示すものと若干異なる、即
ち、弾性腕部の先端が基部の下側座面と連結され
ていない第4〜5図に示すものを製造する場合を
例に採り説明するが、本発明の製造方法は、第6
〜8図に示すものには勿論、本発明の技術的範囲
内で、種々の形状のものに適用可能である。例え
ば、係止頭部は、先端に係止膨出部を有しないタ
イプ、即ち、リベツト・ねじ係止等であつても勿
論よい。
状が、第6〜8図に示すものと若干異なる、即
ち、弾性腕部の先端が基部の下側座面と連結され
ていない第4〜5図に示すものを製造する場合を
例に採り説明するが、本発明の製造方法は、第6
〜8図に示すものには勿論、本発明の技術的範囲
内で、種々の形状のものに適用可能である。例え
ば、係止頭部は、先端に係止膨出部を有しないタ
イプ、即ち、リベツト・ねじ係止等であつても勿
論よい。
第1〜3図に本実施例で使用する二色射出成形
金型の要部断面図を示す。
金型の要部断面図を示す。
この金型31は、クリツプ本体1の正面に平行
で、側面中央部を切る位置に成形品PLが形成さ
れるように金型の第一分割面32が形成されてい
るとともに、反転形状のシールキヤツプ11のつ
ば部13端面を含む位置に第二分割面33が形成
されている。そして、キヤツプキヤビテイ43
が、クリツプ本体成形時には存在せず、クリツプ
本体成形後に形成されるように、スライドコア3
5が前記第一分割面32上に軸線を有して組込ま
れている。そして、第一分割面32上に軸線を有
して、クリツプ本体成形用の第一スプルーランナ
ー26が形成され、さらに、第一ゲート37が、
また、第二分割面33上な軸線を有して、シール
キヤツプ成形用の第二スプルーランナー38及び
第二ゲート39が形成されている。
で、側面中央部を切る位置に成形品PLが形成さ
れるように金型の第一分割面32が形成されてい
るとともに、反転形状のシールキヤツプ11のつ
ば部13端面を含む位置に第二分割面33が形成
されている。そして、キヤツプキヤビテイ43
が、クリツプ本体成形時には存在せず、クリツプ
本体成形後に形成されるように、スライドコア3
5が前記第一分割面32上に軸線を有して組込ま
れている。そして、第一分割面32上に軸線を有
して、クリツプ本体成形用の第一スプルーランナ
ー26が形成され、さらに、第一ゲート37が、
また、第二分割面33上な軸線を有して、シール
キヤツプ成形用の第二スプルーランナー38及び
第二ゲート39が形成されている。
次に、上記成形用金型を用いて、本発明のキヤ
ツプ付きクリツプ製造方法を説明する。
ツプ付きクリツプ製造方法を説明する。
まず、スライドコア35をクリツプ本体キヤビ
テイ41側に前進させて、キヤツプキヤビテイ4
3が存在しない状態で(第3図)、第一スプルー
ランナー26、第一ゲート37を介してプラスチ
ツク材料を、クリツプ本体キヤビテイ41に射出
注入して、クリツプ本体1を成形し、続いて、ス
ライドコア35を後退させて形成されたキヤツプ
キヤビテイ43に(第1〜2図の状態)、高分子
弾性材料を射出注入して、キヤツプ11を成形す
る。このとき、高分子弾性材料が合成ゴムの場
合、金型を加熱する必要があり、クリツプ本体の
成形時、金型を冷却するのとは逆になり金型構造
が複雑となる。このため、高分子材料としては、
冷却成形可能な熱可塑性エラストマーが望まし
い。
テイ41側に前進させて、キヤツプキヤビテイ4
3が存在しない状態で(第3図)、第一スプルー
ランナー26、第一ゲート37を介してプラスチ
ツク材料を、クリツプ本体キヤビテイ41に射出
注入して、クリツプ本体1を成形し、続いて、ス
ライドコア35を後退させて形成されたキヤツプ
キヤビテイ43に(第1〜2図の状態)、高分子
弾性材料を射出注入して、キヤツプ11を成形す
る。このとき、高分子弾性材料が合成ゴムの場
合、金型を加熱する必要があり、クリツプ本体の
成形時、金型を冷却するのとは逆になり金型構造
が複雑となる。このため、高分子材料としては、
冷却成形可能な熱可塑性エラストマーが望まし
い。
キヤツプ材料の硬化が完了したなら、脱型し、
反転形状のキヤツプを正規形状に反転させる。
反転形状のキヤツプを正規形状に反転させる。
こうして製造したキヤツプ付きクリツプは、従
来例と同様にして、使用する。
来例と同様にして、使用する。
<発明の作用・効果>
本発明のキヤツプ付きクリツプの製造方法は、
上記のように、ウエザストリツプ等の取付け部材
を、車体板金等の被取付け部材に取り付ける場合
等、被取付け部材における被取付け孔のシールが
要求されるようなときに使用するシール付きキヤ
ツプの製造方法であつて、クリツプ本体を射出成
形後、共通金型で、前記シールキヤツプを反転形
状で成形した後、該シールキヤツプを反転させる
ことを特徴とすることにより、下記のような作用
効果を奏する。
上記のように、ウエザストリツプ等の取付け部材
を、車体板金等の被取付け部材に取り付ける場合
等、被取付け部材における被取付け孔のシールが
要求されるようなときに使用するシール付きキヤ
ツプの製造方法であつて、クリツプ本体を射出成
形後、共通金型で、前記シールキヤツプを反転形
状で成形した後、該シールキヤツプを反転させる
ことを特徴とすることにより、下記のような作用
効果を奏する。
従来の如く、別体に成形された小さな形状のキ
ヤツプをクリツプ本体に組み付ける必要がなく、
製造工数が全体として削減できる。
ヤツプをクリツプ本体に組み付ける必要がなく、
製造工数が全体として削減できる。
第1図は本発明の製造方法に使用する金型の要
部断面図、第2図は第1図における第1分割面に
おける平面図、第3図は第1図においてスライド
コアを前進させた状態を示す要部断面図、第4図
は第1図の金型で成形した後キヤツプを正規状態
に反転させたキヤツプ付きクリツプの部分断面
図、第5図は第4図のキヤツプ付きクリツプの使
用態様図、第6図は従来例の説明のためのキヤツ
プ付きクリツプの正面図、第7図は同じく側面
図、第8図は同じく使用態様断面図である。 1……クリツプ本体、2……基部、2a……下
側座面、3……係止頭部、6……逆止脚部、7…
…係止弾性爪部、8……シヤンク部、8b……キ
ヤツプ保持部、11……シールキヤツプ、12…
…嵌合孔、13……つば部、21……取付け部
材、22……取付け孔、25……被取付け部材、
26……被取付け孔、31……成形用金型、35
……スライドコア、41……クリツプ本体キヤビ
テイ、43……キヤツプキヤビテイ。
部断面図、第2図は第1図における第1分割面に
おける平面図、第3図は第1図においてスライド
コアを前進させた状態を示す要部断面図、第4図
は第1図の金型で成形した後キヤツプを正規状態
に反転させたキヤツプ付きクリツプの部分断面
図、第5図は第4図のキヤツプ付きクリツプの使
用態様図、第6図は従来例の説明のためのキヤツ
プ付きクリツプの正面図、第7図は同じく側面
図、第8図は同じく使用態様断面図である。 1……クリツプ本体、2……基部、2a……下
側座面、3……係止頭部、6……逆止脚部、7…
…係止弾性爪部、8……シヤンク部、8b……キ
ヤツプ保持部、11……シールキヤツプ、12…
…嵌合孔、13……つば部、21……取付け部
材、22……取付け孔、25……被取付け部材、
26……被取付け孔、31……成形用金型、35
……スライドコア、41……クリツプ本体キヤビ
テイ、43……キヤツプキヤビテイ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ばね弾性を有するプラスチツク材料で成形さ
れるクリツプ本体と、高分子弾性体で成形される
被取付け孔をシールするキヤツプとからなり、 前記クリツプ本体は、基部と、該基部の一側に
形成される係止頭部と、他側に形成される逆止脚
部とからなり、 前記逆止脚部は、前記基部座面との間で被取付
け部材を被取付け孔を介して挟持する、逆止弾性
爪部を外周に有するとともに、先端にキヤツプ保
持シヤンク部を有し、 前記シールキヤツプは、キヤツプ保持シヤンク
部に頂部嵌合孔を介して結合され、前記逆止脚部
の前記基部座面と前記取付け部材の被取付け孔周
面との間に挟着されるつば部を有する、 構成のシールキヤツプ付きクリツプの製造方法
において、 前記クリツプ本体を射出成形後、共通金型で、
前記シールキヤツプを、反転形状で成形した後、
該シールキヤツプを反転させること、 を特徴とするキヤツプ付きクリツプの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62269050A JPH01110919A (ja) | 1987-10-24 | 1987-10-24 | キヤツプ付きクリツプの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62269050A JPH01110919A (ja) | 1987-10-24 | 1987-10-24 | キヤツプ付きクリツプの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01110919A JPH01110919A (ja) | 1989-04-27 |
| JPH0482087B2 true JPH0482087B2 (ja) | 1992-12-25 |
Family
ID=17466976
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62269050A Granted JPH01110919A (ja) | 1987-10-24 | 1987-10-24 | キヤツプ付きクリツプの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01110919A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0532150U (ja) * | 1991-10-11 | 1993-04-27 | 株式会社東海理化電機製作所 | オーナメントの取付構造 |
| EP1303389B1 (en) * | 2000-07-17 | 2004-11-17 | Decoma Exterior Trim Inc. | Method and apparatus for molding a dual durometer clip and the product obtained |
-
1987
- 1987-10-24 JP JP62269050A patent/JPH01110919A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01110919A (ja) | 1989-04-27 |
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