JPH0482619A - 放電加工機の加工液循環方式 - Google Patents
放電加工機の加工液循環方式Info
- Publication number
- JPH0482619A JPH0482619A JP19814690A JP19814690A JPH0482619A JP H0482619 A JPH0482619 A JP H0482619A JP 19814690 A JP19814690 A JP 19814690A JP 19814690 A JP19814690 A JP 19814690A JP H0482619 A JPH0482619 A JP H0482619A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flow rate
- machining fluid
- machining
- rate control
- tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 title claims abstract description 67
- 238000000034 method Methods 0.000 title description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 17
- 238000003754 machining Methods 0.000 claims description 64
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 32
- 239000010865 sewage Substances 0.000 claims description 27
- 239000002351 wastewater Substances 0.000 abstract description 8
- 239000012535 impurity Substances 0.000 description 7
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 239000013505 freshwater Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009760 electrical discharge machining Methods 0.000 description 2
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はワークの放電加工に使用される放電加工機の加
工液循環方式に関し、特に加工液処理槽における加工液
の液量調節を行う放電加工機の加工液循環方式に関する
。
工液循環方式に関し、特に加工液処理槽における加工液
の液量調節を行う放電加工機の加工液循環方式に関する
。
放電加工機は、ワークを加工する際に加工液が使用され
る。加工に供された加工液は、加工液槽から加工液処理
槽に流入し、加工液中の不純物が取り除かれた後、再び
加工に供される。
る。加工に供された加工液は、加工液槽から加工液処理
槽に流入し、加工液中の不純物が取り除かれた後、再び
加工に供される。
しかし、従来の放電加工機では、加工液が、加工液槽か
ら加工液処理槽内の汚水槽に流入する際は、その二種間
の落差を利用して、自然に流入するようにしていた。こ
のため、加工液槽から大量に加工液が流入して来たり、
汚水槽からの流出量が少なくなったりすると、汚水槽か
ら加工液が溢れ出し、不純物を含んだ加工液が、隣接す
る清水槽に流入してしまうという問題点があった。
ら加工液処理槽内の汚水槽に流入する際は、その二種間
の落差を利用して、自然に流入するようにしていた。こ
のため、加工液槽から大量に加工液が流入して来たり、
汚水槽からの流出量が少なくなったりすると、汚水槽か
ら加工液が溢れ出し、不純物を含んだ加工液が、隣接す
る清水槽に流入してしまうという問題点があった。
本発明はこのような点に鑑みてなされたものであり、汚
水槽から不純物を含んだ加工液が溢れ出すことを防止す
る放電加工機の加工液循環方式を提供することを目的と
する。
水槽から不純物を含んだ加工液が溢れ出すことを防止す
る放電加工機の加工液循環方式を提供することを目的と
する。
二液の流量を調節する流量調節弁と、前記液量検出装置
からの検出信号に基づいて、前記流量調節弁の弁開度を
制御する流量制御手段と、を有することを特徴とする放
電加工機の加工液循環方式が、提供される。
からの検出信号に基づいて、前記流量調節弁の弁開度を
制御する流量制御手段と、を有することを特徴とする放
電加工機の加工液循環方式が、提供される。
液量検出装置は、加工液処理槽の汚水槽内の加工液量を
検出し、その検出信号を流量制御手段に送る。流量制御
手段は、その信号に基づいて、汚水槽の入口側に設けら
れた流量調節弁の開度を制御する。このため、汚水槽に
流入する加工液の流量が調節され、汚水槽内の液量が適
量に保たれる。
検出し、その検出信号を流量制御手段に送る。流量制御
手段は、その信号に基づいて、汚水槽の入口側に設けら
れた流量調節弁の開度を制御する。このため、汚水槽に
流入する加工液の流量が調節され、汚水槽内の液量が適
量に保たれる。
本発明では上記課題を解決するために、加工液を循環さ
せて加工を行う放電加工機の加工液循環方式において、
加工液処理槽の汚水槽内の加工液量を検出する液量検出
装置と、前記汚水槽の入口側に設けられ、前記汚水槽に
流入する加〔実施例〕 以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
せて加工を行う放電加工機の加工液循環方式において、
加工液処理槽の汚水槽内の加工液量を検出する液量検出
装置と、前記汚水槽の入口側に設けられ、前記汚水槽に
流入する加〔実施例〕 以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明の放電加工機の加工液循環方式の構成を
概略的に示す図である。図中1は、ワイヤカット放電加
工機である。
概略的に示す図である。図中1は、ワイヤカット放電加
工機である。
ワイヤカット放電加工機1は、加工機本体2、加工液処
理槽3、及び数値制御装置(CNC)4から構成される
。
理槽3、及び数値制御装置(CNC)4から構成される
。
加工機本体2はCNC4に接続され、CNC4からの指
令信号に基づいてワーク(図示せず)の加工を行う。加
工機本体2は、ノズル5及び加工液槽6を有する。ノズ
ル5は、加工液をワークの加工間隙に噴射する。加工液
槽6には、ワークの加工に供された加工液が流入する。
令信号に基づいてワーク(図示せず)の加工を行う。加
工機本体2は、ノズル5及び加工液槽6を有する。ノズ
ル5は、加工液をワークの加工間隙に噴射する。加工液
槽6には、ワークの加工に供された加工液が流入する。
加工液処理槽3は、清水槽7と汚水槽8とフィルタ9か
ら成る。加工液は、フィルタ9によって加工くず等の不
純物が取り除かれ、常に清浄に保たれる。さらに、加工
液処理槽3中の加工液は、その適量がイオン交換器(図
示せず)を経由して、比抵抗が一定に保たれるようにな
っている。
ら成る。加工液は、フィルタ9によって加工くず等の不
純物が取り除かれ、常に清浄に保たれる。さらに、加工
液処理槽3中の加工液は、その適量がイオン交換器(図
示せず)を経由して、比抵抗が一定に保たれるようにな
っている。
汚水槽8には、液量検出装置(例えばフロートスイッチ
)10が設けられ、汚水槽8内の液の高さHを検出し、
その検出信号を、CNC4に内蔵されているPMC(プ
ログラマブル・マシン・コントローラ)11に送る。
)10が設けられ、汚水槽8内の液の高さHを検出し、
その検出信号を、CNC4に内蔵されているPMC(プ
ログラマブル・マシン・コントローラ)11に送る。
加工液槽6、汚水槽8間の加工液通路12aには、流量
調節弁13が設けられている。流量調節弁13は、PM
C11に接続され、PMCIIからの指令信号に応じて
弁開度が制御され、汚水槽8に流入する加工液の流量を
調節する。
調節弁13が設けられている。流量調節弁13は、PM
C11に接続され、PMCIIからの指令信号に応じて
弁開度が制御され、汚水槽8に流入する加工液の流量を
調節する。
汚水槽8、清水槽7間の加工液通路12b、及び清水槽
7、加工機本体2間の加工液通路12cには、ポンプ1
4.15が設けられている。
7、加工機本体2間の加工液通路12cには、ポンプ1
4.15が設けられている。
加工液は、加工液槽6から流M調節弁13を経由して汚
水槽8に入り、ポンプ14によって、フィルタ9、清水
槽7に送られ、さらにポンプ15によって汲み上げられ
てノズル5から噴射される。
水槽8に入り、ポンプ14によって、フィルタ9、清水
槽7に送られ、さらにポンプ15によって汲み上げられ
てノズル5から噴射される。
ワークの加工に供された後、再度加工液槽6に入り循環
する。加工液にはイオン交換器により所定の比抵抗に保
持されている水が使用される。
する。加工液にはイオン交換器により所定の比抵抗に保
持されている水が使用される。
CNC4のPMCIIは、上述したように、流量調節弁
13の弁開度を制御する。すなわち、PMCIIは、P
MCIIに人力された液量検出装置10からの検出信号
に基づいて流量制御プログラムを実行し、指令信号を流
量調節弁13に送り、流量調節弁13の弁開度を制御す
る。詳細は後述する。
13の弁開度を制御する。すなわち、PMCIIは、P
MCIIに人力された液量検出装置10からの検出信号
に基づいて流量制御プログラムを実行し、指令信号を流
量調節弁13に送り、流量調節弁13の弁開度を制御す
る。詳細は後述する。
第2図は、汚水槽の液の高さHと流量調節弁の弁開度V
の関係を示す図である。汚水槽8の液の高さHがH1以
上のときは流量調節弁13は絞られて第1弁開度V1に
、H2以以上1以下のときは通常の第2弁開度V2に、
H2以下のときは開弁されて第3弁開度■3に、それぞ
れ制御される。
の関係を示す図である。汚水槽8の液の高さHがH1以
上のときは流量調節弁13は絞られて第1弁開度V1に
、H2以以上1以下のときは通常の第2弁開度V2に、
H2以下のときは開弁されて第3弁開度■3に、それぞ
れ制御される。
このように、流量調節弁13の弁開度Vが、汚水槽8の
液の高さHに応じて3段階に制御される。
液の高さHに応じて3段階に制御される。
このため、汚水槽8に流入する加工液の流量が制御され
て、汚水槽8内の液量が適量に保たれる。
て、汚水槽8内の液量が適量に保たれる。
したがって、汚水槽8から加工液が溢れ出すことが防止
される。また、不純物を含んだ加工液が清水槽7に流入
することも防止される。
される。また、不純物を含んだ加工液が清水槽7に流入
することも防止される。
第3図は本発明の放電加工機の加工液循環方式のフロー
チャートである。図において、Sに続く数値はステップ
、番号を示す。
チャートである。図において、Sに続く数値はステップ
、番号を示す。
〔S1〕液量検畠装置10によって検出された液の高さ
Hが上限値81以上か否かを判別する。H1以上であれ
ばS2に、H1以下であればS3に進む。
Hが上限値81以上か否かを判別する。H1以上であれ
ばS2に、H1以下であればS3に進む。
〔S2〕流量調節弁13を絞って第1弁開度V1に制御
する。
する。
〔S3〕液の高さHが下限値H2以下か否かを判別する
。H2以下であればS4に、H2以上であればS5に進
む。
。H2以下であればS4に、H2以上であればS5に進
む。
〔S4〕流量調節弁13を開弁じて第3弁開度V3に制
御する。
御する。
〔S5〕流量調節弁13を通常の第2弁開度V2に制御
する。
する。
上記の説すでは、流量調節弁の弁開度を3段階に制御す
る構成にしたが、2段階に図郭する構成でもよい。また
、汚水槽の液の高さに応じて弁開度が連続的に変化する
ように流量調節弁を制御することもできる。
る構成にしたが、2段階に図郭する構成でもよい。また
、汚水槽の液の高さに応じて弁開度が連続的に変化する
ように流量調節弁を制御することもできる。
また、上記の説明では、ワイヤカット放電加工機で説明
したが、型彫り放電加工機でも同じように適用できる。
したが、型彫り放電加工機でも同じように適用できる。
以上説明したように本発明では、加工液処理槽内の汚水
槽の液量を適量に保つように構成したので、汚水槽から
不純物を含んだ加工液が溢れ出すことを防止することが
できる。また、不純物を含んだ加工液が清水槽に流入す
ることも防止される。
槽の液量を適量に保つように構成したので、汚水槽から
不純物を含んだ加工液が溢れ出すことを防止することが
できる。また、不純物を含んだ加工液が清水槽に流入す
ることも防止される。
第1図は本発明の放電加工機の加工液循環方式の構成を
概略的に示す図、 第2図は汚水槽の液の高さHと流量調節弁の弁開度Vの
関係を示す図、 第3図は本発明の放電加工機の加工液循環方式のフロー
チャートである。 汚水槽 液量検出装置 MC 流量調節弁
概略的に示す図、 第2図は汚水槽の液の高さHと流量調節弁の弁開度Vの
関係を示す図、 第3図は本発明の放電加工機の加工液循環方式のフロー
チャートである。 汚水槽 液量検出装置 MC 流量調節弁
Claims (4)
- (1)加工液を循環させて加工を行う放電加工機の加工
液循環方式において、 加工液処理槽の汚水槽内の加工液量を検出する液量検出
装置と、 前記汚水槽の入口側に設けられ、前記汚水槽に流入する
加工液の流量を調節する流量調節弁と、前記液量検出装
置からの検出信号に基づいて、前記流量調節弁の弁開度
を制御する流量制御手段と、 を有することを特徴とする放電加工機の加工液循環方式
。 - (2)前記流量制御手段は、数値制御装置内のプログラ
マブル・マシン・コントローラであることを特徴とする
請求項1記載の放電加工機の加工液循環方式。 - (3)前記液量検出装置は、フロートスイッチであるこ
とを特徴とする請求項1記載の放電加工機の加工液循環
方式。 - (4)前記流量調節弁の弁開度は、3段階に制御される
ことを特徴とする請求項1記載の放電加工機の加工液循
環方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19814690A JPH0482619A (ja) | 1990-07-26 | 1990-07-26 | 放電加工機の加工液循環方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19814690A JPH0482619A (ja) | 1990-07-26 | 1990-07-26 | 放電加工機の加工液循環方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0482619A true JPH0482619A (ja) | 1992-03-16 |
Family
ID=16386229
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19814690A Pending JPH0482619A (ja) | 1990-07-26 | 1990-07-26 | 放電加工機の加工液循環方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0482619A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP4306252A4 (en) * | 2021-04-19 | 2025-04-02 | Fanuc Corporation | Spark erosion machine |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS621820B2 (ja) * | 1982-03-29 | 1987-01-16 | Sanyo Kokusaku Pulp Co | |
| JPH01266403A (ja) * | 1988-04-19 | 1989-10-24 | Hitachi Ltd | 給水加熱器ドレンアップ系統の制御方法、及び、同制御装置 |
| JPH0285620A (ja) * | 1988-09-20 | 1990-03-27 | Tokyo Electric Power Co Inc:The | 給湯装置 |
-
1990
- 1990-07-26 JP JP19814690A patent/JPH0482619A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS621820B2 (ja) * | 1982-03-29 | 1987-01-16 | Sanyo Kokusaku Pulp Co | |
| JPH01266403A (ja) * | 1988-04-19 | 1989-10-24 | Hitachi Ltd | 給水加熱器ドレンアップ系統の制御方法、及び、同制御装置 |
| JPH0285620A (ja) * | 1988-09-20 | 1990-03-27 | Tokyo Electric Power Co Inc:The | 給湯装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP4306252A4 (en) * | 2021-04-19 | 2025-04-02 | Fanuc Corporation | Spark erosion machine |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0286686A1 (en) | Processing liquid supply control system for wire cut electric discharge machines | |
| JPH0482619A (ja) | 放電加工機の加工液循環方式 | |
| SE503918C2 (sv) | Anordning för rening av vatten innefattande en trycksatt membrankammare samt förfarande för bestämning av genomsköljningstid för en trycksatt membrankammare | |
| JPH06134457A (ja) | 超純水の製造システム及び製造方法 | |
| EP0627504B1 (en) | Method and apparatus for controlling electrolytic silver recovery for two film processing machines | |
| JP4654526B2 (ja) | 比抵抗調整水製造装置 | |
| US5243168A (en) | Electric discharge machine | |
| JPH04361821A (ja) | 循環水系における補給水制御装置 | |
| JP3229154B2 (ja) | 電気加工装置の加工液供給装置及び加工液供給方法 | |
| JPH05208321A (ja) | ワイヤ放電加工機における加工液供給装置 | |
| JPS61272935A (ja) | 半導体基板洗浄方法 | |
| JPH0555256B2 (ja) | ||
| JP2001246519A (ja) | 通常加工液及び粉末混入加工液を使用した放電加工方法及びその装置 | |
| JPH0410894Y2 (ja) | ||
| JPH04115826A (ja) | 放電加工機の加工液供給方式 | |
| JP3670804B2 (ja) | 原水処理方法とその装置 | |
| JPH06296813A (ja) | 濾過流量制御装置 | |
| KR0147108B1 (ko) | 와이어컷 방전가공기의 가공액 공급장치 및 방법 | |
| JPH0475820A (ja) | ワイヤカット放電加工機の水質制御装置 | |
| JPH0241820A (ja) | ワイヤカット放電加工機の水質制御装置 | |
| JPS62203725A (ja) | 電気加工用加工液供給装置 | |
| JP2557940B2 (ja) | 熱交換器における自動温度制御装置 | |
| JPS61274819A (ja) | ワイヤカツト放電加工用加工液供給装置 | |
| JPH064929Y2 (ja) | 酸化珪素被膜の製造装置 | |
| SU1057581A1 (ru) | Система автоматического управлени концентрацией загр зн ющих примесей воды в промывных ваннах гальванических линий |