JPH048266Y2 - - Google Patents
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- JPH048266Y2 JPH048266Y2 JP11023984U JP11023984U JPH048266Y2 JP H048266 Y2 JPH048266 Y2 JP H048266Y2 JP 11023984 U JP11023984 U JP 11023984U JP 11023984 U JP11023984 U JP 11023984U JP H048266 Y2 JPH048266 Y2 JP H048266Y2
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- cam chamber
- air
- air cleaner
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- Prior art date
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- Expired
Links
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- 239000003381 stabilizer Substances 0.000 claims description 13
- 239000000446 fuel Substances 0.000 claims description 10
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 7
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 claims description 3
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims description 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 9
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 3
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 3
- 230000029058 respiratory gaseous exchange Effects 0.000 description 3
- 241000234435 Lilium Species 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 2
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- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、火花点火式機関の調速制御を行う空
気式調速機の防爆機構に関するものである。
気式調速機の防爆機構に関するものである。
従来の火花点火式機関の空気式調速機として
は、例えば第7図,第8図に示すように、空気式
調速機1はエアクリーナ2のクリーンサイド3に
連なる気化器4と機関に混合気流を導く吸気管5
の間に付設してあり、調速機本体6内に、空気量
を直接調節する調速弁シヤフト7−1を有する調
速弁アツセンブリ7、調速弁シヤフト7−1に連
なる補助的調速制御機能を有し、スタビライザピ
ストンシリンダ部8−1を備えたスタビライザピ
ストンアツセンブリ8、調速弁シヤフト7−1を
2点で支承するボールベアリング9,10及びそ
れらのベアリング押え11,12、調速弁シヤフ
ト7−1に定着されカム室13内に納まつている
カムアツセンブリ14、一端をカムアツセンブリ
14に締着しているカムバンド15とスプリング
16を介してカムアツセンブリ14を張力でセツ
トできるアジヤストハンドルアツセンブリ17、
アジヤストハンドルアツセンブリ17を保護する
防塵カバー18、カム室13の蓋19、パツキン
グ20、スタビライザピストンシリンダ部8−1
とエアクリーナ2のクリーンサイド3とを連通す
る導通管21によつて構成され、機関の運転状態
に応じて気化器4から混合通気路22を経て流れ
る混合気量を自動的に調節し、調速する構造とな
つている。
は、例えば第7図,第8図に示すように、空気式
調速機1はエアクリーナ2のクリーンサイド3に
連なる気化器4と機関に混合気流を導く吸気管5
の間に付設してあり、調速機本体6内に、空気量
を直接調節する調速弁シヤフト7−1を有する調
速弁アツセンブリ7、調速弁シヤフト7−1に連
なる補助的調速制御機能を有し、スタビライザピ
ストンシリンダ部8−1を備えたスタビライザピ
ストンアツセンブリ8、調速弁シヤフト7−1を
2点で支承するボールベアリング9,10及びそ
れらのベアリング押え11,12、調速弁シヤフ
ト7−1に定着されカム室13内に納まつている
カムアツセンブリ14、一端をカムアツセンブリ
14に締着しているカムバンド15とスプリング
16を介してカムアツセンブリ14を張力でセツ
トできるアジヤストハンドルアツセンブリ17、
アジヤストハンドルアツセンブリ17を保護する
防塵カバー18、カム室13の蓋19、パツキン
グ20、スタビライザピストンシリンダ部8−1
とエアクリーナ2のクリーンサイド3とを連通す
る導通管21によつて構成され、機関の運転状態
に応じて気化器4から混合通気路22を経て流れ
る混合気量を自動的に調節し、調速する構造とな
つている。
図中、23はベンチユリ部、24は絞り弁を示
す。
す。
しかしながら、このような従来の空気式調速機
にあつては、調速弁シヤフト7−1とベアリング
押え11の間及びボールベアリング9のボールと
ケージ又はレースの間に隙間が生ずることは避け
られず、該隙間によりカム室13は混合気通路2
2と連通することになる。したがつて、カム室1
3は混合気通路22の負圧変動を受けて呼吸動作
を行い、それに伴つて混合気通路22を通過中の
混合気粒が、前記隙間からカム室13にも流入し
てしまう。一旦カム室13に流入した混合気流中
のガソリン粒は、カム室下部に液体として溜ま
り、例えば機関がバツクフアイヤ現象を生じた場
合、カム室13内のガソリン蒸気に引火し、カム
室13の圧力が異常に高まり、防塵カバー18が
抜けたり、破損したりしてアジヤストハンドルア
ツセンブリ17の調整機能を阻害してしまうとい
う問題点があつた。
にあつては、調速弁シヤフト7−1とベアリング
押え11の間及びボールベアリング9のボールと
ケージ又はレースの間に隙間が生ずることは避け
られず、該隙間によりカム室13は混合気通路2
2と連通することになる。したがつて、カム室1
3は混合気通路22の負圧変動を受けて呼吸動作
を行い、それに伴つて混合気通路22を通過中の
混合気粒が、前記隙間からカム室13にも流入し
てしまう。一旦カム室13に流入した混合気流中
のガソリン粒は、カム室下部に液体として溜ま
り、例えば機関がバツクフアイヤ現象を生じた場
合、カム室13内のガソリン蒸気に引火し、カム
室13の圧力が異常に高まり、防塵カバー18が
抜けたり、破損したりしてアジヤストハンドルア
ツセンブリ17の調整機能を阻害してしまうとい
う問題点があつた。
本考案は、このような問題点を解決すべく、機
関運転中、常にカム室13内の空気を混合気通路
22に流入する構造とし、カム室13内に混合気
の流入を防止しようとするものである。
関運転中、常にカム室13内の空気を混合気通路
22に流入する構造とし、カム室13内に混合気
の流入を防止しようとするものである。
本考案は、前記問題点を解決するもので、火花
点火式内燃機関のエアクリーナを上流位置にもつ
気化器と、機関に混合気流を導く吸気管の間に付
設され、機関の運転状態に応じて所定の混合気量
に自動的に前記混合気流の通路を調節できる調速
弁を有する空気式調速機であつて、前記混合気流
の通路と前記調速弁のシヤフト部の隙間を介して
導通されるカム室と、前記エアクリーナのクリー
ンサイドに導通管にて連なるスタビライザピスト
ンアツセンブリとを備え、さらに前記カム室を前
記エアクリーナのクリーンサイドに連通せしめる
手段を有することを特徴とするものである。
点火式内燃機関のエアクリーナを上流位置にもつ
気化器と、機関に混合気流を導く吸気管の間に付
設され、機関の運転状態に応じて所定の混合気量
に自動的に前記混合気流の通路を調節できる調速
弁を有する空気式調速機であつて、前記混合気流
の通路と前記調速弁のシヤフト部の隙間を介して
導通されるカム室と、前記エアクリーナのクリー
ンサイドに導通管にて連なるスタビライザピスト
ンアツセンブリとを備え、さらに前記カム室を前
記エアクリーナのクリーンサイドに連通せしめる
手段を有することを特徴とするものである。
本考案の実施例を図面を参照しながら以下に説
明する。
明する。
第1図及び第2図において、空気式調速機1、
エアクリーナ2、クリーンサイド3、気化器4、
吸気管5、調速機本体6、調速弁アツセンブリ
7、調速弁シヤフト7−1、スタビライザピスト
ンアツセンブリ8、スタビライザピストンシリン
ダ部8−1、ボールベアリング9,10、ベアリ
ング押え11,12、カム室13、カムアツセン
ブリ14、カムバンド15、スプリング16、ア
ジヤストハンドルアツセンブリ17、防塵カバー
18、蓋19、パツキング20、導通管21、混
合気通路22及びこれらの関係位置は、前記第7
図及び第8図にて説明した従来例と変るところは
ない。しかしながら本考案は、スタビライザピス
トンシリンダ部8−1とカム室13とを区画する
隔壁に通気口23を貫通するもので、カム室13
は通気口23、スタビライザピストンシリンダ部
8−1、及び導通管21を経てエアクリーナ2の
クリーンサイド3に連通されることになる。
エアクリーナ2、クリーンサイド3、気化器4、
吸気管5、調速機本体6、調速弁アツセンブリ
7、調速弁シヤフト7−1、スタビライザピスト
ンアツセンブリ8、スタビライザピストンシリン
ダ部8−1、ボールベアリング9,10、ベアリ
ング押え11,12、カム室13、カムアツセン
ブリ14、カムバンド15、スプリング16、ア
ジヤストハンドルアツセンブリ17、防塵カバー
18、蓋19、パツキング20、導通管21、混
合気通路22及びこれらの関係位置は、前記第7
図及び第8図にて説明した従来例と変るところは
ない。しかしながら本考案は、スタビライザピス
トンシリンダ部8−1とカム室13とを区画する
隔壁に通気口23を貫通するもので、カム室13
は通気口23、スタビライザピストンシリンダ部
8−1、及び導通管21を経てエアクリーナ2の
クリーンサイド3に連通されることになる。
したがつて、機関が運転状態に入ると、通常は
負圧状態にある混合気通路22とカム室13間で
は、常にカム室13から混合気通路22に空気が
流れる。すなわち、エアクリーナ2のクリーンサ
イド3、導通管21、スタビライザピストンシリ
ンダ部8−1、通気口23、カム室13、ベアリ
ング押え11と調速弁シヤフト7−1近の隙間を
順に連続して混合気通路に空気が流れるから、従
来発生していたようなカム室13の吸気脈動の呼
吸動作による混合気の出入を全く無くすることが
できる。
負圧状態にある混合気通路22とカム室13間で
は、常にカム室13から混合気通路22に空気が
流れる。すなわち、エアクリーナ2のクリーンサ
イド3、導通管21、スタビライザピストンシリ
ンダ部8−1、通気口23、カム室13、ベアリ
ング押え11と調速弁シヤフト7−1近の隙間を
順に連続して混合気通路に空気が流れるから、従
来発生していたようなカム室13の吸気脈動の呼
吸動作による混合気の出入を全く無くすることが
できる。
また、機関運転中はカム室13に少なからず負
圧を生じることがあり、これを確実に防止する如
くカム室13内部を出来るだけ大気圧に近づける
ためには、第3図及び第4図示例のように、導通
管21、通気口23などのエアクリーナ2のクリ
ーンサイド3に連なる連通経路断面積を大ならし
めるとよく、これによりカム室13内圧が大気圧
に近づくため、外部の埃がカム室13に吸い込ま
れなくなるために、防塵カバー18を不要にする
ことができる。
圧を生じることがあり、これを確実に防止する如
くカム室13内部を出来るだけ大気圧に近づける
ためには、第3図及び第4図示例のように、導通
管21、通気口23などのエアクリーナ2のクリ
ーンサイド3に連なる連通経路断面積を大ならし
めるとよく、これによりカム室13内圧が大気圧
に近づくため、外部の埃がカム室13に吸い込ま
れなくなるために、防塵カバー18を不要にする
ことができる。
さらに第5図及び第6図示例は他の実施例を示
すもので、カム室13がエアクリーナ2のクリー
ンサイド3に直接連通されるように、カム室13
とクリーンサイド3間に連通管24を設けた以外
は前記従来例と変るところはなく、これまたエア
ークリーナ2のクリーンサイド3と連通管24、
カム室13、混合気通路22の一連の流路が形成
され、機関運転時にあつては通常の吸気負圧によ
りカム室13の空気は混合通気路22への一方向
の流れを形成できるようになつている。なお、こ
の場合もカム室13とエアクリーナ2のクリーン
サイド3間の連通経路断面積を大ならしめること
により、カム室13内圧を大気圧に近づけ、防塵
カバー18を不要にすることができる。
すもので、カム室13がエアクリーナ2のクリー
ンサイド3に直接連通されるように、カム室13
とクリーンサイド3間に連通管24を設けた以外
は前記従来例と変るところはなく、これまたエア
ークリーナ2のクリーンサイド3と連通管24、
カム室13、混合気通路22の一連の流路が形成
され、機関運転時にあつては通常の吸気負圧によ
りカム室13の空気は混合通気路22への一方向
の流れを形成できるようになつている。なお、こ
の場合もカム室13とエアクリーナ2のクリーン
サイド3間の連通経路断面積を大ならしめること
により、カム室13内圧を大気圧に近づけ、防塵
カバー18を不要にすることができる。
以上述べたように本考案は、カム室の一端をエ
アクリーナクリーンサイドの大気部に連通し、機
関運転中は混合気通路の負圧により、カム室の空
気が隙間を通して常に混合気通路に流入する構造
にしたために、従来のようなカム室の吸気脈動の
呼吸動作による混合気出入動作が無くなり、カム
室への混合気の浸入を防止してカム室内に混合気
粒又は液状の溜りを無くすることができるため、
機関のバツクフアイヤー現象が発生してもカム室
への引火燃焼を回避することができ、カム室の異
常圧による防塵カバーの脱落、破損を防止し、ひ
いてはアジヤストハンドルアツセンブリの調整機
能の阻害を防止でき、からにカム室とエアクリー
ナを連ならしめる連通経路断面積を拡大すること
によりカム室は常に機関運転中でも負圧に至ら
ず、防塵カバーを不要にすることができる等、多
くのきわめて有用なる効果を有するものである。
アクリーナクリーンサイドの大気部に連通し、機
関運転中は混合気通路の負圧により、カム室の空
気が隙間を通して常に混合気通路に流入する構造
にしたために、従来のようなカム室の吸気脈動の
呼吸動作による混合気出入動作が無くなり、カム
室への混合気の浸入を防止してカム室内に混合気
粒又は液状の溜りを無くすることができるため、
機関のバツクフアイヤー現象が発生してもカム室
への引火燃焼を回避することができ、カム室の異
常圧による防塵カバーの脱落、破損を防止し、ひ
いてはアジヤストハンドルアツセンブリの調整機
能の阻害を防止でき、からにカム室とエアクリー
ナを連ならしめる連通経路断面積を拡大すること
によりカム室は常に機関運転中でも負圧に至ら
ず、防塵カバーを不要にすることができる等、多
くのきわめて有用なる効果を有するものである。
第1図は本考案の一実施例を示す一部切断正面
図、第2図はその一部の横断平面図、第3図は本
考案の他の実施例を示す一部切断正面図、第4図
はその一部の横断平面図、第5図は本考案のさら
に他の実施例を示す一部切断正面図、第6図はそ
の一部の横断平面図、第7図は従来例を示す一部
切断正面図、第8図はその一部の横断平面図であ
る。 1……空気式調速機、2……エアクリーナ、3
……クリーンサイド、4……気化器、5……吸気
管、6……調速機本体、7……調速弁アツセンブ
リ、7−1……調速弁シヤフト、8……スタビラ
イザピストンアツセンブリ、8−1……スタビラ
イザピストンシリンダ部、9,10……ボールベ
アリング、11,12……ベアリング押え、13
……カム室、14……カムアツセンブリ、15…
…カムバンド、16……スプリング、17……ア
ジヤストハンドルアツセンブリ、18……防塵カ
バー、19……蓋、20……パツキング、21…
…導通管、22……混合気通路、23……ベンチ
ユリ部、24……絞り弁、25……通気口、26
……連通管。
図、第2図はその一部の横断平面図、第3図は本
考案の他の実施例を示す一部切断正面図、第4図
はその一部の横断平面図、第5図は本考案のさら
に他の実施例を示す一部切断正面図、第6図はそ
の一部の横断平面図、第7図は従来例を示す一部
切断正面図、第8図はその一部の横断平面図であ
る。 1……空気式調速機、2……エアクリーナ、3
……クリーンサイド、4……気化器、5……吸気
管、6……調速機本体、7……調速弁アツセンブ
リ、7−1……調速弁シヤフト、8……スタビラ
イザピストンアツセンブリ、8−1……スタビラ
イザピストンシリンダ部、9,10……ボールベ
アリング、11,12……ベアリング押え、13
……カム室、14……カムアツセンブリ、15…
…カムバンド、16……スプリング、17……ア
ジヤストハンドルアツセンブリ、18……防塵カ
バー、19……蓋、20……パツキング、21…
…導通管、22……混合気通路、23……ベンチ
ユリ部、24……絞り弁、25……通気口、26
……連通管。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 火花点火式内燃機関のエアクリーナを上流位
置にもつ気化器と、機関に混合気流を導く吸気
管の間に付設され、機関の運転状態に応じて所
定の混合気量に自動的に前記混合気流の通路を
調節できる調速弁を有する空気式調速機であつ
て、前記混合気流の通路と前記調速弁のシヤフ
ト部の隙間を介して導通されるカム室と、前記
エアクリーナのクリーンサイドに導通管にて連
なるスタビライザピストンアツセンブリとを備
え、さらに前記カム室を前記エアクリーナのク
リーンサイドに連通せしめる手段を有すること
を特徴とする防爆型空気式調速機。 2 前記カム室を前記エアクリーナのクリーンサ
イドに連通せしめる手段として、前記カム室と
前記スタビライザピストンアツセンブリの前記
導通管に連なるシリンダ部とを通気口にて連通
せしめたものである実用新案登録請求の範囲第
1項記載の防爆型空気式調速機。 3 前記カム室を前記エアクリーナのクリーンサ
イドに連通せしめる手段として、前記カム室と
前記エアクリーナのクリーンサイドを直接連通
管にて連通せしめたものである実用新案登録請
求の範囲第1項記載の防爆型空気式調速機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11023984U JPS6125549U (ja) | 1984-07-23 | 1984-07-23 | 防爆型空気式調速機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11023984U JPS6125549U (ja) | 1984-07-23 | 1984-07-23 | 防爆型空気式調速機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6125549U JPS6125549U (ja) | 1986-02-15 |
| JPH048266Y2 true JPH048266Y2 (ja) | 1992-03-03 |
Family
ID=30669362
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11023984U Granted JPS6125549U (ja) | 1984-07-23 | 1984-07-23 | 防爆型空気式調速機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6125549U (ja) |
-
1984
- 1984-07-23 JP JP11023984U patent/JPS6125549U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6125549U (ja) | 1986-02-15 |
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