JPH048403A - 旋盤へのバー材供給装置 - Google Patents
旋盤へのバー材供給装置Info
- Publication number
- JPH048403A JPH048403A JP11214690A JP11214690A JPH048403A JP H048403 A JPH048403 A JP H048403A JP 11214690 A JP11214690 A JP 11214690A JP 11214690 A JP11214690 A JP 11214690A JP H048403 A JPH048403 A JP H048403A
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- Japan
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- rear end
- sensor
- initial position
- lathe
- bar material
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、細長い棒状の材料を旋盤の主軸の中心孔を
通して加工部へ供給するバー材供給装置に関するもので
、種々の長さの材料の先端を予め定められた初期位置に
正確に供給できる装置に関するものである。
通して加工部へ供給するバー材供給装置に関するもので
、種々の長さの材料の先端を予め定められた初期位置に
正確に供給できる装置に関するものである。
(従来の技術)
第2図は従来のバー材供給装置の一例を模式的に示した
図で、1は旋盤の主軸、2はチャック、3はバー材供給
装置である。バー材供給装置3は、材料17の後端を把
持する後端把持装置4、後端把持装置4を材料17の軸
方向に走行させる走行装置7、走行装置7を駆動するモ
ータ8及び材料17の初期位置を検出するセンサ21な
いし24を備えている。図示のものの走行装置7は、ス
プロケット5.6間に懸吊されたチェーン7によって構
成され、後端把持装置4はチェーン7に固定され、スプ
ロケット6がモータ8によって駆動されて後端把持装置
4が走行する構造である。センサ21ないし24として
は、後端把持装置4を検出する近接センサが用いられて
おり、例えば3mの材料の先端が所望の初期位置Aに達
したときに後端把持装置4が近接スイッチ21で検出さ
れるように近接スイッチ21の位置が定められており、
同様に材料17の長さが2.5mであったとき、2mで
あったとき及び1.5mであったときにその材料の先端
が上記初期位置Aに達したときに後端把持装置4が検出
される位置にそれぞれ近接スイッチ22.23及び24
が配置されている。そしてバー材供給装置4に装填され
る材料17は、予めその長さを3m、2.5m、2mま
たは1゜5mに切り揃えられ、その材料の長さに応じて
ロータリスイッチ25でセンサ21ないし24の一つを
選択する。そして選択されたスイッチのセンサが後端把
持装置4を検出した位置を初期位置として機械全体の切
削加工サイクル運転に移行する。
図で、1は旋盤の主軸、2はチャック、3はバー材供給
装置である。バー材供給装置3は、材料17の後端を把
持する後端把持装置4、後端把持装置4を材料17の軸
方向に走行させる走行装置7、走行装置7を駆動するモ
ータ8及び材料17の初期位置を検出するセンサ21な
いし24を備えている。図示のものの走行装置7は、ス
プロケット5.6間に懸吊されたチェーン7によって構
成され、後端把持装置4はチェーン7に固定され、スプ
ロケット6がモータ8によって駆動されて後端把持装置
4が走行する構造である。センサ21ないし24として
は、後端把持装置4を検出する近接センサが用いられて
おり、例えば3mの材料の先端が所望の初期位置Aに達
したときに後端把持装置4が近接スイッチ21で検出さ
れるように近接スイッチ21の位置が定められており、
同様に材料17の長さが2.5mであったとき、2mで
あったとき及び1.5mであったときにその材料の先端
が上記初期位置Aに達したときに後端把持装置4が検出
される位置にそれぞれ近接スイッチ22.23及び24
が配置されている。そしてバー材供給装置4に装填され
る材料17は、予めその長さを3m、2.5m、2mま
たは1゜5mに切り揃えられ、その材料の長さに応じて
ロータリスイッチ25でセンサ21ないし24の一つを
選択する。そして選択されたスイッチのセンサが後端把
持装置4を検出した位置を初期位置として機械全体の切
削加工サイクル運転に移行する。
この初期位置の確認動作により、主軸1に材料17が挿
入される途中で材料17が引っ掛かって停止したかどう
かを検出し、自動解除操作移行の可否を決めている。
入される途中で材料17が引っ掛かって停止したかどう
かを検出し、自動解除操作移行の可否を決めている。
材料17の長さに応じて後端把持装置4の初期位置を設
定する他の方法として、例えば特開昭61−23640
3号公報に開示されているように、モータ8の回転角を
検出するエンコーダを設けると共に制御器16に材料長
さの設定器を内蔵し、その材料長さ設定器に設定された
長さに応じて後端把持装置4の基準位置を決めることに
よって、材料17の先端を所望の初期位置Aに位置決め
する方法も公知である。
定する他の方法として、例えば特開昭61−23640
3号公報に開示されているように、モータ8の回転角を
検出するエンコーダを設けると共に制御器16に材料長
さの設定器を内蔵し、その材料長さ設定器に設定された
長さに応じて後端把持装置4の基準位置を決めることに
よって、材料17の先端を所望の初期位置Aに位置決め
する方法も公知である。
(発明が解決しようとする課題)
第2図の構造のものでは、バー材供給装置に装填する材
料をセンサ21ないし24の配置間隔に合わせて切り揃
えるか、あるいは材料長さに合わせてセンサ21ないし
24の位置を調整する必要があり、種々の長さの材料を
供給できるとはいっても、段取り作業が面倒であったり
、材料の無駄が出たりするという問題があった。また制
御器16に材料長さを設定する方法は、材料長さが全て
同一である場合には問題はないが、材料の長さが1本ず
つ異なっているような場合、材料の長さを1本ずつ測定
して制御器にインプットしてやらなければならず、作業
が非常に面倒になるばかりでなく、誤入力による機械の
誤動作衝突の危険もある。
料をセンサ21ないし24の配置間隔に合わせて切り揃
えるか、あるいは材料長さに合わせてセンサ21ないし
24の位置を調整する必要があり、種々の長さの材料を
供給できるとはいっても、段取り作業が面倒であったり
、材料の無駄が出たりするという問題があった。また制
御器16に材料長さを設定する方法は、材料長さが全て
同一である場合には問題はないが、材料の長さが1本ず
つ異なっているような場合、材料の長さを1本ずつ測定
して制御器にインプットしてやらなければならず、作業
が非常に面倒になるばかりでなく、誤入力による機械の
誤動作衝突の危険もある。
この発明は、以上のような従来装置の問題点を解決して
、装填される材料の長さが不揃いであっても、面倒な段
取り替え作業や設定作業を何ら行うことなく、材料先端
の初期位置を正確に設定して材料を供給することができ
るバー材供給装置を得ることを課題としている。
、装填される材料の長さが不揃いであっても、面倒な段
取り替え作業や設定作業を何ら行うことなく、材料先端
の初期位置を正確に設定して材料を供給することができ
るバー材供給装置を得ることを課題としている。
(課題を解決するための手段)
この発明のバー材供給装置は、旋盤の主軸1の後端に近
接した位置であって所望の材料先端の初期位置Aから所
定距離りだけ離れた位置に材料17の先端を検出する第
1のセンサ10を配置すると共に、後端把持装置4の走
行装置7の移動量を検出する第2のセンサ11を設けて
いる。第2のセンサ11は、例えば走行装置7のスプロ
ケット6の刃先や、あるいはそのスプロケット輪番こ設
けたドグを検出する近接スイッチ又はモータ軸やスプロ
ケット軸に設けた回転角検知用のエンコーダ等で構成す
ることができる。そして上記第1のセンサ10が材料1
7の先端を検出した後の第2のセンサ11の検出信号を
カウントするカウンタ13と、前記所定の距MLに対応
する第2のセンサ11のカウント量を設定(一定不変)
するための設定器14と、カウンタ13と設定器14の
内容が同一になったときに一致信号を発する比較器15
とを設けている。
接した位置であって所望の材料先端の初期位置Aから所
定距離りだけ離れた位置に材料17の先端を検出する第
1のセンサ10を配置すると共に、後端把持装置4の走
行装置7の移動量を検出する第2のセンサ11を設けて
いる。第2のセンサ11は、例えば走行装置7のスプロ
ケット6の刃先や、あるいはそのスプロケット輪番こ設
けたドグを検出する近接スイッチ又はモータ軸やスプロ
ケット軸に設けた回転角検知用のエンコーダ等で構成す
ることができる。そして上記第1のセンサ10が材料1
7の先端を検出した後の第2のセンサ11の検出信号を
カウントするカウンタ13と、前記所定の距MLに対応
する第2のセンサ11のカウント量を設定(一定不変)
するための設定器14と、カウンタ13と設定器14の
内容が同一になったときに一致信号を発する比較器15
とを設けている。
(作用)
上記構成の装置では、装填された材料17の後端を後端
把持装W4で把持し、後端把持装置4を走行させて材料
17を旋盤主軸1へ初期的に挿入していくときに、比較
器15から一致信号が出力されたときに後端把持装置4
を停止させてやれば、その位置が材料17の先端の初期
位置Aとなる。
把持装W4で把持し、後端把持装置4を走行させて材料
17を旋盤主軸1へ初期的に挿入していくときに、比較
器15から一致信号が出力されたときに後端把持装置4
を停止させてやれば、その位置が材料17の先端の初期
位置Aとなる。
そしてこの初期位置Aは、材料17の先端が第1のセン
サ10の位置を通過してから材料が距離りだけ進んだと
きに発せられるので、材料の長さとは全く無関係に材料
の先端が初期位置Aに達したことを検知している。材料
挿入の途中で材料がチャック爪に干渉して停止させられ
たときは、この検知信号が出ないので、主軸低速回転な
どの自動解除操作を実行させて確実に初期位置に到達す
るように制御することが可能になる。第2のセンサ11
が材料の送り長さを充分微細に検知できる構成であると
きは、前記一致信号が出力された位置から毎回の材料の
送り長さを決めてやれば、材料17の初期長さには無関
係に正確な長さ宛材料を旋盤の加工部18に供給するこ
とができる。
サ10の位置を通過してから材料が距離りだけ進んだと
きに発せられるので、材料の長さとは全く無関係に材料
の先端が初期位置Aに達したことを検知している。材料
挿入の途中で材料がチャック爪に干渉して停止させられ
たときは、この検知信号が出ないので、主軸低速回転な
どの自動解除操作を実行させて確実に初期位置に到達す
るように制御することが可能になる。第2のセンサ11
が材料の送り長さを充分微細に検知できる構成であると
きは、前記一致信号が出力された位置から毎回の材料の
送り長さを決めてやれば、材料17の初期長さには無関
係に正確な長さ宛材料を旋盤の加工部18に供給するこ
とができる。
(実施例)
第1図はこの発明のバー材供給装置の一実施例を示した
もので、1は旋盤の主軸、2はチャック、3はバー材供
給装置、4はバー材供給装置の後端把持装置、5及び6
はスプロケット、7はスプロケット5.6間に懸吊され
たチェーン、8はモータである。後端把持装置4はチェ
ーン7に固定されており、チェーン7が後端把持装置4
の走行装置となっている。モータ8はチェーン伝動装置
9を介して走行装置7のスプロケット6を駆動している
。
もので、1は旋盤の主軸、2はチャック、3はバー材供
給装置、4はバー材供給装置の後端把持装置、5及び6
はスプロケット、7はスプロケット5.6間に懸吊され
たチェーン、8はモータである。後端把持装置4はチェ
ーン7に固定されており、チェーン7が後端把持装置4
の走行装置となっている。モータ8はチェーン伝動装置
9を介して走行装置7のスプロケット6を駆動している
。
10は主軸1の後端に近接して設けた光電センサ、11
はスプロケット6の刃先に対向して該刃先を検出するよ
うに設けた近接スイッチである。
はスプロケット6の刃先に対向して該刃先を検出するよ
うに設けた近接スイッチである。
光電センサ10は、所望の材料先端の初期位置Aから寸
法りだけ離れた位置に設けられており、かつこの寸法り
は、スプロケット6の刃先ピッチの整数倍の長さに設定
されている。光電センサ10の出力は、フリップフロッ
プ12のセント入力端子に接続され、フリップフロップ
12のセット出力と近接スイッチ11の出力とのアンド
出力がカウンタ13に入力される。設定器14には、前
記所定路1%ilLの寸法をスプロケット6の刃先ピン
チで除した数値が設定される。比較器15は、カウンタ
13の内容が設定器14の内容と一致したとき、一致信
号を制御器16に出力する。
法りだけ離れた位置に設けられており、かつこの寸法り
は、スプロケット6の刃先ピッチの整数倍の長さに設定
されている。光電センサ10の出力は、フリップフロッ
プ12のセント入力端子に接続され、フリップフロップ
12のセット出力と近接スイッチ11の出力とのアンド
出力がカウンタ13に入力される。設定器14には、前
記所定路1%ilLの寸法をスプロケット6の刃先ピン
チで除した数値が設定される。比較器15は、カウンタ
13の内容が設定器14の内容と一致したとき、一致信
号を制御器16に出力する。
通常のバー材供給装置3は、材料17がバー材供給装置
の側方より順次自動的に装填されるようになっている。
の側方より順次自動的に装填されるようになっている。
後端把持装W4は、材料17が供給されたときにその後
端を把持し、旋盤側へと走行して、材料を旋盤の加工部
18へと送り込む。
端を把持し、旋盤側へと走行して、材料を旋盤の加工部
18へと送り込む。
この途中において、材料17の先端が光電センサエ0で
検出されると、フリップフロップ12がセットされ、ア
ンドゲートを開く。そのためその後の近接スイッチ11
の出力は、カウンタ13によってカウントされる。そし
てカウンタ13の内容が設定器14の内容に等しくなっ
たとき、言い換えれば材料17の先端が光電センサ10
の位置を通過してから距離りだけ前進した位置で、比較
器15から一致信号が出力される。そこで制御器16は
、モータ8を停止させる。この状態でチセソク2を閉じ
て材料を把持してやれば、材料17の先端は初期位置A
に位置決めされる。そしてこの初期位置Aを基準として
以降の材料の送り込みを順次行ってやれば良い。
検出されると、フリップフロップ12がセットされ、ア
ンドゲートを開く。そのためその後の近接スイッチ11
の出力は、カウンタ13によってカウントされる。そし
てカウンタ13の内容が設定器14の内容に等しくなっ
たとき、言い換えれば材料17の先端が光電センサ10
の位置を通過してから距離りだけ前進した位置で、比較
器15から一致信号が出力される。そこで制御器16は
、モータ8を停止させる。この状態でチセソク2を閉じ
て材料を把持してやれば、材料17の先端は初期位置A
に位置決めされる。そしてこの初期位置Aを基準として
以降の材料の送り込みを順次行ってやれば良い。
材料17から所定数のワークピースが加工され、材料1
7の送り込みがもはやできなくなったときの検知が働け
ば、後端把持装置4は所定量後退して材料の把持を解き
、残材を落下排出する。そして後端把持装置4は最後退
位置まで後退し、その後火の材料がバー材供給装置に側
方より供給される。以上の動作を繰り返すことにより、
バー材供給装置3は材料17を確実に主軸1に挿入し、
初期位置を確定し、切削加工サイクルに従い順次旋盤に
供給していく。
7の送り込みがもはやできなくなったときの検知が働け
ば、後端把持装置4は所定量後退して材料の把持を解き
、残材を落下排出する。そして後端把持装置4は最後退
位置まで後退し、その後火の材料がバー材供給装置に側
方より供給される。以上の動作を繰り返すことにより、
バー材供給装置3は材料17を確実に主軸1に挿入し、
初期位置を確定し、切削加工サイクルに従い順次旋盤に
供給していく。
(発明の効果)
以上説明したこの発明のバー材供給装置によれば、一定
の長さの材料だけでなく、いろいろな長さの材料がバラ
バラに供給されても、何等人手を介在させることなく、
無人で連続加工が可能になる。すなわち種々の長さの材
料を順不同に装填しても、バー材供給装置は常に正常に
材料を供給できる。またカウンタ13で計数される計数
値は常に一定であるから、カウンタ、設定器及び比較器
等の電気部品も安価なもので良く、センサや制御器が高
価になることもない。
の長さの材料だけでなく、いろいろな長さの材料がバラ
バラに供給されても、何等人手を介在させることなく、
無人で連続加工が可能になる。すなわち種々の長さの材
料を順不同に装填しても、バー材供給装置は常に正常に
材料を供給できる。またカウンタ13で計数される計数
値は常に一定であるから、カウンタ、設定器及び比較器
等の電気部品も安価なもので良く、センサや制御器が高
価になることもない。
第1図はこの発明の一実施例を模式的に示した側面図、
第2図は従来装置の一例を模式的に示す側面図である。 図中・ 1:主軸 4:後端把持装置 7:チェーン 11:近接センサ 14:設定器 17:材料 L:初期位置からの距離
第2図は従来装置の一例を模式的に示す側面図である。 図中・ 1:主軸 4:後端把持装置 7:チェーン 11:近接センサ 14:設定器 17:材料 L:初期位置からの距離
Claims (1)
- 制御器(16)で位置制御される後端把持装置(4)で
バー材(17)を旋盤の主軸(1)の中空孔を通して加
工部(18)に供給するバー材供給装置において、所望
の材料先端の初期位置(A)から所定距離(L)だけ離
れ且つ旋盤の主軸(1)の後端に近接した位置に材料(
17)の先端を検出する第1のセンサ(10)を配置す
ると共に、後端把持装置(4)の走行装置(7)による
移動量を検出する第2のセンサ(11)を設け、上記第
1のセンサ(10)が材料(17)の先端を検出した後
の第2のセンサ(11)の検出信号をカウントするカウ
ンタ(13)と、前記所定の距離(L)に対応する第2
のセンサ(11)のカウント量を設定するための設定器
(14)と、カウンタ(13)と設定器(14)の内容
が同一になったときに一致信号を発する比較器(15)
とを備えた、旋盤へのバー材供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11214690A JPH048403A (ja) | 1990-04-26 | 1990-04-26 | 旋盤へのバー材供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11214690A JPH048403A (ja) | 1990-04-26 | 1990-04-26 | 旋盤へのバー材供給装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH048403A true JPH048403A (ja) | 1992-01-13 |
Family
ID=14579381
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11214690A Pending JPH048403A (ja) | 1990-04-26 | 1990-04-26 | 旋盤へのバー材供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH048403A (ja) |
-
1990
- 1990-04-26 JP JP11214690A patent/JPH048403A/ja active Pending
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