JPH0484781A - サンプリング装置 - Google Patents

サンプリング装置

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JPH0484781A
JPH0484781A JP2200636A JP20063690A JPH0484781A JP H0484781 A JPH0484781 A JP H0484781A JP 2200636 A JP2200636 A JP 2200636A JP 20063690 A JP20063690 A JP 20063690A JP H0484781 A JPH0484781 A JP H0484781A
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JP
Japan
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signal
sampling
interval
strobe
strobe signal
Prior art date
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Pending
Application number
JP2200636A
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English (en)
Inventor
Kazuo Okubo
大窪 和生
Akio Ito
昭夫 伊藤
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 特にアナログ信号をストロボ測定によりサンプリングし
てディジタル信号に変換する装置であって、ベースライ
ンサンプルホールドを併用するサンプリング装置に関し
、 サンプリングレートを充分に高めることができるサンプ
リング装置を提供することを目的とし、第1ストローブ
信号を発生する第1信号発生手段と、第2ストローブ信
号を発生する第2信号発生芋段と、前記第1ストローブ
信号に従ってアナログ入力信号のベースラインレベルを
サンプリングし、ホールドするホールド手段と、該ホー
ルド手段の出力とアナログ入力信号の差に相当する差信
号を発生する差信号発生手段と、前記第2ストローブ信
号に従って差信号をサンプリングし、ディジタル信号に
変換する変換手段と、前記第1ストローブ信号の間隔に
対して前記第2ストローブ信号の間隔が狭(なるように
両間隔の比を設定する間隔比設定手段と、を備えたこと
を特徴とし、好ましくは、前記間隔比設定手段は、少な
くともアナログ入力信号に重畳される低周波ノイズの低
減度合および当該ノイズの周波数に基づいて前記間隔の
比を設定することを特徴とする。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、サンプリング装置に関し、特にアナログ信号
をストロボ測定によりサンプリングしてディジタル信号
に変換する装置であって、ベースラインサンプルホール
ドを併用する例えばLSI診断用のEB (電子ビーム
)テスタに用いられるサンプリング装置に関する。
電子ビームを試料上に照射し、その試料から放出される
二次電子量に基づいて試料の良否を診断するEBテスタ
は、特に高密度化、微細化が進むLSI(集積回路)を
精度よく診断でき、今後の発展が期待されている。
〔従来の技術〕
第4図は従来のEBテスタの信号処理回路を示すブロッ
ク図である。
この装置では、検出器lOから取り出した二次電子量に
対応するアナログ信号S1を、差動アンプ11の十人力
に加えると共に、サンプルホールド回路12にも送り、
サンプルホールド回路12で所定のトリガ信号S2に従
ってアナログ信号S、のベースラインレベルS、を取り
出して(以下、ベースラインサンプリング)、これを差
動アンプ11の入力に加えている。そして、上記アナロ
グ信号S1とベースラインレベルS3の差信号S4を差
動アンプ11から出力し、これをAD変換器13で所定
のストローブ信号S、に従ってサンプリングしく以下、
ストロボサンプリング)、ディジタル信号Shに変換し
た後、信号積算回路14で所定時間積算して信号処理回
路15への送出データS、を生成している。なお、16
はトリガ信号S2を所定時間d。
遅延してストローブ信号S、とする回路である。
これによれば、アナログ信号のベースラインレベルと該
アナログ信号との差値をディジタル変換しているので、
アナログ信号に重畳された低周波ノイズ(例えば電源ノ
イズ)の影響を回避できる。
ここで、ノイズ低減の原理を説明する。第5図(a)は
、アナログ信号に重畳される低周波ノイズの一例を示し
ている。ノイズ低減前の正弦波Sを、 S (t) =αsin  (2πt/τ、 > ・・
・・・・■但し、τI :信号の1周期の時間 α:信号の振幅 で表し、このSを時間幅τ2なる矩形ウィンドで測定し
た場合、その測定正弦波SAは、同図(b)のようにな
り、その振幅α1 (ウィンド内の正弦波振幅の平均値
)は、 α、−ατ、5in(πτ2/τ1) /(πτ2)・・・・・・■ で与えられる。
また、矩形ウィンドの始めにベースラインサンプリング
を行った場合、その測定正弦波S、は、同図(c)のよ
うになり、その振幅α2は、α2=α(πτ2/τ1)
・・・・・・■で与えられる(但し、τ2〈〈τ、)。
すなわち、矩形ウィンドを用いた測定により低周波ノイ
ズの振幅αが振幅α1に低減され、さらにベースライン
サンプリングの併用によって振幅α2に低減されるから
、これらふたつの測定間におけるノイズの低減度合は、
πτ2/τ、  <=α2/α、)で表すことができる
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、かかる従来のサンプリング装置にあって
は、ふたつのサンプリング動作、すなわちベースライン
サンプリングとストロボサンプリングとを交互に行う構
成となっていたため、例えばEBテスタにPMT (フ
ォトマルチ)やMCP(マイクロチャネルプレート)と
いった実用レヘルでの帯域幅が狭い検出器(PMTでl
OMHz程度、MCPではそれよりも狭い)を使用した
場合、サンプリングレートを充分に高めることができな
いといった問題点があった。
第6図において、サンプリングレートはディジタル変換
のタイミングを決定するストローブ信号S5の間隔(し
たがってトリガ信号S2の間隔)で決まり、この信号間
隔を狭めればサンプリングレートを向上できる。
しかし、サンプリングレートを高めていくと、アナログ
信号S1の間隔も同様にして狭くなり、遂にはアナログ
信号S、の裾が図中破線で示すように重なってしまい、
もはや正しいベースラインサンプリングを行えなくなる
。このため、実際上はアナログ信号SIが重ならず、し
かもベースラインサンプリングに必要な静定時間d2を
確保できる程度に信号間隔を広目に設定せざるを得す、
サンプリングレートを充分に高めることができなかった
本発明は、このような問題点に鑑みてなされたもので、
サンプリングレートを充分に高めることができるサンプ
リング装置を提供することを目的としている。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、上記目的を達成するためその原理構成図を第
1図に示すように、第1ストローブ信号を発生する一第
1信号発生手段と、第2ストローブ信号を発生する第2
信号発生手段と、前記第1ストローブ信号に従ってアナ
ログ入力信号のベースラインレベルをサンプリングし、
ホールドするホールド手段と、該ホールド手段の出力と
アナログ入力信号の差に相当する差信号を発生する差信
号発生手段と、前記第2ストローブ信号に従って差信号
をサンプリングし、ディジタル信号に変換する変換手段
と、前記第1ストローブ信号の間隔に対して前記第2ス
トローブ信号の間隔が狭くなるように両間隔の比を設定
する間隔比設定手段と、を備えたことを特徴とし、 好ましくは、前記間隔比設定手段は、少なくともアナロ
グ入力信号に重畳される低周波ノイズの低減度合および
当該ノイズの周波数に基づいて前記間隔の比を設定する
ことを特徴とする。
〔作用〕
本発明では、第1ストローブ信号の間隔と第2ストロー
ブ信号の間隔との比が間隔比設定手段で設定され、例え
ば比を〉0とすると、1回のベースラインサンプリング
に対して複数回のストロボサンプリングが行われる。
したがって、複数回分のアナログ入力信号については当
該信号間でベースラインサンプリングが行われないから
、信号間に重なり部分が発生しても何等支障がなく、そ
の結果、信号間隔を極力狭くでき、サンプリングレート
を充分に高めることができる。
〔実施例] 以下、本発明を図面に基づいて説明する。
第2.3図は本発明に係るサンプリング装置の一実施例
を示す図であり、EBテスタに適用した例である。
第2図において、20はIC等の試料がら放出される二
次電子を検出し、二次電子の量に対応したピーク値を持
つパルス状のアナログ信号S、。を発生する検出器であ
り、この検出器2oには実用レベルでの帯域幅が狭い例
えばPMT (フォトマルチ)やMCP (マイクロチ
ャネルプレート)が用いられる。
上記アナログ信号S1゜は差動アンプ21の十人力に加
えられると共に、サンプルホールド回路22にも加えら
れ、サンプルホールド回路22(ボールド手段)は第1
ストローブ信号S、に従ってアナログ入力信号S、。の
ベースラインレベルをサンプリングし、そのサンプリン
グ信号sI□を出力すると共に、次回の第1ストローブ
信号S11入力までの間サンプリング信号S+Zをホー
ルドする。
差信号発生手段として機能する差動アンプ21は、−人
力に加えられたサンプリング信号S1□と十人力に加え
られたアナログ信号S、。との差値をとり、その差値を
示す差信号5lffをAD変換器23に出力し、AD変
換器23(変換手段)は第2ストローブ信号514に従
って差信号S11をサンプリングしてディジタル信号S
I5に変換し、信号積算回路24に出力する。
信号積算回路24は、初期状態で制御装置25からの書
き込み(ライト)が可能な第ルジスタ24a、同しく初
期状態で制御装置25からの読み出しくリード)が可能
な第2レジスタ24bを備えると共に、第ルジスタ24
aの内容で初期値をセットし、積算の都度そのカウント
値を更新する積算カウンタ24cを含み、初期状態で制
御装置25から任意の積算回数を第ルジスタ24aに書
き込むと共に、この積算回数で積算カウンタ24cをセ
ットし、積算カウンタ24cの値が所定値になるまでの
間、ディジタル信号S15を積算してその値を第2レジ
スタ24bに書き込む。
なお、SI6は任意のタイミングで制御装置25がら出
力される測定開始ストローブ信号、317は前記積算回
数を完了した直後、信号積算回路24から出力される測
定終了ストローブ信号である。
26はサンプリング制御回路であり、サンプリング制御
回路26は第1信号発生手段、第2信号発生手段および
間隔比設定手段として機能し、測定開始ストローブ信号
S+6のタイミング、または後述の時間tbが経過後に
最初に発生した第2ストローブ信号S14のタイミング
で時間taの計測を開始する第1タイマ26a、および
第1り・、イマ26aの計測完了時点から時間tbの計
測を開始する第2タイマ26bを含み、測定開始ストロ
ーブ信号316から時間ta後に最初の第1ストローブ
信号S。
(#0)を発生し、以降、はぼta十tbの間隔で順次
に第1ストローブ信号S++ (#11#2、・・・・
・・)を発生する。サンプリング制御回路26はまた、
トリガ信号S18に同期した第2ストローブ信号S14
を発生する。この第2ストローブ信号SI4は第1スト
ローブ信号Sllの1周期中に複数回発生するようにな
っている。ここで、第1ストローブ信号S11の間隔を
Llとし、第2ストローブ信号SI4の間隔をL2とす
ると、比(L、/LX )が1よりも大きくなるように
設定する。
L、は、アナログ信号310に重畳する低周波ノイズの
低減度合nとノイズ周波数fに基づいて設定するのが好
ましく、例えば次式■に従って求めることができ、上記
の比(L+/L2)もこの式から得ることができる。
Ll = (1/ (nX f Xz))+t b+d
 x・・・・・・■ 但し、dxは、時間tbの計測完了時点がら最初の第2
ストローブ信号SI4が発生するまでの時間。
因みに、ノイズ周波数fを50Hzとし、ノイズ低減度
合n(低減率)を(I ) 1/100 、または(I
I)1/1000とした場合のLl  (ベースライン
サンプリング時間)は、(1)で63.7.czs +
 t b + d x、(n)で6.37μs +t 
b十dxとなり、これは、およそ10μs間隔でベース
ラインサンプリングを行うと、低周波ノイズを1/10
0以下に低減できることを示している。
次に、第3図のタイミングチャートを参照して回路動作
を説明する。
測定開始ストローブ信号S0が出力されると、まず、第
1タイマ26aが時間taの計測を開始し、この計測を
完了した時点で、最初の第1ストローブ信号S、、(#
O)を発生して最初のベースラインサンプリングを行う
。と同時に、第2タイマ26bが時間tbの計測を開始
し、この計測期間中、第2ストローブ信号314を複数
回発生してアナログ信号SIOのサンプリングを行う。
時間tbの計測を完了すると、その後に発生する最初の
第2ストローブ信号S 14のタイミングで前記時間t
aの計測を再開し、計測完了の時点で次の第1ストロー
ブ信号S、、(#1)を発生して以上の動作を繰り返し
、信号積算回路24における積算回数が第ルジスタ24
aに書き込まれた積算指定値に到達すると、測定終了ス
トローブ信号S17を発生して一連の測定動作を完了す
る。そして、この測定にょって得られたデータ(第2レ
ジスタ24b内のディジタル信号積算値)が制御装置2
5によって読み出され、この制御装置25において試料
に対する所要の診断、評価が行われる。
以上述べたように、本実施例では、第1ストローブ信号
S11の1周期中に第2ストローブ信号S14を複数回
含むように、言い替えれば複数回のストロボサンプリン
グに対して1回のベースラインサンプリングを行うよう
にしたので、アナログ信号S、。の裾が重なる程度に信
号間隔を狭めた場合でも、支障なくベースラインサンプ
リングを行うことができ、サンプリングレートを充分に
高めることができる。
〔発明の効果〕
本発明によれば、ベースラインサンプリングに関与する
第1ストローブ信号の間隔に対して、ストロボサンプリ
ングに関与する第2ストローブ信号の間隔が狭くなるよ
うに両間隔の比を設定したので、アナログ信号の裾が重
なる程度に信号間隔を狭めた場合でも、支障なくベース
ラインサンプリングを行うことができ、サンプリングレ
ートを充分に高めることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理構成図、 第2.3図は本発明に係るサンプリング装置の一実施例
を示す図であり、 第2図はその構成図、 第3図はその動作タイミングチャート、第4〜6図は従
来例を示す図であり、 第4図はその構成図、 第5図はそのノイズ低減作用を説明するための波形図、 第6図はその動作タイミングチャートである。 21・・・・・・差動アンプ(差信号発生手段)、22
・・・・・・サンプルホールド回路(ホールド手段)、 23・・・・・・AD変換器(変換手段)、26・・・
・・・サンプリング制御回路(第1信号発生手段、第2
信号発生手段、間隔比設定手段)、 Sl。・・・・・・アナログ信号、 Sl+・・・・・・第1ストローブ信号、SI□・・・
・・・サンプリング信号、S11・・・・・・差信号、 314”・・・・・第2ストローブ信号、SIS・・・
・・・ディジタル信号、 S16・・・・・・測定開始ストローブ信号、Sl?・
・・・・・測定終了ストローブ信号。 0ワ 従来例のノイズ低減作用を説明するための波形同第 図 従来例のノイズ低減作用を説明するための波形図第5図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)第1ストローブ信号を発生する第1信号発生手段
    と、 第2ストローブ信号を発生する第2信号発生手段と、 前記第1ストローブ信号に従ってアナログ入力信号のベ
    ースラインレベルをサンプリングし、ホールドするホー
    ルド手段と、 該ホールド手段の出力とアナログ入力信号の差に相当す
    る差信号を発生する差信号発生手段と、 前記第2ストローブ信号に従って差信号をサンプリング
    し、ディジタル信号に変換する変換手段と、 前記第1ストローブ信号の間隔に対して前記第2ストロ
    ーブ信号の間隔が狭くなるように両間隔の比を設定する
    間隔比設定手段と、 を備えたことを特徴とするサンプリング装置。
  2. (2)前記間隔比設定手段は、少なくともアナログ入力
    信号に重畳される低周波ノイズの低減度合および当該ノ
    イズの周波数に基づいて前記間隔の比を設定することを
    特徴とする請求項1記載のサンプリング装置。
JP2200636A 1990-07-26 1990-07-26 サンプリング装置 Pending JPH0484781A (ja)

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