JPH048550A - シリアルインパクトプリンタ制御装置 - Google Patents
シリアルインパクトプリンタ制御装置Info
- Publication number
- JPH048550A JPH048550A JP11084890A JP11084890A JPH048550A JP H048550 A JPH048550 A JP H048550A JP 11084890 A JP11084890 A JP 11084890A JP 11084890 A JP11084890 A JP 11084890A JP H048550 A JPH048550 A JP H048550A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 14
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 8
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、シリアルインパクトプリンタにおける印字ヘ
ットおよびメカニスムの制御方法に関する。
ットおよびメカニスムの制御方法に関する。
印字媒体の移動方向と垂直な方向に印字ヘットを移動さ
せるためのキャリッジ手段を設け、印字ヘッドを駆動し
ながらキャリッジを移動させ印字を行うシリアルインパ
クトプリンタは、高デユティ印字(印字ヘッドの多くの
ピンを、同時に駆動しなければならないような印字パタ
ーンを印字する場合で、例えば、24ピンヘツドを持つ
プリンタでは、24ピン全部を同時に駆動して、真っ黒
なパターンを印字する場合など)に対して、なんらかの
対策をしているのか普通である。それは、高デユーテイ
印字のためには、かなり大容量のヘッド駆動用電源が必
要になるからである。この対策は、 (1)あらかじめ、高デユーテイ印字をさせないために
、印字パターンを、実際に印字ヘッドを動作させる前に
、印字データのデユーティを調査し、その結果に基づい
て、デユーティの小さい複数の印字パターンに分割し印
字をする。
せるためのキャリッジ手段を設け、印字ヘッドを駆動し
ながらキャリッジを移動させ印字を行うシリアルインパ
クトプリンタは、高デユティ印字(印字ヘッドの多くの
ピンを、同時に駆動しなければならないような印字パタ
ーンを印字する場合で、例えば、24ピンヘツドを持つ
プリンタでは、24ピン全部を同時に駆動して、真っ黒
なパターンを印字する場合など)に対して、なんらかの
対策をしているのか普通である。それは、高デユーテイ
印字のためには、かなり大容量のヘッド駆動用電源が必
要になるからである。この対策は、 (1)あらかじめ、高デユーテイ印字をさせないために
、印字パターンを、実際に印字ヘッドを動作させる前に
、印字データのデユーティを調査し、その結果に基づい
て、デユーティの小さい複数の印字パターンに分割し印
字をする。
(2)印字中に印字ヘッド駆動電圧を監視、駆動電圧の
低下を検出すると、−時的に印字を中断、キャリッジを
停止させる。残りの印字パターンは、印字ヘッドの繰り
返し周波数を低下させるなどの、印字ヘッドでの消費電
力を低下させた印字モードで、再度、印字しなおす。
低下を検出すると、−時的に印字を中断、キャリッジを
停止させる。残りの印字パターンは、印字ヘッドの繰り
返し周波数を低下させるなどの、印字ヘッドでの消費電
力を低下させた印字モードで、再度、印字しなおす。
方、印字媒体の移動方向と垂直な方向に印字ヘッドを移
動させるためのキャリッジ手段を設け、印字ヘッドを駆
動しながらキャリッジを移動させ印字を行うシリアルイ
ンパクトプリンタは、そのスループット向上のために、
メカニズムを無駄な時間なく動作させる方法をとる。そ
の一つに、印字の終了後、キャリッジが減速に入る前に
、印字媒体(用紙)を移動させる紙送り手段を起動し、
キャリッジを減速しなから、紙送りを実行する。
動させるためのキャリッジ手段を設け、印字ヘッドを駆
動しながらキャリッジを移動させ印字を行うシリアルイ
ンパクトプリンタは、そのスループット向上のために、
メカニズムを無駄な時間なく動作させる方法をとる。そ
の一つに、印字の終了後、キャリッジが減速に入る前に
、印字媒体(用紙)を移動させる紙送り手段を起動し、
キャリッジを減速しなから、紙送りを実行する。
前記、高デユーテイ対策の(2)をとった場合、最後の
印字1ドツトを完全に印字し終わり、印字ヘッド駆動電
圧の低下の可能性がなくなってから、紙送り手段を起動
する。
印字1ドツトを完全に印字し終わり、印字ヘッド駆動電
圧の低下の可能性がなくなってから、紙送り手段を起動
する。
しかし前述の従来技術では、最後の印字1ドツトを完全
に印字し終わり、印字ヘッド駆動電圧の低下の可能性が
なくなってから、紙送り手段(通常はステッピングモー
タ)を起動するために、(1)紙送り手段動作開始のた
めのソフトウェアの処理時間 (2)ステッピングモータを保持電流から動作電流に切
り換えてから、実際にステッピングモータの相切り換え
をするまでに、待たなければならない、ステッピングモ
ータ回転開始時のラッシュ時間 (3)ステッピングモータの相切り換えを行ってから、
実際に、印字媒体(用紙)が移動を開始するまでの時間 の3つの時間の和は、無駄な時間、つまり、印字媒体(
用紙)を移動させようとしているが、実際には、移動が
行われていない時間として存在する。
に印字し終わり、印字ヘッド駆動電圧の低下の可能性が
なくなってから、紙送り手段(通常はステッピングモー
タ)を起動するために、(1)紙送り手段動作開始のた
めのソフトウェアの処理時間 (2)ステッピングモータを保持電流から動作電流に切
り換えてから、実際にステッピングモータの相切り換え
をするまでに、待たなければならない、ステッピングモ
ータ回転開始時のラッシュ時間 (3)ステッピングモータの相切り換えを行ってから、
実際に、印字媒体(用紙)が移動を開始するまでの時間 の3つの時間の和は、無駄な時間、つまり、印字媒体(
用紙)を移動させようとしているが、実際には、移動が
行われていない時間として存在する。
特に、(2)のステッピングモータ回転開始時のラッシ
ュ時間は、場合によって数十ll1sにおよぶこともあ
る。高速シリアルインパクトプリンタでは、1/6イン
チの紙送りに、3fDn+s〜60m5Lか時間がかか
らないから、この時間は、無視てきない大きさになる。
ュ時間は、場合によって数十ll1sにおよぶこともあ
る。高速シリアルインパクトプリンタでは、1/6イン
チの紙送りに、3fDn+s〜60m5Lか時間がかか
らないから、この時間は、無視てきない大きさになる。
その結果、プリンタのスルーブツトの低下をまねくとい
う課題を有する。
う課題を有する。
そこで本発明は、このような課題を解決するもので、そ
の目的とするところは、高デユティ印字対策のために、
印字中に印字ヘッド駆動電圧を監視、駆動電圧の低下を
検出すると、−時的に印字を中断、キャリッジを停止さ
せ、残りの印字バタンは、印字ヘッドでの消費電力を低
下させた印字モードで、再度、印字しなおすシリアルイ
ンパクトプリンタにおいて、印字終了から印字媒体(用
紙)の移動までの無駄時間を排除した制御方法を提供す
るところにある。
の目的とするところは、高デユティ印字対策のために、
印字中に印字ヘッド駆動電圧を監視、駆動電圧の低下を
検出すると、−時的に印字を中断、キャリッジを停止さ
せ、残りの印字バタンは、印字ヘッドでの消費電力を低
下させた印字モードで、再度、印字しなおすシリアルイ
ンパクトプリンタにおいて、印字終了から印字媒体(用
紙)の移動までの無駄時間を排除した制御方法を提供す
るところにある。
本発明のシリアルインパクトプリンタ制御装置は、
(1)キャリッジの移動を停止せずに印字できる一連の
印字の、最後の1ドツトまたは複数ドツトが印字中であ
ることを検出する、最終の数トソト検出手段 (2)最終の数ドツト検出手段が検出する1ドツトまた
は数ドツトの間は、印字ヘッド駆動電圧の低下を検出し
ても、印字を継続できるように、電圧の余裕をとって、
検出電圧を設定し、印字ヘッドを駆動させる電源電圧を
監視する、印字ヘッド駆動電圧監視手段 (3)最終の数ドツト検出手段が、キャリッジの移動を
停止せずに印字できる一連の印字の、最後の1ドツトま
たは複数ドツトが印字中であることを検出した後は、印
字ヘッド駆動電圧監視手段が、印字ヘッド駆動電圧の低
下を検出しても、印字を中断しないが、通常は印字中に
ヘッド駆動電圧の低下を検出すると、続きの印字を再開
できるように、印字を中断する、印字中断手段を備えた
ことを特徴とする。
印字の、最後の1ドツトまたは複数ドツトが印字中であ
ることを検出する、最終の数トソト検出手段 (2)最終の数ドツト検出手段が検出する1ドツトまた
は数ドツトの間は、印字ヘッド駆動電圧の低下を検出し
ても、印字を継続できるように、電圧の余裕をとって、
検出電圧を設定し、印字ヘッドを駆動させる電源電圧を
監視する、印字ヘッド駆動電圧監視手段 (3)最終の数ドツト検出手段が、キャリッジの移動を
停止せずに印字できる一連の印字の、最後の1ドツトま
たは複数ドツトが印字中であることを検出した後は、印
字ヘッド駆動電圧監視手段が、印字ヘッド駆動電圧の低
下を検出しても、印字を中断しないが、通常は印字中に
ヘッド駆動電圧の低下を検出すると、続きの印字を再開
できるように、印字を中断する、印字中断手段を備えた
ことを特徴とする。
本発明の上記の構成によれば、印字開始から印字終了の
1ドツト〜数ドツト前までは、高デユティ印字パターン
によって、印字ヘッド駆動電圧が低下すると、印字ヘッ
ド駆動電圧監視手段と印字中断手段によって、続きの印
字を再開できるように、印字を中断する。しかし、印字
終了の最後の1ドツト〜数ドツトの間は、印字ヘッド駆
動電圧か低下しても、印字を中断せず、最後の1ドツト
〜数ドツトであることを検出するやいなや、紙送りの準
備にとりかかるという動作ができるのである。
1ドツト〜数ドツト前までは、高デユティ印字パターン
によって、印字ヘッド駆動電圧が低下すると、印字ヘッ
ド駆動電圧監視手段と印字中断手段によって、続きの印
字を再開できるように、印字を中断する。しかし、印字
終了の最後の1ドツト〜数ドツトの間は、印字ヘッド駆
動電圧か低下しても、印字を中断せず、最後の1ドツト
〜数ドツトであることを検出するやいなや、紙送りの準
備にとりかかるという動作ができるのである。
第1図は、本発明の実施例における構成図である。印字
中断手段(6)および最終の数ドツト検出手段(7)は
、通常、プリンタの制御ファームウェアであり、プリン
タ制御手段(17)に含まれるが、形式的に別なものと
して記述している。
中断手段(6)および最終の数ドツト検出手段(7)は
、通常、プリンタの制御ファームウェアであり、プリン
タ制御手段(17)に含まれるが、形式的に別なものと
して記述している。
プリンタ制御手段(17)は、印字ヘット(8)、キャ
リッジ(13)、紙送り(15)の各メカニズムを制御
するか、本発明のプリンタ制御手段(17)の特徴的な
ところは、印字中断手段(6)からの印字中断信号(1
1)によって、印字の中断ができること、最終の数ドツ
ト検出手段(7)が発生する紙送り起動許可信号(9)
によって、印字終了時は、紙送り制御信号(16)を発
生する準備を、始めることである。
リッジ(13)、紙送り(15)の各メカニズムを制御
するか、本発明のプリンタ制御手段(17)の特徴的な
ところは、印字中断手段(6)からの印字中断信号(1
1)によって、印字の中断ができること、最終の数ドツ
ト検出手段(7)が発生する紙送り起動許可信号(9)
によって、印字終了時は、紙送り制御信号(16)を発
生する準備を、始めることである。
本発明のシリアルインパクトプリンタ制御装置の構成の
特徴である最終の数ドツト検出手段(7)は、印字中に
残りの印字ドツト情報(12)を得て、印字かあと1ド
ツトまたは、あと数ドツトになった時点で、最終の数ド
ツト検出信号(5)出力を発生し、紙送りの起動信号(
9)として、さらに、印字中断手段(6)の機能を禁止
する信号として使われる。
特徴である最終の数ドツト検出手段(7)は、印字中に
残りの印字ドツト情報(12)を得て、印字かあと1ド
ツトまたは、あと数ドツトになった時点で、最終の数ド
ツト検出信号(5)出力を発生し、紙送りの起動信号(
9)として、さらに、印字中断手段(6)の機能を禁止
する信号として使われる。
最終の数ドツト検出手段(7)は、前述の通り、プリン
タ制御手段(17)と区別はなく、ファムウェアの中に
存在する。具体的には、印字ヘッド(8)の通電タイミ
ングを作っているCPU内部のタイマのインタラブドル
ーチンの一部である。
タ制御手段(17)と区別はなく、ファムウェアの中に
存在する。具体的には、印字ヘッド(8)の通電タイミ
ングを作っているCPU内部のタイマのインタラブドル
ーチンの一部である。
印字中断手段(6)は、印字ヘッド駆動電圧監視手段(
3)が発生する印字ヘッド駆動電圧低下信号(4)を受
けて、印字中断要求(11)を発生するか、最終の数ド
ツト検出信号(5)が出力されていると、印字ヘッド駆
動電圧低下信号(4)が出ていても、印字中断要求(1
1)を発生しない。前述の通り、これもプリンタ制御手
段(17)と区別はなく、ファームウェアの中に存在す
る。
3)が発生する印字ヘッド駆動電圧低下信号(4)を受
けて、印字中断要求(11)を発生するか、最終の数ド
ツト検出信号(5)が出力されていると、印字ヘッド駆
動電圧低下信号(4)が出ていても、印字中断要求(1
1)を発生しない。前述の通り、これもプリンタ制御手
段(17)と区別はなく、ファームウェアの中に存在す
る。
具体的には、印字ヘッド(8)の通電タイミンクを作っ
ているCPU内部のタイマのインクラブトルーチルの一
部と、キャリッジ(13)の制御ルーチンの一部である
。
ているCPU内部のタイマのインクラブトルーチルの一
部と、キャリッジ(13)の制御ルーチンの一部である
。
印字ヘッド駆動電圧監視手段(3)は、印字ヘッドの駆
動電圧(2)をみて、その電圧が印字ヘッドを駆動する
のに十分でないと判断すると、印字ヘッド駆動電圧低下
信号(4)を発生するが、印字の最後の1ドツト〜数ド
ツトは、電圧が降下しても無視されてしまうから、印字
ヘット駆動電圧低下信号(4)を発生しても、1ドツト
〜数ドツトは印字ができる電圧を、スレッシホールド電
圧として、検出を行う。電圧の検出は、電圧のコンパレ
ータか、A/Dコンバータによって行われ、A/Dコン
バータの場合は、その変換値をCPUが読み込んで判断
する。
動電圧(2)をみて、その電圧が印字ヘッドを駆動する
のに十分でないと判断すると、印字ヘッド駆動電圧低下
信号(4)を発生するが、印字の最後の1ドツト〜数ド
ツトは、電圧が降下しても無視されてしまうから、印字
ヘット駆動電圧低下信号(4)を発生しても、1ドツト
〜数ドツトは印字ができる電圧を、スレッシホールド電
圧として、検出を行う。電圧の検出は、電圧のコンパレ
ータか、A/Dコンバータによって行われ、A/Dコン
バータの場合は、その変換値をCPUが読み込んで判断
する。
第2図は、本発明のシリアルインパクトプリンタ制御装
置の動作を示す図である。印字中(19)の終了直前の
、最終の数ドツト検出(21)のタイミングで、紙送り
起動(25)がかかり、最終ドツト印字完了(20)の
タイミングの直後から、紙送りが開始(26)される。
置の動作を示す図である。印字中(19)の終了直前の
、最終の数ドツト検出(21)のタイミングで、紙送り
起動(25)がかかり、最終ドツト印字完了(20)の
タイミングの直後から、紙送りが開始(26)される。
紙送り起動(25)から、紙送り開始(26)の時間は
あらかしめわかっているから、その時間よりちょっと短
い時間に印字できるドツト数から、最終の数ドツト検出
(21)の検出タイミングを決定する。
あらかしめわかっているから、その時間よりちょっと短
い時間に印字できるドツト数から、最終の数ドツト検出
(21)の検出タイミングを決定する。
第3図は、比較例の動作例を示す図である。最終ドツト
印字完了(20)のタイミングを待って紙送り起動(2
7)をかけるので、紙送りが開始(28)されるまでの
無駄時間(29)が発生する例である。
印字完了(20)のタイミングを待って紙送り起動(2
7)をかけるので、紙送りが開始(28)されるまでの
無駄時間(29)が発生する例である。
以上述べたように本発明によれば、高デユーテイ印字対
策のために、印字中に印字ヘッド駆動電圧を監視、駆動
電圧の低下を検出すると、−時的に印字を中断、キャリ
ッジを停止させ、残りの印字パターンは、再度、印字し
なおすシリアルインパクトプリンタにおいて、印字終了
から印字媒体(用紙)の移動までの無駄時間を排除した
制御方法を実現し、プリンタのフループツトを向上させ
るという効果がある。
策のために、印字中に印字ヘッド駆動電圧を監視、駆動
電圧の低下を検出すると、−時的に印字を中断、キャリ
ッジを停止させ、残りの印字パターンは、再度、印字し
なおすシリアルインパクトプリンタにおいて、印字終了
から印字媒体(用紙)の移動までの無駄時間を排除した
制御方法を実現し、プリンタのフループツトを向上させ
るという効果がある。
第3図は、
従来技術の動作例を示す図である。
出願人 セイコーエプソン株式会社
代理人 弁理士 鈴 木 喜三部(他1名)
第1図は、本発明の実施例における構成図である。
第2図は、本発明のシリアルインパクトプリンタ制御装
置の動作を示す図である。 印Tへ・トシ神at丹、(1) 第2図 第1図 ブ′ノンタ帛゛1番ρ+絃(17) 無駄時間(29) 第3図
置の動作を示す図である。 印Tへ・トシ神at丹、(1) 第2図 第1図 ブ′ノンタ帛゛1番ρ+絃(17) 無駄時間(29) 第3図
Claims (1)
- 印字媒体の移動方向と垂直な方向に、印字ヘッドを移動
させるためのキャリッジ手段を設け、印字ヘッドを駆動
しながら、キャリッジを移動させ印字を行うシリアルイ
ンパクトプリンタにおいて、印字ヘッドを駆動させる電
源電圧を監視する、印字ヘッド駆動電圧監視手段、印字
中に印字ヘッド駆動電圧の低下が発生した時、続きの印
字を再開できるように、印字を中断する印字中断手段、
キャリッジの移動を停止せずに印字できる一連の印字の
、最後の1ドットまたは複数ドットが印字中であること
を検出する、最終の数ドット検出手段を備え、最終の数
ドット検出手段が、最終の1ドットまたは数ドットを検
出すると、印字媒体を移動させる準備をし、最終の数ド
ット検出手段が検出する1ドットまたは数ドットの間は
、印字ヘッド駆動電圧監視手段が、印字ヘッド駆動電圧
の低下を検出しても、印字を継続させることを特徴とす
る、シリアルインパクトプリンタ制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11084890A JPH048550A (ja) | 1990-04-26 | 1990-04-26 | シリアルインパクトプリンタ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11084890A JPH048550A (ja) | 1990-04-26 | 1990-04-26 | シリアルインパクトプリンタ制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH048550A true JPH048550A (ja) | 1992-01-13 |
Family
ID=14546198
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11084890A Pending JPH048550A (ja) | 1990-04-26 | 1990-04-26 | シリアルインパクトプリンタ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH048550A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015186847A (ja) * | 2014-03-26 | 2015-10-29 | セイコーエプソン株式会社 | 走査装置 |
-
1990
- 1990-04-26 JP JP11084890A patent/JPH048550A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015186847A (ja) * | 2014-03-26 | 2015-10-29 | セイコーエプソン株式会社 | 走査装置 |
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