JPH0485663A - 文書編集装置 - Google Patents
文書編集装置Info
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- JPH0485663A JPH0485663A JP2202133A JP20213390A JPH0485663A JP H0485663 A JPH0485663 A JP H0485663A JP 2202133 A JP2202133 A JP 2202133A JP 20213390 A JP20213390 A JP 20213390A JP H0485663 A JPH0485663 A JP H0485663A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、標準的に使用する文字の範囲外の外字を含む
文書を編集する文書編集装置に関する。
文書を編集する文書編集装置に関する。
従来の技術
第3図は従来の文書編集装置の構成を示している。第3
図において、51は文書記憶装置であり、文書を構成す
る文字コードの列を格納する。52は外字判定装置であ
り、文書記憶装置51に格納されている文字コードが通
常文字コードであるか、外字コードであるかを判定する
。53は文書補助記憶装置であり、文書記憶装置51の
内容をフロッピーディスク54等の補助記憶に格納する
。55は装置通常文字表であり、装置で定義された通常
文字コードと通常文字パターンの対応を格納する。56
は装置外字表であり、装置で定義された外字コードと外
字パターンとの対応を格納する。57は文字列編集装置
であり、文書記憶装置51の内容を編集する。58は文
書表示装置であり、文書記憶装置51の内容をCRT5
9に表示する。60は文書印刷装置であり、文書記憶装
置51の内容を印刷用紙61に印刷jる。
図において、51は文書記憶装置であり、文書を構成す
る文字コードの列を格納する。52は外字判定装置であ
り、文書記憶装置51に格納されている文字コードが通
常文字コードであるか、外字コードであるかを判定する
。53は文書補助記憶装置であり、文書記憶装置51の
内容をフロッピーディスク54等の補助記憶に格納する
。55は装置通常文字表であり、装置で定義された通常
文字コードと通常文字パターンの対応を格納する。56
は装置外字表であり、装置で定義された外字コードと外
字パターンとの対応を格納する。57は文字列編集装置
であり、文書記憶装置51の内容を編集する。58は文
書表示装置であり、文書記憶装置51の内容をCRT5
9に表示する。60は文書印刷装置であり、文書記憶装
置51の内容を印刷用紙61に印刷jる。
以上の構成において、以下1.その動作に″)いて説明
する。。
する。。
文書の編集を行う際には、まず、文書補助記憶装置53
がフr]ツビーディスク54等の補助記憶から文書を読
み出し、文書記憶装置51に文書を構成する文字コード
の列を格納する。外字判定装置52は文書記憶袋W、5
1に格納されている文書を構成する文字−1−ドが通常
文字コードであるか、外字コードであるかの判定を行う
3、通常文字=1−ドであれば、装置通常文字表55か
ら対応する通常文字パターンが取り出され、文書表示装
置58のCRT59に表示される9、また、L記文字コ
ードが外字コードであれば、装置外字表56から対応す
る外字パターンが取り出され、文書表示装置58のCR
T 59に表示される30文文書記憶装置57により文
書記憶装置51に格納されている文書編集中に新たに入
力された文字−〕−ドについても上記と同様に処理され
る6、 文書印刷時には、外字判定装置52が文書記憶装置51
に格納されている文書を構成する文字コードが通常文字
−1−トであるか、外字二]−ドであるかの判定を行う
。通常文字1−ドであれば、装置通常文字表55から対
応する通常文字パターンが取り出され、文書印刷袋ft
60により印刷用紙61に印刷される3、また1、h
記文字:j−ドが外字コードであtxば、装置外字表6
6から対応する外字パターンが取り出され、文書印刷装
置60により印刷用紙6]に印刷される。
がフr]ツビーディスク54等の補助記憶から文書を読
み出し、文書記憶装置51に文書を構成する文字コード
の列を格納する。外字判定装置52は文書記憶袋W、5
1に格納されている文書を構成する文字−1−ドが通常
文字コードであるか、外字コードであるかの判定を行う
3、通常文字=1−ドであれば、装置通常文字表55か
ら対応する通常文字パターンが取り出され、文書表示装
置58のCRT59に表示される9、また、L記文字コ
ードが外字コードであれば、装置外字表56から対応す
る外字パターンが取り出され、文書表示装置58のCR
T 59に表示される30文文書記憶装置57により文
書記憶装置51に格納されている文書編集中に新たに入
力された文字−〕−ドについても上記と同様に処理され
る6、 文書印刷時には、外字判定装置52が文書記憶装置51
に格納されている文書を構成する文字コードが通常文字
−1−トであるか、外字二]−ドであるかの判定を行う
。通常文字1−ドであれば、装置通常文字表55から対
応する通常文字パターンが取り出され、文書印刷袋ft
60により印刷用紙61に印刷される3、また1、h
記文字:j−ドが外字コードであtxば、装置外字表6
6から対応する外字パターンが取り出され、文書印刷装
置60により印刷用紙6]に印刷される。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、■−記従来の文書編集装置では、外字パ
ターンが文書によらず一つの外字:]−ドに対応してい
るため、内容の異なる装置外字表を持つ他の文書編集装
置で格納された文書を編集しようとすると、文書作成時
に意図した通りの外字パターンが表示され、若しくは印
刷さねないという問題があった。
ターンが文書によらず一つの外字:]−ドに対応してい
るため、内容の異なる装置外字表を持つ他の文書編集装
置で格納された文書を編集しようとすると、文書作成時
に意図した通りの外字パターンが表示され、若しくは印
刷さねないという問題があった。
本発明は、このような従来の問題を解決するものであり
、他の文書編集装置で格納された文書であっても、文書
作成時に意図した通りの外字パターンを含む装置外字表
を得て表示し、若しくは印刷することができ、したがっ
て、文書作成時に意図した通りの外字パターンを表示し
、若し、くは印刷することができるようにした文書編集
装置を提供することを目的とするものである。
、他の文書編集装置で格納された文書であっても、文書
作成時に意図した通りの外字パターンを含む装置外字表
を得て表示し、若しくは印刷することができ、したがっ
て、文書作成時に意図した通りの外字パターンを表示し
、若し、くは印刷することができるようにした文書編集
装置を提供することを目的とするものである。
課題を解決するだめの手段
本発明は、上記目的を達成するために、文書を構成する
文字コードの列を格納する文書記憶装置と、文字コード
が通常文字:1−ドであるか、外字コードであるかを判
定する外字判定装置と、上記文書で使用された外字コー
ドと外字パターンの対応を格納する文書外字表と、上記
文書記憶装置と上記文書外字表の内容をフロッピーディ
スク等の補助記憶に格納する文書補助記憶装置と、装置
で定義された通常文字コードと通常文字パターンの対応
を格納した装置通常文字表と、装置で定義された外字コ
ードと外字パターンの対応を格納し7た装置外字表と、
j−記文書外字表の内容によって上記装置外字表の内容
を書き換える外字修正装置とを備えたものである。
文字コードの列を格納する文書記憶装置と、文字コード
が通常文字:1−ドであるか、外字コードであるかを判
定する外字判定装置と、上記文書で使用された外字コー
ドと外字パターンの対応を格納する文書外字表と、上記
文書記憶装置と上記文書外字表の内容をフロッピーディ
スク等の補助記憶に格納する文書補助記憶装置と、装置
で定義された通常文字コードと通常文字パターンの対応
を格納した装置通常文字表と、装置で定義された外字コ
ードと外字パターンの対応を格納し7た装置外字表と、
j−記文書外字表の内容によって上記装置外字表の内容
を書き換える外字修正装置とを備えたものである。
作用
し、たがって、本発明によれば、文書編集を開始する際
、まず、文書補助記憶装置から文書記憶装置に文書を構
成する文字コードの列を読み出し、同時に文書外字表に
文書で使用された外字コードと外字パターンの対応を格
納する。次に、外字修正装置が文書外字表と装置外字表
の内容を次のように比較して修正する。文書外字表のそ
れぞれの外字コードについて、同一の外字−コードが装
置外字表にあるか否かについて調べ、ない場合には、上
記外字コードとそれに対応する外字パターンを文書外字
表から読み出し、装置外字表に書き込み、ある場合には
、装置外字表内のL配性字コードとそれに対応する外字
パターンを装置外字表にない外字=1−ドで新たに書き
込んだ後、上記外字コードとそれに対応する外字パター
ンを文書外字表から読み出し、装置外字表に書き込む。
、まず、文書補助記憶装置から文書記憶装置に文書を構
成する文字コードの列を読み出し、同時に文書外字表に
文書で使用された外字コードと外字パターンの対応を格
納する。次に、外字修正装置が文書外字表と装置外字表
の内容を次のように比較して修正する。文書外字表のそ
れぞれの外字コードについて、同一の外字−コードが装
置外字表にあるか否かについて調べ、ない場合には、上
記外字コードとそれに対応する外字パターンを文書外字
表から読み出し、装置外字表に書き込み、ある場合には
、装置外字表内のL配性字コードとそれに対応する外字
パターンを装置外字表にない外字=1−ドで新たに書き
込んだ後、上記外字コードとそれに対応する外字パター
ンを文書外字表から読み出し、装置外字表に書き込む。
これにより文書作成時に意図した通りの外字パターンを
含む装置外字表を得て表示し、若しくは印刷することが
できる。
含む装置外字表を得て表示し、若しくは印刷することが
できる。
実施例
以下、本発明の実施例について図面を参照しながら説明
する。
する。
第1図は本発明の一実施例における文書編集装置の構成
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
第1図において、11は文書記憶装置であり、文書を構
成する文字コードの列を格納する。12は外字判定装置
であり、文書記憶装置11に格納されている文字コード
が通常文字コードであるか、外字コードであるかを判定
する。13は文書補助記憶装置であり、文書記憶装置1
1と後述する文書外字表22の内容をフロッピーディス
ク14等の補助記憶に格納する。15は装置通常文字表
であり、装置で定義された通常文字コードと通常文字パ
ターンの対応を格納する。16は装置外字表であり、装
置で定義された外字コードと外字パターンとの対応を格
納する。17は文字列編集装置であり、文書記憶装置1
1の内容を編集する。18は文書表示装置であり、文書
記憶装置11の内容をCRT19に表示する。20は文
書印刷装置であり、文書記憶装置11の内容を印紙用紙
21に印刷する。22は文書外字表であり、上記文書で
使用された外字コードと外字パターンの対応を格納する
。23は外字修正装置であり、文書外字表22と装置外
字表16の内容を比較し、両方の外字表を修正する。
成する文字コードの列を格納する。12は外字判定装置
であり、文書記憶装置11に格納されている文字コード
が通常文字コードであるか、外字コードであるかを判定
する。13は文書補助記憶装置であり、文書記憶装置1
1と後述する文書外字表22の内容をフロッピーディス
ク14等の補助記憶に格納する。15は装置通常文字表
であり、装置で定義された通常文字コードと通常文字パ
ターンの対応を格納する。16は装置外字表であり、装
置で定義された外字コードと外字パターンとの対応を格
納する。17は文字列編集装置であり、文書記憶装置1
1の内容を編集する。18は文書表示装置であり、文書
記憶装置11の内容をCRT19に表示する。20は文
書印刷装置であり、文書記憶装置11の内容を印紙用紙
21に印刷する。22は文書外字表であり、上記文書で
使用された外字コードと外字パターンの対応を格納する
。23は外字修正装置であり、文書外字表22と装置外
字表16の内容を比較し、両方の外字表を修正する。
文書を文書編集装置で編集する場合、その文書に含まれ
ている外字コードと外字パターンの対応が文書の作成時
のものと異なっていると、文書が作成されたときの意図
通りに文書が表示され、編集され、あるいは印刷されな
い。したがって、文書で外字を使用した場合、その外字
コードと外字パターンを上記文書と合わせてフロッピー
ディスク14等の補助記憶に格納しなければならない。
ている外字コードと外字パターンの対応が文書の作成時
のものと異なっていると、文書が作成されたときの意図
通りに文書が表示され、編集され、あるいは印刷されな
い。したがって、文書で外字を使用した場合、その外字
コードと外字パターンを上記文書と合わせてフロッピー
ディスク14等の補助記憶に格納しなければならない。
また、文書編集に先立って、編集する文書と合わせて格
納されている外字コードと外字パターンを文書編集装置
に読み込んで使用できるようにしなければならない。本
実施例はそのための手段を提供するものである。
納されている外字コードと外字パターンを文書編集装置
に読み込んで使用できるようにしなければならない。本
実施例はそのための手段を提供するものである。
以上の構成において、以下、第2図(a)〜(C1を参
照しながら外字修正装置23が装置外字表16の内容を
修正する動作について説明する。
照しながら外字修正装置23が装置外字表16の内容を
修正する動作について説明する。
第2図(a)は外字修正前の文書外字表22と装置外字
表16の状態を示し、第2図(blは外字修正後の装置
外字表16の状態を示し、第2図(C)は文書格納前の
文書外字表22と装置外字表16の状態を示している。
表16の状態を示し、第2図(blは外字修正後の装置
外字表16の状態を示し、第2図(C)は文書格納前の
文書外字表22と装置外字表16の状態を示している。
まず、フロッピーディスク14等の補助記憶から文書を
読み出して編集を開始するまでの動作について説明する
。文書補助記憶装置13がフロッピーディスク14等の
補助記憶から文書を読み出し、文書記憶装置11に文書
を構成する文字コードの列を格納し、同時に文書外字表
22に第2図(a)で示すように、文書で使用された外
字コードと外字パターンの対応を格納する。ここでは、
上記文書は外字コード8501.8503.8504を
含んでいるものとする。次に、外字修正装置23が文書
外字表22と装置外字表16の内容を比較して第2図(
blに示すように修正する。すなわち、外字修正装置2
3は各外字コードについて文書外字表22の外字パター
ンと装置外字表16の外字パターンを比較し、その比較
の結果により次のように装置外字表16を修正する。
読み出して編集を開始するまでの動作について説明する
。文書補助記憶装置13がフロッピーディスク14等の
補助記憶から文書を読み出し、文書記憶装置11に文書
を構成する文字コードの列を格納し、同時に文書外字表
22に第2図(a)で示すように、文書で使用された外
字コードと外字パターンの対応を格納する。ここでは、
上記文書は外字コード8501.8503.8504を
含んでいるものとする。次に、外字修正装置23が文書
外字表22と装置外字表16の内容を比較して第2図(
blに示すように修正する。すなわち、外字修正装置2
3は各外字コードについて文書外字表22の外字パター
ンと装置外字表16の外字パターンを比較し、その比較
の結果により次のように装置外字表16を修正する。
■装置外字表16にのみ外字パターンがあるときも何も
しない(◆の場合)。
しない(◆の場合)。
■文書外字表22にのみ外字パターンがあるとき、その
外字パターンを装置外字表16に転記する(☆の場合)
。
外字パターンを装置外字表16に転記する(☆の場合)
。
■文書外字表22と装置外字表16に外字パターンがあ
り、2つの外字パターンが同一であれば何もしない(@
の場合)。
り、2つの外字パターンが同一であれば何もしない(@
の場合)。
■文書外字表22と装置外字表16に外字パターンがあ
り、2−)の外字バタ〜ンが異なるとき、まず、装置外
字表16の外字パターンを他の外字′j−ドに割り当で
る(※の場合)。
り、2−)の外字バタ〜ンが異なるとき、まず、装置外
字表16の外字パターンを他の外字′j−ドに割り当で
る(※の場合)。
その後、文書外字表22の外字パターンを装置外字表]
、 6 f″′′転記(6の場合)。
、 6 f″′′転記(6の場合)。
以1−・、の動イγにより、装置外字表1(5は修正前
の装置外字表」(Iの夕(字バター〉を零べて含み、編
集対象の文書の文書外字表22、の外字パターンすべて
を文書外字表22と同一の外字−′1−ドで含むように
修止″4る5゛、どができる6、イし2て、上記文書を
(II RT19などに表示〜する際、若シ、りは印刷
用紙21に印刷づる際には、文書表示装置〕−8、若し
くは文書印刷装置20が修」トさ第1た装置外字表1(
−5の欠字パターンを読み出し1、で表示し2、若しく
は印刷″4−るので、作成されたときの意図通り(:表
示し、若し、くは印紬]する。二とができる。
の装置外字表」(Iの夕(字バター〉を零べて含み、編
集対象の文書の文書外字表22、の外字パターンすべて
を文書外字表22と同一の外字−′1−ドで含むように
修止″4る5゛、どができる6、イし2て、上記文書を
(II RT19などに表示〜する際、若シ、りは印刷
用紙21に印刷づる際には、文書表示装置〕−8、若し
くは文書印刷装置20が修」トさ第1た装置外字表1(
−5の欠字パターンを読み出し1、で表示し2、若しく
は印刷″4−るので、作成されたときの意図通り(:表
示し、若し、くは印紬]する。二とができる。
次に、文書編集を終了]、5て文書をノ11ッピーディ
スク14等の補助記憶に格納するまでの動作1つ(ビζ
説明Aる。、ま1−1外字修j1装置二):3が装置外
字表16の内容に第3って文書外字表22の内容を修正
する6、ここで、文書編集結J′時にはI・、記文間は
第2)図(C1i:示4ように、外字1−I−・ド85
01 、、8 !50 、’3 、850 E)を負ん
ているものと4〜る。、1なわち、文書編集中に外字I
T−ド85 (’114は」−記文間から“4べて削除
さ第1、ダ字゛]−ド8 J 05が新たに使用さオ)
ノ、こと1:″なる1、このとさ、外字修11、装置2
3は91.記文間から削除さオ]た外字−1−ド850
417.、、、、対応°4る外字−」−Fを文書外字表
22から削除し、」−記文間に新たに使用さ狛た外字”
]−ド85)05を装置夕1字表1(しから文書外字表
Q 2+=転記する。
スク14等の補助記憶に格納するまでの動作1つ(ビζ
説明Aる。、ま1−1外字修j1装置二):3が装置外
字表16の内容に第3って文書外字表22の内容を修正
する6、ここで、文書編集結J′時にはI・、記文間は
第2)図(C1i:示4ように、外字1−I−・ド85
01 、、8 !50 、’3 、850 E)を負ん
ているものと4〜る。、1なわち、文書編集中に外字I
T−ド85 (’114は」−記文間から“4べて削除
さ第1、ダ字゛]−ド8 J 05が新たに使用さオ)
ノ、こと1:″なる1、このとさ、外字修11、装置2
3は91.記文間から削除さオ]た外字−1−ド850
417.、、、、対応°4る外字−」−Fを文書外字表
22から削除し、」−記文間に新たに使用さ狛た外字”
]−ド85)05を装置夕1字表1(しから文書外字表
Q 2+=転記する。
以」−の動作により文書外字表22は文書じ使用されて
いる必要1゛分な外字バタ・−ンを含むよ・〉に修I]
デ4るごとができる。
いる必要1゛分な外字バタ・−ンを含むよ・〉に修I]
デ4るごとができる。
次に、文書補助記憶装[13が文書記憶、装置11と上
記修正さ第1た文書外字表22の内容な)1−(ツビー
・ディスク14等の補助記憶に格納”する。
記修正さ第1た文書外字表22の内容な)1−(ツビー
・ディスク14等の補助記憶に格納”する。
−1−記実施例によれば、iM集対象の文書と合わせて
格納さ狛た文書外字表22の内容を用いて編集前に装置
外字表16の内容を修正し7、史書の作成時に使用され
た外字パターンが文書内の外字=r −ドの通り1:′
含まわるようにし2、また、文書格納前に装置外字表1
6の内容を用い゛ζ文書外字表22の内容を修1丁−シ
、上記文書内(ご含まれる必要1分な外字パターンを〕
r−1ツピーfイスク14等の補助記憶に格納するよう
にした3、し、たがって、編集しまた装置にかかわらず
文書が作成されたときの意図通りに表示し、若しくは印
刷する機能を実現することができる。
格納さ狛た文書外字表22の内容を用いて編集前に装置
外字表16の内容を修正し7、史書の作成時に使用され
た外字パターンが文書内の外字=r −ドの通り1:′
含まわるようにし2、また、文書格納前に装置外字表1
6の内容を用い゛ζ文書外字表22の内容を修1丁−シ
、上記文書内(ご含まれる必要1分な外字パターンを〕
r−1ツピーfイスク14等の補助記憶に格納するよう
にした3、し、たがって、編集しまた装置にかかわらず
文書が作成されたときの意図通りに表示し、若しくは印
刷する機能を実現することができる。
なお、本実施例の各装置を計算機の記憶装置に対応させ
、プログラムで処理を実現し、でも上、記効果が得らオ
lることは明らかである3、発明の詳細 な説明[7たよ・)に本発明によ第1ば、文書編集を開
始する際、まず、文書補助記憶装置から文書記憶装置に
文書を構成する文字コードの列を読み出し、同時に文書
外字表に文書で使用された外字:1−ドと外字パターン
の対応を格納する。次に、外字修正装置が文書外字表と
装置外字表の内容を次のように比較し、て修正する3、
文書外字表のそれぞれの外字Tj−ドについで、同一の
外字=1−ドが装置外字表にあるか否かに一ついて調べ
、ない場合(7は、1−配性字−!−ドとそtrに対応
憚る外字パターンを文書外字表から読み出し、装置外字
表に書き込み、ある場合には、装置外字表内の上記外字
二I−ドとくれに対応する外字パターンを装置外字表に
ない外字コードで新たに書き込んだ後、上記外字二j−
Fとそれに対応する外字パターンを文書外字表から読み
出し、装置外字表に書き込む。これにより文書作成時に
意図し、た通りの外字パターンを含も装置外字表を得マ
1表示し、若しくは印刷q−ることができる。したがっ
て、文書作成時に意図しまた通りの外字パターンを表示
し、Lし5くは印刷1゛ることができる。
、プログラムで処理を実現し、でも上、記効果が得らオ
lることは明らかである3、発明の詳細 な説明[7たよ・)に本発明によ第1ば、文書編集を開
始する際、まず、文書補助記憶装置から文書記憶装置に
文書を構成する文字コードの列を読み出し、同時に文書
外字表に文書で使用された外字:1−ドと外字パターン
の対応を格納する。次に、外字修正装置が文書外字表と
装置外字表の内容を次のように比較し、て修正する3、
文書外字表のそれぞれの外字Tj−ドについで、同一の
外字=1−ドが装置外字表にあるか否かに一ついて調べ
、ない場合(7は、1−配性字−!−ドとそtrに対応
憚る外字パターンを文書外字表から読み出し、装置外字
表に書き込み、ある場合には、装置外字表内の上記外字
二I−ドとくれに対応する外字パターンを装置外字表に
ない外字コードで新たに書き込んだ後、上記外字二j−
Fとそれに対応する外字パターンを文書外字表から読み
出し、装置外字表に書き込む。これにより文書作成時に
意図し、た通りの外字パターンを含も装置外字表を得マ
1表示し、若しくは印刷q−ることができる。したがっ
て、文書作成時に意図しまた通りの外字パターンを表示
し、Lし5くは印刷1゛ることができる。
第1図は本発明の−・実施例におJ′jる文書島葉装置
の構成を示すブロック図、第2図(a>〜(C1は上記
実施例における外字修正装置の動作説明図、第3図は従
来例における文書編集装置の構成を示すブロック図であ
る。 11・・・文書記憶装置、12・・・外字判定装置、1
3・・・文書補助記憶装置、15・・・装置通常文字表
、16・・・装置外字表、17・・・文字列編集装置、
18・・・文書表示装置、2o・・・文書印刷装置、2
2・・・文書外字表、23・・・外字修正装置。 代理人の氏名 弁理士粟野重孝 はか1名第 [」 (どlン
の構成を示すブロック図、第2図(a>〜(C1は上記
実施例における外字修正装置の動作説明図、第3図は従
来例における文書編集装置の構成を示すブロック図であ
る。 11・・・文書記憶装置、12・・・外字判定装置、1
3・・・文書補助記憶装置、15・・・装置通常文字表
、16・・・装置外字表、17・・・文字列編集装置、
18・・・文書表示装置、2o・・・文書印刷装置、2
2・・・文書外字表、23・・・外字修正装置。 代理人の氏名 弁理士粟野重孝 はか1名第 [」 (どlン
Claims (1)
- 文書を構成する文字コードの列を格納する文書記憶装置
と、文字コードが通常文字コードであるか、外字コード
であるかを判定する外字判定装置と、上記文書で使用さ
れた外字コードと外字パターンの対応を格納する文書外
字表と、上記文書記憶装置と上記文書外字表の内容を補
助記憶に格納する文書補助記憶装置と、装置で定義され
た通常文字コードと通常文字パターンの対応を格納した
装置通常文字表と、装置で定義された外字コードと外字
パターンの対応を格納した装置外字表と、上記文書外字
表の内容によって上記装置外字表の内容を書き換える外
字修正装置とを備えた文書編集装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2202133A JPH0485663A (ja) | 1990-07-30 | 1990-07-30 | 文書編集装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2202133A JPH0485663A (ja) | 1990-07-30 | 1990-07-30 | 文書編集装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0485663A true JPH0485663A (ja) | 1992-03-18 |
Family
ID=16452512
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2202133A Pending JPH0485663A (ja) | 1990-07-30 | 1990-07-30 | 文書編集装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0485663A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0834142A (ja) * | 1994-07-25 | 1996-02-06 | Nec Software Ltd | 外字印刷方式 |
-
1990
- 1990-07-30 JP JP2202133A patent/JPH0485663A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0834142A (ja) * | 1994-07-25 | 1996-02-06 | Nec Software Ltd | 外字印刷方式 |
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