JPH0486025A - ビット誤り率測定装置 - Google Patents

ビット誤り率測定装置

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JPH0486025A
JPH0486025A JP20092690A JP20092690A JPH0486025A JP H0486025 A JPH0486025 A JP H0486025A JP 20092690 A JP20092690 A JP 20092690A JP 20092690 A JP20092690 A JP 20092690A JP H0486025 A JPH0486025 A JP H0486025A
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JP
Japan
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output
circuit
clock
counter
error
Prior art date
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Pending
Application number
JP20092690A
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English (en)
Inventor
Bunichi Miyamoto
宮本 文一
Katsuhiko Warashina
藁科 克彦
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [概要] 衛星通信等を用いて情報を伝送する際におけるビット誤
り率(受信データのビット誤り率)測定装置に関し、 ビット誤り率を簡単な構成でより正確に求めることを目
的とし、 直交振幅変調された受信信号を復調して直交する2つの
復調データを得る復調器と、該復調器の出力を復号して
送信データに対応する復号データを得る誤り訂正復号器
と、該復号データを、直交する2つの復調データに再符
号化する符号化器と、前記復調器で復調された2つの復
調データをそれぞれ適当なタイミングだけ遅延させる遅
延回路と、これら遅延回路の出力と前記符号化器の出力
の不一致を検出する排他的論理和回路と、受信信号から
クロックを再生するクロック再生回路と、該クロック再
生回路の出力クロックを所定数だけカウントするトータ
ルカウンタと、前記排他的論理和回路の出力を受け、ク
ロック再生回路の出力でその半周期毎に交互に抽出する
サンプリング回路と、該サンプリング回路出力をカウン
トし、トータルカウンタとの比率によりビット誤り率を
算出するようにしたエラーカウンタとにより構成される
[産業上の利用分野] 本発明は衛星通信等を用いて情報を伝送する際における
BER(Bit  Error  Rate受信データ
のビット誤り率)測定装置に関する。
第4図は衛星通信システムの概念図である。送信側装置
1から送信された信号は、衛星2により受信され、受信
個装W3に向けて送信される。受信側装置3ては衛星2
から送信されてきた信号を受信する。このような衛星通
信は、極めて長い距離を電波を伝播させて通信するため
、宿命的に電力制限を伴う。従って、受信装W3側で受
信される信号は、常に必要最小限の大きさに設計される
ため、伝送品質は熱雑音に支配され、受信データはこの
熱雑音によるビット誤りを含むものとなる。
このため、送信側装置1ては畳み込み符号化を行って送
信し、受信側装置3てはビタビ復号器を設けて誤り訂正
を行うようにしてビット誤り率の改善を図っている。そ
れと同時に、受信側装置3側で受信データのビット誤り
率(BER)を監視して、ビット誤り率かある値を超え
て劣化した時、送信電力制御1回線切換え1回線切断/
警報送出等の必要な措置をとるようになっている。
[従来の技術] 第5図はBER測定装置の従来装置の構成例を示すブロ
ック図である。衛星通信におけるビットエラーは略10
4に1回程度生じるのが多く、2桁程度の数のビットエ
ラーを求めるには、106ビツトの期間を1周期とする
のが一般的である。
同図において、復調部11にて復調したI  (InP
hase)チャネル(CH)とQ(Quadratur
e)チャネル(CB)の符号をセレクタ20に入力する
と共に、復号部12に入力して誤り訂正を行い、送信し
た信号に復号する。
そして、復号した信号を再符号化部13に入力してIC
HとQCHで符号化した信号を発生させ、セレクタ20
に入力している。セレクタ20には、受信して復調した
ICH信号と再符号化したICH信号及び受信して復調
したQCH信号と再符号化したQCH信号が入力されて
いる。そして、セレクタ20にはICHかQCHかを切
換えるチャネル切換スイッチ21からセレクト信号が入
っている。
この結果、セレクタ20はICHかQCHかいずれか一
方の復調信号と再符号化信号のペアが出力される。これ
ら出力された信号のペアは排他的論理和回路(EX−O
R)ゲート16に入っている。
EX−OR回路]6では、ICH又はQCHの2つの符
号が異なる場合にはエラービットとして1′を出力して
エラーカウンタ17でその間のクロックCLKをカウン
トさせる。そして、そのカウント結果はエラー表示部1
8に送る。一方、トータルカウンタ15はエラーカウン
タ17と同じクロックCLKを106個カウントし、そ
の結果をエラー表示部18に送る。
この結果、エラー表示部18は、トータルカウンタ15
が106カウントする期間のICH又はQCHのビット
エラー数(ビット−エラー・レイト)を周期的に表示さ
せ、ビット・エラー・レイトの変化の状態を監視する。
[発明が解決しようとする課題] このような従来装置では、2つのチャネルICUとQC
Hの雑音特性の違いによってエラーカウンタ]7の出力
が異なってくる。つまり、エラーカウンタ17の出力が
ICHとQCHとて一方が多く、他方が少ないという偏
りが生じ、同一データに対して2つのBER値を持つと
いう不都合か起こってくる。
そこで、本出願人はこのような不都合を除去するため、
第6図に示すようなりER測定装置を出願した(特願平
01−70081号。以下先行技術という)。送信デー
タDsは畳み込み符号化器3]に入って符号化され、I
CHの信号11とQCHの信号q1に分離される。この
分離された信号11とqlは続く変調器32に入って4
相位相変調される。
変調器32の出力は送信機と受信機とを含む伝送系33
を経て、受信側の復調器34に到達する。
そこで、送1言側の畳み込み符号データj+、Q+に対
応した復調データ’21Q2となる。この畳み込ろ符号
データ1□、  q+と復調データ12+q2とは、伝
送系33か良好な状態でほぼは同一のデータとなるが、
伝送系33の品質か劣化し、雑音等が混入してくると、
復調データ121 92には誤りが含まれてくる。
そこで、復調器34で復調されたデータ12+q2は誤
り訂正復号器35に入って誤り訂正された復号データD
「となる。この復号データは外部に取り出された後、受
信データとして利用される。
それと同時に、この復号データDrは符号化器36に入
って再符号化され、符号データj3.qaとなる。一方
、復調器34の出力12+Q2はタイミング調整用の遅
延回路37A、37Bに入って遅延され、j2−+  
q2−となる。この遅延回路37A、37Bで遅延され
る時間は、12.q2が誤り訂正復号器35−符号化器
36を紅で出力されるまでに要する時間に一致するよう
に設定される。遅延回路37A  37Bの出力12Q
2−はセレクタ38に入る。また、符号化器36の出力
13+Q9も該セレクタ38に入る。
一方、クロック再生回路39は復調器34の出力からク
ロックを抽出(再生)し、その出力クロックをトータル
カウンタ40に入れる。該トータルカウンタ40は4(
1Aと40 Bに2分されており、前半のカウンタ40
A出力か前記セレクタ38のセレクト信号となっている
。この結果、セレクタ38は、測定周期の1 / 10
0の周期で12とj2−、Q2とQ2−のベアを交互に
出力する。
この結果、セレクタ38は12と12−IQ2とq2−
のペアを交互にEX−OR回路41に出力することにな
る。
EX−OR回路41は両方の信号が不一致の時に“1“
となるパルス(エラーパルス)を出力し、エラーカウン
タ42に与える。一方、トータルカウンタ40の出力は
40Bからエラーカウンタ42に与えられる。そして、
エラーカウンタ42はICHとQCHの平均をとったB
ER値(エラーパルス)を出力する。ここで、エラーカ
ウンタ42のカウント周期は、トータルカウンタ40の
カウントアツプによるキャリー信号によるリセット周期
で決定される。この装置では、ICHとQCHの平均を
とるため、どちらかに偏ったBER値を出力するという
不具合が除去される。
またこの装置では、測定周期の1 / 10 C1の周
期が測定周期を生成するためのトータルカウンタ40の
途中の段40Aから得られるため、これを適用するため
の追加回路は僅かであり、動作も確実であるという長所
かある。しかしながら、この装置では同一データに対し
て出力される復調回路のエラーパルスの半分のみを利用
し、残りの半分は捨てているという不具合があった。
本発明はこのような課題に鑑みてなされたしのであって
、BER値を簡単な構成でより正確に求めることができ
るビット誤り率測定装置を提供することを目的としてい
る。
[課題を躬決するための手段] 第1図は本発明の原理ブロック図である。第6図と同一
のものは、同一の符号を付して示す。図において、31
は送信データDsを直交する■チャネルとQチャネルと
に符号化する第1の畳み込み符号化器、32はこれらI
チャネルとQチャネルの符号化データを変調する変調器
、33は該変調器32の出力を伝送する伝送系、34は
該伝送系33を介して送られてきた変調信号を受信側で
受信した後にこれを復調して前記送信データに対応する
復調データを得る復調器、35は該復調器34の出力を
復号して送信データに対応する復号データを得る誤り訂
正復号器、36は該誤り訂正復号器35の出力を受けて
再符号化する、第1の畳み込み符号化器31と同一の機
能を有する第2の符号化器、37A、37Bは前記復調
器34で復調されたIチャネルデータ及びQチャネルデ
ータをそれぞれ適当なタイミングだけ遅延させる遅延回
路、51A、51Bはこれら遅延回路37A。
37Bの出力と前記第2の符号化器36の出力の不一致
を検出する排他的論理和回路、39は前記復調器34か
らクロックを再生するクロック再生回路、40は該クロ
・ツク再生回路39の出力クロックを所定数だけカウン
トするトータルカウンタ、52は前記排他的論理和回路
51A、51Bの出力を受け、クロック再生回路39の
出力でその半周期毎に交互に抽出するサンプリング回路
、42は該サンプリング回路52出力をカウントし、ト
ータルカウンタ40との比率によりBERを算出するよ
うにしたエラーカウンタである。
[作用コ EX−OR回路51A、51.8で復調されただけの信
号12−IQ2−と誤り訂正を受けた後、再符号化され
た信号fq、Q3との排他的論理和をとり、これら排他
的論理和出力をサンプリング回路52で交互にサンプリ
ングする。この場合において、クロック再生回路39の
前半周期で51A又は51Bの一方のエラーパルスを、
クロック再生回路39の後半周期で51A又は51Bの
他方のエラーパルスをそれぞれサンプリングし、エラー
カウンタ42てカウントするようにする。これにより、
測定周期を半分に短縮しても同一の測定精度が得られ、
復調回路の2つの出力からのエラーパルスの半分のみ利
用し、残りの半分を捨ててしまうという欠点を除去して
いる。
[実施例] 以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明する
第2図は本発明の一実施例の要部を示す回路図である。
第1図と同一のものは、同一の符号を付して示す。EX
−OR回路51A、51Bとしては、図に示すようなE
X−ORゲートが用いられる。サンプリング回路52は
、入力クロック信号fcの立上がりと立下がりで微分パ
ルスを発生する回路を内蔵している。インバータ52d
〜521及びアントゲゲート52j、52にとて構成さ
れる回路がそれである。インバータ52d〜521の遅
延時間を利用してパルスを作っている。ゲート52jか
らはクロックfcの前半周期で立上がり微分パルスaが
出力され、ゲート52kからはクロックfcの前半周期
で立下がり微分パルスbか出力される。
これら微分パルスa、bはアンドゲート52a。
52bに入る。一方、これらアンドゲート52a。
52bの他方の入力には、それぞれEX−ORゲート5
1A、51B出力が入力されている。従って、EX−O
Rゲート51A、51B出力(エラーパルス)は微分パ
ルスa、bにより交互に出力され、オアゲート52cに
入り、その出力が1“の時にエラーカウンタ42に出力
される。エラーカウンタ42は非同期カウンタ42aで
構成されており、入力クロックの立上がりをカウントす
るようになっている。
第3図は本発明の他の実施例の要部を示す回路図である
。第1図と同一のものは、同一の符号を付して示す。図
に示す実施例は、サンプリング回路52は、入力クロッ
ク信号fcの前半周期てEX−ORゲート51Aの出力
をアンドゲート52gでセレクトしてオアゲート52n
に送り、後半周期でEX−ORゲート51. Bの出力
をアンドゲート52mでセレクトしてアオゲート52n
に送る。ここで、クロックfcの前半周期と後半周期を
区別するために、アンドゲート52nにはfcをインバ
ータ52pで反転した信号が入っている。
そして、オアゲート52nの出力を同期カウンタ42b
で受けている。該同期カウンタ42bの別入力にはfe
の2倍のクロック2fcが入っており、2fcで動作す
る同期カウンタとしている。
この結果、同期カウンタ42bからは平均化されたエラ
ーパルスが得られる。なお、入力クロック信号fcの2
倍の周波数のクロック2fcは、クロック再生回路39
て副次的に生成されている場合に、それを利用すること
かできる。若し、利用できない場白には、第2図に示す
微分パルス発生回路を用いてfcの立上がりと立Fがり
をオアゲトで合成すれば、fcの2倍のクロックを作る
ことかできる。
[発明の効果] 以ト、詳細に説明したように、本発明によれば筒中な回
路により、同一期間内に出力されるエラパルスをその周
期内に交互にサンプリング(7、カウンタてカウントで
きるので、測定の周期を十分にすることが可能となり、
前述の復調回路の雑音特性の違いによ−)て起こる出力
エラーパルスの数か一方が多く、他方か少ないという偏
りが生じて同一データに対して2つのBER値をもっと
いう不具合が除去される。
しかも、クロック再生回路39が2倍のクロック信号2
fcを副次的に生成I7ている場合には、従来の回路よ
りも更に回路規模を小さくすることができる。このよう
に、本発明によればBER値を筒中な構成でより正確に
求めることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理ブロック図、 第2図は本発明の一実施例の要部を示す回路図、第3図
は本発明の他の実施例の要部を示す回路図、 第4図は衛星通信システムの概念図、 第5図は従来装置の構成例を示すブロック図、第6図は
先行技術の構成ブロック図である。 第1図において、 31は光み込み符号化器、 32は変調器、 33は伝送系、 34は復調器、 35は誤り訂正復号器、 ′36は符号化器、 37A、37Bは遅延回路、 39はクロック再生回路、 4(−1はトータルカウンタ、 42はエラーカウンタ、 51A、51Bは排他的論理和回路、 52はサンプリング回路である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 直交振幅変調された受信信号を復調して直交する2つの
    復調データを得る復調器(34)と、該復調器(34)
    の出力を復号して送信データに対応する復号データを得
    る誤り訂正復号器(35)と、 該復号データを、直交する2つの復調データに再符号化
    する符号化器(36)と、 前記復調器(34)で復調された2つの復調データをそ
    れぞれ適当なタイミングだけ遅延させる遅延回路(37
    A),(37B)と、 これら遅延回路(37A),(37B)の出力と前記符
    号化器(36)の出力の不一致を検出する排他的論理和
    回路(51A),(51B)と、受信信号からクロック
    を再生するクロック再生回路(39)と、 該クロック再生回路(39)の出力クロックを所定数だ
    けカウントするトータルカウンタ(40)と、 前記排他的論理和回路(51A),(51B)の出力を
    受け、クロック再生回路(39)の出力でその半周期毎
    に交互に抽出するサンプリング回路(52)と、 該サンプリング回路(52)出力をカウントし、トータ
    ルカウンタ(40)との比率によりビット誤り率を算出
    するようにしたエラーカウンタ(42)とにより構成さ
    れるビット誤り率測定装置。
JP20092690A 1990-07-27 1990-07-27 ビット誤り率測定装置 Pending JPH0486025A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007295755A (ja) * 2006-04-26 2007-11-08 Yazaki Corp ジャンクションブロック

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007295755A (ja) * 2006-04-26 2007-11-08 Yazaki Corp ジャンクションブロック

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