JPH048643A - 自動車安全走行用ワッペンの関連装置a―1 - Google Patents
自動車安全走行用ワッペンの関連装置a―1Info
- Publication number
- JPH048643A JPH048643A JP11097690A JP11097690A JPH048643A JP H048643 A JPH048643 A JP H048643A JP 11097690 A JP11097690 A JP 11097690A JP 11097690 A JP11097690 A JP 11097690A JP H048643 A JPH048643 A JP H048643A
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- JP
- Japan
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- light
- color
- windshield
- wappen
- alpha
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- Pending
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- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)・産業上の利用分野
この発明は、自動車走行性能を安全かつ十分に活用する
ために、ドライバーの視野と基本操作技術を構成する指
示形態からなる自動車安全走行用ワッペンの関連装置A
−1に関するものである。
ために、ドライバーの視野と基本操作技術を構成する指
示形態からなる自動車安全走行用ワッペンの関連装置A
−1に関するものである。
(ロ)従来の技術
フロントガラスに貼付けされ、それぞれ危険、注意、安
全を表示するマークで構成され、これら各マークが相互
に連接してなる平面構成であった。
全を表示するマークで構成され、これら各マークが相互
に連接してなる平面構成であった。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
朝昼晩の時間帯、天候、道路等の外部要因による影響を
軽減するには、基本考案の自動車安全走行用ワッペンは
夜間で色彩が一定化せず、誤差修正の連動性が不足する
。
軽減するには、基本考案の自動車安全走行用ワッペンは
夜間で色彩が一定化せず、誤差修正の連動性が不足する
。
(ニ)問題点を解決するための手段
そこで、フロントガラスにおける入射光と反射光、レン
ズ効果と鏡映効果、フロントガラスとフロントの角度差
、等の関係の利点を活用するもので、基本考案の自動車
安全走行用ワッペンに対し電光により色彩化することを
手段とする。
ズ効果と鏡映効果、フロントガラスとフロントの角度差
、等の関係の利点を活用するもので、基本考案の自動車
安全走行用ワッペンに対し電光により色彩化することを
手段とする。
この発明の自動車安全走行用ワッペンの関連装置A−1
の構成を説明する。
の構成を説明する。
第1図において、右側基盤の平面図とO−0断面図であ
る。
る。
■基盤αはアクリル色彩板α1と白色薄板α2と底板α
3の合板で、円形の中心体1と直角部分2に穴3が開け
られ光源AとBを装置し、配線され電源から取る。尚、
光源Aと光源Bはスイッチによる切り替え操作ができる
。
3の合板で、円形の中心体1と直角部分2に穴3が開け
られ光源AとBを装置し、配線され電源から取る。尚、
光源Aと光源Bはスイッチによる切り替え操作ができる
。
■基盤αの指示形態は、中心体1が、緑色の半球体1a
で光源Aの上部に被せられ緑色光1bとなる。円形の外
輪体4が、黄色透明板4aで光源Aの下部の電光により
黄色光4bとなる。直角部分2が、赤色透明板2aで光
源Bにより赤色光2bとなる。
で光源Aの上部に被せられ緑色光1bとなる。円形の外
輪体4が、黄色透明板4aで光源Aの下部の電光により
黄色光4bとなる。直角部分2が、赤色透明板2aで光
源Bにより赤色光2bとなる。
そして、各々の指示形態は、乱反射を防ぐ塗料が付着5
され、同様に基盤の指示形態8以外の部分は黒色6で付
着され各々が混色しない。
され、同様に基盤の指示形態8以外の部分は黒色6で付
着され各々が混色しない。
次に、第2図の関係図で説明する。(1)図は、ワッペ
ンの直立面での正面図、(n)図は、傾斜角をもつ面で
の正面図、(III)図は、車内に於けるワッペンの関
連装置A、−1の斜視図である。そして、(If)図は
(nl)図のワッペン9と指示形態8の関係を示す拡大
図である。
ンの直立面での正面図、(n)図は、傾斜角をもつ面で
の正面図、(III)図は、車内に於けるワッペンの関
連装置A、−1の斜視図である。そして、(If)図は
(nl)図のワッペン9と指示形態8の関係を示す拡大
図である。
■フロントガラス7に反映された指示形態8は直立をな
し、ワッペン9はフロントガラス7の傾斜角で角度差の
関係となり、指示形態8の中心体lの緑色光1bとワッ
ペン9の青9aと黒9bの色組み合わせが重複するフロ
ント10の左り右Rの一定位置に基盤α、α′を設定す
る。そして、フロントガラス7のレンズ効果と鏡映によ
り右R左りの指示形態8は同等の大きさになる。 以上
の第1図、第2図、の構成を特徴とする自動車安全走行
用ワッペンの関連装置A−1となる。
し、ワッペン9はフロントガラス7の傾斜角で角度差の
関係となり、指示形態8の中心体lの緑色光1bとワッ
ペン9の青9aと黒9bの色組み合わせが重複するフロ
ント10の左り右Rの一定位置に基盤α、α′を設定す
る。そして、フロントガラス7のレンズ効果と鏡映によ
り右R左りの指示形態8は同等の大きさになる。 以上
の第1図、第2図、の構成を特徴とする自動車安全走行
用ワッペンの関連装置A−1となる。
(ネ)作用
上記の第1図、第2図、の説明により基本構成された指
示形態8は、中心体1の緑色光1bとワッペン9の青9
aと黒9bの重複となり、ドライバー視角の動向により
、あらかじめある誤差を含む上下左右方向11・←→に
動く一致とズレとなり、外輪体4の黄色光4bの範囲以
内で連動し作用する。
示形態8は、中心体1の緑色光1bとワッペン9の青9
aと黒9bの重複となり、ドライバー視角の動向により
、あらかじめある誤差を含む上下左右方向11・←→に
動く一致とズレとなり、外輪体4の黄色光4bの範囲以
内で連動し作用する。
(へ)実施例
この発明の実施例を第2図の関係図で説明する。
右側運転座席位置で自動車安全走行ワッペンの関連装置
A−1を取り付けた走行において、上記の構成と作用か
ら、フロントガラス7における中心体1とワッペン9の
重複が、緑色光ibと青9aと黒9bの色組み合わせで
光線の強弱に対応し、視野範囲と距離間の要の役割をな
し、それより近距離が直角部分2の赤色光2bの表示で
なる。
A−1を取り付けた走行において、上記の構成と作用か
ら、フロントガラス7における中心体1とワッペン9の
重複が、緑色光ibと青9aと黒9bの色組み合わせで
光線の強弱に対応し、視野範囲と距離間の要の役割をな
し、それより近距離が直角部分2の赤色光2bの表示で
なる。
そして、外輪体4の黄色光4bの表示が、赤色光2bの
表示に接し、中心体lとワッペン9の重複関係の表示を
含む遠近距離間の関連性となる。
表示に接し、中心体lとワッペン9の重複関係の表示を
含む遠近距離間の関連性となる。
そして、−船釣指示となる安全性は、緑、青、黒とする
中心体1とワッペン9の重複とし、危険性は赤で直角部
分2とし、注意性の黄に含まれる外輪体4となる。その
ことは、安全は危険と注意に含まれ、注意は危険に接し
、安全の要に戻る色彩と距離間の相互関係となる実施様
態である。
中心体1とワッペン9の重複とし、危険性は赤で直角部
分2とし、注意性の黄に含まれる外輪体4となる。その
ことは、安全は危険と注意に含まれ、注意は危険に接し
、安全の要に戻る色彩と距離間の相互関係となる実施様
態である。
(ト)発明の効果
朝昼晩の時間帯、天候、道路等の外部要因による影響を
軽減し事故回避するために、自動車走行性能を十分に活
用し、基本操作技術の判断のよりどころとする基本構成
からなる自動車安全走行用ワッペンの関連装置A−1で
改良されたことにより、それらに効果がある。
軽減し事故回避するために、自動車走行性能を十分に活
用し、基本操作技術の判断のよりどころとする基本構成
からなる自動車安全走行用ワッペンの関連装置A−1で
改良されたことにより、それらに効果がある。
第1図は、右側基盤の平面図とO−0断面図である。第
2図の(I)図は、ワッペンの直立面での正面図で(I
I)図のワッペンとの関係を示し、(II)図は傾斜角
をもつ面でのワッペンと指示形態の関係を示す正面図で
(I[l)図の右Rの拡大図となり、(I[l)図は、
車内に於けるワッペンの関連装置A−1の関係を示す斜
視図となる。 α・・基盤、A・・光源、B・・光源、■・・中心体、
2・・直角部分、3・・穴、4・・外輪体、5・・塗料
の付着、6・黒色の付着、7・フロントガラス、8・・
指示形態、9・・ワッペン、1o・・フロント。 図面の浄書 手 続 補 正 書 手 続 補 正 書 1・事件の表示平成2年特許願第110976号2・発
明の名称 自動車安全走行用ワッペンの関連装置A−13・補正を
する者 事件との関係 特許出願人 住所 宮崎県宮崎市新別府町江田原70−11・事件の
表示平成2年特許願第110976号2・発明の名称 自動車安全走行用ワッペンの関連装置A−13・補正を
する者 事件との関係 特許出願人 住所 宮崎県宮崎市新別府町江田原70−14・補正命
令の日付平成2年 8月28日5・補正の対象 図面。図面が不鮮明である。なお、第2図(])(It
)(■)を図中に図番を付すことは認められない。 6・補正の内容 図中の図番(1)(II )(III ’)を枠外に付
す。尚、願書に最初に添付した明細書と異なるものでは
なく、別紙のとうりのように図面を浄書する。 5・補正の対象 明細書の欄。(3、発明の詳細な説明−の項目の記載が
ない。 6・補正の内容 1頁18行目に(3、発明の詳細な説明−の項目を記載
する。別紙のとうりのように浄書する。 明 細 書 (1、発明の名称 自動車安全走行用ワッペンの関連装置A−1(2、特許
請求の範囲 ■・フロントガラスに於ける自動車安全走行用ワッペン
の関連装置A−1にあたって、■フロントの左右に設置
する基盤は、合板からなり、円形と直角部分に光源Aと
Bを用いること、■指示形態は、中心体、外輪体、直角
部分からなり緑、黄、赤の色彩光となりフロントガラス
に反映し直立することを用いること、 ■フロントガラスに反映された指示形態と貼付けたワッ
ペンは、緑色光と青色と黒色の重複関係をなし、外輪体
の黄色光の範囲以内の一致とズレとなり相互に連動する
特徴からなる自動車安全走行用ワッペンの関連装置A−
1゜
2図の(I)図は、ワッペンの直立面での正面図で(I
I)図のワッペンとの関係を示し、(II)図は傾斜角
をもつ面でのワッペンと指示形態の関係を示す正面図で
(I[l)図の右Rの拡大図となり、(I[l)図は、
車内に於けるワッペンの関連装置A−1の関係を示す斜
視図となる。 α・・基盤、A・・光源、B・・光源、■・・中心体、
2・・直角部分、3・・穴、4・・外輪体、5・・塗料
の付着、6・黒色の付着、7・フロントガラス、8・・
指示形態、9・・ワッペン、1o・・フロント。 図面の浄書 手 続 補 正 書 手 続 補 正 書 1・事件の表示平成2年特許願第110976号2・発
明の名称 自動車安全走行用ワッペンの関連装置A−13・補正を
する者 事件との関係 特許出願人 住所 宮崎県宮崎市新別府町江田原70−11・事件の
表示平成2年特許願第110976号2・発明の名称 自動車安全走行用ワッペンの関連装置A−13・補正を
する者 事件との関係 特許出願人 住所 宮崎県宮崎市新別府町江田原70−14・補正命
令の日付平成2年 8月28日5・補正の対象 図面。図面が不鮮明である。なお、第2図(])(It
)(■)を図中に図番を付すことは認められない。 6・補正の内容 図中の図番(1)(II )(III ’)を枠外に付
す。尚、願書に最初に添付した明細書と異なるものでは
なく、別紙のとうりのように図面を浄書する。 5・補正の対象 明細書の欄。(3、発明の詳細な説明−の項目の記載が
ない。 6・補正の内容 1頁18行目に(3、発明の詳細な説明−の項目を記載
する。別紙のとうりのように浄書する。 明 細 書 (1、発明の名称 自動車安全走行用ワッペンの関連装置A−1(2、特許
請求の範囲 ■・フロントガラスに於ける自動車安全走行用ワッペン
の関連装置A−1にあたって、■フロントの左右に設置
する基盤は、合板からなり、円形と直角部分に光源Aと
Bを用いること、■指示形態は、中心体、外輪体、直角
部分からなり緑、黄、赤の色彩光となりフロントガラス
に反映し直立することを用いること、 ■フロントガラスに反映された指示形態と貼付けたワッ
ペンは、緑色光と青色と黒色の重複関係をなし、外輪体
の黄色光の範囲以内の一致とズレとなり相互に連動する
特徴からなる自動車安全走行用ワッペンの関連装置A−
1゜
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1・フロントガラスに於ける自動車安全走行用ワッペン
の関連装置A−1にあたって、 (1)フロントの左右に設置する基盤は、合板からなり
、円形と直角部分に光源AとBを用いること、 (2)指示形態は、中心体、外輪体、直角部分からなり
緑、黄、赤の色彩光となりフロントガラスに反映し直立
することを用いること、 (3)フロントガラスに反映された指示形態と貼付けた
ワッペンは、緑色光と青色と黒色の重複関係をなし、外
輪体の黄色光の範囲以内の一致とズレとなり相互に連動
する特徴からなる自動車安全走行用ワッペンの関連装置
A−1。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11097690A JPH048643A (ja) | 1990-04-26 | 1990-04-26 | 自動車安全走行用ワッペンの関連装置a―1 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11097690A JPH048643A (ja) | 1990-04-26 | 1990-04-26 | 自動車安全走行用ワッペンの関連装置a―1 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH048643A true JPH048643A (ja) | 1992-01-13 |
Family
ID=14549261
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11097690A Pending JPH048643A (ja) | 1990-04-26 | 1990-04-26 | 自動車安全走行用ワッペンの関連装置a―1 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH048643A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6304159B1 (en) | 1998-12-10 | 2001-10-16 | Ngk Spark Plug Co., Ltd. | Dielectric filter with adjustable frequency bandwidth |
| JP6041412B1 (ja) * | 2016-02-16 | 2016-12-07 | 壽義 梶田 | 車間距離維持シート |
-
1990
- 1990-04-26 JP JP11097690A patent/JPH048643A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6304159B1 (en) | 1998-12-10 | 2001-10-16 | Ngk Spark Plug Co., Ltd. | Dielectric filter with adjustable frequency bandwidth |
| JP6041412B1 (ja) * | 2016-02-16 | 2016-12-07 | 壽義 梶田 | 車間距離維持シート |
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