JPH048670Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH048670Y2
JPH048670Y2 JP1983116886U JP11688683U JPH048670Y2 JP H048670 Y2 JPH048670 Y2 JP H048670Y2 JP 1983116886 U JP1983116886 U JP 1983116886U JP 11688683 U JP11688683 U JP 11688683U JP H048670 Y2 JPH048670 Y2 JP H048670Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
current
winding
transformer
diode
reset
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP1983116886U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6025242U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP11688683U priority Critical patent/JPS6025242U/ja
Publication of JPS6025242U publication Critical patent/JPS6025242U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH048670Y2 publication Critical patent/JPH048670Y2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Electronic Switches (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案は、一石式フオワードコンバータ形式の
スイツチングレギユレータの原理を用いた電流/
電流アイソレータに係り、特に挿入損失の少なく
てすむ改良に関する。
〈従来の技術〉 一般に、温度、圧力、流量等の物理的変量のセ
ンサによる検出信号は、直流の4−20mAの統一
信号に変換される。この変換された信号は送信側
から受信側に送られ、受信側の指示計器或いは制
御器で処理されている。
第1図は従来公知の一石式フオワードコンバー
タ形式のスイツチングレギユレータの原理を説明
する回路図である。この回路では、スイツチング
トランジスタQ1と絶縁用変成器Tを主たる部品
としている。変成器Tは入力端1,2と出力端
3,4を絶縁するもので、コモンに端子2,4を
選定している。変成器Tは入力端子1,2に接続
する入力側に一次巻線N1と、これと接続しかつ
一次巻線N1と同じ方向に巻かれている第三巻線
N3を有し、出力側に単一の二次巻線N2を有し
ている。これら一次巻線N1、二次巻線N2及び
第三巻線N3の巻線方向は、図中黒点●で示すよ
うに陽極側が選定されている。一次巻線N1のコ
モン側の端子を6、第三巻線N3との接続端子を
5とし、第三巻線N3の他端を9とする。コンデ
ンサCは端子1,2間に接続され、ダイオードD
は端子2,9間を接続するもので、カドード側が
第三巻線N3を向いている。スイツチングトラン
ジスタQ1はコレクタ側が端子6に接続され、エ
ミツタ側が端子2に接続されたもので、ベースに
印加されるオンオフ制御信号によりコレクタ−エ
ミツタ間のスイツチング動作をする。
出力側回路は、二次巻線N2の陽極側端子7
に、アノード端子が接続された逆流阻止ダイオー
ドD2と、この逆流阻止ダイオードD2のカソー
ド端子が一端に接続され、二次巻線N2の他端8
に他端の接続された平滑コンデンサC2を有し、
この平滑コンデンサC2と並列に負荷RLが出力
端3,4を介して接続されている。
このように構成された装置の動作を次に説明す
る。この一石式フオワードコンバータは、スイツ
チングトランジスタQ1がオンのとき、即ちコレ
クタ−エミツタ間が導通している期間中に、出力
側に電力を伝達している。
次に、第三巻線N3の働きについて説明する。
入力側に第三巻線N3のない状態では、Q1のタ
ーンオフの直後に一次巻線N1の一端5を基準と
して他端6に高電圧が誘起し、この誘起された電
圧と入力電圧Vinと加算電圧がQ1のコレクタ−
エミツタ間に作用する。するとQ1が高電圧によ
り破壊される虞があるので、Q1を保護するため
第三巻線N3が設けられている。
第三巻線N3にはQ1のターンオフの直後に電
圧が誘起されるので、コンデンサCを通り図中点
線で示される経路のリセツト電流iRIが流れる。こ
のリセツト電流iRIはコンデンサCを充電する方向
に流れ、Q1のオン期間に蓄積された励磁エネル
ギをQ1のオフ期間にコンデンサCに帰還してい
る。一般にコンデンサCは大容量なので、リセツ
ト電流iRIに起因する入力電圧の上昇は見られなく
なる。このとき第三巻線N3の電圧は入力電圧
Vinにクランプされるので、一次巻線N1に誘起
される電圧Efは次の関係を満たす。
Ef=(n1/n3)・Vin (1) ここでn1,n3はそれぞれ一次巻線N1と第三
巻線N3の巻数である。従つて、Q1のコレクタ
−エミツタ間電圧VCEは、入力電圧Vinとコレク
タ−エミツタ間電圧VCEとが加算された電圧に制
限され、Q1の破壊が防止される。
このコンデンサCとダイオードDよりなる回路
は、第三巻線N3に対して直列に接続されてお
り、リセツト回路と呼ばれる。リセツト回路はQ
がターンオフの直後に変成器Tに残留しているエ
ネルギをQ1のオフ期間に放出消費する働きを有
してる。
〈考案が解決しようとする課題〉 しかし従来装置では、残留エネルギがQ1のオ
フ期間中にリセツト回路で消費されず、出力側に
残留エネルギが伝送されないので、この回路を電
流/電流アイソレータに用いると挿入損失が大き
くなると言う課題があつた。
本考案はこのような課題を解決したもので、簡
単な構成で挿入損失が少なく、従つて送信側の電
流を誤差なく受信側の負荷に伝送できる特性の電
流/電流アイソレータを提供することを目的とす
る。
〈課題を解決するための手段〉 このような目的を達成する本考案は、入力側と
出力側を絶縁する変成器T、スイツチングトラン
ジスタQ1を介して前記変成器の一次巻線に入力
電流源の電流を供給する回路、前記変成器の主二
次巻線N2の陽極端子にアノード端子が接続され
る第1のダイオードD2と、一端が当該第1のダ
イオードのカソード端子に接続され、他端が該主
二次巻線のコモン側端子に接続される平滑コンデ
ンサC2の直列回路を備え、該平滑コンデンサに
接続される負荷RLに直流電流を供給する出力側
回路を具備する電流/電流アイソレータにおい
て、次の構成としたものである。
即ち、前記変成器の前記主二次巻線と直列に接
続されるリセツト二次巻線N22と、アノード端
子が該リセツト二次巻線の主二次巻線と接続され
ない側の端子10に接続され、カソード端子が前
記第1のダイオードと平滑コンデンサの接続点に
接続される第2のダイオードD22とを具備する
ことを特徴としている。
〈作用〉 本考案の各構成要素はつぎの作用をする。リセ
ツト二次巻線と第2のダイオードは平滑コンデン
サと共にリセツト回路を構成し、スイツチングト
ランジスタのターンオフ直後に変成器に残留して
いるエネルギをオフ期間中に平滑コンデンサに充
電し、然して残留エネルギが有効に負荷に供給さ
れ挿入損失が少なくなる。
〈実施例〉 以下図面を用いて、本考案を説明する。
第2図は本考案の一実施例を示す回路図であ
る。尚第2図において、前記第1図と同一作用を
するものには同一符号をつけ説明を省略する。図
において、変成器Tは一次巻線N1、主二次巻線
N2及びリセツト二次巻線N22を有しており、
ここでは各巻線の巻数は相等しく、自己インダク
タンスはそれぞれLであるとする。定電流源Iin
は入力端1,2に与えられる直流入力電流を表し
ている。端子7は主二次巻線N2の一方の端子、
端子8は主二次巻線N2とリセツト二次巻線N2
2の共通接続点、端子10はリセツト二次巻線N
22の他方の端子である。逆流阻止ダイオードD
22はアノード側が端子10に接続され、カソー
ド側が逆流阻止ダイオードD2のカソード側と接
続されたもので、平滑コンデンサC2や出力端子
3とも接続されている。
このように構成された装置の動作を次に説明す
る。今スイツチングトランジスタQ1がオンにな
り、一次巻線N1に電流Iinが流れると、主二次
巻線N2の一端8に対して他端7に正極性の電圧
が誘起される。この電圧による電流は逆流阻止ダ
イオードD2を通り平滑コンデンサC2を充電
し、負荷RLに流れてこれに電力を供給する。Q
1がオンからオフに切り替わる直前にはL・Iio
2/2ジユールのエネルギが変成器Tに蓄積され
ている。Q1がオフとなつた瞬間に、この蓄積さ
れたエネルギによる電流が逆流阻止ダイオードD
22を通つて、平滑コンデンサC2及び負荷RL
に放出される。平滑コンデンサC2への放出電流
は、平滑コンデンサC2を充電してこれの端子電
圧を上昇させ、平滑コンデンサC2に充電された
電荷はQ1のオン期間に充電されて負荷RLに放
電されずに残留されていた電荷に加算され、Q1
のオフ期間中に負荷RLに電流を流す。
かくて、Q1のオンオフを通じて負荷RLに入
力電流Iinに対応する直流電流が伝送され、理想
的には変成器T、平滑コンデンサC2及び逆流阻
止ダイオードD2,D22よりなる回路におい
て、電流損失を生じない。従つて、入力電流Iin
を誤差なく負荷RLに伝送できる。なお、リセツ
ト二次巻線N22、逆流阻止ダイオードD22並
びに平滑コンデンサC2によりなる回路は、第1
図のリセツト回路と同様に、Q1のオフ期間に変
成器Tの残留エネルギをリセツトする働きを有す
るから、これもリセツト回路である。
第2図に示す実施例は、出力端3,4に規定の
負荷が接続されアイソレータが正常に動作してい
る状態では、スイツチングトランジスタQ1に過
大な電流が流れるのを防止すると共に、アイソレ
ータの挿入損失を減少する利点を有している。し
かし、負荷RLが解放されている場合は、変成器
Tの出力側のリセツト二次巻線N22に接続する
逆流阻止ダイオードD2および平滑コンデンサC
2によりなる回路は、Q1のオフ期間中に変成器
Tの残留エネルギをリセツトし得なくなる欠点が
ある。
第3図に示す回路は、負荷RLが開放状態でも
Q1のオフ期間中に変成器Tの残留エネルギをリ
セつトできる本考案の第2の実施例である。この
第2の実施例では、更に入力電流源Iinから供給
される電力の一部をスイツチングトランジスタQ
1のオンオフ制御信号を発生する発振器の駆動電
源として利用する形式の回路にもなつている。図
において、変成器Tにリセツト二次巻線N22を
設け、これに逆流阻止ダイオードD2及び平滑コ
ンデンサC2と負荷RLを含む変成器Tのリセツ
ト回路を有する点は、第2図と同様である。更
に、変成器Tの入力側に一次巻線N1と接続する
第三巻線N3を備え、第三巻線N3の端子間にダ
イオードD3及びコンデンサCを含むリセツト回
路を有する点は、第1図と同様である。ここで変
成器Tの出力側のリセツト回路と入力側のリセツ
ト回路とを区別するために、前者を第1リセツト
回路、後者を第2リセツト回路と呼ぶ。ツエナー
ダイオードDzは端子間に定電圧Vzを発生する素
子、定周波矩形波発振器OSCはツエナーダイオ
ードDzに流れる定電圧Vz駆動される回路であ
る。OSCの出力信号Ifはスイツチングトランジス
タQ1のコレクタ−エミツタ間をオンオフ制御し
ている。
このように構成された装置の動作を次に説明す
る。変成器Tの一次巻線N1、主二次巻線N2、
第三巻線N3及びリセツト二次巻線N22の各巻
線数を同一とする。出力端子3,4間に負荷RL
が接続されている通常の動作状態においては、入
力端子12,16間の電圧Vinは出力電圧Voよ
り高い電圧となり、第三巻線N3に接続するダイ
オードD3とコンデンサCを含む第2リセツト回
路は動作しない。従つて、第1リセツト回路のみ
が動作して、実質的に第2図の実施例と同様にな
り、入力電流Iinは誤差なく負荷RLに伝送され
る。また、負荷RLが開放状態のときは、第1リ
セツト回路はリセツト動作不能となり、第2リセ
ツト回路が動作してスイツチングトランジスタQ
1に過大電圧が印加されるのを防止することがで
きる。
第3図の破線で示す回路は、本考案の変形実施
例の構成図である。ここでは、第三巻線N3の巻
線n3をリセツト二次巻線N22の関数n22よ
り少なくし、第三巻線N3の一端9をダイオード
D3を介して、図中破線で示すようにコンデンサ
Cの一端に接続すると共に、ダイオードD3のカ
ソード側をツエナーダイオードDzのカソード側
に代えてアノード側に接続する。
このように構成しても、出力端子3,4間に負
荷RLが接続されている通常の動作状態において
は、第1リセツト回路のみが動作する。また、負
荷RLが開放状態のときは第2リセツト回路を動
作させることができる。
〈考案の効果〉 以上説明したように、本考案よればリセツト二
次巻線N22と逆流阻止ダイオードD22は平滑
コンデンサC2と共にリセツト回路を構成し、ス
イツチングトランジスタQ1のターンオフ直後に
変成器Tに残留しているエネルギをオフ期間中に
平滑コンデンサC2に充電し、然して残留エネル
ギが有効に負荷に供給され挿入損失が少なくな
る。
また、第3図に示す実施例のように、出力側の
リセツト回路に加えて、負荷RLが開放状態のと
き動作する第2リセツト回路を変成器Tの入力側
に設けると、負荷RLが開放状態のときも変成器
Tの残留エネルギの開放ができると共に、負荷
RLの接続された通常状態では上述の効果が発揮
され、実用上の効果が大きい。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来公知の一石式フオワードコンバー
タ形式のスイツチングレギユレータの原理を説明
する回路図、第2図は本考案の一実施例を示す回
路図、第3図は本考案の第2の実施例である。 C,C2……コンデンサ、D2,D22,D3
……ダイオード、Dz……ツエナーダイオード、
Iin……入力電流源、N1……一次巻線、N2…
…主二次巻線、N22……リセツト二次巻線、N
3……第三巻線、Q1……スイツチングトランジ
スタ、RL……負荷、T……変成器。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 入力側と出力側を絶縁する変成器T、 スイツチングトランジスタQ1を介して前記
    変成器の一次巻線に入力電流源の電流を供給す
    る回路、 前記変成器の主二次巻線N2の陽極端子にア
    ノード端子が接続される第1のダイオードD2
    と、一端が当該第1のダイオードのカソード端
    子に接続され、他端が該主二次巻線のコモン側
    端子に接続される平滑コンデンサC2の直列回
    路を備え、該平滑コンデンサに接続される負荷
    RLに直流電流を供給する出力側回路、 を具備する電流/電流アイソレータにおいて、 前記変成器の前記主二次巻線と直列に接続さ
    れるリセツト二次巻線N22と、 アノード端子が該リセツト二次巻線の主二次
    巻線と接続されない側の端子10に接続され、
    カソード端子が前記第1のダイオードと平滑コ
    ンデンサの接続点に接続される第2のダイオー
    ドD22と、 を具備することを特徴とする電流/電流アイソ
    レータ。 (2) 前記変成器は、さらに入力側に該変成器の一
    次巻線と直列に接続する第三巻線N3を具備
    し、 該第三巻線の端子間に出力側の前記負荷が開
    放状態の時のリセツト動作を行なう第2リセツ
    ト回路を備え、 前記第2のダイオードと前記平滑コンデンサ
    よりなるリセツト回路は、前記負荷が出力端に
    接続する平常状態にのみリセツト動作を行なう
    ことを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1
    記載の電流/電流アイソレータ。 (3) 前記入力電流源はツエナーダイオードDzを
    介して前記スイツチングトランジスタと変成器
    の一次巻線の直列回路に電流を供給し、 前記ツエナーダイオードの端子間に生ずる定
    電圧によつて定周波発振器OSCを駆動し、 該発振器の出力によつて前記スイツチングト
    ランジスタを断続制御することを特徴とする実
    用新案登録請求の範囲第1記載の電流/電流ア
    イソレータ。
JP11688683U 1983-07-27 1983-07-27 電流/電流アイソレ−タ Granted JPS6025242U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11688683U JPS6025242U (ja) 1983-07-27 1983-07-27 電流/電流アイソレ−タ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11688683U JPS6025242U (ja) 1983-07-27 1983-07-27 電流/電流アイソレ−タ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6025242U JPS6025242U (ja) 1985-02-20
JPH048670Y2 true JPH048670Y2 (ja) 1992-03-04

Family

ID=30269274

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11688683U Granted JPS6025242U (ja) 1983-07-27 1983-07-27 電流/電流アイソレ−タ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6025242U (ja)

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5931174B2 (ja) * 1976-04-26 1984-07-31 株式会社日立製作所 透過形走査電子顕微鏡

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6025242U (ja) 1985-02-20

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4400958B2 (ja) 負荷の関数におけるオフフェーズを変調することによりフライバック変換器における電力伝達の制御
JP3450929B2 (ja) スイッチング電源装置
JP2741803B2 (ja) 電力サブシステム及びディスプレイ・システム
US6023178A (en) Pulse width control IC circuit and switching power supply unit
US4870554A (en) Active snubber forward converter
JPH02159975A (ja) 自励発振型コンバータ
EP0625291B1 (en) A boost-converter with low losses
JPWO2007046195A1 (ja) 同期整流型フォワードコンバータ
US5103386A (en) Flyback converter with energy feedback circuit and demagnetization circuit
US4740879A (en) Blocking oscillator switched power supply with standby circuitry
US4328537A (en) Circuit arrangement for limiting and regulating the collector current of the control element transistor of a switching network component
JP2612831B2 (ja) ブロツキング発振式スイツチング・レギユレータ
JPH048670Y2 (ja)
JP2000333451A (ja) スイッチ用保護回路及びスイッチングモード電源装置
JPH0315423B2 (ja)
JPH049033B2 (ja)
US4602323A (en) Single-ended transformer drive circuit
JP3010903B2 (ja) 電圧共振型スイッチング電源
JPS6219105Y2 (ja)
JPH0116389Y2 (ja)
JPH0442774A (ja) スイッチング電源装置
JPH11168880A (ja) 電源装置
JPH04121055A (ja) 直流電流検出回路およびdc―dcコンバータ
JPH0564351A (ja) スイツチング電源装置の過電流保護回路
JPS6248261A (ja) Dc−dcコンバ−タ