JPH048692B2 - - Google Patents
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- JPH048692B2 JPH048692B2 JP58181347A JP18134783A JPH048692B2 JP H048692 B2 JPH048692 B2 JP H048692B2 JP 58181347 A JP58181347 A JP 58181347A JP 18134783 A JP18134783 A JP 18134783A JP H048692 B2 JPH048692 B2 JP H048692B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- exhaust
- room
- suction ports
- detection sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/0001—Control or safety arrangements for ventilation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は空調防塵室の局所排気装置に係り、特
に半導体製造工場、薬品製造工場、食品製造工
場、病院等の空調防塵室に適した局所排気装置に
関する。
に半導体製造工場、薬品製造工場、食品製造工
場、病院等の空調防塵室に適した局所排気装置に
関する。
空調防塵室の各作業箇所に設置された生産設備
から熱風、有機ガス、塵埃等を含むガスが発生す
る場合には、これらのガスを室外に排気しなけれ
ばならない。従来、このような排気は、各作業箇
所に吸込口を有する排気枝管を設け、この排気枝
管を合流した排気メイン管によつて室内で発生し
たガを排気するようにしていた。しかしながら従
来の空調防塵室に於いては、排気メイン管の排気
量は空調防塵室内の各作業場所に於ける生産設備
が全部稼働した状態に於ける必要最大量を排気す
ると共にそれに見合うエアを供給するようにして
いる。従つて従来の空調防塵室は、ある生産設備
が休止しその吸込口が閉じていても排気メイン管
の排気フアンは必要量以上に排気すると共に給気
管からは必要量以上にエアを給気するのでエネル
ギーの損失となる。即ち排気量が多いとそれに見
合うエアを供給しなければならず、この場合空調
防塵室に供給されるエアは空調されるので、余分
のエアを空調するためエネルギーロスが生じるこ
とになる。またある作業箇所に於ける生産設備が
休止し吸込口が閉じたにもかかわらず排気フアン
から必要以上のエアが排気されると、残された他
の排気枝管の排気バランスが崩れ、各排気枝管の
排気に悪影響を与える虞れがある。
から熱風、有機ガス、塵埃等を含むガスが発生す
る場合には、これらのガスを室外に排気しなけれ
ばならない。従来、このような排気は、各作業箇
所に吸込口を有する排気枝管を設け、この排気枝
管を合流した排気メイン管によつて室内で発生し
たガを排気するようにしていた。しかしながら従
来の空調防塵室に於いては、排気メイン管の排気
量は空調防塵室内の各作業場所に於ける生産設備
が全部稼働した状態に於ける必要最大量を排気す
ると共にそれに見合うエアを供給するようにして
いる。従つて従来の空調防塵室は、ある生産設備
が休止しその吸込口が閉じていても排気メイン管
の排気フアンは必要量以上に排気すると共に給気
管からは必要量以上にエアを給気するのでエネル
ギーの損失となる。即ち排気量が多いとそれに見
合うエアを供給しなければならず、この場合空調
防塵室に供給されるエアは空調されるので、余分
のエアを空調するためエネルギーロスが生じるこ
とになる。またある作業箇所に於ける生産設備が
休止し吸込口が閉じたにもかかわらず排気フアン
から必要以上のエアが排気されると、残された他
の排気枝管の排気バランスが崩れ、各排気枝管の
排気に悪影響を与える虞れがある。
本発明はこのような事情に鑑みて為されたもの
で、空調防塵室内の作業状況に応じて排気量並び
に給気量を調節することができる空調防塵室の局
所排気装置を提案することを目的としている。
で、空調防塵室内の作業状況に応じて排気量並び
に給気量を調節することができる空調防塵室の局
所排気装置を提案することを目的としている。
本発明は、空調防塵室内の各作業箇所に開口し
た複数の吸込口を備え該吸込口は作業条件に応じ
て開閉する複数の排気枝管と、各排気枝管が連通
し排気フアンによつて室内のエアを室外に排出す
る排気メイン管と、排気メイン管で排出されたエ
アに応じて室内に空調されたエアを給気フアンに
よつて供給する給気管と、排気メイン管に設けら
れ排気メイン管内の圧力を調整可能な絞り弁と、
排気メイン管内に設けられた圧力検出センサ並び
に風量検出センサと、両検出センサの検出信号に
基づいて排気フアンの回転数、給気フアンの回転
数、並びに絞り弁の開度をコントロールする制御
部とから成ることを特徴としている。
た複数の吸込口を備え該吸込口は作業条件に応じ
て開閉する複数の排気枝管と、各排気枝管が連通
し排気フアンによつて室内のエアを室外に排出す
る排気メイン管と、排気メイン管で排出されたエ
アに応じて室内に空調されたエアを給気フアンに
よつて供給する給気管と、排気メイン管に設けら
れ排気メイン管内の圧力を調整可能な絞り弁と、
排気メイン管内に設けられた圧力検出センサ並び
に風量検出センサと、両検出センサの検出信号に
基づいて排気フアンの回転数、給気フアンの回転
数、並びに絞り弁の開度をコントロールする制御
部とから成ることを特徴としている。
以下添付図面に従つて本発明に係る空調防塵室
の局所排気装置の好ましい実施例を詳説する。
の局所排気装置の好ましい実施例を詳説する。
図に於いて10は空調防塵室、12は空調防塵
室10に形成されるサプライチヤンバ、14はミ
キシングチヤンバ、16は環境制御室、18はリ
ターンチヤンバである。複数の内調機20はダク
ト22を介してリターンチヤンバ18のエアの一
部を吸い込んで空調した後サプライチヤンバ12
に供給する。空調防塵室10の側壁はツインウオ
ールとして構成され、リターンチヤンバ18の大
部分のエアはこのツインウオールの通路24を通
つてミキシングチヤンバ14に送られる。ミキシ
ングチヤンバ14に於いてサプライチヤンバ12
からのエアと通路24からのエアとはミキシング
され、HEPAフイルタを内蔵した送気ユニツト
26により環境制御室16に清浄エアが供給され
るようになつている。以上が空調防塵室に於ける
エアの循環経路を示す概略構造である。
室10に形成されるサプライチヤンバ、14はミ
キシングチヤンバ、16は環境制御室、18はリ
ターンチヤンバである。複数の内調機20はダク
ト22を介してリターンチヤンバ18のエアの一
部を吸い込んで空調した後サプライチヤンバ12
に供給する。空調防塵室10の側壁はツインウオ
ールとして構成され、リターンチヤンバ18の大
部分のエアはこのツインウオールの通路24を通
つてミキシングチヤンバ14に送られる。ミキシ
ングチヤンバ14に於いてサプライチヤンバ12
からのエアと通路24からのエアとはミキシング
され、HEPAフイルタを内蔵した送気ユニツト
26により環境制御室16に清浄エアが供給され
るようになつている。以上が空調防塵室に於ける
エアの循環経路を示す概略構造である。
次に局所排気装置について説明する。環境制御
室16内には、各作業箇所に種類の異なつた生産
設備28乃至38が配設され各生産設備28乃至
38には各排気枝管40乃至50が設けられてい
る。各排気枝管40乃至50は各々吸込口52乃
至62を有し、生産設備から生じた有機ガス、無
機ガス、熱風、塵埃等を吸込むようになつてい
る。図に示すように排気枝管40,46は排気メ
イン管64に合流し、排気枝管42,48は排気
メイン管66に合流し、排気枝管44,50は排
気メイン管68に合流する。また排気メイン管6
4には絞り弁70と排気フアン72が設けられ、
更に排気メイン管66には絞り弁73と排気フア
ン74が設けられ、また排気メイン管68にも絞
り弁76と排気フアン78が設けられている。ま
た排気メイン管64には圧力検出センサ80、風
量検出センサ82が設けられ、更に排気メイン管
66には圧力検出センサ84、風量検出センサ8
6が設けられ、同様に排気メイン管68にも圧力
検出センサ88、風量検出センサ90が設けられ
ている。
室16内には、各作業箇所に種類の異なつた生産
設備28乃至38が配設され各生産設備28乃至
38には各排気枝管40乃至50が設けられてい
る。各排気枝管40乃至50は各々吸込口52乃
至62を有し、生産設備から生じた有機ガス、無
機ガス、熱風、塵埃等を吸込むようになつてい
る。図に示すように排気枝管40,46は排気メ
イン管64に合流し、排気枝管42,48は排気
メイン管66に合流し、排気枝管44,50は排
気メイン管68に合流する。また排気メイン管6
4には絞り弁70と排気フアン72が設けられ、
更に排気メイン管66には絞り弁73と排気フア
ン74が設けられ、また排気メイン管68にも絞
り弁76と排気フアン78が設けられている。ま
た排気メイン管64には圧力検出センサ80、風
量検出センサ82が設けられ、更に排気メイン管
66には圧力検出センサ84、風量検出センサ8
6が設けられ、同様に排気メイン管68にも圧力
検出センサ88、風量検出センサ90が設けられ
ている。
圧力検出センサ80,84,88並びに風量検
出センサ82,86,90の各検出信号は制御装
置92に入力されるようになつている。またこの
検出センサからの入力信号に基づいて絞り弁7
0,73,76の開度並びに排気フアン72,7
6,78の回転数がコトロールされる。排気メイ
ン管64,66,68により室内のエアを排気す
ると、その排気量に見合うだけのエアを空調防塵
室10内に供給しなければならず、そのエアの供
給は次のような装置によつて成される。即ちエア
取入口94,96から取入れたエアは外調機9
8,100によつて空調され、この空調されたエ
アは給気フアン102,104によつて内調機2
0に送られサプライチヤンバ12内に供給され
る。また制御装置92は前記圧力検出センサ8
0,84,88、風量検出センサ82,86,9
0の検出値に基づいて排気フアン72,76,7
8と同様に給気フアン102,104の回転数を
制御する。
出センサ82,86,90の各検出信号は制御装
置92に入力されるようになつている。またこの
検出センサからの入力信号に基づいて絞り弁7
0,73,76の開度並びに排気フアン72,7
6,78の回転数がコトロールされる。排気メイ
ン管64,66,68により室内のエアを排気す
ると、その排気量に見合うだけのエアを空調防塵
室10内に供給しなければならず、そのエアの供
給は次のような装置によつて成される。即ちエア
取入口94,96から取入れたエアは外調機9
8,100によつて空調され、この空調されたエ
アは給気フアン102,104によつて内調機2
0に送られサプライチヤンバ12内に供給され
る。また制御装置92は前記圧力検出センサ8
0,84,88、風量検出センサ82,86,9
0の検出値に基づいて排気フアン72,76,7
8と同様に給気フアン102,104の回転数を
制御する。
前記の如く構成された本発明に係る実施例の作
用は次の通りである。まず生産設備28乃至38
が全て稼働状態の時に於いては吸込口52乃至6
2は全開し、排気フアン72,76,78は最大
排気量でエアを排出すると共に給気フアン10
2,104もこれに応じて駆動し、この排気量に
見合うエアを供給する。
用は次の通りである。まず生産設備28乃至38
が全て稼働状態の時に於いては吸込口52乃至6
2は全開し、排気フアン72,76,78は最大
排気量でエアを排出すると共に給気フアン10
2,104もこれに応じて駆動し、この排気量に
見合うエアを供給する。
即ち、制御装置92は、絞り弁70,73,7
6の開度及び排気フアン72,74,78の回転
数をそれぞれ圧力検出センサ80,84,88の
検出圧力が所定の基準圧力になるように制御し、
また、給気フアン102,104の回転数をそれ
ぞれ風量検出センサ82,86,90の検出風量
に基づいて制御しており、吸込口52乃至62が
全開の場合には、各排気フアン72,74,78
は最大排気量となるように制御され、このとき圧
力検出センサ80,84,88の検出圧力は所定
の基準圧力になる。また、給気フアン102,1
04は風量検出センサ82,86,90の検出風
量に基づいて制御され、上記最大排気量に見合う
エアを供給する。
6の開度及び排気フアン72,74,78の回転
数をそれぞれ圧力検出センサ80,84,88の
検出圧力が所定の基準圧力になるように制御し、
また、給気フアン102,104の回転数をそれ
ぞれ風量検出センサ82,86,90の検出風量
に基づいて制御しており、吸込口52乃至62が
全開の場合には、各排気フアン72,74,78
は最大排気量となるように制御され、このとき圧
力検出センサ80,84,88の検出圧力は所定
の基準圧力になる。また、給気フアン102,1
04は風量検出センサ82,86,90の検出風
量に基づいて制御され、上記最大排気量に見合う
エアを供給する。
次に、ある生産設備例えば生産設備28,32
が休止すると、その吸込口52,56は閉じられ
る。これによりダクト64,68の内の圧力は低
下し、風量も若干減少するが、これを圧力検出セ
ンサ80,88、風量検出センサ82,90が検
出し制御装置92に入力する。制御装置92は、
前記低下した圧力がもとの圧力に戻るように、即
ち生産設備28,32が休止することによつて不
要になつた排気量を減らすべく絞り弁70,76
の開度、排気フアン72,78の回転数をコント
ロールする。また同時に制御装置92はこの排気
量の減少によつて室内への給気量と排気量とがア
ンバランスになるので、風量検出センサ82,9
0の検出信号に基づいて給気量も減少させるべく
給気フアン102,104に信号を送り、その回
転数を減少させる。
が休止すると、その吸込口52,56は閉じられ
る。これによりダクト64,68の内の圧力は低
下し、風量も若干減少するが、これを圧力検出セ
ンサ80,88、風量検出センサ82,90が検
出し制御装置92に入力する。制御装置92は、
前記低下した圧力がもとの圧力に戻るように、即
ち生産設備28,32が休止することによつて不
要になつた排気量を減らすべく絞り弁70,76
の開度、排気フアン72,78の回転数をコント
ロールする。また同時に制御装置92はこの排気
量の減少によつて室内への給気量と排気量とがア
ンバランスになるので、風量検出センサ82,9
0の検出信号に基づいて給気量も減少させるべく
給気フアン102,104に信号を送り、その回
転数を減少させる。
前記実施例では排気メイン管64,66,68
は三系統用いられたのであるが、これに限定され
るものではなく生産設備の種類に応じて一系統で
もよいし、また三以上の系統でもよい。また給気
系統に於いても給気フアンの容量が大きければ前
記実施例の如く給気フアン102,104を二台
設ける必要はない。
は三系統用いられたのであるが、これに限定され
るものではなく生産設備の種類に応じて一系統で
もよいし、また三以上の系統でもよい。また給気
系統に於いても給気フアンの容量が大きければ前
記実施例の如く給気フアン102,104を二台
設ける必要はない。
以上説明したように本発明に係る空調防塵室の
局所排気装置によれば、生産設備の稼働状態に応
じて排気フアン並びに給気フアンをコントロール
し、排気量並びに給気量をも変えることにしたの
でエネルギーのロスがなくなる。また生産設備が
休止することに伴つて生産設備のエア吸込口が閉
じると排気フアンの回転数も減少するので他の吸
込口の排気系統に悪影響を与えることはない。
局所排気装置によれば、生産設備の稼働状態に応
じて排気フアン並びに給気フアンをコントロール
し、排気量並びに給気量をも変えることにしたの
でエネルギーのロスがなくなる。また生産設備が
休止することに伴つて生産設備のエア吸込口が閉
じると排気フアンの回転数も減少するので他の吸
込口の排気系統に悪影響を与えることはない。
図面は本発明に係る空調防塵室の局所排気装置
の実施例を示す説明図である。 10……空調防塵室、26……送気ユニツト、
28乃至38……生産設備、40乃至50……排
気枝管、52乃至62……吸込口、64,66,
68……排気メイン管、70,73,76……絞
り弁、72,76,78……排気フアン、80,
84,88……圧力検出センサ、82,86,9
0……風量検出センサ、92……制御装置、10
2,104……給気フアン。
の実施例を示す説明図である。 10……空調防塵室、26……送気ユニツト、
28乃至38……生産設備、40乃至50……排
気枝管、52乃至62……吸込口、64,66,
68……排気メイン管、70,73,76……絞
り弁、72,76,78……排気フアン、80,
84,88……圧力検出センサ、82,86,9
0……風量検出センサ、92……制御装置、10
2,104……給気フアン。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 室内のエアを循環させ、このエアの循環経路
に空気調和機とエアフイルタとを配してなる空調
防塵室に於いて、 室内の各作業箇所に開口した複数の吸込口を備
え該吸込口が作業条件に応じて開閉する複数の排
気枝管と、 各排気枝管が合流し排気フアンによつて室内の
エアを室外に排出する排気メイン管と、 排気メイン管で排出されたエアに応じて室内に
空調されたエアを給気フアンによつて供給する給
気管と、 排気メイン管に設けられ排気メイン管内の圧力
を調整可能な絞り弁と、 排気メイン管内に設けられた圧力検出センサ並
びに風量検出センサと、 前記複数の吸込口が全開の時並びにいずれかの
吸込口が閉じた時に前記圧力検出センサの検出圧
力が所定の基準圧力になるように前記排気フアン
の回転数及び絞り弁の開度を制御するとともに、
前記風量検出センサの検出風量に基づいて前記給
気フアンの回転数を制御する制御部と、 を備え、前記複数の吸込口の開閉状態に対応した
排気量及び給気量となるようにしたことを特徴と
する空調防塵室の局所排気装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58181347A JPS6071845A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 空調防塵室の局所排気装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58181347A JPS6071845A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 空調防塵室の局所排気装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6071845A JPS6071845A (ja) | 1985-04-23 |
| JPH048692B2 true JPH048692B2 (ja) | 1992-02-17 |
Family
ID=16099113
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58181347A Granted JPS6071845A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 空調防塵室の局所排気装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6071845A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100394046B1 (ko) * | 2001-01-09 | 2003-08-09 | 주식회사 디에스테크 | 청소기 겸용 공조장치 |
| CN110131848B (zh) * | 2018-02-09 | 2021-05-25 | 青岛海尔空调器有限总公司 | 用于空调系统的控制方法及装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5798739A (en) * | 1980-12-10 | 1982-06-19 | Takasago Thermal Eng Co Lts | Exhaustion control device within air conditioning zone |
-
1983
- 1983-09-29 JP JP58181347A patent/JPS6071845A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6071845A (ja) | 1985-04-23 |
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