JPH0486937A - データ通信制御方式 - Google Patents
データ通信制御方式Info
- Publication number
- JPH0486937A JPH0486937A JP2202730A JP20273090A JPH0486937A JP H0486937 A JPH0486937 A JP H0486937A JP 2202730 A JP2202730 A JP 2202730A JP 20273090 A JP20273090 A JP 20273090A JP H0486937 A JPH0486937 A JP H0486937A
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- Japan
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- host device
- host
- terminal device
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、複数のホスト装置と共通の端末装置との間
のデータ通信を制御するデータ通信制御方式に関するも
のである。
のデータ通信を制御するデータ通信制御方式に関するも
のである。
従来、この種のデータ通信制御方式においては、ホスト
装置から端末装置へのある一つのデータ転送が終了した
時点て、ホスト装置と端末装置のアプリケーションで同
期かとられる。そして、ホスト装置に応答要求信号が出
力され、該ホスト装置から肯定応答信号が出力される。
装置から端末装置へのある一つのデータ転送が終了した
時点て、ホスト装置と端末装置のアプリケーションで同
期かとられる。そして、ホスト装置に応答要求信号が出
力され、該ホスト装置から肯定応答信号が出力される。
すなわち、ホスト装置からあるまとまった転送単位のデ
ータ、例えば1画面分のデータが出力されると、このデ
ータ転送が終了した時点で応答要求信号が端末装置に出
力される。そして、この応答要求信号を端末装置が受信
した時、上記データが正しく受信されていれば肯定応答
信号がホスト装置に送信される。この時、ホスト装置は
その肯定応答信号を受信するまで次のデータの送信を停
止する。
ータ、例えば1画面分のデータが出力されると、このデ
ータ転送が終了した時点で応答要求信号が端末装置に出
力される。そして、この応答要求信号を端末装置が受信
した時、上記データが正しく受信されていれば肯定応答
信号がホスト装置に送信される。この時、ホスト装置は
その肯定応答信号を受信するまで次のデータの送信を停
止する。
ここで、上記のような肯定応答方式で、例えば第3図に
示すようなシーケンスでホスト装置側と端末装置側の間
の通信が行われた場合につし)て説明する。第2図のシ
ーケンスでは、先ず第1のホスト装置AからデータAD
Iが端末装置に送信さね、該端末装置から上述の肯定応
答信号ARIが送信される。次に、第2のホスト装置B
がら端末装置にデータBDIが送信され、同様に端末装
置から肯定応答信号BRIが送信される。次に、また第
2のホスト装置BからデータBD2か送信され、肯定応
答信号BR2がこの第2のホスト装置Bに送信される。
示すようなシーケンスでホスト装置側と端末装置側の間
の通信が行われた場合につし)て説明する。第2図のシ
ーケンスでは、先ず第1のホスト装置AからデータAD
Iが端末装置に送信さね、該端末装置から上述の肯定応
答信号ARIが送信される。次に、第2のホスト装置B
がら端末装置にデータBDIが送信され、同様に端末装
置から肯定応答信号BRIが送信される。次に、また第
2のホスト装置BからデータBD2か送信され、肯定応
答信号BR2がこの第2のホスト装置Bに送信される。
第4図は上記のシーケンスでデータ通信が行われた場合
の制御動作を示すタイムチャートである。上述のホスト
Aから出力されたデータADIは、通信制御装置(CC
U)にて受信され、エミュレータに入力される。そして
、このエミュレータからホストAに対して肯定応答信号
ARIが送信されると共に、端末装置のアプリケーショ
ン(端末APP)にて上記データADIの処理が行われ
る。同様に、ホスト装置BからのデータBDI、BD2
に対しても、肯定応答信号BRI、BR2が送信される
と共に、そのデータBDI、BD2の処理が行われる。
の制御動作を示すタイムチャートである。上述のホスト
Aから出力されたデータADIは、通信制御装置(CC
U)にて受信され、エミュレータに入力される。そして
、このエミュレータからホストAに対して肯定応答信号
ARIが送信されると共に、端末装置のアプリケーショ
ン(端末APP)にて上記データADIの処理が行われ
る。同様に、ホスト装置BからのデータBDI、BD2
に対しても、肯定応答信号BRI、BR2が送信される
と共に、そのデータBDI、BD2の処理が行われる。
TA、TBは上記の各データの処理期間を示している。
従来のデータ通信制御方式は以上のように構成されてい
るため、例えば第4図に示すように、端末装置にてホス
ト装置AからのデータADIの処理が終了してホスト装
置BからのデータBDIの処理を開始しようとした時、
既にホスト装置Bがらの次のデータBD2を受信してし
まっている場合には、ホスト装置Bからの前のデータB
DIの処理が行われず、次のデータBD2の処理が行わ
れ、データBDIが未処理になるという問題点があった
。
るため、例えば第4図に示すように、端末装置にてホス
ト装置AからのデータADIの処理が終了してホスト装
置BからのデータBDIの処理を開始しようとした時、
既にホスト装置Bがらの次のデータBD2を受信してし
まっている場合には、ホスト装置Bからの前のデータB
DIの処理が行われず、次のデータBD2の処理が行わ
れ、データBDIが未処理になるという問題点があった
。
この発明は、このような問題点を解消するためになされ
たもので、各ホスト装置からの全てのデータの処理が実
行できるデータ通信制御方式を提供することを目的とし
ている。
たもので、各ホスト装置からの全てのデータの処理が実
行できるデータ通信制御方式を提供することを目的とし
ている。
この発明に係るデータ通信制御方式は、複数のホスト装
置と共通の端末装置との間のデータ通信を制御するデー
タ通信制御方式において、第1のホスト装置から端末装
置へデータか送信された時に、該第1のホスト装置に応
答要求信号を出力すると共に、第2のホスト装置から送
信されたデータの端末装置への人力を禁止し、第1のホ
スト装置から端末装置に応答信号が出力され且つ該端末
装置による上記第1のホスト装置から送信されたデータ
の処理が終了した時に、上記禁止を解除して第2のホス
ト装置からのデータを端末装置に入力するようにしたも
のである。
置と共通の端末装置との間のデータ通信を制御するデー
タ通信制御方式において、第1のホスト装置から端末装
置へデータか送信された時に、該第1のホスト装置に応
答要求信号を出力すると共に、第2のホスト装置から送
信されたデータの端末装置への人力を禁止し、第1のホ
スト装置から端末装置に応答信号が出力され且つ該端末
装置による上記第1のホスト装置から送信されたデータ
の処理が終了した時に、上記禁止を解除して第2のホス
ト装置からのデータを端末装置に入力するようにしたも
のである。
この発明のデータ通信制御方式においては、第1のホス
ト装置からのデータを端末装置が受信すると第2のホス
ト装置からのデータの人力を禁止し、そのデータの処理
が終了した時点で上記禁止を解除して第2のホスト装置
からのデータを入力するように制御されるので、人力さ
れたデータは全て処理される。
ト装置からのデータを端末装置が受信すると第2のホス
ト装置からのデータの人力を禁止し、そのデータの処理
が終了した時点で上記禁止を解除して第2のホスト装置
からのデータを入力するように制御されるので、人力さ
れたデータは全て処理される。
(実施例)
第1図はこの発明の一実施例によるデータ通信制御方式
の構成図である。図において、1は端末装置の端末アプ
リケーションで、第1のホスト装置へ及び第2のホスト
装置BからのデータAD。
の構成図である。図において、1は端末装置の端末アプ
リケーションで、第1のホスト装置へ及び第2のホスト
装置BからのデータAD。
BDの処理がここで行われる。2a、2bはそれらのデ
ータAD、BDを一時保持するバッファ、3はこれらの
バッファ2a、2bにデータAD。
ータAD、BDを一時保持するバッファ、3はこれらの
バッファ2a、2bにデータAD。
BDを取り込むエミュレータ、4は全体を制御する通信
制御装置(CCt+)、5はCCUバッファて、回線6
を通して送信されてきた上記ホスト装置A、Bのデータ
AD、BDがこのCCUバッファ5に取り込まれる。7
は上記各データ及び各信号の入出力を制御する割り込み
制御部である。
制御装置(CCt+)、5はCCUバッファて、回線6
を通して送信されてきた上記ホスト装置A、Bのデータ
AD、BDがこのCCUバッファ5に取り込まれる。7
は上記各データ及び各信号の入出力を制御する割り込み
制御部である。
上記のような構成のデータ通信制御方式においては、前
述した従来の肯定応答制御と、通信制御装置4からの割
り込みを禁止、解除する割り込み制御とを組み合せた制
御が行われる。すなわち、第1のホスト装置Aから端末
装置へデータADが送信され、その送信が終了した時に
該第1のホスト装置Aに肯定応答要求信号ASが出力さ
れ、同時に第2のホスト装置Bから送信されたデータB
Dの人力がエミュレータ3からの割り込み禁止信号DI
により禁止される。そして、第1のホスト装置Aから端
末装置に肯定応答信号ARが出力され且つ端末装置の端
末アプリケーション1にて上記データADの処理が終了
した時に、端末アプリケーション1からの割り込み禁止
解除信号Elにより上記禁止が解除され、第2のホスト
装MBからのデータBDが端末装置に入力される。同様
にして、第2のホスト装置Bと端末装置との間でも、デ
ータBD、肯定応答要求信号BS及び肯定応答信号BR
の送受信が行われる。
述した従来の肯定応答制御と、通信制御装置4からの割
り込みを禁止、解除する割り込み制御とを組み合せた制
御が行われる。すなわち、第1のホスト装置Aから端末
装置へデータADが送信され、その送信が終了した時に
該第1のホスト装置Aに肯定応答要求信号ASが出力さ
れ、同時に第2のホスト装置Bから送信されたデータB
Dの人力がエミュレータ3からの割り込み禁止信号DI
により禁止される。そして、第1のホスト装置Aから端
末装置に肯定応答信号ARが出力され且つ端末装置の端
末アプリケーション1にて上記データADの処理が終了
した時に、端末アプリケーション1からの割り込み禁止
解除信号Elにより上記禁止が解除され、第2のホスト
装MBからのデータBDが端末装置に入力される。同様
にして、第2のホスト装置Bと端末装置との間でも、デ
ータBD、肯定応答要求信号BS及び肯定応答信号BR
の送受信が行われる。
次に、前述した第3図に示すようなシーケンスでデータ
通信が行われた場合の制御動作について、第2図のタイ
ムチャートにより説明する。
通信が行われた場合の制御動作について、第2図のタイ
ムチャートにより説明する。
先ず、ホスト装置Aから例えば1画面のデータ、つまり
端末アプリケーション1の処理単位のデータADIが送
信され、端末装置側でこのデータADIを受信すると、
ホスト装置Aに対して肯定応答信号ARIが送信される
。また、ホスト装置Bに対しても、データBDI、BD
2及び各信号の送受信か行われる。
端末アプリケーション1の処理単位のデータADIが送
信され、端末装置側でこのデータADIを受信すると、
ホスト装置Aに対して肯定応答信号ARIが送信される
。また、ホスト装置Bに対しても、データBDI、BD
2及び各信号の送受信か行われる。
ここで、従来では第4図に示すように、ホスト装置Aの
データADIの処理期間TA中にホスト装置Bからデー
タBDIが送信されると、エミュレータ3はバッファ2
bにそのデータBDIを取り込み、肯定応答信号BRI
をホストBに送信する。また、上記処理期間TA中にホ
ストBから次のデータBD2が送信されると、エミュレ
ータ3はそのデータBD2をバッファ2bに取り込み、
肯定応答信号BR2をホストBに送信する。このため、
端末アプリケーション1にてホスト装置Aからのデータ
ADIの処理が終了し、ホストBの最初のデータBDI
の処理を開始しようとすると、この時ホストB用のバッ
ファ2bには既に次のデータBD2か上書きされている
ので、データBDIは処理されず、データBD2が処理
されてしまう。
データADIの処理期間TA中にホスト装置Bからデー
タBDIが送信されると、エミュレータ3はバッファ2
bにそのデータBDIを取り込み、肯定応答信号BRI
をホストBに送信する。また、上記処理期間TA中にホ
ストBから次のデータBD2が送信されると、エミュレ
ータ3はそのデータBD2をバッファ2bに取り込み、
肯定応答信号BR2をホストBに送信する。このため、
端末アプリケーション1にてホスト装置Aからのデータ
ADIの処理が終了し、ホストBの最初のデータBDI
の処理を開始しようとすると、この時ホストB用のバッ
ファ2bには既に次のデータBD2か上書きされている
ので、データBDIは処理されず、データBD2が処理
されてしまう。
しかし、本実施例では第2図に示すように、ホスト装置
AからのデータADIの受信を終了した時に、肯定応答
信号ARIを送信すると同時に、次のデータ入力の割り
込み禁止がかけられる。そして、上記データADIの処
理が終了した時点で上記禁止が解除され、次のホストB
からのデータBDIが入力される。
AからのデータADIの受信を終了した時に、肯定応答
信号ARIを送信すると同時に、次のデータ入力の割り
込み禁止がかけられる。そして、上記データADIの処
理が終了した時点で上記禁止が解除され、次のホストB
からのデータBDIが入力される。
すなわち、ホスト装HAからのデータADIが通信制御
装置4を介してエミュレータ3により受信されると、ホ
スト装置Aに対して肯定応答信号ARIが送信されると
同時に、そのデータADIの処理期間TAの間割り込み
禁止かかけられる。
装置4を介してエミュレータ3により受信されると、ホ
スト装置Aに対して肯定応答信号ARIが送信されると
同時に、そのデータADIの処理期間TAの間割り込み
禁止かかけられる。
このため、同処理期間TA中にホスト装置Bから送信さ
れたデータBDIは、第2図のように通信制御装置4の
バッファ5に取り込まれた状態で止まる。その後、端末
アプリケーション1の処理が終了すると、上記割り込み
禁止が解除され、バッファ5に取り込まれているホスト
装置BのデータBDIがバッファ2bに取り込まれる。
れたデータBDIは、第2図のように通信制御装置4の
バッファ5に取り込まれた状態で止まる。その後、端末
アプリケーション1の処理が終了すると、上記割り込み
禁止が解除され、バッファ5に取り込まれているホスト
装置BのデータBDIがバッファ2bに取り込まれる。
そして、ホスト装置Bに肯定応答信号BRIが送信され
ると同時に、そのデータBDIの処理期間TBの間割り
込み禁止がかけられる。したがって、この期間TB中に
送られてきたホスト装置BからのデータBD2は、上記
と同様にccUバッファ5に保持されたままとなる。そ
の後、端末アプリケーション1によるデータBDIの処
理か終了すると、その割り込み禁止が解除され、該処理
期間TB中に送られてきた上記データBD2がエミュレ
ータ3のバッファ2bに取り込まれる。そして、ホスト
装置Bに対して肯定応答信号BR2が送信されると共に
、上記と同様割り込み禁止がかけられ、その期間中にデ
ータBD2の処理が端末アプリケーション1にて行われ
る。
ると同時に、そのデータBDIの処理期間TBの間割り
込み禁止がかけられる。したがって、この期間TB中に
送られてきたホスト装置BからのデータBD2は、上記
と同様にccUバッファ5に保持されたままとなる。そ
の後、端末アプリケーション1によるデータBDIの処
理か終了すると、その割り込み禁止が解除され、該処理
期間TB中に送られてきた上記データBD2がエミュレ
ータ3のバッファ2bに取り込まれる。そして、ホスト
装置Bに対して肯定応答信号BR2が送信されると共に
、上記と同様割り込み禁止がかけられ、その期間中にデ
ータBD2の処理が端末アプリケーション1にて行われ
る。
このようにして、ホスト装置A及びホスト装置Bの各デ
ータADI、BDI、BD2は未処理に終ることなく、
全て正常にまた確実に処理される。その際、同一通信手
順をサポートする二つのホスト装置A、Bと端末装置と
の間の通信において、各ホスト装置A、Bはそれぞれ独
立に端末装置と通信可能であり、また各ホストアプリケ
ーションは非同期にデータ送信が可能となっている。そ
して、各ホストアプリケーションと端末アプリケーショ
ンのデータは全て保障される。
ータADI、BDI、BD2は未処理に終ることなく、
全て正常にまた確実に処理される。その際、同一通信手
順をサポートする二つのホスト装置A、Bと端末装置と
の間の通信において、各ホスト装置A、Bはそれぞれ独
立に端末装置と通信可能であり、また各ホストアプリケ
ーションは非同期にデータ送信が可能となっている。そ
して、各ホストアプリケーションと端末アプリケーショ
ンのデータは全て保障される。
以上のように、この発明によれば、各ホスト装置からの
全てのデータの処理か確実に実行できるという効果があ
る。
全てのデータの処理か確実に実行できるという効果があ
る。
第1図はこの発明の一実施例を示す構成図、第2図は第
1図の装置の制御動作を示すタイムチャート、第3図は
ホスト装置と端末装置の間の通信データのシーケンスを
示す説明図、第4図は従来の制御動作を示すタイムチャ
ートである。 1−−−−−一端末アプリケーション 2a、2b==・バッファ 3−−−−−エミュレータ 4−−−−−通信制御装置 5・・・・・・CCUバッファ 6−−・−回線 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。
1図の装置の制御動作を示すタイムチャート、第3図は
ホスト装置と端末装置の間の通信データのシーケンスを
示す説明図、第4図は従来の制御動作を示すタイムチャ
ートである。 1−−−−−一端末アプリケーション 2a、2b==・バッファ 3−−−−−エミュレータ 4−−−−−通信制御装置 5・・・・・・CCUバッファ 6−−・−回線 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 複数のホスト装置と共通の端末装置との間のデータ通
信を制御するデータ通信制御方式において、第1のホス
ト装置から端末装置へデータが送信された時に、該第1
のホスト装置に応答要求信号を出力すると共に、第2の
ホスト装置から送信されたデータの端末装置への入力を
禁止し、第1のホスト装置から端末装置に応答信号が出
力され且つ該端末装置による上記第1のホスト装置から
送信されたデータの処理が終了した時に、上記禁止を解
除して第2のホスト装置からのデータを端末装置に入力
することを特徴とするデータ通信制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2202730A JPH0486937A (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | データ通信制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2202730A JPH0486937A (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | データ通信制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0486937A true JPH0486937A (ja) | 1992-03-19 |
Family
ID=16462212
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2202730A Pending JPH0486937A (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | データ通信制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0486937A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USD1049486S1 (en) | 2017-07-14 | 2024-10-29 | Lashify, Inc. | Applicator for applying lash extensions |
-
1990
- 1990-07-31 JP JP2202730A patent/JPH0486937A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USD1049486S1 (en) | 2017-07-14 | 2024-10-29 | Lashify, Inc. | Applicator for applying lash extensions |
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