JPH048705Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH048705Y2 JPH048705Y2 JP12546384U JP12546384U JPH048705Y2 JP H048705 Y2 JPH048705 Y2 JP H048705Y2 JP 12546384 U JP12546384 U JP 12546384U JP 12546384 U JP12546384 U JP 12546384U JP H048705 Y2 JPH048705 Y2 JP H048705Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulse
- circuit
- transistor
- capacitor
- charging
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 13
- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims description 6
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 6
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Synchronizing For Television (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案はテレビジヨン受像機等に於いて使用す
るフイールド判別回路に関する。
るフイールド判別回路に関する。
(ロ) 従来の技術
例えばテレビジヨン受像機に於いて、奇数フイ
ールドにのみ挿入されているVIR信号を抜き取る
場合や奇数フイールドと偶数フイールドで偏向動
作等を切換える場合には、テレビジヨン信号の現
在受信中のフイールドを判別する必要があるが、
このような場合に使用するフイールド判別回路は
例えば特公昭54−29224号公報等に記載されてい
る。即ち、この従来回路は、論理回路によつて正
確に垂直同期パルスを検出し、この垂直同期パル
ス後の等価パルスの最後のパルスから1H(1水平
走査期間)内に水平同期信号が存在するか否かを
検出して判別を行なうようにしているが、構成が
複雑でコスト高となつていた。
ールドにのみ挿入されているVIR信号を抜き取る
場合や奇数フイールドと偶数フイールドで偏向動
作等を切換える場合には、テレビジヨン信号の現
在受信中のフイールドを判別する必要があるが、
このような場合に使用するフイールド判別回路は
例えば特公昭54−29224号公報等に記載されてい
る。即ち、この従来回路は、論理回路によつて正
確に垂直同期パルスを検出し、この垂直同期パル
ス後の等価パルスの最後のパルスから1H(1水平
走査期間)内に水平同期信号が存在するか否かを
検出して判別を行なうようにしているが、構成が
複雑でコスト高となつていた。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
本考案は上記の点を考慮し、回路構成が簡単で
安価に実現できるフイールド判別回路を提供しよ
うとするものである。
安価に実現できるフイールド判別回路を提供しよ
うとするものである。
(ニ) 問題点を解決するための手段
本考案では、充電コンデンサの充電を複合同期
信号中の垂直同期パルスの1番目のパルスの期間
内のタイミングで開始させると共に、その開始後
最初に入力される水平駆動パルスのタイミングで
上記コンデンサの充電を停止させる第1の回路
と、上記コンデンサに現われる電圧を一定電圧と
比較検出してフイールド判別出力を得る第2の回
路とを備えている。
信号中の垂直同期パルスの1番目のパルスの期間
内のタイミングで開始させると共に、その開始後
最初に入力される水平駆動パルスのタイミングで
上記コンデンサの充電を停止させる第1の回路
と、上記コンデンサに現われる電圧を一定電圧と
比較検出してフイールド判別出力を得る第2の回
路とを備えている。
(ホ) 作用
第1の回路が充放電コンデンサを上記のように
制御するので、このコンデンサに現われる電圧は
奇数フイールドと偶数フイールドとで相異なる大
きさになり、従つて、この電圧を前記第2の回路
で一定電圧と比較検出することにより上記各フイ
ールドが判別される。
制御するので、このコンデンサに現われる電圧は
奇数フイールドと偶数フイールドとで相異なる大
きさになり、従つて、この電圧を前記第2の回路
で一定電圧と比較検出することにより上記各フイ
ールドが判別される。
(ヘ) 実施例
第1図は本考案の一実施例の要部概略構成を示
しており、1は図示しない同期分離回路からの複
合同期信号が導入される第1の端子、2は水平出
力回路(図示せず)からの水平駆動パルスが導入
される第2の端子、3はセツト/リセツト機能付
のD・FF(Dフリツプ・フロツプ)を2個内蔵す
る三菱電機(株)製のIC:M74LS74APである。
4は後述するタイミングで第1トランジスタTr1
のコレクタに得られるパルスと前記IC3のピ
ンの出力パルスによつてコンデンサC3の充放電
を制御する回路であり、第2〜第4トランジスタ
Tr2,Tr3等から構成されている。5は上記コン
デンサC3に発生する電圧と一定電圧との比較を
行なう比較検出回路であり、第5〜第7トランジ
スタTr5〜Tr7等から構成されている。更に6は
前記第1トランジスタTr1のコレクタ出力パルス
を入力とし第8第9トランジスタTr8,Tr9とこ
れらの間に設けた微分回路からなるパルス幅変換
回路である。そして、このパルス幅変換回路の出
力パルスと上記検出回路5の出力パルスとを得
て、前記IC3からフイールド判別パルスが出力
されるようになつている。
しており、1は図示しない同期分離回路からの複
合同期信号が導入される第1の端子、2は水平出
力回路(図示せず)からの水平駆動パルスが導入
される第2の端子、3はセツト/リセツト機能付
のD・FF(Dフリツプ・フロツプ)を2個内蔵す
る三菱電機(株)製のIC:M74LS74APである。
4は後述するタイミングで第1トランジスタTr1
のコレクタに得られるパルスと前記IC3のピ
ンの出力パルスによつてコンデンサC3の充放電
を制御する回路であり、第2〜第4トランジスタ
Tr2,Tr3等から構成されている。5は上記コン
デンサC3に発生する電圧と一定電圧との比較を
行なう比較検出回路であり、第5〜第7トランジ
スタTr5〜Tr7等から構成されている。更に6は
前記第1トランジスタTr1のコレクタ出力パルス
を入力とし第8第9トランジスタTr8,Tr9とこ
れらの間に設けた微分回路からなるパルス幅変換
回路である。そして、このパルス幅変換回路の出
力パルスと上記検出回路5の出力パルスとを得
て、前記IC3からフイールド判別パルスが出力
されるようになつている。
なお、前記IC3はその第1D・FFのリセツト
R、データD、トリガT、セツトS、及び出力
Q,の各端子が〜ピンに接続され、第
2D・FFの同様の各端子が〜ピンに接続さ
れ、且つ、ピンとピンがそれぞれ共通のアー
ス端子と電源(+Vcc1)端子となつている。
R、データD、トリガT、セツトS、及び出力
Q,の各端子が〜ピンに接続され、第
2D・FFの同様の各端子が〜ピンに接続さ
れ、且つ、ピンとピンがそれぞれ共通のアー
ス端子と電源(+Vcc1)端子となつている。
本考案の一実施例は概ね以上の如く構成されて
おり、以下、その動作を第2図〜第4図の波形図
を参照して説明する。
おり、以下、その動作を第2図〜第4図の波形図
を参照して説明する。
今、第1端子1に第2図に示す奇数フイールド
又は第3図に示す偶数フイールドの複合同期信号
aの垂直同期パルス部が入力された時点を考える
と、その垂直同期パルス部が積分回路7で積分さ
れて第1トランジスタTr1のベースに印加される
が、その際、上記積分回路7の時定数が適切に選
定されていることによつて、上記第1トランジス
タTr1は前記垂直同期パルス部の1番目のパルス
の期間にオンになる。すると、第2第4トランジ
スタTr2,Tr4が次々にオンになり、コンデンサ
C3の充電が上記第4トランジスタTr4及び可変抵
抗VR1を介して開始され、P点の電位が次第に上
昇して行く。
又は第3図に示す偶数フイールドの複合同期信号
aの垂直同期パルス部が入力された時点を考える
と、その垂直同期パルス部が積分回路7で積分さ
れて第1トランジスタTr1のベースに印加される
が、その際、上記積分回路7の時定数が適切に選
定されていることによつて、上記第1トランジス
タTr1は前記垂直同期パルス部の1番目のパルス
の期間にオンになる。すると、第2第4トランジ
スタTr2,Tr4が次々にオンになり、コンデンサ
C3の充電が上記第4トランジスタTr4及び可変抵
抗VR1を介して開始され、P点の電位が次第に上
昇して行く。
一方、第2端子2に入力された水平駆動パルス
を微分回路8で微分して得た正パルスC(第2図
及び第3図参照以下同じ)がIC3内の第2D・FF
のT入力としてピンに印加されると共に、第1
トランジスタTr1のコレクタに現われるパルスb
が抵抗R26,R27で分圧されて上記第2D・FFのD
入力としてピンに印加される。従つて、上記
IC3のピンには第2D・FFの出力としてパル
スdが得られる。
を微分回路8で微分して得た正パルスC(第2図
及び第3図参照以下同じ)がIC3内の第2D・FF
のT入力としてピンに印加されると共に、第1
トランジスタTr1のコレクタに現われるパルスb
が抵抗R26,R27で分圧されて上記第2D・FFのD
入力としてピンに印加される。従つて、上記
IC3のピンには第2D・FFの出力としてパル
スdが得られる。
前記ピンからのパルスdは充放電制御回路4
内の第3トランジスタTr3に印加され該トランジ
スタをオンせしめる。この第3トランジスタがオ
ンすると、前述の第4トランジスタTr4がオフに
なり、このため充放電コンデンサC3は可変抵抗
VR1及び抵抗R9を介して放電し、P点の電位が
低下して行く。ここで、前記パルスdが立下がる
のは、垂直同期パルス部の終了後であり、このと
きは既に積分回路7の出力電圧が低下して第1ト
ランジスタTr1がオフ(波形b参照)になつてい
るので、上記パルスdの立下り時に第3トランジ
スタTr3がオフに復帰しても、第4トランジスタ
Tr4は引続きオフであり、この第4トランジスタ
Tr4が再びオンするのは、前述と同様に次のフイ
ールドの垂直同期パルス部の1番目のパルスの期
間であり、以後はこれまでと同じ動作を繰り返
す。従つて、P点には1フイールド毎の周期的な
鋸歯状波電圧eが現われる。
内の第3トランジスタTr3に印加され該トランジ
スタをオンせしめる。この第3トランジスタがオ
ンすると、前述の第4トランジスタTr4がオフに
なり、このため充放電コンデンサC3は可変抵抗
VR1及び抵抗R9を介して放電し、P点の電位が
低下して行く。ここで、前記パルスdが立下がる
のは、垂直同期パルス部の終了後であり、このと
きは既に積分回路7の出力電圧が低下して第1ト
ランジスタTr1がオフ(波形b参照)になつてい
るので、上記パルスdの立下り時に第3トランジ
スタTr3がオフに復帰しても、第4トランジスタ
Tr4は引続きオフであり、この第4トランジスタ
Tr4が再びオンするのは、前述と同様に次のフイ
ールドの垂直同期パルス部の1番目のパルスの期
間であり、以後はこれまでと同じ動作を繰り返
す。従つて、P点には1フイールド毎の周期的な
鋸歯状波電圧eが現われる。
ここで、複合同期信号aと水平駆動パルスの前
縁微分パルスCの位相関係は、奇数フイールドの
場合は第2図のようになり、偶数フイールドの場
合は第3図のようになつているから、これまでの
説明から分るように前記充放電コンデンサC3の
上記各フイールドでの充電期間Tc,Tc′は図示の
ようになり、奇数フイールドの場合の方が1/2H
だけ長くなる。このため、P点の前記鋸歯状波電
圧eのピークは、奇数フイールドの場合の方が高
くなり、その奇数フイールドのピーク部の期間の
み第5トランジスタTr5のスレツシユホールドレ
ベルを越えるので、この第5トランジスタがオン
になる。これによつて第6第7トランジスタ
Tr6,Tr7が上記ピーク部の期間中オンになるか
ら、奇数フイールドの場合のみ第7トランジスタ
Tr7のコレクタには判別出力パルスf(第2図及
び第3図参照)が出力され、このパルスfがIC
3内の第1D・FFのセツト入力(立下りで動作す
る)としてピンに与えられる。
縁微分パルスCの位相関係は、奇数フイールドの
場合は第2図のようになり、偶数フイールドの場
合は第3図のようになつているから、これまでの
説明から分るように前記充放電コンデンサC3の
上記各フイールドでの充電期間Tc,Tc′は図示の
ようになり、奇数フイールドの場合の方が1/2H
だけ長くなる。このため、P点の前記鋸歯状波電
圧eのピークは、奇数フイールドの場合の方が高
くなり、その奇数フイールドのピーク部の期間の
み第5トランジスタTr5のスレツシユホールドレ
ベルを越えるので、この第5トランジスタがオン
になる。これによつて第6第7トランジスタ
Tr6,Tr7が上記ピーク部の期間中オンになるか
ら、奇数フイールドの場合のみ第7トランジスタ
Tr7のコレクタには判別出力パルスf(第2図及
び第3図参照)が出力され、このパルスfがIC
3内の第1D・FFのセツト入力(立下りで動作す
る)としてピンに与えられる。
一方、前記第1トランジスタTr1がオンのとき
はパルス幅変換回路6内の第8トランジスタTr8
もオンになり、そのコレクタ出力電圧の前縁パル
スが微分回路6aによつて取り出されて第9トラ
ンジスタTr9のベースに印加されるので、このコ
レクタには第4図gのパルスが得られ、このパル
スgが前記第1D・FFのリセツト入力(立下りで
動作する)としてIC3のピンに与えられる。
従つて、上記第1D・FFはRSフリツプ・フロツプ
として動作し、そのQ出力h及び出力iがピ
ンとピンにそれぞれ出力される。この出力パル
スh,iは図示のように奇数フイールドと偶数フ
イールドとで“ハイ”、“ロウ”が反転しており、
これらがフイールド判別パルスとして使用される
のである。
はパルス幅変換回路6内の第8トランジスタTr8
もオンになり、そのコレクタ出力電圧の前縁パル
スが微分回路6aによつて取り出されて第9トラ
ンジスタTr9のベースに印加されるので、このコ
レクタには第4図gのパルスが得られ、このパル
スgが前記第1D・FFのリセツト入力(立下りで
動作する)としてIC3のピンに与えられる。
従つて、上記第1D・FFはRSフリツプ・フロツプ
として動作し、そのQ出力h及び出力iがピ
ンとピンにそれぞれ出力される。この出力パル
スh,iは図示のように奇数フイールドと偶数フ
イールドとで“ハイ”、“ロウ”が反転しており、
これらがフイールド判別パルスとして使用される
のである。
なお、前記フイールド判別パルスh,iはその
“ハイ”、“ロウ”の切換わりタイミングは、垂直
同期パルスの前縁から若干遅れた時点であり、各
フイールドの開始時点即ち垂直同期パルスの前側
の等価パルスの始端と正確に一致しない。しかし
上記判別パルスh,iによつて走査期間での動作
を切換える場合等に於いては、垂直ブランキング
期間内の上記の如き若干のずれは全く問題ない訳
である。
“ハイ”、“ロウ”の切換わりタイミングは、垂直
同期パルスの前縁から若干遅れた時点であり、各
フイールドの開始時点即ち垂直同期パルスの前側
の等価パルスの始端と正確に一致しない。しかし
上記判別パルスh,iによつて走査期間での動作
を切換える場合等に於いては、垂直ブランキング
期間内の上記の如き若干のずれは全く問題ない訳
である。
(ト) 考案の効果
本考案に依れば、フイールド判別回路を非常に
簡単な構成によつて安価に実現でき、テレビジヨ
ン受像機等に実施して好適である。
簡単な構成によつて安価に実現でき、テレビジヨ
ン受像機等に実施して好適である。
第1図は本考案の一実施例を示す回路図、第2
図、第3図、第4図は何れもその動作を説明する
ための信号波形図である。 3……Dフリツプ・フロツプ用IC、4……充
放電制御回路、5……比較検出回路、6……パル
ス幅変換回路、a……複合同期信号、C′……水平
駆動パルス。
図、第3図、第4図は何れもその動作を説明する
ための信号波形図である。 3……Dフリツプ・フロツプ用IC、4……充
放電制御回路、5……比較検出回路、6……パル
ス幅変換回路、a……複合同期信号、C′……水平
駆動パルス。
Claims (1)
- 2:1飛越走査方式のテレビジヨン複合同期信
号を積分することによつて該複合同期信号中の垂
直同期パルスの1番目のパルスの期間内に始まる
第1のパルスの作成回路と、この第1パルスの期
間内に最初に現われる水平駆動パルスに同期して
始まる第2のパルスの作成回路と、上記第1のパ
ルスの前縁のタイミングで充放電コンデンサの充
電を開始させ、第2のパルスの前縁のタイミング
で上記充放電コンデンサの充電を停止させ且つ放
電を開始させる回路と、上記コンデンサの電圧を
一定電圧と比較検出して判別出力を得る回路とか
らなるフイールド判別回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12546384U JPS6140072U (ja) | 1984-08-17 | 1984-08-17 | フイ−ルド判別回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12546384U JPS6140072U (ja) | 1984-08-17 | 1984-08-17 | フイ−ルド判別回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6140072U JPS6140072U (ja) | 1986-03-13 |
| JPH048705Y2 true JPH048705Y2 (ja) | 1992-03-04 |
Family
ID=30684153
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12546384U Granted JPS6140072U (ja) | 1984-08-17 | 1984-08-17 | フイ−ルド判別回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6140072U (ja) |
-
1984
- 1984-08-17 JP JP12546384U patent/JPS6140072U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6140072U (ja) | 1986-03-13 |
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