JPH0487219A - 漏水検知ケーブルの製造装置 - Google Patents
漏水検知ケーブルの製造装置Info
- Publication number
- JPH0487219A JPH0487219A JP20061490A JP20061490A JPH0487219A JP H0487219 A JPH0487219 A JP H0487219A JP 20061490 A JP20061490 A JP 20061490A JP 20061490 A JP20061490 A JP 20061490A JP H0487219 A JPH0487219 A JP H0487219A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- tape
- heating roll
- conductors
- return
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 13
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims abstract description 36
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 26
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 claims abstract description 11
- 230000001012 protector Effects 0.000 claims abstract description 5
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 40
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 29
- 238000009413 insulation Methods 0.000 claims description 2
- 239000004745 nonwoven fabric Substances 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000005038 ethylene vinyl acetate Substances 0.000 description 3
- 229920001200 poly(ethylene-vinyl acetate) Polymers 0.000 description 3
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 2
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 2
- 229920000728 polyester Polymers 0.000 description 2
- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 2
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 2
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 1
- 229920000297 Rayon Polymers 0.000 description 1
- 239000002250 absorbent Substances 0.000 description 1
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 1
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 description 1
- 239000003513 alkali Substances 0.000 description 1
- 239000007864 aqueous solution Substances 0.000 description 1
- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 1
- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229920006244 ethylene-ethyl acrylate Polymers 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 229920000139 polyethylene terephthalate Polymers 0.000 description 1
- 239000005020 polyethylene terephthalate Substances 0.000 description 1
- 229920000915 polyvinyl chloride Polymers 0.000 description 1
- 239000004800 polyvinyl chloride Substances 0.000 description 1
- 239000002964 rayon Substances 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
- 239000011800 void material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Electric Means (AREA)
- Examining Or Testing Airtightness (AREA)
- Insulated Conductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
二産業上の利用分野ユ
本発明は、漏水位置を特定する機能をもつ漏水検知ンス
テムに使用される漏水検知ゲーブルの製造装置に関する
。
テムに使用される漏水検知ゲーブルの製造装置に関する
。
[従来の技術]
近年、オフィスオートメーンヨン化が進み、インテリジ
ャントビルが多数建設されるようになった。そのためビ
ル内に電子計算機や各種の電気設備が設置されるように
なり2これら各電気設備を結露やビル内の水漏れによる
被害から守るなめに、電気設備の周囲に水検知器を配置
して、水漏れによる被害を最小限にすることが必須要件
となっている。
ャントビルが多数建設されるようになった。そのためビ
ル内に電子計算機や各種の電気設備が設置されるように
なり2これら各電気設備を結露やビル内の水漏れによる
被害から守るなめに、電気設備の周囲に水検知器を配置
して、水漏れによる被害を最小限にすることが必須要件
となっている。
本出願人は、先に漏水検知及び漏水発生位置を特定でき
る、「漏水検知システム」を開発した(特願平1−14
2550号)。
る、「漏水検知システム」を開発した(特願平1−14
2550号)。
この漏水検知システムは、一対の漏水検知線と一対の戻
り線とを長手方向に平行に配!して、体止した漏水検知
ケーブルを使用することにより、実現されるようになっ
ている。
り線とを長手方向に平行に配!して、体止した漏水検知
ケーブルを使用することにより、実現されるようになっ
ている。
この漏水検知ケーブル10は、この漏水検知システムに
使用されるもので、第2図及び第4図に示すように長手
方向に所定間隔を開けて平行に配された漏水検知電極と
して機能する一対の箔状の導体電極(平角導体)12.
12とで形成された漏水検知部13と、図示のように、
各箔状の導体電極12.12と平行に配され、一対の箔
状の導体(平角導体>14.14を絶縁体(絶縁テープ
)16.16で被覆した戻り線として機能する戻り線部
17とを隣接配備し、これら漏水検知部13と戻り線部
17の上面及び下面に、それぞれを図示のように絶縁性
でかつ吸水性のある保護体く以下、「不織布」という>
18.18を接合し一体化した構成となっている。19
は接着層〈接着剤テープ)を示すや 前記各導体電極12.12と導体14.14は、ステン
レス、銅鍋メッキ銅等からなる厚さ30〜150[μm
] × 幅0 、5〜2 :1IllI(の平角あるい
はその他の形状の導体で構成されており、絶縁体(絶縁
テープ)16.16は、厚さ12〜100 [μm]
(好ましくは、12〜50rμm:)のポリエステル
、ポリエチレン、ポリエチしンテレフタレート、ポリ塩
化ビニル等で構成されている(第5図参照)。
使用されるもので、第2図及び第4図に示すように長手
方向に所定間隔を開けて平行に配された漏水検知電極と
して機能する一対の箔状の導体電極(平角導体)12.
12とで形成された漏水検知部13と、図示のように、
各箔状の導体電極12.12と平行に配され、一対の箔
状の導体(平角導体>14.14を絶縁体(絶縁テープ
)16.16で被覆した戻り線として機能する戻り線部
17とを隣接配備し、これら漏水検知部13と戻り線部
17の上面及び下面に、それぞれを図示のように絶縁性
でかつ吸水性のある保護体く以下、「不織布」という>
18.18を接合し一体化した構成となっている。19
は接着層〈接着剤テープ)を示すや 前記各導体電極12.12と導体14.14は、ステン
レス、銅鍋メッキ銅等からなる厚さ30〜150[μm
] × 幅0 、5〜2 :1IllI(の平角あるい
はその他の形状の導体で構成されており、絶縁体(絶縁
テープ)16.16は、厚さ12〜100 [μm]
(好ましくは、12〜50rμm:)のポリエステル
、ポリエチレン、ポリエチしンテレフタレート、ポリ塩
化ビニル等で構成されている(第5図参照)。
また、前記接着剤テープ1つは、厚さ30〜100[μ
m] (好ましくは、30〜60「μm])のエチレン
−アクリル酸エチルコーポリマー(EVA)やエチレン
−酢酸ビニル共重合体(EEA)で構成され、不織布1
8.18は、厚さ30〜200[μmlのポリエステル
不織布またはレーヨン不織布または締布等で構成されて
いる。
m] (好ましくは、30〜60「μm])のエチレン
−アクリル酸エチルコーポリマー(EVA)やエチレン
−酢酸ビニル共重合体(EEA)で構成され、不織布1
8.18は、厚さ30〜200[μmlのポリエステル
不織布またはレーヨン不織布または締布等で構成されて
いる。
このように構成された漏水ケーブル10は、不織布18
.18に一滴の水溶液(水1酸、アルカリ等の水溶液を
含む)をたらせば、互いに絶縁状態にある一対の導体電
極12.12間が不織布18.18を介して短絡させ、
これによって、導体を極12.12の端末部に設けられ
た検出器(i2示せず)は、導体環fi12.12間の
絶縁抵抗値の変化を検知することにより、漏水の発生を
検知するようになっている。
.18に一滴の水溶液(水1酸、アルカリ等の水溶液を
含む)をたらせば、互いに絶縁状態にある一対の導体電
極12.12間が不織布18.18を介して短絡させ、
これによって、導体を極12.12の端末部に設けられ
た検出器(i2示せず)は、導体環fi12.12間の
絶縁抵抗値の変化を検知することにより、漏水の発生を
検知するようになっている。
[発明が解決しようとする問題点;
しかしながら、従来は上記漏水ケーブル10をすべて手
作業により製造していたことから、生産効率が悪く、長
尺の漏水ケーブル10は実質的に製造できないという不
都合があった。
作業により製造していたことから、生産効率が悪く、長
尺の漏水ケーブル10は実質的に製造できないという不
都合があった。
[発明の目的コ
本発明は上記従来例の有する不都合を改善し、漏水検知
ケーブルを連続して自動的に製造する、極めて生産効率
のよい漏水検知ゲーブルの製造装置を提供することを、
その目的とする。
ケーブルを連続して自動的に製造する、極めて生産効率
のよい漏水検知ゲーブルの製造装置を提供することを、
その目的とする。
[問題点を解決するための手段〕
そこで、本発明では、長手方向に並列配!された複数本
の導体を軸線を平行にして対向配置された第1および第
2の加熱ロール間に導くとともに各加熱ロールに互いに
対向する方向より第1および第2の絶縁テープを導き、
前記各導体の両面にそれぞれ絶縁テープを貼付は一体化
して戻り線部を形成する第1の加熱ロール手段と、こめ
戻り線部に長手方向に並列配置された複数本の導体を並
列配備し、この戻り線部と複数本の導体の下面に接着剤
テープを沿わせ、これらを軸線を平行にして対向配置さ
れた第2および第3の加熱ロール間に導くととらに、各
加熱ロールに互いに対向する方向より第1および第2の
絶縁性でかつ吸水性のあるテープ状保護体を導き、前1
己戻り線部及び各導体の両面にそれぞれテープ状保護体
を貼付は一体化して漏水検知ケーブルを形成する第2の
加熱ロール手段とを具備するという構成を採用し、これ
によって前記目的を達成しようとするものである。
の導体を軸線を平行にして対向配置された第1および第
2の加熱ロール間に導くとともに各加熱ロールに互いに
対向する方向より第1および第2の絶縁テープを導き、
前記各導体の両面にそれぞれ絶縁テープを貼付は一体化
して戻り線部を形成する第1の加熱ロール手段と、こめ
戻り線部に長手方向に並列配置された複数本の導体を並
列配備し、この戻り線部と複数本の導体の下面に接着剤
テープを沿わせ、これらを軸線を平行にして対向配置さ
れた第2および第3の加熱ロール間に導くととらに、各
加熱ロールに互いに対向する方向より第1および第2の
絶縁性でかつ吸水性のあるテープ状保護体を導き、前1
己戻り線部及び各導体の両面にそれぞれテープ状保護体
を貼付は一体化して漏水検知ケーブルを形成する第2の
加熱ロール手段とを具備するという構成を採用し、これ
によって前記目的を達成しようとするものである。
[実施pAE
以下、本発明に係る漏水検知ケーブルの製造装置を第1
図に基づいて説明する。
図に基づいて説明する。
第1図において、14.14は長手方向に並列配置され
た平角導体を示し、16.16は絶縁テープを示し、5
.6は軸線を平行にして対向配置された加熱ロール5,
6からなる第1の加熱ロール手段2を示し、前記平角導
体14.14は図示のように加熱ロール5.6間に導か
れ、その両面に絶縁テープ16.16が融着され戻り線
部17が形成されるようになっている。
た平角導体を示し、16.16は絶縁テープを示し、5
.6は軸線を平行にして対向配置された加熱ロール5,
6からなる第1の加熱ロール手段2を示し、前記平角導
体14.14は図示のように加熱ロール5.6間に導か
れ、その両面に絶縁テープ16.16が融着され戻り線
部17が形成されるようになっている。
また、12.12は長手方向に並列配置された平角導体
を示し、19は斑点状に空孔19A、19A、・・、1
9Aを設けた接着剤テープを示し、前記平角導体12.
12はガイドピッチロール25を介して図示のように、
前記戻り線部17と平行に配され、一方、前記接着剤テ
ープ19はガイドロール30を介して前記平角導体12
.12及び戻り線部17の下面に配され、第2の加熱ロ
ール手段3に導かれるようになっている。
を示し、19は斑点状に空孔19A、19A、・・、1
9Aを設けた接着剤テープを示し、前記平角導体12.
12はガイドピッチロール25を介して図示のように、
前記戻り線部17と平行に配され、一方、前記接着剤テ
ープ19はガイドロール30を介して前記平角導体12
.12及び戻り線部17の下面に配され、第2の加熱ロ
ール手段3に導かれるようになっている。
この第2の加熱ロール手段3は軸線を平行にして対向配
置された加熱ロール50.60がらなり、図示のように
それぞれ外方より対向して導かれる絶縁性でかつ吸水性
のあるテープ状保護体く不織布)18.18を前記平角
導体12.12及び戻り線部17.及び接着剤テープ1
9の両面に接合し、これらを連続的に一体化して漏水検
知ケーブル10を製造するようになっている。40は転
向ロールを示す。
置された加熱ロール50.60がらなり、図示のように
それぞれ外方より対向して導かれる絶縁性でかつ吸水性
のあるテープ状保護体く不織布)18.18を前記平角
導体12.12及び戻り線部17.及び接着剤テープ1
9の両面に接合し、これらを連続的に一体化して漏水検
知ケーブル10を製造するようになっている。40は転
向ロールを示す。
第3図は本発明の他の実施例に係る漏水検知ゲージ圧の
製造装置を示し、上記第1図に示す漏水検知ケーブルの
製造装置と略同様に構成されているが導体電[i12.
12と戻り線部17の両面にそれぞれ接着剤テープ19
.19を沿わせた後に、不織布18.18を第2の加熱
ロール手段3に導き一体化することを特徴とする。この
構成によると不織布の接着が確実となる。
製造装置を示し、上記第1図に示す漏水検知ケーブルの
製造装置と略同様に構成されているが導体電[i12.
12と戻り線部17の両面にそれぞれ接着剤テープ19
.19を沿わせた後に、不織布18.18を第2の加熱
ロール手段3に導き一体化することを特徴とする。この
構成によると不織布の接着が確実となる。
なお、接着剤テープ19の空孔9Aの形状は円形、楕円
形または矩形状等、形状は何でもよく切込み、穴であっ
てもよい。
形または矩形状等、形状は何でもよく切込み、穴であっ
てもよい。
[発明の効果コ
本発明は以上のように構成されているので5漏水検知ケ
ーブルを連続して自動的に製造する、極めて生産効率の
よい漏水検知ケーブルの製造装置を提供できる。
ーブルを連続して自動的に製造する、極めて生産効率の
よい漏水検知ケーブルの製造装置を提供できる。
第1図は本発明に係る一実施例に係る漏水検知ケーブル
の製造装置の構成図、第2図は本発明のその他の実施例
に係る漏水検知ケーブルの製造装置の構成図、第3図は
漏水検知ケーブルの組立て工程説明図、第4図は漏水検
知ケーブルの断面構成図、第5図は漏水検知ケーブルの
導体!極の説明図である。 1/区 漏水検知ケーブル ・第1の加熱ロール手段 ・・第2の加熱ロール手段 加熱ロール ・導体電極 ・漏水検知部 ・導体 絶縁テープ 戻り線部 不織布 接着剤テープ 60・・加熱ロール ・空孔 2 ・ ・・ 3 ・ ・ ・ 12・ ・ ・・ 13 ・ ・ ・ l 4 ・ ・・ 16 ・・ ・・・・・ 17 ・ ・ ・ 18・ 19 ・・ 9A 第2箇 第3a
の製造装置の構成図、第2図は本発明のその他の実施例
に係る漏水検知ケーブルの製造装置の構成図、第3図は
漏水検知ケーブルの組立て工程説明図、第4図は漏水検
知ケーブルの断面構成図、第5図は漏水検知ケーブルの
導体!極の説明図である。 1/区 漏水検知ケーブル ・第1の加熱ロール手段 ・・第2の加熱ロール手段 加熱ロール ・導体電極 ・漏水検知部 ・導体 絶縁テープ 戻り線部 不織布 接着剤テープ 60・・加熱ロール ・空孔 2 ・ ・・ 3 ・ ・ ・ 12・ ・ ・・ 13 ・ ・ ・ l 4 ・ ・・ 16 ・・ ・・・・・ 17 ・ ・ ・ 18・ 19 ・・ 9A 第2箇 第3a
Claims (1)
- 長手方向に並列配置された複数本の導体を軸線を平行
にして対向配置された第1および第2の加熱ロール間に
導くとともに、各加熱ロールに互いに対向する方向より
第1および第2の絶縁テープを導き、前記各導体の両面
にそれぞれ絶縁テープを貼付け一体化して戻り線部を形
成する第1の加熱ロール手段と、この戻り線部に長手方
向に並列配置された複数本の導体を並列配備し、この戻
り線部と複数本の導体の下面に接着剤テープを沿わせ、
これらを軸線を平行にして対向配置された第2および第
3の加熱ロール間に導くとともに、各加熱ロールに互い
に対向する方向より第1および第2の絶縁性でかつ吸水
性のあるテープ状保護体を導き、前記戻り線部及び各導
体の両面にそれぞれテープ状保護体を貼付け一体化して
漏水検知ケーブルを形成する第2の加熱ロール手段とを
具備した漏水検知ケーブルの製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20061490A JPH0487219A (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | 漏水検知ケーブルの製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20061490A JPH0487219A (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | 漏水検知ケーブルの製造装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0487219A true JPH0487219A (ja) | 1992-03-19 |
Family
ID=16427301
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20061490A Pending JPH0487219A (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | 漏水検知ケーブルの製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0487219A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6026563A (en) * | 1996-04-03 | 2000-02-22 | Methode Electronics, Inc. | Method of making flat cable |
| US6966787B2 (en) | 1996-04-03 | 2005-11-22 | Methode Electronics, Inc. | Clockspring with flat cable |
-
1990
- 1990-07-27 JP JP20061490A patent/JPH0487219A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6026563A (en) * | 1996-04-03 | 2000-02-22 | Methode Electronics, Inc. | Method of making flat cable |
| US6966787B2 (en) | 1996-04-03 | 2005-11-22 | Methode Electronics, Inc. | Clockspring with flat cable |
| US7159306B2 (en) | 1996-04-03 | 2007-01-09 | Methode Electronics, Inc. | Modular rotary anvil |
| US7188414B2 (en) | 1996-04-03 | 2007-03-13 | Methode Electronics, Inc. | Method of assembling a flat electrical cable |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3971371A (en) | Urine-sensing pad | |
| US4513170A (en) | Strippable shielded electrical cable | |
| WO1993018527A1 (en) | Flat cable | |
| JPH0487219A (ja) | 漏水検知ケーブルの製造装置 | |
| JPH04105037A (ja) | 漏水検知ケーブルの製造装置 | |
| JPS586277B2 (ja) | ケ−ブル用絶縁体 | |
| JPH0492313A (ja) | 漏水検知ケーブルの製造装置 | |
| JPH035900Y2 (ja) | ||
| JPH04105036A (ja) | 漏水検知ケーブルの製造装置 | |
| JPH0492314A (ja) | 漏水検知ケーブルの製造装置 | |
| JP2517840Y2 (ja) | 漏水検知ケーブル | |
| JPH0411146Y2 (ja) | ||
| JPH0590339U (ja) | 漏水検知ケーブル | |
| JPS61128148A (ja) | 配水パイプの漏水検知センサ− | |
| JPH0635294Y2 (ja) | 導電性液体検出用ケーブル | |
| JPH06231623A (ja) | テープ電線およびその製造方法 | |
| CN213183730U (zh) | 信号感应线 | |
| JPH04138257U (ja) | 漏水検知ケーブル | |
| JPH04127540U (ja) | 漏水検知ケーブル | |
| JPH0338899Y2 (ja) | ||
| JPH0236101Y2 (ja) | ||
| JPH04127541U (ja) | 漏水検知ケーブル | |
| JPS61262300A (ja) | 漏水検知装置 | |
| JPH0240530Y2 (ja) | ||
| JPH0672038U (ja) | 漏水検知ケーブル |