JPH0487553A - 検出器の故障検出装置 - Google Patents
検出器の故障検出装置Info
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- JPH0487553A JPH0487553A JP2193864A JP19386490A JPH0487553A JP H0487553 A JPH0487553 A JP H0487553A JP 2193864 A JP2193864 A JP 2193864A JP 19386490 A JP19386490 A JP 19386490A JP H0487553 A JPH0487553 A JP H0487553A
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
用いて好適な検出器の故障検出装置に関するものである
。
従来の検出器の故障検出装置を示す構成図であり、図お
いて、(20)はNチャンネルのアナログ入力を有する
マルチプレクサ、(21)はこのマルチプレクサ(20
)の出力側に接続されたサンプルホールド回路、(22
)はサンプルホールド回路(21)の出力側に接続され
たA/D変換器、(23)はA/D変換器(22)の出
力側とバスを通じて接続されたCPU、(24)は前記
各構成要素に接続されたコントロールロジック、(25
)および(26)はマルチプレクサ(20)の2つの入
力側に接続された基準電圧源である。
ィジタル変換されるべきアナログ信号が入力される。
ールロジック(24)は対し、A/D変換すべきアナロ
グ入力信号のチャンネルCH3〜CHNの1つの内部バ
スB1を介して指定する。コントロールロジック(24
)はこれに応答して、マルチプレクサ(20)に対して
チャンネル指定信号を内部バスB2を介して与える。マ
ルチプレクサ(20)はN個のアナログ入力のうちコン
トロールロジック(24)によって指示された1つのア
ナログ入力を選択し、選択された1つのアナログ入力を
サンプルホールド回路(21)に対して出力する。出力
されたアナログ信号はサンプルホールド回路(21)の
入力側に供給される。この後続いてコントロールロジッ
ク(24)はサンプルホールド回路(21)に対してホ
ールド指令信号Hを与える。サンプルホールド(21)
はホールド指令信号Hを与えられた時点の入力アナログ
信号をA/D変換器(22)に出力し、その出力電圧レ
ベルを保持する。続いて、コントロールロジック(24
)はA/D変換器(22)に対してA/D変換開始信号
STを与える。これに応答してA/D変換器(22)は
その入力アナログ信号をその電圧レベルに応じた2進デ
イジタル値に変換した後、コントロールロジック(24
)に変換終了信号Eを与える。コントロールロジック(
24)はCP U (23)に対して、A/D変換終了
信号となる終了信号を内部バスB1を介して送出する。
(22)から変換された2進デイジタル値を授受する。
整ずれの判定は、以下のように行われる。まず、A/D
変換器(22)のアナログ入力電圧範囲の最小電圧をA
/D変換器(22)に入力し、ディジタル変換値が最小
になるようにオフセット調整する必要がある。次にアナ
ログ入力電圧範囲の最大電圧をA/D変換器(22)に
入力し、ディジタル変換値が最大になるようにゲイン調
整をする必要がある。そこで、マルチプレクサ(20)
の1つの入力チャンネルCH1に最小基準電圧源(25
)を接続し、他の1つの入力チャンネルCH2に最大基
準電圧源(26)を接続し、残りのチャンネルCH3〜
CHNには本来CP U (23)へA/D変換入力す
べきアナログ信号をそれぞれ接続する。この状態の下で
CP U (23)は最小基準電圧源(25)からチャ
ンネルCH1に入力される最小基準電圧MIN−Vのデ
ィジタル変換値に基づいてオフセットのずれをチエツク
する。
に入力される最大基準電圧MAX−Vのディジタル変換
値に基づいてゲインのずれをチエツクする。
れチエツクできるように構成されている。
いるので、マルチプレクサからA/D変換器までの故障
は検出できるが、マルチプレクサより前段での故障やマ
ルチプレクサ自信の故障の一部は検出できず、また故障
検出のために基準信号を必要とするなどの問題点があっ
た。
たもので、故障検出のために特別な基準信号やハードウ
ェアを必要とせずに故障検出率の高い検出器の故障検出
装置を得ることを目的とする。
器にかかわる三相電圧と三相電流を検出′する検出器と
、該検出器によって検出された三相電圧と三相電流のア
ナログ検出信号を、サンプルしホールドするサンプルホ
ールド回路と、前記検出器によって検出された三相電圧
と三相電流のアナログ検出信号を、順番に一つづつ選択
し出力するマルチプにフサと、該マルチプレクサによっ
て順次選択された三相電圧と三相電流のアナログ信号を
、順次ディジタル値に変換し出力するA/D変換器と、
該A/D変換器により順次変換される三相電圧と三相電
流のディジタル値を読み込み、その値を用いて制御演算
を行なうマイクロプロセッサとを備え、前記マイクロプ
ロセッサが読み込んだ前記各相の電圧値の和と各相の電
流値の和がそれぞれゼロを中心とするある範囲内の場合
は正常とし、その範囲を逸脱する場合は異常と判定する
ようにしたものである。
装置が三相電力変換器を制御する際に入力する各相の電
圧や電流の和を演算し、その結果がほぼ0であれば正常
、はぼOでなければ異常と判定する。
1図において、(1)は三相電力変換装置の三相線間電
圧を検出する計器用変圧器(以下、PTと云う) 、(
2)は電力変圧装置の三相電流を検出する変流器(以下
、CTと云う) 、 (3)はPT(1)やCT (2
)によって検出された三相電圧と電流を適当な信号レベ
ルに変換する信号調整回路、(4)は信号調整回路(3
)のアナログ出力信号をサンプルし保持するサンプルホ
ールド回路、(5)はサンプルホールド回路(4)の複
数のアナログ出力信号のうち一時に一つの信号を選択す
るマルチプレクサ、(6)はマルチプレクサ(5)の出
力アナログ信号を入力しディジタル値に変換し出力する
A/D変換器、())はA/D変換器(6)のディジタ
ル出力値を入力し電力変換器を制御するマイクロプロセ
ッサで、サンプルホールド回路(4)に対しサンプル/
ホールド指令信号(8)を、マルチプレクサ(5)に対
し入力チャンネル選択信号(9)を、A/D変換器(6
)に対しA/D変換指令信号(10)を夫々出力する。
ら説明する。なお、三相電力変換器の制御は本発明の対
象であるから説明は省略する。
際に各相の電圧や電流を入力する。その動作は、第一に
マイクロプロセッサ(7)がサンプルホールド回路(4
ンに対してサンプル/ホールド指令信号(8)を出力す
る(ステップ31)、これに応答してサンプルホールド
回路(4)は信号調整回路(3)を経由して入力される
三相電圧および三相電流の各相信号の同時刻の瞬時値を
サンプルしホルトし出力する。
号(9)をマルチプレクサ(5)に対して出力し第一の
入力チャンネルを指定する(ステップ32)。
回路(4)の出力信号のうち第一のチャンネルに入力さ
れている信号を選択し出力する(ステップ33)。
)に対しA/D変換指令信号(10)を出力する(ステ
ップ34)、これに応答とて、A/D変換器(6)はサ
ンプルホールド回路(4)のアナログ出力信号を入力し
ディジタル値に変換する。
)により変換さけたディジタル値を読み込む(ステップ
35)。
力チャンネルに対して、上記第二から第四までの動作を
実行し、三相電圧電流の各相信号のディジタル値をすべ
てマイクロプロセッサ(7)に読み込む(ステップ36
.37) 。
、また三相電流の場合は各層電流の和は0である。従っ
て第六に、マイクロプロセッサ(7)は読み込まれた三
相電圧の各相値を加算しくステップ38)、和がα(検
出器の電圧系統の誤差の増大値−、=0)以下であるか
否かを判断しくステップ39)、和がαして下でなけれ
ば異常と判定して故障処理しくステップ40)、和がα
以下であれば、次にマイクロプロセッサ(ア)は読み込
まれた三相電流の各相値を加算しくステップ41)和が
β(検出器の電流系統の誤差の最大値さ0)以下である
か否かを判断しくステップ42)、和がβ以下でなけれ
ば異常と判定して故障処理しくステップ40)、和がβ
以下であれば制御演算しくステップ45)、ステップ(
31)に戻る。
の誤差の範囲を越えた場合に異常と判断する。以上の第
一から第六までの動作を三相電圧電流検出および検出回
路異常検出の1サイクルとし、これを周期的に実行する
。
えて4個の信号の和でもって判定する。
ば和はOとはならないが、予想されるアンバランスに応
じた値の範囲を越えた場合に異常と判断する。
ル選択信号(9)+ A/D変換指令信号(10)を信
号論理回路で発生するならばマイクロプロセッサ(7)
の演算時間は短縮することができる。
別のサンプルボールド回#r(4)を設けた場合である
がA/D変換器(6)の変換速度が速い場合は、マルチ
プレクサ(5)の前の個別のサンプルボールド回路(4
)を省略し、単一のサンプルホールド回路をマルチプレ
クサ(5)とA/D変換器(6)の間に挿入するかまた
は省略してもよい。ただしマイクロプロセッサへ読み込
まれる各三相電圧や電流値の同時性がほぼ確保され、そ
の誤差が実用上差し支えない程度の場合に限る。
かわる三相電圧と三相電流を検出する検出器と、該検出
器によって検出された三相電圧と三相電流のアナログ検
出信号を、サンプルしホールドするサンプルホールド回
路と、前記検出器によって検出された三相電圧と三相電
流のアナログ検出信号を、順番に一つづつ選択し出力す
るマルチプレクサと、該71)チプレクサによって順次
選択された三相電圧と三相電流のアナログ信号を、順次
ディジタル値に変換し出力するA/D変換器と、該A/
D変換器により順次変換される三相電圧と三相電流のデ
ィジタル値を読み込み、その値を用いて制御演算を行な
うマイクロプロセッサとを備え、前記マイクロプロセッ
サが読み込んだ前記各相の電圧値の和と各相の電流値の
和がそれぞれゼロを中心とするある範囲内の場合は正常
とし、その範囲を逸脱する場合は異常と判定するように
したので、三相電圧電流を検出するアナログ検出器から
A/D変換器にいたるすべての検出部のうちいずれが故
障しても故障検出ができるため検出信頼度が高く、故障
を検出するための基準信号や特別なハードウェアを必要
としないため経済的であり、またマイクロプロセッサに
読み込まれた三相電圧電流値を制御演算に使用する前に
故障を判定することにより、未然に制御装置の誤動作を
防ぐことができるので装置の信頼性が向上すると云う効
果を奏する。
例を示す構成図、第2図はその動作を示すフローチャー
ト、第3図は従来の検出器の故障検出装置を示す構成図
である。 図中、(1)は計器用変圧器、(2)は変流器、(3)
は信号調整回路、(4)はサンプルホールド回路、(5
)はマルチプレクサ、(6)はA/D変換器、(7)は
マイクロプロセッサである。
Claims (2)
- (1)三相電力変換器にかかわる三相電圧と三相電流を
検出する検出器と、 該検出器によって検出された三相電圧と三相電流のアナ
ログ検出信号を、サンプルしホールドするサンプルホー
ルド回路と、 前記検出器によって検出された三相電圧と三相電流のア
ナログ検出信号を、順番に一つづつ選択し出力するマル
チプレクサと、 該マルチプレクサによって順次選択された三相電圧と三
相電流のアナログ信号を、順次ディジタル値に変換し出
力するA/D変換器と、 該A/D変換器により順次変換される三相電圧と三相電
流のディジタル値を読み込み、その値を用いて制御演算
を行なうマイクロプロセッサと、を備え、前記マイクロ
プロセッサが読み込んだ前記各相の電圧値の和と各相の
電流値の和がそれぞれゼロを中心とするある範囲内の場
合は正常とし、その範囲を逸脱する場合は異常と判定す
るようにしたことを特徴とする検出器の故障検出装置。 - (2)A/D変換器が高速である場合はサンプルホール
ド回路をマルチプレクサとA/D変換器の間に挿入する
かまたは省略した請求項第1項記載の検出器の故障検出
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2193864A JP2902455B2 (ja) | 1990-07-24 | 1990-07-24 | 検出器の故障検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2193864A JP2902455B2 (ja) | 1990-07-24 | 1990-07-24 | 検出器の故障検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0487553A true JPH0487553A (ja) | 1992-03-19 |
| JP2902455B2 JP2902455B2 (ja) | 1999-06-07 |
Family
ID=16315024
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2193864A Expired - Lifetime JP2902455B2 (ja) | 1990-07-24 | 1990-07-24 | 検出器の故障検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2902455B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7176651B2 (en) | 2004-09-10 | 2007-02-13 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Fault detection system for inverter |
| US20170240123A1 (en) * | 2014-10-20 | 2017-08-24 | Autoneum Management Ag | Main floor part for a small utility vehicle |
| CN113252020A (zh) * | 2020-01-24 | 2021-08-13 | 精工爱普生株式会社 | 物理量检测电路、物理量传感器及其故障诊断方法 |
| CN120704289A (zh) * | 2025-06-26 | 2025-09-26 | 北京康吉森自动化技术股份有限公司 | 一种1oo2架构的安全模拟量采集电路及故障诊断方法 |
-
1990
- 1990-07-24 JP JP2193864A patent/JP2902455B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7176651B2 (en) | 2004-09-10 | 2007-02-13 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Fault detection system for inverter |
| DE102005013246B4 (de) * | 2004-09-10 | 2008-04-10 | Mitsubishi Denki K.K. | Fehlererfassungssystem für Umrichter |
| US20170240123A1 (en) * | 2014-10-20 | 2017-08-24 | Autoneum Management Ag | Main floor part for a small utility vehicle |
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| CN113252020B (zh) * | 2020-01-24 | 2023-12-22 | 精工爱普生株式会社 | 物理量检测电路、物理量传感器及其故障诊断方法 |
| CN120704289A (zh) * | 2025-06-26 | 2025-09-26 | 北京康吉森自动化技术股份有限公司 | 一种1oo2架构的安全模拟量采集电路及故障诊断方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2902455B2 (ja) | 1999-06-07 |
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