JPH0487747A - シリンダヘッドのカム孔加工方法 - Google Patents
シリンダヘッドのカム孔加工方法Info
- Publication number
- JPH0487747A JPH0487747A JP20045990A JP20045990A JPH0487747A JP H0487747 A JPH0487747 A JP H0487747A JP 20045990 A JP20045990 A JP 20045990A JP 20045990 A JP20045990 A JP 20045990A JP H0487747 A JPH0487747 A JP H0487747A
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- Japan
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- cylinder head
- cylinder
- shim
- plate
- clamp plate
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- Cylinder Crankcases Of Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、シリンダヘッドにカム孔等を加工する際に、
前記シリンダヘッドをシリンダブロックに組み付けた状
態と同じ、弓なり状態になるように押付けるシリンダヘ
ッドの仮変形方法に関する。
前記シリンダヘッドをシリンダブロックに組み付けた状
態と同じ、弓なり状態になるように押付けるシリンダヘ
ッドの仮変形方法に関する。
従来のシリンダヘッドの仮変形方法は、第4図に示すよ
うに、まず、平坦な治具プレート1の上に細長い板状の
シム2を載せ、その上にシリンダヘッド3を載せる。こ
のとき、シリンダヘッド3のカムシャフト軸方向の中途
部をシム2が直角に横切るように配置する。
うに、まず、平坦な治具プレート1の上に細長い板状の
シム2を載せ、その上にシリンダヘッド3を載せる。こ
のとき、シリンダヘッド3のカムシャフト軸方向の中途
部をシム2が直角に横切るように配置する。
次に、前記シリンダヘッド3の全ヘンドボルト穴4に、
それぞれ上方から油圧シリンダ5を挿入して前記ヘッド
ボルト穴4の座面4aに当接させ、シリンダブロックへ
の組み付は時と同一の軸力で前記座面4aを前記治具プ
レート1に向けて押付ける。
それぞれ上方から油圧シリンダ5を挿入して前記ヘッド
ボルト穴4の座面4aに当接させ、シリンダブロックへ
の組み付は時と同一の軸力で前記座面4aを前記治具プ
レート1に向けて押付ける。
前記押付けでシリンダヘッド3をシリンダブロックに組
み付けたのと同じ弓なり状態にして、該シリンダーヘッ
ド3にカム孔6等を加工する。
み付けたのと同じ弓なり状態にして、該シリンダーヘッ
ド3にカム孔6等を加工する。
〔発明が解決しようとする課題]
しかしながら、従来のシリンダヘッドの仮変形方法では
、4気筒で10本、6気筒で14本の油圧シリンダ5が
必要となる等、多くの油圧シリンダ5が必要になって設
備が複雑になるという問題がある。
、4気筒で10本、6気筒で14本の油圧シリンダ5が
必要となる等、多くの油圧シリンダ5が必要になって設
備が複雑になるという問題がある。
また、カムジャーナル上にヘッドボルト穴4が位置する
と、当該部分のカム孔6の加工ができなくなる等、ヘッ
ドボルト穴4の位置に制限がでるという問題もある。
と、当該部分のカム孔6の加工ができなくなる等、ヘッ
ドボルト穴4の位置に制限がでるという問題もある。
本発明は、このような従来の問題点に着目してなされた
もので、使用する油圧シリンダが少なくて済み、且つヘ
ッドボルト穴の位置や数に影響しないシリンダへノドの
仮変形方法を目的にしている。
もので、使用する油圧シリンダが少なくて済み、且つヘ
ッドボルト穴の位置や数に影響しないシリンダへノドの
仮変形方法を目的にしている。
〔問題点を解決するための手段]
上記目的を解決するために、本発明のシリンダヘッドの
仮変形方法は、細長い板状のジムを載せた平坦な治具プ
レートの上に、シリンダヘッドのカムシャフト軸方向の
中途部を前記シムが直角に横切るようにシリンダヘッド
を載せ、さらに、前記シリンダヘットの上面にクランプ
板を当接して、該クランプ板を前記治具プレートに向け
て押付けることにより、前記シリンダヘッドを弓なりの
状態にすることを特徴としている。
仮変形方法は、細長い板状のジムを載せた平坦な治具プ
レートの上に、シリンダヘッドのカムシャフト軸方向の
中途部を前記シムが直角に横切るようにシリンダヘッド
を載せ、さらに、前記シリンダヘットの上面にクランプ
板を当接して、該クランプ板を前記治具プレートに向け
て押付けることにより、前記シリンダヘッドを弓なりの
状態にすることを特徴としている。
〔作用〕
シリンダヘッドの上面に当接したクランプ板を油圧シリ
ンダ等によって治具プレートに向けて上方から押圧する
ことにより、シリンダヘッドを治具プレートに向けて押
付ける。このとき、前記シリンダへノドの下部にはシム
が当接しているため、該シムを中心にして前記シリンダ
ヘッドが弓なりになり、シリンダブロックに組み付けた
時と同じ状態になる。この状態でカム孔等を加工すれば
、実際にシリンダヘッドをシリンダブロックに組み付け
た際に、前記加工したカム孔の同軸度等か最適な位置及
び形状を形成する。
ンダ等によって治具プレートに向けて上方から押圧する
ことにより、シリンダヘッドを治具プレートに向けて押
付ける。このとき、前記シリンダへノドの下部にはシム
が当接しているため、該シムを中心にして前記シリンダ
ヘッドが弓なりになり、シリンダブロックに組み付けた
時と同じ状態になる。この状態でカム孔等を加工すれば
、実際にシリンダヘッドをシリンダブロックに組み付け
た際に、前記加工したカム孔の同軸度等か最適な位置及
び形状を形成する。
前記押付けは、クランク板を介して押付けるために、ヘ
ッドボルト穴の数や位置に影響されずにシリンダヘッド
をシリンダブロックに組み付けた状態にすることができ
る。
ッドボルト穴の数や位置に影響されずにシリンダヘッド
をシリンダブロックに組み付けた状態にすることができ
る。
なお、前記シリンダヘッドの弓なりの状態は、シムの位
置や厚み等で調整してシリンダブロックに組み付けた状
態に近づける。
置や厚み等で調整してシリンダブロックに組み付けた状
態に近づける。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
本実施例で仮変形させるシリンダへ・ノド3は、第1図
に示すように、4気筒のシリンダへ・ノド3で、カムシ
ャフトの軸方向に沿って上部中央に4個のスパークプラ
グ穴7を有し、該スパークプラグ穴フの列の両側にそれ
ぞれカムシャフト軸方向に沿ってカム孔加工部8が設け
られ、該カム孔加工部にはヘッドボルト穴4が形成され
ている。なお、前記カム孔加工部8は図示しないリブで
下方から支持されている。
に示すように、4気筒のシリンダへ・ノド3で、カムシ
ャフトの軸方向に沿って上部中央に4個のスパークプラ
グ穴7を有し、該スパークプラグ穴フの列の両側にそれ
ぞれカムシャフト軸方向に沿ってカム孔加工部8が設け
られ、該カム孔加工部にはヘッドボルト穴4が形成され
ている。なお、前記カム孔加工部8は図示しないリブで
下方から支持されている。
また、前記シリンダヘッド3を仮変形させるために使用
される治具の構成は、上面が平坦な板からなる治具プレ
ート1に、厚さが30μ程度の細長い板からなるシム2
が載り、また、三枚のクランプ板9を前記シリンダヘッ
ド3の上に載せ、該クランプ板9を上方から油圧シリン
ダ5で押圧する。前記三枚のクランプ板9は、下部に二
つの切り欠は部9Cを有する長細い直方体からなるクラ
ンプ板9aが二枚と、前記形状のクランプ板を二つ幅方
向に所定の間隔をおいて平行に並べ且つ両者を別の部材
を介して接続して上面がH形を形成する一枚のクランプ
板9bからなる。なお、前記切り欠は部9Cの位置は、
シリンダヘット3の上面に当接した際に、カム孔6を加
工する部分の上方に相対する位置に設ける。
される治具の構成は、上面が平坦な板からなる治具プレ
ート1に、厚さが30μ程度の細長い板からなるシム2
が載り、また、三枚のクランプ板9を前記シリンダヘッ
ド3の上に載せ、該クランプ板9を上方から油圧シリン
ダ5で押圧する。前記三枚のクランプ板9は、下部に二
つの切り欠は部9Cを有する長細い直方体からなるクラ
ンプ板9aが二枚と、前記形状のクランプ板を二つ幅方
向に所定の間隔をおいて平行に並べ且つ両者を別の部材
を介して接続して上面がH形を形成する一枚のクランプ
板9bからなる。なお、前記切り欠は部9Cの位置は、
シリンダヘット3の上面に当接した際に、カム孔6を加
工する部分の上方に相対する位置に設ける。
前記構成の治具を使用したシリンダヘッドの仮変形方法
は、第2図に示すように、まず、シム2を載せた治具プ
レートlの上にシリンダヘッド3を載せる。このとき、
前記シリンダヘット3のカムシャフト軸方向を、左から
二番目のカム孔加工部8と三番目のカム孔加工部8の間
で、前記シム2が直角に横切るように配置する。
は、第2図に示すように、まず、シム2を載せた治具プ
レートlの上にシリンダヘッド3を載せる。このとき、
前記シリンダヘット3のカムシャフト軸方向を、左から
二番目のカム孔加工部8と三番目のカム孔加工部8の間
で、前記シム2が直角に横切るように配置する。
次に、前記シリンダヘッド3の上面に三枚のクランプ板
9を載せる。前記クランプ板9の載置は、シリンダヘッ
ド3のカムシャフト軸方向の両端部の幅方向に並ぶ一対
のカム孔加工部8にクランプ板9aの長手方向を相対さ
せて、細長い直方体からなるクランプ板9aを二枚載置
する。また、前記シリンダヘッド3の上面の中央に位置
する幅方向一対のカム孔加工部8aを挟んで上面H形の
りランプ9bの平行な直方体部分を載置する。前記載置
は、二つの直方体部分の長手方向がシリンダヘッドの幅
方向に向いて、該直方体部分がカム孔加工部8に載置す
る。
9を載せる。前記クランプ板9の載置は、シリンダヘッ
ド3のカムシャフト軸方向の両端部の幅方向に並ぶ一対
のカム孔加工部8にクランプ板9aの長手方向を相対さ
せて、細長い直方体からなるクランプ板9aを二枚載置
する。また、前記シリンダヘッド3の上面の中央に位置
する幅方向一対のカム孔加工部8aを挟んで上面H形の
りランプ9bの平行な直方体部分を載置する。前記載置
は、二つの直方体部分の長手方向がシリンダヘッドの幅
方向に向いて、該直方体部分がカム孔加工部8に載置す
る。
次に、前記三枚のクランプ板9を上方から油圧シリンダ
5によって押付け、シリンダヘッド3を軸方向両端が下
がった弓なりにして、シリンダブロックに組み付けた状
態と同じ状態に仮変形させる。前記シリンダヘッド3を
弓なりにしたら、シリンダヘッド3にカム孔6を加工し
、所定の加工処理が終了したらクランプ板9を外す。
5によって押付け、シリンダヘッド3を軸方向両端が下
がった弓なりにして、シリンダブロックに組み付けた状
態と同じ状態に仮変形させる。前記シリンダヘッド3を
弓なりにしたら、シリンダヘッド3にカム孔6を加工し
、所定の加工処理が終了したらクランプ板9を外す。
前記のシリンダヘッドの仮変形方法では、シムの厚さを
30μ程度にし、且つ該シムを左から二番目と三番目の
カム孔加工部8の間に入れてシリンダヘット3の弓なり
状態を調節しているが、これは次のようにして決定した
。
30μ程度にし、且つ該シムを左から二番目と三番目の
カム孔加工部8の間に入れてシリンダヘット3の弓なり
状態を調節しているが、これは次のようにして決定した
。
シリンダヘット3を仮変形させない状態で、カム孔6を
加工し、そのシリンダヘット3をシリンダブロックに組
み付けて、前記加工したカム孔4の同軸度の変形量を求
めると第3図のようなグラフになった。これによると、
三番目のカム孔加工部8のカム孔6の変形量が一番大き
く、二番目のカム孔加工部8のカム孔6の変形量が次に
大きいことが判明したため、カム孔加工部8の二番目と
三番目の間(それも三番目寄りの位置)にシム2を置く
ことを決定した。また、最大変形量が36μ1次が19
μであったためにシムの厚さを30μ程度にした。
加工し、そのシリンダヘット3をシリンダブロックに組
み付けて、前記加工したカム孔4の同軸度の変形量を求
めると第3図のようなグラフになった。これによると、
三番目のカム孔加工部8のカム孔6の変形量が一番大き
く、二番目のカム孔加工部8のカム孔6の変形量が次に
大きいことが判明したため、カム孔加工部8の二番目と
三番目の間(それも三番目寄りの位置)にシム2を置く
ことを決定した。また、最大変形量が36μ1次が19
μであったためにシムの厚さを30μ程度にした。
以上のように、本実施例のシリンダヘットの仮変形方法
では、シリンダヘッド3の上面にクランプ板9を当接し
て、そのクランプ板9を上から押付けることで、シリン
ダヘッド3を変形させるために、ヘッドボルト穴4の位
置や、その数に影響されることなくシリンダヘット3を
弓なり状態に変形させることができる。
では、シリンダヘッド3の上面にクランプ板9を当接し
て、そのクランプ板9を上から押付けることで、シリン
ダヘッド3を変形させるために、ヘッドボルト穴4の位
置や、その数に影響されることなくシリンダヘット3を
弓なり状態に変形させることができる。
また、シリンダヘッド3の上面を三点で押付けるだけで
、従来に比較して簡単にシリンダヘッド3をシリンダブ
ロックに組み付けた状態に変形できる。
、従来に比較して簡単にシリンダヘッド3をシリンダブ
ロックに組み付けた状態に変形できる。
なお、本実施例では、クランプ板9による押付けをやめ
たらシリンダヘッド3に変形が残らないように、下部ま
でリブを有するカム孔加工部8にクランプ板9を当接し
ている。
たらシリンダヘッド3に変形が残らないように、下部ま
でリブを有するカム孔加工部8にクランプ板9を当接し
ている。
以上説明してきたように、本発明のシリンダヘッドの仮
変形方法では、シリンダヘッドの上面をクランプ板で押
付けて変形させるために、ヘッドボルトの数や位置に影
響されることなく前記シリンダヘッドを弓なり状態に仮
変形させることができるという効果がある。
変形方法では、シリンダヘッドの上面をクランプ板で押
付けて変形させるために、ヘッドボルトの数や位置に影
響されることなく前記シリンダヘッドを弓なり状態に仮
変形させることができるという効果がある。
また、クランプ板を介してシリンダヘッドを押付けるだ
けで、従来に比較して簡単にシリンダブロックに組み付
けた状態にシリンダヘットを仮変形できるという効果も
ある。
けで、従来に比較して簡単にシリンダブロックに組み付
けた状態にシリンダヘットを仮変形できるという効果も
ある。
第1図はシリンダヘッドからクランプ板を取り外した状
態の斜視図、第2図(a)はクランプ板を当接した同上
面図、第2図(b)は同側面図、第3図はカム孔の変形
量を示す図、第4図(a)は従来のシリンダヘットの仮
変形方法の一例を示す斜視図、第4図(b)はI−I線
での断面図である。
態の斜視図、第2図(a)はクランプ板を当接した同上
面図、第2図(b)は同側面図、第3図はカム孔の変形
量を示す図、第4図(a)は従来のシリンダヘットの仮
変形方法の一例を示す斜視図、第4図(b)はI−I線
での断面図である。
Claims (1)
- (1)細長い板状のシムを載せた平坦な治具プレートの
上に、シリンダヘッドのカムシャフト軸方向の中途部を
前記シムが直角に横切るようにシリンダヘッドを載せ、
さらに、前記シリンダヘッドの上面にクランプ板を当接
して、該クランプ板を前記治具プレートに向けて押付け
ることにより、前記シリンダヘッドを弓なりの状態にす
ることを特徴とするシリンダヘッドの仮変形方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2200459A JP2658524B2 (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | シリンダヘッドのカム孔加工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2200459A JP2658524B2 (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | シリンダヘッドのカム孔加工方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0487747A true JPH0487747A (ja) | 1992-03-19 |
| JP2658524B2 JP2658524B2 (ja) | 1997-09-30 |
Family
ID=16424659
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2200459A Expired - Fee Related JP2658524B2 (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | シリンダヘッドのカム孔加工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2658524B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5583509A (en) * | 1978-12-14 | 1980-06-24 | Mazda Motor Corp | Machining method of engine cylinder |
| JPS6073034A (ja) * | 1983-09-28 | 1985-04-25 | Hino Motors Ltd | エンジンのシリンダブロツク及びその加工方法 |
-
1990
- 1990-07-27 JP JP2200459A patent/JP2658524B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5583509A (en) * | 1978-12-14 | 1980-06-24 | Mazda Motor Corp | Machining method of engine cylinder |
| JPS6073034A (ja) * | 1983-09-28 | 1985-04-25 | Hino Motors Ltd | エンジンのシリンダブロツク及びその加工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2658524B2 (ja) | 1997-09-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080606 Year of fee payment: 11 |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090606 Year of fee payment: 12 |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100606 Year of fee payment: 13 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |